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3年目に入って初めてのデート ~楽しみなのに寂しい~

1月19日に「御主人様と初めてチャット」してからちょうど2年が経ち、
私たちの主従関係「3年目」がスタートしました。
2年前のこの日が、まさに2人が繋がった日。
この日がなければ今の私たちはありません。

1月20日に電話し、1月30日に実際に逢いました。
記念日ラッシュでどの日を記念日とするか迷うところですが、
1番最初のキッカケとなった日はとても大切です。

でもやっぱり初めて逢った日が記念日っぽいかな~(笑)
どれか選べって言われると迷う!!!

初めての出逢いから2周年


3年目に入ってから逢えずにいましたが、
とうとう逢える目処がたちました。

デートまでの数日。
もうウキウキがとまりません。
楽しみで仕方がありません。


御主人様はいつも通り仕事に行くと言って家を出てきてくれることに。
月に何日か日・祝以外のお休みがある御主人様。
その休みをいつにするかは、いつも私にだけ教えてくれます。
私の来月の予定も聞きながら、休みを決めてくれます。
いつもいつも逢えるわけではありませんが、デートができる貴重な日。

仕事に行くことになっているので、御主人様はデート用の服装はできません。
なのでそういう時は身軽な格好でも行ける場所でデートします。
今回は「家族風呂」へ行くことに。

朝7時に御主人様を迎えに行って、家族風呂に行って、
一緒にお昼を食べて、雑貨屋さんに行って、家に戻ってきて3年目に入って初のエッチして、
夜ご飯まで食べられたら一緒に食べる。
そして御主人様がいつも帰宅するくらいに送り届ける。


想像するだけで凄く楽しそう!
でも・・・・・・・意外なことに前日の夜になると、急に寂しくなった私。
この日まで、どんなに仕事が忙しくてどんなにストレスがたまっていても、
〇〇日になったら逢える!あと何日だから頑張ろう!
そうやってこの日だけを楽しみに頑張ってきた私。

明日が終わってしまえば、心の支えがなくなってしまう・・・・・・。
次いつ逢えるか分からないし、予定もない。
私が頑張る目標が消えてしまう・・・・・。

家族風呂デート1
家族風呂デート 2


楽しみなのに寂しい・・・・・・・。
心とは厄介なものです。

つづく

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コーヒーおつかい担当

御主人様はコーヒーが大好き。
いつもお店で豆を粉にしてもらっています。

いつからか覚えていませんが、
御主人様のコーヒーを買いに行くのは私の担当。
私の担当になって、かれこれ1年ほどになるかな?

最初のキッカケは、そろそろ切れそうだけど、
買いに行く暇がないから買っといてという依頼。

どこのお店のなんという豆で、何g入りを何袋。
それを粉にしてもらうこと。

その日から月に1回のおつかいが私の役目。
買ってからそろそろ切れる頃かな?という頃に、
仕事でそのコーヒーショップ近くに行く用事がある時、
御主人様に確認。

「今日○○の近くに行きますけど、コーヒーどうしますか?」

御主人様の返事はいつも「買っといてくれ」

私はコーヒーが飲めないけど、香りは大好き。
粉を買った日、車の中はコーヒーの香りがします。
私はその香りで幸せになります^^


前までは買ってその日の夜に渡せていました。
でも御主人様が引っ越してからというもの、
なかなか逢えません。

さらには冬は他の季節よりたくさん飲むみたいで、
月に1回のおつかいが月に2回になりました。

回数が増えることは問題ではありません。
そのお店の近くに行くことはよくあります。
私が気になるのは、必要な時までに渡せないかもということ。

そのことが気になってました。
この前のおつかいの時、聞いてみました。

「今度から今までの倍の量を買いましょうか?」
「2回に分けて買っても、まとめて買っても合計金額は変わりませんし」
「せっかく買っててもいつでも逢えるわけじゃないから」
「逢えない内にコーヒーが切れたら困るから」

「今までと同じでいいよ」

「でも・・・」

「コーヒー渡す口実でお前に逢えるだろ」

「^^」


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新しいボディーソープと私の心

御主人様に今年初めて逢って泊まってもらった夜、
新しいボディーソープを開けました。
実家で使っていたボディーソープでとてもいい香りがして、
1つもらって帰ってきたのでした。

すごく良い香りで、きっと御主人様も好きだろうって思って、
さっそく一緒にお風呂に入るときに開けました。

いい香りだと気に入ってくれたのですが、
そのあとに私が聞きたくない言葉まで発してしまったのです。

「〇〇の香りみたいだ」って。

仮にそう思ったとしても、私に言って欲しくなかった。
それを聞いた私が傷つくって分かっているのにどうして?

それとも傷つくことすら御主人様には想像できないのかな。

予想通り、その香りを嗅ぐだけで気分が悪くなるように。
あんなにいい香りに思っていたのに。

あの日からもう使えなくなりました。
まだ1回御主人様と使っただけだったのに。
もう2度と使うことはありません。



御主人様は私がそれに関することをトラウマに思っていることを
大げさと思っているかもしれません。
それに関するものを聞いたり見たりするだけで気分が悪くなる私を。

でも、私にとっては一生背負っていかなければならないもの。
簡単に割り切れるようなことじゃないのです。
どこにいてもそのことに関するものを見たり聞いたりします。
たぶん1日1回は最低どこかで。
私はこのことから一生逃げることはできません。

御主人様と出逢う前はトラウマでも何でもなかったのに。
今ではそのキーワードで吐き気すら感じます。

先日もショッピングモールの中でできるだけ避けようとしている私に御主人様は気づかない。
なんか変だなとは思ったみたいだけど「それがなんで」なのかは気づいていない。
私は自分の視野にいれたくないし、音も聞きたくない。
とにかく全てを排除したい。
生きていく以上それができないことは分かっているけれど。


御主人様の言葉1つで、感じ方すら180度変わってしまうのです。
あんなに気に入っていたボディーソープの香りで気持ち悪くなるほどに。

だからこそ、御主人様にお願いしたいのです。
せめて御主人様の口から直接私には言わないで欲しい。
それでなくても、毎日私は別のところで、すでに闘っているから。
御主人様からの直接の言葉が1番私の心をえぐるから。

御主人様と一緒になりたいからこそ思うこと。
私の心は御主人様次第なのです。
他者の気持ちを100%理解はできないかもしれないけれど、
私がそのことに関することで気分が悪くなることを忘れないで欲しい。
御主人様と一緒になる以上、背負っていかないといけないことは分かっている。
その覚悟はある。
でも、私は全て100%耐えられるほどに強くない。

逃れられない運命ならば、せめてそれ以外の避けられる分は避けて生きたい。
この心を必要以上に傷つけないで。
私の心を御主人様が守って。

そうしたら、また頑張れるから。
闘えるから。


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17:03の奇跡

ある町のある木のイルミネーションがとても綺麗なのです。
御主人様の家に行く道の途中にあるその木。
たった1本だけど、とても大きくて綺麗な形の木。
冬だけライトを着飾り、暗くなると美しく変身します。

ある日、御主人様を自宅に送り届ける際、
ちょうど17:00にそこの前を通りました。
でもまだ点灯しておらず。

「17:00だと思ってましたけど、違いましたね」
「17:30ですかね?」

「何時に点くんだろうな」

「帰り通る時には点いているかもしれません^^」

御主人様を自宅まで送り届けたその帰り道。
点いてる点いてる^^
時間は17:30過ぎ。
やっぱり17:30だったのかな?



別の日。
またもや同じ時間帯にその前を通りました。
時間はちょうど17時を過ぎたくらい。
やはり点いていません。

ちょうど信号待ちで待っているとパっとイルミネーションが点いたのです。
時間は17:03
御主人様と「点きましたね!!!」って大はしゃぎ。

ちょうどこの時間に信号待ちで、かつ木が見える交差点近くでとまっていないと、
その瞬間には立ち会えません。
点く瞬間に立ち会えるなんて奇跡。
信号1個違えば無理でした。

どうやら時間ではなくて、暗さで点く仕組みのようです。
また1つ御主人様との思い出ができました^^


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激務で限界

最近の私は、仕事が相当激務。
冬は時期的に年間でも1番忙しいです。

今の会社に入社してから約1年半。
おかげさまで、高く評価してもらっています。
その分、私が予想している以上(質も量も提出期限も)の仕事を、
社長から簡単に押し付けられる(笑)ことが多く。。。
だいぶいっぱいいっぱいな私。

さらには私より後に入社した人も増えてきて、
勝手に責任者にさせられて、新人研修やら日々の悩み相談やら。

自分の仕事だけでもいっぱいいっぱいなのに、ますます増える仕事。
そして最近では本部へ日帰りや泊りの出張も増えてきました。
朝から夜まで会議や研修。
そのための資料を作成するのもまたひと手間。
自分が受ける側なら行って受けるだけだけど、会議も研修もする方だから大変。

本部も移動だけで片道4時間かかります。
10時開始の場合、朝の6時には電車に乗ってないといけません。
18時に終わったとして、その後色んな悩み相談に付き合って、
帰りの電車に乗れるのは20時過ぎ。
自宅に戻るのは夜中0時を過ぎます。
始発で出かけ最終で戻る。


そんな日々が続いていて、私の中で限界が来てました。
泊まりの出張が続くとバイトもお願いして別の日に動かしてもらいます。
出張から戻った次の日、私のバイトは10時から21時までずっとでした。
朝、フラフラする脳を起こして、何とかバイトへ行きます。



私がただでさえ忙しいのにバイトをする理由。
2つあります。
(給料が足りなくてバイトをしているわけではないです)

まずは1人で自宅にいる時間を減らすため。
土日祝は会えない。
そして今までには会えていた平日の夜も会えなくなった。
家で1人でいるときは、話す人もなく寂しくて悲しいだけだから。
1人でいるときに考えるのは、いま御主人様は家族で何をしてるのか?
それを考えると、自然と涙が出てくるから。
バイトの時間はそんな余計な事を考えなくてすみます。


もう1つは御主人様との将来の為の貯金用。
例えバイト代が月に2万だとしても1年で24万。
あって困るものではありません。
貯金は御主人様に頼まれてやっているわけではありません。
でも家庭がある御主人様よりは独り暮らしの私の方がやり易いから。
できる方がすればいいと思っています。



18時過ぎ、その日仕事が休みだった御主人様から電話。
私が朝に今日の予定をLINEしていたから、その時間が唯一の休憩と
分かっていて、かつ私が限界に来てると分かっていたから。

「無理するなよ」
「帰ったらゆっくり休めよ」
「愛してるでは足りない」
「お前は頑張り屋だからな」
「あと○日したら会えるからな」
「たくさんチューしてやる」

私は御主人様の声と励ましを聞いて、張り詰めていた糸が切れてしまい、
電話口で泣いてしまいました。

キツかった。
限界だった。

でも分かってくれている人がいる。
だから頑張れる。

御主人様は私が前日に本部から夜中に戻ってきたとき、
寝ないで起きててくれた。
私のただいまと同じ時間におかえりをくれた。

どんなに嬉しかったことか。
私は御主人様がいれば、どんなにキツくても頑張れる。

私は自分のリミットは決めないことにしている。
リミットを決めたらそれ以上の成長はない。
目標は常に自分が無理と思うところの少し上にする。
そしてそれに向けての努力を怠ったことはない。
気がついたら、自分が無理だと思ったところを越えている。
そんなことはよくある。

昨日の自分より今日の自分。
今日の自分より明日の自分。
もっともっと成長できる。
もっともっと高いところに行ける。

今の場所で満足するのも1つ。
見たことのない景色を探しに行くのも1つ。
どちらの自分を選ぶのか?

