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別れるときは死んだときだけだからな。

今朝の御主人様からのメール

「おはよう」
「お前のお陰で寝不足だ(笑)」
「ダルい」

昨日私が泣き虫毛虫だったせいで、
23時過ぎまでメールをしてくれた御主人様。
最近では21時30分とかに気絶しちゃうので、
いつもよりだいぶ遅い就寝になってしまったようで。。。

日中も、メールや電話でたくさんかまってくれて、
私が寂しくないようにしてくれました。

夕方、御主人様からもうすぐ家に帰り着くから、
何時に迎えに来いの電話がなりました。

前回、私の家に置いておいた下着を持って帰った御主人様。
忘れてはいないと思いましたが、念のためメールで
「下着、置いとくやつ持ってきてください」って送りました。

私の家に着くと
「ただいま」っていう御主人様。
一緒に玄関入るけど、私は「おかえりなさい」って答えます。

カバンから下着を出して私に渡しながら
「お前が下着のこと言うと思ってたよ(笑)」って。

その下着をハンガーにかけながら、
「ほんとですか?」
「忘れてはいないと思いましたけど、一応(笑)」

それから、たくさんたくさんチューしました。

「もっとベロ出せ」

呆れるほどにたくさん。

「お前とチューしてたら、時間がどんだけあっても足りない(笑)」
「ほら、風呂入るぞ」

「あと1年しか待てないとか書いてたけどな、約束したろ?」
「来年もどこそこ行くぞって」
「守れないじゃないか」
「ほんと、よく泣くな(笑)」
「ピーピーピーピー」
「誰が涙を舐めてやるんだよ」
「お前は俺以外のやつなんて愛せないんだから」
「どうせ離れられはしないんだから」
「俺のこと嫌いになってみたら?」
お前と別れるときは、死んだときだけだからな
「お前のこと捨てることはないんだから」

私の心が弱くなったとき、いつもこうやってパワーをくれます。
暗闇の中の綱渡り。
いつも足下が見えなくてグラグラで不確かで怖くて。
でも、御主人様が一緒なら歩けます。
御主人様が私の灯[あかり]。


「ほら、洗うぞ」

あんまり長く話していたので、のぼせちゃいました(笑)
手の指なんて、ふやけてました(笑)

御主人様の髪を洗っているとき

「髪伸びてきましたね?」
「そろそろ散髪の時期ですかね?」

「この前いつ行ったっけ?」
「メモしとけよ」

「メモしてますよ(笑)」
「確か7月9日だったと思います」
「あとで確認しますけど、その辺りだったかと」

「25日サイクルがちょうどいいんだよな」

「じゃあ、もうそろそろですね」
「最近、髪の毛ガッチリ固めた髪型しないですね?」

「お前がこっちの方が好きって言うから」
「俺が女の意見を聞くなんて、そうそうないんだからな」

私はガッチリの髪型より、最近の優しめな髪型の方が好きなんです。
出逢った頃はガッチリの髪型が多かったのに、最近ではほとんど見ません。

私が好きって言った方の髪型をしてくれる御主人様。
なんだか、私のため?って少しでも思うと、やっぱり嬉しいです。


身体をこすってるときも、
「こんなに身体をこすらせたこともないな」
「中出しもお前が1番多いしな」


私は御主人様の髪や身体を洗う時間も大好き。
愛する人が「気持ちいい」って言ってくれるのが嬉しくて。

身体をこすってるとき

「楽しそうだな(笑)」って。
「楽しいです(笑)」って^^


「風呂からあがったら梨食おうよ」
「梨まだあるか?」

「買ってありますよ」

「耳掃除もたまにはしろ(笑)」

「はーい(笑)」


そんな言ってのんびりしてたら、あっという間に19時に。
「梨は明日だ!」
「帰らないとヤバい!」
「耳掃除だけバタバタしろ」

御主人様の家の駐車場まで送って行きました。
いつも私の車が見えなくなるまで見送ってくれるけど、
今日はよっぽどギリギリだったみたいです。

「見送らずに帰るな」ってバタバタマンションに入っていってました。
そんなギリギリまで一緒にいてくれて、ありがとうございます。


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ノミ取りに飽き足らず垢取りまで。。。

一緒にお風呂に入っている時。

御主人様はよく私の背中のノミ取りをしてくれます(笑)
ノミ取りとは、背中にできているオデキを取ること。
たまに何個かあるみたいで、それを見つけては取ってくれます(笑)

顔にできたニキビも、見つけては潰してきます(笑)
本当は素人が潰すのは良くないのですが、
白い膿が出てくるまで、諦めずに潰してきます(笑)
これが痛いのなんのって(笑)
普通に血も出てきますし(笑)

「ほら、白いの出てきたぞ(笑)」 ←指についた膿を見せてきます。
「ちゃんと退治してやったからな(笑)」
「こんな汚い膿まで出してやるんだからな(笑)」
「愛されてると思わない?」


ある日
「俺がノミ取りしてやってるおかげで、綺麗になった(笑)」
「もうないぞ(笑)」

これも、御主人様なりの「支配管理」(笑)

「勝手にニキビ潰すなよ(笑)」
「自虐するな(笑)」
「お前は俺のもんだからな」

もう、なにがなんだか(笑)
生理前とかにニキビができたら、

「げ!!ニキビできてる!ひーー。また潰される」って思うけど、なぜか嬉しい(笑)


「ニキビできてる」

「生理前だから仕方ないんです!!」

「どら」って言って、潰してきます(笑)

なんだかんだ言って、これもコミュニケーションの時間(笑)

そして、ある日のこと。
お風呂に浸かっている時、皮膚を指で擦る〔こする〕御主人様。

「ほら(笑)」って、指についた私の垢を見せてきました。

「ちょ(笑) 何してるんですか(笑)」

「垢取ってやった(笑)」

「擦れば垢くらい出ますよ!!」


たぶん、この日は背中に何もオデキがなく、顔にニキビもなく。
つまらなかったのだと(笑)

ほんと。。。。。
御主人様の愛情表現は面白いです(笑)
これを愛情表現だと素直に受け入れ、それが心地よい私も病気(笑)
御主人様以外の人じゃダメなはずです(笑)
御主人様が今までの奴隷の人たちにはしてないことを、
私だからしてくれること。
もう、けっこうたくさんあると思います。
そんな特別なことをしてもらって、私は愛情いっぱい与えてもらって、
すくすくと甘えん坊奴隷に成長しています^^


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二度と死を考えるな。お前の死は俺が決める

先ほどの記事を読んだ御主人様よりメールが届きました。
もう号泣も号泣です。
ベッドに横になっていましたが、涙がとまらなくて。
枕、びっしょり(笑)
途中、過呼吸チックになって呼吸が苦しいし、
泣きすぎて鼻は詰まるし(笑)

「ブログを読んだが、二度と死など考えるな」
「お前を死なすのは、俺が決める」
「とにかく梅酒を飲んで寝ろ」
「さっきの俺が好きな曲をかけながら」
「本気で怒られたくないなら」
「わかったか?」

「分かりました」
「死んだほうが楽だと思うほどに苦しいのです」
「でも、ちゃんと待ってます」

「前も言ったが、お前だけがつらいのではない」
「その事を忘れるなよ」
「お前だけが我慢し不幸だと言っているように感じる」

「御主人様も苦しいのは、もちろん分かっています」

「人生は簡単ではない・・・・」
「でも、貫く気持ち、志を忘れるな」
「俺の生涯奴隷になると決めたのだから」
「灯りを落として、ゆっくり曲を何度も聴けよ」
「俺も蝋燭の灯りで聴いている」
「愛しているなどでは足りない位になっているのは分かる」
「俺も同じだから」

「泣いてばかりでごめんなさい」
「好きすぎて、ほんとにおかしくなりそうです」
「嫉妬で気が狂いそうです」

「落ち着け」

「また過呼吸気味です」
「ゆっくり呼吸します」

「ゆっくりな」
「ずっとそばにいると約束したろ?」
「また色々行こうと」
「約束は守れ」

「はい・・・」
「死ぬまでずっとそばにいてください」

「当たり前だ」
「一緒に死ぬと言ったろうが」

「はい」
「一緒に死にます」

「俺まで泣かせるな」

「涙がとまらないです」

「裸でくっ付いて死ぬぞ」
「失楽園みたいに」
「でも、ずっと先だから」
「お前をもっと楽しませ、感動させ、生まれ生きて良かったと感じる日まで」
「ずっとな」
「旅行も行かないとだしな(笑)」
「旅行貯金頑張るぞ(笑)」

「はい」
「泣きすぎて鼻が詰まりました(笑)」
「息できません(笑)」

「鼻かんで早く寝ろ(笑)」

「はい(笑)」
「だいぶまともに呼吸できるまで落ち着きました」

「俺の為に生まれ、俺と共に生きることを忘れるなよ」
「まだまだ一緒に色んな景色や風や空気を感じるからな(笑)」


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サヨナラじゃなくて、また明日だろ?

今日の負の感情満載の記事のせいで(書いたの自分だけど)、
昨夜はほとんど寝れませんでした。

とにかく最近不眠症チックなのです。

不眠症を調べると、3つ種類があるんだそうです。
1.入眠困難の不眠症
2.中途覚醒の不眠症
3.早朝覚醒の不眠症

1.入眠困難の不眠症:なかなか眠れない、眠るまでに時間がかかる。
2.中途覚醒の不眠症:眠れるけど中途半端な時間に目が覚めてしまう。例えば2時とか3時とか。
3.早朝覚醒の不眠症:すぐに眠れるし、睡眠途中に目がさめることもないけど、朝早くおきてしまう。例えば4時とか5時とか。

私はどれかというと、3つとも全部です。

まず、寝るまでに時間がかかります。
でも、これは昔からそうです。
すごく低血圧なので、夜に強く朝に弱い傾向にあるので、これはまぁ慣れています。
今までになかったことは、夜中の2時3時に目が覚め、
そして4時5時6時くらいにも目が覚めることです。

夜中にぱっと目が覚めて、携帯で時間を見ると、2時とか3時。
それから少しウトウトして寝ても、また4時5時6時に目が覚める。
毎日これの繰り返しです。
1度寝てから朝まで起きないことが、ほとんどなく、3回ほど目が覚めます。
最近では、やな場に鮎を食べに連れて行ってもらった日は、朝まで寝れました。

この何度も目が覚めるというのは、今までの人生に一度もなかったことです。
きっと、色々と考えすぎなのかもしれません。
夜中布団に入ると、寝付くまでに余計なことをずっと考えてしまうのでしょう。

あまりにも夜中に目が覚めるので、最近では携帯のアプリでゲームをします。
ゲームをすることなんて、ここ最近ではありませんでした。
御主人様に出逢ってからは初めてです。
携帯を触ると、なおさら脳によくないことは分かっていますが、
嫌な感情を引きずるくらいなら、ゲームでもして気を紛らわせた方がいいです。

昨日は、死ぬとしたらどうやって死のうかな?って考えてました。
マンションで首でも吊ったら迷惑になるから、車の中で練炭?
でもどこにしよう。
思い出の場所がいいかなーなんて。

マイナス思考に陥ると、とことんです。
でも、死んだりすることはないと思います。
どんなにつらくても、御主人様が生きている限りは頑張るはずです。

御主人様から
「ほんとメソメソよく泣くな」
「俺のことが好きすぎるんだろ?」
「運命なんだから、腹をくくれよ」
「出逢ったタイミングがこうなんだから、仕方ないだろ」
「お互い独身だったら、よかったけどな」
「お前を近くに呼んだのは俺なんだから」
「変態奴隷さんに笑われるぞ」
「これだけ逢えてるんだから、贅沢なんだよ」
「嫁と出かけるより、お前と出かけてる方が多いんだからな」

でもですね、御主人様。
私は、「嫁より多い」ではもう満足できないんです。
「私だけ」じゃないと。
「奥さんより愛してる」じゃダメなんです。
「お前だけを愛してる」じゃないと。
もちろん、奥さんとどこにもでかけないなんて無理なのは分かっています。
だから、早く私だけの御主人様になって欲しくて仕方ないのです。

日曜日
奥さんと、どこに出かけてるんだろう?
何を話しているんだろう?
手を繋いで歩いているのかな?

ずっとこんなことを考えています。
こんな独占欲にまみれた自分だから、苦しくなっちゃうのです。

今日えっちしたときも、あまり逝かなかったみたいで、
終わってから

「逝くのが少ない!」
「もっと逝けよ」
「余計なこと考えてるからだぞ」
「えっちの途中で泣くな(笑)」


腹がくくれたかと言われると、まだまだです。
信じているかと言われると、信じています。

信じていれば、この苦しみを耐えられるのでしょうか。
その気持ちがあれば、つらい時期を支えてくれるのでしょうか。


今日御主人様が帰るとき、私は普段言わない言葉を言いました。

「サヨナラ」って。

とくに深い意味があったわけではありません。
単なる挨拶として言ったつもりでした。
でも、今まで1回も言ったことがない「サヨナラ」を言ったということは、
普段とは違う感情だったのでしょう。

御主人様が
「サヨナラじゃなくて、また明日だろ?」
「ごめんなさいは?」って。

「ごめんなさい」って言って抱きついてチューしました。

いつものところまで車で送っていくと、発進した車の中から
「サヨナラはしないんだからな!!」って。

見えなくなるまで、ずっとずっと手を振ってくれました。


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俺が引っ越したら、くっついてくるんだろ?

御主人様が住んでいる場所に引っ越してくる前、
どこに住むかは大きなテーマでした。

御主人様の家の近く?
御主人様の職場の近く?

ほんとに、たまたま御主人様が住んでいる隣の市で、
私の仕事が見つかりました。
今の御主人様のライフスタイルに合うものを最優先にしていました。
つまり、土日祝が休みで、夕方には終わる仕事です。
そしたら逢えるから。

実際、私の専門分野の仕事は土日祝出勤が多く、
時間も夕方には終わらないものが多いです。
なので、そこがネックでした。

私の専門分野の仕事で、土日祝が休みで、
夕方には仕事が終わって、車通勤が出来て、
正社員で、1人の給与でもなんとか生活していけるだけの収入の仕事。
(日祝は逢えないから私は仕事でもいいのですが・・・・)

それに、2人ともわりと自由がきくので、
メールや電話もある程度仕事中でもできます。
あと、外回りの仕事があれば、車の中は1人です。
2人とも仕事は責任をもって確実に遂行しますが、この自由さは特権です。

ほんとにまぁ、よくこんなにほぼ理想的な条件の仕事があったものだと思います。

私の職場先が決まったことで、御主人様の家の近くに住めることが確定しました。
結果としては、これがベストな選択だったと思います。
御主人様の職場の近くに住んでいたら、こんなには逢えていなかったかもしれません。

ただ・・・・・1つだけ問題があります。
御主人様が引っ越すかもしれないということ。
御主人様の家庭環境が変わってしまうので、それに伴って引っ越す予定でいるみたいです。

それは、今のところもう少し先みたいですが、いつかは引っ越す可能性が高いということ。
それは、私が引っ越してくる前から分かっていました。

「御主人様の家の近くに住んでも、いつか別の場所に引っ越すかもって言ってましたよね?」
「それじゃあ、御主人様の家の近くに引っ越しても仕方ないんじゃ・・・・・・」

「引っ越すって言っても、まだ先だよ」
「あと1年くらいは今のところにいるんじゃないか?」

御主人様の家庭環境が変わってしまうこと。
これはどうにもなりません。
御主人様にも、どうにもできないことです。
受け入れるしかありません。
でも・・・・・・。


「お前はな、俺以外じゃ120%ダメなんだよ」
「いや2000%だな」
「俺以外の男じゃ、感じないよ」
「俺以外の男を愛することもないよ」
「俺が引っ越したら、くっついてくるんだろ?」

「@@?」
「私も引っ越すんですか?」

「どうせお前のことだからくっついてくるよ」
「ずっと一緒に近くにいるんだろ?」

「引っ越したばっかりですよ」
「それにお金もかかるじゃないですか」

「お金は出してやるよ」

「出してくれるんですか@@?」

「2000円(笑)」

「2000円って(笑)」
「何代ですか(笑)?」

「2人のお弁当代(笑)」


御主人様がこの先遠くに引っ越したら。
今みたいにはきっと逢えない。
それに、そのときには、家庭環境と共に生活環境だって変わってるはずだから、
今よりもっと御主人様の自由度は低くなるはずです。
土曜日デートもきっと今みたいにはできなくなる。

御主人様が遠くに引っ越したら、私はどうするだろう。
現実的に考えて、そんな簡単に引越しはできない。
引っ越す理由?
それは「御主人様」だけで充分すぎるけど。

でも、ほんとにその時わたしはどうするかな。
私が引っ越すかどうかよりも、もっと大きな問題があります。
それは、引っ越す御主人様を私が受け入れられるかどうか。
気持ちの上では、「いつか離婚してくれる」と信じています。
でも、「いつになるか分からない『いつか』を信じて待つこと」
想像以上に精神的なダメージが大きいです。

家庭環境の変化に伴って引越しをするということは、
いまの奥さんとの生活を今後もまだ続けるということを意味します。
御主人様が続けたいと思っているかどうかは別としてです。

御主人様は、私は御主人様以外じゃダメだと言います。
私もそうだと思います。
待てないなら諦めるのか?
諦めることもできないでしょう。
でも、「諦められない=待てる」でもないとも思います。

正直もう分かりません。
考えても考えても答えなんて出ません。

御主人様が私の今までの人生で1番の幸せを与えてくれてます。
それと同時に、御主人様との関係が、人生の1番の苦しみでもあります。
幸せ感と、この苦しみは比例してるから。
愛していれば愛しているほどに、苦しくて苦しくて。

御主人様の家庭環境のことも頭では理解しています。
でも、今の奥さんとは、結婚しているのです。
たとえ御主人様が奥さんを愛してなくても。
そう簡単に気持ち1つで別れることができないことも分かっています。

毎日こんなことを考えずにはいられません。
だから悪夢なんて見るんでしょうね(笑)

そんなに苦しいならやめればいいのに。
他にも幸せにしてくれる人はいるよ。
結婚してない普通の人を選んだ方がいいよ。
本当に離婚してくれるか分からないよ。

きっと読んでる人はそう思うかもしれません。

正直なところ、御主人様の近くに引っ越してきてから、
私の御主人様に対する愛情はますます深くなっています。

私が35歳になっても離婚できてなかったら、それ以上待てない。
出逢ったころ、そんなことを言いました。

今はそれよりも限界が早まってきました。
今からあと1年持つかな?

