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男は闘牛と一緒?!

御主人様と下着の話になりました。

御主人様いわく
「男は闘牛と一緒」

つまり「赤い下着に反応する」ということらしいです(笑)

「水色の下着が1番興味がない」と。


もちろん、人によって好みはそれぞれなのでしょうが、
御主人様は闘牛と一緒なんだそうです(笑)

とはいえ、水色の下着はかなりの割合で売っていますけどね(笑)


今回、御主人様には内緒でTバックをいくつか買いました。
ネットで御主人様好みっぽいものを探しました。
闘牛が興奮しそうな赤いものはなかったのですけど(笑)
届くのが楽しみ~^^


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もしも話 ~一寸法師と刑務所~

ある日、御主人様とこんな「もしも話」をして
大盛り上がりしました(笑)

1つ目はたまたま「一寸ってどれくらいの長さだ?」という
クイズを出されたときのこと。

「3センチ?」

「当たり」

「一寸法師って、3センチなんですね(笑)」

一寸法師の話はご存知でしょうか?
お椀を舟に、箸を櫂(かい:舟を漕ぐオール)に、針を刀の代わりにし、旅に出ます。
よくよく考えれば3センチからすると、お椀ですら大きすぎるような(笑)
旅の途中で鬼を退治し、鬼が落としていった打出の小槌を振って自分の体を大きくし、
身長が六尺(182cm)になったというお話です。


唐突に「もしも俺が一寸サイズになったらどーする?」と。

3センチになった御主人様を想像。。。
何も一緒にできん!!!
チューも、ハグも、手を繋ぐことも。
困る。。。

「あちこち連れて行けよ!ポッケに入れて(笑)」

「連れて行きます(笑)」
「でもエッチもできないですよ。。。」

「マンコの中に俺が入ってやる(笑)」

もう爆笑でした(笑)



そのあと、テレビで時代劇が映っていました。
悪者が牢から脱獄するという話。

「もしも俺が刑務所に入ったらどーする?」
「毎日逢いに来いよ」

↑お気づきでしょうか?
両方とも自分で聞いといて、先に答える御主人様(笑)

「毎日逢いに行きますよ(笑)」
「刑務所に1番近いところに引っ越します(笑)」


両方ともアホなもしも話でしたが、面白かった(笑)


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寝てても乳首いじってくる!

ある土曜日、御主人様がお泊りしてくれました。
泊まれるか全く分からないから期待はするなと言われていたから、よかった・・・・。

その泊まれるかどうか分からないって話をしていた時に、
私は「無理をしないでくださいね」と言いました。
そんな私に「でも泊まれたらいいよな」って言ってくれた御主人様。
御主人様も泊まりたいって思ってくれている事実だけで私は幸せなのですよ。


私の家で夜ご飯を食べることに。
リクエストの買い物へ。
・さしみ
・なんこつのから揚げとオクラの素揚げ
・サラダ

ところが卒業式が終わったばかりで、
スーパーには御主人様ご希望のものは売っておらず。
3軒ハシゴして、ようやく全ての材料が揃いました。

今回のサラダは水菜サラダにすることに。
水菜は食物繊維もビタミンCもたっぷりで健康に良いです^^
なんこつに下処理をして、水菜サラダのドレッシング作り。

21時過ぎ、御主人様が「2人の家」に到着。
まずご飯。
いつもみたいに録画していた御主人様の大好きなテレビを見ながら、
楽しく美味しい食事タイムでした^^

私は食べ終わると、御主人様にくっつきに行って、足元に座り込む。
御主人様は私の頭をぽんぽんしたり、撫でてくれたり。
たまに乳首もいじってくる(笑)

いつも同様「愛してるのか?」と聞いてくるので、「愛しています」と答えます。

「ブログで俺の悪口ばっかり書きやがって(笑)」

「だって御主人様のことが好きなんですもん(笑)」

これで理由は充分。
好きだから素直に想いを伝える。
自分の心に嘘をつかない。
全身全霊で真正面から向き合う。
そこにウソも駆け引きもいらない。


私が茶碗を洗っている間、御主人様はアイスを食べながらネットをしたり、
ベッドでごろんごろんしたり。

洗い終わってお風呂がたまったら、起こして一緒にお風呂へ。
たくさんくっついて、たくさんお世話して。
湯船の中でマッサージをし、体と髪も洗う。
たのしい時間^^

私が髪を乾かして戻ってくるときには、いつも先に寝てる御主人様。
私はハダカになってくっつきに行く。

「早くこっち来い」って私の気配に気づいて腕枕してくれる。
いつもギューって抱きしめてくれる。
私は安心してぴたってくっつく。

すぐにまた寝息をたてて寝ちゃう御主人様。
寝つきがいいって本当にうらやましい・・・・。
ほんと、さっきまで話してたと思いきや、2・3秒後には意識がない(笑)

この日も私がベッドに入り込んで腕枕したと同時くらいに、また寝ちゃいました。
寝息が聞こえてくるから確かに寝てる。

でも・・・・・・・・乳首をいじってくるのです!
ピンポイントで乳首をつまんだり、指で弾いてくる。
起きてるんじゃないか?と思うけど、寝てる。

なんて器用なの@@!
私はすっかりムラムラして寝れないし!!!

