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人は見かけじゃない!?

仕事の書類を郵送するのに、夜コンビニへ切手を買いにでかけました。
定形外郵便物用に120円切手が欲しかったのです。

家に1番近いコンビニには、敷地内にポストもあり、とても便利です。
レジには若い女の店員さん。

「120円切手ください」

「ちょっとお待ちください・・・・・」

なんかゴソゴソと探しに行き、戻ってきて

「120円ですよね?」

「そうです」

「ないです」

「120円切手でなくても、120円分あったら大丈夫です」

「何の切手で120円できますかね?」

「・・・・・・何円切手の在庫があるんですか?」

「82円と92円と52円と10円がありました」

次のコンビニへ。




次に近い同系列のコンビニへ。
ここにはポストがないけど、仕方ありません。

レジには茶髪というか金髪?でヒゲまではえちゃってる若いおにいさん。
この人大丈夫@@?と思いながら

「120円切手ください」

私が封筒を手に持っているのを見て、

「すぐ使われますか?」

おお?
意外としっかりしてる(笑)

会計後、切手の横についている白い部分(耳紙)を綺麗に取ってくれ、
さらに水までつけて渡してくれました(笑)

なんて親切な茶髪のおにいさん!

「親切ですね」って言うと、とても嬉しそうに、はにかんでいました。


ちょっと反省・・・・・。
人は見かけじゃないですね!!!
こういう人に出逢うと、本当に嬉しくなっちゃいます^^

私の御主人様も、人に親切にできる人です。
だから、なんだかとっても嬉しくなっちゃいました^^




その数日後、今度は定形外の250円分の切手を求めてコンビニへ。
この日も封筒を手に持ってレジへ。
やっぱり若い女性の定員さん。

「250円分の切手をください」

「254円になります」

「@@?」

「250円ちょうどないので、120円と52円と82円です」

「ちょうど250円分欲しいのですが・・・・^^;」

「10円切手25枚でもいいですか?」

「・・・・・・・・・・・・」
「120円2枚と10円1枚ありますか^^;」

封筒に10円切手25枚出したら、取引相手がビックリします(笑)
ある意味、印象に残るか?!(笑)

切手用の小さなビニールに入れようとしていたので、

「いま使うのでそのままでいいです」


うーーーーん^^;
仕事が出来る出来ないというより、何だろう?
気遣いの問題?
考える力の問題?


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「俺の同僚、お前の家を知ってるよ」

ある夕方、御主人様が仕事帰りに寄ってくれて、
そのお見送りに外に一緒に出た時のこと。

いつも、御主人様の車まで手を繋ぎます。
そして御主人様が車に乗り、見えなくなるまで見送ります。

私が悲しくなる瞬間です。




この日、御主人様がビックリすることを。

「この前同僚がな、駐車場にお前の車がとまってるのを見たって言ってたぞ」

「?!」
「わたしの家、知ってるんですか@@?!!」

「駐車場をな」
「どの部屋かは知らないよ」

きっと仕事中一緒にいた時に、
たまたま私の家の前を通ったのでしょう。

だからって御主人様・・・私の家を教えないでください(笑)


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画像 ~オープンストッキングと新たなTバック~

ある日、唐突に御主人様が

「お前、こんなストッキング買えよ」と。


オープンストッキング


「穴~~~@@」

「前と横の両方とも開いてるやつな」

「買っときます(笑)」


さっそく、その日の夜、ネットで注文。
数日後、届きました。
届いたその夜、御主人様に商品を見せました。

「絶対似合わないと思うんですけど(笑)」

「今度デートで履いて来い(笑)」


まだそれからデートに行けてないので、
履ける日を楽しみにしとこう^^

絶対似合わない(笑)(笑)(笑)


同じサイトで、Tバックも売っていたので、一緒に買いました。
ガーターストッキングは別のサイトより購入したのですが、
このガーターストッキングはかなり良かった!
全く落ちてこないし、すごくきつくもなく痛くもならないし^^


少しずつ、色んなアイテムを、また増やしていきたいな^^


おまけのTバック
おまけのTバック2




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中出し100回記念日^^

2016年4月26日

御主人様の傍に引っ越してきてからの中出し回数が、

+゚。*(*´∀`*)*。゚ 100回目となりました ゚。*(*´∀`*)*。゚+


去年の5月に引っ越してきて、まだ1年未満で100回達成^^


平均4日に1度以上の中出し(笑)
本当は引っ越してくる前を数えてないから、もっとです(笑)


新しく買ったスケ具合が良さそうな下着を履いてました。
御主人様もまぁ気に入ってくれたみたい。


えっちの前に、私の大好きなお世話タイム^^

耳の産毛を剃る
耳掃除をする
爪を切る


イソイソとお世話をする私を見て

「楽しそうだな(笑)」って。

「はいーーー^^」

もっともっと時間があるならマッサージもたくさんしたのに。
御主人様には帰るべき家があるから仕方ないです。


「一生使ってやるからな」

そう言って、マンコを舐めてくれる御主人様。

「誰のでもは舐めないんだからな!」
「こんなにベロベロ舐めてやるのはお前のくらいだよ!」
「これだけフェラが下手くそなのに、100回もよく逝けたよ」
「お前がテクニックゼロだからな」
「愛情だけで逝ってるようなもんだよ」


褒められてるのか、けなされてるのか(笑)
要はすごーく愛してる!ってことですね(笑)


バックからガンガン突かれて、首輪もつけてもらいました。
髪を掴まれてお尻をスパンキングされて。
気持ちいい。。。。。。。

69の体勢でマンコを弄ってもらって。
今日は100回記念だから、フェラしながら頭を踏んでもらえました。

あんまり踏まれたことない。
あってもたぶん出逢って1回目か2回目くらいまで。
約1年ぶりくらいに頭を足で踏んでもらって、ドキドキドキドキ。
興奮します。

正常位の体勢になり、足を広げて手で持っとくよう言われます。

「口開けろ」

さっきまで履いてたスケ下着を口の中に詰め込まれます。
これも、興奮するのです。。。


「まだ逝くなよ」


うーーーーーーー。
逝きたい。
逝きたい。
逝きたい。


ようやく下着を取られ、ベロチューしながらのエッチ。

口を塞がれるのも興奮するけど、チューしたい。
ベロベロしたい(笑)

100回記念のえっちでは、タラちゃんが凄かったです!
なんか大量の白い液体。。。。。もといタラちゃん。


御主人様が帰るまで、少しだけマッサージをして、
あとは、ひたすらひっつき虫しました。

200回でも300回でも1000回でも、
この命ある限り、ずっとずっと私だけを愛してください。


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「そういえばお前とは中折れしないな」

この前、御主人様の傍に引っ越してきてからの中出し回数が、

なんと、99回になりました^^
お~~~~^^


5月になれば、引っ越してきてから1年です。
御主人様と初めて出逢ってからを考えると、1年と3ヶ月あまり。

最初の3ヶ月は回数をちゃんと数えていなかったのですが、
おそらく30回くらい。
トータルだと、とっくに100回は超えています。

1年間で100回以上の中出し。
40代後半だというのに、御主人様頑張っています(笑)(笑)(笑)


「もうすぐ100回か?」

「そうですよー^^」

「こんなにしてるのに、フェラが下手くそとはどういうことなんだ(笑)」
「甘やかしすぎたか」

「へへ」
「うまくなりませんね(笑)」

「ほんとだよ!!」
「そういえば、お前とは中折れしないな」
「俺、すぐ中折れするからな」
「お前とは1度もないな」
「中折れしたら、しょんぼりだな(笑)」

「ショックですよ><」

「1度中折れしたら、もうその後なにしてもダメだもんな」
「中折れもいわゆるEDだからな」


御主人様は私とのエッチでは、
本当に1度も中折れしたことがありません^^
これからも、たくさんたくさん愛し合いましょうね^^


今から1年以上前の引っ越してくる前も話題になりましたね^^
ネカフェで6回目逝く




~中折れとは~
日本における勃起不全の患者数は、1130万と言われており、中でも、もっとも多い症状が「中折れ」です。中折れとは、勃起はするけれど、性行為の最中にペニスが萎えてしまうことを言います。「性交時に十分な勃起が得られないため、あるいは十分な勃起を維持できないために、満足な性交が行えない状態」とされています。心理的なことが原因の場合、パートナーとの気持ちのズレなどが影響して行為の途中で性的興奮から醒めてしまい、ペニスが萎えてしまいます。


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たこつぼ!!!