待たせている御主人様の方が苦しいはずなのに。
いつも自分のことばっかり。

元々、不倫をしている自分自身が好きじゃありません。
そのくせ、独占したくて仕方ないのです。
なんてわがままなんでしょう。

もし限界が来たら諦めるのか?
諦めるのも無理です。
私は御主人様じゃないとダメなんです。
だから苦しいのです。
限界を感じたら、苦しすぎて死を選ぶかも。
最近は本気でそう思うようにすらなってきました。
書きながら涙が止まらなくなってきちゃいました。


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最近逝くのが少ないし申告漏れもあるだろ!

「仕事終わった」
「あとで行くから、おとなしく待っとけ」
「タラちゃんになっとけよ」
「想像して、タラタラしとけよ」
「最近逝く回数少ないしな」
「もっと逝けよ」

「そんなことないですよーーー」
「これ以上逝ったら死にます!!」

「今度カウンター買ってきて、回数数えるかね」
「申告漏れもあるだろ!」


「御主人様、逝かせてください」って言ってから逝って、
「逝きました」「ありがとうございます」って言う決まりだから。


「えっと・・・・連続で逝くときはしょうがないんです。。。」

「ほんと、しょうがないやつだな(笑)」


たくさん逝かないとき → 「もっと逝けよ」
逝くまでに時間がかかるとき → 「逝くのが遅い」
すぐ逝くとき → 「ほんとすぐ逝くな」

一体どれが正解なのでしょう(笑)


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貞操帯&鞭貯金するか(笑)?

私の仕事は、泊まりで出張になることがあります。
そのときは会社の上司(男性)も一緒です。

私が出張に出るたび、「うっかり入れられるなよ(笑)」っていう御主人様。
お互いシングルルームとはいえ、同じビジネスホテルへの宿泊です。

出張の話をメールでしていたとき。

「泊まり気をつけろよ!」
「上司とはいえ、一応男だからな(笑)」

「大丈夫ですよ(笑)」

「ならいいが」
「へそまでのガードルを履いて行け(笑)」
「貞操帯買うか(笑)?」

「貞操帯ですね(笑)」

↑ ここ同時でした(笑)

「かぶりましたね(笑)」

「(笑)」
「どうせお前は便秘だからウンチはしないだろうからな」
「鍵付きの貞操帯がいい」

「貞操帯っておしっこは出るんですか@@?」

「おしっこの穴はあるよ」
「でも、するときに貞操帯が濡れるな(笑)」
「鞭と貞操帯いいな(笑)」
「欲しい」

「貞操帯、おしっこのあと、蒸れそうですね(笑)」

「タラちゃんプラス蒸れかよ(笑)」

「それイヤです(笑)」
「御主人様と一緒にいるときなら、貞操帯してもらいたいです」

「意外と好きそうだな(笑)」
「鍵は渡さんぞ(笑)」

「鍵はもちろん持っててください(笑)」
「御主人様が好きそうなことなら、私も好きです^^」

「そうだな(笑)」
「両方とも高いから、貞操帯&鞭貯金するか(笑)?」

「そうしましょう(笑)」

「旅行貯金もしないとなー」
「温泉に行きたいな」

「温泉いいですねー^^」
「旅行、すっごくすっごく楽しみです^^」
「旅費も必要ですねー(笑)」

「本当だよ(笑)」
「節約せねば(笑)」

「でも、貞操帯つけたままおしっこしたら、絶対蒸れますよね?」

「なら、カテーテルしとくか(笑)?」

「貞操帯して、おしっこしたくなったら、管いれるんですか?」

「違う」
「最初から管をいれとく(笑)」

「最初から@@???」

「なら、おしっこのときに鍵を開けてやる(笑)」

「はい(笑)」
「結局、御主人様に世話かけるやつですね(笑)」


↑ 御主人様と「一緒にいるとき」に貞操帯つけても意味ないし、
せっかくおしっこの穴あるのに、その度に鍵を開けてもらうのも
本来の使い方じゃないし(笑)もう自由過ぎです(笑)


「そうだな(笑)」
「貞操帯買ったら、付けてやる(笑)」

「はい^^」
「楽しみです^^」
「御主人様に支配・管理してもらうことは、私にとって凄く意味があることです」

「最近うんこ見てないな(笑)」
「浣腸するか」

「うんこ見たいですか(笑)?」

「お前の体調管理のために(笑)」

「そうですね(笑)」
「便秘ですからね(笑)」

「アナルはいつまでも広がらないし(笑)」

「ほんとですね・・・・」

「それにアナルに指いれても感じないし(笑)」

「普通は、もっと広がります?感じます?」

「広がるし、感じる(笑)」
「お前はアナルに嫌悪感がアリアリだからな」

「これが普通だと思ってました(笑)」

「絶対に俺のちんこは入らん(笑)」

「御主人様のものがアナルに入る自信ないです(笑)」

「入れないからいい(笑)」

「@@?」
「アナル使えなくてもいいんですか?」

「仕方がないだろう?」
痛い思いさせてしても意味がないからな(笑)

「アナルプラグで入るまで拡張するとか言わないんですね(笑)」
「私は、御主人様が望むことに従うまでです^^」

「当たり前(笑)」
「従えよ」
「絶対服従だからな」

「はい^^」
「この従属感がたまりません」
「私の身体は御主人様のものですから」

「心もな」

「もちろんです」
「すべて」
「御主人様のものです」

「明日使うぞ」
「使いたい(笑)」

「はい^^」
「よろしくお願いします(笑)」

「おやすみ」
「明日な」

「おやすみなさい!」


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俺の人生で中出しした回数はお前が1番だな

以前、御主人様から

「ピル飲めよ」って言われて飲み始めて以来、ずっと中出しをしてもらっています。

参考記事
ピル飲めよ

自分からピルを飲んでいた奴隷の人はいたらしいですが、
御主人様から「ピル飲めよ」って言ったのは、私が初めてだと言うのです。

そして、今回

「俺の人生の中で中出しした回数はお前が1番だな」って。

「そうですか@@?」
「わたし、ピル飲み始めてから、まだ2ヶ月経ってないですよ?」
「前、自分からピル飲んでた奴隷の人はいたって言ってたじゃないですか?」

「基本中出ししないから」
「信用してなかったし」
「お前に中出しするのとは意味が違う」


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耳かきと爪きり

御主人様とわたしは、エッチ目的で逢っているわけではありません。
ましてや、わたしたち「SMプレイ」をしているわけでもありません。

手を繋いで、抱きあって、チューして。
一緒にお風呂に浸かって。
えっちしなくても、充分に幸せ。

お風呂に入ったあと、綿棒で耳かきをする御主人様。
毎日綿棒で掃除をしているので、御主人様の耳の中はいつも綺麗。

「たまには耳かきしてくれよ」

「いつも耳綺麗じゃないですか(笑)」

「たまには綿棒じゃないのでしてもらうのが気持ちいいの!」

私の金属の耳かきを持ってきて、ベッドに腰掛けると、
膝枕してきます(笑)

なんとも可愛らしくて、愛おしい瞬間(笑)

結局、なーーーーんにも取れないのですが、「気持ちいい」って言ってくれるので、
たまにはこういうのも楽しいです(笑)

御主人様に膝枕してあげるのも、好きですし^^


そのあと、「産毛剃ってくれよ」って。
耳かきを置いて、カミソリを取りにいって。
カミソリで皮膚を傷つけないように慎重に剃ります。


そのあと、「足の爪も切ってくれよ」って。
カミソリを置いて、爪切りを取りにいって。

「肉切るなよ(笑)」

「人の爪、切ったことないですけど(笑)」

慎重に足の爪を切ります。
無事、流血せずに終了(笑)


えっちしなくっても、こんなまったーーーりとした日も楽しいです。


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やな場で鮎の塩焼きデート

「夏になったら、鮎を食べに行こう!」御主人様との約束でした。

土曜日デートで、「やな場」に連れて行ってもらいました。
やな場という言葉自体初めて聞いたので、
ネットでやな場の画像を見せてもらいました。

この土曜日は、梅雨も明け、最高の快晴!!
久しぶりに呪われてないデートになりました^^

前の日
「明日も天気みたいだから、最高のやな場デビューだな(笑)」
「楽しみにしておけよ」
「今夜は早く休めよ」
「明日は暑いが涼を摂ろうな(笑)」
「鮎と一緒に」

「明日が楽しみ過ぎて寝れないかもです(笑)」

「遠足の前みたいだな(笑)」
「俺もすごく楽しみだ」
「久しぶりの晴れだし(笑)」


土曜日の朝、御主人様が8時半に迎えに来てくれました。
いつもデートのときは、車を出してくれます。
御主人様はデート中にビールを飲むので、帰りはだいたい私が運転手代行^^
御主人様の車もだいぶ慣れました^^

「おはよう」
「呪いが解けて(笑)めちゃいい天気だな(笑)」
「ちゃんと寝たか?(笑)」
「興奮して寝れなかったか?(笑)」

「おはようございます」
「寝れませんでした(笑)」

「もう(笑)」

高速を使って1時間強くらい。
ドライブの時点で最高に幸せ^^

この前、久しぶりに洋服を買った私。
御主人様が好きそうな洋服があり、試着してみるとピッタリ(笑)

これは買うしかない!!と思って購入。
御主人様には買ったことだけ伝えて、見せずに今回初お披露目。

真っ白なワンピースです。
生地がシアサッカーで、手触りもいいです。
あのサラサラした感じが好き。

今まで真っ白は興味はあったけど、買わずにいました。
だって透けるから(笑)
最近は特に御主人様とのデートのときはブラをつけないので、
なおさら困ります(笑)

中に1枚、真っ黒のペチコートドレスを着ました。
これでまず、下着は透けない。
乳首は・・・大丈夫だと信じるのみ!!!!!

「それ、似合ってるな」
「俺の趣味がだんだん分かってきたか(笑)?」
「凄く似合ってる」
「生地もシアサッカーでいいな」

「似合ってますか?」
「サイズがぴったりだったので(笑)」
「御主人様、シアサッカー好きって言ってましたもんね」
「私もこの生地好きです^^」

嬉しかったです^^
御主人様なら、きっと気に入ってくれると思ってました^^

やな場に着いて、さっそくやな場を見に行きました。
初めて見るやな場。
足場が竹で出来ていて、つるつるとしていて、
転びそうになりながら、やな場を歩きました。
御主人様が手を引いてくれます。

まさに目の前は川!
というより、川の上!!!
天気は快晴だし、風もあるし、水音は聞こえるし、
山は見えるし、最高でした。

鮎が取れるくらいですから、水も綺麗でした。

そこで、鮎の塩焼き、鮎飯、鮎の唐揚げをいただきました。
御主人様はビール。私はラムネ。

ラムネとか、何年ぶりに飲んだでしょうか(笑)
しかもお祭り以外で飲んだのも初めて。
御主人様がラムネの蓋をあけてくれました。

鮎はホクホクとして、最高に美味しかったです。
普段塩分控えめな私は、塩焼きで1週間分くらいの塩分を取ったかも。

塩焼きを食べてる途中に口の周りに何か付いてたみたいで、

「口のとこ付いてる(笑)」
「どれ(笑)」
「ほんとに世話がやけるやつだな(笑)」って
口の周りを拭いてくれました(笑)

塩焼きにかじりついてる私の画像を撮る御主人様。
後から見てみると、はにかんでて、変な顔ばっかりでした(笑)
口の横にあゆの欠片がついてるのもありました(笑)

川が見える席を取ってくれた御主人様。
その中でも、眺めが良い席を選んでくれました。

鮎を食べながら、川のせせらぎを聞いて、風を感じて。
凄く幸せなひと時でした。

鮎を食べるために高速を1時間も走って出かけることを、
もったいないという人もいると思います。

鮎1匹700円とかするので、確かに安くはないです。

それでも、旬なものを、大好きな人と、まったり自然を感じながら
食すること。
値段じゃないです。
この至福なひと時はお金では買えません。

「来年もまた鮎を食べに来ような」
「お前が幸せそうなのが1番だよ」
「お前が幸せそうにしてると、俺まで嬉しい」
「ほんと、俺も幸せだ」
「お前がな、粗末に扱われてきたのを知ってるからな」
「お前のことは、何があっても守ってやるから」
「お前に指1本でも触れようもんなら、俺が殺す」
「そのあと俺が刑務所に入ろうが、お前だけは守ってやる」

もう号泣です。。。

「御主人様が刑務所に入ったら駄目ですよ」
「御主人様にさわれなくなるじゃないですか」

「俺が先に死んだらどーする?」
「いま、余命3ヶ月って言われたらどーするか?」

「その3ヶ月私にください」
「わたしの家に住んでください」

「2人で旅に出ようや」
「安心しろ」
「俺が死ぬときはお前を殺してやるから」
「お前1人を残して寂しい想いはさせないから」


その日の晩

「おやすみ」
「今日は本当に楽しい1日だったな」
「白いワンピースが似合ってたし」
「来年も再来年も、いやずっと行くぞ(笑)」

「はい^^」
「約束ですからね!!!」
「私も忘れられない日になりました」


やな場  やな場鮎の塩焼き


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高速道路で分岐点間違って泣く(笑)

ある日、御主人様とおでかけした帰り道。
道中、御主人様はビールを飲んで運転手交代。

御主人様はビールを飲むと、すぐ気持ちよーくなっておねむ。
この日も、途中で意識が飛んで気持ち良さそうに寝ていました。

普段ナビを使って運転しているわたし。
まだまだ引っ越してきて地理が分かっていないので、ナビに頼りっぱなしです。
そのため、逆に道を全く覚えません。

仕事柄、毎日同じ場所へ行くわけでなく、出張のときは行き先が毎回異なり、
次に同じ場所に行くのは下手すると1年後とかなので、
なおさら道を覚える必要がありません。

1度見た景色や、御主人様に説明してもらった道などは記憶していますが、
ナビを頼りに何も考えず仕事で通った道はほとんど記憶に残りません。


途中、高速を使って帰るというところまでは打合せができていました。

「はやく帰ってお前の家でゆっくりしよう」って。

降りるインターの名前は分かっています。

「ずーーーーとまっすぐだよ。最後左に$#☆*・・・・・・・・・・・Zzzzzz」

「?! 寝てる・・・・・」


実はわたし、この高速が苦手なんです。
運転は好きだし、高速道路自体は問題ないのですが、この高速道路は
色んな地域への分岐点が多く、合流する箇所もかなり多くあるのです。
元々私が住んでいた場所には、こんな高速はありません。

そして1番の問題は、わたしが地理がまったく分かっていないこと。
標識の地名を見ても、それがどこを指しているのか全くわからない。
だから、どっちが正解の道なのか検討すらつかないのです。
まるで外国で標識を見ているかのような。

ずーーーーっとまっすぐという言葉と、降り口のインター名を頼りに、
ひたすら看板を凝視して走ります。

でも、そこは高速道路。
走っている速度が速いため、ゆっくりと標識を見ていられないし、
サービスエリアもなく停まることすらできないし。
自分の車じゃないからナビの使い方もいまいち分からないし。

とにかく、降り口の地名をひたすら頼りに走ります。

でも、分岐点が3箇所もあったのです。
高速道路での間違いは最悪です。

その3箇所のうち、1箇所目は降り口の地名が表示されていませんでした。
慌てて御主人様を起こします。

「どっちですか??????」

そこまではどうにかなったのですが・・・・・・。
そのあと、ずっと1人で標識を睨めっこ。
その間ずっと緊張しっぱなしで、心臓がドキドキしていました。
背中には冷や汗が・・・・・;;;;;;

これ以上分岐点はないと思いきや、2箇所目の分岐点が現れて、
軽くパニックでした。

頭の中は「間違ったらどうしよう」 もうこればっかり。

でも、停まる場所すらないし、速度を落とすわけにもいかないし。
2箇所目は、降り口の地名が乗っていたのでどうにかなりました。

そしてそして3箇所目。
ここでまっすぐ本線ではなく、左に入らないといけなかったのに、
私は左に入り損ねてしまいました。

気づいたときは後の祭り。
もうどうにもなりません。
とりあえず、1番最初のインターで降りました。

本来のインターで降りていたら、そこから家までは混んでなければ10分弱くらい。
でも、わたしが間違った方の道を進んでしまったために、高速降りてから20分くらい
かかってしまいました。

わたしが道を間違って最初のインターを降りたとき御主人様が目を覚ましました。

「分岐点で間違ってしまいました」
「とりあえず、最初のインターで降りました」

御主人様はこんなことで怒る人ではありません。
ただ、「ここからじゃ帰りが少し遅くなるな」って。

自分のミスで御主人様に迷惑がかかってしまうこと。
それが自分で許せなく、また情けなくもありました。

それに、元々苦手意識があった道路だったために、
実際本当にパニックになっていました。

色んな感情が交錯して、涙が出てきました。

「怒られると思ったか?」

「こんなことで怒るとは思っていません」
「ただ地名が全く分からなくて怖かったです」
「それに降り口を間違ってごめんなさい」

「凹むなよ(笑)」
「ほんと泣き虫毛虫だな(笑)」
「起こせば良かったのに(笑)」
「まだまだ俺なしではダメってことだな(笑)」
「あと5分早く目が覚めればよかったな」
「お前がこの道を通ったことがあると思っていたよ」

「普段この高速使わないので・・・・・」
「それにナビを頼りに運転してるので、地名や道がわかんないです」


予定よりも少しだけ遅い帰宅となりましたが、無事に帰ってきました。
「冷や汗かいただろうから、風呂入るぞ(笑)」

えっちして、そのまままったりまどろんで、お風呂に入って。


その日の夜のメール

「高速では悪かったな」
「かなりピンチだったみたいだな」
「起きていればよかったな」
「ゴメンな」
「まだ新しい土地に慣れないだろうから仕方ない」


御主人様は悪くないのに。
悪いのは、分岐点を間違ったわたし。
パニックになるくらいなら、起こして道を聞くべきだったのに。
その判断を誤った自分のミスです。

でも、私は何でも教訓にするようにしています。
大事なことは、同じミスを繰り返さないこと。

それに、御主人様の「人となり」もよく分かります。
私が知っている「S男性」は「決して謝らない人」でした。

S(御主人様)たるもの、M(奴隷)に謝る必要はないというポリシーなんでしょうか?

