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布団をもらってきた

日曜日に奥さんの実家に泊まっていた御主人様。

次の日の朝、7時30分くらいにメールが届きました。

「おはよう」
「嫁の実家を出たぞ(笑)」って。

「おはようございます^^」って返したら、電話が鳴りました。
少しだけ話をして、御主人様はそのまま職場へ向かいます。
私も準備します。

お昼前、
「先月髪切りに行ったのいつか覚えてるか?」

「どこかの木曜日(笑)」

「11日頃だな(笑)」

「そうかもです」
「私が9~11で出張に出てたときだったような」
「11が木曜日で、木曜日の夕方に予約してしまったって言ってました」

「だよな」

「はい。11日であってると思います」


御主人様がいつ髪を切りに行ったかを、私に聞いてくれたのが嬉しくて^^
日中ルンルンでした♪ ←なんて単純な私(笑)


そして夕方。
昨日逢えなかった分、やっと逢える^^
土曜日逢ったのに、日曜日逢えないだけでさみしい。

17時過ぎ御主人様から電話が鳴りました。
「いま会社出た」
「今日は荷物が多いから、いったん家に帰ってから来るよ」
「駐車場と何往復かしないと運び終わらない」
「買い物してとなると、お前の家に行くのは早くて18時過ぎだな」
「風呂でもためて、大人しく待っとけ」

17:36
「やっぱり家には寄らず、お前の家に直接向かうよ」
「家に帰ってたら時間がなくなる」
「感動しとけよ(笑)」

17:44
「いつものコンビニのところきたぞ」

↑このコンビニのところに来たところで、いつも電話が鳴ります。
そこからいつも車を停める場所までかかる時間と、私が家を出て迎えに行く
時間がほぼ同じなので、この電話が鳴ったらお迎えに行きます。

18時ちょっと前に御主人様が私の家に到着です。
タイムリミットは19時。

お風呂をためて待っていたので、まずはお風呂に入ります^^

「生理は終わったんか?」

「まだですよ(笑)」
「ちょうど7日間あるんですから(笑)」

「そんなんだからエラが張るんだよ(笑)」 ←もう何でもかんでもです(笑)
「なんだよ、できないじゃないか」

なんだかんだいいつつ、お風呂に一緒に浸かって、ぴったりくっついて。
今日は「浸かるだけ」バーション。

髪を固めてる御主人様 「俺の髪触るなよ(笑)」

「ボディーソープー♪」って平井堅さんの歌を歌いながら浸かってました(笑)
最近は、わたしも慣れてきて、この歌を聞いても傷つかなくなってきました。

「ほら、こっちこい」
「くっつけ」
「舌だせ、チューするぞ」

御主人様に抱きつきます。

あんまりにも私がくっついて甘えるので「病気?」って言われます(笑)
「病気です(笑)」って答えます^^

御主人様からもらったピアスを私がしているのを見て、
「ピアス、新しいのを買わないとな」
「毎日同じのばっかりしてる(笑)」

「新しいのは、買わなくていいです」
「充分です^^」

「ほんと物欲ないな」
「あるのは性欲だけか(笑)」

「性欲って言わないでくれますか(笑)」

「じゃあ何欲だよ(笑)」

「御主人様欲です(笑)」

「病気?」

「病気です(笑)」

こんな会話をしながらも、乳首をずっと弄ってくる御主人様。
つまむだけでなく、最近は弾いたりもしてきます。
その痛みが心地よくなってきた私・・・・。

「最近、痛くないと感じなくなってきたな」

「そんなことないですよーーー」

「でも、痛みにだいぶ感じるようになってきただろ」
「前のお前なら、信じられないことだな」

「・・・・はい」

気持ちよさにうっとりしちゃってます(笑)

何回逝かせてもらったことやら・・・・。
途中、御主人様と同じ方向を向いて、後ろから包み込んでもらっている体勢のとき、
右手で乳首を弄られ、左手で首を絞められ、右耳を噛まれて。

もう逝くしかないですよね(笑)!!!
でも、首絞まってて「御主人様、逝かせてください」が言えません。

こっそり逝きます(笑)
でも、当然ばれてて(笑)

「さっき勝手に逝っただろ」
「勝手に逝くなよ」
「申し訳ございませんは?」

「・・・申し訳ございません」

この会話が大好き^^

「まんこ使ってほしいのか?」
「中に出してほしいのか?」

「はい><」

30分以上湯船の中でイチャイチャして、あがってえっちです。

いつものタラちゃん用バスタオルを敷いて、正常位で入れてもらいました。
わたしはバックでも興奮するけど、やっぱり正常位が好き。
だって御主人様の顔が見えるし、チューもできるし、唾ももらえるし。

今日はパンツを履きかえるわけにはいかないということで、
御主人様は着ていたものをそのまま着て帰ります。

でも、あとから洗濯したら、白の下着だけ入っていました。
私が悲しくないように、下着だけ着替えていってくれたみたいです。

19時ギリギリまで御主人様のそばにくっついて、マッサージ。
「帰りたくなくなるな」って言ってくれます。

今日は、昨日泊まったから洗濯物もいっぱいあるし、
荷物もたくさんあるみたいなので、おそらく自分の家に早く帰りたいはず。
それでも、時間ギリギリまで一緒にいてくれます。

その荷物、「布団」だと言うのです。
「嫁の実家から布団と枕をもらってきた」

今まで御主人様の家には、布団1組、枕も1つしかありませんでした。
だから、御主人様はいつも奥さんとくっついて寝ていたはずです。
シングルサイズだから、物理的にそうならざるを得ないです。

私が1番考えたくないことでした。

もちろん、寝てしまったら別にセックスをしているわけでもないということは
御主人様から聞いています。キスだってしていないと思います。
お風呂も一緒に入っていないと言います。
御主人様がそういうのなら、それを信じるのみです。

「お前と以外しないんだからな」って言ってくれているから。
「嫁がえっちしてって言ってきたけど断ったからな」って言ってくれたから。

でも、1月に御主人様と知り合ったときは
「毎日一緒にお風呂に入ってるし、嫁はべたーってくっついてくる」
そう言っていました。

そして、布団を別々にして寝ていた私に
「一緒に寝なくなったら結婚してる意味がない」と
言っていました。

そんな御主人様が「布団をもらってきた」と言ったのです。

御主人様の部屋の間取りをよく知っている私。

「もう1組置く場所ありませんよね?」

「それをどうにかするの」


もちろん、この布団をもらってきたのは、私のためではありません。
御主人様は理由をあえて言わなかったけれど、私にはその理由、想像がついています。
でも、それを口実にした私のためということもなんとなく想像がつきます。

そして、私に「布団をもらってきた」ということを伝えてくれた御主人様の気持ち。

わたしに「別々の布団で寝るようにするから」って伝えてくれたのです。
理由はどうであれ、そういうメッセージをこめてくれました。


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御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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