私は絶対に立ち止まらないし、過去に戻ろうともしない。
前だけを見て。


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御主人様に選んでもらった自分へのご褒美

前から「電気ケトル」が欲しいなぁと思っていました。
家でパソコン仕事をすることが多く、お茶を飲む回数が多いのです。
私は基本季節問わず緑茶しか飲まないので、お湯を沸かす頻度が高めです。
いつもはヤカンで沸かすのですが、出張などでホテルを利用した際、
電気ケトルがなんとも便利!とにかく早い!

御主人様に相談してみました。
前からずっと欲しかったけど、ちょっと贅沢かなって思っていて。
でも御主人様も賛成してくれたので、自分へのご褒美で買うことに。

電気ケトルが売っているサイトのURLを送って、御主人様に選んでもらいます。
私は何でも御主人様に選んでもらいたいのです^^

御主人様が選んでくれたのは
「Russell Hobbs ラッセルホブス カフェケトル1.0 (1.0Lタイプ)」

自分へのご褒美のような大切なものは見た目も大事です^^
それを使うことでやる気が出るって大切。
ホームセンターなどでプラスチック製の電気ケトルも見たけれど、
いまいち購買意欲が湧かなかったのです。

金額はプラスチック製の方が3000円前後と安いです。
御主人様が選んでくれたものは送料まで入れると8000円超えです。
けど、衛生的にもステンレスの方が良い気がしました。

届いた商品には大満足^^
凄く使いやすいです。
お湯がすぐ沸くこともそうですが、注ぎやすい^^
御主人様が選んでくれたから付加価値も満載。
これでお仕事頑張ります^^

自分へのご褒美


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知り合って2周年記念

今日で、初めて御主人様とチャットをした日から
ちょうど2周年です^^

色々あって濃ゆすぎる2年でした(笑)

あの日、1分でも違っていたらきっと逢えていなかった。
そんな2人の奇跡のタイミングでの出逢い。

そして2年前の明日に初めて電話をして、その10日後に初めて対面する。
そんな運命の歯車が動き出した日からちょうど2年。

御主人様、これからもよろしくお願いします^^

初めてのチャットから2周年


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新たな約束 ~指きり・愛・信頼~

1/15のモヤモヤによって、前回負の感情満載の記事を書きました。
たくさんの方からコメントを頂き、ありがとうございました^^
(一緒に悲しみを共有して泣いてくださった方もおり、私は幸せ者です;)

私は御主人様を信じられなくなったわけではありません。
ましてや愛情も減っていません。

人間ですから。
完璧な人なんていません。
みんな生きていくのに必死で、もがき苦しみ葛藤の日々です。
いくら御主人様とは言え、悩みがないわけでもないし、
家族がどうでもいいと思っているわけでもないのです。

御主人様だって「弱い1人の人間」だと私は分かっています。

きっと既婚者でパートナーをお持ちの方は理解できると思います。
家族だってもちろん大事。
でも愛する人の存在も確かに大事。

家族を失えるかと聞かれたら?
愛する人を失えるかと聞かれたら?

どっちも大切な気持ちは私にも理解できます。

私たちがお互いに既婚者で、家庭を壊さずがモットーの関係だったら。
それなら家族も大事にしながら主従関係も続けられたかもしれません。

でも私たちは最初からお互いに離婚して一緒になるという前提で始まりました。
だから、私たちには「両方」という選択肢はありません。
家族も大事にしながら主従関係も続けるという考えは存在していません。

御主人様には苦しい選択になりますが、どちらか選んでもらわないといけないのです。

いま既婚者の方でパートナーがいらっしゃる方は、ぜひ想像してみてください。
いますぐ家族を取るか愛する人を取るか答えを出して、いますぐ行動に移せと言われたら。

家族を捨てられるか。
愛する人を捨てられるか。
選べるのはどちらか1つだけ。

当然選んだ方が正解かどうかは分かりません。

私はそんな状況の中、迷わず御主人様を選びました。
離婚が大変なことは分かっています。
私も離婚してきたのですから。

御主人様とは性別も違うし家庭環境も違います。
同じ離婚と1くくりにはできないかもしれません。

でも私は知らない土地で1人で生活できる収入の仕事を見つけ、
御主人様以外誰も知らない土地に引っ越してきたのです。
当然生活費も引越し費用も全て自分の責任でまかないました。

引っ越した後、別れるかもしれないのに。
運命の人じゃない可能性もあるのに。

それでも私は「御主人様を愛しているという自分」を信じて、
そして「私を愛してくれている御主人様」を信じて行動に移しました。

今後どうなるかは分かりません。
本当に御主人様が約束の日までに離婚できるのか。
それは今の私には分かりません。
ただ祈り、願い、信じるしかできません。

あのモヤモヤした大泣きした日以来、私たちは変わりなく過ごしています。
変な空気が流れることもなく、私が記事にしたことで御主人様が怒ることもなく。

ただただ、いつも通り2人の運命を信じてお互いを大切に想っています。
今日、そんな2人の新たな指きりです。

2周年に向けて
2周年に向けて2


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信頼と絶望

1/15(日)御主人様と逢ってきました。
初詣以来です。

この日は逢えるか逢えないか最後まで分からないと、
自分に言い聞かせてきた日でした。

御主人様の奥さんが昼から出かけるから、
15時くらいから夜まで一緒にいれるかもと。
1/19の2周年記念も近いし、
どうせなら美味しいご飯を食べに行こうって。
もしかしたらそのまま泊まれるかもって。

ただ、雪の予報。
凄い大雪になったら、出かける用事がなくなるかもって。

それは仕方のないことだから。
だから当日までどうなるか分からないと言い聞かせていました。
午前中バイトが入りそうになったけど、時間が変わることもよくあるので、
1日あけておくことに。

前の晩に来たLINEには
「昼から夕方までなら逢える」とありました。
12時くらいに駅ビルで待ち合わせと。

バイトを入れてなくて良かった。
お泊まりがなくなったのは残念だけど仕方ない。

分かってはいることだけど、
私はいくつの「仕方ない」を飲み込んでいるのだろう。

「仕方ない」「今は我慢」

そう言い聞かせる毎日。
でも私には御主人様との約束がある。
だから頑張れる。

ゴールのない道は走れない。
ゴールがあるからキツくても走り続けることができる。



当日の朝、外は雪景色。
でもひどく積もってはいない。
これなら大丈夫そう。

御主人様よりLINEが来て、12時過ぎの電車に乗るかもって。
駅ビルには12時半〜13時に着くだろうって。
私は準備して11時ちょっと過ぎに家を出ます。
帰りに御主人様を自宅まで送っていくとなると、
たぶんガソリンが足りない。
ガソリンスタンドによって出発です。

私がガソリンを入れている間に電話がかかってきていたみたい。
まだ家にいる時間のはずで電話がかかってくるとは思わず、
携帯を車の中に入れっぱなしでした。
私が出ないもんだからLINEが入っていました。
LINEの内容を読んで返事をします。
するとすぐに着信。

「なにしてるんだよ!」って。

「・・・ガソリン入れてました・・・」

LINEに書いてあることと同じ内容でした。

「LINE読んで返事しましたけど」

私だって電話に出れない時がある。
第一声からああいう風に言わないでほしい。
私は電話したくてもできないのを我慢してるのに。
「かけていい」って言われた時以外、かけたことはない。

私は望んで不倫をしてるわけじゃない。
こんなのイヤに決まってる。
したい時に電話もできず、親にも紹介できず。
こんな生活が楽しいわけない。
心から幸せなわけがない。



2年前のある日、突然御主人様から告げられた悪夢のような宣告。
御主人様は「タイミングが悪かった」「誰が悪いわけでもない」って言う。
でも本当にそうなの?
そうなったのにはちゃんと理由がある。
勝手にはそうならないのだから。
私は巻き込まれたのだ。
御主人様の家庭環境の変化に。

私はその時に別れを告げた。
2年前の2月。
御主人様との関係が始まったばかりのとき。
今ならまだ別れられる。
縁がなかっただけ。
タイミングが悪いとは、つまりはそういうこと。

私はもう自分の離婚に向けて動き出していた。
御主人様の近くに行くためだったけど、理由が変わるだけ。

別れを告げた私を御主人様は離さないと言った。
今すぐの離婚は出来なくなったけど、必ず一緒になるからと。

私は御主人様という人間を信じることにした。
まだ知り合って1ヶ月経ってなかった。
それでもこの人を信じるって決めて離婚して引っ越してきた。

だからこの2年ずっと我慢してきた。
聞きたくないことも見たくないこともたくさんあった。
御主人様がそのせいで遠くに引っ越して逢えなくなっても我慢してる。
引っ越したあとの私の知らない家のインテリアの話だって聞いてる。
そのあだ名で呼ばないでって訴えたけど却下されたあだ名も受け入れている。

私は御主人様が望むならいくらでも我慢できます。
あだ名もインテリアの話もDIYの買い物も。

でももう少し気づいて欲しい。
私がどれほど自分の心を削りながら毎日を生きているかを。
私は私の苦しいは全部きちんと言葉にして伝えてきました。
伝えた上で分かってもらえなかったものは我慢するしかない。
笑ってる私が好きって言うから、平気なフリをしてるんですよ。

そんなに苦しいなら別れればいいのに。
やめればいいのに。

でも、それはできない。

どんなに苦しくても私は御主人様を信じているし愛しているから。
「御主人様が50歳になるまでに離婚して私と結婚している」という約束。
この約束のためならどんなことでも頑張る。
私はその日までなら、どんなに辛くても頑張ろうと決めた。

私は御主人様のことを世界で1番愛してる。
私たちは運命だと心から信じてる。
苦しいのは私だけじゃないことも分かっている。
御主人様だって苦しんでる。
家族と私と。
でも天秤にかけて同じくらいなら私じゃないほうを取るべき。


御主人様は言いました。
今の奥さんと別れた次の日にはお前と結婚すると。

私はそんな御主人様の言葉を聞くたびに悲しくなる。
そんな非現実的なことを言わないで。
できるわけがない。
やろうと思えば男性ならできないことない。
でもしない。

最初からできないことは口にしないで。
喜ばせるだけ喜ばせて、そのあとなにが残る?
残るのは絶望感だけ。
私はできない約束を軽々しくする人が大嫌い。
約束したのに無責任に果たさない人も大嫌い。



駅で御主人様と合流。
結局奥さんがでかけないことになったそうで、
会社の新年会と偽り無理やり出てきたんだそうです。
逢えなくなったって言ったら私が悲しむと思って。

いつもの立ち飲み屋で乾杯。
少し早い2周年のお祝い。
御主人様が言います。

「約束の日までに離婚しようと思えばできないことはないだろうけど、
出来なかった時は待ってろよ」

あぁ。
この言葉を聞く日が来るなんて。
私は御主人様がこう言うであろう事は予想してました。
予想してたけど、聞きたくなかった。

なぜ予想していたかというと、御主人様が約束の話をしたがらないのを
感じていたから。

「今年は無理だったけど、いついつのお正月は一緒に過ごしましょうね」

「一緒に過ごせるといいな」

こんな返事がきます。
そのお正月は約束の日が過ぎたあとなのに、御主人様の返事は「希望」。

私が約束の日に関する話をするたびに、
私には明言を避けているように感じる返事が来てました。

何かを成し遂げようと覚悟を決めるとき、
「必ず」なのか「できたら」なのかで結果は変わる。

最初から約束が守られなくても待たせるつもりでいる人は、約束の日までには離婚できない。
守られない事ありきで話が進んでしまうから。
私に「待っとけ」って言えば「いつまででも待ってるだろう」という私の信じる心までを利用してる。

私にはそう聞こえました。
御主人様の本音は分かりません。
どういう意図で言ったのか。
でも、何が何でも約束を守るという気持ちじゃないと、離婚なんて大きな出来事は達成できない。
私はそう思うのです。