ずっと前から考えていたこと。

「御主人様と1つの棺桶で一緒に焼いて欲しい」
「同じ骨壷に入れて欲しい」


死んだあとも、ずっと一緒にいたいから。


本当にそれが可能かどうか調べてみると、
2人が同じ棺桶に一緒に入ること自体は禁止されていないようです。
ただ、「断られるでしょう」と書いてありました^^;


御主人様に
「禁止されてはないみたいですよ!!」って報告。

「まだ殺すなよ(笑)」

「だって一緒に焼いて欲しいんですもん」

「お前が小さいから入るかもな(笑)」

「入ると思います!」
「そのあと、同じ骨壷に入れてもらうんです^^」

「たこつぼにするか(笑)」

「!!!!!!!」
「そうしましょう!!!」
「たこつぼ、買っときましょうね^^」


たこつぼ


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検定試験合格の夜のLINE

検定試験合格後、デートを終え自宅に戻った御主人様よりLINE


合格1
合格2


↑なんで泣いてるのバレタの(笑)
 泣き顔シャメ添付


合格3


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検定試験後のマイナスイオンデート

御主人様の試験合格後、少しだけデートしてもらいました。

まずは、ショッピングへ。
私でも心を痛めずに買える洋服が売っているお店へ。
御主人様に選んでもらいます。

こうやって、御主人様に選んでもらえるのが楽しい^^
すごく嬉しい。

でも、御主人様は私だけにそうしてくれるわけじゃありません。
奥さんにだって洋服を選んであげています。
だから、なんか不服。

私だけの御主人様で居て欲しいのに。
奥さんにもしてる同じことを私にするのはイヤ。
わがままだと思うけど、イーーーーヤーーーーー!!!


「たまには買ってやる」

そう言ってくれましたが、御主人様には家庭があります。
今は、御主人様は私だけの人ではないのです。
だから、今は我慢です。

何点か選んで、当たり前のように一緒に試着室に入ってくる御主人様。
たぶんお店の人、ビックリしたんじゃないかな(笑)
試着室の中でぎゅーって抱きついて、チューして。
マンコを弄ってくる御主人様。
その場で逝かされました><


そのあと、まじめに試着します(笑)
私が自分で選ばないタイプの洋服を選ぶ御主人様。
御主人様が選んでくれたものがこうやって増えていくのが嬉しい^^

春物のトップスとスカートを1つずつ買いました。
次のデートに着て行こう^^♪

私がどうしても自分で払うと聞かないので、1000円くれました(笑)
ありがとうございます^^
一緒になったそのときは、ぜひ買ってください^^



そのあと、とても天気が良かったので、ちょっと自然を浴びに。
綺麗な清流、そして美しい新緑。
それはそれは綺麗でした。

清流


新緑


山の中はちょっと寒くて、まだ桜も綺麗に咲いていました。


桜


途中の山道で、突然飛び出してきた野良猫。
反対車線の車に引かれそうになり、ギリギリセーフでした。
御主人様の車の前を走り抜けるとき、
スライディングになっていました・・・・・・。
猫のスライディング初めて見た・・・・・・。
無事だったからこその、大爆笑でした!



ある枝を発見した私。

「これ見てくださいよ!」
「タツノオトシゴみたいじゃないですか~^^」

そんなバカなことを言う私を、御主人様は笑ってみていました。


たつのおとしご

「楽しそうだな」

「はい~^^」
「今日みたいな天気が1番好きです」
「とっても気持ちいいです」

「お前が好きなことは分かるんだよ」
「だから連れて行った」
「ちょっとは満足したか?」

「ありがとうございます^^」

「ほんとに寂しんぼだな(笑)」
「一発やって帰るから、ちゃんと性処理しろよ!」

「もう13時ですよ?」
「13時には帰るって言ってたのに、帰らなくていいんですか?」

「お前がうるさいから(笑)」


私の家に着き、御主人様とえっち。

「裸になってベッドの上に四つん這いになれ」

バックから入れられて、ガンガン突かれます。
うーーーーー。
気持ちいい・・・・・・。
何回逝ったか分かりません。

片手で髪の毛ひっぱられ、片手でお尻をスパンキングされ。
ヤバイーーーーー><

そのあと、正常位で中に出してもらいました。

「足ひらけ」
「手でちゃんと足持っとけ」
「ちゃんと性処理しろよ」
「出してほしいのか?」
「出してくださいは?」

「御主人様出してください」

「マンコにだろ?」

「御主人様、マンコに出してください」

入れながら、片手で乳首をつまみ、もう片手でクリを指で弾いてきます。
痛ーーーーーーーーーーーーっ><

でも気持ちいい・・・・。
痛さで無意識に閉じる足。
そのたびに、足を叩かれて開くように言われます。

うにゃ~~~~~
ヤバイです。
気持ちいい・・・・・・。

中に出してもらったあと、少しだけ隣でくっついて寝てもらいました。
ピタってくっついて、御主人様を感じます。

「ほら、帰るぞ」

御主人様が帰っちゃう><
寂しくて、寝ている御主人様の上に乗っかって邪魔します(笑)

「また上に来た(笑)」

「寝技:御主人様固めです(笑)」

ギューーーーって抱きついて、本当にお別れ。
車の場所まで手を繋いで一緒に行きました。


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御主人様、検定試験合格!!!

ある日曜日、御主人様は、仕事に関するある検定試験を受けました。
それはペーパーテストではなく、実技試験。
たくさん練習して、イメージトレーニングを重ねて。

実技試験本番、天気予報は雨。
前の夜は雷まで鳴っていました。
大丈夫かなぁ・・・・・・
外で行うので、できれば晴れて欲しい><



前の晩のLINE

「いよいよ明日だな」

「明日ですね」
「早めに休んでくださいね」
「きちんと睡眠とって、万全な状態で臨んでください」

「早く寝るよ」
「雷鳴ってるな」

「雷鳴り出しましたね」

「明日はお前が一緒だから、大丈夫だな(笑)」

「私がずっと合格するように祈っています」

「お前が居れば大丈夫だ」
「2人は一緒だからな」

「はい^^」
「御主人様と一緒ならば、なんでも大丈夫です」

明日はできるだけ、一緒に居るからな

「明日逢えることを楽しみに、そして合格のお祝いができることを祈って」
「おやすみなさい」
「愛しています」

「合格したら、お祝いしような(笑)」
「おやすみ」
「俺も誰より何より愛してる」

「合格したら、またお寿司食べにいきましょうね^^」



そして試験当日の朝。
なんとなんと、天気は快晴も快晴!

御主人様が私の家まで来てくれる約束でした。
試験のスケジュールを書いた紙を以前携帯のカメラで撮らせてもらったのに、
なぜかきちんと撮れてなくて、私としては珍しく、8:40集合だと勘違い。
当日の朝8:20になっても御主人様から連絡がなくて、私は勝手にヤキモキ。

もしかしたら、奥さんが一緒に行くって言い出して、
私は今日一緒に行けないのかも。
もう出発してるけど、隣に奥さんがいるから私に連絡できないのかも。
何もできないけど、一緒にいって応援したかった・・・・・。

そんな妄想が勝手に膨らんで、1人で凹んでいるところに御主人様から電話。

「おはよ」

「おはようございます」 ←相当暗い声

「どうした?」

「かくかくしかじかで・・・・・・・」

「9:40集合だぞ(笑)」
「今から行くから外に出とけ」
「今日は俺の車で行くから」


よかった・・・・・・。
一緒に行ける><



御主人様が一発で合格するだろうと思っていました。
なので、合格のお祝いを試験の10日ほど前に買っていました。
試験当日の日付を書いた手書きのメッセージカードを添えて。

その品物は、以前御主人様と一緒にいるときに、
御主人様が欲しいと言っていたもの。
自分が気に入ったものしか持たない御主人様なので、
せっかく欲しがっていたものの情報を手に入れたのですから、
それをプレゼントするのが1番です^^
私にも買える金額だったし(笑)

御主人様と一緒にそれを見た次の日は、終日仕事で行けず、
アセアセしながら2日後に買いに行きました。まだあるかな><
無事に残っていたので、即座に購入。
自宅に戻り、メッセージカードを中に入れてラッピング。

たぶん、御主人様は、そのうちまたこのお店に見にくるはず。
御主人様、きっと売れててガッカリするだろうなぁ(笑)
あげたら喜んでくれるかな^^

約10日後の試験日まで、プレゼントのこと、黙ってられるかなぁ・・・・。
言いたくてウズウズするーーーーー(笑)



当日の朝、いつもは私の車で一緒に行くので、車にプレゼントを隠していました。
でも、御主人様の車で行くっていうことだったので、一旦部屋に持って戻って、
それが入るサイズのカバンに入れ替えました。
ハンカチを上にかぶせて、御主人様にばれないように。


「合格」が分かったら、すぐに渡すんだ^^


試験場までの車の中、御主人様は少し緊張していました。
私は邪魔しないようにおとなしくしています。
本当は、御主人様の車に乗るのはイヤ。
奥さんが座る助手席に座るのはイヤ。
極力、シートとの接地面が少なくなるように座ります(笑)


途中のコンビニでコーヒーを買う御主人様。私に財布をたくし、
「お手洗いに行ってくるから、ホットコーヒー買ってて」と。
コーヒーができたころ、御主人様が出てきました。

いつも自分のカバンにハンカチを入れている御主人様ですが、
車から財布しか持ってこなかったため、

「ちょっとハンカチ借りるぞ」ってハンカチを取っちゃう御主人様。

ちょ・・・・・・!!!
プレゼントが見える><
ハンカチ取っちゃダメーーーーー><
ホットコーヒーを持っている私はどうにもできず心の中でアタフタ。
ばれてない?大丈夫?セーフ?!


