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お盆明けの初エッチ

お盆明けの8/17、やっと御主人様に逢えました!
御主人様の仕事が終わって私の家に着いたのが20:20くらい。
あんまりゆっくりは出来ないけど、それでも寄ってくれました。

玄関でチューして抱き合いました。
久しぶりの御主人様。
メールや電話じゃなくて、御主人様が目の前にいる。
たくさんたくさんギューって抱き合いました。

一緒にメダカを見て、新しい家族を歓迎^^

「一発やって帰るか」
「金玉が腫れてる(笑)」
「裸になってこっち来い」

もちろんTバックを履いて待っていたので、Tバックだけになってくっ付きます。

もうその時点で20:30過ぎ。
私は帰りの時間が気になりましたが、結果21:00くらいまで居てくれました。

69の体勢になり、私がフェラしている最中に御主人様は私のクリを弄ってくれます。
が、私はあまり濡れませんでした。

「余計なことを考えてるから濡れないんだよ!」


さすが御主人様。
私が「なに」を考えているか、言わずとも分かっていました。
だから私も「なに」を考えていたのか、あえて言いませんでした。
お互いにもうすぐ来る悲しい未来については言及せず。

たった5日間逢えなかっただけで、こんなに涙が出てくる私。
逢えたことが嬉しくて嬉しくて、どんどん出てくる涙。
我慢できず、声を出してワンワン泣いてしまいました。

「逢いたかったです」
「寂しかったです」

えっちの途中でしたが、それどころではなくなって、
上に乗っかったまま方向を変えて御主人様の顔を撫でてチュー。

「こんなことしてたら遅くなりますね(笑)」

涙を拭いて、フェラを再開(笑)
正常位になり、御主人様のものを入れてもらいます。

「首輪を付けるまで逝くなよ」

「御主人様、逝きたいです!」

「まだ逝くな」

やっと首輪を付けてもらって、その瞬間に逝きました。
それからずっと逝きっぱなし。
御主人様が首輪の上から首を絞めてくれて、さらに深く逝きます。

「御主人様、気持ちい・・・いです・・・・」

「口開けろ」

「唾ください」


最後はいつも通りベロチューしながら2人同時逝きしました。
Tバックの間にティッシュを詰めてくれる御主人様(笑)
ベッドの淵に腰掛けて、寝転んでいる私の頭をナデナデ。


「泣き虫だな(笑)」
「あんまり泣くとメダカに笑われるぞ(笑)」

「ほんとですね(笑)」

「花火と旅行を楽しみにしとけ」

「はい^^」

「また明日の朝電話するから」

「おやすみなさい^^」

「愛してるからな」

「私も愛してます」



その夜

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8172.png


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Re: タイトルなし

鍵コメCさんへ

こんばんは^^
お久しぶりです!!!

もちろん覚えておりますとも!
ずっとあのあと、お2人がどうなったのか気になっていました。

またこのブログに遊びに来ていただきて、
ありがとうございます^^
とても嬉しく思います^^


> ご主人さまがこれからお引っ越しされたりと色々大変なこともあるようですが、
> 最初の頃よりも二人の愛がより深まったブログ内容が読めてほっこりしました(*´ω`*)


ありがとうございます^^
私たちも、なんだかんだありつつも、私たちなりの愛を育んでおります。
あと1週間もしないうちに環境が変わり、また新たな関係性を築くことになると思いますが、
気持ちは何も変わらず、これからも愛し合っていくつもりです^^


Cさんの近況について、教えていただき、ありがとうございます。
詳細は分からないので憶測でしか言えませんが、
私もCさんと同じ立場なら、同じ決断をすると思います。

凄く大変な決断だったと思いますが、Cさんの覚悟に共感です!
また、遊びにくるパワーが持てるとき、ぜひぜひ遊びにきてください^^
懐かしいお客様で、嬉しかったです^^

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Re: タイトルなし

鍵コメCさんへ

こんばんは^^

> 覚えていただいててうれしいです!
> 仕事のつらさ、吹き飛びました!(笑)

もちろん覚えておりますとも^^
いただいたコメントの中身も全部覚えています^^
私の記憶力、すごいんです(笑)