このままじゃ私が寝れない!と思って、腕枕を外し、手を繋ぐ作戦に。
やっと収まりました(笑)


翌朝、えっちして、朝ご飯一緒に食べて、並んで歯磨き。
もうすぐ帰ってしまうのが分かっているからさみしいけど、でも隣にいる幸せ。

御主人様の車までお見送り。
さみしい、悲しいオーラ満載のムクレ顔の私を見て、
「そんな顔をするな(笑)」と御主人様はおうちへ帰っていきました。

また泊まりにきてください^^
おいしいご飯を作って待っていますね^^


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あのね、誕生日に御主人様と旅行に行くことになったの~~~><

以前、私の誕生日に旅行に行くって約束をしたけれど、
行けなくなったという内容の記事を書きました。

でも、私の誕生日寸前で、御主人様が「旅行に行くぞ」と。
私は最初「また言うだけなら聞きたくない」と思っていました。

けれど、ホテルの予約まで完了したところで、
もしかして本当に行けるのかな?とやっとやっと実感が。


逢って相談はできなかったけれど、LINEで行き先やホテルを一緒に決めました。
あまりにも寸前で決まったので、なかなかホテルが空いてなくて大変でした。
でも、楽しい楽しい楽しい^^

前回の旅行は、別れ話に発展した大喧嘩をしました。
今回はいつもの仲良しな2人で、素敵な素敵な時間を過ごしてきます!


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御主人様お気に入り ドルコの6枚刃カミソリ!

最近も紹介しましたが、御主人様お泊り用に私が買いおきしている
お気に入りの使い捨てカミソリがあります。

最初は薬局で買っていました。
でも、御主人様にはなかなか合わないらしくて。
痛いし血も出るし、そんなに剃れないし。
色んな種類を試してみました。
値段が高いものも。
どれもダメでした。

で、私が思いついたのがネットでの口コミ!
これを参考にすればいいんだ!と思って、
男性用の使い捨てカミソリ全てを調べました。

口コミを参考に、値段との釣り合い具合をメモ。
全部を調べた結果、1番良さそうだったのが「ドルコの6枚刃カミソリ」

実際、初めて御主人様が使った時のリアクションの良さ!
口コミ通りに・・・いや・・・想像以上に感動してもらいました。
そして今でも使うたびに「よく剃れる」と気に入ってもらっています!


サイトによって金額は様々ですが、だいだい3本入りで300円くらいです。
使い捨てタイプもあれば、替刃タイプもあります。
前買った時は透明な袋だったのに、今回まとめ買いをしたら、
なんと赤いパッケージに変わってました!
ハデになってる(笑)

以前の
男性用カミソリ

今回届いたもの
カミソリ赤

中身は一緒
かみそり1
かみそり2


私は全く知りませんでしたが「ドルコのカミソリ」は世界的に有名らしいです。
私はいつもPACE6という6枚刃を買っていますが、7枚刃とかもあるそうで。

6枚刃で御主人様の意見を聞いてる限り充分みたいですが、
少しだけ7枚刃も気になってはいます(笑)
私が使うことは永遠にないのだけど(笑)

今回も7袋(21本)頼みました。
(2000円以上で送料無料だったから笑)

御主人様、たくさん泊まりに来てくださいね^^



私の家の近くにある薬局で、赤いパッケージのものが売ってるのを発見!前はなかったのに!
410円とネットよりは割高でした。


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一瞬逢って、お揃いのアイス

ある平日のこと。
私が自宅でパソコンカタカタしている15時過ぎ、
御主人様より電話がありました。

「今からお前の家の近くに行くぞ!」

うわーーーーーい!
御主人様が仕事で近くに来るなんて久しぶりです!

朝からひたすらカタカタやっていたので、目も脳も疲れた!

ちょうど良い気分転換になりました。
スッピンだったので急いで眉毛だけ描きます!

御主人様はブルートゥースで、私はスピーカーで繋がりながら集合場所へ。

「家にさ、アイスあったよな?」

「御主人様が好きなアイス、買ってありますよー」

「持ってきてくれ(笑)」
「おやつにしよう」
「疲れたら糖分も取らないとな」

アイスを取って、いそいそとお出かけ^^


とある駐車場で待ち合わせ。
御主人様も車を中に入れると思いきや、そうではないらしい。

道の端に車を寄せて、助手席の窓を開ける御主人様。
走ってアイスを届ける私。

逢ったというか見かけた?!って感じ(笑)
2秒とか3秒だったはず。
目が一瞬だけ合って、アイスを窓から手渡し、バイバイ(笑)

その後、御主人様は近くにいた同僚と合流し、一緒に帰ったそうです。

私はちょうど会社の携帯が鳴り、まだその駐車場にいました。
帰り、きっとここの前をまた通るかなって思ってました。

お揃いのアイス

どこにも寄り道をしていないはずの御主人様が、
保冷剤が入ったアイスの袋を持ってきたから同僚さんはビックリしたはず。
一体全体、なんて説明をしたのでしょうね?(笑)