10時過ぎ、いよいよ試験の始まりです。
私は、邪魔にならないように、遠くから見守っていました。
試験会場の建物の中では、とてもじっとしてられず、
外に出て、御主人様が見える場所から見守ります。

絶対合格する!って思っていても、やっぱり心配というか、
落ち着きません。

御主人様が試験を受けている様子を見て、一安心。
全くミスなく出来てるように見えました。
(細かいことは全然分からないけど、素人から見ても上手だった)

御主人様が苦手だと言っていたところだけ、携帯で動画撮影しました。
あとで一緒に見よう^^


無事に終わったようだったので、私は建物の中に戻って待ちます。
合否は当日分かります。
御主人様が戻ってきてから、15分ほど待ったでしょうか?

無事に御主人様 『合格』

よかった~~~~~><
合格するとは思ってたけど、良かった・・・・・。
本当によかった><


車に乗り込んで、ようやくチュー。
御主人様の顔にも、安堵の表情が。

「お前が居てくれたおかげで、合格できたよ」

「私は何もしていません」

「お前が一緒にいるのといないのは全然違う」
「ありがとな」

「本当におめでとうございました^^」
御主人様に、プレゼントを渡しました。

「なんだろう?」
「あとで見るよ」

「はい^^」
「あとでゆっくり見てください」
「カードが中に入っているので、気をつけてくださいね」


帰り道、本屋に寄りたいという御主人様。
駐車場に車をとめて、

「先に行ってろ」
「電話してからくる」
「すぐくるから」
「その顔!」
「でました(笑)」
「ムゥムゥしてます(笑)」

だって・・・・・御主人様が奥さんに電話するのイヤなんだもん。。。
そりゃー合格した報告はしないといけないだろうけど・・・・・・。
メールでいいのに!
御主人様の声を聞かないで欲しい!!!
もったいない! (←もはや意味不明)


プンプンして、先に本屋へ。
御主人様がほんとにすぐ来て、
本屋さんの中で手を繋いでブラブラ。

「お前のプレゼント、分かったよ(笑)」

「見てきたんですか?」

「開ける前にピンときた」
「俺さ、この前店に行ったんだよ」
「そしたら売れてたからさ」
「で、お前からもらった品物の大きさといい形といい」
「俺の欲しい物が分かってるじゃないか」

「そりゃあ、一緒にお店に行きましたから(笑)」
「喜んでもらえて良かったです^^」


本屋をあとにして、帰路へ。

「1時には帰るからな」
「お前の家に寄るからしゃぶれ」
「1発やったら帰る」

「え?」
「早いですよ!!!」

「何時ならいいわけ?」

「・・・・・・夜」

そんなにたくさん一緒に居られないことは、もちろん分かっています。
でも、前の晩に「明日はできるだけ、一緒に居るからな」って。

御主人様にとっての「できるだけ一緒に居る」は13時。
私にとっての「できるだけ一緒に居る」はせめて夕方以降まで。


そうなのかぁ・・・・。
13時かぁ。。。。
短いなぁ。
寂しいなぁ。


「なんちゅう顔してんだよ!」
「一緒にいるのに、もう寂しくなっちゃったの?」

「だって、帰る時間なんて聞きたくないですよ!」
「それを聞いてしまったら、あとはカウントダウンするしかないじゃないですかーーー!」

うーーーーー><
寂しい。

「仕方ないやつだな」
「ちょっとだけデートするか」
「天気もいいしな」


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タコタコタコ~♪

大雨の朝

私は出張先に出かける準備をしていました。
余裕をもって2時間前に出る予定。

準備をしていると、すでに働いている御主人様から着信。
さっき御主人様の出勤中に電話したばかりなのに、なんだろう?

「今日は大雨だから車が多いぞ」
「早く出たほうがいい」
「どの道を行くつもりなんだ?」

「うちを出て左に曲がって・・・・・」

「あっち方面に行くなら、この道の方がいいよ」
「〇〇で左に曲がって高速乗って、〇〇で降りたら左車線か真ん中」

「分かりましたー」
「その道で行きます^^」


準備が完了し、「いってきまーす」メールをすると、
そのあとLINEがきました。


タコ②-1
ナビ
タコ②-2
タコ②-3


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最近タコに、はまってます(笑)

私が、いつもタコみたいにチュ-チューしたがるから、
最近御主人様は、LINEの絵文字でタコを使ってくれます^^

今まで、絵文字なんて一切使わなかった御主人様が、
たくさんタコの絵文字を使ってくれます^^

なぜか、御主人様の使う方のタコは若干かわいくないけど(笑)



<御主人様が私の仕事の訪問先と同じ地域に仕事で来たとき>
仕事を終えて携帯を見てみると、着信が。
すぐにかけなおしたけど、もう遅かったのでした。

タコ1



<御主人様が仕事の用事で、私の家の方面まで来たとき>
待ち時間が思っていた以上に長かったようです。
たまたまお昼過ぎに私は出先の仕事が終わり、帰る途中に行ける場所でした。
最初から待ち時間が長いって分かっていたら、逢いに行ったのに・・・・。
本当は早退しても良かったみたいですが、会社に戻って仕事をするんだそうです。

タコ2-1
タコ2-2



<仕事用の携帯電話で話してる最中に、御主人様から着信>
電話が終わってからかけなおしたけど、すでに遅かった・・・・。

タコ3-1
タコ3-2



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便乗旅行 ~帰り着いたその夜まで一緒~

無事に夕方前に、便乗旅行から帰ってきました。
奥さんはそのまま実家に泊まるらしく、
御主人様はその日の夜も一緒に過ごしてくれました。

本当は、自分の家に戻って、
翌日のお通夜の準備をしたかったんだと思うのです。
香典やら喪服やら、そのあと奥さんの実家に泊まる洋服やら、
準備しないといけないものがたくさんあったはず。

「お前が寂しいだろうが」

そう言って、やることあって忙しいだろうけど、
お泊りしてくれました。
その代わり、翌日の朝は早起きです。
4:00には起きてお昼ご飯のおにぎりを作って、
4:45には御主人様は自宅へと戻って準備。

朝帰るまでに、御主人様が社員旅行に持っていった洋服の
洗濯物が乾くように、私の家に帰り着いたらまず洗濯します。
(奥さんからしてみると、御主人様は自分の家に戻ってるはずだから)

すでに乾いたものを持って帰ったら、
翌朝の御主人様の準備が少しでも楽になります。

御主人様に洗濯する洋服を全部出してもらい、
まず1回目の洗濯。
色物が終わったら、2回目の洗濯。

2人ともすっかり旅疲れ。
御主人様なんて、あれだけ車の中で寝ていたのに、
またもやすぐにスヤスヤ。

私は、帰りの運転全部担当したうえに、
洗濯物を干し終わるまでは寝れない!!!
1回40ほどの洗濯2回分。。。
私も早くくっついて寝たい!!!!!

やっと洗濯物を干し終わり、御主人様にピタ〜って
くっ付いてお寝んねしました^^


しばらくしてから2人とも起き出して、旅のことなど、
話をしました。

翌日の奥さんの親戚のお通夜に関して、何回か奥さんから電話。
用事があるときは、仕方ありませんね。
携帯を持って、別の部屋に行って話をする御主人様。
それでも、声は聞こえてきます。
布団を頭からかぶって、できるだけシャットアウト。
次にかかってきたときは、御主人様は家の外に出てくれました。

そのあと、そのお通夜に関することを私にも話す御主人様。

「その話はそれ以上聞きたくないです」
「奥さんの親戚のお通夜は、私には関係ないので」

↑すっかりスネスネモード


御主人様に関することなら、なんでも知りたいです。
でも、御主人様の家庭に関することは一切聞きたくありません。
ましてや、それが奥さん絡みならなおさら。

何回もかかってくる奥さんからの電話に凹む私。
早く・・・私だけの御主人様になってください。


御主人様の社員旅行への便乗記事おわり^^


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便乗旅行 「俺が死んだらお前も死ね」

旅の帰り道、御主人様の留守中は実家に帰っている奥さんから着信。
近くのコンビニで一旦車をとめて、御主人様は外に電話をしに行きました。

奥さんの親戚が亡くなったそうで、お通夜の話だったみたいです。
そのあと、御主人様がとんでもないことを話しだして、私は運転しながら号泣。


「俺が死んだら悲しいの?」
「あと10年くらいは生きてやるよ」
「10年じゃ短いの?」

「私、まだ30代前半ですよ?」


涙がボロボロ出てきて、とまりません。


俺が死んだらお前も死ね
「お前を1人にはしないから」

そう言って、運転している私の左手の親指付け根を、
たくさん噛んで、たくさん舐めてくれました。

なおさら、涙がとまりません・・・・・。
仮の話であっても、御主人様が死ぬことなんて考えたくもない。

噛まれて



ようやく涙がとまり、御主人様が寄りたいと言った地へ。
朝からビールを飲んでる御主人様は、地名だけ言ってお寝んね。
標識を頼りにその地名の場所に着いたものの・・・・ここからどうするの(笑)
コンビニに車をとめて、御主人様を揺さぶり起こします。

