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「お前と使うんだからな」

御主人様がある作家さんのグラスを買いたいと言っていました。
その作家さんのサイトを一緒に見ました。
商品の画像はあるものの、金額は載っていません。
すごく人気がある作家さんらしく、注文してから納品まで時間もかかるようです。

私に金額とか納品までの時間とかを聞いてほしいと言われていました。
サイトからメールで問合せします。
すぐに返信が来て、グラス1つがおおよそ13,000円ほど。

その内容を御主人様に伝えると、グラス2種類を2つずつ買うという返事でした。
私に注文をして欲しいということで、注文のメールをしました。


私は御主人様からの依頼を、とても苦しく思っていました。
だって、私が使うものじゃないから。
御主人様と奥さんが乾杯するであろうグラスを私が注文。
なんてミジメ。
私って、まるでピエロ。
御主人様がそのグラスの話をするのが苦しくて仕方ありませんでした。

でも、メールでそのことは言いたくありませんでした。
文字だけで自分の気持ちを100%伝えるのが難しいと思ったから。

ようやく逢えた日、ずっと言いたかった苦しい気持ちを伝えました。
そしたら

「(嫁とは)使わないよ」
「お前と使うためだよ」
「だから納期が遅くなってもいいんだろ?」


涙が滝のように溢れ出ました。
やっとグラスが載っているサイトを素直な気持ちで見れるようになりました。



そして、御主人様がグラス納期まで時間があるので、
毎月少しずつグラス貯金をすると言ってきたので、
私が毎月預かりましょうか?と言いました。

すると「頼む」と。

旅行貯金の5000円に加えて、グラス貯金の5000円の封筒も準備。
私は自分の旅行貯金5000円を封筒に入れたあと、
グラス貯金の封筒にも5000円を入れました。

私が買うグラスじゃないけど、2人で使うためって言ったから。
それなら私も一緒に。
私の家に届いたあと、きっと御主人様は全てのグラスを自分の家に持って帰るはず。
引っ越してしまった今、御主人様が私の家でご飯を食べることはありません。
せっかく注文までして購入するグラスだから、早くそれを使いたいですもんね。
それでビールを飲みたいと言ってました。

同じものが2つずつあれば、それを見た奥さんは自分の分だと思うでしょう。
それを使うつもりでいる奥さんを止めるすべはないと思います。
まさか使うなとは言えませんしね。
一旦御主人様の家に行ってしまったグラスを奥さんが使ってないかどうかは、
私には知るよしもありません。

それでも。

御主人様から合計1万円を預かった時、
「私のグラス貯金はもう入れてありますから」と初めて伝えました。
「だって2人で使うためですよね?」
「それなら私も一緒に払います」
「毎月1万円ずつ2人で貯めていったら、届く頃には貯め終わりますよ」


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出張中の満月

出張で県外に行っていたときの話しです。
夜になってふと空を見上げると満月。
綺麗・・・・・。

御主人様にも見えてるかな?
見て欲しい。
そう思ってラインをしてみました。


満月1


繋がっている空なのに、御主人様がいる場所では見えない・・・・。
すごく遠く離れた場所にいることを実感して寂しさがつのります。


そして翌日
満月2


いつか隣同時で並んで、手を繋ぎながら満月見ましょうね^^


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愛しているなんて言葉じゃ足りない。

御主人様が引っ越してしまって早2ヶ月が過ぎました。
人間不思議と、時間の経過とともに新しい環境に慣れるものです。

毎日逢える限りは逢っていた8月までの日々。
最初は寂しくて寂しくてオカシクなりそうでした。
バイトがない日は毎日逢いに行きたい、例え1分でもいいって思っていたけど、
御主人様からはNOの返事。

「俺が来いと言った日だけ来い」

いつ来いと呼ばれるのか毎日毎日楽しみにしていたけど、
最初の1ヶ月は1回も呼ばれず。
少しずつ、私は呼ばれることを期待しなくなっていきました。
毎日楽しみにすれば、毎日落ち込む羽目になるから。
そして、「逢えなくて寂しい」を封印しました。

「逢えないことが普通」

そう考えることで、寂しさを軽減させています。
特技である「感情を殺す」
これを実行しているのです。
一度寂しいって思ったら、1人で頑張れないから。

そして10月のある日、御主人様からの呼び出し。

「今度の土曜日、夜ご飯を一緒に食べるか?」

御主人様としては、せっかく来るならご飯でも食べるくらいの
時間が作れるときと思っているみたいです。
そしてせっかくならたくさん飲みたいから、必然的に土曜日の夜に。