約束の時間に遅刻しようが、ミスによる怪我をさせようが、一度も謝ることはありませんでした。
出てきた言葉は、唖然とする開き直り。

そんな「人として尊敬できない人」に身体と心を預けることなんて絶対にできません。
Sだから何でもしていい?
Mだから何をされてもガマン?
私の中では、あり得ません。

私は、口ばっかりで中身がない人が嫌いです。
こういうことがあって、私は今までのS男性に心を開くこともなかったですし、
ましてや心から愛し、甘え、涙することもありませんでした。
飲尿だってできたことはありませんでした。

私のことを真剣に愛してくれる御主人様だからこそ、
私は命さえ惜しくないと思えるのです。


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梅のドリンク(やっぱりエスパー!?)

御主人様とおでかけするとき、いつも
「なんか飲み物いるか?」って聞いてくれます。

だいたいは、自分で温かい緑茶を入れて持ち運んでいるので、
「わたしはいらないです」と答えて、
御主人様が自分のコーヒーを買ったりします。

今回お出かけした日は、とても快晴で(めずらしく)
日中暑いくらいありました。

御主人様が「何かいるか?」って聞いてくれたとき
「あ、冷たい飲み物欲しいかも」と思って、買ってもらうことにしました。

私は普段、緑茶か麦茶(たまに紅茶)くらいしか飲まないので、
ジュースを飲むことは滅多にありません。
炭酸も1年に1回・2回あるかないか。

今日はせっかくのおでかけなのと、
御主人様に買ってもらえるということで、
冷たいお茶じゃない何かにしようと思い、どれにしようかなーと
思って見て見ると、なにやら美味しそうな飲み物が。

よし、これにしよう!と思っていたら御主人様が

「選んだのこれだろ?」って。

「?! なぜ分かったんですか(笑)」

私が美味しそうだなって思ったのは「梅のドリンク」

今まで、一度たりともそれを買ったことも
飲んだこともありませんし、ましてやそういうものが
好きだなんて話をしたこともありませんでした。

「お前のことは分かるんだよ(笑)」って。

初めて見て、これにしようと思ったものを当てるなんて・・・・。

缶とペットボトルの両方のタイプがありましたが、
私が飲みきらないのを分かっているので、
ペットボトルの方を買ってくれました。

御主人様がペットボトルのフタを開けてくれます。

この日の天気にマッチしていて、とてもすっきり爽やかな味。
御主人様が私のことを分かって買ってくれたという
付加価値も加わり、すっごく美味しかったです。

珍しくグビグビと飲んでいた私を見て、

「珍しいな」
「美味しかったんだな(笑)」って御主人様も1口。

「意外とうまいな(笑)」


その日の夜、「鳥さんコップ」と「梅のドリンクのペットボルト」を
机に置いて記念のシャメをとって御主人様に送りました。

「まだ梅、残ってるのか(笑)?」

「もう飲み終わりました(笑)」
「記念に今夜飾ってるだけです(笑)」

「意外と梅は美味だったな」
「お前が好きなのは、マジにすぐ分かった(笑)」


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65日で30回目!!!

今日で、私が引っ越してきてから御主人様が逝った回数が
ちょうど30回目になりました。

65日間で30回(笑)(笑)(笑)

やりすぎ?

「昨日出してないんだから、出させろ」

「そんなしょっちゅう逝かなくてもいいんじゃないですか?」

↑ 散々毎日逝かせてもらって、どの口が言う?って話です(笑)

私は、御主人様に出逢ってから、もう何回逝かせてもらっていることやら。

御主人様と逢う前は、道具以外で逝ったことがなかったのに。

御主人様はいわゆるオモチャは一切つかいません。
道具と呼べるものは、ベルトの鞭とエネマシリンジ(浣腸器)くらい。
それだって、毎回じゃないので、日常的には何にも道具はありません。

1回逢うごとに、おそらく平均20回は逝かせてもらってるので、
65日のうち、逢えなかったのが、たぶん20日弱。
(日曜・祝日と、私が出張でいない日以外は毎日逢ってるはず)

20×45=900

900@@
引っ越してきてからしか数に入れてないけど、
本当はこれ以上逝かせてもらっていて、
引っ越して来る前も足したら1000は軽く超えてるかと(笑)

約2日で1回逝ってる御主人様も凄いと思いますが、
私の方が早死にするかも(笑)
だってこのペースだと、1年経つころには5000回以上ですよ(笑)

御主人様は、私が引っ越して来る前を足すと、たぶん50回くらいかと。
私の人生で御主人様が1番多く私の中で逝った人になります。
(14年間付き合った人を超えました)

御主人様が1番の人。
なんか嬉しい響き^^

今日で、せっかく治りかけていた裂けマンコが、また裂けました(笑)
ヒリヒリするよぉおお><

そして、御主人様も腰大丈夫かなぁ・・・・?
御主人様のものも、腰も、酷使しているようなので心配です。。。。。


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ミョウガプレイ?!

ある日の夕方
御主人様が仕事帰りに髪を切ってから私の家に来てくれました。

いつもより少しだけ遅い時間の到着。
18時半くらいでした。

19時には帰らないといけないので、ほとんど時間がありません。

私の住んでいるところは18時に音楽が鳴ります。
その音楽をお風呂場で聞くことが多いです。

お風呂場でその音楽を2人で聞いて、「18時ですね」ってよく話してます。


たった30分ほどだったけど、ちゃんと来てくれる御主人様。

「夕飯の買い物も終わらせて来たよ」
「段取りバッチリだろ(笑)」


この前、魚釣りに行くときの飲み物用に買ったクーラーボックス。
これがかなり役立ってるそう。
今までは買ってきたもので要冷蔵物は私の家の冷蔵庫に
一回入れて、また持ち帰ってました。

それは全く構わないのですが、
いつもの車の場所から運んで、また車に運ぶ手間を考えると、
荷物が少なくなって良いことです。

お風呂に入る時間もないので、まったりくっついてチューして。
そんな時間を過ごしました。

最近は軽く食べるものを準備しているときもあります。
夕飯前なので、ほんとに軽いもの。

果物とか、ちょっとしたデザートとか。

「さくらんぼ食べます?」

「さくらんぼ食べようや」

こんな感じで、デザートタイムも楽しみの1つ^^

今回は、家の近くで売っているデザートを買っておきました。
それがもおおおおおお美味しいのです!!!

私も人から教えてもらって、騙されたと思って食べてみて!と言われて。
初めて食べたときの感動と言ったら!
ほんとに美味しいです。

すぐに御主人様にも教えて、私が教えてもらった次の日には
一緒に食べました。

御主人様も「おいしい」って。

それ以来、たまーに仕事帰りに寄って、まだ残っていたら買っています。
夕方には売り切れになることもあるので><

この日はその美味しいデザートを一緒に食べました。
味の種類が色々あって、わたしはノーマルな味を買います。
他に抹茶とかチョコとかもありますが、買ったことはありません。

「抹茶味はいらない」という御主人様

「抹茶味嫌いなんですか@@?」
「意外です」
「わたしは苦いから元々嫌いですけど(笑)」

「緑茶は緑茶として飲むのがいい」

「よもぎが好きだから抹茶も好きだと思ってました」

「よもぎと抹茶は違うだろ(笑)」

「同じ緑で苦いものだから、私の中では一緒です(笑)」
「薬味と同じ部類の苦いものに入ります(笑)」
「昨日御主人様が買ってきてくれたお豆腐、冷奴で美味しく食べました^^」
「生姜だけ乗せて食べましたよ(笑)」

「ミョウガを食えよ」
「美味しいのに」
「今度、ミョウガを鼻につっこんでやろうかね(笑)」
「アナルにも入れて(笑)」

「いやですよーーーー(笑)」
「食べ物は粗末にしたらダメです!!」

「そのあと食えばいいんだろ(笑)」
「俺は普通のを食べて、アナルに入れた1本はお前が食べて(笑)」

「いやですーーーーー(笑)」


そんなこと言ってたら、御主人様が「咥えろ」って。
あのカンジダ疑惑以来、御主人様のものをよく観察するようにしています。
イスに座っている御主人様の足元にしゃがんで、御主人様のものを咥えます。

「最近は白い薄皮、剥けなくなりましたね」

「もう治ったな」

「良かったです^^」

「感謝して咥えろよ」

咥えながらモゴモゴ「ハイ」って答えて。


そしたら、「上に乗れ」って。
御主人様と同じ方向を向いて、跨ります。
イスに座っている御主人様の上に跨って、御主人様のものを入れてもらいます。

「ワンピースの裾咥えろ」
「腰ふれ」

御主人様が乳首をつまんできて。
背中を噛んできて。
背中を噛まれたのは初めてでした。

私の右手をクリのところに持っていって、
「繋がってるところを触れ」って。

自分のクリのところを触ると、すごく濡れていて、
そして御主人様のものが出たり入ったりするのが手に当たります。

もう何回逝ったか分かりません。

こうやって、えっちする時間がなくて、御主人様が逝くことなくても、
必ず私の身体をいじってかまってくれます。

ミョウガプレイはイヤだけど(笑)


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たんぽぽ

御主人様をいつもの場所まで送ってきました。

実は、この時間も意外とすきなんです。
私の借りているアパートの駐車場をもう1台借りてもいいんですが、
でも、家から出て目の前で車に乗って「じゃあ」っていうのはさみしい。

一緒に車に乗って、ほんの100Mくらいだけど離れた場所までドライブして、
そこでチューしてお別れの方が、なんとなくさみしくない気がしています。

今日は、天気が良かったので、車から出てお見送りしました。
最近雨だったので、ずっと車の中からのお別れでさみしかったんです。


すぐ近くに小川が流れていて、そこには水草がたくさん生えていて、魚もいっぱい。
相当水がきれいなのだと思います。
水草が水の流れでユラユラ揺れている様子は、夏らしく気持ちのよい光景でした。

そこに、たんぽぽが一輪、綿毛をつけて咲いていました。

御主人様がそのたんぽぽを摘んで、「ふーーー」って(笑)
なんとも可愛らしい一面(笑)

わたしの方に向かって吹いて、

「お前にたんぽぽ生やしてやる(笑)」って。


「私に生えたら、かわいそうですよ(笑)」
「ちゃんと土に向かって吹いてください(笑)」

「来年この場所に生えるな(笑)」

「楽しみですね^^」

「早く車に乗れ」
「蚊に刺されるぞ(笑)」

御主人様の車が見えなくなるまで、いつも手を振って見届けてから私は帰ります。
今回も見えなくなるまで手を振って。
御主人様も手を振って、ハザードを点滅させてくれます。

家に帰ったら、案の定、蚊に刺されてました(笑)


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何してる(笑)?

今日は、4日ぶりに御主人様に逢えました。

6:59
「おはよう」
「今日は夕飯も一緒に食べるぞ(笑)」
「あとで電話する」

7:00
「おはようございます」
「夜ご飯楽しみです^^」

8:36-8:53
電話

久しぶりの御主人様の声。
私が寂しくないように、休みの日もメールはたくさん送ってくれていたけど、
やっぱり声が聴きたい。

職場につくまでの車中、ずっと電話してくれました。
久しぶりの長電話。
すごく嬉しかったです。

それから私も午前中は黙々と仕事をしてました。

12:06
「何してる(笑)?」と、御主人様からのメール。

「午前中作成した報告書を提出してきました!」

「そうか(笑)」
「妙に静かだから(笑)」
「どこに隠れたかと(笑)」

わたしって、そんなに普段はうるさいのでしょうか(笑)
半日くらい御主人様にちょっかい出すことなく、集中して仕事しますよ(笑)

「耳元でブンブンうるさい虫じゃないんですから(笑)」
「静かにしてるときだってありますよ(笑)」

「蝉の仲間だと思ってたからさ(笑)」
「静かだとアレッてなるだろうが(笑)」

「蝉(笑)」
「最近、エラが張ってるから蛙とか言われてましたけど、
もはや動物じゃなくて昆虫に(笑)」


ほんとに(笑)
蛙って言われたり、蝉って言われたり。
2月の時点では、バンビだったんですよ!!!

「なんかお前の体型、バンビに似てる」
「性格は忠犬だが(笑)」

哺乳類(バンビ) → 両生類(蛙) → 昆虫(蝉)

どんな進化ですか(笑) 進化?退化?

そのうち、ミジンコとかになってそう(笑)



夕方、御主人様の家までお迎えに行きました。
4日ぶりに逢って、チューして、抱きついて。
エッチして、お風呂に入って。

久しぶりだったせいか、マンコ裂けちゃいました(笑)
元々、御主人様のものは大きく、いつも圧迫感満載なのに、
今日はさらに大きかったのか、終わったら血が出てて、痛かったです(笑)

「血がでてるぞ」

「@@?」

「生理じゃないんだろ?」

「まだです」
「裂けましたね(笑)」

「裂けてもそんだけ逝くんだからな(笑)」

「ほんとですね(笑)」


お風呂場でおしっこ見てもらったときも、
シャワーで洗ったときも、めっちゃしみました(笑)

4日ぶりの一緒に入るお風呂。
私のアパートは、手動のスイッチがあって、押せば自動で、
指定した温度と指定した量のお湯がたまります。
でもたまったら、スイッチを切らないと、ずっと指定の温度を保とうとします。

今日お風呂にはいって、スイッチを切ろうとしたら、すでに切ってありました。

「あれ@@? 切ってくれたんですか?」

「当たり前だろ」
「自分の家なんだから(笑)」

私の家を、「わが家」と呼んでくれる御主人様。
それだけで、どんなに幸せか。
ほんと、わたしって単純(笑)

ちょうど入るとき18時に鳴る音楽が聞こえていました。
お風呂からあがって時計をみると18時50分。

「@@」
「50分間もお風呂に入ってたんですね(笑)」

先にあがる御主人様。
あとからあがると、いつも私の分のタオルも出してあります。

今日は、久しぶりだから、いつも以上にたくさん逝かせてもらいました。

「ほんと、何回逝ってるんだよ!」
「逝きすぎ!」
「たくさん逝くようになったな」
「出逢った頃はそうじゃなかったもんな」

「そうですよね」
「1番最初に逢ったとき、クリでは逝かせてもらいましたけど、中は逝きませんでしたもんね」

そして、いつでも濡れて、いつでも逝くわけではないのです。
わたしは特に精神状態とリンクしているみたいで、
御主人様との間に何かあって、心にマイナスなことを抱えていると、濡れません。
いつもはパブロフの犬みたいに、すぐ濡れるのに(笑)
でも、濡れないとか、逝かないときがあって、よかったって思っています。
やっぱり、意味があって濡れたり逝ったりするものだから。

今日は、髪も身体も洗ってもらいました。
(私は毎回洗ってもらえるわけではありませんので貴重です!)

御主人様の髪を洗うとき、いつも頭のマッサージもしています。
「3年ぶりに頭のマッサージしてもらった」

「3年ぶり???」

「冗談だろ!」
「ほんと冗談が通じないやつだな(笑)」
「久しぶりに一緒に風呂に入ったって意味だよ!」

御主人様、わたし冗談通じないんですから(笑)
一瞬ほんとにハテナってなりました(笑)
「3年ぶり?」
「いつもしてるけど@@?????」
「え@@?」
「私の前の奴隷さんのこと?」
「それが3年前って意味@@?」

↑ 心の声(笑)

お風呂からあがって、一緒に食べる夕ご飯。
今日は、たまたまいただきもののウナギがあったのでウナギにしました。
土用丑の日も近いからいいかなーと。

「どこ産の?」

「今日のは静岡です」
「肝吸いも、タレも、山椒もついてます」

「山椒どうせお前いらないんだろ?」
「俺にお前の分もくれ(笑)」

「どうせいらないです(笑)」

レンジでチンせずに、魚焼きオーブンで焼きました。
ふっくらと焼けて、とても美味しかったです^^

御主人様が買ってきてくれたイカの刺身と、うちの冷蔵庫にあった豆腐で冷奴と。
ネギもミョウガもなくて、ショウガだけ。
薬味なくてごめんなさい(笑)

あと、食後に桃^^
わたしは、桃がだーーーーいすき^^
今日の桃は、かなり美味しい桃で、毎年買っている桃です。
1個537円。安くはないです。
でも、桃で美味しくないのに当たったら相当なショック。
私の果物を選ぶ目はけっこう当たります(笑)
美味しい桃を探し当ててきました^^

「何時くらいに帰りますか?」

「20時15分とかかな」
「まだゆっくりあるよ」
「茶碗洗いたいんだろ?」
「洗っていいよ」
「まだ帰らないから」

「分かりましたー」
「洗い終わったら、桃むきますね^^」

1つの皿に1口サイズに切った桃を入れて出しました。
すごーくジューシーで、甘くて。
とっても美味しかったです^^

537円でこれだけ幸せになれるなんて、なんて贅沢^^
また買ってこよう(笑)


「お前も桃くえよ(笑)」
「ほら口あけろ」
「あーーーんって(笑)」

あーーーんってして、食べさせてもらいました^^
私の1口にしてはちょっと大きくって、口からはみ出ていた桃を見て。

「どら(笑)」って御主人様がはみ出ていた桃をぱくっと(笑)

なんだか、たったこれだけのことがすごく嬉しくて(笑)
よっぽど嬉しそうにしていたみたいです。

「嬉しそうにすんな(笑)」って言われちゃいました(笑)


御主人様に言われた音楽を追加で御主人様携帯にいれて。
帰る瞬間が近づくと、やっぱり寂しくて。
そして、久しぶりに逢えたことが、すっごく嬉しくて。
結局、嬉しくても寂しくても泣いちゃいます(笑)
御主人様の家まで送り届けてきました。

「無事に帰り着きました」

「久しぶりに逢ったが、楽しく美味しく過ごせた」
「ありがとうな」
「愛してる」
「凄く」
「誰よりも」
「おやすみ」


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車で偶然出逢う確率は?