以前も一緒に行ったことがある雑貨屋などへ行きました。
御主人様は気に入った器を買っていました。
もう御主人様が器を買っても泣かない私です。
奥さんとのペアを買ったりしたら、泣くより怒るですね(笑)
御主人様も、さすがにそういうものは去年の夏以来、
私といる時には買わないでくれています。


木でできた可愛いらしいお弁当箱も売っていました。

「これいいな」
「一緒になったら、こういうので弁当作ってくれ」

「はい^^」
「美味しいお弁当作りますね^^」



この地をあとにして、あとは高速。

「ひたすらまっすぐ」

そう言って、またまた寝ちゃう御主人様。
2日連続であまり寝てなかった私は、結構な睡魔に襲われて、
ガムをひたすら噛んで頑張りました。

8:00過ぎに宿を出発してから、もう13:00くらい。
色んな場所に寄りつつですが、ちょっと疲れた・・・・・。

だいぶ家の近くまで戻ってきたころ、御主人様がお目覚め。
「ちょっとお腹がすいた」と、御主人様お気に入りのラーメン屋さんへ。

そのラーメン屋さんの帰り道、ちょっとした事件がありました。
簡単に言うと、「常識の違い」からくるものです。

それは以前も経験したことでした。
私は、そんなことをする人はイヤです。

そのことがキッカケで、ムスっとする私。
消化の仕様がありません。
どこにどう持っていけばいいの?
この感情。
絶対譲歩なんて出来ない。

きっと、無意識なんだと思います。
悪気がないことは分かります。
でも、無意識だろうが、悪気がなかろうが、ダメなものはダメなのです。

奥さんはそんな御主人様を見ても、なんとも思わないかもしれない。
前の彼女さんや前の奴隷さんは、何も言わなかったかもしれない。

それに、「言わない」と「言えない」は別です。
私は、どんな御主人様とだって、真剣に向き合います。

だって、私は御主人様のことを本気で愛しているから。
御主人様の「全て」を愛したいから。

世の中、変えられないことだって、もちろんありますし、
私が正しいとは限りません。

でも努力や心の持ち様次第で、もっともっと素敵な人になれるなら、
そっちのほうがいいです。
このことに関して言うならば、私は自分の意見を曲げられません。

私は、もっともっと御主人様のことを愛したい。
もっともっと素敵な人で居て欲しい。
心から、心の奥から尊敬したい。

なんだか、変な空気のままの帰り道でした。
とくに言わずとも、どうして私がムスっとしていたか、理由は分かっていたはずです。
なんと表現していいか分からないのですが、ショックでした・・・。

ずっとムスっとしていてもしょうがないので、
御主人様が手を握ってきたことをキッカケに、私も気分を入れ替えました。



でも、きっとこれはこれで、必要な試練なのかもしれません。
何の苦労もせずに、100%同じ考えのはずがありません。
こういうことも私たちなら、きっと解決できる。

だって、私たちは運命だから。


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便乗旅行 〜久しぶりに一緒に個室トイレへ〜

7:00から朝ご飯だったので、5:30には起きました。
私は、なんだか布団が変わったせいか、ほとんど寝れず。
前の晩も寝れなかったので、ちょっと寝不足。

隣に御主人様がいるのに、さっさと寝ちゃうからーーー!
でも、朝からエッチをしてもらって、一応満足(笑)

一緒に部屋を出て、大浴場へ。
普通に一緒に並んで歩いていたら、
エレベーターホールで御主人様の同僚と遭遇。
面識はあれど、ほぼ交流のない人だったそうで。。。
危ない危ない!
100名ほどの同僚が来てる社員旅行でした。
しかも、朝からみんなお風呂行きたいですよね。

男湯と女湯に分かれて、朝風呂を楽しんだ後、
今度は時間差攻撃で私の部屋に戻りました。
2人とも着替えて、それぞれの朝食会場へ。

御主人様と私は、8:00過ぎには旅館を出発しました。
同僚さんたちよりも、早くの出発です。

御主人様が行ってみたかったという町へドライブ。
御主人様が行ったことない場所です!!!
それだけでテンションがあがります(笑)
町の観光地中心の公園を手を繋いでブラブラ。
急にトイレに行きたくなった私。

「トイレに行きたいです」

「そこにあるよ」

「入り口まで一緒に来てください」

↑なんか公園のトイレは怖くて苦手。

「そこの障害者用のトイレに一緒に入ればいいよ」

実は、もうここ何ヶ月も、一緒にトイレに入っていませんでした。
出逢った頃は、よく一緒に入ってくれていたのに、
最近では全くなくて、ちょっと寂しく思っていたのです。

愛情の量がどうなったとかそういうことではなく、
前にされたことをされなくなると不安になるというか。

一緒にトイレ、久しぶり。
すごく嬉しかったです。
家の中では御主人様の足元に洗面器を置いて、
そこで普通にしてるのに、それとは違う特別感。

私が幸せそうにしてる様子を見て、

「お前の大好きな思い出作りだな(笑)」
「お前、思い出作り、大好きだもんな(笑)」
「お前が楽しそうなのが1番だ」



そのあと、初日に御主人様の同僚たちがバスツアーで
行った場所へ。

今日なら逢う可能性もないので、落ち着いて見れます。
名物の食べ物を2人で分け合って食べて、写真を撮って。

そこのお土産屋さんで私は何か記念になりそうなものを物色。
こういう旅行先のお土産は大切な思い出になります。
全くその場所とは関係ないけれど、桜のハンカチに惹かれました。
見た瞬間、可愛い~~~と思ってしまって。

でも、自分のために物を買うことが躊躇われて迷ってました。
行方不明になっていた私を見つけ出した御主人様が、

「どこに消えたかと思ったよ」
「何してるんだ?」

「これ、可愛くて・・・」

「そのハンカチお前らしいな(笑)」
「買えば?」

桜のハンカチ

↑ 洗う前だからタタミじわ?らしき痕が(笑)

買っちゃいました^^
こうやって、自分の持ち物に思い出の品が増えること。
とっても幸せです^^


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便乗旅行 ~旅館にて~ 同僚にお披露目

バスツアーで来る同僚たちは17:00くらいに旅館到着予定。
私たちは15:00くらいに着きました。

先にチェックインを済ませ、付近を散策。
ちょっとした観光地になっており、1時間ほどブラブラ。
途中に寄った神社で、おみくじをひきました。

御主人様は、タイムリーな話題が載っていて的中。
私は・・・・・微妙な内容でした。

ムゥ・・って思っておみくじをくくりつけるために折っていると、
紙で指を切ってしまって。
紙で切ると、結構地味に痛いのですよね・・・・・。

「どら・・・・・」って、舐めてくれました。
これはこれで・・・・へへ・・・嬉しい・・・(笑)

御主人様が私のおみくじをくくりつけてくれて、
落ちていた、可愛い形の松ぼっくりを拾ってくれました。
旅のお土産^^


「同僚の人たちが来る前に、宿に戻りましょうか?」
「まさかフロントの人、私のことしゃべったりしないですよね」
「『さきほど、女性と一緒にいらっしゃいましたよ』なんて・・」

「守秘義務があるから、大丈夫だろうよ」
「俺の社員旅行にお前がくっついてきたのは分かってるだろうがな」


旅館に戻り、私は自分の予約した部屋へ。
御主人様はロビーで待機。

部屋から御主人様にメールします。
「380号室です」
「エレベーターからめっちゃ遠かったです(笑)」

しばらくすると、御主人様が部屋に来てくれました。
私の部屋から旅館の玄関が見えたので、
同僚が乗っているバスを待ちます。
17:00頃、バスが到着し、御主人様はフロントへ。


少しすると、御主人様からメール。

「俺の部屋334号室だった」
「めっちゃ近かったよ(笑)」

御主人様の部屋はエレベーター近くだったのかぁ。。。。。
いいなぁ・・・・・・

「エレベーターの近くですか^^」

「ちがう(笑)」
「お前の部屋の斜め前(笑)」

「え?!」
「380と334なのに?」

「今、誰も部屋にいないから、廊下に出て見てみろよ(笑)」

廊下に出てみると、ほんとに斜め前・・・・・・。
こんなに近かったら、逆にやりにくい・・・(笑)