私は2人の終わりが想像できました。
私はたぶん待てます。
でも、約束が守られなかった時点で好きじゃなくなる。
たぶん絶望・失望そして幻滅する。
その時になってみないと自分の気持ちはわからないけれど、
私ならきっとそうなる。

何より私自身約束を絶対に守る人であり、
約束を守らない人が嫌いで、白黒ハッキリした性格だから。

立ち飲み屋では一回その言葉を飲み込んだけれど、
大切な事だからきちんと伝えておこう。

駅ビルをウロウロしながら私は話をしました。

「約束が守られなかったら、私はおそらく別れを選択します」と。

話をしながら涙がとまらず、息が苦しくなり、咳き込んできました。
吐き気がするようなえずく咳。
息苦しい。
咳がとまらない。
年末年始に崩した体調は治りかけていたのに。

御主人様は言いました。
「守らないなんて言ってない」
「守ればいいんだろ」
「俺がどれほどお前を愛してるのか分かってるのか」

そもそも私が無理やり押し付けた約束じゃない。
私がせがむから守るじゃ意味がない。
義務で守って欲しいわけじゃない。

帰り着いたあと「約束は必ず守る」ってLINEがきました。
実際は御主人様1人では離婚できないので、どうなるかは分かりません。
本当の運命ならきっとできると信じて、約束の日までは待ちます。

このことで御主人様を苦しめたいわけじゃない。
私が「いつまででも待ってます」って言えたら御主人様の心は軽くなる。
でも私にはこの約束しかない。
これしかないの。

私は御主人様が大好きで大好きで狂い死にしそうなくらいなのです。
御主人様がいない人生なんて意味がないと。
御主人様のために生まれてきたと。
本気でそう信じています。
私のこの世で唯一の運命の人だと。

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2017年初詣 ~この人より他になし~

2017年初めてのお泊りのあと、御主人様は朝9時に一旦自宅へ。
お昼くらいに再集合する約束です。

11時くらいにそろそろ出ていいと連絡があったので、
集合場所のモールへ。
そこは御主人様の家から1番近いモール。
私の家からは渋滞などもあり約45分。

ここで車を1台おいて、「2人の車」で御主人様の髪切りにひっつき虫です^^
今年初の髪切りにひっつき虫できて、すごく幸せ^^
一緒に行けるかどうか直前まで分からなかったから。
良かった。

まずは初詣に行くことに^^
約束した今年初デートです!
去年とは違う神社に。

御主人様と一緒にいつか行きたかった神社に行けました。
御主人様が知り尽くした道で運転してくれ、渋滞を避けて駐車場の目の前に。
待つことなく神社のすぐ前の駐車場にとめることができました。

一体どれだけの場所に何人の女性と行ったのよ!!と心で思いながら神社へ(笑)

手水場(ちょうずば)で手を清めます。
御主人様がひしゃくを持ち、私の左手に水を入れてくれて、次に右手に。
御主人様も続きます。
私はまだまだ咳がとまらなくてのど飴を舐めていたので、
口をすすぐのはやめておきました。

こうやって御主人様が私の面倒みてくれるのが大好き^^
たくさん甘えたい。
元々人に甘えたことがない私。
最初は甘えるということがどういうことか分かりませんでした。
今ではすっかり御主人様に甘えん坊です^^
私が甘えん坊をするのはこの世で御主人様だけ。
それを御主人様も分かってくれている。
だからこそ、私が甘えるという行為自体に意味があるのです。


お賽銭をして、御主人様と2人横に並んで2礼2拍手1礼。
2拍手パンパンのタイミングが一緒だった^^
嬉しい。
私の願い事はご想像通り^^

おみくじをひきます。
たくさんある種類の中から、御主人様と一緒のものをひきました。
まずは御主人様が「これだ!」ってひきます。
続いて私。

↓ 御主人様のおみくじは「大吉」
初詣20171

恋愛『この人より他になし』って書いてあります!!!

「これって私のことですかね^^」


↓ 私のおみくじは「末吉」
初詣20172


「恋愛『良い人ですが危ない』って書いてありますよ(笑)」
「病気『心を安らかにすれ』・・・御主人様の傍に戻ってきたからきっと治りますね」
「待人『来るがおそい』・・・遅くても来てくれるなら良いです^^」

御主人様、ちゃんと迎えに来てくださいよ?
私はもう2年も前から待ってるんですからね!!

約束は約束です。
約束の期限以上は待たないと決めています。
約束が守れない以上は運命であっても縁がなかったと諦めます。
そうじゃないと私は一生待たないといけないから。
「2人の一生」を左右する約束の期限を伸ばせば、次の期限はないも同然になります。
御主人様が離婚できるかどうか分からないままずっと。
永遠に離婚できない可能性だってあるのに、「あるかどうか分からないいつか」は待てない。
親にも言えず、でもずっといつ結婚するのかと言われ続けることに。
そんなみじめな1人で暮らす人生は絶対にイヤ。
仮に約束が守られず、それでも御主人様がずっと待っとけって言ったら、
私はきっと何年でも待てる。
でも、今と同じようには御主人様のことを愛せない。
私たちの信頼関係はそこで終わってしまう。
だからこそ、約束は約束としてケジメなのです。
諦められるかどうかじゃないのです。


御主人様がまず先におみくじを結びます。
私は自分の分をハイって手渡して結んでもらいます^^
御主人様は2人のおみくじを隣同士に並べて結んでくれました^^

前に御主人様に選んでもらったお守りを供養してもらい、
新しいお守りを選んでもらいました。
サイフの中に入れてあります。
1年間、よろしくお願いします^^


神社をあとにして、茶屋で休憩。
私は今年初のぜんざい。
あずきが美味しい^^
御主人様も少し食べてくれて、一緒に食べることができました。
私も御主人様の頼んだお餅を少しかじらせてもらいました^^

初詣20173


神社を後にして、御主人様の髪切りへ。
私は近くで待機。
風邪薬のせいで睡魔がおそってきて、ずっと寝てました。

今年初の髪切りに同行できて良かった^^
髪切りたての御主人様を1番に見るのが至福^^
髪切りが終わればあとは帰るだけ。
さみしいさみしい時間です。
そんな私に気づいてくれる御主人様。

運転中も私の手を握ってくれます。
時々手を噛んでくれて、私は幸せを感じます。



帰り道に寄ったホームセンター。
私は車の中で待っておこうと思いました。
だって御主人様が自分の家のものを買うところは見たくないから。
どうせまたDIYの材料でも買うのでしょう。
そんなことで正月早々ムゥムゥしたくない。

「私、車で待ってます」

「一緒に来ないのか?」

「だって・・・・・家のもの買うんですよね?」

「一緒に来いよ」

御主人様が誘ってくれるなら・・・・一緒に行きたい。
でも家のものを買うところ見たくない。
特にDIYの材料は私の心をより一層グサグサと傷つける。
御主人様が奥さんと暮らす家のことなんて知りたくない。

でも・・・・・やっぱり隣に居たい。
迷ったけれど一緒に行くことに。

御主人様はDIYの材料を選びながら私の手をずっと握ってる。
私はチクチクする心と戦いながら御主人様の隣に居る。

イヤなものはイヤ。
決して無理に笑わない。
無理に我慢もしない。
こうやってイヤなものはイヤだと表現することで何とか心をバランスを取る。

御主人様もちゃんと分かってる。
私が見たくないって思ってることを。
それでも私が隣に居ることを選ぶ御主人様。

ずっと手を繋いでくれてるから大丈夫。
私の心は壊れるところまで行かない。

「あのですね、こうやって隣に居ると楽しいです」

「当たり前だ」
「一緒にいると楽しいに決まってるだろ!」
お前はずっと俺の隣に居ろ
どこでもひっつき虫しとけ

「はい^^」

少しだけムゥムゥしたけど、楽しくホームセンターデートもできました。



待ち合わせをしたモールへ戻ってきました。
お昼から逢っていてもあっという間に夕方です。
ほんとに早い。
そこからまた1時間ほどかけて自分の家に戻りました。

次の髪切りもひっつき虫できたらいいな。
いつも大好きな御主人様と一緒にいたいです。


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今年初お泊り ~バウムクーヘンムゥムゥ~

お正月、実家でのストレスが最高潮の私。
親から早く結婚しろだの、孫を見せろだの。
そして妹の彼氏の結婚宣言。
これはとても幸せなことで喜ばしいのですが、
御主人様と逢えない&電話もできない私にはキツかった。。。

私だって結婚を約束をしている愛している人がいると、
何回言いそうになったことか。
でも今は言えないから我慢するしかない。
右手の指輪だって実家では外しっぱなし。

年末に崩した体調も酷くなる一方。
咳が24時間止まらず寝ることもできない。
1月2日に休日診療も行ったけど、薬は効いてない。

きっと実家でのストレスも治らない原因かもしれない。
早く自分の家に帰りたい。



ようやく自分の家に戻ってきました。
親も一緒に来たので、御主人様の荷物は全て片付けていました。
親が帰り、早速指輪をはめて、御主人様の荷物を全て元の場所へ。
これでやっと落ち着ける。

仕事中の御主人様へLINEで帰宅報告。
時間のあるときに電話をくれ、「ただいま」も言えました。

そして次の日には御主人様が私の家にお泊りの予定。
これだけを楽しみに正月を乗り越えて来たのです。
どんなに寂しくて、1人でみじめでも。
御主人様に逢えることだけを楽しみに1人で耐えたお正月。

実は御主人様にお土産がありました。
妹が買って来てくれたバウムクーヘン。
御主人様はバウムクーヘンが大好きだから。
妹が新作が出てるけど買ってこようか?と連絡をくれていました。
賞味期限を聞いたら御主人様と逢える日まで大丈夫だったので、
お願いして買って来てもらいました。
実家にも同じものを買ってきてくれていて、食べたら凄く美味しい!
これは御主人様も絶対に好き!
どこでも売ってるものじゃないし、妹が帰ってくるのも年に1回あるかないか。
貴重なお土産でした。

御主人様にも早速LINEで報告します。
御主人様も「一緒に食べよう」と言ってくれました。



そしてとうとう御主人様と逢える日が目の前まで!
翌日御主人様は仕事帰りにそのまま私の家に来て、
夜ご飯を一緒に食べて、お風呂に入って、一緒に寝る計画。

そんな楽しみ一色の私にムゥムゥが降りて来たのは御主人様の仕事帰り電話中のこと。

「明日楽しみですね^^」
「バウムクーヘンも一緒に食べましょうね^^」

「せっかく痩せて来たんだから、俺を太らせるなよ」

「・・・」

御主人様はよくこういう言い方をします。
普段の私なら軽く聞き流します。
この日は聞き流すことができませんでした。

「別に無理して食べなくていいですよ」

そう言いました。
でも御主人様には聞こえてなかったみたい。
なんかさっきの続きを話してました。

せっかく妹が買って来てくれたバウムクーヘン。
一緒に食べようって約束したのに。
私は無理に食べて欲しいわけじゃない。
御主人様も好きだからと思って誘っただけのこと。
どうせ食べるなら最初から文句言わないで気持ちよく食べて欲しい。
文句つけられまで一緒に食べたいわけじゃない。


バウムクーヘン1

↑「些細なこと」にもカチンときました。
御主人様にとっては、一緒に食べようって約束したことすら
「些細なこと」なのねって。
あんなに一緒に食べれることを楽しみにしていた自分がアホらしい。

バウムクーヘン2

「ご馳走ばかりだから食べれるかな」なんて言い方してないし!
「俺を太らせるな」は、そんな風には解釈できない!
それに別に夜ご飯のあとなんて一言も言ってないし。


私はこの時の自分の心情がよく分かっていました。
実は去年の9月の大げんかの時と一緒だったから。


去年の9月は御主人様が引っ越した直後でした。
御主人様が引っ越したことですでに充分傷ついているのに、
毎日毎日新しい家具だのインテリアだのの話をされて、
それに旅行に行く前も行く途中でも御主人様の家族の話題。
もう私の心は限界を超えていました。