そんなやり取りをしたあと、私も自宅へ戻りカタカタの続き。
私も、御主人様に持っていった同じアイスでおやつタイム。

あとから「アイス美味かった」って電話が鳴ったので、
「私もお揃いでアイス食べました」って報告しました^^


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携帯電話Bluetoothと缶ケース

御主人様は仕事中に運転をすることが多く、
このたび「ブルートゥース」を買うことになりました。

私に「買いに行ってくれ」と。

予算を聞いて、さっそくお店へ。
御主人様に電話ができそうな時間を聞いて、その時間帯に行きました。

いくつか種類があり、色や形、大きさなどを電話で伝え、一緒に選びました^^

私もブルートゥースを使ったことはありますが、もうずっと前のこと。
私は耳にずっとかけておくのが好きではなく、また充電しないといけないという
面倒くささもあり、1回使ったっきりでした。

その経験から、今回選ぶポイントだろうと思ったのは、充電の残量が分かること、
そして耳に長時間かけていても重くなさそう(痛くならなさそう)なことでした。


買って数日経ってから、御主人様に逢えました。
後日、職場にて初期設定をしたみたいでした。

その日「電話かけてくれ」とLINEが入ったので、
「あ、テストだな~^^」って思って、電話をかけます。

私と電話をしながら音量調整^^
たのしいな~^^

そしてその日の夜、開けたばかりだというのに「壊れた」と言うのです。
壊れた@@?

どう壊れたのか聞くと、機械が故障したわけではなくて、
耳にかける部分が少し折れたということでした。
御主人様の同僚いわく、よく折れるんだそうです。

もおおおおおおおおおおおおお><
私が買ってきたものが不良品で使えなくなったのかと心配したじゃないですか;;;

幸い、機械には影響が全く無く、そして折れたおかげで耳が痛くなくなって、
ちょうど良くなったとか。
今のところ、折れたために耳から外れやすくなったとかもないみたいです。


そしてある日、仕事帰りに私の家に泊まってくれたことがありました。
いつもは会社に置いてくるブルートゥースを持ってきていました。
カバンの中に入れようとして、壊れないようになんかケースに入れられないかなと。

確かに形状的に耳のところがすぐ折れそう。
これ以上折れたら、もう耳にひっかからなくなってしまうかも。

自分の家の中でちょうどよさそうな固いケースのようなものを探しますが、
ちょうどよい固さとサイズのものがない・・・・・。
今回は仕方なく、そのまま小さなビニールケースにぽいっと入れていました。
カバンの中で向きによっては他のものに圧迫されて折れ曲りそう。。。


後日、御主人様のブルートゥースを思い浮かべながら、
ちょうど良さそうなサイズの缶ケースを探しました。
缶ケースなら、ちゃんと保護してくれる!!!

ブルートゥースのような小さなものにちょうど良いサイズが中々なくて、
1番これっぽいと思うものを買ってきました。

感覚で買ったのでサイズが合わず・・・。
うわーーん;;

その後日、ちょうど空になった名刺ケースを渡しました。
これに入れば同じサイズの缶ケースを探せばいいと。
結局はその名刺ケースをそのまま使うって言ってくれたので、
しばらくは名刺ケースを使ってもらおうと思います^^


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髭剃りの替刃でムゥムゥ、そして愛してる

ある土曜日の夜。
御主人様が泊まれることに。

バイトが終わってから夜ご飯を作って楽しい夜ご飯。
日曜日の朝はやっぱり早く帰らないといけなかったけれど、
久しぶりに朝ごはんまで一緒に食べることができました。
一緒に食べる朝ご飯の時間が私は大好き。
お代わりもしてくれて、作り甲斐があります^^

いつも髭剃りやシャワーも浴びていく御主人様。
この日、自宅の髭剃りの替刃が壊れたという話を聞きました。
使えなくはないけど痛いと。
2015年の12月に替えたのは覚えています。
あれから1年以上経ってるので替え時期だったのかもしれません。

「お前の家にある使い捨てカミソリ持って帰っていいか?」

「いいですよー」

「今週どこかで電気屋に行くことあれば、替刃を買ってて欲しい」

「前に一緒に行った駅ビルのところですよね?」

「あそこにしかないもんな」
「今週休みがないから頼む」

「ちょうど明日仕事で駅に行くので、明日買っときますね」
「来週の日曜日、髪切りにひっつき虫する時に持ってきます」


ずっと前にネットで「痛くなくて、よく剃れて、コスパが良い使い捨てカミソリ」
を探して、凄く良いものを発見!
1袋に3つ入って300円くらい。
市販の使い捨てカミソリは御主人様には合わなくて。
御主人様がいつ泊まりにきてもいいように、7袋くらいまとめて注文しました。
それもあと残り1本と1袋。
最後の1袋を開けたら、また注文しようと思っていました。
3つ入ってるから十分それからでも間に合うだろうと。

1本は今朝の分として用意して、開けてない1袋を渡しました。

(あーあ。もう少し早く注文しとけば良かった。
2袋渡せたら、今週分全部足りたのに。。。)

ちゃんと役に立ちたかった私は、最後の1袋になるまで注文を
先延ばしにした自分を責めました。

月曜日〜水曜日までは使い捨てカミソリを使うとして、
木曜日〜日曜日まではどうするのかな?