家では奥さんが帰りを待っています。
だから私は言います。

「逢えるなら逢いたいです」
「でも無理はしないでください」

無理をしないと逢えないことは分かっているけど、
無理をしてもらうのもイヤなのです。
逢えないことに慣れてしまった今なら表面上耐えられるから。



土曜日、私のバイトが18時に終わります。
御主人様に私服を持ってきてると言われたので、
私も着替えを持って行き、バイトが終わってから着替えました。

御主人様の職場近くまで迎えに行きます。
たまたま車を置いて出勤することができたということで、
帰り車をどうするか?という心配をせずに済みました^^

仕事が終わった御主人様と合流し、いつもの駅ビルへ。
御主人様お気に入りの立ち飲み屋へ行きます。

久しぶりに逢うとき、私はいつも緊張しています。
普段「逢えないことが当たり前」と自分に言い聞かせているため、
逢っているときのテンションが分からなくなるのです。
だってここで気持ちをゆるませたら、次の日からがキツイから。
甘えたいのに、甘えたら明日からの自分が怖いから。
きっと寂しくて苦しくて泣きたくなるから。

普段逢えない分、たくさんの話をしました。
たくさん手を噛んでくれて、頭をナデナデしてくれて。

この日の少し前、御主人様は家族の記念日があったと思います。
正確な日付は知らないけど、でも近い日だと思っています。

私はずっと考えています。

「御主人様が約束の日に私ではなくて家族を選んでも仕方ない」と。

御主人様が「家族なんだから大事に決まってる」
そう言った日から、この想いは日々強くなっています。
もちろん、家族を選ぶ=私とは生涯の別れ。
私は約束の日以上は待たないと誓っているので。

そしてこの記念日辺りで、ますますその想いは強くなりました。
家族か奴隷。
どちらかしか選べません。
両方という選択肢はありません。

どちらを選ぶべきかを決めるのは御主人様。
私はその判断を御主人様に任せると決めています。
例え家族を選んでも恨むことはありません。
だって、それが良いと私自身が思っているから。
私が邪魔者であって、消えるのが1番良いと思っているから。


でも。
頭ではそう思っていても、やっぱり私を選んでほしい。
どうして御主人様でなければならないの?
こんなに世の中たくさんの人がいるというのに。
どうしてこんなに苦しいの?


そんなグルグルした気持ちで久しぶりに逢ってきました。
私がそんなことを考えていたなんて知りもしない御主人様が、
突然こんな話をしてきました。

「もっとお前と早く逢えていたらな」
「この試練を乗り越えられたら本物だよ」
「お前のこと、愛してるなんて言葉じゃ足りない」
「誰よりもお前のことを信用してる」
「お前との出逢いは奇跡だよ」
「ネットなんかで出逢えたんだからな」
「お前は俺のために産まれてきたって本気で思うよ」
「ただの世話好きじゃないもんな」
「お前は俺のお世話が大好きだもんな」
「お前は俺じゃないとダメだからな」
「お前を幸せにできる奴は他にいない」
「お前がこんなに甘えられる男は俺以外にいないよ」
「来世ではもっと早く逢おうな」
「16くらいがいいかな(笑)」

ご飯を食べながら、ワンワンと泣きました。
周りの人なんて御構い無し(笑)
御主人様に顔をうずめて、涙を拭いてもらって。
手をたくさん噛んでもらって。
挙げ句の果てには、チューまでしてもらいました(笑)
スカートをめくってTバックの中に手は突っ込んでくるわ、
「なんでブラしてるんだ」と言いながらトップスの上から
手を突っ込んで乳首を弄ってくるわ(笑)
誰も気づいてないといいけど(笑)


御主人様には私の気持ちが見えているのでしょうか?
まるで私の心の中を読んだかのような発言。
いつも不安な私の心を安心させてくれます。
だからこそ、そのたびに私の覚悟は強くなります。

御主人様だって苦しいのが分かるから。
私のことを愛してると同時に、家族だって大切なはずだから。
だから、どちらを選んでも、私はそれに従う覚悟です。


先日、会社の社長と出張中に、御主人様の存在を話しました。
当然SMの部分は抜きにして、付き合っている彼氏がいますと。
というのも、私のことを認めてくれていて、本社へ転勤させようと、
いつもいつも企んでいて、会うたびに言われるから(笑)

「付き合ってる人がいるので転勤はできません」と話したのでした。

そういう理由なら諦めると言ってくれましたが、
そのあとすかさず「別れたら本社へおいで」と(笑)



お店を後にして、御主人様の家まで送り届けます。
帰り道は、別れが寂しくてギューーーっと手を繋いでいました。

御主人様の家まであと100メートルというところあたりで、
「右に行け」と御主人様が言います。

御主人様の家は直進。

「?」と思っていると「まだ帰らない」と。

「もう22:30ですよ?」
「奥さん待ってますよ」

「早く帰りたいのか?」

「帰りたくないです」

近くに車をとめて、最後の時間を過ごします。

「舌を出せ」

舌を出した状態で首を絞められて、そのままベロチュー。
頭が真っ白になって、すごく気持ちいい。
いつの間にかTバックの中はヌレヌレ。
たくさん逝かせてもらいました。

まったりしながら御主人様の首をマッサージしてると、
いつの間にか寝息を立てる御主人様。
そんな御主人様を見つめて微笑む私。
たくさん美味しいお酒を飲んで明日は休み。
いい夜になったかな?