今回も同じ。
1週間以上遠く離れた場所に居て、いつもの電話もできない。
指輪も外さないといけない。
その上、今回は妹の彼氏もずっと居て結婚宣言。
体調もよくなかったことも重なり、私の心は酷くすさんでいました。

こうでなければ、きっと今回の御主人様の発言もいつもみたいに流せたはず。
でも今回はそんな「些細なこと」すら胸にひっかかりました。



そんなムゥムゥを2017年になって早くも体験した私。
はぁ。
イヤだなぁ。
ムゥムゥなんてしたくないのに。

翌日になり、御主人様の仕事が終わった連絡がありました。
私はバイト終了後、夜ご飯の準備をして待っていました。
久しぶりに逢う御主人様。
昨日のムゥムゥがなければもっと純粋な気持ちで逢えたのに。

でも、どんなにムゥムゥしていても、逢った瞬間大泣きしてしまいます。
どんなに逢いたかったことか。
どんなにその胸に飛びこみたかったことか。


夜ご飯は約束していた「焼き蟹」
とっても美味しくて楽しい食事でした^^
炭がその辺に舞って後片付けがちょっと大変だけど、とっても美味しいのです^^

初お泊り20171


テレビでは、録画をしていた御主人様の好きな番組を流していました。
ある場面で旦那さんが旅に出る支度をこっそりしている奥さんがうつりました。
それを見て

「お前みたい」っていう御主人様。
「お前も準備してそう」って。

確かに。
私ならきっとこっそり準備して、

「準備できてますよ」
「気をつけていってらっしゃい」って言って見送ると思う。

こんな会話ができて嬉しい^^


夜ご飯が終わったあと、御主人様はパソコンをしていました。
デザートに御主人様の大好きなイチゴを出します。
すっごく甘くて美味しいイチゴだから食べて欲しくて地元から持って帰ってきました。

すると「バウムクーヘン食べる」という御主人様。

「イチゴとバウムクーヘンですか@@?」

「そう(笑)」

「バウムクーヘンは明日の朝でもいいんですよ?」

「今食べる」

「どれくらい食べますか?」

実物を見せて3cmくらい切ります。
寝る前だからほんのちょっと。

すると食べ終わった御主人様が

「このバウムクーヘン美味しい」
「もうちょっと食べる」と。

「@@」
「まだ食べるんですか?」

あと少しだけ切って渡します。
美味しいって喜んで食べてくれたから良かった。



ビールと、お土産に買って帰ったお酒ですっかり酔っ払った御主人様。
私が茶碗を洗ってる隙に、ベッドで本格的に寝てました(笑)
茶碗を洗い終わり、御主人様を揺すり起こして一緒にお風呂。
冬至でゆず風呂に一緒に入れなかったので、遅ればせながらのゆず風呂を楽しみました。
眠くてフランフランしている御主人様の髪を洗って体をこすり。
楽しい^^

新しいボディソープもとても良い香り。
御主人様もこの匂いは好きだと言ってくれました。
御主人様が「〇〇の匂いみたい」と、またもや私の心をグサグサと攻撃している言葉を言ったけど、
これはいつも通り聞き流せました。
一緒に居る時や心が満たされている時は、ある程度のデリカシーのない言葉も大丈夫。
御主人様はきっとその言葉で私が傷ついていることすら気づいてない。

私がお風呂からあがり髪を乾かして戻ると、御主人様はもう爆睡も爆睡。
ベッドの真ん中で寝てます(笑)
いつもは裸で寝るけど、今回は体調がまだ万全でないのでパジャマのままくっついて寝ました。
真ん中で寝ている御主人様を少し横にずらします(笑)
ちょっとやそっとじゃ起きないから大丈夫(笑)
朝まで一度も起きることなくグッスリと寝れた私。
こんなに熟睡できたのは何日ぶりだろうか。

朝7時の目覚ましがなるまで本当にグッスリでした。
御主人様も目覚めて「いま何時?5時くらい?」と。
「もう7時です(笑)」

8時半に自宅に帰ると言っていましたが、もう少し2人でゴロゴロ。
そして2017年初えっち^^
気持ちいい・・・・・・。
何回逝ったことか。

「逝く」っていう私に「逝かせてくださいだろ」っていう御主人様。
言い直しさせられるのが楽しい^^
唾も与えてもらい、上機嫌な私^^
肩もたくさん噛んでもらって、幸せ^^

私は御主人様に宣言します。
「2017年も御主人様の奴隷として甘えん坊します」って。

御主人様は笑って「どんな宣言だよ(笑)」って。

私は先に起き出して朝ご飯の準備。
出来たころに御主人様を起こします。
2人で食べる2017年初めての朝ご飯。

その後一緒にお風呂にぽちゃんって浸かります^^
御主人様と同じ向きになって体重を預けます。
そんな私を後ろから包み込んでくれる御主人様。
ずっと後ろから乳首触ってます(笑)
気持ちいい^^

8時半には帰ると言っていましたが、ちょっとだけ遅くなって9時になりました。
御主人様の車が見えなくなるまで見送って、私は茶碗を洗ったり掃除をしたり。

実はこのあと、御主人様は一旦自宅へ戻って家の掃除をして、
また合流する約束^^
初詣に行ってきました^^

~続く~


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場外!!!

ある日、御主人様が私の家に「帰宅」できました。

いつも私の枕の隣には「タラちゃん」用のバスタオルを置いてあります。
えっちするときは常に中出しで、そのまま抜きます。
御主人様がパッとティッシュを当ててくれますが、
御主人様と私の2人分の「タラちゃん」が落ちる速度の方が早いのです(笑)
それがシーツに落ちるのを防ぐのが「タラちゃん」用バスタオル。

えっちのあとにそのバスタオルを洗うのが私の習慣(笑)
ところが!!!

この日はえっちしながら私自身が、敷いたバスタオルから下に下にずれちゃったみたいで、
2人分の「タラちゃん」はバスタオルの「場外」へ。

御主人様が「場外!!!」って叫んでました(笑)
結局、バスタオルとシーツの両方洗う羽目に・・・。
次は場外にならないようにしなきゃ(笑)


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「俺が疲れてる時はお前も休憩(笑)」

ある平日のこと。
夜8時くらいに、まだまだ仕事中の御主人様より電話。

「まだ終わらない」

「お疲れ様です><」

「お前は何やってるんだ?」
「カタカタしてるのか?」

「パソコンカタカタしてます(笑)」

「あんまり仕事ばっかりするなよ」
「俺が疲れてる時はお前も休憩(笑)」



そして年末年始にかけ、2週間ほど体調を崩した私。
私が元気がないと、どことなく御主人様も元気がない。


私たちは、常に一心同体です^^

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「パン焼き器を買おうや」

ある日、私がバイト先で手作りのオニギリをもらってきました。
さっそく御主人様に報告します。

↓御主人様は人が握ったオニギリが嫌いです。
パン焼き器1
パン焼き器2

泣き顔シャメ

パン焼き器3


将来御主人様と一緒にパン焼き器を買いに行って、
横に並んで一緒にパンを作りたいです^^


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「これくらいのサイズの家がいいな」

御主人様とドライブ中の信号待ちでの会話。
御主人様がある四つ角にあった家を指差して

「これくらいのサイズの家がいいな」って。

その家は平屋のこじんまりした家。

「いいですね^^」
「だってベッドは2人で1つでいいしょー?」
「お風呂も狭いほうがくっつけるでしょー?」
「キッチンは少し大きいのがいいなぁー」
「横に並んで一緒に色々作りたいからー^^」

ニヤニヤする私を見て御主人様も笑ってました^^
一緒に暮らせる日が楽しみだなー^^


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2017年 初電話

1/1も新年の挨拶を電話でするという話でしたが、
結局タイミングが合わなかったみたいで、
御主人様からの電話はありませんでした。

仕方ありませんよね。
御主人様は既婚者。
そして私は付き合ってる人の存在すら言えないのだから。
実家にいる間、私だっていつでも電話できるわけじゃないし。

かつ妹が実家に彼氏を連れてきていて、
私のイライラは最高潮。

御主人様は俺の存在を親に話して良いって言うけれど、
言えるわけがない。
なんて言えば良いの?

私にも結婚を考えている大好きな人がいるけど、
既婚者だから挨拶には来れない。
電話も自由にできない。

言えるわけがない。



1/2の朝、御主人様が釣りに出かけるから電話できると。
朝7時過ぎ、御主人様よりLINE。
私はこっそり部屋を抜け出して、家族の誰にも気づかれないように電話。

2分くらいだったけど、新年の挨拶ができました。


ムゥムゥするなって言われても無理だもん!!!


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2017年のカレンダー

明けましておめでとうございます^^
本年もよろしくお願いいたします!
そして本年が皆様にとって、素晴らしい1年になりますように^^

2017年1月19日には、私たちの最初のチャットから2周年になります。
その翌日には初めて電話で話をして、その10日後に初めて逢いました。
1月は私にとって非常に思い入れのある月です。



去年の12月の話です。

御主人様から2017年カレンダーを買ってきてほしいと頼まれました。
それは印刷屋さんが手作りで作っているカレンダー。
大量生産ではないので、在庫が気になりましたが無事に買えました。
カレンダー用の型まで見せてもらって、貴重な体験をしてきました^^

カレンダーを買いに行く前、こんな会話をしました。

「もし売り切れだったら、お前との思い出の日めくりカレンダーを作るか(笑)」

「作れますよ~~~」
「もう思い出の写真、1000枚を超えました」
「3年分くらい日めくりできます(笑)」

今年も、たっくさんの場所に一緒に行って、たっくさん思い出を作りましょうね^^

御主人様、昨年1年間色々ありましたが、素敵な1年間でした。
たくさんの思い出をありがとうございます^^
今年もよろしくお願いします^^
最初のデートは「初詣」ってもう決まってますからね(笑)
行けるときで構いませんので、また一緒にパンパンしに行きましょう^^

御主人様のことを心の奥から愛していて、
現在実家でムゥムゥしている生涯奴隷より愛を込めて(笑)


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2016年 最後の挨拶^^

御主人様と今年最後の挨拶をLINEでしました^^
離れていても心は1つ。
私たちは運命の出逢い。

死が2人を分かつまで。

2016挨拶1
2016挨拶2



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2016年の締めくくりと2017年の目標

今日で今年も終わりですね。

私のSM「風」日記にお付き合いくださる皆さま、
今年1年間、本当にありがとうございました^^

心が苦しいとき、ここで負の感情を撒き散らすことがいまや習慣となり、
そんな時に頂ける励ましのコメントに救われています。

そして今年は去年と比べて心を繋げていただけたブログ先のお友達も
かなり増えました^^

御主人様から「いつの間にかリンクがどんどん増えてる(笑)」と。
そして「お前が全部書くから俺がいつも悪者だ(笑)」と(笑)


年が明けると、御主人様との出逢いから丸2年になります。
もう2年なのか、まだ2年なのか。
ほんとに色んなことがありました。
とてもじゃないですが、一言ではまとめられません(笑)

御主人様より今年の奴隷としての点数発表がありました!
なぜか星5つ満点評価(笑)

私の今年の評価は・・・・・









星4.8つ!!!!!!







