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ほおずき元気いっぱいスクスク成長中!

お盆帰省中に、御主人様が水やりに行ってくれた私のほおずき。
今も元気いっぱいスクスク成長中です^^

通常6月~7月に開花するらしいのですが、
9月末、出張から戻ってくると、綺麗な白い花が咲いていました。
つぼみがあるのは気づいていたのですが、
出張から帰ってきたときのサプライズでした^^
綺麗な五角形です^^

買ってきたときは、4本しかなかった茎が、今では6本まで増えて、
ワンサカと繁っています。

さすがに果実は枯れてきて、綺麗な赤からオレンジになってますが、
葉は元気いっぱいです!


ほおずき成長中


ほおずきの花


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「これもプーーーってなるのか?」

御主人様と街デートに行ってきました。

わたしは、御主人様と一緒なら、実際どこでもいいんです。
何をするでもいいんです。
わたしにとって大切なことは、「御主人様と一緒にいること」
どこに行くとか、何をするは、実際二の次三の次です。

この日は何しようか~って話をしていて、たまには街に行ってみようかと。

私は街ブラブラデートも大好きです^^
何を目的とするわけでなく、御主人様と手を繋いで、色んなお店をまわって。
とっても楽しいです^^


あるインテリアショップで、パスタを入れるガラス容器を見ていた御主人様。
前からパスタを保存するガラス容器が欲しかったようです。
私に、その容器を見せて

「どう思う?」

「いいんじゃないですか^^」
「値段もそんなに高くないですね」

「この値段ならいいよな」
「プラスチック容器でもこれくらいするもんな」
これもプーーーってなるのか?

一瞬ぽかーーんってなって、思わず笑ってしまいました。

「なりませんよ(笑)」


今までに2度、御主人様がお皿を2枚[御主人様と奥さん用]買って、私が不機嫌になってるから。
だから、それ以来、何か買うときに私に確認してくるのです。

これを買ったら不機嫌になるのか?と(笑)

めっちゃ真顔で聞いてきたので、あまりにも可愛らしくて笑ってしまったのです。
新たな気遣いに御主人様らしさを感じて、感謝です。


その後、ある女性もののお店で、私の下着を一緒に見ました。

「ここの店には洋服だけじゃなくて下着も売ってるぞ」

(誰と来たの!!!っていう顔でじーーーっと見る私)

「いま、誰と来たんだ?って思っただろ」

「よく分かりましたね(笑)」

最近では、こういう会話も楽しくするように心がけています。
残念ながら、Tバックは置いてなくて、その代わり御主人様が気に入ったブラを買いました。

レースブラ


そもそもカップがなくて、私の貧乳がさらに貧乳に見えました(笑)
でも、このブラなら、洋服の下に着ても「御主人様触るのに邪魔じゃない&乳首隠れる」と
2人にとってwinーwinの関係です!
しかもセールで400円くらいでした(笑)
私が心苦しくならないで買える金額。


そのあと、ケーキを買って私の家に一緒に帰りました。
有名なお店なんだそうです。
わたしはケーキは好きですが、シンプルなものが好きです。
色々乗ってるやつは苦手です。

「イチジクうまそう」
「俺イチジク」
「お前は何にする?」

「えーーーー。悩みますね」
「わたしこのチーズケーキにしようかな」

「この店は、フルーツのケーキが有名なんだぞ」

「わたしフルーツがごちゃごちゃ乗ってるの苦手なんですよ」

「じゃあモンブランは?」

「季節ですね!」
「モンブランにします」

会計を済ませ、ケーキの箱を持って出てきた私を見た御主人様が

「幸せそうだな(笑)」

今日一緒にケーキ食べるって考えたら、そりゃ幸せにきまってます^^

ケーキ^^


この日は、そのままお泊りしてくれました。

「洗濯はお前の家ですればいいか」
「俺が洗濯を任せるなんて相当だよ」

よく分かりませんが、相当の信頼があるという意味なのでしょうか(笑)
でも、よく考えたら、私も人の家に泊まりに行っても、洗濯はお願いしないと思います。

帰りにスーパーに寄って、夕ご飯と翌日の朝ご飯の買い物もして。

「オクラの肉巻き作るかな」

「@@?」
「作ってくれるんですか(笑)」

「作ってやる(笑)」

御主人様がオクラの肉巻きを作っている間、私は別の料理を準備してました。
こうやって2人でキッチンに立つのも大好きです^^

薄味の私にはちょっと塩辛かったけど、とっても美味しかったです^^

ご飯を食べ終わって、すっかりお眠モードの御主人様。
一緒に見ると借りてきたDVDを10分くらい見たところで、グーグー寝てました。

私は1人でDVDを見ながら、頼まれたマッサージをしていました。
寝入ってからもちゃんとマッサージしましたからね!
しかも50分も!
本当はどうせ覚えてないだろうから、やめようかとも思いましたが(笑)

痛かったところの痛みがなくなったと翌朝言っていたので、良かったです^^

DVDを見終わって、寝る前に麦茶を飲もうと冷蔵庫を明けたら

「!!!!!!!!」
「ケーキ食べてない(笑)」

もうすっかり寝てる御主人様を揺すり起こして

「ケーキ食べてないです!!!」
「食べます(笑)?」

「食べるか」

「食べれます?」

「食べるよ」

「紅茶入れますね」

夜中近い時間に、2人でケーキを食べました(笑)

「イチジクうまいな」
「食ってみろよ」

「イチジク嫌いです」

「一口食べてみろ」

目の前までスプーンに乗ったケーキを持ってこられて

「あ~ん」

最近では、苦手な食べ物も食べさせられてます(笑)
そして翌朝

「昨日はケーキ食べるのに起こされたな(笑)」
「お前、珍しくベッドの真ん中で寝てて、狭かった(笑)」

「端っこに押してくれてよかったのに(笑)」

「俺は優しい男なんだよ!」
「お前がせっかく、ぐっすり寝てたからな」
「起こさないようにと思ってな」

「おかげさまで、ぐっすり寝れました^^」
「DVDは1人で見ましたけどね!!!」

「一緒に見たぞ」

「見てません(笑)」
「御主人様は10分くらいしか見てません」
「いつになったら、一緒に最初から最後まで一緒に見てくれるんですか(笑)」

「一緒に見たんだよ(笑)」
「一緒にいただろう(笑)」

「御主人様は寝てましたけどね(笑)」


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エンジンオイルの量を見てやる

水曜日の夜にエンジンオイルを交換してもらって、
木曜日・金曜日は出張で、2日間の走行距離は300キロほどでした。

水曜日の夜が満タンだと仮定して、金曜日の夕方、300キロ走ったところで、
御主人様がどれくらいオイルが減ってるか見てくれました。

参考記事
怖かったエンジンオイル交換


私には中身がさっぱり分からないボンネットを開け、
なんかエンジンオイルを入れるところに刺さってる棒を抜いて見てました。
その棒には小さな穴が下に二カ所あいていて、その上の方の穴が満タンの目印みたいです。

私のアパートの駐車場は少し傾斜になってるので、いつもの場所で見てもらいました。
車を運転したすぐあとはダメなんだそうです。
きちんと計測できないから、5分くらい待ってからって。

なので、いつもより早めに連絡をもらって、
いつもの場所に着いたらエンジンを切って待っていました。

見てもらったとき、上の方の穴の少し下くらいにオイルがついてました。
つまり、少し減ってるということです。

土曜日からシルバーウィークで逢えないため、
私は実家に帰りました。
どのみち敬老の日があるので、帰るつもりでいました。
実家までは高速を使って片道約250キロほど。

だいたい、どれくらい走ったらどれくらい減るのかを知ることが、
今は大切になってきます。

「オイルを入れるにしても、ジョウロとかないよな?」

「ないですね(笑)」

「なんか紙あるか?」
「コピー用紙とかでいい」
「2、3枚くれ」

何をするのか見てると、コピー用紙を重ねたまま、綺麗な円錐型にし、
それをジョウロ代わりにオイルを足していました。

さすがです!!

ほんとに少しずつ足してくれて、最終的には棒の穴のところピッタリ!

私の愛車も、御主人様に手入れしてもらって絶対喜んでます^^


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わたしたち的スカトロ(笑)

シルバーウィーク中、御主人様は奥さんの実家へ。
私は自分の実家へ。

基本的に私からは連絡を取らないようにしています。
御主人様からメールが届いたとき、すぐ返信できるなら返信しています。

それでも、どんな日であっても、御主人様から「おはよう」メールが来ない日は、
ありません。それ以外にも、日に何度かはメールくれます。

シルバーウィーク中のある朝メールにて

6:21
「おはよう」
「早起きした(笑)」
「爆睡してるかな」

6:22
「おはようございます^^」

「早起きだな(笑)」
「ブログが爆発したな(笑)」
「でもいいさ(笑)」
「本当のことだから」

↑ 実際はメールの音で起きて、まだベッドの中でゴロンゴロンしてました(笑)

「爆発(笑)」
「私も後悔してないです」

「いいよ(笑)」
「皆それぞれだからな」

「御主人様と私の考え方は同じです^^」
「だから、御主人様のコメントは私も同意見でした」

「他の人のブログとか見たら、皆いろいろしてるよな」
「そう考えると、うちはノーマルだな(笑)」

「プレイ満載の人から見たら、わたしたちはノーマルですね(笑)」
「SMらしいことは、ほぼ何もしてないですね(笑)」

「だろ?」
「シルバーウィーク明けたら、うちもするか?」

「突然なんですかあああ」

「結局、お前がうるさいから、今まで通りだな(笑)」
「チューするくらいだ」

「チューって、SMでも何でもないですよ(笑)」
「それでいいんですよ」
「わたしたちは主従ですから」
「SMがしたくて一緒にいるわけじゃないですから」

「ブログのカテゴリーをSMから変えるか(笑)」

「どんなカテゴリーになるでしょうね(笑)」

「犬に聞いておく(笑)」

ここで、奥さんの実家のワンコのシャメ
散歩は御主人様が1人になる時間を作る手段になっております

「お散歩中だったのですね(笑)」

「散歩してた」
「朝から大興奮してる」

「朝からお散歩嬉しいですもんね^^」
「私も御主人様とお散歩したいです」

「スカトロ完了(笑)」

↑ワンコのうんこが入ったビニール袋のシャメ

「もう(笑)」



そして、私も実家のワンコの散歩をして、シャメを取っておきました。

「私もスカトロ完了です(笑)」

↑ワンコのうんこが入ったビニール袋のシャメ

「真似するな(笑)」

「なんでも一緒がいい病ですから^^」


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ア・イ・シ・テ・ル のサイン

この日、いつもの場所まで御主人様を送っていった帰り。

御主人様がいつもの様に窓から手を出して振ってくれて、
私も手を振って。

そしてハザードを点滅させてくれます。

今日は、途中で少しスピードを落とす御主人様。

5回、ハザードを点滅させてくれました。
それが分かったとき、もう感動でした><

5回点滅させたあと、大きな声で

「5回したからな!!!」って。

「はい><」って私も大きな声で答えて、手をぶんぶん振りました。


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コメント返信^^

本来ならコメント画面にてお一人お一人に行うべきところですが、
少し返信の数が多いのと、出張からやっと戻ってきて、
多少お眠ということもあり、こちらでの返信ですみません。。。
コメントの長さや内容は、いただいたコメント内容によるので、
ご理解くださいませ。。。

《柚子さんへ》
柚子さん、こちらこそ初めまして^^
コメントありがとうございました!
幸せになってもらいたいというコメント、嬉しかったです^^
今後とも、温かく見守ってくださいませ!


《Mさんへ》
Mさん、ファンだと言っていただき、ありがとうございます!
陰ながらじゃなくてもいいですよ^^(照)
そして、初コメントも^^
確かに金銭問題はシビアな問題ですね(笑)
今後も、2人で話し合って決めていきます^^
これからも、私たちのこと、ぜひ好きでいてくださいませ!


《ちゃーさんへ》
ちゃーさん、いつもコメントありがとうございます^^
「生涯奴隷の主」という言葉にきゅんときたという言葉、笑っちゃいました(笑)
あの殺伐とした?空気の中での、ちゃーさんのかもし出す雰囲気!
一気に和みました(笑)
あの日の御主人様は、ほんといつもよりかなり遅くまで起きていてくれて、
さらには夜中もたくさんコメントしてくれて、次の日確実に寝不足だったと思います。
御主人様は、私のことを見守って温かいコメントをくださる方には感謝しています!
皆さんのお気持ちは、御主人様も私も、よーく理解しており、感謝の気持ちでいっぱいです^^


《@iさんへ》
@iさん、いつもコメントありがとうございます^^
そして、援護射撃?嬉しかったです!
でも、そのことでなんだか巻き添えを食らわせてしまったようで、
申し訳なかったです。。。
@iさんにまでイヤな想いをさせてしまって。。。

コメントの認証設定アドバイス、ありがとうございます。
検討してみます^^

とどめについては、確かにきつい言葉でしたが、御主人様なりの優しさでした。

信号機とは酷いですよね(笑)もはや生物じゃないですからね。。。


《じんさんへ》
じんさん、いつもコメントありがとうございます^^
おかげさまで、心の休養、取れました!


《変態奴隷さんへ》
変態奴隷さん、いつもコメントありがとうございます^^
@iさん同様、血圧があがったようで(笑)
私もイヤなコメントを見ると心臓が痛かったですが、ちょっと元気になりました!
「女」のタイムリミットは、自分で決めたいですね^^
おばあちゃんになっても、御主人様を愛する「女」でいたいものです!