22:55に御主人様を起こして自宅の近くまで行きます。
御主人様を完全に起こし、さよならの時間。
寝てしまったからか「ごめんな」ってなぜか謝る御主人様(笑)

小さな小さな声で「おやすみなさい」を言いました。


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新しい釣竿で釣りデート

先日御主人様が購入した新しい釣竿のデビュー戦デートに行ってきました。
最後に逢ったのが2週間ほど前だったので、久しぶりに逢えます。
その日は土曜日だったので、私は午後からバイトがあり、
時間が限られた中での貴重なデートでした。


新しい釣竿2
新しい釣竿3


釣りの朝は早いので、前の晩にサンドイッチを作ったり、トイレ用のペットシートを用意したり。
金曜日の仕事がまだ残っており、寝れたのは1時半でした。
一応4時半に目覚ましをセット。

4時半の目覚ましで起きたものの、物凄く眠い・・・・・・。
御主人様が家を出てから30分くらいかかるので、
その間に着替えたり、御主人様の大好きな梨を剥いたりしよう。
御主人様からの「いま出たよ」の電話を待っているうちに、またウトウトと寝てしまいました。

そんな二度寝中の4:48にかかってきた電話

「おはよ」
「もうお前の家の玄関前だぞ」

「@@?!」

バタバタ起き上がって玄関を開けると目の前には御主人様(笑)
どうやら、私が昨夜遅くまで仕事をすると言っていたのを気にして、
ギリギリまで起こさないようにしてくれたみたいです。
気持ちは嬉しいけど!
私は御主人様を待たせるのはイヤなのにーーーーー。
バッタバッタ準備をしました。
梨を剥いてる時間はないので、帰ってきてから家で食べることになり、5時過ぎに出発!



行きの車の中では、2週間ぶりの御主人様充電!
ベッタリくっつきました^^

釣り場近くのコンビニで最後のトイレタイム。
トイレを借りるだけでは悪いと、御主人様はいつも何か買います。
今日はコーンスープのカップでした。
サンドイッチに合いそう^^
コンビニでお湯をそそいで釣り場へ。


6時過ぎに釣り場に到着。
今日も綺麗な朝焼け!!!
新しい釣竿1


車の中でサンドイッチとコーンスープで朝ご飯。
いつものように「美味しい」って食べてくれます^^
そして私にコーンスープをスプーンであ~んってしてくれました^^
すっごい幸せ!
スープ飲みながら、ニヤニヤしちゃいました(笑)


今日は、この間届いた新しい竿のデビュー戦なので、私も楽しみにしていました。
新しいけど、古い釣竿(笑)
30年ほど前に作られた今ではあまり残っていない貴重な釣竿なんだそうです。
別々の場所にいたけどネットで同じ画面を見て、オークションの結末を見届け、
落札後の取引を任せてもらい、私の家に届いた釣竿。
私も特別な気持ちがします。


前回が27匹だったので、今回の目標は30匹。
私のバイトに合わせて帰らないといけないし、帰ってからエッチもしないといけない(笑)ので、
11時くらいには釣り場を出発しないといけません。
片付けの時間も考えると釣りが出来るのは10時半くらいまで。
6時半から4時間。
さて、何匹釣れるかな^^

新しい釣竿は、とても良さそうでした。
詳しいことは全く分からないけど、御主人様が楽しそう^^
そんな満足そうな御主人様を隣で見て、私も凄く嬉しい!
車にトイレをしに行く途中、ドングリを発見!
思い出に持って帰ろう^^

目標通り30匹を釣り上げました^^
最後らへんに、ものすごーく大きな魚も釣れて、大満足!



釣り場を後にして、私の家まで帰って来ました。
御主人様は私のベッドで寝転んで、私に裸になるように言います。
(お)しっこがしたかった私は、洗面器とウェットティッシュをベッドサイドに持って行きます。
裸になって(お)しっこしてる姿を見てもらいます。
御主人様がしている最中の私のまんこを触ってくるもんだから、
御主人様の手は(お)しっこでびしょぬれ。。。

ウェットティッシュで拭こうとすると、「そのままでいい」って言われて;;;
私のまんこも、御主人様の手も(お)しっこまみれ。。。
このパターンは初めて;;;
69の向きでフェラをするように言われ、私は指でアナルを弄られていました。

