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「お前にはダントツ中出ししてるよ」

101回目の中出しの日。

御主人様が私の家に着いたのが20時30分少し過ぎ。
明日の朝も早いのに、30分以上居てくれました。

夕方電話で話してるときに

「今日101回目するかね」
「買った他のTバック履いとけ」って言っていた御主人様。

言っていた時間よりも帰りが遅くなり、
えっちは無理かなぁ?と勝手に思っていました。
でも、一応Tバックを履いて待機。


私のベットに横になったとき、すでに20:55。

「帰らなくていいんですか?」
「もう21時になりますよ?」

「いいよ」

ほんとに大丈夫かなぁ?
嬉しいけど、心配。


「玉舐めろ」
「踏まれたら興奮するのか?」

そう言って、玉を舐めている私の背中を踏んでくれました。

踏まれて興奮するのは、なぜ?
御主人様の所有物だと実感できるから?
非日常だから?

説明できないけど、ドキドキします。


首輪をつけてもらい、正常位で入れてもらいました。
Tバックを少しだけズラして、ガンガンつかれます。
Tバックの上からマンコを指で弾く御主人様。
反射的に足が閉じてしまい、太ももを叩かれて、開きます。

気持ちいい。。。。。。。


エッチの途中で奥さんからの着信。
萎えます。。。。。

「いいよ出なくて」

そう言って、そのまま電話には出ずにエッチしてくれました。
ちょっと私が萎えたけど、無事に101回目の中出ししてもらいました^^


「私が中出し1番ですか?」

「ダントツお前が1番だよ」
「ほんとに俺は中出ししないからな」
「10回もしてないんじゃないか?」
「良かったな(笑)」

「はいーーー^^」
「エッチの回数も私が1番にならないとです!」

結局21:15くらいに御主人様は自分の家に帰って行きました。



エッチの回数もお前が1番だよって言われなかったから、
きっと違うのだと思います。


1番たくさんした人は何回なの?
何もかも私が1番じゃないとイヤ。
何でも私だけがいい。


クリックしていただけると嬉しいです^^

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Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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