あら(笑)意外と多め(笑)
マイナス0.2星は、「すぐムゥムゥするから」だそうです(笑)

来年の目標:NO喧嘩でいつも仲良しラブラブ


すでに私は実家に戻っており、御主人様も仕事が休みに入ったので、
しばらくは電話ができません。
1週間くらいはできないかなぁ。
寂しい寂しい。。。

今年最後の電話中そんな私の様子を感じ取り
「1/1も電話するからな!!!」
「新年の挨拶するぞ!」と。

1/1はきっと御主人様は奥さんの実家にいるはず。
きっとちょっとした隙間を見つけて電話するタイミングを
作ろうと考えてくれての発言だと思います。
その気持ちが凄く嬉しかったです。


来年も、みなさまにとって、素晴らしい1年となりますよう、
心よりお祈りしております^^

来年もよろしくお願いいたします^^


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2016 御主人様と忘年会

年末のある日。
御主人様と忘年会をしてきました。
2人だけの忘年会。

夕方から私は友だちと会う約束があったので、
朝からその時間まで一緒に過ごしました。

9:30過ぎに御主人様の家の近くで待ち合わせ。
今回は私が友だちと会う場所で過ごすことに。
高速を使って約1時間の場所です。
帰りは御主人様1人だけ電車での帰宅です。

目的地について、コインパーキングに駐車し、
ブラブラします。
雨だったけど、二人で歩いてたら楽しい!!


その日の朝、私は風邪をひいてしまいました。
前の日までなんともなかったのに。
元気だけど、咳がたまに出て、声が出ない。
体調は全然悪くないのです。
話すと、かすれた変な声が出てきます。

それはもう御主人様の心配ようと言ったら。
「咳がたまに出て声が変なだけで元気です!」って言っても、
私が咳をするたびに、背中をさすってくれ「大丈夫か?」と。
こんなに優しくされたことのない私。
幸せです。。。

御主人様から選んでもらったショートブーツデビューでした。
御主人様がプレゼントしてくれたショールもデビュー^^
おろしたてで靴ずれの心配があるから、別の靴も一応持ってくるように言われてました。
革靴なので仕方ありません。
もう少し履いて革が柔らかくなるのを待つのみです。

歩いている途中で、やはり足が痛くなってきました。
靴は車の中なので、応急処置として靴下を買うことに。
御主人様が選んでくれました^^
そしてのど飴も選んでくれました^^


靴下効果でだいぶ足の痛みは軽減され、街ブラブラ再開。
御主人様オススメのおでん屋さんに行ってきました。
人生で初めてのおでん屋さん。
古民家風の作りでとても雰囲気よかったです!
別々のものを注文して2人で食べる幸せ。


街をブラブラしながら御主人様が買ったものはお正月用飾り餅。
御主人様が自分の家用の買い物をするのはムゥムゥするけれど、
仕方ありません。

「2人の家」用の飾り餅も買ってくれました。
わたしは実家で正月を過ごすので飾り餅は買わない予定でした。
でも御主人様が買ってくれたので、2人の家にもお餅が飾れます^^

「一緒に住むようになったら、正月の買い出しも一緒に行くぞ!」

「はい^^」
「飾り餅も、葉付きみかんも一緒に買いに行きましょうね」
「数の子の薄皮、私がむきます!」

「2人でいると楽しいな」

「楽しいです^^」


立ち飲み屋で一杯ひっかける御主人様。
お酒が美味しいし楽しいしでご機嫌^^
私も楽しいです^^

ある雑貨屋でキッチン用品とインテリア用品を買った御主人様。
それは御主人様の家のため。
私と一緒に暮らすためじゃない。
だから私のムゥムゥが騒ぎ出す。
でもじっと我慢。

御主人様も私のムゥムゥに気づいてる。
私の後ろに来て包み込んで耳を噛んでくれた。
だから大丈夫。
御主人様が気づいてくれてヨシヨシしてくれたら大丈夫。
私は気持ちを理解してほしいだけ。
現実どうにもならないことがあるのも分かってる。

レジに並んでる時、私も隣にいました。
お店の人が目を離した瞬間、御主人様すかさず私のスカートの中へ。
クリを弄りながら耳を噛んで「逝け」と一言。

瞬殺(笑)
生殺しやめてーーーーーー。
堂々と逝きたい(笑)



このあと、実はラブホテルに行きました。
私が御主人様の傍に引っ越して来てからは一度もないので、
1年と9ヶ月ぶりのラブホです。

今年のえっち納めをしよう(笑)という話をしていて、
家と同じシャンプーや、御主人様の整髪料など持って来てました。

ホテルの駐車場に着くまでのドライブ中、すっかり気持ちよくなって
爆睡している御主人様。
駐車場で起こすも、全然起きません(笑)
10分くらいはそのまま寝てました(笑)

ホテルに入ってまずすること。
お風呂をためる(笑)
2人ともお風呂大好き^^


お風呂がたまるまで、抱き合ってチューします。
私の風邪がうつらないといいけど。。。

アナルに指を突っ込んでくる御主人様。
今でも私はアナルは嫌で。。。
違和感しかない!!

アナルから指を抜き取り

「ほら、お前のう○こ付いてる(笑)」と指先を見せてくる御主人様。

「汚いですよ!!!」

「汚くないよ」
「お前のう○こは全然汚いと思わない」
「他の人のう○こは汚いと思うけど」

「私のも汚いですから(笑)」

手を綺麗に洗ってもらって、入浴タイム!
湯船につかってマッタリ。
ここでもまたもや寝ちゃう御主人様。
15分くらいは爆睡してました。
ほんと、どこでも寝れるのね!!!
私はどんどん冷めていく湯船にお湯を足してました(笑)


お風呂からあがるとお昼寝タイム(笑)
何しに来たの?という感じですが、これでいいんです。
抱き合って2時間ほどお昼寝。
イチャイチャもしましたが、私の体調が気になったみたいで、
えっちどころじゃなかったようです。


起きてからもう一度お風呂(笑)
持参した家と同じシャンプーで御主人様の髪を洗います。
私は御主人様とお揃いのシャンプー・リンスを使ってるのです^^
体もこすって楽しい^^

お風呂からあがると今年最後の爪切り。
爪切りって言うかなぁと思って持って来てたのでした!

私たちの久しぶりのラブホはこうして終了(笑)
とてもいい時間でした(笑)

ホテルを出る直前、御主人様がこう言いました。

お前のこと愛しすぎてる
お前は俺の宝物だよ
奴隷としても女としても愛してる

「私も御主人様のこと愛しすぎてます」

私は大粒の涙を流しながら答え、
2人してお互いの愛を確認し合いました。



御主人様を駅まで送り届けます。
駅の前で降ろし、本当に今年最後です。

チューして抱き合ってお別れ。
次に逢えるのは2017年のいつになるか未定。

2016忘年会

御主人様1人で帰ってもらうのを申し訳なかったです。
いつでも一緒にいたい。

御主人様のおかげで、友人とも逢え、かつ御主人様ともギリギリまで
一緒に過ごすことができました。

二次会まで行き帰宅したのは夜中2時(笑)
お風呂に入って寝たのが3時。
翌朝7時に起きて仕事。

風邪が悪化(笑)
たまに出る咳と変な声だけだったのに、
くしゃみと鼻水追加。。。
相変わらず声も出ない。

それでも体調はとても良いのでした。
翌日には仕事で本社に行き、そのまま帰省するので、
病院に行って大量の薬をもらってきました。

2016忘年会2


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「今日の締めができないじゃないか」

ある平日の夕方。
仕事中にかかってきた御主人様からの電話。

「いま何してるんだ?」
「カタカタか?」

「自宅でパソコンカタカタしてます」

「今日はバイトは?」

「ありますよー」

「何時に終わるんだ?」

「20時ですよ」

「そしたらギリギリ電話できるかな」

「御主人様の仕事が終わる前に私のバイトが終わるかもですね」
「そしたら御主人様の帰りに話せますね^^」

「お前がバイト中だとさ、俺の帰りに電話できないだろ」
「今日の締めができないじゃないか」

「今日の締めですか(笑)」



そして別の日。
21時過ぎまでの残業ですっかり疲れている御主人様からの電話。

「疲れたよーーー」
「目が取れちゃうよ」

「お疲れ様でした><」
「目が取れちゃいますね(笑)」



そしてさらに別の日の遅くなったときの電話。

「疲れたよーーー」
「目が取れちゃった」

「@@!」
「目、取れちゃったんですか(笑)」


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2016クリスマス当日 〜思いがけない洗車デート〜

12/24のイルミネーションデートを堪能し、夜中1時過ぎに家に戻った私。
12/25は特にすることもないし、午前中ごろんごろんしていました。

すると御主人様より突然LINEが。

「2人の車、洗車するか?」と。

「今日ですか?」

「今日」

おおおおおお!!!!!!
今日はクリスマス当日ですよ?
家を出てきていいんですか@@???

いつも行く手洗い洗車が出来るガソリンスタンドで待ち合わせ。
私の家からは渋滞とかもあって1時間くらいの場所です。
全然遠くないもん^^
だって逢えるから~~~~~~^^

年内に洗車もしたいと思っていたので、それも嬉しかったです。
先に御主人様が到着し、洗車を始めていました。
次に2人の車。
冷たい水なのに頑張って綺麗に洗ってくれる御主人様。

洗車20161225

手洗いが終わると、2人で一緒に拭きあげます。
この共同作業が楽しい^^

「お前ルンルンだな」
「もっと感動しとけよ!」

「してますよ~~~~~^^」
「今日逢えるなんて!」


本当は逢えるはずじゃなかったクリスマス当日。
逢えたし、車まで洗ってもらいました。

ガソリンスタンドをあとにし、少しだけ車がとめられる場所で2人の時間。
たくさんキスします。

「立ってきた。咥えろ」って助手席でだしちゃう御主人様(笑)
近くに人、普通にいますけど(笑)
少しだけフェラしてお別れの時間です。

途中までは同じ道。
分かれ道まで御主人様の後ろを走ります。
前から手をふってる御主人様。
私は後ろから手をふります。

分かれ道まで来たら、私は御主人様の右側の車線に変更。
隣同時で並びます。
洗車したばかりで窓をあけられませんので、ひたすら手をふります。

なんか言ってる御主人様。
手で字を書いて口パクパクさせてるけど、全然わからない(笑)
ハテナ?って顔をしてると信号が変わってバイバイ(笑)

あとで電話がかかってきて

「さっきなんて言ってたんですか?」
「全然分かりませんでした(笑)」

「『気をつけてな』って言ったんだよ!」
「全然以心伝心じゃないじゃないか(笑)」

「へへ(笑)」


2人の車が来てから約1年。
この車で色んな場所に行きました。
車の中でチューもしたし手も繋いだし、喧嘩も口論もしました。
いつも2人を繋いでくれる私たちの車に感謝です。

そしてクリスマスに思いがけず逢ってくれて、寒い中なのに手洗い洗車までしてくれた
御主人様、本当にありがとうございます^^


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2016クリスマスイヴ 〜イルミネーションとプレゼント〜

御主人様からある日LINEが。

「クリスマスプレゼントをお前の家に送るから楽しみにしとけよ」と。

私は一緒に過ごせるならプレゼントは何もいらないって言ったのに、
何か注文してくれたみたいです。
届くまで何かは内緒ということ。
なんだろう?
想像すらつきません。

去年はわがままを言って指輪を買ってもらいました。
これ以上御主人様から欲しいものは約束以外何もありません。

男性がクリスマスに女性に贈る物。
ネックレスかな?
ピアスかな?
わからあああああああああああん。

12/22の23時くらいに仕事から戻ると不在通知が。
おお!届いてる。
12/23の午前中に届けてもらうことに。

ワクワク!
楽しみだなぁ。



23日の朝、来ました来ました!

ん??????
なんか箱でかい!!!!!

プレゼント1


でも、めっちゃ軽い(笑)
さっぱり分かんない!


