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貞操帯&鞭貯金するか(笑)?

私の仕事は、泊まりで出張になることがあります。
そのときは会社の上司(男性)も一緒です。

私が出張に出るたび、「うっかり入れられるなよ(笑)」っていう御主人様。
お互いシングルルームとはいえ、同じビジネスホテルへの宿泊です。

出張の話をメールでしていたとき。

「泊まり気をつけろよ!」
「上司とはいえ、一応男だからな(笑)」

「大丈夫ですよ(笑)」

「ならいいが」
「へそまでのガードルを履いて行け(笑)」
「貞操帯買うか(笑)?」

「貞操帯ですね(笑)」

↑ ここ同時でした(笑)

「かぶりましたね(笑)」

「(笑)」
「どうせお前は便秘だからウンチはしないだろうからな」
「鍵付きの貞操帯がいい」

「貞操帯っておしっこは出るんですか@@?」

「おしっこの穴はあるよ」
「でも、するときに貞操帯が濡れるな(笑)」
「鞭と貞操帯いいな(笑)」
「欲しい」

「貞操帯、おしっこのあと、蒸れそうですね(笑)」

「タラちゃんプラス蒸れかよ(笑)」

「それイヤです(笑)」
「御主人様と一緒にいるときなら、貞操帯してもらいたいです」

「意外と好きそうだな(笑)」
「鍵は渡さんぞ(笑)」

「鍵はもちろん持っててください(笑)」
「御主人様が好きそうなことなら、私も好きです^^」

「そうだな(笑)」
「両方とも高いから、貞操帯&鞭貯金するか(笑)?」

「そうしましょう(笑)」

「旅行貯金もしないとなー」
「温泉に行きたいな」

「温泉いいですねー^^」
「旅行、すっごくすっごく楽しみです^^」
「旅費も必要ですねー(笑)」

「本当だよ(笑)」
「節約せねば(笑)」

「でも、貞操帯つけたままおしっこしたら、絶対蒸れますよね?」

「なら、カテーテルしとくか(笑)?」

「貞操帯して、おしっこしたくなったら、管いれるんですか?」

「違う」
「最初から管をいれとく(笑)」

「最初から@@???」

「なら、おしっこのときに鍵を開けてやる(笑)」

「はい(笑)」
「結局、御主人様に世話かけるやつですね(笑)」


↑ 御主人様と「一緒にいるとき」に貞操帯つけても意味ないし、
せっかくおしっこの穴あるのに、その度に鍵を開けてもらうのも
本来の使い方じゃないし(笑)もう自由過ぎです(笑)


「そうだな(笑)」
「貞操帯買ったら、付けてやる(笑)」

「はい^^」
「楽しみです^^」
「御主人様に支配・管理してもらうことは、私にとって凄く意味があることです」

「最近うんこ見てないな(笑)」
「浣腸するか」

「うんこ見たいですか(笑)?」

「お前の体調管理のために(笑)」

「そうですね(笑)」
「便秘ですからね(笑)」

「アナルはいつまでも広がらないし(笑)」

「ほんとですね・・・・」

「それにアナルに指いれても感じないし(笑)」

「普通は、もっと広がります?感じます?」

「広がるし、感じる(笑)」
「お前はアナルに嫌悪感がアリアリだからな」

「これが普通だと思ってました(笑)」

「絶対に俺のちんこは入らん(笑)」

「御主人様のものがアナルに入る自信ないです(笑)」

「入れないからいい(笑)」

「@@?」
「アナル使えなくてもいいんですか?」

「仕方がないだろう?」
痛い思いさせてしても意味がないからな(笑)

「アナルプラグで入るまで拡張するとか言わないんですね(笑)」
「私は、御主人様が望むことに従うまでです^^」

「当たり前(笑)」
「従えよ」
「絶対服従だからな」

「はい^^」
「この従属感がたまりません」
「私の身体は御主人様のものですから」

「心もな」

「もちろんです」
「すべて」
「御主人様のものです」

「明日使うぞ」
「使いたい(笑)」

「はい^^」
「よろしくお願いします(笑)」

「おやすみ」
「明日な」

「おやすみなさい!」


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御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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