首輪をつけてもらい、クリと両方弄られて、アナルでも逝きそうに。

「御主人様、逝かせてください」

「どこで逝きたいのか言ってみろ」

「アナルで逝かせてください」

「逝けよ」

正常位になり、10回数えながら逝くように言われます。
それはもう気持ちよくて、あっという間に連続で逝ってしまいました。
10回目は御主人様も一緒に逝きました^^

エッチが終わると最近の私は涙が出てきます。
御主人様のことを大好きって思うと自然と泣けてくるのです。

御主人様の爪を切って、ぽちゃんとつかるだけのお風呂タイム。
一緒につかるだけの約束でしたが、髪も洗っていくと。

「久しぶりにお前に洗ってもらうな」
「気持ちいい」

御主人様の髪も体も洗いました。
凄く幸せです^^

お風呂上がりに梨を一緒に食べて、お別れの時間。
あっという間でした。

「もうお別れの時間か」
「あっという間だったな」
「短すぎて不満だよ!!」

こんなことを言ってくれる御主人様の存在が私を支えてます。



バイトから帰ってきてから釣り場で拾ってきたどんぐりを飾ります^^
大切な首輪と、御主人様とお揃いのじゃがいも兄弟の石と一緒に^^

新しい釣竿8


新しい釣竿4
新しい釣竿5
新しい釣竿6
新しい釣竿7

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朝7:30~夜7:30までの平日デート

ある平日、御主人様と平日デートに行ってきました^^
貴重な平日のお休みを私の為にあけてくれたのです。
奥さんにはこの日が休みであることは内緒。
朝、普通に出勤するように家を出て、私の家に来てくれました。

7:30過ぎに私の家に到着。

まずはエッチ(笑)
首輪つけてもらって、ベルトの鞭で打ってもらって、首絞めてもらって、
唾も与えてもらって、なんて気持ちがいいの!!!

少しだけ一緒にお昼寝(朝寝?)。
もちろん素っ裸でくっついて^^
1時間くらいまったりしました^^
御主人様の隣で寝れる時間が本当に幸せ。

起き出して、パソコンでランチのお店を探します。
御主人様が「(他の女性と)まだ行ったことのないお店」に行こうって話しをしていました。
候補地が決まりました^^

オークションで落札して私の家に届いていた洋服を着てみたり、
竿を振ってみたり。満足できる買い物でよかった^^
仕事に行ってるはずなので両方とも家に持ち帰ることはできませんが、
車に乗せるだけ乗せておき、タイミングを見て家まで持って帰ってもらうことになりました。


今までに御主人様に選んでもらった服の中から、今日の洋服を選んでもらいました^^
私はこうやって御主人様に選んでもらうのが凄く好き^^
靴は御主人様に買ってもらったパンプス。
ストッキングは、御主人様からリクエストがあって買ったオープンストッキング!
今回は落ちてこないように、ソックタッチをつけて履きました^^
そしてお手洗いに行ったときにストッキングを脱がないでいいように、
今回はストッキング→Tバックの順に履きました!
日中1回だけソックタッチを塗りなおしましたが、あとはほぼ落ちてこず大正解でした^^

(画像は昔の)

オープン3オープン2

誕生日2


まずは御主人様の用事を終わらせます。
平日の昼間じゃないと行けない銀行や、
眼鏡屋さんに行って弛んだサングラスのネジをしめてもらったりなどなど。

他にも御主人様が引っ越した家用の観葉植物を見に行ったり、
ホームセンターに行ったり。
私はもう苦しくないので、一緒に買い物に行っても大丈夫。
納得できる理由があれば私は大丈夫なのです。


ランチはサラリーマンがたくさん行くお店。
お店の外までサラリーマンの列!
こうやってサラリーマンが行くお店に行くのも初めての私。
注文はいつも御主人様に一任しています。
だって御主人様に選んで欲しいんだもん^^
このお店の人気メニューをそれぞれ頼みました。
御主人様は皿うどんで私は焼き飯。
皿うどんと言っても、長崎のパリパリした麵じゃなくて、普通の麵。
初めて見る皿うどんでした。

先にビールと焼き飯が来て、2人で分けて食べました^^
なんでも「一緒に」食べると美味しい^^
御主人様の皿うどんも2人で分けて食べます。
御主人様好みの食事だったようで、とっても満足そうでした^^
サラリーマンに混ざってビールを飲む!という優越感もあったかも(笑)



そのあとは、街をぶらぶら散策。
古着屋さんに行ったり、本屋さんへ行ったり。

天気も良くて、美味しいランチで満たされ、大満足の午後でした^^

17時過ぎに私の家に戻ってきて、お風呂^^
でも、その前に2回目のえっち(笑)
せっかくのガーターストッキングとTバックだったから、脱ぐ前がいいって(笑)