「糸」は、本当に素敵な歌です!
変態奴隷さんも、ご自愛ください^^


《9/21日の鍵コメフラワーさんへ》
鍵コメフラワーさん、こちらこそ初めまして^^
入浴シーンが好物だとか(笑)
この前は下からシャワー攻撃されて、鼻から水はいりました(笑)
「魔法の言葉」、1日も早く見つかるといいですね^^


《にゃんたんさんへ》
にゃんたんさん、こちらこそ初めまして^^
コメントありがとうございます!
マメな人は面倒見が良くていいですよね^^
「今だからうまくいく」という表現は、ほんとそうだなーって
思います。私も今だからこそ。
お互いがもう少し若かったら、また違ったと思います。
先のことは分かりませんが、頑張ります^^


《きみちゃんさん、むさしまるさん、みわこさん、りりかさん、けいぽんさん、妻の立場さん、なちさんへ》
同じIPアドレスだったので、この7つのお名前の方が全員同じ方だと思って返信します。

私のリアルの知り合いで御主人様も知ってる人はいません。
御主人様のリアルの知り合いで私も知ってる人はいません。
2人の共通の知人は存在しないので。
どちらか1人だけをリアルで知ってるというのなら、まだ理解できますが、
2人とも知ってるというのは、あり得ません。
やり過ぎましたね。

私たちに不愉快なコメントをしてきた、2人のお子様がいて愛する人と暮らしているきみちゃんさん。

そのきみちゃんが正しいと応援し、愛奴がいるむさしまるさん。

主従だが体の関係がない、みわこさん。

愛する御主人様がいて、一生愛人でいるつもりの、りりかさん。

きみちゃんで「結婚」という言葉を言わせておいて、「ブログでプロポーズはイヤ」だと言う、けいぽんさん。

夫に不倫をされている、妻の立場さん。

自分で自分のことを「不倫してる私かわいそう」って思ってる、「不倫仲間」のなちさん。

↑わたしは、自分のことかわいそうなんて思ってませんから^^

7人のキャラを使い分けて、楽しかったですか?
出張先のホテルから、パソコンもなく携帯の小さな画面で今までのIPアドレス全てを検索するの
大変でした。おかげさまで、寝不足です^^


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ピーピーピーピーとブーブーブーブー

御主人様はよく、私に

「ピーピーピーピーすぐ泣く(笑)」
「ピーピーピーピーすぐ逝く(笑)」
「ブーブーブーブーすぐ言う(笑)」

などと言います。

自分では、そんなにうるさくないと思ってますけど(笑)

↑「うるさい自覚が足りないんだよ!」って言われそうです(笑)


ある日のこと

「お前、信号機みたいだな(笑)」
「ピッピー、ピッピーって」
「お前のこと、今度から信号機って呼ぼう(笑)」

カッコウの鳴き声のあの音ですね。
うーん。。。
今まで色んなあだ名を付けられましたが、生き物以外は初めて(笑)


そして、別の日のお昼休みのこと

私たちの通話はLINEが多いです。
お互いかけ放題なので、普通の通話でもいいのですが、
私の携帯はキャッチホンをつけてないため、
自然とLINEで通話するようになりました。
(LINEで通話してるときに着信があると自動的にLINEが切れます)

それに、普通の通話よりLINEで聞こえる声の方が慣れてしまって、
お互いにLINEの声が落ち着くというのもあります。

でも、最近LINEの着信音が鳴らないことがよくあるのです。

「出ないな」ってメッセージが届いて初めて着信があったことに気づきます。

メッセージの音は鳴るんです。
変なの。。。

毎回電話に出損ねると

「マンコに携帯挟んどけよ(笑)」
「ブルブルさせとけ(笑)」って言われます。

「鳴らなかったんですもん(笑)」

「宅急便に荷物出してくるから、かけ直す」

しばらくして

「また鳴らないか?」

LINEをみるとメッセージの前に不在着信が。
かけ直すものの、御主人様も出ません。

「また鳴らなかったです」

メッセージを送ると、今度こそ着信。

「俺のも鳴らなかったじゃないか」
「お前の菌がうつった(笑)」

「何菌ですか(笑)」
「そんな菌ないですよ(笑)」

「ブーブー菌(笑)」


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「お休み」から「ただいま」です^^

ブログを読んでくださっている皆様、おはようございます^^

シルバーウィークの「お休み」から、戻ってきました。

シルバーウィーク前に、ブログのコメントでゴタゴタあって、
ちょっと精神的にきついなーっと思って、お休みさせてもらっていました。

今年の2月15日から毎日必ず記事をアップするを続けてきたので、
初めてアップしない日がきて、しょんぼりしていました。
コメントも、すぐに返事する!をモットーにしてきたのに・・・・。
今日の新しい記事を含め「お休み」中にコメントをくださった皆様、ありがとうございました^^
仕事に行く時間が迫っているので、今夜、必ず返信いたします!!
ちょっとだけお待ちください!!

この1つ前のお前が苦しいのは分かってるからな。という記事は、「お休み」に入る前に予約していた記事です。
私が今まで書いてきた記事の中でも、とても気持ちのこもった記事で、
あのイヤなタイミングではアップしたくなくって、ちょっと延期していました。

御主人様とも話し合って、このままブログをやめようかとも言っていたのですが、
多くの方に温かいコメントをいただき、元気になりました^^

本当にありがとうございました。
御主人様も、温かく見守ってくださる方もいるから、続けようと言ってくれました。


今回のブログのゴタゴタで、私が1番気になったのは、読者のみなさんは
御主人様の書いた記事の前のコメントも読んでくれているのかな・・・ということでした。

御主人様が書いた記事主としての1つ前の記事怖かったエンジンオイル交換

ここの1つ目のコメントから今回のゴタゴタは始まっています。

おそらく、怖かったエンジンオイル交換のコメントを読んでいない人が御主人様の書いた記事
主としてから読み始めたとしていたら、また読み取った時の印象が変わると思うのです。

読まれてない方は、ぜひ御主人様が記事を書くキッカケとなったあのコメントも
読んでほしいと思います。
なぜ御主人様が初めて記事を書いたのか。
なぜ私がコメントの返事をしたくなかったのか。
なぜわたしたち二人がイヤな気持ちになったのか。


私にとって、あのコメントは、やっぱり「温かいコメント」ではありませんでした。
この記事を書くことで、あのコメントをくださった方が怒って、
こんなにあなたのことを心配してるのに!もう知らない!って思うかもしれませんが、
私と御主人様にとっては、不愉快な内容であったことに間違いはありません。

このことを書くことであのコメントの方が不愉快になることは分かって書いています。

「あなたは、私にそっくりです」と書いてくださっていますが、わたしは、人のブログに
ああいう風に上から目線の命令口調(しかも初コメント)で書いたりはしません。
「そっくり」と言われるのは心外です。

「味方」という言葉がたくさん出てきていましたが、そうとは思えず、とても悲しくなる内容でした。
それに、「奴隷さんを知るものより」という言葉も、まるであなたのリアルを知っていますと
言っているようで、ちょっと怖くもなりました。

このブログを私が書いていることをリアルで知っている人はいません。
書いてある内容から、もしかしたら私の離婚を知っていて、たまたま知人でこのブログを
読んでいる人がいて、これはわたしではないか?と思う人がいたとしても、
気づかないフリをしてもらった方がありがたいです。


今回のコメントをキッカケとして、御主人様は「離婚したら結婚する」と書いてくれました。
書いた方は、ずっと不安だったことが聞けてよかったでしょ?
って思っているかもしれません。

でもですね?わたしがこんなコメントの返信という形で「結婚」という言葉を聞いて、
嬉しいと思いますか・・・?
正直に言うと、余計なお世話だと思いました。

ここに書けない事情もあると、今までもブログに書いてきました。
それは私も納得してます。

私はあんな形で御主人様から「結婚する」という大切な言葉を言ってほしいと望んでいませんでした。

私たちなりに、今できることを1つ1つ、大切な時間をともに過ごしています。
「不倫」という悪いことをしていることは分かっています。

でも、私の味方でいてくれるなら、そっと見守って欲しいと思います。
今回、このことを書くことで、あのコメントの方は不愉快な想いをされると思います。
でも、本当に私のことを心配してくださるというのなら、別の方法で応援して欲しいです。
もう怒ってしまってこのブログから離れてしまっても、仕方ないと思って書きました。

こんなわたしと御主人様ですが、これからも読みたいと思ってくださる方は、
どうぞよろしくお願いいたします!

(なんだか毒々しい表現たくさんになってしまってごめんなさい;;
こうなるのが分かっていたのでコメント返信してなかったのに・・・・・・。
これでも時間を置いて、だいぶ精神を落ち着かせて書いてます・・・・。)


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お前が苦しいのは分かってるからな。

ある平日、御主人様が泊まってくれました。

泊まれる数日前に、「今度泊まるぞ」ってメールが来ました。
私は本当の本当に確定するまでは、泊まれないかもと思うようにしてます。
ダメになったときのショックを少しでも和らげたいから。

「夜ご飯、美味い物を作れよ(笑)」

「何にしましょうかね(笑)」

「一緒に食べたら、何でも美味いがな(笑)」

「ですね^^」
「何にしようかなー(笑)」
「楽しみです^^」

「楽しみにしておけ(笑)」

そして別の日、ちょうどスーパーで買い物中に電話が鳴りました。

「今度のために、炭酸水、レモン、タラとか買いました」

↑御主人様お気に入りの焼酎用と翌日の朝ご飯の西京焼用

「トンコツがあるので、トンコツのスペアリブにしようかと思ってます」

「美味そうだな」
「夜、ゆっくりするぞ(笑)」


当日の夕方、御主人様の家の駐車場までお迎えに行きます。
19時くらいに家に着いて、お風呂に入って。
最近少し寒いので40度でちょうど良い感じでした。
お風呂が気持ちいい季節です^^
湯船の中でたくさんしゃべってたら20時になってました(笑)

お風呂から上がり、夜ご飯です。
トンコツのスペアリブは2時間ほど煮込んでおきました。
あとは、アサリのバター蒸し、ガーリックシュリンプサラダ、
タコとキュウリの和え物など。

「アサリのバター蒸しにネギはないのか?」

「ネギ要りますか(笑)?」

「いるだろう!!」

「ネギはありますけど(笑)」

翌日のアサリの味噌汁用に買っておいたネギを散りばめます。
今だにネギの美味しさが分かりません(笑)

ビールをある程度飲んだら、焼酎タイム。

「作ってくれよ」

以前御主人様が作っていたのを見よう見まねで作りました。
氷はたくさん作っておきましたし、レモンも買ってありますし^^

マドラーがないので、そこは箸で我慢してもらって(笑)
マドラー欲しいなぁ。
いつか御主人様と一緒にいるときにマドラーが売ってたら、
一緒に買いたいです^^

くし形に8等分したレモンをグラスに挟んで渡します。
それを絞ってから焼酎にレモン自体も混ぜて飲んでました。

今日は6杯作りました^^
美味しかったのなら、良かったです!

「トンコツのスペアリブ、美味しかった」
「俺が褒めることなんて滅多にないんだからな!」
「お腹いっぱい」

自分が作ったものを美味しかった、そしてお腹がいっぱい。
これほど嬉しい言葉はないです^^

あいてる皿をシンクに運び、茶碗を洗います。

「俺の箸は?」

「え(笑)もう片付けました」
「お腹いっぱいって言ったからご馳走様なのかと(笑)」

「最後まで食べるよ(笑)」

まだ片付けてなかった私の箸を渡しました(笑)

「あとで梨むけや」

「そうでした!」
「梨も買ってたんでした」

↑ 御主人様は果物で1番梨が好きだから^^

茶碗を洗ってる後ろから乳首をつまんだり、パジャマをめくってお尻を舐めてきたり。

「邪魔しないでください(笑)」

私が茶碗を洗ってる間、御主人様は私のパソコンで音楽を聴いていました。
流していたのは「糸」

中島みゆきさんの名曲です。


なぜ めぐり逢うのかを
私たちは なにも知らない
いつ めぐり逢うのかを
私たちは いつも知らない

どこにいたの 生きてきたの
遠い空の下 ふたつの物語

縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かを
暖めうるかもしれない

なぜ 生きてゆくのかを
迷った日の跡の ささくれ
夢追いかけ走って
ころんだ日の跡の ささくれ

こんな糸が なんになるの
心許なくて ふるえてた風の中

縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かの
傷をかばうかもしれない

縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に 出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます



「糸」を歌いながら、茶碗を洗っている私を後ろから包み込み、

お前が苦しいのは分かってるからな
でも、このタイミングじゃなかったら出逢えてないんだから

分かっています。。。
そして私以上に苦しいのは御主人様の方です。

あのタイミングだからこそ出逢えたのです。
お互い色んな過去があり、色んな人との出逢いと別れを経験し。
そんな決して交じり合うことがなかった2人が奇跡的に交じり合った瞬間。
あの日じゃなかったら、きっと出逢えていません。
ほんとに2人の「糸」が重なり合った日。

もう茶碗を洗いながら涙が止まりませんでした。
やっとこそ洗い終わって梨を切りました。

1個のフォークで梨を仲良く食べました。
「あーん」ってしてもらって。
甘くてシャキシャキしていて、とても美味しかったです^^

「最後の1個は半分ずつな(笑)」
.
私が少しかじって、御主人様が残りを口に入れて、私に少し口移しでくれました。


そのあと、「1本電話していいか?」って聞いてくる御主人様。

「いいですよー」

誰にかけるのかなぁ?と思っていたら、御主人様のことを忘れられないという女性にでした。
その女性のことは、話に聞いていたので、聞いてる限りで知っています。
特にマゾというわけでなく、普通に御主人様のことを好きで仕方がない人らしいです。

御主人様は、その人のことは友人としか思えないんだそうです。
基本的に女性の性器を汚いと思っている御主人様。
好きな女のじゃないと見たくもないし触りたくもないし舐めれないと言います。

「マンコは舐めれないな」
「汚いよ!おしっこする場所だぞ」

私のマンコは、ベロンベロン舐めてくれるし、おしっこも素手で触ってくるのに。
同じ人の発言とは思えません(笑)

私のおしっこは素手で触っても汚くないと言います。
うんこも同様。
腸から指でうんこ、掻き出しちゃうくらいですからね。
おしっこで汚れた手を、私が慌ててウェットティシュで拭くと、
「別に汚くない」と言いますが、そのままじゃ私が困ります(笑)
それほどに、私のことを特別に思ってくれているということなのでしょうが。

御主人様とその人の付き合いは1ヶ月ほどだったらしいです。
御主人様が恋愛感情が持てず、終わったみたいです。
でも、その人は御主人様以上の男性がいないと、忘れられずにいるそうです。
それはそうだと思います。
御主人様の優しさ、情深さを知ったら、他の男性で満足するはずがありません。

御主人様の奥さんと出逢う前に出逢っていて、タイミングだけでいうと、
その人だって御主人様と結婚できる可能性はあったわけです。
しかも、そのあとに、私という奴隷までいるのです。
その人はマゾじゃないけど、たぶんその人から見たら私はただの愛人です。
奥さん以外と遊ぶなら、私とも遊んでよ!って言いたくなると思います。

でも、気持ちがない以上、御主人様にもどうしてあげることもできません。
結婚してることも知ってるし、私という奴隷を飼っていることも知っているそうです。

その女性に電話をかけ
「今日は嫁がいないから、奴隷の家に泊まってる」と話す御主人様。

この時点で、御主人様の意図が分かります。
御主人様を忘れられないという女性へ対する、御主人様なりの最後の優しさです。
わざと私と一緒にいることを伝え、忘れられるように。諦められるように。

どうにもしてあげられないからこその、最後の嫌な役割を演じていたのです。

私がいま何をしているのかを聞いてきたらしく

「奴隷?いま、歯を磨いてるよ」
「ベロチューしないといけないからな」
「もうすぐ2人で寝るからな」

電話が終わり

「どうもしてあげられない以上、とどめをさしてやらないと」
「俺は嫌われてもいい」
「早く俺のことは忘れた方がいい」

そう私に言いました。
私には、なぜ一緒にいるときに電話をしたのか。
なぜ、ああいうことを言ったのか。

全部分かります。
御主人様なりの精一杯の優しさです。

私は涙が止まりませんでした。

御主人様の気持ち。
その女性の気持ち。

そして、こんなにも愛されている自分がいかに幸せか。

「なんでお前が泣くんだよ」

その時の感情は言葉で説明できませんでした。

「来世は俺と最初からいるのか?」
「来世もその次も一緒だからな」
「俺が守ってやるから安心しろ」

ごめんなさい。
ありがとうございます。
幸せです。
愛しています。


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心無いコメント

以下の名無しのコメントの方は、コメント拒否とさせていただきました。
ブログの閲覧も拒否しました。

私たちのブログが気に食わないのであれば、閲覧しないでください。
吐き気がするまでの気持ちで見てもらう必要はありません。

御主人様とも相談しましたが、少なくともシルバーウィーク中は、ブログをお休みします。
こんなイヤなことを言われて、また色んな人が不愉快な想いをしてまで、
このブログを続ける必要がありません。

