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菖蒲まつりデート

菖蒲まつりに行って来ました^^
それはそれは素晴らしい天気の日で、
御主人様との待ち合わせも時間通り10:30ぴったりで私はニコニコ^^

そこは2年前に私が引っ越してきてからすぐに連れて行ってもらった場所。
2年ぶりです。
懐かしい~。

御主人様の家から車で40分ほど。
お昼くらいになって、途中でどこかで食べようか?って話をしていましたが、
なんかこれ!っていうお店がなくて先に菖蒲まつり会場へ。

すると会場になんとも良い雰囲気の茶屋が!
わたしたち、茶屋大好き(笑)
あの和の雰囲気がなんとも落ち着きます。

美味しいうどんを頂きました^^
茶屋の外にある和の雰囲気いっぱいの席に腰掛けて、
快晴の空の下で食べるうどん。

こんな贅沢ありません。
ご飯の美味しさは金額じゃない最高の例でした。
目の前に愛する人がいて、天気が最高に良くて。
美味しいに決まってます!

そしてそういうことを幸せって2人ともが思えること。
私たちの幸せポイントが同じであることは大切なことです。

茶屋の店員さんに菖蒲まつりのポスターももらってきて、
そこでしか買えないA4クリアファイルも買いました^^
前に行った美術館でもA4クリアファイルはお土産に買っています。
仕事で書類はたくさん扱うので、仕事中に使えるファイルは素敵な思い出になります。
見るたびに楽しかった思い出まで何回も味わえます^^

うどんを食べ終わって、会場をうろうろ。
菖蒲とても綺麗でした^^
紫のイメージが強いのですが、黄色の花もあってビックリ!

菖蒲まつり


本当に雲1つない素晴らしい天気ですねって言いながらお散歩。
駐車場までの道で、ツバメの巣を発見。
2人で可愛い~~~って^^
自然が大好きな2人の、2人らしいデートでした^^

つばめ


会場をあとにして、1度「2人の家」に戻ってきます。
私はこの土曜日、昼過ぎから18時までバイトが入っていました。

いつもならバイト前に御主人様を送り届けるのですが、
いつもよりもバイトの開始時間が遅かったため、御主人様は家で待つことに。
というのも、この日の夜、御主人様は会社の歓送迎会だったのです。
そこの会場までの送り迎えと、その夜にお泊りデートの予定でした。

私はバタバタと着替えてバイトへ。
御主人様にはパソコンしたりゴロゴロして夕方まで待ってもらいます。
ビールを飲んでいたこともあり、帰ってくるまでウトウトしていたみたいで良かった。
待たせるというのは、どうも落ち着きません。

御主人様の大好きなアメリカンチェリーを一緒に食べて、エッチして、
また着替えてってしてたら、あっという間に19時前。

20時過ぎからの歓送迎会会場まで送っていきます。
帰りは様子を見てまた電話するっていうことになりました。
私は1度家に戻って夜ご飯や洗濯を済ませます。

22時くらいに御主人様より電話。
23時にお迎えということでした。
前回送っていった御主人様の同僚を今回も送っていく約束をしているそう。

会場に着くと、御主人様が会社の20代の若い男の子2人を連れてきました。
私は車から出るべきか一瞬迷ったけど、窓だけあけてご挨拶。

御主人様・・・・・・・私のこと、なんて説明したの?(笑)
これ以上私の存在を広めて言わないで(笑)
いや違うな。
私が居ない場で言ってもいいけど、実物を見せないで(笑)
普通の彼女じゃないんだから・・・・・。
「この人が例の愛人ですか・・・・」って心の奥で思ってるはず。

実際に送っていく人が来て、帰路につきます。
もう2回目なので、この人に対しては大丈夫。
家も覚えてる(笑)
何の説明もなく家の前まで送り届けたらビックリしてました(笑)

御主人様が車の中で私の頭をぽんぽんするもんだから
「そういうことは2人きりの時にしなさい!」って怒られてました(笑)

無事に送り届けて、「2人の家」に戻ってきました。
お酒を飲んできた日は御主人様はとにかく服だけ脱いでベッドへ直行(笑)
下着とパンツだけになって、靴下をはいって渡されました(笑)

「裸になってこっち来い!」って呼ばれます。
ベッドでごろんごろんしている御主人様のところへ。

「こことここ揉んでムニャムニャ」

どうやら首と足が痛いようです。
電気を消して御主人様が寝れるようにします。

私が裸になる意味は何だろうと思いながら(笑)マッサージ。

「あー気持ちいい」と言いながらスヤスヤ。

「愛してるのか?」

寝言?

「愛してますよ」

「俺の色んなところムニャムニャ・・・・・」

「ん?」

「愛してるからなムニャムニャ」

どうやら寝言を言いながらも「アイシテル」を伝えたかったようです(笑)
そのあと

「爪も」と。

この間切ったと思ったのに伸びるのはや!

「手?」

「手も足も」

御主人様、意識ないのにちゃんと会話できてます(笑)
隣の部屋の電気を頼りに爪きり。
寝てる人の爪きり難しい~。
特に足!
でも、将来御主人様が寝たきりになっても大丈夫です(笑)

爪も無事に切り終わって、あるものを準備。
それは固くなって痛むという足のかかとに貼るもの。
寝ている隙に貼っておきました(笑)

カカト3

そんなことをしているともう1時。
御主人様が着ているパンツを脱がし、一緒に洗濯をします。
お風呂に入って、洗濯物干して、御主人様に裸でくっついて寝よう^^

「おやすみなさい、また明日の朝に」

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(///∇///)
お泊まりぃーーー!
あっ、という間でしょうが
丸一日を過ごせる幸せ……いいですね。

お泊まり出来ないけど
週一で逢えるんだから、贅沢は
言えません( ´-ω-)

Re: タイトルなし

マリーさんへ

こんにちは^^

> お泊まりぃーーー!
> あっ、という間でしょうが
> 丸一日を過ごせる幸せ……いいですね。

ほんっとに、あっという間です!!
ビックリするくらいにあっという間。
楽しい時間が過ぎるのはものすごーく速いです。


> お泊まり出来ないけど
> 週一で逢えるんだから、贅沢は
> 言えません( ´-ω-)

週一で逢えるのは中々の頻度ですよね^^
いつかお泊りできる日が来るといいですね!
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御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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