私は部屋でのんびりして、18:00に食事会場へ。
旅館で1人で食べるご飯なんて、生まれて初めて・・・・・・。
結構さみしい・・・・・。
仲居さんたちが、気を遣って話しかけてくれるのですが、
できればそっとしておいて欲しかった(笑)


御主人様たちは別会場で宴会。
19:00スタートと聞いていたので、私は食事のあと少し休憩して、
大浴場でのんびりして、21:00くらいには部屋に戻りました。


そろそろ宴会も終わる頃かなー?っと思っていると、
御主人様からの着信。

「代わるから」

「はい?!」

デタヨ。
またキタヨ。

御主人様の馬鹿ーーーーーー!
今度は、前とは違う同僚の人との通話でした。
(前回の人は今回の旅行は来てません)


いきなり知らない人が出ても、何話していいか分かんないじゃん!
相手が名乗り、御主人様から話を聞いている人でした。
今晩、御主人様と同室の人で、夜に御主人様が消える事情を、
ちゃんと説明したらしいです。

少し会話をしたら
「教祖様に代わりますね」って言われました(笑)

御主人様・・・・・教祖様になってる(笑)


21:30頃、御主人様から再度着信。

「会わせるから部屋から出て来いよ」

「は??????」
「え、わたし、すっぴんですよ!!!」

「いいから」

ちょっとーーーーーーーーーーー!
電話ならまだしも・・・・・・・。

初対面の人なのに、私は旅館の浴衣にスッピン。。。
もういや・・・・・。


御主人様、ちょっと酔ってる。
私のことを同僚さんに紹介してました。


「エラはってますけど」
「貧乳ですけど」
「かわいくないですけど」

この3フレーズを何回言われたことやら・・・・・。
そこまで言わなくても(笑)

「御主人様のためなら死ねます」発言まで言わされ、
後ろから御主人様に膝カックンされるし(笑)

この同僚さんから見たら、きっと私たちが
イチャイチャしてるようにしか見えない(笑)
というか、御主人様には奥さんがいること知ってるのに(笑)

こうやって、同室の人にいちおう?説明完了し、
御主人様は堂々と自分の荷物を持って、斜め前の私の部屋へ移動。


あとから事情を聞くと、なんとフロントの人が、
御主人様が誰か女性と一緒に先に来ていると、
その同僚さんがチェックインしたときに話したそうなんです。
だから変に隠すより、私が一緒に来てるということを説明したそうです。

フロントの人!!!
それは言っちゃダメでしょう・・・・(笑)



部屋に入ってから、御主人様にその同僚さんの印象を聞かれたので、
私がその同僚さんのことをどう思ってるかどうかではなく、
一般論としての意見を言いました。

「彼女、出来なくはないと思いますけどね?」と。

(彼女が出来なくて独身な人なので)


酔っていたからなのか、なんかムカっとしたらしく、
ご機嫌斜めの御主人様。

「お前、〇〇さんでもいいんだな」

「そういう意味じゃないですよ!」

すっかり拗ねて?しまって、変なスイッチが入った御主人様。


「足開け」
「勝手に逝くなよ」
「久しぶりに調教してやる」
「調教してくださいは?」

「・・・・御主人様、調教してください」

マンコをずっと弄ってくる御主人様。
すぐに逝きそうになります。


「御主人様、逝かせてください」

「まだ逝くなよ」
「誰が逝っていいって言ったか?」

「申し訳ございません」

「勝手に逝くな」

逝くたびに、太ももの内側を抓られて、バシバシ叩かれました。
めっちゃ痛かったです・・・・・。
これは、調教というより、怒りが入ってる!
何度も何度も抓られて、叩かれて。

叩かれて2


↑抓られ、叩かれたところは青あざになってました^^;


そのあと、散々逝かされて、グッタリなってる私をよそに、
グーグーと寝てしまう御主人様。

「夜は使ってやるからな」
「ベルトで打ってやる」

その言葉を信じ、楽しみにしてたのにーーー!
私はここからどうすればいいの!
欲求不満・・・・・(笑)

まぁ、隣で寝れるからいいか・・・・(笑)
22:00くらいには、くっついて寝ました^^


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便乗旅行 ~旅館まで~

いよいよ御主人様の会社の社員旅行への便乗旅行です!
天気は快晴^^
前の日、ワクワクして眠れませんでした。

朝9時に御主人様が来る約束。
楽しみだなー^^


9:11、家を出たと御主人様からの着信。

ガーターストッキング履いた。
Tバックも履いた。
去年買ってもらった旅行用ピアスもつけた。
誕生日に買ってもらった靴も玄関に準備した。
御主人様用のビールの用意もできた。

早く来ないかな~。
9:20頃、御主人様到着。
御主人様の車を私の駐車場へ。

着いた早々、御主人様の第一声は
「お前、ワンピースとジャケット合ってないよ」
「(俺みたいにたくさん持ってないから)しょうがないか」

「・・・・・・・・」

これだけ楽しみにしていた旅行の朝の第一声がそれ・・・?
なんかテンションさがってしまい、途中でジャケットを脱いでしまいました。
多少寒くても、もう我慢です。

ずっと落ち込んでいても仕方が無いので、途中で無理やり気分を変えます。
行きは御主人様の運転。

道中、ずっと手を繋いで、たくさんのことを話しました。
こうやって色んなことについて話をするのが好き。
御主人様のこと、もっともっと知りたい。

旅館までは、片道140キロ。
基本的に高速ではなく、した道が多いので、予定では3時間半。
9:30くらいに出発して、お昼過ぎに1軒のお店へ。

ちょっと贅沢なお昼ご飯でした^^
とってもとっても美味しくて楽しい食事でした。
今回も御主人様が全部焼いてくれて、私はただ食べるだけ^^
御主人様に面倒みてもらえることが、本当に幸せ。


牡蠣焼き

あさり釜飯と蟹汁


ある牡蠣のフタをあけると、中から小さなカニが出てきました。
きっと、牡蠣の貝の中に隠れていたところ、焼かれちゃったのでしょう^^;

「こっちお前の方」

そうやって渡された私の方の牡蠣の上に、さっきのカニが乗せられてました(笑)
ほんとに、いたずらっ子な御主人様なのです(笑)


「そのカニ食うの?」

「食べませんよ(笑)」


牡蠣と蟹(1)

↓ いつの間にか私の牡蠣の方に移動したカニ

牡蠣と蟹(2)





お腹も満たされ、大満足で出発です。
旅館までは残り50kmほど。
ビールを飲んだ御主人様と運転手交代。

クーラーボックスに入れてもってきたビールを助手席で美味しそうに飲む御主人様。
旅行!!!って感じがしていいです^^


途中、色んな場所に寄り道しました。
あるパーキングでは、人がいるのに、普通にワンピースめくってくる御主人様。
ちょっととかではなく、Tバックが見えるほどにガバーって(笑)
たくさん写真も撮って、チューもして、大満足^^


いよいよ旅館に到着です!


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地震で思うこと・・・

昨日、熊本で震度7。
震度7って、かなりの揺れだと思います。
実際、家の下敷きになった人、火事になった家。
二次災害についてもニュースになっていました。

今朝になってみると、高速道路が陥没したり、熊本城の瓦など崩れたり・・・。
死亡者も出てしまいました。

もし・・・私が住んでいるところで震度7の地震があったら。
御主人様はどうするだろう?
そんなことを、考えてしまいました。


「大丈夫か?」ってメールはくれるだろうけど、
奥さんが一緒にいる限り、電話は来ないだろうなぁ・・・・。

きっと私自身の家族からは地震のすぐあとに電話がくるはず。
そしてその着信を聞いて、もしかして御主人様かな?ってワクワクして、
でも御主人様のはずはなく、ガッカリして家族からの電話に出るのかな。

私がどんなに寂しくて、どんなに怖くても、地震の直後には会えない。
もし、仮に避難所へ移動しなくてはならないとかいう状況になったとしても、
きっと私は行かない。
だって御主人様の奥さんがいる避難所になんて行けない。


震度7ともなると、余震も相当期間続くと思います。
テレビでは最大震度6くらいの余震が1週間ほど続く可能性がって言ってました。
ひたすら揺れを1人で我慢するのかな。

きっとそうならざるを得ないのだろうって思って、
ニュースを見ながら、なんだか凹んでしまいました。
御主人様なら、すごくすごく心配してくれるだろうとは、もちろん思います。
でも、電話したくても、奥さんがいる限り、「したくてもできない」

メールで安否を確認するのと、実際に声を聴くのとは、
それはもう雲泥の差です。
仕方ないとは分かっていても・・・・・声を聴きたいですよね。


熊本に御主人様がいたり、奴隷がいたり。
そんなパートナーの方もいらっしゃると思います。
みなさん、無事でしたか?