心無いコメントはもう見たくありません。
毎日の更新を楽しみにしてくださったり、応援してくださる方々には申し訳ない気持ちです。
でも、ちょっと疲れてしまいました。

人がどう言おうが、自分が思う道を行けばいい。
私が気にやむ必要はありません。

でも、やっぱり不愉快でしたし、悲しくなりました。



「自分の存在を隠せるだけ隠す」
なんと下品で汚い言葉でしょう。
吐き気がしました。
ご主人様が奥さまと別れるまで、体の関係を持つのを控えることはできませんか?
動物じゃないですか、性欲を抑えられないなら。

私たちの主従

昨日、色んな方のコメントを読んで、いま私が思うことです。

SM、御主人様、奴隷という言葉から、色んなことが想像できます。
でも、こうでなければならないという決まりはないと思うのです。

御主人様はこうでなければならない。
奴隷はこうでなければならない。

プレイの好みも、実に様々。
痛いのが好きな人
汚いのが好きな人
道具を使いたい・使われたい人
縛りたい人・縛られたい人
多頭飼いが好きな人
複数でのプレイが好きな人
プレイがしたいのであって、そこに愛はいらない人
プレイがしたいのではなく、愛情がほしい人

カップルの数だけ、その形も様々だと思います。

どれが正しくてどれが間違いとかもないと思います。
不倫という善悪はこの際おいときます。

御主人様と私の場合は、SMの「プレイ」は存在しません。
ましてや、「主従ごっこ」でもありません。

私たちはSMプレイがしたいとか、主従ごっこがしたくて、
一緒にいるわけではありません。

私たちが一緒にいる理由。
それは、この人が運命の人だと思うから。
一緒にいて楽しくて幸せだから。
この人に出逢えて、生まれてきて良かったと思えるから。

色んな考え方があって当然だと思います。
でも、

「あなたの為を思っていいます」
「あなたと御主人様の関係は不倫だから破綻すると思う」
「御主人様には結婚するつもりがないから」
「あなたの気持ちがすごくわかるから、別れなさいとは言えない」
「主従ごっこがしたいんでしょう」
「本当の主従とは、主を独占したいとは思わない」
「『主様は家庭を大切になさってください』と言えなければ、奴隷とはいえない」
「これがSMパートナーとしての礼儀では?」

これらのコメントは、やはりショックで悲しかったんです。
コメントの一部を抜粋させてもらいました。
勝手に載せてごめんなさい。
でも、どうしても私の気持ちを伝えたいと思いました。
御主人様と私という2人の考えや在り方を。
たとえ分かってもらえなくても。

私のことを心配してくれて、私の為にというそのお気持ちは嬉しいです。
今回コメントをくださった方々もそうですが、
会ったこともない人が、こうやって私の心配をしてくれたり、
私たちを応援してくれたり。
凄いことだと思います。


私が御主人様を独占したいから、本当の主従ではない。
家庭を大切にと言えないから、奴隷とはいえない。
だから、SMパートナーの礼儀に反している。


わたしは、御主人様が望む形の主従や奴隷でありたいと思っています。
「本当の主従」・「本物の奴隷」・「SMパートナーへの正しい礼儀」
そんな定義はないと思っています。
それは、それぞれのパートナーで決めることだと思います。

だから、私は四六時中敬語でもありません。
言いたいことがあれば、そのことで不機嫌になろうが自分の気持ちを伝えます。
何でも言われた命令に従うのが奴隷だとは思っていないから。

わたしにできること。
御主人様のことを精いっぱい心から愛すること。
御主人様を信じて、コバンザメとしてついていくこと。
たくさん御主人様に甘えて、愛情いっぱい、すくすく楽しく生きること。
今はいつになるかは分からないけれど、御主人様と一緒になれる日を待つこと。
それまでは、自分の存在を隠せるだけ隠す努力をすること。


不眠症ではありますが、不健康な生活は送っていません。
毎日たくさんの愛を与えてもらって、心豊かに幸せに生きています。
仕事もなんやかんやありつつ充実しています。
買ってもらったピアスも毎日つけています。
他にも買ってもらった下駄やお揃いのワンピースもお気に入りです。
「おかえり」の置き手紙もいつも見ています。
ほおずきも、まだまだ元気ピンピンです。
寂しかったり悲しかったり、苦しい気持ちの日もありますが、
それは人を愛する以上だれだって感じること。
連絡ができる時間や曜日に制限があるけど、今は仕方ありません。

こんな私たちです。
賛否両論あるとは思いますが、こんな考えの人たちもいるのね〜くらいの気持ちで、
そっと見守ってもらえると嬉しいです。


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たくさんのコメントありがとうございました。

コメントをくださった皆様、そしていつも読んでくださる皆様

いつも私と御主人様のブログを読んでいただき、ありがとうございます。
こんなにたくさんの方からコメントが来ていて、正直驚きました。
このブログを見てくださる人って、実はたくさんいたのね(笑)って。

コメントの内容云々よりも、その多さにまずは驚いてしまいました(笑)

本来ならば、個別に返信すべきですし、したいと思っておりますが、
この記事でまとめて返信の代わりとさせてください。



私は、誰に何を言われても、やっぱり御主人様のことを愛しています。

人間ですから、もちろん完璧な人などおらず、自分自身を含めて、
お互いに不満がゼロとはいかないです。

でも、そんな良いところ悪いところ、全てをひっくるめて、
私の運命の人は御主人様であると信じています。

良いところだけを拾って、そこだけを見て好きになるのは簡単です。

私は、確かに不安な日々を過ごしています。
笑ったり泣いたりと、それはもう毎日忙しいです(笑)

ブログの記事を最初から読んでいただいている方はご存知だと思いますが、
私たちが初めてチャットしたのが今年の1月19日。
初めて逢ったのが1月30日。
2回目に逢ったのが2月11日。

初めて逢ってから2回目に逢うまでで、お互い運命の人だと確信していました。

でも


世の中は凄く残酷で、2月25日に状況が変わりました。
御主人様の家庭にイレギュラーなことが発生したのです。
出逢ってからほんとに1ヶ月。

どうして今なの?
どうしてこのタイミングなの?
どうして‥‥‥。

せっかく運命の人に出逢えたというのに。

そのイレギュラーなことにより、御主人様は今すぐの離婚ができなくなりました。
御主人様だって、離婚したいと思っています。
でも、今のこの状況では、できないのです。

御主人様の家のことなので、詳細は書けませんが、
とにかくこの状況では、離婚はできないというのは、私も納得しています。

今はただ待つしかありません。

今は無理なのです。

いつになればできるのか?
それは状況次第だと思います。
いつになればこの状況が変わるとか、そういうことが分かればいいのですが、
なにぶんいつどうなるかなんて分からないことなので、いつと決められません。

確かに私は御主人様と結婚したいです。
早ければ早いほうが、もちろん嬉しいです。

毎日愛する人と朝ごはんを食べ、同じテレビを見て、お風呂に入って、
お互いの仕事の話をして、夜ご飯を一緒に作って一緒に食べて、
たくさんチューして、たくさん抱き合って、隣でくっついて寝る。

こんな幸せないです。
そんな日が1日でも早く来てほしい。
ほんとにそう思っています。
そして、それは御主人様もそう思ってくれています。

イレギュラーなことが起こったのは誰のせいでもありません。

待ってる私もキツイですが、
待たせてる御主人様も苦しんでいます。

できることなら、今にでも離婚して私と一緒になりたいと、
そう思ってるはずだから。

今の結婚生活を続けながら、私という奴隷を近くで飼うという、
この生活を良しとしているわけでは決してありません。

でも、今すぐは無理だから、せめて寂しくないように逢える限りは
時間を作って逢いに来てくれます。

逢えなくてツライ想いをたくさんしている方々からすると、
私は逢えるだけ幸せな方です。

このSMという世界は、きっと既婚同士が珍しくないから。

不倫。
そうですよね。
悪いことです。

遊びの不倫が悪くて、本気の不倫なら悪くない。
そんなこともないですしね。

結婚している以上、他にパートナーを作ることそのものが悪です。
どんな理由があれ、裏切り行為に他なりません。

ただ、幸せになりたいそれだけなのに。
それが他人を不幸にしないと手に入らないなんて。

最初から結婚してない人を選んだら。
状況が変わったときに諦めていたら。

でも、世の中に運命の人は御主人様だけ。
そう思うから、諦められませんでした。

だから
これからも私はその日が来るのを待っています。



今回、非常に多くの方からコメントをいただき、
本当にありがとうございました。

でも、これ以上、御主人様のことを悪く書いているのを
見るのは悲しいです。

それにコメントをくださった方同士が傷つくのも悲しくなります。

私のことを想って書いてくださっているという、
その気持ちはありがたく受け取らせてください。

男と女では、また感じ方も違うのでしょうし、
すべての情報を載せられない以上、読者の皆様には見えていない事実もあるのです。

どうか、色々と思うところはあると思いますが、
そっと見守っていただけたら。

自分勝手なことを書きますが、それが私の願いです。


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主として

はじめまして、生涯奴隷の主です。
いつも、我、奴隷のブログをお読みくださり、ありがとうございます。
そして、温かいコメントや苦言のようなコメントを頂きますことを日々感謝しております。

突然、私がこのブログを書かせて頂くのは、生涯奴隷も申してはおります様に、このブログは嘘なく、真実を書いてあるものであり、本来は皆様へ公開するに相応しくない部分もありますが、私達は主従と言う、二人が求める関係を築き今日に至ります。

生涯奴隷の生涯は私の全責任で生涯飼います。

色々と不倫だの破綻するなどの厳しいご指摘はわかりますが、SMにしろ、主従にしろ、結婚生活にしろ、皆色々と抱えて生きております。百人百様と申しますが、同じように思え、共感して頂いても、私達は私達なのです。他と比べる必要もありませんし、私の愛情を日々信じ感じている生涯奴隷を病み苦しめる必要はないですし、もし私が生涯奴隷を裏切るような人間であり、Sならば生涯奴隷は生涯など誓えません。

このブログの記事に嘘はありませんが、全てでもありません。
ですので、そっと暇つぶし程度に御覧くださいますようにお願い致します。

私達は幸せです。愛し合っておりますので。ご心配なさらずに。


生涯奴隷の主


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怖かったエンジンオイル交換

私の大事なパートナーである愛車が、そろそろ限界かもしれません。

先日、いつもの場所で御主人様が来るのを待っていると、
着いた御主人様が

「マフラーから白煙出てるぞ」って。

「え@@」ってなって、エンジンかけたまま車から降りてみてみると、
真っ白な煙が黙々と立ち込めていて、変な匂いがしていました。

マフラーから白い煙が出ている車を見かけたことはありますが、まさか私の愛車が・・・。


御主人様がなぜこうなっているのか、家に着いてから車に全然詳しくない私でも分かるように、
絵にかいて分かりやすく丁寧に教えてくれました。

エンジン内部はこうなってて、ここに本来なら入るはずのないエンジンオイルが入ってて、
エンジンをかけたときにオイルが燃えてるから白煙が出るんだと。
それによって、エンジンオイルの量も減っていると。

ボンネットもあけて、オイルの量も見てくれました。
「たぶん600ccくらい減ってるかな」
「この症状ならオイル下がりだと思うんだよ」
「ディーラーに持っていって、詳しくは見てもらえ」

私は5000キロごとにエンジンオイルは交換してますし、
2回に1回はエレメントも替えています。

どれだけ大事に乗っていても、14万キロを超えてくると、色々ガタもくるようです。
誰のせいでもないので、仕方がないです。
部品だって消耗品ですからね。


ディーラーに持っていって点検してもらいました。
御主人様の言う通りでした。
あらかじめ御主人様から詳細に説明を受けていたので、
ディーラーの人が話す内容が完璧に理解できました!
減ってるオイルの量も500ccくらいと言っていて、さすが御主人様。

問題は修理費用。
オイルが漏れないようにするオイルシール自体はそこまで高くありませんが、
工賃(人件費)が5万円ほどの見積り。

さらに、修理の段階でもっと修理しないといけない場所が出てくる可能性もあり、
10万を超える可能性もあると言われました。

次の車検まであと1年ほど。
本当は20万キロくらい走るまでずっと一緒にいたかった車ですが、
そろそろ限界のようです。
初めての車で大事にしてきたので、車を変えるのはちょっと悲しいです。

でも、10万円くらいの出費はちょっときつい・・・・。
8月にも他の箇所を修理したばかりで、6万ほどかかりました。

仕事中の御主人様に、いま電話できるか聞いて、
ディーラーから言われた内容、そして費用のことを報告しました。

次の車検まで、騙し騙し乗る方法はないか?ということで
確認してみると、オイル交換を5000キロでなく3000キロとこまめに行い、
オイルの残量を1000キロ走るごとに確認して、足すこと。
これやって、オイルをきちんと見ておけば、車が動かないってことはないと。

こう言われましたって、もう一度電話で報告すると

「そうだろうな」
「俺が言ったとおりだっただろ」
「オイルの量は俺が見てやるよ」
「オイル買ってきて、足すのもやってやる」
「お前の車は俺に任せろ」

そう言ってくれました。

前回オイル交換してからちょうど3000キロくらい走っていたので、
今日オイル交換してもらおうと思ったのですが、
そこのディーラーでは3800円だと言われました。
エレメントまで入れたら5000円だと。

今までもディーラーでオイル交換はしてきましたが、
私が住んでいた県のディーラーではオイルは2000円でした。
県が違えば金額も違うと言われたのですが、倍はぼったくりです(笑)

そこでは高かったので、カー用品店で交換してもらうことにしました。
御主人様が行っているカー用品店を事前に教えてくれていたからです。

夜、御主人様が帰ってからオイル交換に行きました。
行く前に、御主人様が高いオイルじゃなくって、1000円くらいのオイルでいいよって教えてくれました。

でも、このオイル交換で一波乱あったのです。
実は、今まで車に乗ってきて約9年ですが、ディーラーとガソリンスタンド以外で
オイル交換をしたことがありません。
カー用品店でオイル交換をするのが初めてでした。

今までは、交換をお願いしたら、待ってるだけだったので、
自分の車に使うオイルの種類も量も知りません。
オイル缶を見たこともありません。

そこのカー用品店では、自分でオイルの缶をレジに持っていくシステムのようでした。
その仕組みすら分からないのです。

レジに行って、エンジンオイル交換を頼むと、
車種を聞かれました。

「その車だと、5W30ですね」って言われて、この時点で@@???

5W30って何???????