ある日の朝、仕事の関係で市役所に向かうため、8時くらいに家を出ました。

前の晩、御主人様は寝ちゃっておやすみメールをしていなかったので、
今日の私の予定はまだ話していませんでした。

家を出るときに玄関から「市役所いってきまーす」とメールしました。
すると、少ししてから御主人様から電話がなりました。

「もうすぐ見えるかもよ(笑)」

「近くは通りますけど、ここからじゃ御主人様の家は見えないですよ(笑)」

「いいか?右手に見えるよ」

「んんん???」
「もしかして車ですか?」

「そうだよ(笑)」

「まだこの時間はお家かと思ってました(笑)」

「バッチリ合わせてきてるんだよ!」
「さすがだろうが(笑)」

「いま、右手に御主人様がいつも行くスーパーあるところです」

「次の信号で信号待ちしてるよ」

「いま、電気屋さん過ぎました」

「右側だぞ」
「オカマ掘るなよ(笑)」

その信号で、私の車の進行方向は青。
右を見ながら交差点を直進しましたが

「わかんなかったです(笑)」

「俺は分かったぞ(笑)」
「白いスーツだろ?」

「そうです(笑)」
「今日は白です!」

大好きな人と、偶然車で同じ時間、同じ場所で遭遇なんて。
私は分からなかったけれど(笑)


時間を約束してお互い家を出たわけじゃないのに!
むしろ、約束したって、あの場所で全く同じ時間に通る確率は
ものすごーーーく低いはずです。
あの場所しか二人の道が交差するところはありません。
御主人様の方の信号が青だったら、とっくに御主人様は通り過ぎてます。

私なんて、いつも通りに家を左に出てしまって、
「あ、市役所こっちじゃない(笑)」と思ってUターンしましたし(笑)

そんなことも御主人様には計算済みだったのでしょうか(笑)
凄いなぁと、嬉しくなって、ルンルン♪な1日でした(笑)

日中のメールでも御主人様から
「上機嫌だな(笑)」
「単純なやつ(笑)」

実は、この市役所、以前御主人様の仕事にくっついていったときに、
1度だけ一緒に行ったことがありました。

御主人様が、電話で道を細かく説明してくれます。

「お前の行く道だと、反対車線にあるから、○○でいったん右に曲がって、
そのあと左、左と曲がったらいい」

「コの字型に行けばいいんですね?」

「そう」
「駐車場がその時間は満車かもしれないけど、待ってたら入れるから」
「駐車場の券にハンコもらうの忘れるなよ」
「もし押してもらえなかったら、前、俺がハンコもらった場所覚えてるだろ?」
「そこに行けば大丈夫だから」

「はーい^^」
「覚えてます」

無事に駐車場に着いて、「この場所なつかしいなー」と思いながら書類ゲットして。

次の目的地へ。

なんと、市役所の次の目的地は、住所を頼りにナビで向かってみると、
引っ越してくる前に御主人様に逢うために利用していた高速バス乗り場の近く。
御主人様とバスを待っていたところです。
高速バスが出発して、すぐの信号待ちでいつもバスがとまって、
そのたびに、そこの信号まで手を振りにきてくれた交差点。

その交差点で今度は私が信号待ち。
思わず風景をシャメで撮って、御主人様に送りました。

「懐かしいです」
「すごく思い入れのある場所です」

「だな(笑)」
「もうなかなか、そこには2人では行かないだろうな(笑)」

「ですね(笑)」
「次の次の目的地に向かいまーす」

「運転気をつけろよ」


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先に洗ってもらって、太ももに足乗せる

一緒にお風呂に入っているとき

「ほら、洗うぞ。あがれ」
「たまにはお前から先に洗ってやる(笑)」
「ここに座れ」 ←湯船のふち
「こんだけ奴隷の髪とか身体とか洗ってやる御主人様がいるんかね?」
「今日とか奴隷を先に洗ってやるし(笑)」


御主人様に頭を洗ってもらうのが好き。
耳に泡入れられるけど(笑)
顔にシャワーかけられるけど(笑)

「ほら、流すぞ」
「目、つぶっとけ」
「頭さげろ(笑)」
「泡、湯船に入ってる(笑)」


そのあと、身体をこすってもらって。

「ほら、足ここに乗せろ」

お風呂の床に膝をついて私の足を洗う御主人様。
自分の太ももを指して、ここに足を乗せろと。

普通の御主人様なら、主の太ももに奴隷が足でも乗せようもんなら(笑)
私は、御主人様の太ももに足を乗せて、足の裏まで洗ってもらえます(笑)


そのあと、ボディーソープを手で泡立てて、
お尻とかマンコとかも優しく手で洗ってくれます(笑)

今度は御主人様の髪を洗って、身体をこすって。

「お前をこすったタオル、洗わずにそのままボディーソープ足して洗え(笑)」


至れり尽くせりの御主人様お風呂屋さん(笑)
耳に泡入れられますが(笑)
顔にシャワーかけられますが(笑)


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初めてのチャットからちょうど半年

御主人様と知り合って、ちょうど半年です。
あの日、チャットしたことがキッカケで、
ここまでなるとは夢にも思っていませんでした。
知り合えて、出逢えて、良かったと思っています。
後悔はありません。
あるとしたら、御主人様以外の人じゃ、
もうダメになったっていうことくらいです(笑)
私と出逢ってくれて、愛してくれて、ありがとうございます。
心から愛しています。


奇跡の出会い
運命の出会い
唯一無二な2人って事だ

初めてのチャットからちょうど半年



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御主人様好みのファッション

御主人様は、ファッションやインテリアへの関心が高いです。

そういう雑誌もよく買っているようです。


私も興味がないわけではありませんが、自分にお金を使うことに
罪悪感を覚えるという意味不明な病気なので、よっぽど
欲しい理由があるか、どうしても必要なものでなければ買わないです。

でも、別にケチではありません(笑)
旅行も大好きですし、誰かのためになにかあげるのも好きです。

お金を使うとき、何に使うかという理由が重要みたいです。

そんな私のことをよくよく理解してくれている御主人様。
私の財布の紐が、条件が揃わないと硬いのを分かっています。


出逢った頃から、私の洋服についてなんだかんだ言っていた御主人様。
一緒に洋服を見にいくたびに、これはどう?と当ててくれます。

私は御主人様がこういう服装が好き!!!というのであれば、
そんな格好をすることは、むしろ付加価値満載です。

誰だって好きな人に、もっと好きになって欲しいですもんね^^

ただ、サイズが合うものが、なかなかありません。
この5ヶ月で、一度たりともサイズが合った試しがありません。
なので、段々諦めてきた御主人様(笑)

なかなか自分のサイズに合う服がないので、私はワンピースが多いです。
裾や腕の長さを補正に出せば、ウエストを調整しなくてもいいから。
補正に出さない洋服はほとんどありません。
一度洋服を買うと、買った後までお金がかかるという(笑)
でも、その代わり、買った洋服は大切に着ています。
体型も変わらないので、10年前の洋服もまだまだ着れます!

「そういえば、まだお前に洋服選んでやってないな」
「俺が何もしないなんて、珍しい(笑)」
「どうせ高い服、お前買わないしな」
「高いものを着せたいわけじゃないが、金を使わせたくもないしな」

私の家のパソコンで、Tバックを見ていた御主人様。
「こういうのを履けよ(笑)」
「俺、こういうのが好きだな」
「次は白だな(笑)」

「是非、選んでください(笑)」

いつか、ぴったりのサイズで、御主人様好みで、
手頃な値段の洋服があったら、そのときは選んでください(笑)

↑ハードル高い(笑)


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引っ越してきて2ヶ月。知り合って半年。

7月18日。
この日で、私が御主人様の近くに引っ越してきてちょうど2ヶ月です。

7月19日。
この日で、私が御主人様と知り合って、ちょうど半年です。

18日は土曜日。19日は日曜日。そして20日は祝日。
いつも土曜日は逢えるのに、この土曜日は逢えない土曜日。
しかも、あり得ないほどの晴天な土曜日でした。

やっぱり呪い?
したらいけないことしてるから、
逢える土曜日は雨で、逢えない土曜日が晴天なの?

記念日満載の18日も19日も土日で逢えなくて、
その次の日も祝日で。

私は苦しくて、実家に帰ることにしました。

「近くにいて逢えないくらいなら、私が遠くに行きます」
「そうしたら、諦めがつくから」

そういう私を笑ってましたけど、本当なんですから。。。

私は御主人様の家の前の道路を走るたびに心臓が痛くなります。
できるだけ、あそこには近づかないようにしてます。

早く逢いたいな。
チューして、ギューってして欲しい。
一緒にお風呂に入りたい。
この3日間ツライな。


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お前の車に愛着があるよ

御主人様も私も、物を大切にします。
2人とも物持ちがいいです。

御主人様は今の車になってから10年目。
私は9年目。

今のご時世のエコカーとは程遠く、燃費悪いですが(笑)
でも、長い付き合いの大切なパートナー。

御主人様は、私の車に愛着があると言ってくれます。

「なんかお前の車に愛着があるんだよな」

凄く嬉しいです^^


この前洗車して「車、喜びましたかね?」って聞いたら

「お前の車も、俺も気持ちいいさ」って。

「御主人様もですか?」

「当たり前だろ(笑)」
「お前と俺は一心同体なの(笑)」
「お前が大切にしてるものは俺も大切」


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トラウマの店を克服!

私は、極力ご飯を残さないようにしています。
それが作ってくれた人への感謝だし、食べ物も粗末にしたくありません。

この前、もうお腹がいっぱーーーーいってなるまで食べて、
そのあとのお風呂に差し支えてしまって、御主人様ときまずくなりました。

参考記事
毛抜きと耳かきと、ぷーーーっとしたむくれ

それがあったために、今後は腹八分を目指そうと(笑)
もちろん残すのはよくないですが、限界も考えて(笑)

その、きまずくなったとき行ったお店は中華屋さん。
この中華屋さんは、御主人様と知り合って2回目逢ったときに
行った中華屋さんのチェーン店。

だから、思い出深いお店です。
それなのに、そのお店がトラウマになってしまいました。

今回、夜ご飯を一緒に食べれるということで、その店に行くことに。
昔から中華が好きで、今日は麺の気分だと言っていました。

(この前のお店だ。ちょっと怖いなぁ。。。)
そう思ってお店に行きました。

でも、今後だってこのお店は行くことがあるはず!
トラウマ克服しとかないと!!!

あのきまずい雰囲気になって以来、私は御主人様といるときは、
楽しく笑顔で幸せに!をモットーにしています。

誰だって相手が幸せそうな方が嬉しいに決まってます^^

楽しく食事ができました^^
ご飯が終わってから、トラウマを克服できたことを御主人様に話しました。

そしたら、「そんなことあったっけ?」って(笑)
どんだけ忘れてるんですか(笑)
私が悶々としてたのは何だったのでしょう(笑)


結果オーライということで(笑)

私の家に帰ってから、「お風呂」に一緒に入りました^^

「お前にとってお風呂は大切な時間だからな(笑)」


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家具屋と電気屋デート

御主人様が最近ポスターを買いました。

そのポスター、海外の画家さんのものです。
その画家さんの本物の絵を買ったら何百万です(笑)
御主人様はポスターを買うとき、わたしにもその話をしてくれました。

私の家のパソコンで、一緒に画像を見て、これはどうだのあれはどうだの。
同じ画家さんの絵でも、年代によって画風が違ったりで、興味深かったです。

ポスターで、御主人様らしいものがありました。
それを私にも見せてくれて、

「これ俺っぽいよな(笑)」って。

「御主人様っぽいです(笑)」

こうして、ポスター購入です。
あとは、フレームです!

かなり大きなサイズのポスターだったみたいで100×70cm。


ある日の朝、

「おはよう」
「今日は一緒に夕飯食べるぞ(笑)」ってメールが来て

そのあと、電話が鳴って
御主人様は仕事ついでに大きな家具屋の近くまで行くので、
そこにフレームを見にいくと言っていました。

その家具屋さん、以前一回デートに行ったことがありました。
私も一緒に行きたい・・・・・・

家からその家具屋は少し遠いけど、仕事を調整したら午後から行ける!
(意外と自由がきく仕事なので・・・・^^;)

「一緒に行きたいです・・・・・」

「お前を迎えにそこまで帰ってる時間はないな・・・・・」
「2台別々の車で行ってもつまらんだろ?」
「つまるのか?」

「つまります・・・・」

もはや日本語変(笑)

「ちょっと考える」


11:36 電話が鳴りました。

「12時に人と会う約束があるから、それが終わったら迎えに行く」
「13時くらいになると思うから、出かける準備しとけ」
「一緒に行きたいんだろ?」

仕事途中だったけど、バタバタ進めて化粧して。
終わらなかった仕事は、帰ってから夜中にしよう(笑)
ちゃんとすればOKってことにしとこ^^;
結局夜中1時半までかかって終わらせました(笑)
しかも終わってからこのブログ書いてるので、もう夜中3時(笑)

御主人様の車に乗せてもらって急遽平日デート^^
まずは、御主人様の仕事です。
外回りの仕事を1件終わらせて。
その間にも、仕事の電話がバンバンなる御主人様。
対応を聞いてるだけで楽しい^^
仕事ができる人はかっこいいです!

家具屋についてフレーム探しです。
事前にネットで調べていた御主人様。
でも、100×70cmのフレームで、欲しい色は在庫がありませんでした。
取り寄せも不可ということで、断念。

ポスターのイメージと合わないフレームを買ってもしょうがないので。
携帯で検索してみると、ネットで良さそうなのがあったので、
フレームは私の家に帰ってからパソコンで注文しようということになりました。

「お前の家にフレーム届けてもらおう」

↑ こんなことだけで幸せなんだから、ほんと病気です(笑)


わたしは、その家具屋でどうしても買いたいものがありました。
野菜の水切りです。
御主人様の家でそれを見て、「なんていいの!」と思ってずっと欲しかったのですが、
どこにも売ってなくて。
そこの家具屋に売っていると聞いていたので、どうしても欲しいと思っていました。

御主人様が「買ってくる」と言っていたのですが、結局無理やり同伴(笑)
水切りを無事にゲットしてしあわせ~。
御主人様と朝ご飯を食べたとき、その水切りを使ってサラダと漬物を準備しました^^

あと、ずっと欲しかったものがありました。
それは御主人様のビールグラス。
家具屋をうろうろしてる最中に、
御主人様が「これお前っぽい」と言ったグラスがありました。
それは鳥の絵がのっているグラスで4色ありました。

わたしが好きな雰囲気で、とても可愛らしいグラスでした。
引越ししてくるとき、ほとんど食器を持ってきていないので、
御主人様のビールグラスがありませんでした。
ずっと気になっていたので、御主人様も気に入ってくれたグラスが買えて満足^^

こういう付加価値満載の買い物は、もったいないと全く思いません。
普段物欲ないけど、むしろこういうものなら値段気にしません。
といっても、このグラスは安かったのですが^^

御主人様は緑色の鳥さんを選んでいました。
家に帰って洗って、さっそくそれでビールを飲んでくれました。
とても可愛くて、すっごく良い買い物でした^^
それ以来、御主人様がビールを飲むときは、
緑色の鳥さんグラスを御主人様に渡しています。
渡さないと、すぐにグラスの存在を忘れちゃって、缶のまま飲んじゃうから。

「またグラス忘れてますね(笑)」
「緑色の鳥さん、いじけて飛んでいっちゃいますよ?」
「そのうち、ただの透明なグラスになりますよ(笑)」

「お前がいればそれでいい」

もおおおおお!!! 御主人様には敵いません(笑)


家具屋の帰り、電気屋にも寄りました。
ポスターだけじゃなくって、オーディオも買った御主人様(笑)
今までオーディオがなくて、ずっと欲しかったらしいのです。

私はテレビをほとんど見ないので、パソコンで音楽をかけていることが多いです。
日本の歌でも、海外の歌でも、クラシックでも、ジャズでも。
自分が好きな音楽をかけています。
その音楽を携帯に入れたりipodに入れたりもしています。
最近では、御主人様との思い出の曲を追加しています。

「お前のパソコンから俺の携帯にも音楽いれられるのか?」って。

「できますよー」
「御主人様用のフォルダ作ってそこだけチェックいれたら」
「フォルダ名がそのまま表示されるので、念のため“ミュージック”とかにしましょうか」

御主人様専用のフォルダをつくって、そこに御主人様が好きな音楽を入れて。
御主人様の携帯に音楽だけ同期させます。
ついでに、あとから自分の携帯とipodにも追加^^

携帯と新しいオーディオを繋いで音楽を聴きたい!ということなのです。
それには接続用のケーブルが必要です。
それを探しに電気屋に行きました。
赤白のピンコードと携帯用のステレオミニプラグ。

「鏡の隣にさ、オーディオ置こうと思ってるんだよ」
「携帯はあのカウンターに置くだろ」
「ケーブル2メートルでいいよな?」

御主人様の自宅を思い出して。
「そことそこなら、2メートルでいいと思います^^」

デザインも長さも、ちょうどいいものがありました!
御主人様が自分の家に戻ってから、さっそく携帯とオーディオを繋いで、
そして私の家のパソコンで入れた音楽を聴いてみたそうです。

電話が鳴って「聴けたぞ!」って。
「嬉しくて電話した(笑)」って。

私も嬉しくなりました^^

わたしは、そのポスターを飾っているところを見ることもできないし、
そのオーディオから流れる音を聴くこともできません。

でも、それに関わったということ。それだけで幸せ。


「やっぱりお前を近くに呼んで正解だったな」
「こんだけ逢えるんだもんな」
「お前、一緒に行くのが電気屋でも嬉しそうだよな」
お前が嬉しそうにしてると、俺もたまらんよ
好きな女が幸せそうなのが一番だ
「本当に愛してるからな」


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イライラなどするな。悲しくなる。

泊まりがけの出張の朝、イライラして出てきた私。

今日も明日も、もう逢えないのに。
なんて最悪な別れ。

でも、車を走らせてる間も、ずっとイライラしてました。
それは怒りというより、悲しいが大きかったです。

どうしてこうなってしまったの?
昨日の夜は泊まってくれて嬉しかったのに。
花火して幸せだったのに。
耳かきもしてもらって、DVD鑑賞もして。
隣で寝て。

ついさっきまであんなに幸せだったのに。

あんな些細なことで、ここまで気分が下がるなんて。


7時半に御主人様を家まで送り届けたその車中も、
私はずっとむくれてました。

駐車場について

「運転気をつけろよ」
「こういうときに事故したりするんだからな」

「はい」

これだけの返事が精一杯。
自分の家に戻って、シンクの茶碗を洗い、
化粧をして、スーツに着替え、出張カバンの準備を完了させて。

9時に出発しました。
いつもは、玄関から御主人様にメールします。

「今から◯◯行ってきまーす」って。

でも、今日は何も打たず。
その代わり、御主人様からはメールが来てました。

8:59
「気をつけて、行けよ」
「運転に集中してな」

それに対して
9:18
「行ってきます」

丸も点も顔文字も絵文字も何にもない素っ気ない返事の私。

目的地まではナビで1時間50分。
9時に出たなら、10時50分着予定。

9:33
「着いたら教えろ」

9:37
「はい」
「もうすぐ高速のインター乗ります」

10:58
「俺は出張先に着いた」
「今日は暑そうだから、水分を良く取って仕事頑張れよ」

11:24
「まだ着かないのか?」

11:30
「あと10分で着きます」
「途中、運転中に仕事の電話がなったりしてサービスエリアで
電話かけたりしてました」

11:30
「無事ならいいよ」
「少し心配しただけだから」

11:31
「大丈夫です」

11:41
「着きました」

11:42
「おつかれ」
「次の目的地までは遠いが運転頑張れよ」

16:43
「まだ仕事中だろうが、もう少し頑張れよ」

19:11
「ブログは読んだが、イライラなどするな」
「イレギュラーはある事だし、せっかく泊まったのが、悲しくなる」

19:13
「せっかくの泊まりだったからこそ、悲しかったんだと思います」
「凄く楽しみにしてたし、楽しかったし」

そのあとは、通常のメールに戻って、
昨日の夜、一緒にパソコンで見た旅館の話をしました。
夏にどこか旅行に行きたいねって話をしていて、
ここよさそう!って場所があったから。
そこは、前回さざえのつぼ焼きを食べた近く。
私たちにとって、思い出深い場所。

「昨日の旅館泊まりたいな(笑)」
「予約するぞ(笑)」
「楽しみにしておけ」
「あの海辺にもう一度連れて行きたい」
「海にも行く(笑)」
「潮風をゆっくり感じる」


御主人様とは、車で日本一周とかしたいですねって
話もしたことがあります。
2人とも、一緒におでかけが大好き。
どこに行くかは重要ではなく、一緒に過ごせること。
そしたら、どこだって幸せだから。

出張先のホテルに着いて
「おやすみなさい」
「今日はイライラしてごめんなさい」

「おやすみ」
「愛している」
「明日も暑いみたいだから、早く報告書を書いて、ゆっくり休めよ」


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悪気がない習慣!?