プレゼント2

プレゼント3


プレゼント4


このあたりで、なんとなく想像できるように。
プレゼント5

ブランケット@@かな?
いざオーーーープン♪

プレゼント6


おおおおおおおお~~~~~!!!
ポッケ付きの大きな大きなショールだぁああああああああ!!!!
これはすっごく便利そう!

さっそく御主人様にLINEでお礼を伝えます。
プレゼント7
プレゼント8



御主人様もクリスマスに間に合ったから、ほっとしたみたいでした。
実際に獣臭がするかどうか匂いを嗅いでみます(笑)
全然問題なし!
一切の獣臭はしません(笑)

羽織ってみると凄く暖かい。
寒がりな私のことを考えて選んでくれた1品。
想いを感じ、とても嬉しかったです。



そして翌日は12/24!
クリスマスイヴ!!!
御主人様の仕事帰りにイルミネーションを見る約束をした日です。
すっごく寒いけど、雨じゃない!
あとは御主人様の仕事が凄く遅くなければ、イルミネーションに間に合います。

御主人様は数日前から
「24日はイルミネーション見にいくから早く帰る!」と
職場で色んな人に宣言して回っていたそうで(笑)
きっと大丈夫!


イルミネーション1
イルミネーション2


予定になかったイブの日の夜ご飯まで一緒に食べられることに^^
すっごく嬉しい!!!!
そしてこの日から私たちのLINEにひつじさん絵文字も加わりました(笑)
私は18時までのバイトを終わらせて御主人様の職場の方に向かいます。
途中で御主人様より電話があり、そろそろ終わりそうだと。

夜ご飯を一緒に食べられるなら、一旦御主人様の車を戻した方がいいとなり、
御主人様の家の近くに待ち合わせ場所を変更。

ほぼ同時刻に到着。
御主人様が私の車へと乗り込みます。

私はもうルンルンです^^
イルミネーション会場に出発!!!!!!
会場駐車場に入るまでに30分くらいは待ったかもしれません。
凄い人の数!
でも夕方すっごく寒かったのにそこまでの寒さでなく、
イルミネーションを堪能できました^^

御主人様と手を繋いでチューして、ツーショットのシャメも撮って。
素敵な思い出ができました^^


この時点でもう21:30くらい。
駐車場を出るのもまた一苦労。
結局夜ご飯を食べられる時間が22時過ぎになってしまいました。
バタバタ食べないと御主人様の帰りが遅くなります。
なんと言っても12/24の夜です。
奥さんに怪しまれてはいけません。
御主人様は帰りの時間は気にしないでいいって言ってくれたけど、
やっぱり気になります;;;

遅い時間だったので、初めて行く居酒屋で夜ご飯。
焼き鳥にビール^^
私はどこだって幸せ。
隣に御主人様が居ればそれだけで幸せ。


帰りの車の中で、御主人様に内緒で持ってきた手作りチーズケーキを披露。
ホールで持って行っても食べられないのでカットして持って行きました。

クリスマスケーキ20161
クリスマスケーキ20162


チーズケーキが大好きな御主人様。
「すっごく美味しい」って食べてくれました^^
2切れ持って行ったけど、1.5切れくらいは御主人様が食べてくれました^^
すっごく喜んでくれて嬉しい^^

家に帰ったらクリスマスケーキがあるかもしれないけど。
私の気持ちをプレゼントできてよかった。

「来年もイルミネーション見に行ってくれますか?」

「どうせ一緒に行くんだろ(笑)」

「はい^^」


24時くらいに御主人様を送り届けました。
御主人様の家までの車の中で、

「絶対お前と結婚するからな」
「お前は〇〇になるんだろ?」 ←御主人様の苗字
「今は我慢させてるけど待っとけ」
「必ず一緒になる」
「約束だからな」

そう言って、繋いでいた手を一旦離し、指きりしてくる御主人様。
私は繋がれた左手の指きりを感じながら涙がボロボロ溢れ出たのでした。


クリックしていただけると嬉しいです^^

牡蠣小屋とブーツとガーベラとお泊り

12月のある土曜日、御主人様が仕事が休みだと。
奥さんも用事があって土曜日実家に泊まるというのです。

「バイト調整できるか?」
「どこか旅館にでも泊まりに行くか?」

「行きたいです!!!」

「どこに行くかな~」
「温泉もいいよな」


そんな話をしながら宿を探したり。
ただ1つだけ後から出てきた懸念材料。
奥さんが日曜日の何時に戻ってくるか分からないということ。
なので、遠出はせず、日帰りでも行けそうなところに変更。


私は御主人様と一緒ならどこでも構いません。
それが遠かろうが近かろうが。
泊まりだろうが日帰りだろうが。
私には1番大切なことが分かっています。


なかなか行き先が決まらないまま当日が近づいてきました。
その数日前に御主人様が仕事で私の家から車で15分くらいの場所に
来れることになったので、あるコンビニで待ち合わせをしました。

コンビニで旅行雑誌をペラペラと眺めます。
そこには「牡蠣小屋特集」が!

2人で「牡蠣小屋!!!」ってなって、行き先決定^^
1年ぶりの牡蠣小屋です。
去年はちょっと行くのが早くて10月でした。
今年は12月だから去年よりもまさに旬!

帰りに家族風呂にでも入って、私の家に泊まることになりました。



私は御主人様に連れて行ってもらえるまで、牡蠣小屋に行ったことがありませんでした。
初めて連れて行ってもらったとき、なんて楽しいの!って感動^^
それは全部御主人様がしてくれるから。
私は食べるだけ^^

そこの牡蠣小屋は飲み物やオニギリなど持ち込みオッケーなんだそうです。
お揃いのクーラーボックスに家からビールを持っていきます。
お湯割り焼酎用に熱湯とタンブラーも準備。
あとは半分に切ったレモン。
そしてオニギリ。


9:30に御主人様の家の近くで待ち合わせ。
朝からワクワク!
今日は一緒に牡蠣小屋も行けるし、お風呂も入れるし、一緒に寝れる!
何より明日の朝まで一緒に居れる!!!

家族風呂にいけるようにタオルやらシャンプーやら準備して、
オニギリを握って。

いざ出発!



寒い日でしたが、快晴。
ドライブ日和でした。

御主人様は私が誕生日にプレゼントした洋服と、
早めのバレンタインに(片足分だけ笑)プレゼントした靴を履いてきてくれました。
すっごく似合ってる^^
その組み合わせで着ているところを見たかったから嬉しい^^
洋服はとっても温かいし、靴も履きやすいと喜んでくれたから嬉しいです。

「今日は全身お前絡みだな(笑)」
「片足分だけ俺が払ってる(笑)」

そんな話をしながら高速を使って1時間ほどで牡蠣小屋へ到着。
数軒ある中で、去年とは違うお店に入ることに。
御主人様は「生ウニ」という看板に惹かれていました。

ウニが好きな御主人様。
そのお店に行くことに^^

御主人様がさっそく注文してくれて、目の前でどんどん焼いてくれます!
持ってきたビールと、お店で買ったソフトドリンクで乾杯^^
牡蠣にさざえにイカにウニに。
なんて贅沢!

牡蠣小屋20161


焼けたやつは私の皿に乗せてくれます。
さざえなんて、食べやすいように中身を綺麗に剥がしてからくれました^^

生ウニも最高に美味しかったです!
剥きたてで、まだトゲが動いています!
スプーンですくって、私にあ~~~んってしてくれます。
私はお腹をすかした小鳥のようにあ~~んってします。
最高!!!!!!!!!

牡蠣小屋20163


骨つきソーセージも焼きオニギリもパリっパリで美味しい!
焼きオニギリもサザエ同様、熱熱してる私のために、
食べやすいように手で割ってくれました^^

牡蠣小屋20162
IMG_6067.jpg


お店の中には家族連れやカップル、女性同士など色々なお客さんが。
御主人様が

「見てみろよ」
「カップルもみんなセルフサービスだぞ」
「お前だけだよ、全部してもらってるのは(笑)」
「隣の女性なんて、お前のこと羨ましそうに見てたぞ(笑)」

「ほんとですね(笑)」
「みんな自分で焼いてる(笑)」
「あのカップルとか会話もないですね・・・・」
「そりゃあ羨ましいと思うと思いますよ!」
「だって私たちラブラブですから~~~^^」

「俺が他の女性と手を繋いで歩いてるのを見たらどうするか?」

「うーーーーーん」
「こっそり証拠写真撮って、現像して、さよならって手紙と送りつけます(笑)」
「私が他の誰かと手を繋いで歩いていたらどうするんですか?」

「お前がそんなことするわけないから、そんなこと考えても意味なし」

「!!!」

なんてズルイ(笑)


「一緒になったら〇〇県に帰るか」って突然言い出す御主人様。

それは私の出身県。
「行くか」ではなく「帰るか」

「俺は完全アウェーなんだから味方しろよ!」

「はい><」

「今はつらく寂しい思いをさせて我慢させてるからな」
「もうちょっと我慢しとけ」
「なんとか(離婚)してやるから」
「ずっと一緒にいろよ」
「俺のふるさとにも一緒に行かないとな」
「俺の親父がまだ生きていたらな・・・・」
「お前のこと可愛がったと思うよ」

「わたしも・・・・・御主人様のお父さんに逢いたかったです」

「一緒になったらお前のことを母親に紹介しないとな」

「はい・・・・・><」

牡蠣食べながら、やっぱりいつものようにワンワンと泣く私でした。



お腹も心も満たされ、牡蠣小屋をあとに。
このあと家族風呂に行く予定でしたが、まずは近くのモールに行くことに。
御主人様はビールと焼酎で気持ちよくなって隣で爆睡。

14時くらいにモールに到着。
駐車場に着いて御主人様を起こしますが、全然起きません。

「あと少し・・・・・」とか言って、リクライニングを倒して寝ちゃいました。
これは全然起きる気配なし。
諦めて私もリクライニングを倒して御主人様を枕にして横になりました(笑)

私まで寝るつもりはなかったのに、いつの間にか私も爆睡。
はっと目が覚めたのが15:50。
ひいいいいいいいいいいいい。
モールの駐車場で2時間も昼寝した(笑)
2人して(お)しっこしたいって言いながらモールの中へ(笑)

1時間ほどモールの中をうろうろ。
特に欲しいものがあるわけでもなく、単にブラブラも楽しい!
実は去年もクリスマスの前にこのモールには2人で来ています。

「去年もクリスマスの前に来たの、覚えていますか?」

「あそこで写真撮っただろう?」

「よく覚えてましたね(笑)」

「いくらなんでも覚えてるよ!」

「(笑)」


あるお店で形のとても綺麗なブーツを発見する御主人様。
サイズは22cm。
なんと私のジャストサイズ。
試着してみるとピッタリ・・・・・・。

実はショートブーツは何年も前から欲しいと思っていました。
でもブーツは2つ持っているので我慢していました。
でも私が持っているのはロングとミディアムだったからこの長さは持っておらず。
いつも見るたびにいいなぁと思いながら贅沢贅沢って言い聞かせていました。


試着したブーツは本当に綺麗な形でヒールの高さもちょうど良くて。
御主人様も「似合ってる」って言ってくれました。
洋服に詳しい御主人様いわく、made in スペインの女性靴は良いそうです。
でも・・・・値段が9000円+tax。
ただ元々18000円+taxの商品が、セールで半額になっていました。
私にしては自分用に買うには半額でも高すぎます。

凄く素敵だったし、サイズもちょうどだったけど、高いので買わずにお店を出ました。
数軒他の靴屋さんもブラブラしたけれど、やっぱりあのブーツが1番ピンときます。
最後まで悩んでいると