レジの人に5W30のオイルが並んでいる棚に連れて行かれて、
「どれにしますか?」
「化学合成油と部分合成油と鉱物油があります」


なにそれ@@????
そんな専門用語言わないでよ;;;;;
どれとか分かんない!!!!!
御主人様助けて;;;;


1000円くらいのでいいよって教えてもらったのに、
その棚には1000円くらいのはありません。
どれも2000円以上。
自分の車が5W30っていうオイルを使うということすら知らなかったし、
さらに油に3種類もあるなんて。。。。。

もし、1000円くらいのオイルのメーカーや正式名称が分かっていたら、
これください!って言えたかもしれませんが、
その時の私には1000円くらいという情報だけでは心もとなかったのです。

どうしよう、分かんない><

御主人様に電話したい。
でも、もう家に帰り着いてる時間かも。
電話できない。
「電話できますか?」ってメールしようと思ったけれど、家に帰ってすぐお風呂に入る御主人様。
もし御主人様がお風呂に入っていて、奥さんがメールに気づいたらって思うとメールもできない。
まだまだ警戒レベルは高いので、注意しないといけません。

携帯にロックはかかっているので、中身を全部見られる心配はありませんが、
LINEって送信者の名前と文章の最初の行だけ見れる設定もありますからね。
御主人様の携帯にLINEが届いた時などは、極力画面を見ないようにしているので、
どの設定にしているか分からない以上、危険はことは避けたいです。
だから、御主人様からLINEが来たときは携帯が御主人様の手元にあると分かるので、
安心して返信ができるのです。

どうしよう・・・・。
どのオイルにするか自分で選ばないと。
ここで1000円くらいのオイルはありますか?って聞くこともできたのですが、
これ以上選択肢が増えたらなおさらパニックです。

私の分からない様子をみて、オススメはこれですって。
それはターボって書いてありました。

「私の車、ターボじゃないですけど・・・・」

「大丈夫です」

もう、ますます分かんない!!!!!!
私からしてみると、カー用品の人はその道のプロです。
その人がそれがいいって言うなら、もう信じるしかありません。
悩んだところで、これ以上どうしようもなく、そのオススメにしました。

20分くらいそこで終わるのを待っていました。
少ししたくらいに、整備の人がわざわざ店内に来て
「フラッシングもしませんか?」
「走行距離がけっこうあるので、これをするとエンジン内部が綺麗になります」
「するのとしないのとではだいぶ違いますよ」

エンジンオイル代にさらに追加で3780円。
昔の私なら、分からないままお願いしますって言っていたかもしれませんが、
御主人様から話を聞いていたので、フラッシングは断りました。


少し時間がたってから、お風呂ももうあがったころくらいかな?と思って
御主人様にメールしました。

オイルの種類と金額と。

「高いよ」って返信が。

まだ買い物中だったみたいで、電話で話ができました。

「2700円くらいの買ったのか?」
「お前の車、ターボじゃないだろ」
「1000円くらいでいいって教えただろ」
「なんで俺が言った通りにしないんだよ」
「はーーーーーーっ」
「お前のせいで一気に疲れた」
「なんで俺に電話しないんだよ」

深いため息をついていました。
電話の向こうで、すごく怒っていました。

「私の車、ターボじゃないですって言ったけど、これでいいって言われたんです」
「あなたの車は5W30で、ここから選んでくださいって言われた棚には1000円くらいの
なかったですし、油の種類を言われても、どれか分からなかったんです」
「電話したかったですけど、もう家かと思ってできませんでした」


御主人様が怒っていたのは私に対してではなくて、
私が何も知らないことをいいことに、悪く言うと、騙された感じがするから。
そのことに腹を立てていたのだと思います。
私のことも、私の車のことも、大事に思ってくれているから。

でも、そのときの私は、専門用語に軽くパニックになっていましたし、
追加でフラッシングを勧められたことにもドギマギしてましたし、
御主人様が怒ってるのを聞いて、怖くなってしまいました。


私が言われた通りに1000円くらいのオイルを買わなかったから怒ってるの?
深いため息ついて私のこと呆れてるの?


軽くパニックだった私は、ショックで落ち込んでしまいました。
御主人様が私のせいで怒ってる。
せっかく教えてもらったのに。
エンジンオイル1つもちゃんと言われた通りにできないこんな私に呆れて嫌いになってる。


エンジンオイルは余ったら持って帰れると言われたので、持って帰りました。
御主人様にメールします。

「余ったオイル持って帰りました」

「フラッシングはしなくていいよ」
「どいつもこいつもデタラメだな」

「専門用語すぎてもう分かんないです」
「フラッシングもしたほうがいいってすごく言われて困りました」
「もう怖いです」

「カー用品店の店員の言うことは信じないことだな」

「もうイヤです」
「怖いです」

「俺がいるんだから安心しろ」
「もう俺が一緒についていく」
「大丈夫か?」

「次から一緒に行ってください」
「もう1人で行くのが怖いです」

「分かったよ(笑)」

「1000円くらいで出来なかったこと、怒ってますか?」

「怒ってないよ」
「騙され感が嫌なだけ」
「お前が知らないから、仕方ないだろうが」
「大丈夫かよ?」

「大丈夫です」
「ただ無知だから鴨にされてるのが自分でもわかって、それが悔しいです」
「でも説明されても専門用語でよく分からないですし」
「御主人様も怒ってましたし」
「カー用品店も御主人様も怖かったです」

「俺まで怖いのか?」

「怒ってたから」
「なんで俺の言う通りにしないんだよ」
「お前のせいで一気に疲れたって」

「なら俺が悪いでいい」
「良かれと色々言ったが」
「アドバイスしたのが良くないならもういい」

↑ 御主人様がまたもや私の言いたいこととは違うことで怒ってしまいました。

カー用品店員に対しては信用できないという意味で怖い。
御主人様に対しての怖いは、このことで御主人様に嫌われるのが怖い。

「せっかく教えてもらったのにその通りに出来なかったから怒ってると思って」
「嫌われるのが怖かったんです」

「もういい」
「お前の車だし、お前の金だし」
「カー用品店員と同じく俺のことが怖いなら、考える」

「そういう意味じゃないです」
「店員と同じはずがないです」
「御主人様に私が呆れられたのが怖かったんです」
「すごいため息つかれたから」

「俺なりにお前の車を見てどうしたらいいか適切にアドバイスしたつもりだが」
「怖いなど言われるのは悲しい」

「一緒にいたら詳しく聞けるのに」
「でも、もう家に帰り着いたかもしれないから電話もできない」
「オイルの種類とか言われても分からない」
「ただ隣にいてほしかっただけです」

「わかったよ」
「もういいよ」
「怒ってないし」
「悲しいだけさ」
「怖いって言われて」

「御主人様のアドバイス、すごく嬉しいしありがたいと思っています」
「私の車は御主人様に任せたら安心だって思っています」
「でも、せっかくのアドバイス通りに出来なかったから怒らせてしまった」
「呆れられてしまった」
「そういう意味で怖かったという意味です」
「御主人様に嫌われたくないだけです」

「怒ってないし、嫌ってないから、安心しろ」
「お前が車を大切にしてるのは分かってるから」
「だからきちんとしてやりたいだけだから」

「良かったです」
「それを聞けて安心しました」
「御主人様が怒ったり、御主人様に嫌われたりすることが1番恐怖です」
「安心しました」


メールって、やっぱり難しいなと思いました。
文字だけで言いたいことを正確に伝える。
顔を見ながら表情を見ながらなら、きっと誤解はもっと少ないはず。

御主人様が私が本当に言いたいことじゃないことで怒るとき。
そのときが何よりも落ち込みます。



翌日

朝のメールがいつもより素っ気なかったのが気になりました。
いつもなら

「おはよう」
「今日は天気がいいな(笑)」
「あとで電話するよ」

とかなのに

「おはよう」
「1日頑張れな」

朝の電話すら鳴りませんでした。

なんかまだ怒ってる?
はぁ、朝からなんか嫌だなー。
そんな気持ちで、御主人様お手製の地図を見ながら仕事に行きました。

参考記事
御主人様完璧な地図・私ドジ・愛車に感謝


夕方、仕事帰りに気になっていたわらび餅のお店に寄って帰ってきました。
そこのお店は、山の中にあるのに、駐車場に車がけっこうひっきりなしにとまるのです。
御主人様がわらび餅が好きなのをなんとなく分かっていたので、買ってみました。

夕方、たぶん今までで最短滞在時間だったかもしれません。
10分くらいだったかと。
そんな短い時間でも寄ってくれるので、本当に嬉しいです。

わらび餅を食べてチューしてギューって抱き合ったら終わり。
ほんと、見送る時、寂しかったです。

「怖いとか言いやがって」
「愛してるのか?」

「愛してます><」

「明日お前が行く道に、美味しいうどん屋があるよ」
「行ってみろよ(笑)」
「唐揚げと、うどんのセットが美味い」
「揚げたてで熱いから気をつけて食べろよ」
「天かすがおばちゃんたちがいるところに置いてあるから、天かす入れろよ」
「お前には、細かく指示しないとな(笑)」
「今度は食券じゃないから、そばを頼むなよ(笑)」


夜ラインが来てました。

「わらび餅美味しかった」
「愛してる」

ちょっと気付くのが遅くなって既読だけしました。
そしたら

「返事しろよ(笑)」って。

「気付いたのがちょっと遅くなったので、返事しませんでした」

「油断してたな(笑)」

「気付くのが遅れた時、返事していいか分からないんですもん」

「うるさい(笑)」

↑ このうるさい(笑)は、いつでも返事していいってことですかね?
また色々考えてると

「エラが張るぞ(笑)」って言われそうです(笑)


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御主人様、50回目逝く

昨日で、私が御主人様の近くに引っ越してきてからの
御主人様が逝った回数が「50回」となりました!!!

引っ越してきたとき、「何回逝ったか数えとけ」って言われて、
カレンダーに中出しの回数を記録しています(笑)

引っ越してきたのが5月18日で、昨日が9月16日なので、
ほぼ4ヶ月です。
約120日の間に50回の中出し。

日祝は会えないし、お盆があったり、私が出張で不在だったりと、
120日間毎日逢えているわけではないわりには、
50回って結構な頻度を保っていると思います(笑)

最近あまり逢える時間がなくて、ぽちゃんって浸かるだけのお風呂も
入れない日が続いていました。エッチも、もちろんできません。
昨日は、久しぶりに最近にしては少しだけ長くいてもらえました。

「最近出してないからな」
「今日は使うぞ」

昼間にそう言っていたので、Tバックを履いて待っていました。
5日ぶりにするエッチ。
スーツで来ていたので、ベルトの鞭も打ってもらいました。
ベッドに腰かけている御主人様のものを咥えます。
フェラをしている最中に、片手で背中に鞭を打たれ、片手で乳首を引っ張られ。
ベルトの鞭は当たり具合によっては、かなり痛かったです。

でも、愛情表現って分かっているので、痛いと同時に嬉しいです。

Tバックを履いたまま少しだけずらして入れる御主人様。
そのまま出しちゃったので、Tバックは精子と私のタラちゃんまみれ。

Tバック脱いだら、すごいことになっていました。
前代未聞の白濁液の量(笑)
洗面台で洗ってから洗濯しないと(笑)

実はわたしがタラちゃん対策に使っているハンドソープがあります!

りんごのハンドソープ

↑ これです。

このハンドソープ、夏の初旅行で立ち寄ったスーパーで、御主人様に買ってもらったものです。
見た瞬間、かわい~~~ってなって、しかも100円(笑)
これは買うしかない!!!

色が赤・オレンジ・緑とあったのですが、りんごなので赤を買ってもらいました。

「これ買ってください^^」
私が物をねだるなんて滅多にありません。
たまには甘えん坊になって、旅の思い出の品を買ってもらいました^^
ちゃんとりんごの香りがします!

でもでも、Made in Chinaなのです。
まぁ値段から考えると当然ですね(笑)

手を洗うにはちょっと成分が心配なので、洗面台を掃除するときや、
タラちゃんパンツを洗うときに使っています。

先にお風呂に浸かっていた御主人様に、
「なんかすごいことになってます(笑)」とか言いながら
りんごのハンドソープを使ってパンツを洗っていると

「そのハンドソープ、タラちゃんパンツ用に大活躍だな(笑)」って^^

御主人様、このハンドソープがなくなるまでエッチしましょうね^^


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壊れかけたが余計だ!

御主人様は、ブログの記事だけでなく、コメントも読んでくれます。
いただいたコメントも、私の返信も。

9月8日、@iさんから初めてコメントをいただいた日のことです。
最近私のブログを読み始めてくれたそうで、
まだ全部は読み終わってないとのことでした。

全部読んでなくても、私たちの関係を素敵だと言ってくれました^^
どの記事を読んでて、どの記事を読んでないのか分からなかったので、
私は返信に

「素敵な関係、素敵なブログだと言っていただけて、光栄です!
強い絆ですかぁ。嬉しいです^^(この前壊れかけましたけど) 」

と、この前の別れるまでに至った大喧嘩のことを書きました。


そしてその夜、御主人様からメールが届きました。

「ブログのコメント読んだが、壊れかけたが余計だ!」

「壊れかけたって事実ですもん(笑)」
「壊れてないから大丈夫です^^」

事実じゃない
壊さないし、壊れないし、捨てないからな


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真っ暗な中のバイバイ

夏場は御主人様が帰る19時くらいでも明るかったのに、
最近ではもう真っ暗!

外の明暗や温度でも、季節の移り変わりを感じます。

いつもの場所まで御主人様を送り届けて、
車が見えなくなるまで手を振ります。
でも、真っ暗。
私が手を振ってるの、見えてるかな?
なんとなく冬に向けて寂しさを感じさせる瞬間です。

御主人様も窓から手を出して手を振ってくれます。
ハザードを点滅させてバイバイしてくれます。

でも、御主人様のことだから、仮に見えてなくても、
私が見えなくなるまで見届けてること、手を振ってること、
分かってくれてるはずです^^


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タナゴダッシュ!!!

ある日曜日の朝、御主人様からいつものように「おはようメール」が届きました。

「おはよう」
「夜中から、胃が痛くてさ・・・」

「おはようございます」
「大丈夫ですか?」
「最近胃の痛み、とまらないみたいですね」
「薬、飲んでください;;」

「薬は飲んだが、よくならんな」
「今週病院に行かないとかもな」
「寝れないくらい痛いからさ」

「それはよっぽどですね・・・・」
「病院に行ってください!」
「心配です」

「だな・・・」
「初めてだよ」
「こんなの」

「原因が分からないとどうしようもできないですよね」

「朝飯食べたら痛くなくなったよ」

「とりあえずは良かったです」
「胃がからっぽのときに痛いのかもですね」

「みたいだな」
「調べたら十二指腸潰瘍の症状に似てるよ」

十二指腸潰瘍:空腹時に痛みを感じ、食事をすると痛みが治まるケースが多くみられる

「一応病院で調べてもらってくださいね」

「わかったよ」

「病気なら早く治してもらわないと;;;」

「腹痛はなくなったが、寝不足で眠い」

「寝てください(笑)」

こんなやりとりをしていました。
たまに胃が痛いという話を聞いていて、慢性胃炎とか言っていましたが、
とても心配です。
御主人様には、いつまでも健康で長生きしてもらわないと困ります。
わたしのために。


そして同じ日の夕方4:30、突然の御主人様からの着信。
おそるおそる電話に出ます。

「いつもの場所まで来てるから来いよ」
「魚釣りしてる(笑)」

もうびーーーーーーっくりしました。
まさか逢えないはずの日曜日に御主人様に逢える?!
しかも、ずっと体調のことが気になっていたので、なおさら嬉しかったです。

急いでいつも迎えに行く場所まで行きました。
私の家から100~200mくらいのその場所は、水路があります。
しかも、かなり綺麗なんです。
水草もたくさん生えていて、水面にはたくさんカゲロウが飛んでいて、
小さな魚が見えています。

以前、その場所で釣りをしている人を見かけて、話を聞いたことがありました。

「何を釣ってるか聞いてくれよ」
「お前、無駄に愛想がいいから、お前が聞いたほうが良い(笑)」
「たぶんタナゴ釣りだと思うんだけど」

いくら愛想が良いとは言え、私だって知らない人に話しかけるのは苦手なのに(笑)