「毎週火曜日はしばらく泊まれるかも」

引っ越してきてすぐのとき、御主人様はそう言ってました。
でも、奥さんの警戒レベルが高くなってきて、
結局その話は白紙に戻されました。

それは、仕方がないことです。

それでも、御主人様はどうにか泊まれるように
考えてくれて、今回2ヶ月ぶりくらいに泊まってくれました。
その時の話です。

私は翌日から泊まりがけの出張で、朝9時頃の出発でした。
御主人様は、少しでも朝ゆっくりできるようにと、
外回りの仕事を入れてくれて、いつも家を出る時間よりも
遅い出勤でも大丈夫なようにしてくれました。

「お前の家に下着あったよな?」

「ありますよ」

御主人様が置いている下着。
洗濯してから2ヶ月ほど着ずにハンガーにかけていたものが
あったので、前日にもう一度洗濯しておきました。
やっぱり、洗いたてが気持ちいいですもんね^^

前の夜、久しぶりに一緒に寝るから、凄く嬉しくて。


「明日、何時にここを出ますか?」

「8時くらいだな」

「じゃあ、朝ごはんは7時でいいですね?」

6時半にご飯が炊き終わるように予約設定します。
今回お漬物はきゅうりだけなので、1時間前に漬けたら大丈夫かな?

朝、やるべきことを考えて、6時に起きることにしました。
目覚ましがなって、5分から10分間は頭がぼーーーっとしてます。

いつも、眠気覚ましにシャワーを浴びて、顔を洗ってから、
お風呂場の掃除や部屋の掃除をしたりしています。
そのあと、仕事に行く準備。

今日は、御主人様と朝ご飯を食べるから、まずはその準備。
お漬物は漬ける時間が必要なのでそれを先に用意して、
それからお味噌汁を作ったり、シャケに塩を振ったり。
わたしの中で、すべき順序は必然的に決まっています。

7時の朝ご飯に間に合うように。
そして、自分自身、出張の準備もあります。
化粧道具や替えのスーツなどは、当日の朝にならないとカバンに
入れられないので、朝準備しないといけないものもあります。

6時にセットした目覚ましがなって、ノソノソと起きます。

すると、御主人様が、わたしの家のキッチンに立って、
お味噌汁用の鍋に水を入れて火をつけました。

「わたしがするので、そのままにしておいてください」
「7時にご飯でいいんですよね?」

「7時半には帰るぞ」
「食べたら俺の家まで送っていけよ」

「昨日の夜、寝る前に確認したら8時って言ってましたよ?」

「何でも前倒しで行くんだよ」

「・・・・・・・・・・」
「早く帰りたいなら、7時前にご飯にしますか?」

「7時でいいよ」


予定が変わったのなら、前日確認したときに、そう言って欲しかった。
それなら、あと30分早く起きたし、御主人様を7時半に送り届けるなら、
そのあとに、掃除だの洗濯だのすれば良かったから。
何も一緒にいるときにしなくてもよかった・・・・。

私の中で、出張準備にかかる時間と、自分の出発時間と、
朝ご飯の時間と全て総合的に考えて予定をたてていたから。

それに、鍋に火をかけられたのも、まるで
「早く帰るんだから、早く味噌汁作れよ」
と言われるいるかのように思えました。

もちろん、そうでないことは分かっています。
でも、なんだかスッキリしない嫌な気持ちでした。

食事中も会話が弾みません。
黙々と食べました。

「なんでそう、むくれるんだよ」
「いつもの習慣だろ?」
「悪気があって火をつけたわけじゃないだろ」


自分の家ではないところで、いつもの習慣なんてでるもの・・・?


「明日は何時に帰ってくるんだ?」

「19時くらいじゃないですか?」

「明日も逢えないな」

「そうですね」


7時半になったので
「7時半ですよ」
「帰る時間ですよ」

もう・・・・・・いじけモードはとまりません。

「茶碗は洗わなくていいのか?」

「帰ってから洗うからいいです」

本当は、シンクに使ったあとの茶碗を置きっぱなしなんて
普段しないので、すごく気持ち悪いです。
茶碗を洗う時間を加味して、7時からご飯で8時出発予定だったから。

だから、「茶碗は洗わなくていいのか?」なんて聞いてほしくなかった。

言わなかったけど、喉元まで
「洗う時間ないですよね?」って出かかっていました。


いつもの私のむくれは、悲しいとか寂しいからくるもの。
今日のは完全にイライラからきているのが自分で分かりました。

そう、離婚する前の私の日常と同じ。
本人が言ったことなのに、いつの間にか変わってるから、
確認や会話の意味がない。
それを思い出し、なおさらイライラしました。
結局こうなるの???

御主人様の場合は、気分次第で意味なく変えたわけじゃないことは分かっています。
仕事のことや、自分の家のこととか、考え直したら早く帰ったほうが
よさそうということだと思います。

自分の家でシャワーを浴びるということで、
洗っておいた下着も、出番なしでした。

私の中のモヤモヤした気持ちは結局晴れることなく、
泊りがけの出張へでかけました。

今日も明日も逢えないのに。
今週末は3日連休で、さらに逢えないのに。

なんだか、すごく嫌な嫌な朝でした。


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布団をもらってきた

日曜日に奥さんの実家に泊まっていた御主人様。

次の日の朝、7時30分くらいにメールが届きました。

「おはよう」
「嫁の実家を出たぞ(笑)」って。

「おはようございます^^」って返したら、電話が鳴りました。
少しだけ話をして、御主人様はそのまま職場へ向かいます。
私も準備します。

お昼前、
「先月髪切りに行ったのいつか覚えてるか?」

「どこかの木曜日(笑)」

「11日頃だな(笑)」

「そうかもです」
「私が9~11で出張に出てたときだったような」
「11が木曜日で、木曜日の夕方に予約してしまったって言ってました」

「だよな」

「はい。11日であってると思います」


御主人様がいつ髪を切りに行ったかを、私に聞いてくれたのが嬉しくて^^
日中ルンルンでした♪ ←なんて単純な私(笑)


そして夕方。
昨日逢えなかった分、やっと逢える^^
土曜日逢ったのに、日曜日逢えないだけでさみしい。

17時過ぎ御主人様から電話が鳴りました。
「いま会社出た」
「今日は荷物が多いから、いったん家に帰ってから来るよ」
「駐車場と何往復かしないと運び終わらない」
「買い物してとなると、お前の家に行くのは早くて18時過ぎだな」
「風呂でもためて、大人しく待っとけ」

17:36
「やっぱり家には寄らず、お前の家に直接向かうよ」
「家に帰ってたら時間がなくなる」
「感動しとけよ(笑)」

17:44
「いつものコンビニのところきたぞ」

↑このコンビニのところに来たところで、いつも電話が鳴ります。
そこからいつも車を停める場所までかかる時間と、私が家を出て迎えに行く
時間がほぼ同じなので、この電話が鳴ったらお迎えに行きます。

18時ちょっと前に御主人様が私の家に到着です。
タイムリミットは19時。

お風呂をためて待っていたので、まずはお風呂に入ります^^

「生理は終わったんか?」

「まだですよ(笑)」
「ちょうど7日間あるんですから(笑)」

「そんなんだからエラが張るんだよ(笑)」 ←もう何でもかんでもです(笑)
「なんだよ、できないじゃないか」

なんだかんだいいつつ、お風呂に一緒に浸かって、ぴったりくっついて。
今日は「浸かるだけ」バーション。

髪を固めてる御主人様 「俺の髪触るなよ(笑)」

「ボディーソープー♪」って平井堅さんの歌を歌いながら浸かってました(笑)
最近は、わたしも慣れてきて、この歌を聞いても傷つかなくなってきました。

「ほら、こっちこい」
「くっつけ」
「舌だせ、チューするぞ」

御主人様に抱きつきます。

あんまりにも私がくっついて甘えるので「病気?」って言われます(笑)
「病気です(笑)」って答えます^^

御主人様からもらったピアスを私がしているのを見て、
「ピアス、新しいのを買わないとな」
「毎日同じのばっかりしてる(笑)」

「新しいのは、買わなくていいです」
「充分です^^」

「ほんと物欲ないな」
「あるのは性欲だけか(笑)」

「性欲って言わないでくれますか(笑)」

「じゃあ何欲だよ(笑)」

「御主人様欲です(笑)」

「病気?」

「病気です(笑)」

こんな会話をしながらも、乳首をずっと弄ってくる御主人様。
つまむだけでなく、最近は弾いたりもしてきます。
その痛みが心地よくなってきた私・・・・。

「最近、痛くないと感じなくなってきたな」

「そんなことないですよーーー」

「でも、痛みにだいぶ感じるようになってきただろ」
「前のお前なら、信じられないことだな」

「・・・・はい」

気持ちよさにうっとりしちゃってます(笑)

何回逝かせてもらったことやら・・・・。
途中、御主人様と同じ方向を向いて、後ろから包み込んでもらっている体勢のとき、
右手で乳首を弄られ、左手で首を絞められ、右耳を噛まれて。

もう逝くしかないですよね(笑)!!!
でも、首絞まってて「御主人様、逝かせてください」が言えません。

こっそり逝きます(笑)
でも、当然ばれてて(笑)

「さっき勝手に逝っただろ」
「勝手に逝くなよ」
「申し訳ございませんは?」

「・・・申し訳ございません」

この会話が大好き^^

「まんこ使ってほしいのか?」
「中に出してほしいのか?」

「はい><」

30分以上湯船の中でイチャイチャして、あがってえっちです。

いつものタラちゃん用バスタオルを敷いて、正常位で入れてもらいました。
わたしはバックでも興奮するけど、やっぱり正常位が好き。
だって御主人様の顔が見えるし、チューもできるし、唾ももらえるし。

今日はパンツを履きかえるわけにはいかないということで、
御主人様は着ていたものをそのまま着て帰ります。

でも、あとから洗濯したら、白の下着だけ入っていました。
私が悲しくないように、下着だけ着替えていってくれたみたいです。

19時ギリギリまで御主人様のそばにくっついて、マッサージ。
「帰りたくなくなるな」って言ってくれます。

今日は、昨日泊まったから洗濯物もいっぱいあるし、
荷物もたくさんあるみたいなので、おそらく自分の家に早く帰りたいはず。
それでも、時間ギリギリまで一緒にいてくれます。

その荷物、「布団」だと言うのです。
「嫁の実家から布団と枕をもらってきた」

今まで御主人様の家には、布団1組、枕も1つしかありませんでした。
だから、御主人様はいつも奥さんとくっついて寝ていたはずです。
シングルサイズだから、物理的にそうならざるを得ないです。

私が1番考えたくないことでした。

もちろん、寝てしまったら別にセックスをしているわけでもないということは
御主人様から聞いています。キスだってしていないと思います。
お風呂も一緒に入っていないと言います。
御主人様がそういうのなら、それを信じるのみです。

「お前と以外しないんだからな」って言ってくれているから。
「嫁がえっちしてって言ってきたけど断ったからな」って言ってくれたから。

でも、1月に御主人様と知り合ったときは
「毎日一緒にお風呂に入ってるし、嫁はべたーってくっついてくる」
そう言っていました。

そして、布団を別々にして寝ていた私に
「一緒に寝なくなったら結婚してる意味がない」と
言っていました。

そんな御主人様が「布団をもらってきた」と言ったのです。

御主人様の部屋の間取りをよく知っている私。

「もう1組置く場所ありませんよね?」

「それをどうにかするの」


もちろん、この布団をもらってきたのは、私のためではありません。
御主人様は理由をあえて言わなかったけれど、私にはその理由、想像がついています。
でも、それを口実にした私のためということもなんとなく想像がつきます。

そして、私に「布団をもらってきた」ということを伝えてくれた御主人様の気持ち。

わたしに「別々の布団で寝るようにするから」って伝えてくれたのです。
理由はどうであれ、そういうメッセージをこめてくれました。


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御主人様と花火

日曜日のメールにて。

「期待するなよ」
「火曜日に泊まれるかもだ」

「期待しないでおきます(笑)」
「頭の片隅に」
「この警戒レベルが高いときに、無理しないでくださいね」

「大丈夫だ」
「無理せずに一緒に居られないだろうが(笑)」

「無理じゃない程度で」
「今でも充分たくさんかまってもらっているので」
「変な意味ではなく、期待しないほうが幸せなので」

「わかってる(笑)」
「だが、泊まるならお前が夕飯の準備もあるからな」
「まぁ、期待はするな」
「俺は楽しみだが(笑)」
「今度こそ、DVDを一緒に観る(笑)」

「私だって楽しみですよ・・・・」
「DVDは、期待しないでおきます(笑)」
「御主人様が途中で寝るに1票(笑)」

「寝ないように夕方観る(笑)」

「寝るときにまったり観るのがいいのでは(笑)?」
「観ることが義務みたいになってますよ(笑)」

「一緒に観て感想を言い合う(笑)」

「そうですね(笑)」
「私が観終わった時、御主人様寝てるので感想言い合ったことはないですね(笑)」
「ドラマとか短いのは一緒に観てるんですけどね(笑)」


ギリギリまで、私は「期待しないで」おきました。
だって、「やっぱり無理になった」って言われるかもしれないから。
そうなったら、楽しみにしていた分、落ち込みが半端ないから。

~火曜日の朝~

「今日は泊まれるからな」

それでも、私は夕方になるまで、実際は夜になるまで「期待しないで」おきました。
うちに来た後だって、「やっぱり帰らないといけなくなった」っていう可能性だって
ゼロじゃないから。

いま火曜日の23:25。
もう大丈夫。
このまま御主人様はうちに泊まれそうです。

一緒にスーパーに買い物にいって、一緒にキッチンに立って。
結局、御主人様が全部作ってくれました。
御主人様お手製のご飯は久しぶりで、とっても美味しかったです。
私の家でも、手際よくご飯を作る御主人様。
私はというと、茶碗洗いや助手に徹していました。

「結局俺が全部作ってるじゃないか(笑)」

「ほんとですね(笑)」

ご飯を食べ終わって、「花火するぞ」って。
今日、花火をもってきてくれました。
私がこういう小さな幸せで充分に幸せになると知っているから。

花火をしたのは、実は10何年ぶり。
全部で10本くらい。
決して多くはないけれど、幸せになるには充分な本数でした。

花火が終わって

「花火楽しかったか?」って。

もう楽しすぎて、幸せすぎて、涙がどんどん溢れてきました。

そのあと、「綿棒もってこい」って。

なんと・・・・・私の耳かきをしてくれたのです。
小さいころ以来、耳かきを人にしてもらったのは初めてでした。
またまた涙が溢れてきて・・・・・・。


DVDも一緒に観ました。
御主人様は、約束通り、寝ることなく最後まで起きててくれましたが・・・・・・

見てる途中で「おもしろくない」って言って、
ほとんどの時間私を弄ってくれてました(笑)

結局、DVD鑑賞しながら、四つん這いになってお尻をスパンキングされたり、
逝かせてもらったりで、私もほとんど見てません(笑)


明日の朝まで、今日はずっと一緒。
御主人様の隣でおやすみなさい。


花火1 
花火2


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たまには俺の前でうんこしろよ(笑)

日曜日なのに、夕方御主人様から電話が鳴りました。

日曜日は逢えない日。
そして自由度が低い日なので、メールもなかなかできません。
でも、日曜日も必ず「おはよう」ってメールが来ます。
出逢ってから今まで来なかった朝は、携帯紛失事件以外、一日もありません。

そして、日曜日であっても、寝るまでの間に少なくとも1回はメールがあります。
ちょっとした隙を見つけては、連絡してくれているんだと思います。

今日電話が鳴ったときも、今日は法事で奥さんの実家に行っていると知っていたので、
きっとどうにかして1人になる時間を作ってくれたんだろうと思って電話に出ました。

「嫁の実家の犬を散歩中(笑)」
「法事疲れた(笑)」
「何してた?」

「ちょうど変態奴隷さんからもらったコメントに返信しようと思ってました」

「なんて書いてあった?」

ここでコメント朗読。

「本当に素敵なお二人! 」っていうコメントを読んだとき

「主がいいからな(笑)奴隷はいまいちだけど(笑)」
って嬉しそうに言う御主人様(笑)


こんな会話をしながら御主人様は犬の散歩続行中。

「はやくうんこしてくれ」って犬に話かける御主人様。

「お?うんこ出そうか?」
「やっとうんこした(笑)」

「うんこ出すの早いですね(笑)」

「ほんとだよ。お前もさっさとうんこ出せよ(笑)」
「ちょっとうんこ拾うからかけなおす」


「ほんと、犬のうんこ取って、奴隷のうんこ取って」
「主も大変なんだぞ」
「お前もたまには俺の前でうんこしろよ(笑)」

なぜおしっこしてるところや、うんこしているところを見たがるのか、
本当に不思議です(笑)

「お前のは汚いと全く思わない」

御主人様は、基本的にマンコなどを「汚い」と思っていて、
誰のでもは見たくもないし、触りたくもないし、舐めたくもないと言います。

そんな御主人様に、こう言ってもらえるのはとても嬉しいのですが、
だからといって普通におしっこを素手で触りますか?(笑)
浣腸した直後にも、まだ洗ってないアナルに普通に指つっこむし・・・・。