御主人様が
「たまには自分にも贅沢しろよ」って背中を押してくれました。

「俺が半分出してやろうか(笑)」
「片足分(笑)」

「大丈夫です(笑)」

「ほんとにお前は自分に金を使わないよな」
「今日履いてるブーツももう何年も履いてるんだろ?」

「そうですね・・・・」
「もうかなり長いです」

「1年に1回くらい自分にご褒美だ(笑)」

「はい^^」


御主人様に選んでもらったということだけでも付加価値満載です。

「このブーツ履いてデートするのが楽しみです^^」
「明日の朝、送っていったときにまた靴に防水スプレーしてくれますか?」

(前回も新しい靴に防水スプレーしてもらいました^^)

「してやるよ(笑)」

「はい^^」



17時過ぎ、モールを出て、近くの商店街をブラブラすることに。
コインパーキングに車をとめて散策。
初めて行く商店街。
お店がたっくさん並んでいます。
洋服屋さん、飲食店、スーパー、お惣菜屋、娯楽施設。
ない店はないんじゃないかと思うほどたくさんのお店。

「夜遊び楽しいな、ムゥ助」

「楽しいです!」
「今日はまだ帰らなくていいんですもんね^^」

「また17時過ぎだぞ」
「12時間以上一緒に居れるな」

「一緒にいるだけでとっても楽しいです^^」

「楽しいよな」

「はい^^」

「俺もお前といるだけで楽しいよ」

「はいいい^^」


別に何をしなくても。
寒い寒いって言いながら手を繋いでブラブラ歩いてるだけで楽しい^^
信号待ちでチュってして、手をギューってして。

『2人で一緒にいる時間が宝物』

商店街の中のあるお花屋さんでガーベラを見つける御主人様。
とっても綺麗で元気でした。

「これ綺麗だな」

「綺麗ですね^^」

「買っていこうかな」
「家に飾ろう」
「お前、お金もってるか?」

(御主人様は車の中にカバンごと置いてきたから)

「ありますよー」

「どの色がいいかな」
「このピンクが綺麗だな」

「いいですね^^」


私たちは2人とも植物が大好きです。
私より御主人様の方が詳しいくらいです。
2人でいるときも、御主人様はよく自分の家に飾る花を買っていきます。

このガーベラも明日自分の家に持って帰る用かぁ・・・。
ちょっと寂しいけど、我慢我慢。
家に帰ったら玄関とか涼しいところで水につけといてあげよう。

ガーベラ

商店街の中にある「立ち飲み屋」で夜ご飯。
そこはいつも行く駅ビルの立ち飲み屋とは違って、本当に立って飲むところ。
店内にはジャズが流れていて雰囲気が良いお店でした。
楽しい^^
途中まで向かい合って立ってましたが、寂しくなって隣へ移動。

「寂しくなったのか(笑)」

「はい(笑)」
「あのですね、一緒に暮らすようになっても、こうやってラブラブしてくれますか?」

「しないのか?」

「します!」
「だって結婚したら変わるって言うじゃないですか・・・・」
「毎日お風呂一緒ですからね!!」

「当たり前だ」
「毎日俺の体洗えよ」

「洗います^^」
「チューも毎日しますからね!」

「当たり前だ」



お店を出たのが19時過ぎ。
まだ19時@@
まだまだ早い時間じゃないですか!!!

「帰ってお前の家で風呂に入るかね」

「はい^^」

「マッサージしろよ」

「しますよ~^^」

翌朝は、前から約束していたうどんを食べることに。
私が12月に知り合いからいただいて、それは今年の夏に2人で旅行したところのお土産でした。
旅行先で私たちも食べた懐かしのうどんでした。
いただいた日に御主人様に「今日これもらったんですよ~」って話をしたら
「一緒に食べたいな」って。

「う~~~ん、でも賞味期限が1月1日ってなってます」
「ちょっと無理かも?」

「なんとかなるよ」

そして奇跡的になんとかなる日が!


帰り道、うどんの具の買い物をして帰りました。
丸天にネギに天カス。
スーパーの中をうろうろするだけで楽しい(笑)
そこには、御主人様のオススメのアイスが。

その名も「きんつばアイス」
前から話は聞いていました。
すっごく美味しいと。

カゴの中に1本いれると、もう1本取れと。

「わたし、一口かじるだけでいいです」

「いいから!」
「絶対美味しいから!!!」

そこまで言うのなら(笑)
買い物を終わらせたあと、お店の駐車場で2人で食べました。

なにこれ。
めっちゃ美味しい(笑)
あずきが好きな人は絶対はまる!
甘すぎず、ちょうどよい甘さ。
今まで食べた棒アイスの中で1番でした^^
これはオススメします!

きんつばアイス


無事に「2人の家」に戻ってきました。
「ただいま」っていう御主人様に「おかえりなさい」っていう私。


「お花、水につけときますよ?」

「いま飾ればいいよ」

「?」
「ここにですか?」

「そうだよ?」

「御主人様が明日自分の家に持って帰るんじゃなくて?」

「俺とお前の家用だぞ!」

「そうだったんですか」
「てっきりいつものように持って帰るとばかり」

「分かってないな~」

まさかのここの家用とは思っておらず、一日の最後にまた幸せが増えました^^
水切りをして、さっそく飾ります。
選んでもらったブーツとツーショット。
すっごくすっごくいい^^
あとから調べてみるとガーベラは色ごとに花言葉が違うそうです。

ピンクのガーベラの花言葉は『愛情』

ガーベラとブーツ


お風呂をためて、御主人様お気に入りの入浴剤をいれて。
一緒にべったりしながらお風呂を満喫。
たくさん逝かせてもらって噛んでもらって。
私の大好きな大好きな時間。

ベッドで耳かきやらうぶ毛剃りやらマッサージやらしてると、
御主人様は気持ち良さそうに寝ていました。

足の裏、ふともも、ふくらはぎ、腰、肩。
全身マッサージをします。
きっと覚えていないのだろうけど(笑)
普段朝から夜遅くまで一生懸命頑張ってるから。



23時過ぎ、私も隣でぐっすりと寝ました。
次の日の朝、8時には出るということだったので7時に目覚まし。

7時の目覚ましで2人とも起きて、私が起きだそうとすると
御主人様が「あと30分一緒に寝るぞ」って。
可愛い^^

「一発しないといけないしな」
「そのあと風呂はいっていこう」

ゴロゴロしながらイチャイチャえっち。
御主人様に首を絞められるとほんと気持ちいい・・・・。

約束のうどんを食べて、一緒にお風呂ぽちゃんって入って。
御主人様の家まで送り届けました。
奥さんより早く家に帰り着いていないといけないので、ちょっと心配。
御主人様がいったん家に戻り、私は近くで待機。
まだ帰ってきてないということだったので、ブーツに防水スプレーしてもらいました。

家から少し離れたところでお別れのチューをしてバイバイ。
御主人様に見えてるか分からないけれど、見えなくなるギリギリのところでバイバイします。
御主人様もこっちを見て遠くでバイバイしています。
お互いにお互いのバイバイが見えているか分からないけど、最後までお互いに手を振りました。


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「まぁよくそんなに濡れるよな」

平日の20時くらいに御主人様から「帰るよ」電話。

「夜ご飯はもう食べたのか?」

「まだですよー」

「ちゃんと食えよ」
「ただでさえ貧乳なのにもっと貧乳になるだろうが」
「貧乳の割には、タラ汁がよーーーく出るよな(笑)」

「そうですか@@?」

「そうだよ!」
「まぁよくそんなに濡れるよな」
「たいして触ってもいないうちから」

「自分じゃよく分からないです;;;」
「他の女性と比べたことないですから(笑)」

「お前はよく濡れる」

↑今まで数多くの女性と付き合ってきた御主人様が言うので、
そうなのでしょう(笑)

「濡れないよりいいけどな(笑)」

「そうですね(笑)」
「体だけじゃなくて脳も感じてますから^^」



そしてこの数日後。
御主人様が私の家に来ることができて。
記念すべき引っ越してきてから150回目の中出しでした^^
100回目から約7ヶ月でプラス50回。
8月まで同じ街に住んでいた功績が大きいですね(笑)

首輪をしてもらって、唾も与えてもらって、
お尻ペチペチされて気持ちいい!!!!!

アナルとクリを同時に弄られて、逝ってしまいます。

「どこで逝きたいんだ?」

「アナルです」

「アナルで逝かせてくださいって言ってみろ」

もうヤバイです!!!
ベロチューしながら乳首引っ張られ、クリとアナル弄られて。
逝かないわけがない!!!

「まぁよくたくさん逝くよな(笑)」
「何回逝ってるんだよ」
「今度から中出しの回数じゃなくて、お前が逝った回数数えろよ」

「無理です(笑)」
「連続で逝くから数えられません(笑)」



夕方、御主人様を自宅まで送り届ける時間です。

「このまま首輪つけててもいいですか?」

「そのまま車に乗るのか?」

「はい^^」

「つけとけよ(笑)」


そして車の中での会話。

「アナルに指つっこまれたから、なんかウ◯コ出そうです(笑)」
「変な感じ」
「そういえば、指つっこんだとき、ウ◯コ詰まってたんじゃないですか(笑)」

↑いつも便秘ぎみだから。

「詰まってたよ(笑)」

この会話が普通にできるのがSMカップル(笑)


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お気に入りのTバック

私の御主人様はTバックが大好きです。
Tバックの中でも好みはあるようで、たぶんこんな条件。

・透け感があること
・下着の布面積が小さいこと
・ずらせばすぐに入れられること

最初から穴が開いているものは好きではないらしく、
ずらすのが良いみたいです(笑)


色んなTバックを持ってはいるのですが、その中でもお気に入りというのは
おのずと決まってきて、特別な時ほどいつも同じものに。
しかも黒が多い。

少しバリエーションを増やしたいなぁと思っていて、
なんだかよさげなサイトを発見!
御主人様好みっぽいし、可愛いし、色んな色あるし、安いし!!!

これ完璧じゃない?と思いながら、御主人様に見てもらいました。

「たまには黒以外もいいな(笑)」と。

よし!気に入ってくれたっぽい^^

「色選んでください~~~^^」

1枚だけのページと、2枚セット注文のページがあって、
2枚セットの方が格安なので、2色選んでもらいました^^


注文してから数日後、商品到着。
おすすめTバック


タグを外して洗濯して、御主人様に逢える日を待ちます!

「似合ってる^^」って喜んでもらえました^^
お尻がたくさん見えて、ペチペチ叩きやすいようで、
いつもよりお尻をペチペチされて嬉しかったのでした(笑)


生地が軟らかくて薄いので、変に食い込むことも無く、
これなら1日中つけていても大丈夫そうです^^
(食い込むとけっこう痛いのですよね;;;;)


これは他の色も揃えてもいいかもしれない!!!と企んでいるところです^^


<1枚注文>
http://store.shopping.yahoo.co.jp/aviva/ydk023.html

<2枚セット注文>
http://store.shopping.yahoo.co.jp/aviva/ydk023-2p.html


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御主人様、忘年会の日 ~想定外!人生初の車内泊~

御主人様忘年会の日がとうとう近づいてきました。
忘年会の予定は土曜日の19:30-21:30。
二次会は行かないから、2人でそのあとどこか行こうか?と。

でも・・・・・御主人様のことです。
いまはそう言ってるけど、絶対話し変わる(笑)
私も日々学んでます!