お風呂は髪を洗えずぽちゃんって浸かるだけだけど、それでも幸せ^^
体だけこすりました。
あとは爪を切ったり、耳の産毛を剃ったり。
私の大好きな私の仕事です^^


この1週間後、私は両親と泊まる用事があり、4日間も御主人様と電話ができません。
御主人様の存在はまだ言えないから。
御主人様が離婚して、ちゃんと話ができるようになってから言いたいから。
だから付き合っている人の存在自体を今は隠しています。

たくさん充電できたけど、次いつ逢えるか分からないし、
4日間も電話できないし、みるみる充電が抜けていきます。

「もう充電減ってるのか(笑)」
「はえーーよ(笑)」

「だって電話できないんですよおおおおおおおお!!!」

仕方ないのですが、さみしいです。
御主人様にこの4日間で私が着る洋服を選んでもらいました。
せめて御主人様が選んでくれた服を着ることで、この寂しさを紛らわせたい!

「どんだけ手がかかるんだよ(笑)」
「ほんと甘えん坊だな(笑)」

秋の洋服をあまり持っていない私。
1日分は一緒に買いに行ってもらいました。
御主人様が一緒に居れる時間は19:30まで。
その時間まであと少しあるので急いでお店へ。
いつものように御主人様が選んでくれて、試着室に一緒に入って見てくれます。
私でも心が苦しくならない金額で似合うものを探してくれます^^
(自分にお金をかけることができない私なので)

ギリギリ19:30に間に合いました。
御主人様の車があるところでお別れ。
別れるときはやっぱり寂しくて、涙がぽろぽろ。
ぎゅーーーって抱きついてキスしてバイバイしました。

次にいつ逢えるか分からないけれど、またいつか平日デートしたいです^^


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日焼けもお揃い

この夏、「お揃いのサンダル」を履いて、たくさんお出かけしました。
色んな場所に連れて行ってもらいました。

基本的に御主人様と一緒じゃないときは履かないサンダル。
御主人様と一緒の時間だけ共有しているサンダル。



ある日一緒にお風呂に入ってる時に、御主人様と同じ向きになって、
御主人様に全体重かけて上に乗っかって足を伸ばし、

「見てください!」
「御主人様とお出かけして出来た日焼けですよ^^」
「サンダルの痕がついてます^^」
「たくさん一緒にお出かけした証です^^」

「俺の日焼けとお揃いだな(笑)」

って、私の足に自分の足を並べる御主人様。

「日焼けもお揃いですね^^」

お風呂あがってから、お揃いの日焼け痕の記念撮影^^
2人とも、コの字型に白いところが残っています^^

日焼けもお揃い


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釣竿とクリスマスプレゼント

ある日のLINEです^^

御主人様の誕生日とクリスマスは近いので、
この時期に2つのプレゼントができます^^

内緒の買い物ではなくて、御主人様の欲しいものをプレゼント。
なのでプレゼントに関する話題が必然的に増えます。

この日は御主人様の誕生日プレゼント候補として、
オークションに出ていた竿を見ていました。
別々の場所に居ても、同じページを見て話ができるのが幸せ^^

私は去年クリスマスにわがままを言って指輪を買ってもらいました。
これ以上、もう欲しい物はありません。
私が欲しいのは御主人様だけ。
プレゼントの代わりに、普段言えない自分の願いが伝えられたから良かったです^^


クリスマス候補1
クリスマス候補2
クリスマス候補3
クリスマス候補4
クリスマス候補5
クリスマス候補6

ここで泣き顔シャメ

クリスマス候補7
クリスマス候補8
クリスマス候補9

竿が届いたら、一緒に釣りに行きましょうね^^
そしてクリスマスには、イルミネーションを見れたらいいな。
当日じゃなくてもいいから。


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「お前が電話に出れない日はイヤだよ」

土曜日は午後からバイトを入れています。
13時~18時まで。

バイト中は、電話ができません。
私はいつもバイト中に、

「もしかしたら電話できるタイミングあるのかな」
「今なにしてるのかな」
「今どこにいるのかな」
「今日も安全に無事に仕事が終わりますように」

ずっとそんなことを考えています。



そしてそんなある土曜日。
仕事が終わった御主人様より電話がありました。
そして、今まで言われたことないことを言ってもらえたのです。
私はもうニヤニヤがとまりませんでした!!!