優しい人で、タナゴ釣りをしていることを教えてくれました。
ついでにエサは何かを聞いてみたら、「ミミズ」って答えてくれました。
おじさんにお礼を言って、御主人様と

「やっぱりタナゴだったですね(笑)」

「さすが俺だな(笑)」
「だいたい見たら何を釣ってるか分かる」

なんて会話をした場所です。
ほぼ毎日その場所は通るので、いつか御主人様も、
そこでタナゴ釣りをしたいって言っていて、とうとうこの日、挑戦しに来たようでした。

御主人様が1匹目をちょうど釣ったところに到着したみたいで、手には魚が。
私が見たところで、急いで水に戻します。

「好きな女、好きな奴隷のために逢いにくる口実を作ってやったんだからな」
「元気な姿を見たら安心しただろうが」


ほんとに、さすが御主人様と言うしかありません。
釣りは今日でなくても良かったはずなのに、わざわざ今日を選んで来てくれました。

私が心配で声を聴きたくても、電話することもできない。
メールだってそんなにしょっちゅうは送れない。
本当なら、今すぐに逢いに行きたい。
隣で看病したい。
でもできない。

それを分かってくれているから。
だから、1時間くらい口実を作って家を出てきて、顔を見せにきてくれたのです。

以前、川で釣りに行った時に買った魚肉ソーセージを持って来ていました。
またもや、私は「魚肉ソーセージ担当大臣」となり、必要な時に差し出します(笑)
こうやって、「一緒になにかをする」
凄く凄く楽しい時間です^^

「タナゴが釣れたら、持って帰って飼いたいな」
「でも魚肉ソーセージだからな(笑)」
「タナゴはクリムシとか、そういう幼虫を食べるんだよ」

「この間の人もミミズって言ってましたもんね」

「さっき釣れたのはハヤだよ」
「オイカワとも言うな」
「タナゴ釣れないかなー」

「念のため洗面器もっていきます?」

「いやいいよ」

↑ どうせタナゴは釣れないと思っていたらしいです。
  私は、釣れたら水がすぐあったほうがいいと思っていました。

車の場所から少しずつ場所を変えながら、魚がいそうなポイントを探っていました。
道路を挟んだ向こう側にも水路は続いており、そこが良さそうでした。
そっちは車もほとんど入ってこないような細い道です。
何回か魚がツンツンして浮きが沈むのが私にも見ていて分かりました。

そして、その時は突然来ました。

「タナゴが釣れた(笑)」

「えーーーー!」
「魚肉ソーセージでですか(笑)」

ふたりして、車の場所まで猛ダッシュしました。
御主人様は竿なんてその場に置いたままタナゴを手に持ってダッシュ!
途中、道路は渡らないといけないし。

とにかく水!!!!!

車のキーを開け、網を出してとりあえず網の中にタナゴを放して水中へ。
間に合ったみたいでした。

御主人様の車からクーラーボックスを出して、その中にタナゴを入れました。
ずっと様子を見ていましたが、体が斜めになることもなく、まっすぐ泳いでいました。
大丈夫そうです。

あれだけ空中で猛ダッシュされても元気なんだから、このタナゴはツワモノです!!!

御主人様はというと、汗びっしょり(笑)
汗が流れ落ちてました(笑)
どれだけダッシュしたの(笑)

「まさか釣れると思わなかったからな」
「汗びっしょりだよ」
「あれだけ朝具合が悪かったのに、猛ダッシュしたな」
「汗なめろよ(笑)」

御主人様の顔の汗をなめました(笑)

「魚釣りの証拠も持って帰れるな」
「タナゴが心配だから、もうそろそろ帰るよ」
「タナゴダッシュは一生忘れないな(笑)」


そして夜、水槽で元気にしているタナゴのシャメを送ってくれました。

「タナちゃん」って名前みたいです(笑)

お前に逢えて、タナゴも釣れて元気になった(笑)

「私も元気そうな姿を見れて、正直安心しました」
「ホッとしました」
「ほんとに良かったです」

「お前のために死ねないからな(笑)」
心配かけるが、お前のために、ずっと一緒にいる

↑ ここで号泣;;;;

「泣き虫(笑)」
「心配してるだろうから、タナゴ釣りに行ったんだ」

「はい><」

「楽しかったか?」

「楽しかったです^^」
「御主人様の汗も初めて舐めることができましたし(笑)」

「汗を舐めさせたのは、お前だけだな(笑)」

「嬉しいです^^」

「やっぱり(笑)」
「特別だぞ(笑)」

「はい(笑)」

「お前をびっくりさせて良かった(笑)」

「ほんとに!!」
「すごいビックリでした(笑)」

「びっくりさせたかった(笑)」
「今日は逢えないと思ってたろうから」

「もちろん逢えるだなんて、夢にも思ってなかったです」

「なら、サプライズで良かったな」

「はい><」

「さて、お前が泣き虫だから、そろそろ寝る(笑)」
「おやすみ」
「愛してる」

「おやすみなさい」
「今日こそ寝れますように」
「私も愛しています」


御主人様に買ってもらった下駄を履きながらのタナゴダッシュは一生忘れません(笑)


タナゴ釣り



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ヘソを隠しておけよ(笑)

ある日曜日の朝

「おはよう」
「夜中雷が鳴ってたな」
「怖くないか?(笑)」

「おはようございます^^」
「雷すごかったですねー」
「あれくらいは大丈夫です(笑)」
「近くに落ちる時のあの音は嫌ですが」

「雷ひどいときはパソコン電源抜いとけよ」

「ですね^^」

「だな」
「あとは、ヘソを隠しておけよ(笑)」


その後、

「テレビ○○チャンネル見てみろよ」
「この間行った鮎のやな場が出る」

「はい!」
「鮎だーーーーーー」

「一緒に行ったな(笑)」

「はい^^」


日曜日は逢えないけど。
こうやって朝から私の心配をしてくれたり、
一緒に行った場所がテレビに出るから(一緒に)観ようって言ってくれたり。
隣に御主人様が居なくても、同じテレビを見て、テレビを見ながらメールして。

今、隣で一緒に見ているのが私じゃないと思うと少しだけ悲しくて、
でも同じテレビを一緒に見れて少しだけ幸せな日曜日になりました。


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車中でペットシートにおしっこ(釣りデート)

この土曜日は、本来ならデートができない土曜日でした。

「今度の土曜日どうするか?」

「今度の土曜日は奥さんが仕事じゃなくて、家にいる日ですよね?」
「デートできるんですか?」

「そうだった!」
「言われてみたらその通りだな」
「すっかり忘れてたよ」
「よく覚えてたな」

御主人様ったら。。。。。
こんな大事なこと忘れないでください(笑)

「まぁ考えといてやる」

そして、この土曜日の数日前、
「釣りに行くか」
「どこに行くかなぁ」
「近くだったら、嫁が車で送っていくとか言い出しそうだしな」
「早起きして遠くまで行くか」
「それか遠くまで行くって早く出てきて、お前の家で朝飯食べて、
近くで釣りもいいな」
「本当は遠くの釣り場に行きたいんだけど、そこはトイレがないんだよな」
「コンビニも遠いしな」
「俺がガードしてやるから、その辺で隠れてしょんべんするか?」
「ペットシートにしてもいいな」

参考記事
命の大切さ、意味をわかる女で良かった。

こんな話をしていました。
釣りの全国大会出場が決まったので、御主人様には1番行きたいところに
行って欲しいと伝えました。

色々考えて、家から車で1時間ほどのところに行くことになりました。

「ここはな、凄く人気の釣り場なんだよ」
「相当朝早く行かないと駐車場にとめられない」
「朝5時くらいには出発するぞ」
「ペットシートを持っていけよ」
「コンビニまで車で行ってもいいんだけど、移動したときに車とめられたら困るからな」
「人が多いから外じゃなくって車の中でしょんべんしろ」
「朝ご飯はコンビニでなんか買うか」


そして前日
「明日は4時半くらいにお前の家に来る」
「今更だが、おにぎり作れよ(笑)」

御主人様は、人が握ったおにぎりは食べたくない人です。
だから、御主人様の

「おにぎり作れ」は、とても特別なことです。
凄く嬉しくなります。

参考記事
おにぎり


「家に鮭フレークと梅干しくらいしかないですけど、いいですか?」

「いいよ」
「明日は朝早いから早く寝ろ(笑)」
「体調不良だと連れて行かないからな(笑)」


そして当日の朝4:25のメール
「おはよう」
「起きてるか?(笑)」
「今から行く」

「おはようございます」
「もちろん起きてますよ(笑)」

私はすごーく低血圧なので、朝は脳が起きてません(笑)
それに、不眠症も重なり、3:45に起きましたが、頭はまだ寝てました(笑)

おにぎりを握って、買っておいた「おにぎりシート」に包みます。
これを使うと、食べるときも海苔がパリパリしていて美味しいです^^

前日の晩に肉うどんをしたので、甘辛く味付けをした牛肉も具に追加して、
小さなおにぎりを3つずつ握りました。

そんなことをしてたら、あっという間に4時半に。
御主人様が私の家の玄関鍵をあけて家の中へ。

何を着て行こうか最後まで悩んでいました。
汚れてもいいとか、虫除けとか考えるとズボン?
でも、おしっこするとき、全部脱がないといけない。。。
やっぱスカートかなぁ。

1度も行ったことがない場所なので、イメージが湧きません。
御主人様にどんな服装がいいか聞くと

「靴よりもサンダルがいいよ」
「俺とお揃いのワンピースでいいんじゃない?」
「着る機会もないだろうし」

「それも思ったんですけど、汚れたら嫌なので」

「この前行ったところとはまた違うから大丈夫」

ということで、御主人様とお揃い柄のワンピースに着替えて、
おにぎりを持って出発です!

釣り場に着いたのが5:30くらい。
まだ真っ暗です(笑)
でも、もう駐車場には先客がいました。
明るくなり始めた6時くらいに、道具を出して、釣り開始です!
6時過ぎには、駐車場はもう満杯でした。
みんなどれだけ釣り好きなの(笑)


「見てくださいよーーーー」
「凄く綺麗です」
「これは早起きした甲斐がありましたね^^」

釣り場の朝日

「ほんと綺麗だな(笑)」
「今日の目標は何匹?」
「10か?」

「10は少ないです!」
「30(笑)」

「30かよ(笑)」

御主人様は、スレ(魚の口以外のところ(胴や腹、背ビレなど)にハリが掛かること)
の魚はカウントしません。

いつも通り、釣ったらすぐにリリースします。
針を取るときも可能な限り魚を傷つけないように丁寧に迅速に。
他の人はすぐに水に戻さずにいつまでも網の中に放置したりなど、
見ていて残念な気持ちになります。

「魚釣りが好き」と「魚や自然が好き」は別物みたいです。

少し釣ったところで、朝ご飯です。
おにぎりを御主人様に手渡して、美味しく食べました^^

「コンビニで買っても良かったんだけどな」
「お前のことだから、作れって言ったほうが喜ぶと思ってな(笑)」

↑ その通りです^^


途中で、おしっこがしたくなった私。
周りにたくさん人がいたので、小声で
「おしっこしてきます」

「大丈夫か?」

「失敗したらごめんなさい(笑)」

↑失敗=御主人様の車の中でペットシートからおしっこ漏れる(笑)

車に戻っていたら、こちらを手招きしているのが見えました。
???と思って釣り場に戻ると

「いま2匹同時に釣れた(笑)」
「もう戻したけど(笑)」

「えーーーーー!!!」
「見たかったですよーーー」
「見れなかったし、戻ってきておしっこさらに限界だし(笑)」
「また今度2匹同時に釣ってくださいよー」

車に到着。さて。。。。。どーやろうか。
後部座席の上にまずペットシートを広げてみるものの、
やっぱりうんこ座りでおしっこしないと落ち着かない。
前と後ろの座席をそれぞれ前後に動かし、後部座席の足元にペットシートを広げ、
その上にうんこ座り。
外からもこれなら見えない!!

初ペットシートへのおしっこ、上手に出来ました^^
持ってきていたウェットティッシュで拭いて、ゴミ袋にペットシートを入れて。
これは自宅に持ち帰ってポイです(笑)

座席を元通りに戻します。怪しまれそうなことは全部回避しなければ・・・・。

釣り場に戻り
「上手にできました」報告(笑)

お昼近くになってくると、魚が釣れない時間なんだそうです。
餌も尽きてきて、11時くらいに終わりにしました。

合計は!!!!!

「27匹です」

「フナだな(笑)」

「ほんとですね(笑)」
「フナ(27)ですね(笑)」
「30匹よりフナで良かったです(笑)」
「でも、スレも入れたら50は軽く釣れてましたね」

御主人様、次の目標はフナ匹でなく、
サバ匹とかコイ匹とかイワシ匹とかトロ匹ってのはどうですか(笑)


私の家に戻ってきて、今日撮影した動画を見て、
御主人様の爪切りとマッサージとぽちゃんって浸かるだけのお風呂とお昼寝^^

「肌着は着替えていくから洗濯してくれよ」
「パンツは今日は駄目だな」
「今朝、嫁が俺のパンツじーーーーっと見てたからな」

まだ警戒レベルは高いようです。


朝が早かったので、隣で裸ん坊のままくっついてグッスリでした^^
念のため帰ると言っていた15時に目覚ましをかけていましたが、
「慌てて帰らなくてもいい」と言って、
15時から釣りの全国大会についてスケジュールの話をしました。

「俺は先に釣り仲間と行くから、お前は決勝前日の夜の飛行機で来るだろ?」
「その日は空港の近くに泊まれ」
「そして翌日の決勝の日、レンタカーで釣り場まで来いよ」
「空港から1時間くらいかな」
「駅とか近くにないからレンタカーが1番いいよ」
「朝8時に借りたら、ゆっくり来ても9時半くらいには着くだろ?」
「大会はお昼くらいまでだから」
「俺はお前と会話してる暇がないから暇だろうがな」
「でも、今日も5時間釣り見てたから大丈夫か(笑)」
「表彰式とか片付けとかも含めて16時にはお前と合流できると思う」
「それからレンタカーで一緒にホテルまで移動しよう」
「翌日は観光しような(笑)」
「帰りの飛行機は釣り仲間に別々に帰るって言ったら、『なんで!!』って言われたよ(笑)」
「女だろとかすぐ言うからな(笑)」
「ほんとに来るのか?」

「行きますよ!」

「金がかかるぞ」
「お前の分まで出してやれないからな」

「大丈夫です」
「見に行きたいです」
「当日はストーカーのように遠くからじーーーっと見てます(笑)」

↑ 御主人様の知り合いにも私はバレたらいけない存在なので、
会場ではまずもって近くまで行きませんが、仮にすれ違っても他人のフリです。
御主人様の全国大会での活躍、今から楽しみです^^



その日の夜のメール
「今日は楽しかったか?」

「はい^^」
「とても楽しかったです」
「朝早くから、私と逢うために時間をつくってもらって、ありがとうございました」

「お前が喜ぶのが、一番(笑)」
「今夜は早く寝ろよ」
「早起きしたし、釣りで疲れたろうからさ」
「お前の嬉しそうな顔が好き(笑)」

「楽しかったです^^」
「一緒にいれたら、いつでも幸せですけどね^^」

「俺はな、お前が喜ぶのが本当に幸せだよ」

「御主人様といるとき、私はいつも幸せです^^」

「ずっと居ろよ」

「はい^^」
「心から愛しています」
「御主人様も私のこと誰よりも愛していますか?」 ←実は初めて聞きました。

「馬鹿(笑)」
「当たり前だ」
「聞くまでないだろうが」

「聞きたくなるときもあるんです(笑)」

「毎日確認しておけ(笑)」

「毎日聞いたら、『毎日聞くなよ!うるさい(笑)』って言われそうなので(笑)」

「行動と態度で察しろ(笑)」

「もちろん、分かっています^^」
「私も心から愛しています」


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アイロン掛けてくれよ?

