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御主人様の隣でぐっすり眠る

私は眠りにつくのが遅く、また眠りが非常に浅い。
せっかく眠りについても、夜中に何回も目が覚める。

もうこんな自分との付き合いはとても長く、
寝付くまで1時間以上なんて普通。
お布団に入ってから寝付くまで小説1冊読み終わることも
少なくない。

場所が変わったり、隣に人がいると、もう一晩中寝れない。

電気は全部消したいし、音もなるべく静かな方がいい。
起きてるときは、常に様々な情報を自然と仕入れているので、
寝ているときくらい脳みそをゆっくりと休ませてあげたい。
だから、部屋の暗さや音も大事。

でも、御主人様と初めてお泊りしたとき、私は寝れました。
ホテルといういつもとは違う環境で、御主人様がすぐ隣にいて
ずっと腕枕してくれて。時に髪を触ってくれて。

御主人様が髪を触ってくれていることにすら気づかないほどに熟睡。

御主人様の家に泊まったときは、さらに熟睡でした。
最初、外から聞こえる車の音が気になっていました。
目の前が車通りが多い道路で、夜中も結構音がしていました。

しかも、布団をフローリングに敷いているため、床が硬くて^^;

「これは寝れないかも・・・・」

ところが・・・・・熟睡も熟睡でした(笑)


御主人様が私の乳首を弄っても起きなかったそうです(笑)
よっぽど安心しきっている証拠です^^



追記

ブログを読んだ御主人様から

「ブログ見た」
「床が硬いが余計だ(笑)」
「熟睡しすぎだよな」
「鼻くそまでほじってやったのに」

↑実際は、鼻の穴に小指を突っ込んだそうです。
鼻くそはなかったと聞いて一安心(笑)

「(まんこ)使いたいのに、起きないし(笑)」
「でも、お前の寝顔も好きだがな」


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御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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