痛いけどまだどうにか使える自分のカミソリを使うのかな?
薬局で売ってる使い捨てカミソリを買ってくるのかな?


御主人様は私の家にあった最後の1袋を持って、自分の家へと帰っていきました。
御主人様が帰ったあとすぐさま、ネットで新たな補充分を購入。
次、いつお泊まりできるか分からないけど、それまでには届くはず。


そして次の日曜日までになんとかして早く渡せないか考えました。
それだけのために私が来ることを遠慮するのは分かっています。
自分の仕事のスケジュールと睨めっこ。
御主人様の職場近くにちょうど昼くらいに行ける日はないか?
昼休みなら必ず職場にいるし、御主人様の邪魔にもならない。
前にもお昼休みに会ったことがあるから。

すると、なんともちょうどいい日を発見!
火曜日、午前中10時過ぎまである場所で仕事。
そのあとは14時に別の場所で仕事。
この間の移動時間が使える!
御主人様の職場から14時の場所までは、車でたった20分だし、
方向的にも凄い寄り道にもならない。

12時に会ったとしても13時に会ったとしても、
私の空き時間にぴったりと収まる!

月曜日に買いに行って、火曜日に渡せたら、
残り3本しかなかった使い捨てカミソリでも足りる。
しかも予定にはない日に逢える!!!

御主人様に電話はできないからメールで提案しときました。



そして翌日の月曜日。
ちょうど御主人様のお昼休みに重なるように電気屋さんへ行きます。
御主人様が使っている電気カミソリの替刃は、色が二色。
どっちを使ってるのかな?
本体は黒だった気がするけど、もう1年以上見てない。

売り場で実物を見ながら御主人様に電話します。
御主人様はシルバーの替刃を使ってるとのこと。
同じ型のシルバーの替刃を探すけれど在庫なし。
黒の替刃なら唯一1つだけ残っていました。

お店の人に確認すると、色の違いだけであとは何も変わらない。
そしてシルバーは今ここで注文すれば2.3日で届く。

御主人様に確認。
今とは違う色だけど黒の替刃を買ってきてくれということでした。
私が改めて再度お店に取りに行くのは大変だろうと思ったんだと思います。

でも私の中の御主人様のイメージでは、
今持っているものと、色とかも変えたがらないと思うのです。
だから、今持ってる替刃だと相当痛いのかな?と。
よっぽど早く替えたいのかな?と、少し心配になりました。

けど大丈夫!
火曜日に渡せたら使い捨てカミソリも足りるし、買った替刃に交換できる!

お店の人は色が違うだけって言ってたけど、あとから不安になって
ネットで検索。

というのも、色によって書いてある型番が微妙に異なるのです。
でも御主人様は細かな型番はもう薄れて見えないと言っていて、
詳細が不明なままだったのです。

ネットで見る限り、どちらでも本当に大丈夫そう。
けどまだ不安。
安い買い物じゃないから、色違いが原因できちんとハマらなかったら大変!
怪我でもしたら大変なことになります。

メーカーに電話して確認が取れ、ようやく安心しました。



そして火曜日の朝。
御主人様の通勤中電話でのこと。

「別に今日持って来なくていい」
「日曜日でいいから」

私はショックでショックで。
あんなに心配で早く届けたいって思っていたのに。
足りなかった使い捨てカミソリの償いができるって。
そして・・・あんなに逢えるって楽しみにしてたのに。


なんなの?
ほんとはどうでもいいの?
逢えなくても別に構わないんだ。
私と同じ気持ちなんかじゃ全然ないじゃない。
逢いたい気持ちに温度差ありまくりじゃない。

なんか心配して損した。
逢えるって楽しみにして損した。
バカみたい。

前の夜にニコニコしながら仕事カバンにいれた替刃を、
泣きながらカバンから出しました。

どうでもいいなら、最初からそう言って欲しかった。
どうして当日の朝まで何も言わなかったの?
日曜日に提案してから丸2日も無反応だったの?
別に逢わなくてもいいなら最初からそう言えば良いのに。

私が逢えるのを楽しみにしてるの分かったでしょう?
来なくてもいいって言われたら悲しむのだって分かってたでしょう?

御主人様が分からない。
別に逢えなくても構わないんだ。

一気に全部がアホらしくなりました。
そしてそんな不機嫌ムードの私に、御主人様も不機嫌。

「ムゥムゥせずに、朝の仕事が終わったら連絡しろ」ってLINEが。

あまりにも悲しかったのと腹が立ったので、

「朝の仕事が終わったら、そのまま家に帰ります」って返事。
もう替刃だってカバンから取り出したし!