御主人様の目の前に洗面器を置いて、そこでおしっこするのも、慣れてきました。
むしろ、普通になってきたくらいです(笑)

「おしっこしたいです」って言うと
さも当たり前のように「(洗面器)持って来い」って。

御主人様の足元に洗面器を置いて、そこにおしっこします。
以前はするところを見てるだけだったのに、最近ではしてる最中にクリを弄るので、
御主人様の手はおしっこまみれ(笑)

おしっこを見て、色々コメントもしてきます(笑)
多いとか少ないとか色が濃いとか(笑)

最近わかってきたこと。
御主人様は、おしっこもうんこも、たくさんしたほうが喜ぶ(笑)
おしっこは、しかもジャージャー勢いよく出すのが良いみたいです。
うんこは、量が少ないと、「もっとたくさん出せよ」って言ってました(笑)

わたしは・・・・・御主人様のおしっこは少なくて薄い味希望です!!!(笑)

生理のときは、おしっこに血が混ざるので、トイレでさせてもらっています。
この前の生理のとき。

「おしっこしてきます」

「?!」 ←なぜトイレに行く????という顔(笑)

「生理ですから(笑)」
「別に洗面器にしてもいいんですけど、あまり血が混ざるのは見て欲しくないので」

脱いだときの血まみれナプキンも見せたくないですし(笑)
御主人様も、このときは無理強いはしてこないです。
そうはいっても、生理のときだって一緒に湯船つかってますけど(笑)


犬の散歩ついで電話で「さみしいか?」って聞いてくる御主人様。

「さみしいです」って答えて、本当にテンションがさがる私。

さみしいって意識しないようにしてるのに、そうやって聞いてくる御主人様(笑)

「また月曜日逢えるから。おとなしくしとけ(笑)」
「お前に電話するために、犬の散歩を口実に出てきたのわかんないのか?」

「ちゃんと分かってます;;;」

御主人様から電話が鳴って、そして犬の散歩をしているって聞いたとき、
わたしとの電話の時間を作るための口実なんだろうなって、思ってました。
まさか自分から、そのためですよねとは聞けませんが(笑)

5分くらいだったけど、それでも日曜日に御主人様の声が聞けて、
ちょっと嬉しくて、ちょっと寂しい相変わらずのテンションでした(笑)


夜には「おやすみ。今夜は嫁の実家に泊まりだ」ってメールが。

「おやすみなさい」
「今日はそっちに泊まると思ってました」
「今日は遠い場所でおやすみなさいですね」
「明日また逢えるのを楽しみにしています」


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もっと逝けよ

エッチをせずに、お風呂に入ったり、マッサージしたり。
そういうまったりする日も大好き。

たった1時間しか逢えなくても、その時間の8割をお風呂で過ごすことも多いです。

御主人様が逝かなくても私は逝かせてもらってますけど(笑)


本当に不思議なのですが、御主人様が「逝けよ」っていうと、
私は自然と逝くようになってしまいました。

逝きそうだけどなんか逝くまでもうちょっとっていうとき、
その一言があると本当に逝きます。

理由は私にもよく分かりません(笑)
洗脳?とでも言うのでしょうか(笑)


御主人様の家まで送り届けているとき、
今日のお風呂場での逝き具合から「もっと逝けよ」って言う御主人様。

「御主人様逝ってないのにですか(笑)?」

「当たり前だ」
「自分の奴隷・女を逝かせるのは」


自分が逝かなくても、私を逝かせてくれる御主人様。
そして、私のことを「自分の女」と言ってくれる御主人様。
「もっと逝け」と言ってくれる御主人様。

幸せです。


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朝4:48のメール 「泣かせるな」

昨日、「ビールとクリームソーダと栞と器と大雨」という記事をアップしました。

今朝の4時48分、それを読んだ御主人様からメールが届きました。

「起きた(笑)」
「ブログ読んだが、泣かせるな」

「おはようございます(笑)」
「泣かないでください(笑)」

「うるさい(笑)」
「泣かすな」
「あと、期待するなよ」
「火曜日に泊まれるかもだ」

「期待しないでおきます(笑)」
「頭の片隅に」
「この警戒レベルが高いときに、無理しないでくださいね」

「大丈夫だ」
「無理せずに一緒に居られないだろうが(笑)」

「無理じゃない程度で」
「今でも充分たくさんかまってもらっているので」
「変な意味ではなく、期待しないほうが幸せなので」

「わかってる(笑)」
「だが、泊まるならお前が夕飯の準備もあるからな」
「まぁ、期待はするな」
「俺は楽しみだが(笑)」
「今度こそ、DVDを一緒に観る(笑)」

「私だって楽しみですよ・・・・」
「DVDは、期待しないでおきます(笑)」
「御主人様が途中で寝るに1票(笑)」

「寝ないように夕方観る(笑)」

「寝るときにまったり観るのがいいのでは(笑)?」
「観ることが義務みたいになってますよ(笑)」

「一緒に観て感想を言い合う(笑)」

「そうですね(笑)」
「私が観終わった時、御主人様寝てるので感想言い合ったことはないですね(笑)」
「ドラマとか短いのは一緒に観てるんですけどね(笑)」


ここで、シャメを送ってくる御主人様。

前日、子供用のカエルの麦わら帽子を私の頭に乗せて遊んでました(笑)
(買わなかったのに遊んでごめんなさい;;)

そのときのシャメでした。

「私をからかって遊んだときのですね(笑)」

「似合ってたな(笑)」
「アマガエルならず、アマ○○(笑)」 ←○○には私の実名

「私も意外と似合ってると思いました(笑)」
「これを着こなすなんて、上級者に入ると思いますよ(笑)」

「可愛いよな(笑)」

「カエルちゃん可愛いです(笑)」
「あれが似合うなんて、やっぱり私はお子様なんでしょうね(笑)」

俺にとっては、お子ちゃまで、最愛の女で、生涯奴隷(笑)

「色んな役割が(笑)」

「当たり前だ(笑)」

「嬉しいです(笑)」

「全身全霊で付いて来いよ」


そして今日のお昼

「昨日割れた皿、店に電話したら交換してくれるってさ」

「良かったです^^」


普通は、朝の4時48分にメールしてこないですよね(笑)

最近、私が夜中に目が覚めることを知っている御主人様。
そして御主人様はもともと夜中によく目が覚める人です。

今回メールしてきたのは、きっと私が起きてるって分かっていたから。
私がLINEの音などで目が覚めることを知っている御主人様が
起こすかもしれないと思って送ってくるわけないから。

もし、私が寝ていると思っていて起こすつもりがなく送ったとしたら
→「起こしたか(笑)」ってくるはず。

もし、私が寝てるかもしれないし起きてるかもしれないと思って送ったとしたら
→「起きてたか(笑)」ってくるはず。

御主人様からメールが届いたとき、わたしは偶然ですが目が覚めていました。
なので、すぐに返事を送りました。

すぐさま返事をした私に対しての驚きのコメントがないということは、
「起きてる」と分かっていたからこそ。
ほんとに凄い人です(笑)
それから5時38分までずーーーーっとメールしてました。

最近わたしからは基本的にメールしないようにしていたので、
この早朝メールはちょっと嬉しかったです^^


御主人様は、本気で私のことを愛してくれています。
男の人は泣かない?
そんなことないです。
男の人だって、感情があるんですから(笑)
感極まることだってあるでしょう。
特に、御主人様は愛情深い人なので。

実は、今回で御主人様が私のことで泣いてくれたのは3回目。
1回目は私が生涯誰にも言わないと誓ったことを打ち明けた夜。
やっぱり運命

2回目は私が御主人様を愛しているからこそ別れを提案した夜。
失うことを選べるほど愛しています

そして今回が3回目です。

私が御主人様のことを考えて涙するように、御主人様も私のために
涙を流してくれるときがあります。

私は、そんなとき、すごくすごく特別な想いを感じて幸せな気持ちになります。


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デート代

御主人様の家の近くに引っ越してきてから、わたしたちは
いわゆるラブホテルに行くことはありません。

ホテル代は必要ないのですが、デート代が必要です。

みなさんは、交際費はどのようにしているのでしょうか。
わたしは、出せる方が出せばいいと思っています。
前回払ってもらったから、今回は私が、のような感じです。
でも、男性を立てたいとも思っています。
なので、基本、会計のときは男性が払うのがいいかなって考えています。

デートのとき、基本的には御主人様の車でドライブし、御主人様が払ってくれます。
ちょっとでかけたとしても、駐車場代・飲み物代・チケット代など、
細かい出費が重なり、それも積み重なれば、すぐに結構な金額に。

でも、1回1回、そのたびに割り勘なんてできません(笑)

6月末、給与が入ってから、御主人様に5000円渡しました。

「7月のデート代です(笑)」

「いらないよ(笑)」

「もらってください」
「御主人様の家計に迷惑かけるわけにいかないので」
「ひと月分なので、土曜日デート1回あたり1250円です(笑)」
「全然足りませんけど(笑)」

「分かった(笑)」

この前、乗りに行った舟なんて、1250円じゃ全然足りませんでしたし(笑)

この5000円、何にいくら使ったかなんて、言う必要もありません。
財布を分けているわけでもないので、おそらく月初めで消えちゃいます(笑)

明細なんて重要じゃありません。
まずもって、5000円じゃ足りてないし(笑)

少しでも御主人様の金銭的負担を減らしたい。
お金を出してもらうとき、少しでも罪悪感をなくしたい。
そうすることで、デートがもっと楽しくなるから。
そう、自分のためなんです。

夏には御主人様と旅行も計画中。
本当に行けるかわからないけど、そのための貯金もしてます^^


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ビールとクリームソーダと栞と器と大雨

御主人様と有名な写真家さんの写真展を見に行ってきました。

朝、8時半に御主人様が来て、一緒に朝ご飯を食べました。
一緒にご飯を食べること。すごく意味があることです。
わたしにとって「食」は本当に大切なこと。
そして御主人様にとっても「食」は大切です。
ふたりにとって大切な「食」の時間を一緒に過ごせること。
それだけで本当に幸せです。

御主人様との外食も、もちろん好きですが、
家で手作りの食事を取るのとは、また意味が違います。

連続で「タラの西京焼き」が続いていたので、今回は「ブリの塩焼き」。
たぶんサケは御主人様がよく自分の家で食べているのだろうと思ったので、
うちでは違うものをと思って準備しました。

<今日の朝ご飯のメニュー>
白ご飯・お味噌汁・ブリの塩焼き・ウインナー・目玉焼き・サラダ・
炙りめんたいこ・きゅうりと白菜の浅漬け・さくらんぼ・緑茶

ザ・和食(笑)

浅漬けは朝の4時に起きて作りました。
前の晩にすると、たぶん漬かりすぎちゃうので、3時間前にしてみました。
わたしには少し濃いくらいでしたが、3時間がちょうどいいくらいかもしれません。

お味噌汁は、豆腐・あげ・大根の葉・大根・白菜。
最後に散らした大根の葉がシャキシャキで美味しかったです。
御主人様にだけネギのトッピング。

ブリの塩焼きは、小麦粉をつけてフライパンで御主人様好みのカリカリに。
この時期のブリにしては脂がのっていたので、それなりに美味しかったです。


御主人様が「白ご飯のおかわりあるか?」って。
「俺がおかわりするなんて、本当に珍しいんだからな」

↑ 2回目の「珍しい」いただきました(笑)


御主人様と一緒に食べる朝ご飯。本当に幸せな時間です。
茶碗を洗ってる間、御主人様は私のベッドでうたた寝Zzzz

洗い終わって、写真展へ出発です。
そこに行くまでのドライブだって、最高のデートになります。
車の中で、首輪をつけてもらって。

今回の土曜日は、午前中は曇りだったのですが、今にも降り出しそうなどんより空。
湿気が多く、とても蒸し蒸ししていました。

写真展は、自然を撮った写真が飾ってあり、美しいものを見て良い時間でした。
館内に、映像を流す部屋があり、中はけっこう暗くなっていました。
すかさず(?)御主人様がTバックの中に指を入れてくるので、冷や冷やものです。
結局、逝ってしまいましたが(笑)

わたしは、こういう場所にくると、何か記念になるものを買って帰りたい症候群(笑)
パンフレットと半券は、もちろん持って帰ってファイルに大事に取っておきます。
なにか良いものがないかなーと物色していると、綺麗な栞がありました。
読書が趣味なわたし。栞だと実用性もあって一石二鳥です!

御主人様が「買ってやろうか?」って。
本当は、人に買ってもらうの苦手です。
でも、御主人様には甘えることにしているので、お言葉に甘えて買ってもらいました。
その方が、この栞の付加価値が高まるから。
栞を見るたびに嬉しくなるから。

色が数種類あって、「何色がいいと思いますか?選んでください」
「選んでください」とかいいつつ、紫が綺麗と思ってました(笑)

「お前なら紫じゃない?」

「よく分かりましたね(笑)」

紫の中でも、1番綺麗だと思われる1つを選んでくれました。
御主人様も「お前が素直に買ってもらうなんて珍しいな(笑)」って言ってました。
さっそく、今日の夜にお風呂場で読んだ本に挟んでいます^^

そのあと、わたしたちお気に入りのお店で休憩。
御主人様はいつもの泡(笑)
わたしはどうしよう・・・・・お腹は空いてない。
外が蒸し蒸ししてたので、なにか冷たい飲み物かなー?

普段ジュースとか炭酸とか絶対飲まない私。
お出かけのときは、特別感を味わうために、あえてそういういかにも身体に悪そうな?
ものを飲んだり食べたりするのが贅沢な気がします(笑)

私が頼んだのは「クリームソーダ」
飲み終わったら舌が緑色になる、いかにも身体に悪そうな飲み物(笑)
でも、たまにこういうものを飲むのも贅沢だなって思います。
御主人様からしてみると「お子様な飲み物(笑)」って感じだったのかもしれません。

「ブログ用にシャメ取れよ(笑)」って。

「え@@ これ載せるんですか(笑)」
「記事の題名は?」

「ビールとクリームソーダ(笑)」


そこで、ビールとクリームソーダを飲みながら、まったりと過ごしました。
御主人様は、よくSMのサイトとか、ブログとか見ています。
この日も、他の人のブログを見ていました。
わたしに、画像を見せてきます。

「ひーーーー。痛そう;;;;」
「こういう画像を載せてる人もいれば、私なんて今日のブログの画像、
『さざえのつぼ焼き』ですよ(笑)」

参考記事
さざえのつぼ焼きデート

さらには、今日撮った画像は『ビールとクリームソーダ』
なんて自由な私のSMブログ(笑)


写真展の帰り、器(うつわ)を見に行きました。

御主人様は器が好きです。
わたしも、全然詳しくないけど、器は好き。

この前御主人様が買った器は、在庫が1枚しかなかったそうで、
それを探しに行きたかったようでした。

午前中なんとかもっていた雨も、午後になるとぽつりぽつりと。
それでも、まだどうにか小降りでした。

器屋さんについて少ししたら、ほんとにバケツをひっくり返したような大雨に。
ゲリラ豪雨のようでした。
外に出たら一瞬で全身びしょぬれ確定。

御主人様はお店の人に聞いて、その作家さんの作品を見ていました。
何枚か同じ種類のものがあり、すこーしずつ柄が違います。

御主人様が、わざと店内をうろうろして見ないようにしていた私を呼んで
「見て見て。この前買ったのはこれと同じやつなんだよ」
「柄も少しずつ違うだろ?」
「どれがいいかな・・・・」

1枚1枚丁寧に柄を見ていく御主人様。
わたしはというと、必死に感情をコントロールしていました。

「今、家にあるのと似ている柄がいいんじゃないですか?」
「どうせなら似た柄が揃ったほうがいいんじゃないですか?」

耐えられそうになくて、すぐにそこから離れ、店内の他の作品を見ていました。

そのあと、御主人様は同じ作家さんの別のものを見せてもらっていたようでした。
私は聞こえてくる情報をシャットダウンしていたので、よくは分かりません。
どうやら、何か同じものを2枚買ったようです。

買い物が終わり、すこしだけ小降りになったので、お店をあとにしました。
お店の駐車場を離れた瞬間、もう涙がぽろぽろと溢れ出して止まらなくなりました。
ほんとに、外の大雨と同じです。

「またエラが張ってる」
「お前が泣くから雨が降るだろ(笑)」

どうやら、土曜日雨は、わたしの涙のせいみたいです(笑)
私の家に帰り着くまで、結局涙は止まることなく、どんどんと溢れ出ていました。
わたしだって、御主人様と一緒にいるとき、泣きたくありません。
でも、どうにもなりませんでした。
感情のコントロールが効かず、ただただ涙が枯れるのを待つのみでした。

御主人様にも、私がなぜ泣いているのか分かっています。

「仕方ないだろ?」

「分かってるんですけど、どうにもできないです」

「それを耐えてこそ本物だろ?」

「わたしだって泣きたくないです」

「俺も泣かそうと思ってしてるわけじゃない」
「お前のこと本気で愛してるから、どこでも一緒に行きたいんだろ」

「わかってます」
「わかってるんですけど・・・・」

「将来お前と一緒に使うんだから」

「いやですよ・・・」
「使わないです」

「じゃーお前とは使わずに取っとくよ」


もう・・・・嗚咽するほどまで感極まってしまったわたし。
こうなったら、止まりません。

わたしにとって、御主人様との「食」は本当に大切な時間。
だから、「器」という「食」に関するものは精神的ダメージが大きいです。

その「器」は私が一緒に使うものではなく、奥さんと一緒に使うものだから。



そんなもの・・・・・見たくないです(器には申し訳ないですが)。

御主人様が悪気があってわざと私を苦しめようとしているわけではないという
ことも、もちろん分かっています。

奥さんとではなくて、私と一緒にいってくれる。
日曜日だってお店は開いているので、奥さんと行くことだってできるのです。
でも、「わたしと行きたい」そう思ってくれてる。
その御主人様の気持ちも、痛いほどに理解できます。