こういう時、私たちみたいな関係は相手の安否を確認する手立てが
少なかったり、できなかったりしますよね。
そういう自分の不安定な立場を、思い知らされたニュースでした・・・・・。


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久しぶりのポチャン

早めに仕事が終わり、19:00には私の家に着いた御主人様。

近くまで来たら、いつも電話をくれます。
その電話が鳴ると、お出迎えの準備。

「もうすぐ着くぞ」
「風呂ためろや」
「久しぶりに、ポチャンって入っていくか」
「髪は洗えないけど、体こすれよ」

おーーーーー!
今日は一緒にポチャンって出来る?!
やったーーーーーー^^


湯船につかりながら、チン毛を抜く御主人様。
壁にひっつけて遊んでました(笑)

「濡れてる手だと抜きにくくないですか?」
「毛抜きで抜きましょうか(笑)」

御主人様にバスタブの淵に座ってもらって、毛抜きタイム。
楽しかったです^^


そのあと、体をゴシゴシ^^
久しぶりだから、熱心に心を込めて洗いました。


「マンコ見せてみろよ」

今度は私がバスタブの淵に座ります。
生理4日目。
まだ血はすこーし出てるはず。

全く気にせず舐めてくれる御主人様。
すぐに逝ってしまいます。

「御主人様、逝かせてください」
「逝きました」
「ありがとうございました」

手や肩、胸・・・・たくさん噛んでもらいました。
乳首やマンコも指で弾いてもらいました。

うにゃ~~~~。
気持ちいい・・・・・・。


「久しぶりに一緒に風呂に入れて嬉しかったか?」
「お前が喜びそうなことくらい分かるんだよ!」
「たまにはポチャンってな」


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ある日のおやすみメール

御主人様は、職場に出勤せずに、直接取引先に行くことがあります。
その取引先の住所が私たちが住んでる地域のときも。
そして、そこに行くのに、私の家の前を通ることがあるのです。
それは朝だけでなく、日中、私の家の前を通ることもあります。

そういうとき、御主人様は私が自宅で仕事をしている日なら、
電話で教えてくれます。

「もうすぐお前の家の前を通るぞ」

「でまーーーーす^^」


玄関から道路までは70メートルくらい。
御主人様の車が先に通り過ぎないように駆け足。
そして、御主人様の車が近づいてくるのを待ちます。
御主人様は近づいてくると、スピードを緩めて走ってくれます。
御主人様と目が合います。
手をブンブンふって「いってらっしゃ~い^^」って声をかけます。



この日は、朝行く時に、私の家の前を通るということでした。
明日の朝、手をブンブンふるの、楽しみだな~~~^^
「逢う」なんて呼べないほどの一瞬の時間です。
むしろ「すれ違う」とか「見かける」というレベルです。
それでも私にとっては貴重な時間なのです。


おやすみメール


そして、実際の朝。
ものスゴーーーーイ雨。
これは台風ですか?という豪雨。
家の中からでも雨音が激しく聞こえていました。

「濡れるから、もう出てくるな」
こう言われる気がしていました。
朝会えなくなっても、私が風邪をひかない方が大切だから。


御主人様からの着信音。

「おはよ」

「おはようございます」
「すごい雨ですねぇ」

「濡れるから出てこなくていいよ」
「玄関のところに濡れないように立ってろ」
「俺がそっちに行く」

「玄関まで来てもらったら、遅くなりますよ?」

「大した時間はかからないよ」


朝はとにかくバタバタしてるはずなのに、
車で敷地内まで入ってきてくれました。
車からの出入りだけで、びっしょり濡れたはず。。。

チューをしたらお別れ。
滞在時間数秒。
御主人様の車が見えなくなるまで、手をブンブンふりました^^


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4月の髪切りひっつき虫

4月の髪切りにも、ひっつき虫してきました^^

日曜日の10時に予約を入れていたので、9時に待ち合わせ。
「2人の車」でお出かけするため、
一旦私の家まで来てくれ、そこで車を入れ替えます。
御主人様の車を私の駐車場へ入れます。

目的地に着くまで、ドライブデートです^^
手を繋いで信号でとまったらチュー(笑)

御主人様が髪切りしている間は、車で待機です。
ここ最近の疲れがたまっていたらしく、
待っていた30分間、ほとんど寝てました。

御主人様が戻ってきて

「お前が寝てるなんて珍しいな(笑)」

「ずっと寝てました(笑)」
「髪形いいですね^^」
「とても似合ってます^^」

「5月はGWあるから店休日が分かんないってさ」

また一緒にいけたら、連れて行ってください^^


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「エラ張ってますね?」「ニキビできてますね?」

御主人様の仕事に関することで、一緒にひっつき虫したときのこと。

付いて行っても、単に待ってるだけ。
それでも、いいんです。
御主人様となんでも共有したいから。
一緒にいれる限りはどこだって一緒にいたいから。
一緒に過ごせば、その分、会話の内容が増えます^^
御主人様に関することは、なーーーーんでも知っていたい!


何回かひっつき虫しましたが、この日は合計4時間。
私の家から一緒に目的地までドライブ。
車の中でもたくさんお話しました。

「あ、今日生理なりました~」 ←いつも報告しています。

「またニキビできるんじゃないか?」

「昨日潰しちゃいました(笑)」

「なんで、俺に潰させないんだよ!!!」

目的地に着いて、御主人様がいない間は、私は待機。
自分の仕事をしたり、御主人様から借りている本を読んだり。
御主人様を覗き見したり(笑)


御主人様がお手洗い休憩するときに、ちょっとだけ喋れます。
そのたびに、頭をぽんぽんしてくれたり、ほっぺをピチってしてくれたり。

お昼休憩は、手を繋いで一緒にコンビニに行きました^^
御主人様はあまりお腹がすいてないと言ってパルムだけ。
私には、お昼ご飯をご馳走してくれました^^

お昼休憩もあっという間に終わり、御主人様はまた行ってしまいます。

あと残り2時間。
私はまた待機。

そこの場所では、その日エステのイベントをしていました。
イスに座って黙々と仕事をしていた私に近づいてくる女性。

「ちょっといいですか?」
「女性限定で無料でハンドマッサージをしているんですけど、
いかがですか?」


丁重にお断り。

そして、すべてが終わった御主人様に、そのことを報告。

「さっき、あそこでイベントしてる人に話しかけられたんですよ」

「あぁ、そういえばイベントしてたな」
「なんて話しかけられたんだ?」
「エラ張ってますね?」
「ニキビできてますね?」

「違いますよ~~~~!!!」
「も~~~~(笑)」


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「どうせ一緒に居れたらそれでいいんだろ?」

御主人様の社員旅行に引っ付いていく準備として、
御主人様はどう行こうかなって道を考えていました。

宿には17:00くらいに着いていれば、
バスツアーで行く同僚達に合流できるそうなので、
それまではゆっくりあります。

「どうせなら朝早く出て、あちこち行きたいよな」
「昼になんか美味しいものでも食べるか」
「いま、いくら残ってるんだ?」

「前の旅行貯金の残りが6,000円くらいと、
2月と3月に5,000円ずつに値上げした分で、
合計26,000円くらいです」

↑毎月3,000円ずつしてる旅行貯金ですが、
最近のデートで使ってしまったので、増額中(笑)


「お前の宿代が13,000円くらいだろ?」
「あとガソリン代と高速代と食事か」
「26,000円あれば、昼に美味しいもの食べようや(笑)」

「はい^^」


↑こうやって、旅行貯金がいつもふりだしに(笑)
でもそのための旅行貯金なので、有意義な使い道です^^


行き方や観光スポット、飲食店を検索する御主人様。
そんな御主人様にくっついて、スリスリして抱きついてる私。

「お前、何の役にも立たないな(笑)」
「どうせ一緒に居れたらそれでいいんだろ?」

「はいーーーー^^」

「バカなのかよ?」
「お前も、まぁそんなにくっ付いて飽きないね?」

「飽きませーーーん^^」


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洗脳?宗教?いえいえ、愛です!