「お前が電話に出れない日はイヤだよ」
「今日も電話できるタイミングあったのにさ」
「こんな日は1日が長く感じるよな」
「バイトだから仕方ないけどな・・・・」

御主人様も私と同じこと考えてくれてる^^
私もいつでも電話したいです^^


そして御主人様が自宅近くまで帰り着き、電話を切る時間。

「クンクン言うなよ」
「すぐ寂しがるからな」
「お前が寂しがるときはすぐ分かる」

「明日は声すら聞けない日曜日だから・・・・・」

「明日LINEするから」
「おやすみな」


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2人のIDで落としたオークション

以前、御主人様と2人で考えたヤフーIDを作りました。
私たち2人の名前が入ったID。

参考記事
2人のヤフーオークションID


そのIDを使って今回ある買い物をしました。

それは、御主人様が大好きな洋服です。
前から欲しかった約50年前のヴィンテージもの。
古いものなので、あまり数もないし、自分のサイズとなると、さらに限定されます。

ずっと前から私も一緒に探していたけど、ちょうどいいのがなかったのです。
御主人様の話を聞くうちに、私もかなり詳しくなりました。


今回、状態・金額・サイズなど、かなり希望に近いものが出ていました。
本当はもう少し古い年代のものが希望なのですが、
まずはお試しで今出てるものを買ってみることに。
古いものなので、多少の汚れがあると書いてありました。
御主人様が入札し、私が落札後の連絡をしました。

「あとで支払うから、とりあえず立て替えててくれよ」

「いいですよー」
「支払いはクレジットカードなので、まだまだ先ですし」


私の住所に届く、御主人様の洋服。
引っ越してしまって、なかなか逢えないから、うちに届くことはもうないと思っていたのに。


「早く来ないかな」
「楽しみだよな」

「楽しみですね^^」



そして数日後、私の家に商品が届きました。
さっそく開けて、中身を確認。

たくさん写真を撮って御主人様に報告します。
私では気づかないようなところをチェックしてもらいます。
50年くらい前のものなので、新品同様綺麗!とはいかないですが、
きちんとオークションの画像と同じものか、その値段で釣り合ってるか、
画像を通してではありますが、確認してもらいました。

届いた日はたまたま御主人様が休みの日で、電話はできません。
私からも休みの日は極力連絡しないようにしているので、
朝のおはようLINE以来、初のやりとりです。

2人のオークション1
2人のオークション2
2人のオークション3
2人のオークション4


あの喧嘩以来、私はとても申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
御主人様がとても大好きだという島を、
イヤな思い出に変え「もう2度と行かない」とまで言わせてしまいました。
(仲直りしたあとで、今度はその島に泊まるって約束し直したのですが)

それに、何でもない日に時計を買ってもらっていたので、
両方を兼ねてプレゼントさせてもらいました。

御主人様が私からのプレゼントって思って履いてくれると嬉しい^^
あとは誕生日プレゼントだなぁ^^
狙ってるもう少し前の年代のものが出ないかなぁ^^


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お揃いのモフモフスリッパ^^

可愛いスリッパを見つけてしまいました・・・・・。
試着してみると、とてもあったかい!

これは買わないと!!!
御主人様とお揃いで^^

色違いもあったけど、悩んで全く同じものにしちゃいました~^^


お揃いのスリッパ


御主人様には似合わないであろうにゃんこのモフモフスリッパ(笑)


モフモフスリッパ1
モフモフスリッパ2


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天ぷらと卓球

ある平日、御主人様と一緒に夜ご飯を食べれることに。
引っ越して以来、初めて平日に呼ばれました^^
うれしいいいいいいい^^


御主人様の仕事が終わる時間が分からないので、
20時くらいに御主人様の自宅近くまで行くことに。
19時くらいに「もう出ていいぞ」って電話がありました。
新しく教えてもらった道もちゃんと分かり、20時前に到着。


御主人様の職場近くで待ち合わせることもできましたが、
御主人様にはビールを飲んでもらいたいので。

無事に御主人様の仕事が終わり、20:20くらいに合流できました。
この日は、「天ぷら」を食べる約束をしていました。

御主人様の近くに引っ越してくる前に、一度だけ連れて行ってもらったお店。
そこの違う支店になります。
御主人様の自宅から車で約10分。


私は天ぷら定食(天ぷら・白ご飯・味噌汁)を頼み、御主人様は単品とビール。
御主人様は夜ご飯のときに白ご飯を食べないし、私は小食なので白ご飯は小。
お漬物は自由に取って食べるスタイル。
いつもセルフサービスのものは、お冷でも何でも御主人様が取ってきてくれます^^


ビールとお冷で乾杯^^
白ご飯とお味噌汁は2人の真ん中において、2人で一緒に食べました^^
天ぷらはどうせ私が全部食べきれないというのが分かっているので、
御主人様にも私の分を手伝ってもらいました。
ピーマンという苦くて美味しくないものは当然御主人様へ押し付け(笑)

御主人様と一緒に食べるから、本当に本当に美味しい^^
こうやって1つのものを一緒に食べる幸せ。
それを2人が2人とも幸せって、こうするともっと美味しいって思える幸せ。

わたしたちは、こういう心が豊かになる方法を知っている。

食べながら、「また旅行に行きたいな」って話をしていました。
今年は2回も旅行に連れて行ってもらったし、旅行だけじゃなくて、
日帰りでたくさんの場所にも連れて行ってもらいました。