ある日のこと、御主人様が土曜日にお仕事でした。
お客さんとの待ち合わせが11時ということで、
朝、私の家に寄ってから仕事に行くことになってました。

「お前の家で朝飯食べるかな」

そんな風に2日前までは言ってましたが、結局は
前日に確認すると「自分の家で食べてくる」になってました。
ちょっとだけ実は落ち込んでました。

朝メールで
「アイロン掛けてくれよ?」って。

「はい」
「持ってきてください」

何のアイロンかなぁ?と思っていたら、
その日に仕事に着ていくスーツのズボンでした。

履いてきたズボンを脱いでもらって、アイロンを掛けます。
私はアイロンを掛けることもそうですが、
家事で嫌いなものは1つもありません。

掃除も家が綺麗になると気持ちいいです^^

それに、人のために何かをすること、人の役に立つこと。
これは私の生き甲斐。
誰かの役に立てたら私まで嬉しくなっちゃいます。

アイロン1つでも、頼まれたら凄く嬉しいです。
以前、御主人様のシャツのボタンを縫った時も嬉しかったです^^


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ビール代、いつでも請求しろや(笑)

私の家に買ってあった御主人様のビール。

この間喧嘩したとき、

「家にあるビールがなくなったら、次からはもう買いません」
「金銭のやりとりはやめましょう」

私はこうメールで送りました。

土曜日デートの時など、私の家でビールを飲む御主人様。
1回あたり何本か飲みます。

今回、冷蔵庫の残りがあと1本になりました。

「あと残り1本ですけど、どうしますか?」
「買っておきますか?」

「買っておけよ」
「ビール代、いつでも請求しろや(笑)」


『今まで通りにしろ』
『何も変える必要なんてない』

そう言ってくれたから。


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俺の分身達と入浴(笑)

「ぽちゃんって入るだけ入っていくかな」
「風呂ためろや」

ある日の夕方、この日はお風呂で髪を洗ったり身体をこすったりはできないけど、
一緒にお風呂に入って帰ってくれました。
こういう日は、御主人様お気に入りの入浴剤も入れません。
少しでも怪しまれることは避けなければならないので。

ぽちゃんって入るだけの日は、私もそのときは何もしません。
一緒に湯船につかって、お話しながらまったりするだけです。

御主人様が帰ったあとで、もう1回入ります。
私は凄い冷え性なので、夏でもお風呂につかります。
あまりシャワーだけということがありません。
そして寝る前に入って、できるだけ体があったかいうちにお布団に入ります。

この夏、御主人様も私と一緒に湯船につかることが多く、
いつもの夏より体の調子がいいと言っていました。

「やっぱり湯船につかるのは良いんだな」
「毎年夏はシャワーだけだからな」
「今年はお前と風呂に入ってるから調子がいいよ」

すっごく嬉しい言葉です^^


最近、湯船の中でちん毛を抜く御主人様。
それを壁にひっつけて遊んだりもしていました(笑)

「これ長くない?」とか言いながら(笑)

抜いたものを湯船の外に流したりしていましたが、
夜になって温めなおしてさて入ろう!と思ったら、
お風呂場の床には御主人様のちん毛が7.8本くらい落ちてました(笑)

「げ(笑)」
「床がちん毛だらけ(笑)」
「こんなにたくさん抜いてたのね(笑)」

面白いから記念写真を撮って御主人様にあとで送ろう(笑)

いつも1人のときは湯船に浸かりながら本を読みます。
今日も本を持ってお湯に浸かると、お湯の中にも毛が浮いてました(笑)

「ここにもちん毛がウヨウヨ浮いてる(笑)」

そのまま、ウヨウヨ浮いてるちん毛とともに、お風呂に入りました。


お風呂からあがると御主人様からメールがきてました。
少し時間が経っていましたが、今なら返信しても大丈夫かな?と思いながら

「飯を食べたか?」

「食べました^^」
「お風呂温め直して入ろうとしたら、凄かったです(笑)」
「湯船の中も(笑)」

さっき撮ったちん毛だらけのお風呂場の床のシャメ添付

「ちん毛だらけだな(笑)」

「ちん毛風呂に浸かりました(笑)」

「俺の分身達と入浴(笑)」

「分身(笑)」
「御主人様の分身と一緒に入りました(笑)」
「長いやつ、壁にひっついてなかったですよ(笑)」

「もうチン毛も元気ないからな(笑)」
「夜更かしするなよ」

「ちん毛に元気があるとかないとかあるんですか(笑)」
「のんびり本の続きを読んで寝ます」
「早めにお布団には入りますね^^」

「今夜は冷えそうだから暖かくして寝ろよ」

「はい^^」
「おやすみなさい?」 ←21:21(御主人様の就寝は早いので)

「おやすみ(笑)」


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結果高くついた焼酎

御主人様がはまっている焼酎があります。
それを炭酸水で割って、切ったレモンと一緒に飲んでいるんだそうです。

一緒に前行った酒屋さんの目の前を通ることがあったので、
御主人様が私の家に来たときに飲めるように1本買っておきました。
その酒屋では、900mlで税込み780円です。

御主人様が好きだと言うのを聞いて以来、行く先々で値段を見てました。
あるスーパーでは900ちょっとして、場所によってこんなに違うのかと思っていました。

この日、御主人様が私の家に来て
「その開けてない焼酎、持って帰ってもいいか?」
「金は払うから」
「ちょうど買おうと思ってて、でも高かったから買わなかったんだよ」

「これは御主人様に買っておいた分なので、持って帰っていいですよー」
「(頼まれて買ったわけでなく勝手に買った分なので)お金はいらないです」

「いま1万円札しかないから、明日払うよ」

「いらないですよー」

「あ、1000円あった」

「私、ちょうどおつりないです!」

「いいよ」
「1000円とっとけ」

「結局、お店で買うより高くついてるじゃないですか(笑)」

「お前に1000円払うなら、高くない」
「おこづかいだ(笑)」


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お前声がデカイからパンツ咥えとけ。

御主人様からある日の昼間、メールが来ました。

「忙しいのか?」

「忙しくないですよ」

「たまにはお前からメールしろ(笑)」
「今日は使うからな」
「仕事帰りに髪切ってから来るから遅くなるけどな」

使う=エッチする

たまにはお前からメールしろって、なんだか嬉しかったです(笑)
いつもより少し遅い到着でした。
コンビニのところで連絡が来て、いつもの場所までお迎えに。

「風呂ためたのか?」

「ためてないですよ?」
「遅くなるって言ってたので、一緒に入れるか分からなかったので」

「入って帰るよ」

18時20分くらいに家について19時にはバタバタと帰って行きました。
その40分間で、エッチもして、お風呂も入って(笑)
今日は時間がないからポチャンってつかるだけ。
それでも私が寂しくないように、「身体だけこすれよ(笑)」って。
私が何でも御主人様のことをしたいから。

「やってから風呂に入るか」
「咥えろ」
「裸になれ」

ワンピースを脱いだところで、チューされて、クリを弄られて。
そのままベッドに手をついて四つん這いの体勢に。

「パンツ脱げ」って言われて、片方の足だけ脱いだら
「こっちも脱げ」って、パンツを全部脱ぐことに。

いつもは片方だけ脱いだら入れられるので特に何も言わないのに、
いつもと違うなーと思っていたら、何か口の中に押し込められてしまいました。

「お前声がデカイからな」
「パンツ咥えとけ」

押し込められたのは、さっき脱いだ自分のパンツだったようです。
私がこういうことで興奮することを知っている御主人様。

そのままバックでガンガン突かれ、髪を引っ張られ、お尻をスパンキングされて。

興奮しちゃいました。。。
そのあと正常位で出してもらいましたが、

「バックで興奮しすぎて、正常位であまり逝かなかったじゃないか」って
怒られちゃいました(笑)


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お前のマン汁の匂いをつけて帰ってやるよ。

この日は、御主人様と逢えない予定でした。
私が出張で帰りが遅くなる予定で、
かつ元々御主人様が早く帰らないといけない日でした。

御主人様は、早く帰らないといけない日であっても、
何か特別なことがない限りは少しだけでも寄ってくれます。

いつも、家を出てから訪問先に着くたびに御主人様に報告メールをします。
毎日のスケジュールをあらかた話しているので、
「無事に着きました」報告がないと、御主人様がすごーく心配するから。
御主人様も出張のときには、そうやっていつもメールをくれます。

お昼を過ぎたあたりで、御主人様から電話がなりました。

「大丈夫か?」
「暑いから水分取れよ」
「しょんべんも行けよ(笑)」
「そこからは山道だから運転気をつけろよ」

そして夕方になり、最後の訪問先に行く道が通行止めになっていました。
そのことを御主人様にメールすると、すぐに電話がかかってきて、

「大丈夫か?」
「迂回するとなると、高速であそこから乗って、あそこでおりるかな」
「でも、約束の時間には、どうやっても間に合わないぞ」
「どうしても今日じゃないといけないわけじゃないだろ?」
「電話して理由を説明して今度にしてもらえ」
「慌てて事故でもしたら大変だ」

御主人様が教えてくれた高速の道をナビで調べましたが、
約束の時間に1時間以上遅刻の到着予定でした。
その時間だと、もう訪問先は閉まってしまいます。

御主人様のアドバイス通り、
理由を説明して謝罪し、日を改めてもらうことにしました。

御主人様にも、その旨連絡して、帰宅しました。

「一瞬だけだが、家に寄るから」
「気をつけて帰れよ」

家に帰宅して報告書などを作成しているとピンポーンって。
御主人様でした。
直接車で私の家の駐車場まで来る=本当に一瞬の滞在時間

「夜ご飯食べに行くぞ」
「嫁が具合悪くて夜ご飯いらないから外で食べてきてって」
「車にキー付けっ放しだから、早く行くぞ」

複雑な気持ちでした。
一瞬しか逢えないと思っていたのに、ご飯を一緒に食べれる。
確かに嬉しいです。
でも、それが奥さんが具合が悪いという理由。。。

それに・・・・・私の中に沸き起こる別の負の感情。
手放しでは喜べませんでした。

「もっと嬉しそうにしろよ」
「感動しとけよ」
「嬉しくないのか?」

「もちろん嬉しいですけど。。。。。」

何が複雑かって、御主人様が自分の家に帰った時に、
具合が悪い奥さんの心配をするのを想像してしまうから。
とても愛情深い御主人様。
もちろん夫が妻の心配をするのは当然のことです。
でも、そんなこと自体、私の嫉妬対象になってしまうのです。

私は、こんな心が狭い自分を思うと、自分自身を軽蔑したくなります。
御主人様がたとえ奥さんであっても、私以外に優しくするのが嫌なんです。
こんな自分の心が醜くて、情けなくて、落ち込みます。



出発する前に、おしっこがしたくなった私。

「おしっこしてきます」

「洗面器持ってこいよ」
「うっかりトイレでしようとしてただろ?」

「すぐ出発って言ってたので(笑)つい(笑)」


ご飯は美味しくいただきました!
食べ終わる頃になると

「どうせまた悲しくなってるんだろ?」

お別れの時間が近づくと、毎回恒例の寂しい時間到来です。
私を自宅まで送り届けてくれます。

「ほら、足広げろ」
「帰り着くまでに1回逝け」

御主人様に弄ってもらうと、すぐに逝ってしまいます。

「もう濡れてるじゃないか」

「御主人様、逝かせてください」

「もう逝くのか?」
「逝けよ」

「逝きました」
「御主人様、ありがとうございます」

「このままお前のマン汁の匂いを指につけて帰ってやる」
「嬉しいか?」

「はい」

「また明日な」
「おやすみ」

「ごちそうさまでした」
「おやすみなさい」


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そんなのはわかってる。とにかく信じろ

今日のブログを読んだ御主人様より

「ブログ見たが、お前の予感は外れる(笑)」

「どういう意味ですか?」

「今まで通りだ」

「そんな風に思っていたら、実際に逢えなくなったときに落ち込みます」

「うるさい」
「今までと変わらず愛してやる」

「逢えなくなる覚悟を決めようとしていたのに・・・」

「俺が決めることだ」

「御主人様のその気持ちに感謝します」


恒例の泣き顔シャメ添付


「相変わらず泣き虫だな(笑)」

「凄い覚悟が必要だって、今日1日ずっと考えていました」

「馬鹿(笑)」
「お前が考える必要ない」
「早く寝ろ」

「だって奥さんが専業主婦になったら、今みたいには逢えなくなりますよ」
「土曜日だって毎週は出かけられないですよ」

「そんなのはわかってる」
「とにかく信じろ」

「はい」
「今は御主人様の言葉を信じます」
「おやすみなさい」


御主人様の気持ちは嬉しいです。
それに御主人様自身の言葉は信じています。

でも、実際にその時がきたら、どうなるかは今は分かりません。
間違いなくそういう日がくることだけは確かです。

御主人様のことは信じています。
でも・・・・・

「そうしてやりたい≠そうできる」 

今は、どうそれを実行するのかは分かりませんが、とにかく信じたいと思います。


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アクセスカウンター3万御礼^^

本日、アクセスカウンターが3万を達成しました。

いつもいつも見てくださる皆様のおかげです^^

2万になったのが7月5日。
約2ヶ月でプラス1万回見ていただいたことになります。
本当にありがとうございます^^

一般的なSMから想像するような記事や画像にはなっておらず、
日常的な御主人様との日記になっておりますが(笑)

おそらく今年中に、御主人様の生活環境が変わります。
(奥さんが近いうちに仕事をやめるらしいので、御主人様の自由は激減するはずです)

それに伴い、土曜日デートはたぶんもう今後できなくなります。
朝ご飯を一緒に食べることもなくなるでしょう。
仕事帰りも今みたいに19時ちょっと前まで居れることはなくなると思います。
お風呂も、ぽちゃんと浸かることができればいい方だと思います。
髪を洗ったり身体をこすったり、御主人様が好きな入浴剤をいれることは、
もうできないと思います。
(書いてて泣けてきました;;;)

生活環境変化に伴い、また色々と私の中で負の感情が起こるだろうと
今から予想しておりますが、「信じて待つ」そう決めたので、
必死にコバンザメしたいと思います!