御主人様の同僚いわく。

私は御主人様に洗脳されているそうです。
そして、これはもう宗教だと。
絶対騙されているんだそうです(笑)

そうじゃなきゃ、そんなに夢中になるわけがない。
どうやったら、そんなに女が夢中になるのか教えて欲しい。



御主人様と私の関係性は、一朝一夕(いっちょういっせき)で
築き上げたものではありません。

初めてチャットしたとき。
初めて電話で話したとき。
初めて逢ったとき。

まさか、ここまでになるとは、想像していませんでした。


こんなにも好きになるなんて。
こんなにも無条件に信頼できるなんて。
こんなにも甘えることができるなんて。


2人で1つ1つ問題をクリアし、
たくさんコミュニケーションを取ってきた結果です。

どんなにぶつかっても、
自分の伝えたいことを諦めずに伝えてきました。

私は御主人様その人そのものを愛しています。
そこに条件は存在しないのです。
御主人様という1人の人間を愛しています。
外見だけでなく、考え方、生き方なども含めて。

人を夢中にさせるだけの何かを持ってる。
その何かは「その人の生き方」に表れると思います。

私の生き方は「どんなことでも一生懸命」
そうでなくては、私が私でないのです。

御主人様も自分の信じる道を生きている人です。
そして、私のことを命をかけて愛してくれる人です。


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御主人様の社員旅行前の洗車

もうすぐで、御主人様の会社の社員旅行です。
旅程表を見せてくれました。
結構、がっつりとした観光バスツアーのようで、
旅館に着くまで、そして次の日旅館を出発したあとも、
いろんな場所に寄るみたいです。


御主人様は夜の宴会には参加するけど、それ以外は私と過ごしてくれます。
会社の人たちには申し訳ないですが、
宴会の時間だけしか御主人様は渡せないです(笑)


「2人の車」で一緒に行きます。
目的地の旅館までは片道140キロ。
約3時間半のドライブです。
途中どこそこ寄り道してたら、もっとかかるはず^^


この旅行の前に、2人の車を洗いたいとずっと言っていた御主人様。
旅行のちょうど1週間前に一緒に洗車に行けました。
前回、手洗いセットを無料で貸してくれるカードを作ったところへ。
そこでバケツやスポンジなどを借ります。

そして、またまた高圧洗浄水や泡攻撃で車を洗ってもらいました。
脚立に乗って、車の屋根から隅々洗ってくれます。
ホイールもピッカピカ!

私は前回同様見てるだけ。
あ、残り時間のカウントダウン担当はしました(笑)

拭き上げの用のタオルで2人で拭き拭き。
掃除機で中も綺麗にしてくれました。
足元マットの汚れもはたいて、車がピカーンと^^

自分の車よりも大切にしてくれてるという2人の車。
社員旅行も、2人の車で行きましょうね^^
この車で、たくさんの場所に行きましょう^^
2人の思い出の場所には、いつもこの子も一緒です!


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「お前のことは誰よりも信用してるよ」

3月、御主人様の会社はとても忙しかったので、
「繁忙期手当」なる、ちょっとした臨時収入があったそうです。
その手当をもらった日、御主人様からその報告がありました。

「いくらもらったと思う?」

「うーーーん」
「5,000円?」

「もうちょっとあるよ(笑)」
「20,000円(笑)」

「おーーーーー!」
「良かったですね^^」

「ないよりマシだな(笑)」
「すぐに貯金しよう(笑)」
「無駄遣いする前に(笑)」

どうやら、奥さんには言わない予定のようです(笑)

その日の夜、その手当てが入っていた封筒を見せてくれました。
中を覗くと、空っぽ(笑)
もうお金は抜いてある空の封筒だけプレゼントされました(笑)
もちろん、その封筒は大事に取ってあります^^


その数日後、御主人様が
「お前さ、これちょっと預かっとけ」

「何ですか?」

そう言って財布を出して、2万を手渡してきました。
すぐにピンときて

「例の手当ですね?」

「そう」
「持っとくと使っちゃうからさ(笑)」
「お前に預けとくのが1番だ(笑)」
「お前のことは誰よりも信用してるよ」

「どれくらい預かります?」

「1ヶ月くらいかな?」

「はーい^^」


私は、てっきりもう御主人様個人の通帳(貯金用?)に
入れたとばかり思っていました。


でも、私を信用して、お金を預けてくれました^^


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そういう御主人様のこと、本当に大好きです^^

ある大雨の日。

この日は私はバイトがありませんでした。
最近定時であがれる御主人様。
久しぶりにゆっくり逢えるのを楽しみにしていました。

18:30御主人様からの着信。
どうやら今日は定時ではなかったみたいです。

「お疲れ様でした^^」
「今日は定時じゃなかったんですね」

「いや、早く終わったんだけど、大雨だろ?」
「チャリで来てた同僚を家まで送ってきたんだよ」
「今から帰るからお前の家には20:00くらいかな」

ここ最近、ゆっくりと逢えていませんでした。
だから、この日を楽しみにしていました。
そのことを御主人様ももちろん理解してくれていました。

でも、私はそんな時でも、仲間を大切にする御主人様を
誇りに思います。
そういう御主人様のことがだーーーいすきです^^

私は自分のことだけしか考えていない人よりも、
困ってる人を助けてあげる、そんな人が好きです。

行動は損得で決めるべきではないと思っています。


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「こんなに愛してるのに不安になるなんて馬鹿か!」

私の「不安」を綴った記事を読んだ御主人様。

「どうしてそんな馬鹿なことを考えるかね?」
「こんなに愛してるのに不安になるなんて馬鹿か!」
「浣腸してやろうか?」
「お前のう〇こばっか見てもしょうがないだろうが」
「お前のアナルなんて一生かかっても広がらないよ」
「お前が嫌なことしても仕方ないだろ?」
「お前は実験道具じゃないんだから」
「お前が嫌がることをする必要なんてないだろ?」
「俺たちはな、SMをするために一緒にいるわけじゃないんだから」


そう言って、私の手を噛んでくれました。
私は御主人様に噛んでもらうと、そこから愛情をたくさん感じます。
もっと噛んで欲しい。
もっと痕をつけて欲しい。
そう思ってしまいます。


御主人様の言ってること、頭では分かっています・・・・・・。
ただ、御主人様が興味あることに応えられない自分が情けないのです。
御主人様が望むことは、なんでもしたいのです。

だからジレンマ。
今のままの私で充分に満足してくれていることは分かっています。
たとえアナルができなくても、胸がちっさくても、セクシーさがなくても。

私たちの愛には「条件」は必要ありません。
私は、ただ純粋に心から御主人様のことを愛し続けます。


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不安に思うこと。

私たちは、ほとんどSMらしいことをしていません。

SMプレイをするために一緒にいるわけでもないし、
それで繋がってるわけではないので、
私は俗に言う「SMプレイ」をしなくても、とても幸せです。

もともと、御主人様は道具を使う人ではありません。
なので、バイブとかローター、手錠や口枷、蝋燭などなど、
そういった類いのものは一切持ってもいません。

今から1年前の出逢った頃こそ、
イチジク浣腸やエネマシリンジ(グリセリン)を使って、
アナルを綺麗にするということもしていましたが、
もうかれこれ10ヶ月以上は使ってもいません。

理由は私がヘタレだから(笑)
アナルがムリなのです。
気持ちいいという人の気持ちは1ミリも理解できません(笑)

ただただ嫌悪感とあり得ない痛みだけ。

それに、浣腸も我慢できません。
1分とかで限界。。。
すぐに出しちゃうから、洗浄の意味もなく。。。


そんな私に対して、
「無理にしたくないことをする必要はない」

そう言ってくれた御主人様。
でも、本当はしたいんだと思います。
前の奴隷さんたちとは、普通にしていたそうなので。

私という奴隷を生涯飼う=アナルを一生使えない

このことが、たまに私を不安にさせます。
本当はアナルでもしたいんじゃないかな?
本当はもう少しおっぱいが大きい人が好きなんじゃないかな?
本当はもっと美人でセクシーな人が好みなんじゃないかな?

御主人様のことを信じてないとかじゃなくて、
こんな私でごめんなさいという自分否定。
愛しているからこそ、申し訳ない気持ちで押し潰されそうになります。


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靴下からヌギヌギ^^

最近御主人様の帰りが私のバイト終了より早いことが
続き、なかなか逢えない日が続いていました。

木曜日にやっと逢えて。

「今日こそは1発やって帰らんとな」
「腫れてきたぞ!」

「今日はバイトないですから^^」
「待ってます^^」

「Tバック履いて待っとけ!」


久しぶりに逢えて、久しぶりにチューできて、
久しぶりにギューってしてもらいました。

そのあと、エッチをして中に出してもらって。
エッチのあと、のんびりしてたら

「お前が爪切らないから、この前自分で切ったよ」

「えええええ!!!」
「ダメですよぉ!」
「私の担当なのに!」

「伸びてたんだから仕方ないだろ(笑)」
「足の爪を切れよ(笑)」

「自分で切ったのは手の爪だけだったんですね?」

ならまだ許しましょう(笑)(笑)(笑)
御主人様のお世話は私がするんですから!!
勝手に爪切ったらイヤです!


いつもは自分で靴下を脱ぐのに、今日は履いたまま、
私に足を預けてきました。

なので、靴下をヌギヌギするところから私の担当^^
なんて楽しいの!

↑こんなことが楽しいなんて変?!(笑)


まず片方の靴下をヌギヌギさせて、爪を切って。
終わった方の靴下を履かせて、もう片方の足へ。

大満足(笑)^^


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念願のお花見🌸

金曜日の夜、御主人様からショックキングな発表が。

「明日の夜は同僚と飲みに行くから逢えないからな」
「明日は電車で出勤しようと思ってるよ」
「帰り、駅まで迎えに来いよ」

えーーーーーーー。
超超超不満!!!!!

駅から御主人様の家までなんて、車で5分以内。
そんなの短い!足りない!!!