私はあとから取って付けた言葉が大嫌い。
今日は来なくていいって自分で言ったんだから、
私が不機嫌になったからといって真逆に変える必要はないのです。
逢いたいと思っていない人に逢いに来いと言われて行く価値は、
少なくとも私には感じられません。
そして、そんな反抗的な私にさらに不機嫌になる御主人様。

私は自分の素直な気持ちをLINEで長々と伝えました。
・使い捨てカミソリの数が足りないから心配だったこと
・壊れた替刃だと相当痛いのではないかと心配してること
・逢えるのを楽しみにしていたこと

御主人様からはそれについては何の返事もありませんでした。

心配するといけないので、目的地に着いたらいつものようにメールで報告。
でもいつもと違ってカエルちゃん絵文字だけは打てない。
御主人様からはカエルちゃん絵文字が付いた返事がきました。

私のイライラは午前中いっぱい続いていて、ずっと絵文字なしで返事。
御主人様はずっとカエルちゃん絵文字を使ってきます。

いつものお昼寝目覚まし電話の時間。
普通に電話しました。
でも必要最低限の会話だけ。
お互いになんかトゲトゲしてる。
ほんとだったら、この時間は逢えてたかもしれないのに。


14時前、次の仕事場についたので報告メール。
やっと私からもカエルちゃん絵文字が打てる精神状態に。



そして20時前に「ツマミが作れるか?泊まれるぞ」というLINEが。

この日私は体調がよくなくて、夕方仕事から帰ったあと寝てました。
19時半くらいに、日曜日の朝に注文した使い捨てカミソリの宅配便が来て起きたばかり。
夜ご飯を作る元気も買いに行く元気も食べる元気もなく、冷蔵庫も空っぽ。

「買い物に行けば作れます」
「明日のお昼ご飯、持って行きますか?」

「朝早いけど作れるか?」

「作れますよー」

「近くに来たら電話する」

21:30くらいに私の家に到着しそうということだったので、
今夜何を食べたいか聞いて、翌日のサンドイッチの材料も買ってきました。

着くって言ってた時間まであと少しだなぁ。
まだ電話鳴らない。
(お)しっこをしとこう。

ピンポーン

@@?

慌ててトイレを済ませて玄関へ。

「油断してるなよ(笑)」

「だって電話鳴ってない(笑)」

「急いで帰って来たんだよ」

抱きついてチューして、涙がどばーーって溢れて。
目の前で顔を見て抱き合えば全ての悲しみや怒りは飛んで行く。

「悲しかったんですからね!」
「ショックだったんですから!」

私の頭をポンポンと撫でる御主人様。

「そんなに俺のことが好きか?」

「そんなに好きですよ!!!」

もう。。。御主人様のバカタレ!!!


ちゃんと仲直りして、一緒にご飯を食べて、
一緒にお風呂に入って、一緒に寝ました。

お風呂では湯船に浸かりながらアイスも食べました!
贅沢^^

御主人様の腕の中で、私はここ最近で1番グッスリ寝れました。
いつものように裸になってくっ付いて寝ました。

この数ヶ月、責任が重すぎる仕事をしていて、
精神的に張り詰めている毎日です。

あんなにグッスリと寝れたのはいつぶりかな?
寝ている間に私の乳首をいじっていたそうですが、
それすら気付かず(笑)

0時過ぎに寝て翌朝4:50に起きましたが、清々しい朝でした。
御主人様が届いたばかりの使い捨てカミソリでヒゲを剃ったりしている間に、
軽く食べる朝食やコーヒーを準備して、お昼ご飯のサンドイッチも用意します。

5:20には自宅へと戻っていってしまいました。
ちゃんと御主人様と同じ気持ちだと確認できてよかった。
そして持って帰った替刃がきちんと使えたって聞いて、やっと安心しました。
私の心はきちんと救われました^^


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改めて向き合う

私の誕生日旅行に関して「お金がない」と言った御主人様に対して、
ムゥムゥしてからのお話。


この記事をアップした3/5(日)の夜、実は御主人様と逢ってきました。
というより、逢うことが決まっていたので、その日に記事を予約していたのです。
こういうことは、ちゃんとその時に話し合わないといけないので。


やはり御主人様は記事を読んでいました。
そして
「またあんなこと書くから読者の人たちが心配するだろ!」って。

仕方ないですよねぇ?
事実を書いてるんですから(笑)


「だって悲しかったんですよ!!!」って返事しときました(笑)


本当にそれだけなんです。
悲しかったって。
それだけ。

楽しみにしてたのに。
旅行に行こうって言ってもらえて嬉しかったのに。

旅行に行けないことが悲しいわけじゃないんです。
自分で約束したことを守らない人なんだって思ったことに心が傷ついたのです。

「約束の日」だけが心の頼りで、それだけを信じて生きている私に、
自分で言った約束を平気で破る人なんだって。

約束に大小はないと思っています。
「守る人」か「そうじゃない人」のどちらかしかいないと。
今回のことは、私たち2人の信頼関係を根底からくつがえすと思いました。



このことについて、御主人様とたくさん話をしました。

私はそういう御主人様を見ていて、「不安だ」と伝えました。
私の生涯を捧げる人です。
私が少しでも信用できないって思っていたら、永遠の愛なんて誓えるどころか、
尊敬すらできません。