ただ、溢れ出てくる涙だけはどうにもできず。


家に帰り着いて、ずっと抱きしめながらチューをしてくれました。
ずっとずっと。

「お前は俺のもんだからな」
「生涯を誓ったんだろ」
「お前は俺なしでは生きていけないんだから」
「本当に愛してる」
「すごくな」

15時になり、もうそろそろ帰らないといけない時間です。
御主人様をいつもの場所まで送っていきます。

「首輪を外してやろう」
「自分の手で外すよりいいだろ?」

御主人様の手で外してもらった首輪を手に持って、
御主人様の車が見えなくなるまで見送りました。


今日の夜のメール

「おはよう(笑)」
「夕方から寝てた」

「おはようございます(笑)」
「わたしも少しだけ寝ました(笑)」

今日撮った『ビールとクリームソーダ』のシャメを添付しました。

「いい写真(笑)」
「やっぱりお前も寝たか(笑)」
「泣き疲れだな(笑)」

「いい写真です(笑)」
「今日のプロの写真家さんには勝てませんが(笑)」
「泣き疲れと逝き疲れです(笑)」
「今日は、泣いてばっかりで、ごめんなさい」
「自然と涙が出て、止まりませんでした」
「たかが器なのに変ですね(笑)」

それだけ、お前が俺を愛しているって事だ
お前の涙を舐めるたびに、愛おしくなる
お前が甘えるのが好きだよ
ずっと傍にいろよ
永遠に
「今日の『ビールとクリームソーダ』のシャメをアップしとけ(笑)」
「でも、夜更かしはするなよ(笑)」

↑ 御主人様、よっぽど気に入った画像のようです(笑)
エロ画像じゃないのに、アップしとけって珍しいです(笑)

そしてそのあと・・・・・・

「お前の恨みか?」
「今日買った皿が割れた・・・・・」

「え@@?」

「洗ったら欠けた(笑)」

ほんとに私の呪いかと思っちゃいます・・・・。
お皿には罪はないのに・・・・・。


乗り越えないといけないものは、とても大きくて。
大きすぎて。
そして今からもっともっと大きくなります。

正直言って、心が折れそうになります。
人を愛するってこんなに苦しいものなのでしょうか。
ただただ愛する御主人様と一緒にいたいだけなのに。

どうか神様、こんな私ですが、この先もっともっと重くなっていく
この重荷を背負っていけるだけの力を私にください。

たしかに、御主人様と私の関係は、いわゆる不倫関係です。
道徳的に考えれば、「してはいけないこと」です。
そんなことは百も承知の上。
重々理解しています。

それでも、御主人様が運命の人なんです。
御主人様にとっても、私が運命の人だと言ってくれます。

他に何も要りません。
どうか・・・・・御主人様だけ。
わたしにください。
わたしの心が完全に折れてしまう前に・・・・・。


ビールとクリームソーダ


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さざえのつぼ焼きデート

以前、「今度さざえのつぼ焼きを食べに行こう」という話を聞いていました。
海辺近くで食べることができるお店があるんだそうです。

朝ご飯を一緒に食べる予定だったのですが、急遽予定変更になって、
夜ご飯を私の家で一緒に食べることになり、お昼に「さざえのつぼ焼き」です^^


貝類や甲殻類が苦手な人も多いとは思いますが、私は「薬味」以外なら大丈夫!
(ピーマンとかセロリとか春菊とかゴーヤとかニガイものも無理だけど^^;)

この日のワンピースはタートルネックになっていて、道中首輪をつけてもらいました。
スカーフをしなくても、首輪がほとんど見えないなんて素敵^^

道すがら、御主人様が運転しながら、例の器用に左手でいたずらしてきます。
「足ひらけ」
「逝けよ」
何回逝ったか分かりません^^;
右手を噛んでもらうのも好き。
ふとももの内側をつままれて、少し青あざになって、それも嬉しかったり(笑)

お礼に?わたしは運転している御主人様をマッサージ。
首や肩を邪魔にならないように^^

目的地に近づくにつれ、海が近くなっていきます。
お店に到着!
目の前は海!
聞こえる波の音!
そして潮の香り!

さっそく「さざえのつぼ焼き」を注文^^
つまようじで、上手に中身を出して、ダシまで飲んで^^
もう、とっても美味しかったです!

さざえのつぼ焼き自体も、もちろん美味しいのですが、
海辺で、あのお店で、あの雰囲気で食べるからこその贅沢。
しかも、隣には愛する人。
もう言うことありません!!!

冬には牡蠣も出しているそうで、また冬に来ましょうね^^って約束。


食べたあとは、近くの海辺を散歩。
手を繋いで、まったり散歩です。
風も気持ちよく、暑すぎずに日光浴が出来ました。

ツーショットの写真を撮りました。
幸せ^^


人がいないところにくると、御主人様がマンコを弄ってきました。
そしてワンピースのスカートをガバアアアアって!!!

もうアタフタどころじゃありません(笑)
せめて、もっとこっそりしてください(笑)

とかいいつつ、ちゃっかり逝かせてもらっている私ですが^^;

御主人様はビールを飲んじゃったので、帰りは私の運転。
いっつもビールを飲んだあとは、気持ちよーくなっておねむです。

ほんとに、気持ち良さそうに寝てました。

ふと目が覚めて
「どれくらい寝てた?」
「気持ちよかった」

私の家に帰ってから、えっちして、そのまま裸のままお昼寝(笑)
1時間くらいの短い時間であっても、たとえ寝てる間意識がなくっても、
御主人様の隣で寝れることは貴重な時間。

引越し当日と翌日の2日間と、あと予定外で1日。
その3日間以外、御主人様は私の家に泊まれていません。
仕方がないことなので、せめて一緒に過ごせる時間を幸せに過ごす。
それが今の私にできる精一杯の満足。

お昼寝から目が覚めたのが5時半過ぎ。
夕方7時には家に帰らないといけないということだったので、
バタバタお風呂にはいって、バタバタ夜ご飯にしました。

今日のお風呂はつかるだけバージョン。
それでも、充分に幸せ^^

夜ご飯には、朝ご飯で食べようと思って漬けていた浅漬けを
出したのですが、朝からずっと漬かっていたので、浅ではなく、深漬けに(笑)
すっかり濃い漬物になっちゃってましたが、御主人様はちょうどいいって。
さすが濃い味好きな御主人様(笑)

本来なら、片付けをしながらご飯を作るのですが、
御主人様が帰る時間が迫っていたので、シンクは皿やら鍋だらけ(笑)
落ち着かないけれど、後回し!

朝から夜ご飯まで一緒に過ごせた、有意義な1日でした。


次の日逢ったとき
「昨日は長く一緒にいれたから、今日は幸せそうだな」って。
「エラが張ってない(笑)」って。

わたしはよっぽど単純なのでしょう(笑)
たしかに、心がほわほわしてました^^


さざえ


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普段の御主人様らしからぬ行動→死亡説浮上

朝、御主人様を近くの駅まで送り届けて、幸せ気分ルンルンだったその日。
私の知らない間に、事件が勃発していました。


お昼に、目的地に着いたというラインが届いて以降、連絡が極端に減りました。
出張中はお客さんと一緒だと分かっていたので、
その時間帯は連絡がなくて当然です。

しかし、仕事が終わって、帰りの新幹線に乗るだろう時間になっても、
もうさすがに自宅に帰っているであろう時間になっても、
音沙汰なしでした。

それは、普段の御主人様らしからぬ行動で、私はずっとソワソワしていました。

普段の御主人様なら
「今から帰りの新幹線乗る」とか「新幹線降りた」とか「帰り着いた」とか。
必ずほんの些細なことでも連絡をくれます。

それなのに、連絡がない・・・・・・・。

急性の病気か、事故に巻き込まれたか。
もうどちらかしか考えられませんでした。

この日は、もともと夕方逢えない日だったので、
帰りに私の家に来ることも、ありませんでした。


次の日、朝ご飯を一緒に食べる約束をしていたので、

15:57「ネギ家にありますか?ないなら買います」

16:26「あるよ」

この時点で、なんか「ん?いつもと違う?」と思っていました。
返信がいつもと比べて遅いのと、文字数が妙に少ないのと。

なので、まだ仕事中でお客さんと一緒なのだろうと思っていました。

その後も、でもでも、連絡がありません。
さすがに帰りの新幹線に「今から乗る」の連絡があっても
おかしくない時間。


17:32「もうご自宅ですか?」 ←そうじゃないと分かっていましたが。

17:44「まだ新幹線の中だよ(笑)」

ん??????もう乗ってる? 「今から乗るよ」がなかったのに?
やっぱり変・・・・・・

17:45「乗ったのですね!」「帰りも気をつけて」

ここからまた音沙汰なし・・・・・・


別に私は監視してるわけじゃないので、いちいち報告する必要は
もちろん全くないのですが、御主人様らしからぬ行動だから、
すごく違和感がありました。
普段あんなにマメに連絡をくれる人なのに。

なので、きっと帰りの新幹線の中でも、お客さんと一緒なのだろうと
思いました。だから携帯を触らないようにしているんだろうと。

後から聞くと、その予想は確かに当たっていたそうです。


実は、この日の前日に、新幹線で事件が発生していました。
前日のニュースは、その事件を大々的に放送していて、
御主人様と一緒にニュースを見ながら、
「模倣犯とかいたら大変」って話をしていました。

19:52
もう待てなくて「無事に帰り着きましたか?」

その後、既読にすらならなくなってしまいました。

だから、夜になっても、なんの連絡もなかったとき、
まさか事件に巻き込まれた?と心配になってきました。

ネットで電車の事故・事件を調べましたが、大丈夫そうです。

あと考えられるのは、駅から自宅までの交通事故か、
急な病気で倒れたか。そのどちらかだと思っていました。

何回ラインを見ても、既読にならない。

ただいまの連絡がないのも、
明日の朝ご飯、何時に来るのかの連絡もないなんて、絶対おかしい。


夜中になっても、既読にならず。
夜中の3時。
朝の5時。
やっぱり既読にならず。

もう死んでるのかも・・・・・・・・・・。
あまりにも心配しすぎて、私の中で死亡説が浮上していました。

そしてもう1つの説。
想像しにくいけど、携帯紛失。
御主人様が忘れ物やなくし物をするとは思えないけど、
状況からして、死んでるか携帯がないか。。。。。

全然眠れず、とりあえず5時から朝ご飯の準備を始めました。
お米を洗って、豚汁を作って、白菜ときゅうりの浅漬けを作って。

それからベッドに横になり、6時くらいにようやくウトウトしだしました。

そして朝7時前。

ピンポーン。

!!!!!!!!!!!!!


「生きてる!!!!!!!」


慌てて起きて、玄関まで走っていって。
とりあえず抱きつきました。

よかった。生きてた。

「携帯なくした(笑)」
「新幹線の中に置いてきた(笑)」

「やっぱりそうでしたか」
「死んでるか、携帯なくしたか、どちらかだと思っていました」

「殺すなよ(笑)」
「家まで見に来たらいいじゃん」

「行けないじゃないですか・・・・」


死んでなかったのなら、もうなんでもいいです!!!!!
携帯も、終着駅で無事に見つかり、着払いで送ってもらう連絡も取れました。

朝ご飯を食べてから御主人様の仕事についていく約束だったのですが、
なにやら時間が変更になったみたいで、すぐ出発と言われました。

えーーーー。まだ顔も洗ってないし、パジャマだし(笑)

15分だけ待ってもらって、バタバタシャワーを浴びて、化粧して、着替えて。
豚汁の鍋を冷蔵庫に入れて。


「今日は夜ご飯までいられるから、夜に食べような」

素足でパンプスを履くわたしに「ストッキングは?」って。

「持っていって、車の中で履きます」

ほとんど寝てなくて、頭がぼーーーーっとしてたけど、
生きてるなら問題なし!!!!!


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定年後は毎朝えっち?!

ある日の朝、御主人様が新幹線を利用して出張にでかけるということで、
近くの駅まで送っていきました。

朝から逢えるときは、そうそうないので、やっぱり嬉しいです^^


駅まで道すがらに見たお年寄りの話をしました。

そしたら、御主人様が

「俺も定年したら、することなくなるだろうな」
「毎朝、お前とえっちだな(笑)」
「○○、えっちするかのぉ~って(笑)」

「なんでそんな喋り方なんですか(笑)」

(実は、めったに呼ばれない実名で呼ばれてビックリ(笑))


この日は朝から3つも嬉しいことがありました。
朝から逢えたこと
実名で呼んでもらったこと
御主人様の定年後は私と一緒に住んでいるって思ってもらっていること

御主人様を駅で送り届けたあと、運転しながらニヤニヤしちゃいました(笑)


そして・・・・・その日の仕事が終わり、夕方になった頃、事件が・・・・・。

明日につづく・・・・・

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ひと甘え1000円と鯖折り(笑)

御主人様にぎゅうううううううって抱きつくのが大好き^^

私がぎゅーーーってすると、御主人様もぎゅーって抱きしめてくれます。
あの力強さが、この幸せは現実のものって思わせてくれて、すごく嬉しくなります。

そのままチューしたり、唾を与えてもらったり。


「ひと甘え1000円(笑)」って言われちゃいましたけど(笑)

「この前1回逝くたびに100円って言ってましたけど、甘える方が高いんですね(笑)」

「そりゃそうだ」
「甘えるのは、全身全霊だからな」


御主人様が帰る前は、いつもいつも悲しくなって自然と涙が出てしまいます。
私が泣くタイミングまで、もうすっかり分かっている御主人様。

だいたい静かになったら泣いてるらしいです(笑)

「また泣いてるんだろ(笑)」
「どら」って言って、「しょっぱい」って言いながら涙を舐めてくれます。

そのあと、少しでもくっついていたくて、ぎゅーって抱きつきにいきます。


この日は、そのまま

「鯖折り(笑)」って言われて、技をかけられました(笑)


まったり甘えん坊モードだったのに、突然の鯖折り(笑)
身体硬いのに(笑)
ギシギシ言う音が聞こえた気がします(笑)

涙がすっかり引っ込んで乾いちゃいました(笑)

「俺といたら楽しいだろ(笑)」


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いわゆるマンカス・・・・・

もともと女性の性器が嫌いで、見たくもないし、触りたくもないという御主人様。

「ほんと、こんなことしてやるのはお前だけだからな」って言って
私のマンコを弄ったり、舐めたりしてくれます。

御主人様から舐められると、数秒て逝ってしまいます。
それは、気持ちいいからだけではなく、付加価値満載だから。

クンニは苦手でした。
気持ちよいと思ったこともなかったですし、して欲しいとも思っていませんでした。

でも、御主人様に見てもらったり、舐めてもらうことはとても特別。
おしっこするときも、おしっこが出てるのに、触ってくる御主人様。

「もっとジャージャー出せよ」って(笑)
勢いよく出すのがいいらしいです(笑)

ある日、一緒にお風呂に入っているとき「マンコ見せろ」って。

そしたら「マンカスついてるぞ」って。

お風呂に入る前に、一度シャワーで洗っていたので、
「@@???」ってなりました。

今まで御主人様にそんなことを言われたこともなかったですし。

「ほら」って、手で白いカスのようなものを見せてくる御主人様。


うーん・・・・。確かに。自分で触っても白いカスのようなものが
薄皮を剥ぐようにこすると出てきます。

今までこんなことなかったので、びっくり。。。


御主人様は、マンカスとか大嫌いのはずです。
(みんなイヤだと思いますが、御主人様は特にこういうことに厳しいです)

慌てて、「洗うのでいったん湯船から出ます」って言っても、
そのままこすり続け、カスを剥ぐ御主人様(笑)


もう・・・・・これ以上カスを剥がないでくださいよ:;;;;
あんまり汚いものを見せたくないのに><


あとから調べてみました。

マンカスというのは、いわゆる恥垢(ちこう)のこと。
バルトリン腺液のような分泌物が乾燥して、性器周辺に固まった垢のこと。

<バルトリン腺液>
キスやオッパイへの愛撫などで、セックス開始直後に膣の入り口から出るヌルヌルした液体
この分泌液はペニスの挿入を容易にする潤滑油の役割で、セックスが佳境に入ると分泌が止まる
バルトリン腺液は、男性のカウパー腺液(ガマン汁)に相当する


つまり・・・・・・男性でいうガマン汁が乾燥して出来たもの・・・・・@@?

わたし、そんなに普段から興奮してるの@@?
御主人様に逢う前から@@?
逢うときには乾燥するほどの時間が経っているということですもんね・・・?