「明日の朝、送っていきたいです」

「俺の職場までか?」
「ガソリン代がもったいないよ」

「もったいなくないです!!!!!」
「逢える時間は作り出すものなんです!!」
「私は土曜の午前中はバイトもないですから」

「分かったよ(笑)」
「じゃあ、明日の朝な(笑)」
「6:40に俺の家の近くまで来いよ」



土曜日の朝、御主人様は電車で出勤するフリをして、家を出ます。

私は最近の激務で寝不足が続いており、寝ぼけ顔(笑)
でも、御主人様の職場まで手を繋げる喜びには代えられません!!
片道20キロ。40分間のドライブデートです^^
手をぎゅーーーーって握ってました^^

7:20に無事について、御主人様はお仕事へ。

「帰り着いたらLINEしろ」

「はーい^^」

私は自分の家へと戻ります。
帰り道も40分だとして、8:00くらいかな?

この土曜日は、本当に天気が良くて、お花見日和🌸
日曜日が雨の予報のため、見るなら今日しかない!


帰り道、普段通らない道の景色を堪能して帰りました。
どこの桜も満開!
超綺麗🌸🌸🌸

これは、、、、、、写真撮りたい!!!
綺麗な🌸があり、車が停められそうな場所を探します。

小さな公園に咲いていた🌸
朝8:00
誰もいない静かな公園
快晴

桜満開!

ほんとは、御主人様と行きたかった花見。
1人で見ても、美しいものは美しいけれど。
一緒に見たかった。。。。。
でも、お仕事だから仕方ないです。

8:20くらいに、御主人様に無事に帰りついたメールをします。
帰り道に撮った綺麗な🌸の画像を送りました。



そしてその日の21:14
御主人様からの着信

「ムゥタロウ、帰るぞ!」
「21:18の電車に乗るから迎えに来い」

駅までお迎えに行きます。
駅からたった5分間の御主人様の家までのドライブ。

駅から出てきた御主人様。

「ただいま、ムゥタロウ」

「おかえりなさい^^」

車の中でチューチューします^^
手をギューーーって握って、御主人様の家まで。

途中、ある公園の隣を通ります。
そこは、🌸がこの時期綺麗なのです。
いつもは封鎖してある駐車場が夜間開錠されてました。
そして、公園には、お花見してる人たちがいーーーっぱい!

「お?今日は公園に入れるんだな」
「ビール買いに行こうや(笑)」
「花見するぞ(笑)」

一旦公園を通り過ぎ、1番近くのコンビニへ。
御主人様はビール、私は飲めないからピーチジュース(笑)

公園内では、多くの人がシートを広げて宴会していました。
もう、ザ・花見!!!!!

楽しいーーーーーー^^
朝の静かな公園に咲いていた🌸も綺麗だったけど、
花見はみんなでワイワイが楽しい!
この雰囲気がより一層気分を盛り上げます!

すっかり酔っ払ってる御主人様と🌸の下でかんぱーい^^
写真もたくさん撮りました!
🌸をバックにした2人の写真ももちろん^^


たくさん人いるのに、普通にチューしてくる御主人様。
たくさん人いるのに、洋服めくって手を中に入れて、
ノーブラの乳首をつまんでくる御主人様。
たくさん人いるのに、ズボンの中に手を突っ込んできて、
パンツの中を触って「逝けよ」って言ってくる御主人様。


「夜桜見物って、こういうことだろ(笑)」

「違うと思いますけど(笑)」

「楽しいか?」

「はい!!!!!」
「すっごく楽しいです!」

「幸せそうな顔してる(笑)」
「お前が幸せそうなのが1番だよ(笑)」
「また泣いてる(笑)」
「ほんとに、泣き虫毛虫だな(笑)」
「愛してるのか?」
「俺が居なくなったらどーする?」

「・・・・どこか居なくなるんですか?」

「たとえ話だろうが!」
「困るのか?」

「困ります!!!!!!!!!!!」
ビービー泣きながら答えます。

「じゃあ、仕方ないな」
「居てやるよ(笑)」
「俺じゃなきゃダメだからな(笑)」
「その割には、ブログに俺の悪口書いてるけどな?」

「そうですかぁ?(笑)」
「うーーーん。。。愛情ある悪口です(笑)」

「なんだそれ(笑)」


人生で初めて連れて行ってもらった夜桜見物。

「綺麗だったな」
「一生忘れるなよ」

🌸を一緒に見れたこと
🌸を「私と一緒に」見たいって思ってもらったこと
🌸を背景に一緒に写真が撮れたこと
🌸を見ながら乾杯して手を繋いでチューできたこと
🌸の下で逝ったこと

一生忘れません。
言葉では言い表せないくらい、御主人様を愛しています。
この出逢いは運命。
私は御主人様に出逢い飼ってもらうために生まれてきたのです。

夜桜1

夜桜2



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「御主人様は私のどこが好きなんですか?」

御主人様が

「俺のどこが好きなんだよ!」って聞いてきたので、

「愛情深いところです」って答えたら

「それだけかよ!」
「他にはないのかよ」

そう言ってきたので、


「じゃあ、御主人様は私のどこが好きなんですか?」

「エラが張ってるところ(笑)」

「それ褒めてないです(笑)」
「エラ以外!!!」

「頭はいいのに馬鹿なところ(笑)」

「もう・・・・・・」

「ほんとにお前は馬鹿だよ」
「俺じゃなきゃダメだからな・・・・」

そう言いながら私の頭をずっとナデナデ^^
へへ・・・・・嬉しい^^


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御主人様の優しさ、心遣いに感謝です。

去年までは、私と一緒にいるときに奥さんから電話が鳴ると、
御主人様は電話に出ていました。

時には密閉空間の車中のときもあり、奥さんの声が聞こえる時も。
なんと言っているか話している内容が聞こえたこともありました。
単なる世間話ではなく、御主人様の家庭に関する話でした。

そんなとき、私は苦しくて苦しくてたまりませんでした。
奥さんと電話で話しているのを見たくない。
聞きたくもない。
ましてや、奥さんの声や話している内容なんて絶対耳にしたくない。


私の人生の中でも、トップ3に入るくらい嫌な時間だった気がします。



今年に入り、私は御主人様は本当に変わったなぁって思います。
前も優しかったですが、今の御主人様は私の気持ちを心から理解してくれている。
それが気持ちだけでなく、行動で分かるのです。

以前なら出ていた電話も、今年になってからは1度も目の前で出たことがないのです。
一緒にいるときに、もう何回も鳴ったことがあります。
でも、全部無視しています。
全部です。
ちょっと私から離れて出るとかもないのです。


「あとでいいよ」
「めんどくさい」

そう言ってくれます。


私とは1日に何回も電話してくれます。
ちょっと1人になる時間ができたら、そのたびに電話をくれます。
たとえ1分だけでも。

「いま1人だからかけてやった(笑)」とか。

そして仕事で何かあったとか、今どこにいるとか、誰かがこうしたとか、
お昼に何を食べたとか、職場ニュースをすぐさま教えてくれます。
おかげで、私は職場の同僚の名前や特徴をすでに把握してます(笑)

どんな小さなことでも、お前とは何でも共有しないとな(笑)




本当は奥さんから鳴ったその時に出たほうがいいのだと思います。
でも、私のためを思ってだというのが分かるから。

なので、デート先とかだったら、あえて席を外すようにしています。
お手洗いにちょっと長くこもって、御主人様が電話をする時間を作ります。
そんなときでも、御主人様はすぐに電話を終わらせてくれます。
たぶん1分とか2分で。




ある夜。
御主人様が仕事帰りに私の家に着いたのは21:30くらい。
もうすぐにでも帰らないと帰り着くのが22:00になってしまいます。

前に御主人様が買ってきて私の家の冷蔵庫に入れていたお酒を、
今日持って帰ると言っていたので、来る少し前に冷蔵庫から出して置いておきました。

すると、
「冷蔵庫に入れてていいよ」
「まだ帰らないから」

「@@?」
「もう21:30ですよ?」

「明日は休みだから大丈夫」
「咥えろ」
「最後に使ってもらったのはいつだ?」
「そろそろ溜まってきたぞ」

御主人様と1週間ぶりのえっち。
気持ちいい・・・・・・。

御主人様に中に出してもらった直後、奥さんからの着信。
30秒以上鳴っていたかも。
御主人様から何の連絡もなく、帰りがいつもより遅いからでしょう。


えっちの最中じゃなくて良かった・・・・・・。
えっちの途中で奥さんから電話が鳴ったら、絶対イヤだった・・・・。

私には、仕事が終わったら「必ず」電話をくれます。

「いま仕事終わったよ」
「〇〇時くらいにお前の家に着くよ」
「チューしてやるから、おとなしく待っとけ(笑)」


このときも、御主人様は電話に出ず。
本当に御主人様の優しさ、心遣いに感謝です。


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Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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