尊敬できない人を自分の主としてあがめることができるでしょうか?
一般的なカップルではないのです。
私たちは主と従。
主には奴隷1人を魅了するだけの器がないといけないのです。
人生かけるんですから。
自分の全てを捧げるのです。

それだけの男でなければ、私は自分の生涯を捧げることができません。
その価値を感じることができなければ。
その代わり、私は私の全てをもって愛しぬきます。
それが私なりの誠意と愛情。

だって私は御主人様のことが大好きだから。

ただ単に愛してるってだけの関係じゃないから。
どんなにつらい時でも苦しい時でも、すべてを一緒に背負い、一緒に歩んでいく。
その覚悟があるから、私は傍にきたのです。

この人のためなら。私の一生を捧げて後悔なし。
この人でなければならない。
この人しかいない。
この人が運命の人。

そう思ったから全てを捨ててきたのです。


御主人様も、気持ちは一緒なんです。
それは私も分かっています。
私を想う気持ちに嘘・偽りは一切なく、全力で愛してくれています。
それは私にもきちんと伝わっています。

ただ・・・・なんでしょうか。
やっぱり家族が大事なんだなって私が感じるようなことがあると、
私は不安になります。

そういう内容を御主人様から直接聞いてからはますます不安でいっぱいです。
だからこそ、「約束は絶対守られる」って自分に言い聞かせ、安心したいのです。
ちょっとでも不安が少ない状態で待っていたいから。

その信じる糸は決して太くて頑丈なものではないのです。
だって保証なんてどこにもない、ただの口約束なんですから。
そんな細い細い糸にすがっている私を、どうか揺らさないでほしいのです。
しがみつくだけで精一杯だから。

そしてそのしがみつけるパワーは、御主人様への愛からのみ来るものだから。


御主人様は私が言いたいこと、理解してくれていると思います。
決してお金の話をしているんじゃないということを。
私が「どういうことを大切に生きている人間か」ということを分かってくれているはずです。

今回たくさん話をして、約束の日まで御主人様を信じるパワーを充電できました。

私はですね、御主人様が大好きなんですよ^^


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ゼロムゥ作戦と約束と意志

旅行が大好きなわたしたち。
今年も旅行に行きたいねって話をずっとしています。

去年9月の旅行では、別れ話に発展した大喧嘩をしました。
今までで1番最悪の喧嘩でした。

それを踏まえて、御主人様から。
「旅行に行くときはゼロムゥで行くからな!」
「教訓を活かすぞ」
お前がムゥムゥすることはゼロじゃないとダメだ
「お前がムゥムゥしそうな場所は俺1人で行く」
「せっかくの旅行だからな」

ゼロムゥ作戦成功するといいな・・・・。
もちろん全くのゼロっていうわけにはいかないだろうけど、
2度と喧嘩はしたくない。
旅行中だろうが、普段だろうが。



2月に旅行を計画していたけれど、2人の休みが合わずに延期に。
御主人様には旅行に出る(外泊する)ための理由が必要なので、
いつでも自由に行けるわけではありません。

春にかけて私の誕生日がきます。
去年の御主人様の誕生日当日、御主人様から車の中でこんな話がありました。

「愛してるのはお前だけだ」
「来年は一緒に過ごそうな」
「お前の誕生日はさ、旅行に行こう」
「当日には行けないかもしれないけど」
「お前は『2人の思い出』が1番喜ぶからさ」
「たくさん思い出作ろうな」
「スタバも今度行こうな」

結局、いまだに約束のスタバはいけてません(笑)
一緒にホワイトモカが飲める日は次の冬かな?


私はこの御主人様が言った「誕生日に旅行」をすごく楽しみにしていました。
別に誕生日当日じゃなくていい。
別に高級旅館じゃなくていい。
別に遠いところじゃなくていい。
1泊でいい。
誕生日プレゼントも要らない。

誕生日の「思い出」が作れたらなんて幸せなんだろうって。
もちろん当日逢いたい。
でも今はわがまま言えないの分かっているから。



私の誕生日が近づいてきて、旅行の話になりました。

「社員旅行があるって言ってさ、2泊くらいしたいよな」って。

御主人様の会社は、社員旅行が本当にあるんです。

「本当の社員旅行の時はどうするんですか@@?」

「行かない(笑)」

行かないってわけにはいかないでしょうけど・・・・(笑)
去年の春、ちゃっかり同じホテルに私もお泊りしました^^
ホテル内で一緒に過ごせる時間はほとんどなかったけれど、
行き帰りは会社の人と行かずに私と一緒に過ごしてくれました。