忘年会のある週、御主人様の会社は予想外に忙しくて、
予約を21:00-23:00に変更してもらったと言ってました。
そしてそのあとの二次会も行くと。
だから迎えの時間は夜中の1時くらいかなって。

私は何時でも構いません。
それが夜中の1時だろうが朝の4時だろうが。

ただ!!!
前みたいなのがイヤなのです。

「あと少し」と言ってからそこから3時間半待たされたり。
急に来ることになった人を「待たない」と言って結局待ったり。
最後の2時間は一切の連絡がなかったり。

待つこと自体は何の問題もありません。
盛り上がってなかなか帰れないという気持ちも理解できます。
でもメール1つくらいならできます。

御主人様は言いました。

「男はパッと時間だから帰るってわけにはいかないんだよ」と。

私は言います。

「それは男女関係ないと思いますけど?」
「私は御主人様に『逢いに行く』わけであって『アッシーになるために行く』わけじゃないですからね!」


だいたいの解散の検討をつけて教えてもらえれば、その時間に合わせて行けます。
待つことがイヤなのではなく「連絡がなく何時まで待てばいいのか分からなく待つこと」がイヤなのです。
今回のように、何時に終わるのかも二次会が何処になるのかも分からないと言われると、
ちょっと前以上にツライ想いをしそうな予感がします。

私の家が近ければ、呼ばれてすぐに行けます。
それなら終わってから連絡してもらえればいいけど、
最低でも車で45分はかかるのです。

私はこういうことで揉めるのがイヤなので、言いました。
「今回は迎えに行きません」と。

御主人様も「分かった」と。

本当は逢いたいに決まってます。
相談したいこと、見てもらいたいものだってたくさんあります。
翌週は週頭から県外への泊まりの出張。
いつもみたいに電話ができなくなります。
御主人様充電をしておきたい。

でも、45分前に出ないと間に合わないのに、
時間も場所も分からないと言われると、こうするのが1番だと思ったのです。
終わるのが何時か分からないとなると、終わってからの連絡になります。
10分なら待っててくださいねって言えるけど。
待つのも大変だけど、待たせるのはもっとイヤ。


御主人様は帰りはもう会社に泊まって翌朝自分の車に乗って帰るか、
誰かに送ってもらって日曜に車を取りに行こうかなって言ってました。


そんな話を電話でしながら、みるみる元気がなくなる私。
逢いたかったなぁ。
帰りは御主人様は爆睡だろうから「逢う」って言えないかもしれないけど、
それでも充分。
逢って手を繋げて、かつ役立てるなら幸せ。


御主人様が言います。

「俺だって迎えに来てもらった方が嬉しいけどさ」

「私だって迎えに行きたいですよ」

普段すごくマメに連絡してくれるけど、
飲むと連絡が途絶えるので、仕方ない選択です。
そんなつもりはないだろうけど、まるで迎えなんて来てないかのように、
存在を無視された扱いは2度とイヤなのです。
そしてそれはきっと呑んでる状況下では繰り返されるから。

「二次会が終わりそうな時に連絡するから、それならいいか?」

「それから私が出ても間に合うように連絡もらえるなら」

「分かった(笑)」
「そうする」
「二次会が終わりそうと思ったら連絡する」

「一次会が終わったら、ひとまず二次会の場所だけ連絡ください」

「分かったよ(笑)」
「行きの車をどうするかな」

「私が行きも送っていきましょうか?」
「御主人様が私が朝来るのをイヤでなければ」

↑迷惑だと思って遠慮するから。

「そうしてもらえると助かるよ(笑)」
「6:45には俺の駐車場に来ててくれ」

そしてその夜のLINE
忘年会1
忘年会2
忘年会3

6:45に御主人様の駐車場に着くには、6時には出ないと。
5:30には起きてオニギリとコーヒーの準備をしよう!



忘年会4

無事に御主人様を会社まで送り届けて、オニギリも渡せました^^

忘年会5

私はいつもより少し早めのバイトへ出発。
12:53に御主人様に目覚まし電話をして、バイトを18時まで頑張って、
このあと夜に逢えるのを楽しみに待ちます!


20:30少し前に御主人様より電話。
21:00からの予定が20:30になったから、今から行ってくると。
少しだけ早くなって20:30-22:30までが一次会。
そのあと二次会で終わるのは24時過ぎかな?

一次会が終わったらひとまず連絡をもらう約束をしました。

23時過ぎ。
連絡がありません。
まだ一次会かな?
でも2時間コースって言ってたから長居はできないはず。
もう二次会に行ってしまったのかな?

いつでも出れるように準備だけはしておきます。
お風呂も入って、帰って来たら寝るだけにします。
誰かに会うかもしれないから、眉毛だけ描いていこう(笑)


23:29御主人様より電話。

「迎えに来て」

「もう終わったんですか@@?」

「終わったよ」

「いまどこです?」

「◯◯駅近くのコンビニ」

「そこに行けばいいんですか?」

「そう」
「早く来て」

もう。。。。。
あれほどに言ったのに!
御主人様は45分かかるということを忘れているのかな?

するとその電話の7分後に着信。

「いまどこ?」
「あと何分?」
「もう半分来た?」

「まだ家を出たばかりですよ」
「いまですね、◯◯の信号のとこです」
「あと35分くらいです」


この会話が着くまで五分おきくらいに(笑)

忘年会7
忘年会6


もう・・・完全な酔っ払い(笑)
可愛いと言えば可愛いんだけど。
同じ会話をエンドレスに優しく続けるのも限度が(笑)


やっと駅近くのコンビニに到着するものの、
これは違うチェーン店。
ここじゃない。
ナビで探すと、駅の周辺に3つありました。
この中のどれ(笑)

電話して聞いても「駅の近く」としか言わないから分からん(笑)
なんとか住所を聞き出して750m先のコンビニへ。
やっとコンビニ&御主人様を探し出しました(笑)



とてもとても楽しい呑み会だったらしく、上機嫌^^
良かった!
御主人様が楽しい時間を過ごしたことが私も嬉しい!
車に乗り込むなり、チューして手を繋いでお休み(笑)
爆睡してます(笑)

こうなるだろうと予想はついていたので、
御主人様の家までナビをセットして、送り届けます。

そのコンビニからは30分ほど。
12:50くらいに御主人様の駐車場まで到着。
そこから御主人様の家までは100メートルほどです。
あまり家の近くまで行くと危険なので、そこでお別れです。


ところが、御主人様全然起きない!!!!!
起こしても起こしても起きない。
凄く揺さぶっても起きない。

少しだけ目を覚まして

「ここどこ?」

「御主人様の駐車場ですよ」
「着きましたよ!」
「家でゆっくり寝てください」

「もう少し一緒に居る」

そう言ってまた寝る(笑)
これは「もう少し一緒に居る」と言うのか「もう少し寝る」と言うのか(笑)


仕方ないのでそのまま寝かせておきます。
御主人様の車に乗せるものがあったので、車の鍵を借りて私は一旦外へ。
御主人様の車に荷物を乗せて戻ってくると、外で吐いてる(笑)

どうやら急に具合が悪くなったようです。
背中をトントンして全部吐くまで促します。
全部吐き終わってスッキリした模様。
せっかくの夜ご飯がもったいない(笑)

自分の車の中からゴミ袋とウェットティッシュを持って来て、
御主人様の口まわりや手を拭きます。
服や靴も汚れたので、拭けるところだけ拭きます。


これでようやく帰るかと思いきや、車に戻る御主人様(笑)
なんで戻るの(笑)

「まだ帰らない」
「もう少し一緒に居る」

これは・・・厄介だ(笑)
家は見えてるし、家の鍵もあるけど、肝心の本人が帰るつもりがない(笑)
布団でゆっくり寝た方がいいのに。
もう諦めて、私の温かい緑茶を渡し、口の中をスッキリしてもらい、
御主人様はオネンネ。

車の中にも少しだけ吐いた後がありました。
私が外に出たとき運転席側に横になって、吐いたみたいです。
運転席に置いてた私の膝かけがダメージの大半を食らってました(笑)

寝ている御主人様を横目に私は携帯の明かりを頼りに他の部分を掃除。
ある程度綺麗になりました!
あとは帰宅してから熱湯タオルで拭き直そう。

2時になり、3時になり。
御主人様はずっと爆睡。
私はずっと爆睡中の御主人様を見つめています。

さすがにやばい時間です。
奥さんが心配します。

3時に起こしました。

「奥さんが心配してますよ」

「誰も心配なんかしてないよ」
「いいから」
「まだ一緒に居る」

「御主人様、あのですね、私はイヤなんです」
「御主人様のことを心配した奥さんが電話をしてくるのが」
「そしてその電話を横で聞くのが」

「大丈夫だから」

そう言ってディープキスしてくる御主人様。
さっき吐いたでしょうに(笑)


御主人様は分かってない。
奥さんからの電話がどんなに私にとってイヤなものかを。
かかってくるに決まってるから言うのです。

トイレに行きたくなった私。
近くのコンビニまで車を移動。

夜中じゅう手を繋いでいました。
たまに目を覚ましてはキスしてくる御主人様。
下着の中に手を突っ込んできたり、乳首を弄ったり。

「たまには野外もしないとな」
そんな寝言?も言ってました(笑)

朝方少しだけ私は眠りに落ちました。
朝6:30、御主人様の携帯が鳴ります。
やっぱり。
来た。

電話に出る御主人様。

「酔っ払ったよ」
「会社で寝てる」
「じゃあね」

数分話してから会話終了。
私には奥さんの声は聞こえませんでしたが、
御主人様の声は優しかった。
最後の「じゃあね」は私に言う言い方と同じ。

だからイヤって言ったのに。
これが現実。
分かってる。
でも、現実だからこそ、耳を塞ぎたいのだ。



その電話のせいでモヤモヤした気持ちのまま迎えた8:30。
ようやく完全に御主人様起床。

「いま何時?」
「もう8:30だぞ!」

「知ってますよ(笑)」

「寝たーー」
「すごいスッキリした!!」

「私は寝不足ですよ!」
「吐いたの覚えてます?」

「あんまり覚えてない」

「・・・・」
「大変だったとだけ言っときます(笑)」

「腹へった」

「全部吐きましたからね(笑)」

「うどん食べに行こうや(笑)」

うどん屋さんへの車の中で追加情報をお知らせ(笑)
「洋服とか靴とかある程度は拭きましたけど、洗濯してくださいね」
「あと吐いた後にベロチューしたんですよ!!!」
「野外もしないととかも言ってました(笑)」

10:30くらいに、御主人様を駐車場まで送り届けました。


こうやって、私の忘年会お迎えは、なぜか
車内泊朝ごはん付きプランに変更されました(笑)

こうなるなら、私の家に一緒に帰って、
ちゃんとお布団で寝てから朝送り届けたかった(笑)

でもまぁ、ほんの30分だけの予定が、
10時間近く同じ空間にいれたから、結果オーライ?!

帰宅後、車の中をもう一度掃除して、
膝かけを綺麗に洗い、ようやくベッドへ。

その日、2人ともお互いの家で昼間ゴロゴロし、
私が若干体調を崩したのは言うまでもありません(笑)


クリックしていただけると嬉しいです^^

アクセスカウンター10万人突破御礼^^

もうすぐアクセスカウンターの桁が増えるなぁと思って、
デザインを桁が多くなっても大丈夫なものに変更していました。

そのときついでにオンラインカウンターも「カエルちゃん」に変えました^^
ブログトップの「このブログについて」という記事も、
御主人様の誕生日が過ぎたのを記念に新しい内容に変えました。

もうすぐアクセスカウンターが10万人を超えると楽しみにしており、
とうとう2016年12月17日で10万人突破いたしました^^

私は昨日から今朝にかけて携帯をほとんど触っていなかったので、
10万と120人目で超えていたことにやっと気づきました(笑)

ちょうど10万人目になった人、いいなぁ(笑)


10万人


いつも読んでくださっている皆様、そしてコメントをくださる皆様、
本当にありがとうございます^^

これからも、私は全身全霊本気で本心で御主人様に仕えていきます^^
私には表面・うわべだけの耳障りの良い言葉なんて存在していません。
自分が大切と思っている人には私の本当の気持ちを伝えたいと思っています。

こんな私のブログですが、今後もよろしくお願いいたします^^


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御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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