これからも、ぜひ温かく見守ってください。


30000アクセス



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スイカを半分こ

「お前、スイカ好きか?」

「好きですよ?」

「今日スイカもらったから、お前に半分やる」
「お前は、俺との思い出の品が多いよな(笑)」
「俺が死んだあとは、スイカでも食っとけよ」


御主人様が死ぬことを考えるだけで、テンションさがるし、
悲しくて涙が出てきます。


「俺が死んだらどうするよ」
「泣くか?」

「泣くとかで済まないですよ!!!!」

「お前のために、長生きしないとな(笑)」

「長生きしてくださいよ(泣);;;;;」


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清流で魚釣り

以前、川遊びをしたところで釣りを楽しんで来ました。
9月にもなると、もう水は冷たくて気持ちいい!を通り越して、寒かったです(笑)

「川に釣りに行くか」
「たまには専門じゃない釣りもいいな」

御主人様の車でお出かけした帰り道だったので、お互い1回家に帰って服や靴を着替えます。
私は御主人様の家の駐車場で待っていました。

そのまま次は私の家に向かい、私もサンダルと身軽なワンピースに着替えました。
あとは念のためタオルを持って。

「家でしょんべんしとけ」
「しょんべんするところないからな」
「あ、いいか」
「外でさせる」

外でしっこしろってことみたいです。
ビニール袋とティッシュも持っていきます。

魚肉ソーセージをスーパーで買って、いざ川へ。
川に着いたころ、おしっこがしたくなった私。

「おしっこしたいです」

「もうか?」
「そこでしろ」

ちょっとやぶっぽいところに入って、そこでおしっこしました。

釣りの仕掛けをパッパと作ってしまう御主人様。
さすが手馴れています。
川の中に入って、釣りをしました。
私も御主人様のあとにくっついて、水の中に入っていきます。

「うわ>< 冷たい;;;」

そんな言ってたら、何やらお尻が痒いのです。

「蚊に刺されました(笑)」

しかも、足には3匹蚊がとまっていて、叩いても叩いてもまた蚊が;;;

「ここ蚊がたくさんいますよ;;;;」

「もうちょっと明るいところに行くか」
「明るいところに蚊はいないから」

御主人様の言う通り。
1メートルくらいしか動いていないのに、全く蚊が来なくなりました。
凄い@@

1匹目はものの数秒で釣れました。
そのあと、10cm以上はあるものも釣れ、私にも釣れた竿を持たせてくれました^^

10cm以上あった魚は、なんかしゃべってました。
「キュッキュキュッキュ」って鳴くのです。

御主人様と、「釣られて怒ってますよ(笑)」って。

「ほんとだな」
「『なんで俺を釣るんだよ』って顔してたな(笑)」

どの魚も、生きたままリリースしました。
魚をいつも大切に扱う御主人様。
針を外すのも凄く上手で、できるだけ魚を傷つけないようにしています。
決して粗末に扱うことはありません。
そういうところも私は大好きです。

川の中は水の流れが速くて、御主人様に手を引いてもらいながら歩きました。

「お前、魚肉ソーセージ担当な(笑)」

竿を持って移動する御主人様の後ろから、魚肉ソーセージを握ってついて行きます。
エサをつけるタイミングで、はいって魚肉ソーセージを差し出します。

「お前は世話好き女房になるよ」

「なんでですか@@?」

「世話好きだろ(笑)」


私の家に帰る頃にはすっかり遊び疲れてしまいました。
一緒にお風呂に入って、御主人様が帰る時間まで仮眠。
御主人様の隣に裸でぴたっとくっついて、ぐっすりと寝ることができました。


その夜のメールにて

「今日は楽しかったか?」

「すごく楽しかったです」
「釣りも大きいのが怒ってて楽しかったですね^^」

「だな(笑)」
「一緒に居ると楽しいな」
「時間が足りないくらいに」

「はい><」
「一緒にいたら、何をしても楽しいです」
「ほんとに幸せです」

「良かったな(笑)」
「今日は本当に充実した1日だった」

「はい^^」
「幸せ過ぎました」

「お前の幸せそうな顔を見るのが、幸せだ」
「ブログにアップしておけよ」

「私は人生で1番幸せです」
「ブログ、アップします^^」

「ずっと幸せにしてやる」

「はい><」

「泣くな(笑)」

ここで泣き顔の写メ

「またかよ(笑)」
「泣き虫(笑)」

「幸せをありがとうございます」

「当たり前だ」
「俺の奴隷なんだから」
「最愛の女なんだから」
「誰より幸せにしてやる」

「ますます涙が止まらないじゃないですかあああ」

「うるさい(笑)」
「明日、抱き締めチューしてやるから(笑)」


魚釣り

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ビールとクリームソーダと折り鶴

御主人様と、ある展示を見に行ってきました。

この前のきまずい朝ご飯以来初めて一緒に食べた朝ご飯。
とても楽しく美味しく食べることができました^^

「俺がおかわりするなんて珍しいよ」って、
だいたい毎回言ってる御主人様(笑)
もはや、私には「珍しくない」です(笑)
だから、凄くうれしいです^^

「2人で食べたら美味しいな」って。


朝ご飯を食べ終わって、茶碗を洗ってから出発です。
茶碗を洗ってるとき、いつもいつも後ろからいたずらをしてくる御主人様。
乳首をつまんだり、クリを弄ってきたり(笑)
そんな時間も楽しいです!

御主人様は朝ご飯にビールを飲んじゃったので、私が御主人様の車の運転担当です。
道案内をしてもらいながら、展示会場に着きました。
車の中でも、ずっと手を繋いでくれます。
展示品がたくさんあって、御主人様とのんびり鑑賞しました。

人気の展示会で、人がかなり多く、迷子にならないように
ずっと手を繋いでくれました。
(人が少なくてもずっと手は繋いでくれますが(笑))

色んな展示品を見ながら、なんやかんやとコメントして。
その会話が楽しくて仕方ありません。

「展示品を見に行きたい」ではないのです。
「御主人様と行きたい」なんです。

他の人と同じものを見に行ったとしても、満足度はかなり違います。
御主人様と行くから。
御主人様と話をしながら。
だから凄く楽しいのです。

この前お金のことで大喧嘩したばっかりで、チケットを買うとき、
わたしは別々に払おうと思っていました。
もう金銭のやりとりはしないほうがいいと思って。
でも、結局御主人様がまとめて2人分払ってしまうのです。
あとからざっくりとした一日の半分を払いました。

あの喧嘩以降、わたしたちは何も変わっていません。
その話題を避けてるわけでもありません。
一緒にショッピングも行きました。
外食も行っています。
何も変わらないこの空気に感謝です。


展示会場をあとにすると、折り鶴を作るスペースがありました。

「鶴作ったことない」という御主人様。
一緒に折り鶴を作りました。
展示会よりも、こっちの方が楽しかったかもしれません(笑)

2人で作った折り鶴を飾る御主人様。

「向かい合わせに置いてきた(笑)」って言うから、もっと幸せになりました^^


そのあと、わたしたちが大好きな茶屋へ行って、まったりしました。
以前も何回か来ている場所です。

参考記事
ビールとクリームソーダと栞と器と大雨

またここでビールを飲む御主人様。
私は何にしようか迷ったのですが、

「またクリームソーダか(笑)?」

「そうします(笑)」

いつもお茶しか飲まない私のたまの贅沢。

その店ではいつも窓際に座って外の風景を楽しむのですが、
今日は私が座っている方に近い窓にアブがとまっていました。

「アブがいるぞ」

「え@@」
「何もしなかったら攻撃してこないですか?」

「いや、刺すよ」
「血を吸うからな」
「刺されたらかなり痛いよ」

「えーーーー;;」
「怖いですよ><」

虫が大嫌いな私。
自分のクリームソーダを持って、御主人様側に移動。
テーブルに向かい合っていた人たちが、
いきなり隣同士に座るという変な構図に(笑)

しかもスカートの中に手を入れてくるし!

クリを弄られながら、腕を噛まれつつ「逝けよ」って。

もう・・・・・・その言葉で逝ってしまいました。
しかも、噛まれたところ、めっちゃ痛かったです(笑)
思わずお店の中で「痛~~~><」って叫びそうに(笑)

この間の太もものアザもまだ消えぬうちに、今度は腕に(笑)

「愛情表現なんだから仕方ないだろ」

「分かってます」
「でも痛かったですよ~~~;;」


駐車場までの道で

「楽しかったな」
「俺の近くに引っ越してくる前には考えられないだろ」
「愛してるのか?」
「俺に逢うまでに粗末に扱われてきたからな」
「また何回でも連れてきてやるからな」

涙がとまりません。

「どれくらい愛してるのか?」って聞かれても、言葉で表現なんて出来ません。


折り鶴

向かい合わせの折り鶴

ビールとクリームソーダ


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勝手にパンツにシミを作った罰→ベルトの鞭

この日は、早く帰らないと行けない日なので、
御主人様は家には帰らず、直接私の家に来てくれました。

お風呂にも入れない日です。

いつもの場所まで迎えに行って、
1時間あるかないかの時間を一緒に過ごしました。

チューしたり抱き合ったり、逝かせてもらったり(笑)

今日の私のパンツには、すでにシミができていて、
それが乾いていたらしいのです。

つまり、御主人様に逢う前についたシミ。。。


うーん@@?

なんか妄想でもしたかな(笑)

でも生理が近いので、妄想ではなく、おりものかと(笑)


〈おりものとは〉
子宮頸管から出ている粘液や膣の分泌物がまじり合ったもの
膣のうるおいを保ち、バイ菌などが子宮に侵入するのを防ぐ
おりものの量は、女性ホルモンと密接に関係
月経周期に合わせて増減を繰り返す
通常、月経終了後だんだん増え、排卵期にもっとも量が多くなる
透明なゼリー状でよくのびる
排卵のあとは量が減ってきて、粘り気のある黄白色のおりものに変化
このような変化は、ホルモン分泌が正常に行われている証拠


私はいまピルを飲んでいるので、必ず28日周期で生理になります。
一般的に、排卵日は次回生理予定日の14日前と言われています。
つまり、私の場合は、生理開始日より14日で排卵日になり、
その14日後に生理になります。この繰り返しです。
(実際には、ピルを飲んでるので今は排卵はしてません)

で、もうすぐ生理なので、おりものが出たのだと思います。
これが排卵日2日前くらいだと、もっとおりものが出ます。
人間の身体はほんとに不思議で、今が妊娠しやすいよ!!って
自然におりものの量で分かるんですから、ほんと凄いです。
(精子は3日ほど生きて、卵子は24時間の寿命らしいです)

でも、理由はともかくとして、

「勝手にパンツにシミを作った罰」を受けることに。
また、計算してきたかのように、スーツで来ていた御主人様。
ベルトをしていました。。。。。

痛かったああああ。
でも、この痛みで不愉快な想いや、痛みによるトラウマは感じません。
痛いけど、愛情を感じます。
痛いけど(笑)

そのあと、鼻の下にできたニキビを潰されたのですが。

「俺の身体なんだから、大事にしろよ」
「ほら、潰してやるから」
「膿まで出してやる御主人様がいるかね?」
「ニキビ土曜日までに治せよ」
「デートに連れて行ってやらんぞ」
「ツーショットの写メ撮れないじゃないか」

この鼻の下にできていたニキビですが、硬くて触れるだけで激痛。
自分で押しても、膿はでてくる気配すらなく、ただ痛いだけ。

御主人様が、そんなことに構わず膿が出てくるまでした結果、
見事に潰れました。

もう、涙が出てくるほどの激痛!!!

「ベルトの鞭より、こっちの方が痛いです!!!!!」


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いじけるなと言われたら感情を殺せます。

最近「むくれ病」な私。

御主人様いわく「依存してるから」なんだそうです。

とにかく、御主人様が好きで好きでたまらないのです。
だから嫉妬心が半端なくて、ちょっとしたことで落ち込んだり悲しくなったり。

そんな私を御主人様はどう思っているのでしょうか?
めんどくさいと思っていますか?
うざいと思っていますか?

「私がいじけるのは、御主人様のことが好きだからです」
「もし嫉妬しなくなったら、愛情がなくなったってことです」

「そりゃそうだ」

「だから私が嫉妬しなくなることはありません」
「ますます私の嫉妬はひどくなるばかりです」
「もし・・・・・・私がいじけるのが嫌なら言ってください」
「感情を殺すことはできるので」
「やろうと思えばできますから」

「アホなこと考えるな」

私は、小さい頃から「いい子」をずっと演じてきました。
だから、自分の感情を押し殺すことは慣れています。
御主人様に対しては、今まで生きていて1番感情を表現しています。
それでも、まだまだ感情表現が下手らしいですが。

御主人様が望むのであれば、私はどうもないフリをすることはできます。
たぶん奥さんとの2人分の器を買おうが、奥さんとの食事用の材料を買おうが。
私は平気なフリをすることができます。
たぶん奥さんとの電話を聞いても。

そこまで自分に言い聞かせて、自分の意志を殺せば、可能です。
そうやって今まで生きてきました。
今までは私の意志なんて必要ありませんでした。
最初から自分がどうしたいという考えを持たない方が楽なのです。
どうせこうしたいという意志を持ったとしてもそうはならないのが分かっているから。

私には今でも「こうしたい」という意思表示があまりありません。
そういう生き方をしてきていないので、わからないのです。

「どこ行きたい?」「何食べたい?」

すごく困る質問なのです。

私は御主人様に迷惑をかけたくないです。
御主人様は私が感情を押し殺して我慢することなんて望んでいません。
それは分かっています。
でも、それ以外に、嫉妬しない方法・いじけない方法が分かりません。

ただ1つだけお願いがあります。
将来一緒に暮らす日が来たら、そのときはやっぱり
今、奥さんと一緒に使っているものは使いたくないです。
布団や食器など、肌に触れたり口に触れたりするものはイヤです。

「箸とかイヤだったら外食できないじゃないか」
「全部食器を割れっていうのか」
「皿を全部買いかえるお金なんてない」

御主人様はそう言いましたが、外食とは全く別の問題です。
食器は割る必要は全然ありませんが、でもイヤなものはイヤです。

私は御主人様の近くに引っ越してくるとき、
共同で使っていたものは持ってきていません。

布団のシーツも、布団そのもの自体も新しくしました。
身体をふくタオルも新調しました。
箸も新しいものを準備しました。
グラスはこっちにきてから一緒に買いました。
車の助手席のマットも新しく買いなおしました。

それが私の願いです。
普段はできるだけむくれないように頑張りますから。


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画像 ~新幹線の中で~

御主人様と新幹線に乗ることがありました。

前々から話をしていて、でもお金に関する大喧嘩をしたので、
新幹線代がかかるこの話は、もうなくなるだろうと思っていました。

でも、一緒に行くことができました^^
わたしは、「御主人様と一緒に過ごせる」 このことだけで幸せ。

行きの新幹線では、御主人様が飲み物とサンドイッチを買ってくれました。
新幹線の中でもずーーーっと手を繋いでいます。

用事が終わり、お昼ご飯を一緒に食べました。
例の美味しくないというラーメン屋に挑戦・・・・・。

御主人様は1度食べたことがあるんだそうです。
運ばれてきたラーメンを見て、目を見開く私。
その様子を見て大笑いする御主人様。
なかなか今までに見ないタイプのラーメンでした。

ある意味、とても思い出深いものに(笑)
お店を出て、2人で笑いあって^^

帰りの新幹線は偶然にも1区間だけほぼ貸切状態でした。

「足ひろげろ」って言い出す御主人様。
「もう濡れてるじゃないか」
「ぐちょぐちょだぞ」
「音が聞こえるか」
「もっと腰をつきだせ」
「自分でスカート持ってろ」

もう・・・・・逝きまくりでした(汗)
御主人様がこういうことをするときは、必ず周りを確認してから。
だから、誰かに見られちゃうとか、人を不愉快にさせる心配はありません。

終わりかと思いきや、上もたくし上げちゃう御主人様。
ヒーーーーー;;;

新幹線の中で(2)  

新幹線の中で(1)


さらに!!
ズボンのチャックおろして出しちゃう御主人様。

「咥えろ」

もう;;;;;
こっちが恥ずかしいです;;
いくら人がいないとは言え・・・・・。

そんなことしてたら次の駅へ。
そこの駅からはたくさんの人が乗ってきて、変態プレイ終了(笑)

「しょんべんしたくなった」
「お前に飲ませるかな」

「床にしゃがんでならいけます」
「さっき咥えてた姿勢だったら、こぼれます(笑)」

隣には誰もいなかったので、できるかもと思っていましたが、
そんな話をしてる最中に、前から歩いてくる女性が。
御主人様と顔を見合わせて爆笑しました^^

ふたりして、「しなくてよかったーーーー(笑)」っていう笑い


「ヘベレケ横丁に寄って帰るか」
「お前どうせ行きたいんだろ(笑)」

「はい^^」

そのまま直帰せずに、駅ビルの中の立ち飲み屋へ。
お昼のラーメンでお腹は全然すいてなくて、ほんのちょっとだけ。
御主人様はホッピーを飲んでいました。
私に一口飲んでみろって。

「マズ><!」

そんな私を見て笑ってました。

そのあと、
「駅ビルちょっとウロウロするか」
「まだ帰らなくても大丈夫だから」

ブラブラしながら幸せな時間を満喫。
御主人様が脱いだジャケットと、傘を持っていた私。

「お前、俺のジャケットと傘担当大臣な(笑)」

「はい^^」

下着屋さんで
「このブラいいな」
「俺好き」
「お前のサイズあるよ(笑)」

そこに店員さん登場

「Eまでありますから」

「見てくださいよ」
「この貧乳」
「ブラいらないくらいだと」

私のことを差しながら女性店員に話す御主人様。
御主人様をバシバシ叩きました!