私の誕生日付近で旅行に行くための具体的な話で盛り上がったこともあり、
本当に旅行に行けそう!!って期待が高まります。

でも、その数日後。
「旅行に行きたいけどさ、金がない(笑)」

もう・・・・旅行中のムゥムゥの前に、すでにムゥムゥです。
ゼロムゥどころか・・・・・これでは約束をする意味すらなくなってしまいます。

家庭があるから「時間が自由にならなくて・・・」という理由は理解できます。
家庭があるから「お金も自由にならなくて・・・」もあって当然な理由だと思います。

でも、だったら最初から「旅行に行こう」なんて断言しないでほしい。
断言された日から私の誕生日までは4ヶ月以上あるのです。
時間的ゆとりがあったのに、それでもお金が原因で旅行に行けないのなら、
最初から「旅行に行こう」って言わずに「行けたら行きたいな」がよかった。

もしくは「お金がない」なんて言わないで欲しかった。
別の行けない理由をでっち上げられた方がよっぽど心が傷つかなくて済んだ。


旅行は確かに時間もお金もかかる、贅沢なものだと思います。
私は無理して旅行に行きたいわけではないのです。
もちろん旅行大好きなので行きたいけれど、時間もお金もあってはじめて成り立つものだから。
どっちかが足りなければ行けないのは当たり前です。

こんなことを言えば「旅行に行けばいいんだろ!」って言うかもしれない。
「誰も行かないなんて言ってないだろ!」って。

けど、そういう話ではないのです。
私はあとから取って付けた言葉は大嫌い。
そんな気持ちの入ってないその場しのぎのただの言葉は要らない。
私は表面的な薄っぺらい魂のこもっていないものに興味はない。



御主人様がちゃんと考えてくれているのは知っています。
誕生日当日の仕事は、休みを取ってくれました。
昔、あったら便利だなって言っていた機内持ち込み可サイズの
旅行用キャリーバッグをプレゼントしてくれる予定みたいです。

誕生日当日一緒に過ごせること、どれだけ楽しみにしていることか。

でも

最近、御主人様の話を真に受けて感動するのも、それを信じるのも、凄くつらい。
だってそうでしょう。
話を信じてワクワクドキドキで凄く楽しみだったのに、それが目の前で消えたら。
信じていた時間の長さと信じていた気持ちの深さの分だけ、心は深く深く傷つく。

御主人様のことを信じてないとか信じてるとかそういう低次元の話ではなくて、
御主人様の言った発言を鵜呑みにした結果、自分が傷つくのはもうイヤ。

色んな意味で心が死んでいく。
私の心はもう2回死んだ。

1回目は「家族も大事に決まってる」「どっちが1番かなんて選べるわけがない」と言われた時。
いつも私のことを「1番愛してる」「お前以外は何もいらない」
そう言ってたのに。
結局は「家族も同じように大事」なんじゃない。

2回目は「約束の日までに離婚できなくてもずっと待っとけ」と言われた時。

御主人様はたまに私に言う。
「ブレるなよ」と。

私は一度たりともブレてない。
離婚して、こっちで仕事を探して、近くに引っ越してきて。
御主人様が遠くに引っ越した今、逢えなくて悲しいけど我慢してる。

むしろ揺れてるのは御主人様なのではないかと私は不安になる。
本当は家族と私、どっちかなんて選べないんじゃないの?
だから約束の日までに離婚できる自信がないと受け取れる発言になったのでは?
御主人様が葛藤を見せる時、私は暗い未来しか想像できなくて苦しくなる。

私は無理して私を選んで欲しいわけじゃないから。
揺れるくらいなら、悩むくらいなら、今すぐ結論を出した方がいい。
100%私のことだけを望む人でなければ意味がない。
それが私にとっての愛情で主従だと思っているから。
家族のことが少しでも心にチラつくなら、それは今後の私を一生苦しめる。

3回目死んだら、私はもう立ち上がれない。

御主人様は、私が「約束」に対して「人以上」に、
そして「前以上」に敏感になっていることに気づいていないのだろうか?

約束を何がなんでも守ろうとする「意志」に対して。

お願いですから、「守れない約束」は最初から言わないでください。
「守らない約束」じゃなくて「守れない約束」です。

「いつかそうなったらいいな」とか「いつになるか分からないけどいつかは」なんていう言葉は要らない。
欲しいのは「叶えられる現実」と「それを叶えるための確固とした強い意志」だけ。

私が悲しくて苦しくなるのは、御主人様のことを今でも心の底から信じているから。
御主人様が言ったことを全て信じきっているから。
信じなければ傷つかないのは分かってる。
でもそれでは意味がない。
愛する人が言ったことを100%信じられなくなったら、それは私たちの目指す主従じゃない。
私たちは唯一無二で運命の相手でしょう?
それならその人のことを、その人の言った約束を最後まで信じるのが私なりの誠意。

私が苦しくなるのは御主人様を本当に愛しているから。
生半可な、中途半端な気持ちで傍に来たわけじゃないから。
私の人生を、私の愛情全てを御主人様だけに捧げるために生まれてきたんだから。


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回転寿司とお泊まり

ある平日の夜、御主人様が急に夜ご飯作れるか?と。
冷蔵庫の中にはツマミになるようなものはありません。

「今から材料を買い物に行けば作れますけど、
うちで食べたら呑めないですよ?」

「お前の家で食べるなら泊まるよ(笑)」

@@?!泊まる?!
え?なんですとぉ?!!!!!