一緒に居ると、どこにいても本当に幸せ^^

すっかりお腹がいっぱいになり、大満足^^
食べ終わってから「あなご」を食べ忘れた!っていう御主人様。

「ここのあなごは本当にでかいんだよ」
「今度は頼もうな」
「1本を2人で分けて半分ずつ食べような(笑)」
「また機会があれば食べに来よう」



天ぷら屋さんをあとにして、少しドライブ。
食事中に、御主人様の同僚から御主人様にメールが届いていたようです。
助手席から私にそのメールを見せてくれました。

その同僚さんには、今日外食する話をしていたんだそうです。
「私と」という話はしていないみたいで、「誰と?」って気にしていたそうで(笑)
私の存在は知ってるので、予想はついてるはず(笑)

メールには、その人がスーパーで買ったお弁当の画像と
「死ねばいいのに」っていう文(笑)

2人で大笑いしました^^


道すがらにゲームセンターがあり、そこへ入って夜遊び^^
あまりゲームセンターなどに行った経験がないので、楽しい^^
最初、エアーホッケーをしました。
御主人様と奴隷と言えど、真剣勝負(笑)

マレット2つを両手に持ち、円盤を必死でガード。
途中で、小さい円盤が30個くらい出てきて、もはやパニック(笑)
最近のエアーホッケーは小さいのがたくさん出てくるの?(笑)
10点差で奴隷の勝利(笑)


奴隷に負けた御主人様は、次の手に(笑)
いざ、卓球勝負!!!
偶然ですが、2人ともプレイした経験がありました。
とはいえ、何十年ぶり。
できるだろうか・・・・・?

ラケットとボールを借りてきました。

「お前、ペンとシェークどっち?」

「私ペン!」

「お前ペンなのか!」
「俺はシェーク」

最初は2人とも感覚をつかみながら中々続かないラリーを繰り返します。
私はヒールのパンプスを脱ぎ捨て、ストッキング(笑)

「11点勝負するぞ!」

御主人様のボールは、ネットインするわ、エッジボールになるわ・・・。
ずるい・・・・・!
なんとか10-10のジュースに持ち込むものの・・・・。
もおおおおおおおおってなりながら、結局4勝負中1-3でボロ負けしました。

奴隷に勝った主は、とても満足そうでした(笑)

御主人様がラケットを戻しに行こうとするので、「写真撮りたい!」って言うと、
御主人様がきちんと並べて置いてくれました^^
私のやりたいことを言わずとも分かってくれる^^

↓こうやってブログに載せる用^^

卓球

卓球場で御主人様に抱きつき、たくさんチュー(笑)
手を繋いで車まで戻りました。

夜遊びを堪能し、御主人様の自宅へ戻ってきました。

「楽しかったな」
「天ぷらも美味しかったな」
「2人で一緒に食べると美味しいな」
「今日は楽しかったか?」
「気をつけて帰れよ」

22:20くらいに別れました。
23時過ぎに、私も自分の自宅へ戻ってきました。

また・・・・・・いつか天ぷら食べに行きたいです^^
卓球もまたしたいです^^


翌日御主人様は同僚に、卓球したことまで話したそうです(笑)
また「死ねばいいのに」ってメールが来ますよ(笑)


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「お前に言わないことなんてないよ」

ある平日のこと。
仕事中の御主人様より電話がありました。
時間にして3分くらいの短い電話。
休憩中に、マックシェイクを買ったという電話でした(笑)

「俺はさ、お前に言わないことなんてないよ」

「そうですか?」

「そうだよ!」
「シェイクの何味を買ったまで言ってるんだからな!」
「お前には何でも話ししてるよ」


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「お前ならそう言うと思った」

御主人様が
「あるイスをネットで買いたかったけど、売れちゃった」って話をしてくれました。

こうやって、日常生活の色んなことを私に話してくれるのが幸せ^^
私は家具とかインテリアの類は全く詳しくないので、
聞いてもふむふむって思うだけだけど、
それでも同じことを共有できる幸せは充分に感じることができます。


その作家さんがどういう人なのかを説明してくれました。
もう亡くなっている方みたいなので、売り物として残っている数も少ないはず。

このときネットで売っていたイスは、通常より安く売っていたそうです。
本当なら数十万の買い物だとか。
(ネットでその作家さんの作品を検索してみると、1脚20万以上で売れてました笑)