「どうせブラつけるなって言うからブラ買っても意味ないですよ(笑)」


そして次の洋服屋で

「お前に似合う服ねぇ」
「まずサイズがないよな」
「俺がコーディネートしてやるよ」

そんな言って何着か選び出す御主人様。
試着室で試してみます。

男の人と試着室のところでなんかかんか言うのも生まれて初めて。
楽しかったです^^

ズボンの裾やシャツの袖をめくってくれる御主人様。

「こんなことしてやる御主人様いないと思うよ(笑)」
「けっこう似合ってる」
「でも、ズボンはウエストがブカブカだな(笑)」

そんな言って、キッズサイズを持ってくる御主人様。
まさかのキッズサイズがぴったり(笑)


駅ビルからの帰りの電車の中でも、ずっと指を舐めたり噛んだりしてくれました。

「まだ帰らないからな」
「お前の家に21時くらいまでいるから」
「遅くなるって言ったから」
「風呂にぽちゃんって入って、マッサージさせて、寝る(笑)」

お風呂場では、お湯につかってふやけた私の背中を爪でこすりだす御主人様。

「ほら」って取れた垢を見せてきます。
「垢まで取ってやる御主人様がいるかね」
「お前のこと相当愛してるんだろうな」
「お前のは汚いって全く思わないからな」
「今朝もお前のまんこ、ベロベロ舐めてやったしな」
「あんなに舐めてやることないよ」

朝のえっちは凄かったです!
私がベッドに仰向けになり、自分の足を広げたまま持っていて、
御主人様が床に座ってずっとクリを舐めてくれました。
ときに指で糸みたいに愛液を伸ばして、
「こんなに濡れてるよ」って言ってきて。
そのあと、片手でクリとアナルを弄り、クリを舐めて、もう片手で両乳首を弄って。
5点攻め?
あり得ないほど気持ちよかったです。

そして私の太ももの青あざをみて、

「これどうした」って。

「御主人様に噛まれた痕ですよ(笑)」

「良かったじゃないか」

「けっこう青くなってますけど(笑)」

太ももの噛み痕png


「お前のことを噛んでるとき、特別な気持ちがするよ」

「私も、愛情表現って分かってるので、噛まれてるとき嬉しいです」
「噛まれてるところから愛が入ってくるのが分かります」


お風呂からあがって、御主人様の耳掃除をして。
チン毛の白髪を抜いて(笑)

マッサージをして21時までちょっとだけオヤスミ。
20時40分くらいに目が覚めた御主人様。

「咥えろ」って。

横向きに寝た状態で入れてもらって。
そのあと正常位でガンガン突かれて、さらに足を垂直に持ち上げられて突かれて。

そのあとビックリすることが!!!

なんとアナルに入れようとする御主人様。
今まで指1本でもきついのに、ほぐすことなくいきなりでした。

でも、わたしはこのまま入れて欲しいと思いました。
御主人様が望むことは何でもしたいです。

もちろん、入らないのを無理やり入れる御主人様ではありません。
先っぽがすこーしだけ入りました。
ほんとにすこしだけ。
それだけでも、私は嬉しかったです。
いつかは全部はいるようになって欲しいと思いました。

「今日も楽しかったな」
「俺たち、どんだけ仲良しなんだよな(笑)」


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仲直りしての月曜日(テレビと電話と歯磨き)

美味しくお好み焼きともんじゃを食べ終わって。

「今晩泊まれるぞ(笑)」
「一緒に寝るぞ」
「嬉しいのか悲しいのかどっちだよ(笑)」

「嬉しいです><」

「洗濯はお前の家ですればいいだろ?」
「俺が使ってる洗剤もこの間買ったもんな」
「下着は置いてたよな」
「あとは明日の朝、家に帰って着替えて仕事に行けばいいか」
「今日は月曜日か」
「BSで21時から酒場放浪記がある日だ」
「一緒に見るぞ」
「早くお前の家に帰るぞ」
「帰るって言ってもらって嬉しいんだろうが(笑)」

「はい^^」

「早く洗濯しよう(笑)」
「お好み焼き臭い(笑)」

私の家に帰り着き
「ただいま」っていう御主人様。
一緒に玄関に入って「おかえりなさい」っていう私。

「まずは風呂ためようや」
「今もう20時20分だろ」
「バタバタ入らないと酒場放浪記が始まるぞ」

お風呂のスイッチを入れて、洗濯機を回して。
お風呂がたまって、入るときにはもう40分になってました。

「バタバタ洗うぞ」
お風呂場の時計を見ながら急いで洗います。
時間があまりないのに

「まんこ見せてみろ」って言って舐めてくれました。
「ほんとすぐ逝きやがって」
「気持ちいいのか?」

私が髪まで洗って出るときは、57分に。
時間がない!!

「早く来い!」
「始まるぞ!」
「お前のことだから、早く来いって呼ばれるのも嬉しいんだろ(笑)」

「はい^^」

御主人様はイスに座ってお気に入りの焼酎を飲んで。
私は床に座って御主人様の足の間に入り込んで体重を預けて。
ずーーーっと髪を撫で撫でしてくれていました。

初めて見る番組。
御主人様が毎週楽しみに見ているのを知ってて、ずっと一緒に見たかった番組。
一緒に見れて凄く楽しかったです。

御主人様の足の間にすっぽりハマって、髪を撫でてもらって。
御主人様が大好きな番組を笑い合って一緒に見て。
私の「幸せ」は、まさにこういうことです。
これが私の「幸せ」

番組を見終わったあと、友人に電話をかける御主人様。
御主人様が専門としている釣りの全国大会に出場することが決まった報告をしていました。
あんなに楽しそうに話をしている御主人様を初めて見ました。
やっぱり昔からの友人は特別な存在なのだと分かります。
仕事の電話はたくさん聞いていますが、友人しかも大切な友人との電話は初めて。
凄く凄く楽しそうでした。

私は洗濯物を干したりしながら電話を聞いていましたが、
御主人様が私に電話を聞かせたくって、あえて一緒にいるときにかけたことは分かりました。

電話が終わって
「凄く楽しそうでしたね^^」

「めちゃめちゃ楽しかった」
「お前にも聞いてて欲しかったんだよ」

「そういうことだと思いました」
「ちゃんと聞いてました^^」
「とっても楽しそうに話をしていて、私も嬉しかったです」

ここで涙が溢れてきました。
私の幸せ=御主人様が幸せそうにしている時間

お前は俺が楽しそうにしてると幸せそうだよな
「やっぱり俺のことを1番理解してるのはお前だよ」
お前はエラはってるけど、可愛くてしょうがない
「愛してるって言葉じゃ足りないもんな」
「俺の代わりもいないし、お前の代わりもいないんだから」
「愛してるからな」
「お前は俺のもんなんだから」
「ずっと一緒にいろ」
「何があってもお前を守ってやるから」
「俺の命はお前にやるよ」
「釣りの全国大会見に来るのか?」

「もちろん行きます^^」

「行きは釣り仲間と行くから一緒の飛行機では行けないけど、ちゃんとスケジュール立ててやる」
お前のために全国大会優勝するからな
「絶対優勝してやる」
「お前のためにな」
「帰りは俺だけ別行動して、どこか泊まって観光して一緒に帰ろうな」
「大都会に連れて行ったら、お前迷子になるな(笑)」
「首輪して紐つけとかないと(笑)」

こんな話をしながら御主人様の白髪を抜いたり、爪を切ったり。
時計をみると、もう23時半。
21時半とかに寝ちゃう御主人様からすると、真夜中です(笑)

寝る準備をして、歯磨きをする御主人様。
歯磨きしながら私のところにきて、

「ゴシゴシしろよ(笑)」って。

「え@@」
「人の歯を磨いたことないですよ(笑)」

「俺だって磨いてもらったことないよ(笑)」
「どうせこういうことだって嬉しいんだろ(笑)」

御主人様から歯ブラシを受け取ってゴシゴシ。
初めての経験がくすぐったくて。
歯磨きにはうるさい私(笑)
たぶん上手に磨けたと思います(笑)

「お前は俺のお世話が大好きだからな」

御主人様のことなら、何でもしたいです。
というより御主人様のためにできないことはないです。
御主人様のことが大好きで大好きで仕方がありません。
喧嘩してから、愛情がますます増えるばかりの私たちでした。

普段不眠症の私。
この日は、御主人様に抱かれてぐっすりと寝ることができました。

「安心してグッスリ寝てたな(笑)」


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仲直りしての月曜日(もんじゃとお好み焼き)

金曜日に別れる宣言をするまでの大喧嘩して、
土曜日の午前中も気まずい雰囲気で、ようやく土曜日の午後仲直りして。

土曜日の夜から日曜日にかけてのメールで、いかにお互いの存在が大切なのか
たくさんたくさん確認しあって。

「今まで以上に、しっかりついて来いよ」
「幸せは倍、悲しい辛いは半分だから」
「喧嘩しても忘れるな」

「はい!」
「ちゃんとしがみついていきます」

「俺じゃなきゃ駄目だろうが(笑)」
「何があっても」

「です^^」
「御主人様じゃないと駄目です!」

「わかってる(笑)」
「またあの鮭を買っておけよ」
「あと、明日、この前返した金を一度戻せ」
「食べに行くって約束してた寿司屋(回らない)にも行くからな」

「お金は分かりました」 ←元々受け取る気なんてなかったので。

「朝ご飯は仲良く食べたかったな」

「またの機会が絶対ありますよ^^」

「今週は美味しく食べるぞ」
「今度一緒に新幹線乗る時はどうするか?」
「駅弁?例のまずそうなラーメン屋?(笑)」

「駅弁もいいですねー」
「どっちがいいかなー」

「悩むな(笑)」
「そのラーメン屋、検索してみろ」

「そのラーメン1度食べてみるのもいいですけどね(笑)」

「2人でまずかったなって思い出も楽しいよな(笑)」


そして月曜日。
御主人様に逢ってたくさんチューしてたくさん抱き合って。

「久しぶりに飲め」って言われて飲尿しました。
私がちゃんと完全に飲めるように、量とか濃さとかを考えて、
飲めそうって判断したときにしか言われません。
「お前が多いとか濃いとかうるさいからな(笑)」って。
今のところ、好条件で飲ませてもらってるので、完飲できてます^^


「帰り遅くなるって言ってきたから夜ご飯一緒に食べよう」
「何食べるかな」
「もんじゃ1度も食べたことないって言ってたな」
「お好み焼き屋に行くか」

「もんじゃ食べてみたいです!!」

入り口で靴を脱いで靴箱にいれるシステム。
当たり前のように私の靴も靴箱に入れてくれます。

もんじゃはさっぱり分からないので、御主人様にお任せ。

もんじゃ 

お好み焼き 

運ばれてきた具材をみて

「紅ショウガが入ってる><」
「ネギも入ってる><」

「美味しいだろうが!」
「食え!!」

1人1つずつ混ぜ混ぜ。
もうこんなことすら楽しくて楽しくて^^
まずは、もんじゃから御主人様が焼いてくれます。

「こんな御主人様いないと思うよ」
「お前、ヘラ持って見てるだけじゃないか(笑)」
「至れりつくせりだな」

「はい^^」

もんじゃの食べ方を教えてもらって。

「こうやってヘラでジューって焼いてちょっと焦がして食べるんだよ」

「うわ!ここ紅ショウガ入ってた><」

「俺が昔食べていたもんじゃには、こんなに具は入ってなかったよ」
「ベビースターラーメンとか入ってたよ(笑)」

初めてのもんじゃは、美味しい!!というよりは楽しい!!でした^^
そしてお好み焼きも焼いてくれました^^
今度は箸を持って見てるだけ(笑)

上手にひっくり返す御主人様です。
中身がふわふわで、めちゃめちゃ美味しかったです!

そして
「今晩泊まれるぞ(笑)」
「一緒に寝るぞ」って。


もんじゃ

お好み焼き


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メロウミュージック

最近オーディオを買ってから「音楽」に、はまっている御主人様。

御主人様の好きな音楽を、御主人様携帯に入れるのが最近の私の趣味(笑)
夕方一緒に音楽を聴いて、「これがいい」「あれがいい」という御主人様。
その音楽を御主人様専用のフォルダに入れて、私のパソコンから同期させます。

御主人様から頼まれてある雑誌を買ってきました。

「本屋で○○っていう雑誌買ってきてくれよ」
「俺の通勤路じゃ本屋通らないからさ」
「お金は払うから」
「今度のテーマが音楽なんだよ」

その雑誌を買ってきて、一緒に見ました。
特集は「メロウミュージック」

初めて聞く単語 メロウ

どんな意味か調べてみると
mellow:甘美なさま、豊潤なさま、柔らかくて美しいさま

ふむふむ。要するにちょっとゆったりめで綺麗な音楽ということかな?


載っていた「メロウミュージック」を御主人様と一緒に聴いてみました。
どれも素敵な音楽ばかりでした。
心がやすらぐというか、落ち着くというか、リラックスできます。

元々私は静かな音楽が好きです。
家の中でもBGMをかけていることが多いです。
ピアノやアコギ、オルゴールが落ち着きます。
クラシックやジャズを聴くことが多いです。

今回聴いたどの曲も私が好きな雰囲気でした。
そして御主人様も好きと言っていました。

二人で一緒に「いいね」って言えるものがあること。
幸せです。

さっそく御主人様携帯に入れました。
あとから私も自分の携帯とipodに入れました^^

今度から、家で流すBGMに「メロウミュージック」が追加となりました^^

「音楽は大事だよな」
「雑誌とかで良いって言われてるものは、やっぱりいいもんだな」
「勉強になるな」
「日々成長だな」
「お前のおかげで、いい音楽に出逢えた」
「ありがとうな」

わたしは、なーんにもしてません(笑)
頼まれた雑誌を買ってきただけだし、頼まれた音楽を入れただけ。
でも、雑誌片手に持った御主人様の隣で、おんなじ時間を共有できたこと。
それだけで私は幸せ。


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プロフィール

生涯奴隷

Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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