急にテンションアップ(笑)

「今日逢っておかないとしばらく逢えないだろ?」
「その代わり明日の朝早く帰るよ」
「とりあえず仕事終わったから、お前の家に向かうよ」
「お前も帰ってきたばかりで疲れてるから、ご飯は外に食べに行こう」



御主人様が到着。
抱きついてチュー。

「ご飯食べに行くぞ」
「何を食べに行くかな」

車でしばしプラプラして、飲食店が建ち並んでいるエリアへ行くことに。
そして回転寿司に行くことになりました。
御主人様と回転寿司に行くことは滅多にありません。
1年に1回あるかないか。

一皿に2貫ずつ乗っている寿司。
それを1貫ずつ分けて食べる。
御主人様も私も少食なので、1貫ずつ色んな味を食べられた方がいい。

そして何より「分け合って食べる」というのが、
私は嬉しくてたまらない。

「なんでも一緒がいいから」

それを御主人様も分かってるから、なおさら嬉しい。
私が1貫ずつ半分個に分けたら幸せになるって。

今の回転寿司はお寿司以外もたくさんありますね。
唐揚げとラーメンを注文。
これも2人で食べました。
思っていた以上に、回転寿司屋での食事は楽しくて楽しくて^^
また行こうって約束しました^^


御主人様が翌朝早く帰るということだったので、早めに帰宅。

「何時に私の家を出たら大丈夫ですか?」

「5時かな」
「5時に出れば5:45に帰り着く」
「それから洗濯しないといけないからな」

「明日のお昼ご飯は持って行きますか?」

「早いけど作れるか?」

「いいですよ^^」

「じゃあ買い物して帰ろう(笑)」

寿司屋の帰りにスーパーへ。
おにぎりとサンドイッチどっちがいいか聞くと、
「サンドイッチ」とのこと。

「お前のサンドイッチは美味いからな」
「おにぎりも美味しいけど」

どっちがいいか聞くとサンドイッチのリクエストの方が多い。
本当に気に入ってくれてるんだなって思うと嬉しい^^

サンドイッチの材料と、御主人様が大好きなイチゴ、翌朝のパンを買って。
あとは今夜の家呑み用おつまみ。

御主人様が家呑みでのんびりしてる間に、
私はサンドイッチ作り。

それが終わったら一緒にお風呂^^
楽しいーーーー^^

お風呂からあがると爪切り^^
手も足も伸びてる!

「裸になってTバックだけになって来い」
「一発やらないとな」

御主人様に触られるだけで気持ちいい。
それが胸やクリである必要はなくて。
手を繋いでるだけでも、腕を組んでるだけでも、
髪を撫で撫でしてもらうだけでも。
とにかく心地よい。

いつものように正常位で2人同時に果ててお休みなさい。
私は御主人様の肩に頭を乗せて御主人様に抱きついて寝る。
途中で重いだろうからどいて手を繋ぐだけにするのだけど。
御主人様は数秒で寝るから意識はないのだろうけど、
私が手を繋ぎにいくと、いつもちゃんと繋いでくれる。



翌朝4時半起床。
御主人様が髭剃りやシャワーをしている間に、
私は昨晩作ったサンドイッチ、イチゴ、コーヒーなど、
御主人様が職場に持っていけるように準備。

御主人様はコーヒーとパン、ヨーグルトの朝ごはん。
あっという間に5時になり、バタバタと帰って行きました。

実は私もこの朝は早くて。
6:40に職場の人と駅で待ち合わせ。
6時過ぎには家を出ないといけません。

御主人様が帰ってから1時間あまりで洗濯、茶碗洗い、掃除、
シャワー、化粧を終わらせて出発!

回転すし1

朝の4時半に起きないといけないって分かってるのに、
それでも私の家に来て泊まってくれる御主人様。
そうやって無理しないと逢えないのが分かってるから。
その気持ちが私を幸せにしてくれる。

そしてお昼寝後の目覚まし電話を切った後に、
御主人様よりLINE。

回転すし2

お昼ご飯を作った日は必ず言ってくれる。
「美味しかった」と「ごちそうさま」

御主人様の喜びは私を幸せにしてくれる。

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私ってぜんまい手巻時計だわ!!!

ある日、御主人様と一緒にいるときのこと。
御主人様が運転中で、私に時計を渡してきました。

「ぜんまい巻き上げてくれ」

御主人様が持っている時計の多くは、電池で動くタイプではなく、
ぜんまいで動く機械式が多いのです。

ぜんまいを巻かないと、当然時計は動かなくなってしまいます。
ぜんまいを巻き巻きしながら、ちょっとニヤニヤ。

私ってぜんまい手巻時計だわ!!!と思ったのです^^
御主人様が自分の手で「こまめに」かまってくれないと死んじゃう!!!


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生涯奴隷

Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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