でも、サインが本当に本人のものなのか、いまいち確信が持てなかったようで、
御主人様が悩んでいるうちに売れてしまったそうです。

「本物かどうかハッキリしないなら、買わなくて良かったですよ」
「またいつか出逢えますよ^^」

「お前ならそう言うと思った」

「^^」


私がどういうコメントをいうか、言わなくても予想ができる。
それって、とっても幸せ^^


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コーヒー1杯の時間

ある平日の朝のこと。

前の晩に「明日の朝、逢えるかも」というLINEがありました。
私の家の近くに8時くらいに仕事で来るというのです。

「逢えるなら逢うか?」

「8時くらいなら逢えます^^」

「◯◯くらいまで出てこれるか?」

「行けます^^」

「逢えたらいいな」

「逢いに行くから逢えますよ^^」


私の家から車で10分くらいのコンビニで待ち合わせ。
私が先に着きました。
待っていると御主人様より電話。

「もう着いてるか?」

「駐車場にいますよー」

「ホットコーヒー買っといてくれ」
「もう着くよ」

ホットコーヒーを買ってすぐ、御主人様到着。
私の車に乗ってきます。

目の前には仕事に行く車が行き交ってます。
そんな車を前にして、たくさんチュー(笑)

「コーヒーだけ飲んで行こう」
「あんまりさぼるわけには行かないからな(笑)」


御主人様がコーヒーを一杯飲む時間だけデート。
それでもあまり逢えなくなった今は貴重な貴重な時間。


あっという間にコーヒーはなくなり、お別れの時間。
ちょうど信号交差点にあるコンビニ。
御主人様は駐車場の右の出口から。
私は左の出口から。

お互いに信号は赤。
御主人様が待ってる方の信号が青になり、目の前を通過していきました。

私が見てることをちゃんと分かっていて、
通り過ぎる際、手を振ってくれました。
そうしてくれるだろうって思ってました^^

私は前から2台目。
私も振り返したけど、たぶん見えてない。
でも嬉しかったです^^


私もそのまま仕事へ。
最初の目的地に到着し、仕事を終わらせて車に戻ると、
車内にはコーヒーの香り。

なんか幸せ^^


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ビニール傘と付箋

ある雨の日。
御主人様の傘が仕事中に急に壊れたと電話がありました。
強い風で折れたとかではなく。

そこで、私が買っておいて、今度逢えるときに渡すことに。
次に逢えるときまでは雨は降らなさそうでした。

60cmくらいの大きいサイズの透明なビニールジャンプ傘

たまたま私がお店にいるときに電話ができたので、
金額も伝えて、それでいいか確認を取りました。
それで良いとのことだったので、買って帰りました。


そして、その日の午後。
仕事中に私の家の前を通ることになったのです!!!
私の家の前を通るときに逢えるのはすっごく久しぶりでした。
ここ最近は私が仕事で外出していて家にいないことが多かったのでした。


「そのときに傘渡しましょうか?」

「そのときにもらうよ」
「持ち手のところにさ、付箋で俺の名前書いて、セロハンテープで貼っといて」

「私の字でいいんですか?」

「いいよ」


それはもう、気合いを入れて御主人様の苗字を書きました!
だって持つたびに私が書いた字を見るんですよ!!!
幸せ^^


たくさんの想いを込めて、御主人様の苗字を付箋に書き、
持ち手のところにセロハンテープで貼り付けました。


私の家の前を通るとき、どうやら御主人様は1人ではなく、
同僚の人も車に乗っていたみたいです。
いつもなら建物の入口まで出てくるように事前に電話があるのに、
今回は直接ピンポンがなりました。

「同僚が待ってるからさ」

玄関の中まで御主人様が入ってきて、濃厚なチュー^^
ギューって抱き合って、ぶっちゅーってしました(笑)

その間15秒くらい。

すぐに傘を持って、御主人様は車の方へと行ってしまいました。
私は同僚に姿を見られないように、家の中からこっそり車を見送りました。


その後、御主人様からLINE

「逢えて嬉しかったか?」って。

「すっごく嬉しかったです^^」
「傘という理由があって良かったです」
「何もないのに私の家に寄るわけにはいきませんもんね」
「目に見える証拠を持って車に戻れてなによりでした」

「同僚がさ、どこに行くの?ってうるさく聞いてきたからさ」
「今朝傘が壊れたから、傘を取りに行くんだって言っといたよ」

「私の呪いで傘が壊れたのかもしれませんね(笑)」
「御主人様がここに来れる理由を作るために(笑)」


雨の日がこれからちょっと楽しみです^^
付箋の字を見るたびに、私のことを考えてくださいね^^


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ぴょんぴょん、そこはやめて(笑)

ある日仕事から戻ってきて玄関の鍵をあけようと思うと・・・・。

「えええええええええ@@」
「玄関周辺に遊びに来る分はいいけど、そこはやめて(笑)」

ビクビクしながら鍵穴に鍵をさし、玄関をあけました。。。

モニターフォンやドアスコープの高さから分かると思いますが、
ちょうどぴょんぴょんが顔の横くらいの高さにいるんですよ・・・・。
しかも、微妙にでかいぴょんぴょんだし・・・・。


ぴょんぴょん、そこはやめて!


今までで1番素早く玄関に入ってドアを閉めたのは、言うまでもありません(笑)


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御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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