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指がウンコ臭い。お前のだから嗅いでやる。

「咥えろ」

御主人様が私のベッドに腰かけます。
私は御主人様の足元に正座をして、御主人様のものを咥えます。

「裸になれ」
「ベッドにあがれ」
「69[シックスナイン]の体勢になれ」

御主人様の上に乗っかって、また咥えます。

この体勢は、アナルをよく弄られます。

「久しぶりだからな」って、アナルに指を突っ込む御主人様。
私が苦手だから、いつもいつもはしないでいてくれます。

痛いわけではないけれど、変な感覚。

「うーうー言うな(笑)」って笑われます。
そして必ず「痛くないか?」って聞いてくれます。
私は素直に痛いときは「痛いです」と答えます。

「痛いのか?気持ちいいのか?」
この質問には「痛くはないです」と答えときました(笑)

そのあと、正常位で、中出しをしてもらいました。
久しぶりに自分から「唾ください」も言いました。

何回も中で逝く私に

「よく、そんな何回もピッピピッピ逝くな(笑)」って言います。

いつも終わった後は御主人様のものを舐めて綺麗にします。
今日は御主人様がバタバタ帰らないと行けない日だったので、
お風呂に入る時間すらなく、なおさら丁寧に。
私のタラちゃんをつけて帰るわけにはいきません(笑)

滞在時間30分くらいでしょうか。
それでも、逢いに来てくれます。

「明日また来てくれますか?」

言われなくても来るよ
「なんで?」

「聞きたいことがあって」

「いま言えよ」

「明日でいいんです」

「いいから言え」

「この前教えてもらった美味しいうどん屋さんの場所を……」
「あと、出張先まで行く道を知りたくて」

今週の金曜日にまた出張に行く私。
その場所に行くことを言ったら、美味しいうどん屋があるからと教えてくれたんです。
もし明日逢えないなら今日聞いておきたいと思って。。。

ほんとにしょうもないことだったので、急いでる御主人様に申し訳なかったです。
時間ないのに、丁寧に教えてくれました。

御主人様をいつもの場所まで送って行きました。

「また明日な」
「おやすみ」
「明日は風呂に一緒に入るぞ」

見えなくなるまで、ブンブン手を振りました。
そのあと、少ししてからメールが届きました。

「いま気付いた」
「指がうんこ臭い(笑)」

「不可抗力です><」

「お前の臭いだから、嗅いでやる(笑)」

「やめてください(笑)」

今度から手を洗うのを確認しなくては(笑)


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御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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