お仕事お疲れ様でした^^

自分の100%で愛した人ならば、
忘れることができなくて当然だと思います。
それほどに一緒に過ごした時間は特別なものだったと思います。

ただ・・・・信じることができなくなるようなことをされたのならば、
私も絶対許せません。
真剣に愛し、大切にしていた人ならばなおさら。

信頼は得がたく、失うのは一瞬。
ほんとに些細なことで信頼はなくなるものです。
そして1度失った信用・信頼は失う前と同じ状態には決して戻せません。

人の心はそれほどまでに繊細なのです。
謝罪で何もなかったことにできるほど、単純ではないのです。

だからこそ、毎日毎日の当たり前の日常を大切にし、
いつでもどんなときでも相手を思いやることが大切だと思っています。
口だけではなくて、普段の言動から。


私はそうやって、元旦那と決別しました。
全てを憎んだわけではありません。
15年近く一緒に居た人なので、当然情もありました。
でも、私の中で完全に終わる何かがあったのです。

今でも別れたこと、一切後悔していません。

「私を心から大切にしてくれる人とこれからを幸せに生きたい」

そう思って、前に進んでいます^^

なにもできませんが、Cさんの幸せ、願っています^^

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Re: タイトルなし

鍵コメCさんへ

こんばんは^^


> 広告にひっかかり何回もコメントが白紙になり5度目の正直!

5度目の正直(笑)
あきらめずに挑戦していただき、ありがとうございます(笑)
そんなに広告ってアピールしてくるものなのですね(笑)


> その記憶力、私にもくださいませ!(笑)

記憶力がいいのは、良かったり悪かったりですよ;;;
日常生活では良いことも多々ありますが、
すごくつらい経験をしたとき、1語1句逃さずに記憶しちゃうし、
そのままずーーーっと鮮明に覚えているので苦しみを何回も味わいます。
頭の中でそのシーンが何回も再生されちゃうのです。
もおおおおお!!ってよくなってます(笑)


> 自分では言葉に表せなかった気持ちをすべて代弁していただいたような気持ちです。

少しでもお役に立てたようでよかったです^^
私の実体験からきてるかもしれません。
何回も謝ってきて、そのたびに何回も許してきた私。
今度こそはって信じて、でも結局同じことの繰り返し。
結局、どうせ許してくれるっていう甘えが最初からあって、
改善されることはありませんでした。

信じては裏切られ、そのたびに信じた自分を責めてきました。
それでも「私が信じてあげなければ」という強迫観念にとらわれていました。


> 「お前はなんで俺の言うことが信じられない」
> と言われたときはなんでかよくわからなくて、
> でも信じられなくて…。
> 信じられない私がいけないのか、おかしいのか、
> どうして信じきれないんだろう、
> とか考えていました。


「信じる」って「頭で考えることではない」と思うのです。
しようとしてすることではなくて、「心で感じること」なのかなと。
だから「信じろ」っていう言葉自体無意味だし、
「信じよう」と頑張ることも無意味だと。

だからCさんが信じられなくなったということは、とても自然な感情だと私は思います。
それだけのことがあったのでしょうから・・・。


> ですが、今日生涯奴隷さんにお話ししてやっとわかった気がします。
> 誰にも相談もできず、泣くこともできなくて今泣いてます(´;ω;`)(笑)
> コメント?相談?して心が救われました。
> 生涯奴隷さんの幸せを、私は願ってます(*´ω`*)
> これからもちょくちょく覗き見します!|д゚)チラッ


気持ちの整理って、結局自己解決しかないと思います^^
自分で言葉にしたり、文字にすることで、自然と心のモヤモヤが綺麗になったのだと
思います。
解決せずとも、人に話す(放す・離す)だけで、とてもスッキリするものです^^
たっくさん泣いて、自分の中に残っていた悪いもの、出しちゃってください!!!

私もモヤモヤしたときは、このブログに負の感情ぶちまけてます(笑)
おかげで、御主人様はいつも悪者(笑)

私もCさんの幸せを願っています^^
いつでも遊びにきてくださいませ^^
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御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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