う~~~~ん^^;


同じ日のお風呂場にて。
「もしお前が乳がんになって乳首がなくなっても、別れないからな」

「ただでさえ胸が小さいのに、乳首までなくなったらアピールできるものが
なくなりますよ(笑)」

「仕方ないだろ(笑)」
「エラが残る(笑)」

「エラはアピールポイントじゃないです(笑)」


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お前らしくないな・・・

御主人様に頼まれていた買い物。

品物を渡してお金をもらって。
その夜、御主人様からメールが来ました。

「サイズ間違ってるよ!」
「デカすぎ」
「なんか高いなとは思ったが」
「お前らしくないな・・・・」

「ごめんなさい><」
「高くなった分、払います」

「大丈夫だ」
「お金は払わなくていい」
「嫁に普段買わないサイズを買ってきて、
おかしいって言われるくらいだからいい」

「ごめんなさい」
「大きいサイズの方が割安なので、そう説明してください・・・」

「しっかりしろよ」
「この前のトラブルといい、最近、らしくないぞ」
「そう説明するしかないさ」
「完璧を求めているわけではないが、最近おかしいな」
「疲れているんだろうな」

「仕事とか私生活とか色々抱えていますが、間違った理由にはなりません」
「奥さんに不信感を募らせることをしてしまって、本当にごめんなさい」

「大丈夫だよ」
「サイズを間違えただけだからさ」
「この前のトラブルもだが、サイズなんてお前が間違えるはずがないと
思っていたから」
「大丈夫か?と思うだけ」
「割安だと思って使う」

「見た目とか持った感じでサイズ違いに気が付かないなんて、
通常の私じゃないですよね」
「気をつけます」

「ストレスもあるからな」
「こっちに来て働いて1ヶ月ちょっとだから、疲れ・ストレスも溜まるさ」
「気にしなくていい」

「本当にごめんなさい」

「気にしなくていい(笑)」


翌日

「奥さんにサイズのこと、なんか言われましたか?」

「なにも」
「気づいてもないよ」


わたしという存在は、決して表に出てはいけない存在。
普段から極力気をつけているつもりではありますが、
ちょっとしたところで不信感を募らせてしまってはいけません。
いつ・どのように・どうするのか。それを決めるのは御主人様だから。

もちろん、一日でも早く離婚して私だけのものになって欲しいと願っています。
一緒に朝起きて、一緒に夜寝て。
そんな生活を思わない日はありません。
でも、今の状況を邪魔する形になってはいけない。

御主人様の奥さんの警戒レベルは日に日に高まっているようなのです。
どんなに気をつけていても、完璧に「存在しない」状態と同じにはできなくて。
ほんとにちょっとしたことで、人は違和感を感じ取るものです。

「不倫してるんじゃないか」
「私のこと好きじゃないんじゃないの」

そういうことを最近言われるそうです。

「俺の態度でなんとなく分かるんだろうな」って言う御主人様。

「好きじゃなくっても、『好きだよ』って答えないといけないときもあるんじゃないですか」
泣きそうになりながら、こう聞いてみました。

「嘘はよくない」

そう御主人様は言いました。
実際、御主人様がどう答えたのかは分かりません。


この前は手帳を見られたとか。
車の中も、かなり観察されているみたいです。
携帯はロックがかかっているので、とりあえずは安心していますが。

わたしはわたしなりに「存在を無にする」を頑張るのみです。


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噛み痕と20000アクセス御礼

御主人様に、「釣りデートの記事アップしました」ってメールをしたら

「20000アクセスしたな(笑)」って。

まさか、御主人様がアクセスカウンターを見ていたとは思っておらずビックリ。

「そうなんです(笑)」
「よく気がつきましたね(笑)」

「数字は読める(笑)」

「そういう意味じゃないです(笑)」

「分かってる(笑)」
「数日前からカウンターを気にしてたからな」
「今日は、寒かったのに、釣りしてる間そばにいてくれたな」
「ありがとうな」
「ちゃんと30匹達成の有言実行したしな(笑)」

「カウンターなんて、見てないと思ってました(笑)」
「私も、もうすぐ20000だなーとは思ってました」
「私こそ、私が仕事だったために、デート内容を釣りにしてもらって、
ありがとうございました」
「雨の中の釣りになってしまって、ごめんなさい」
「わたしは、どこでも御主人様と一緒なら嬉しいし、楽しいし、幸せです」
「ほんとに」

「一緒に居るときは、絶対に幸せ感を沢山やる」
「俺の生涯奴隷になる以上、誰より愛をやる」


ここで号泣してしまった私。
出逢ったときから、一緒にいないとき泣いたらシャメを送っています。
泣き顔のシャメを添付して。

「ほんとに心から愛しています」

「また泣き虫かよ(笑)」

「はい(笑) また泣き虫毛虫になっちゃいました(笑)」

「ちゃんと涙を拭けよ(笑)」

「はい(笑)」
「もうすぐしたら、お風呂温めなおして、今日こそ早めに寝ます」
「今日は、御主人様と一緒にお昼寝したベッドだから」

「そうだな」
「今日はかなり冷えたから、ゆっくり風呂で温まり、ゆっくり寝れよ」



いつも読んでくださっている皆様、ありがとうございます。
おかげさまで、アクセスカウンターが20000になりました。
わたしのブログは、ほとんど画像もなく、かといってSMプレイ満載の内容でもなく、
普段のできごとをつらつらと書いているただの日記です(笑)

ほんと、こんなブログを読んでくださっているなーと感謝の気持ちでいっぱいです。

2月15日から書き始めたブログも、あと10日ほどで5ヶ月になります。
まさか、毎日必ず記事をアップすることになるなんて思っておらず。
なんとなくここまで来たら毎日を続けなければならないような気がして(笑)
いつまで毎日アップをキープできるか分かりませんが(笑)

御主人様に対してももちろんですが、ブログに対しても誠実でありたいと
考えています。わたしたちにとって大切なブログだから。
だから、嘘は1つもなく、事実しか書いていません。

御主人様にも、わたしは何1つ嘘はありません。
偽った自分を見せても、なにも生まれないから。
本気で愛してほしいなら、本当の自分を見せるべきだから。

時には真実に傷つき、涙をすることもあるでしょう。
知らないほうが幸せってこともあるでしょう。

けど、やっぱり私にとって御主人様が運命の人だと思うし、
御主人様以外に私のことをこれほどに理解し、愛してくれる人はいないし。
私がこれほどまでに甘えて、涙し、愛せる人もいないし。

これからさきのことは誰にも分かりません。
御主人様を信じて生涯コバンザメのようにくっついていくのみです。
いつまでも、御主人様の足元でゴロゴロスリスリしていたいと思います。

今日噛んでもらった噛み痕。
お風呂の鏡で見て、一人でニヤニヤ。
御主人様の愛情表現の証だって分かっているから。
痕を上から触って、愛おしく撫でて。
もっともっと痕をつけてほしい。
わたしは御主人様のものだから。

御主人様、愛しています。

噛み痕



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釣りデート(2回目)

御主人様と釣りデート2回目に行ってきました^^

参考記事
釣りデート ←これは1回目


天気予報では、夕方から日曜にかけてが雨で、御主人様と過ごせる
土曜日の朝8時半~14時くらいまでは曇りの予定だったのに。。。。。

結局、雨でした(笑)しかも結構な本降り。

この間の舟デートといい、どうやら土曜日は呪われているみたいです。
きっと、神様は見てるのでしょうね。
土曜日雨で、日曜日晴れ。
私が御主人様とデートできる日は雨。
そして絶対逢えない日曜日が晴れ。

もう今週の日曜日も晴れたら、呪い確定です。。。。。。。


といっても、実はとても楽しい土曜日でした^^

朝、6時過ぎに御主人様が来てくれました。
本当なら8時半くらいじゃないと来れないはずだけど、
「釣りに行く」という理由で、出れない時間に家を出てくれたようです。

私は、朝の5時に起きて、朝食の準備です。
お米を洗って、お味噌汁と、きゅうりとキャベツの浅漬けを作って。
数日前から漬けておいた「タラの西京焼き」を焼いて。
あとは、ハムと目玉焼きと、さくらんぼ^^

今回のタラの西京焼きは、「白味噌」バージョン。
前回のよりも、らしくなりました。いい味がついてました^^

お味噌汁は、豆腐・しいたけ・しめじ・あげ(御主人様だけネギ)

きゅうりとキャベツの浅漬けは、1時間くらいだったので、まずまず。
御主人様は、しょうゆをかけるので、ちょうどいいって言ってました。

私は果物が大好き^^とくに梅雨の時期は美味しい果物に恵まれます。
確かに高いけれど、季節季節の美味しいものを食べることは幸せ。
でも、買ってきても、1人だとなかなか食べようって気にならず、
御主人様が来たときに一緒に食べています。

この前はスイカとモモ。今回はさくらんぼ。
この時期は雨が多くてイヤだけど、果物がおいしいから良しとしましょう(笑)


ご飯を食べ終わって、茶碗を洗ったら、釣りに出発です!
私がどうしても仕事の関係で9時前から11時くらいまで抜けないといけなくて、
それで釣りになったという経緯もあります。

御主人様が釣りをしてくれていたら、少しでも私の待たせてるという罪悪感が
消えるだろうからって。

本当に私のことを考えてデートプランを練ってくれます。

一緒に釣り場までドライブして、釣り道具を置いて、時間まで見ていました。
準備に時間がかかるので、私が出発するくらいにようやく釣り始めていました。
まだこの時間は雨が降っていませんでした。

御主人様の車を借りて、仕事をするため2時間別行動です。

「お前のことは信用してる」って車を貸してくれました。
いつもは御主人様が助手席にいますが、今回は1人。
安全運転でいってきます!

「終わったら電話しろ」
「ここ駐車しにくいから、近くまで来たらもう1回電話しろ」
「駐車しに車のとこまで行くから」

前回の釣り場とは異なり、今回の釣り場はよく連れる場所らしくって、
今回の目標は30匹!

仕事も無事に終わり、御主人様に電話します。

「いま何匹ですか?」

「17」

「おーーーー!」

11時くらいになると、もう大雨でした。
釣り場は足元がかなりぬかるんでいたので、
釣り場に戻る前に、汚れてもいいスリッパと雨がっぱを買いました。
御主人様の車の「助手席足元」を汚すわけにはいかないから。


買い物が終わってから、もう一度電話をして釣り場に戻ると、
御主人様が車のところまで来てくれていました。

たぶん私でもきちんと停められたと思いますが、ここは甘えん坊に^^
御主人様がしてくれるっていうことはしてもらうのが嬉しい^^
これが御主人様じゃなかったら、わたしは「大丈夫です」って答えています。
でも、御主人様に対しては、できるだけ甘えるようにしています^^それが幸せ^^

この前の舟デートに引き続き、雨がっぱ登場(笑)
靴を履き替えて、雨がっぱを着て。
一緒に釣り場に戻ります。

この時点で「24匹」まで増えていました。
目標まであと6匹!!

わたしは、前回のように携帯で動画撮影スタンバイ!
私が戻ってから30分ほどで9匹釣って、結果は「33匹」でした。

さすが有言実行^^

雨の中、道具の片づけが大変そうでした;;

わたしたち(特に御主人様)の洋服も、けっこう濡れて、身体が冷えました。
私の家に戻り、お風呂を高めの温度でためて、一緒にバスタイムを楽しみました^^
今日は髪とか洗えないので、「浸かるだけ」バージョンのお風呂でした。
お風呂に入っている間に、御主人様の服を乾かします。


ちょうど生理になったわたし。
でも、そんなこと全くといっていいほど気にしていない御主人様。
一緒に湯船に浸かります。
だらだらと血がでてましたけど(笑)
しかも、湯船からあがったあと、シャワーも浴びずに外に出てました・・・・。

生理の血、汚いって思わないのかな・・・・・^^;

お風呂場で、何回も何回も逝かせてもらって、気持ちよかったです。。。
明日は逢えない日曜日だから、たくさんくっついて御主人様を感じます。
噛み痕をつけてくれたから、明日もきっと頑張れる。

あったまって、ようやく落ち着きました。
撮った釣りの動画を見て、ベッドに横になって、御主人様をマッサージ。

「フェラじゃ逝かないし、アナルもキュッキュキュッキュ締まってるし」
「いつになったらアナル使えるようになるんだ?(笑)」
「フェラとか下手くそすぎて、可哀想になる(笑)」

言われ放題(笑)
代わりにマッサージしますから(笑)

今日は14時じゃなくって15時くらいまでいてくれました。
たぶん、早く帰って釣り道具の後片付けをしたかったはずです。
でも、ギリギリまで一緒にいてくれました。
なにをするわけでなく、ベッドでくっついてまったりゴロゴロ。

これ以上くっつけない!!っていうくらい、御主人様にぴったりくっつきます。

明日逢えない分の「御主人様補充」をしなければ(笑)
たくさん抱き合って、たくさんチューして。
それでも足りない。
土曜日は楽しくて幸せだから、別れのときが一段とさみしい。

「また泣いてる」
「ほんと泣き虫毛虫だな」

どうしてこんなに好きなんだろう。
どうしてこんなに愛おしいんだろう。

御主人様が帰ってから、わたしはさっき撮影した動画をパソコンに送って、
ベストタイミングな画像をせっせと作っていました。

何回も動画を再生しながら、1番よいシーンを画像にします。
それを黙々としてました(笑)
途中ねむーーーいってなってましたが、早く御主人様に送ってあげたい!
それに、どこかお出かけするたびに、増えていく思い出写真が今の楽しみ^^
いつもおでかけで撮った写真は、デスクトップの画像に追加していっています。

今回の釣りの分もさっそく追加しました。
たまーに、わざとスクリーンセーバーになるのを待って、
アルバム集を眺めたりもしています。
今日も御主人様とスクリーンセーバーを見ていて、
「出逢って5ヶ月にしてはたくさん出かけてるな」って話をしていました。


御主人様からメールが届くのを待ってから、画像を送りました。
もしかしたらサイレントにしてないかもしれないので、
最近では私からは夜と土日は送らないようにしています。
御主人様から来たときに返信する形をとっています。

夕方、御主人様からメールがきました。
メール来た^^と思って、釣れたシーンの画像を数枚送りました。

「結局、1日雨だったな(笑)」
「でも、朝飯は美味かったし、釣りは約束通り30匹釣れたし」
「家で風呂で温まり、ゆっくりできたよ」
「マッサージで身体も楽になった」
「雨がっぱ、2週連続なんて(笑)」
「似合っているがな(笑)」
お前が楽しいのが一番だ(笑)
「寒かったから、暖かくして寝ろよ」

また・・・・・釣りいきましょうね。
確かに、大雨だったし、濡れて気持ち悪かったし、寒かったけど、
本当に御主人様と一緒なら、私は幸せ。


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ワンピースの裾を咥えて後ろ手になれ

「たまにはベルトで鞭も打たんとな」
「愛情表現だからな」

最近仕事着ではなく、いったん家に帰って普段着に着替えてから
私の家に来る御主人様。
(お風呂に自分の家で入ったことになってるから)

短パンとTシャツのようなラフな格好で来ることが多いので、
スーツのときのベルトを身に着けていることがありません。


この日は、たまたま仕事帰りに私の家に寄る用事があり、
スーツで来た御主人様。
いったん家には戻らずに、少し早めに帰るということでした。
(帰りに夜ご飯の買い物しないといけないので)


私は、仕事から帰ると、だいたい私服に着替えて待っています。
スーツだと、いくら貧乳とは言えブラをしているので(笑)
御主人様が触りやすいように、ブラを取って、ワンピースに着替えます。

「今度前開きのワンピース買いにいくぞ」
「露出用に」
「ほら、ワンピースの裾咥えろ」
「足ひらけ」
「まっすぐ立て」
「動くな」
「後ろ手になれ」

この状態で、クリを弄られ、何回逝ったことか。。。。。
どうしてこんなに気持ちいいのでしょう(笑)

「糸ひいてる」って、わざと見せてくる御主人様。
愛液がついた御主人様の指を綺麗に舐めます。


その後、久しぶりにベルトの鞭をされました。
「首輪もってこい」
「裸になって四つん這いになれ」
「たまには踏んでやる」

頭を床につけて、その状態で頭を踏まれます。
そして、背中にベルトの鞭です。

場所によっては、とても痛いです;;;;

でも、私は痕が残りにくいようで、お風呂にはいったときには、
そんなに目立たなかったようで、御主人様は不満そうでした(笑)

「あまり強くするとすぐピーピーいうからな(笑)」

この日は、えっちするときもベッドで四つん這いになって、
バックで入れられたまま、ベルトで首を絞められて。

もう・・・・・・何も考えられません。


「お前、後ろからされるの好きだよな(笑)」


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お前の体調管理も俺の務め

ある日のおやすみメール

「そろそろ寝る」
「明日、使いに行くから楽しみにしておけ」
「おやすみ」

(使いに行く=えっちする)

「おやすみなさい」

「おやすみ、明日な」

「はい^^ また明日><」

「泣くな(笑)」
「グッスリ眠れよ」

「寝れたらちゃんと寝ます(笑)」
「おやすみなさい」

「命令!(笑)」
「お前の体調管理も俺の務め(笑)」

「はい!」
「寝ます!!!」


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舟と雨がっぱとバス

前回の土曜日デートは、雨降りデートでした。
基本的に雨は嫌いです。

この土曜日は、舟に乗りに行こうかって話しをしていました。
実は14年前から、この舟に乗りに行きたいと思っていたわたし。
14年ぶりに叶いました(笑)

「どこに行く」ではなく、「誰と行く」
これが私にとっては大切なこと。

たとえば、1人で美味しいレストランに行ったとしても、美味しさ半減のはず。
そこがレストランじゃなくたって、御主人様と食べたほうが絶対に美味しい。

おでかけや旅行も同じです。

だから、ずっと行きたかったその場所に、御主人様と行けたこと。
幸せでした。

でもでも、天気は雨。
すごーい大降りではなかったけれど、充分に濡れちゃうほど。
う~~~~~~ん。。。。。 これは・・・・・・まずい。

今日のデートは予定変更だろうなーって思っていました。

でも、予定通り出発しました。
「俺はな、約束を守る男なんだよ」
「行きたいって言ったら、すぐに連れて行ってやりたいんだよ」
「雨はきっと昼にやむよ」

目的地まで車で50キロほど。
ドライブの時点で、すごく楽しくて幸せ^^
ずっとずっと手を握ったり、御主人様の肩に頭を乗せたり。

途中、御主人様が釣りにいく近くを通りました。
「知り合いが釣りしてるかもな」
「会ってもお前のこと紹介できないけどな(笑)」
「まー別にいいけどな」
「また女かって言われるだけだ」
「慣れてる」

この会話で一気に楽しいモードから暗ーいモードへなった私。
一瞬で私が落ち込んだことに気づく御主人様。
というのも、わざと私をからかっているだけだから。

「またエラがはってるよ」
「ぷーーーーーって」
「冗談だろ?」
「ほんとに、冗談が通じないやつだな(笑)」

なんだか泣きそうになってしまいましたが、せっかくのデート。
色々抱えていることがあって、悩みはつきませんが、
せめて一緒にいるときは、笑顔で楽しく幸せに過ごそう!!と決めました。

以前、御主人様と夜ご飯を一緒に食べにいったときに、
「楽しそうにしろよ」って言われたから。
わたしは、楽しいつもりだったから、言われたときは正直びっくりしました。
なので、そのときに、そう決めました。

御主人様がわたしをからかって遊ぶくらい、軽く流さないとです(笑)
気持ちを切り替えて、空を見ながら、雨どうでしょうねって話をしました。
「日ごろの行い次第だな(笑)」って

天気予報では、午後から20%。
ところがところが、午後になるほどに雨はひどくなって。

「2人して悪いことしてるからな(笑)」
「罰ゲームだな(笑)」

でも、せっかくだから舟に乗りました。
舟の時間まで少し時間があったので、のんびり待っていました。

待合室に置いてあった雑誌を読んでいた御主人様。
去年のイベント特集を見ていました。
花火大会のところをみて、一緒に行こうって。
その花火大会は、毎年同じ日にあるんだそうです。
だから、○月○日は、夕方あけとけよって。

ところが・・・・・・去年の雑誌を見ると、去年が金曜日。
ということは、今年は土曜日です。

「土曜日・・・・・・無理ですね」
「今年はやめときましょう」
「無理に行って奥さんに変に疑われても困りますから」

「悪かったな」
「言わなきゃよかったな」
「聞いたら行きたくなるもんな」

「しょうがないです」
「来年は日曜日ってことですね(笑)」

「再来年だな(笑)」

でも、御主人様!あとから気づきました!!!
2016年はうるう年です!
だから、来年のその日は日曜日じゃなくって、月曜日です^^
来年は、一緒に行きましょうね?
今年は、私の家から見える花火大会で、充分幸せですから^^
今から浴衣を着るのが楽しみです^^
自分で着付けが出来るので、帯もくずれたって自分で直せますし(笑)

こんな話をしながら待っていました。
待合室には他に誰もいなかったので、御主人様に首輪をつけてもらいました。
チューしながら、首輪をつけてくれて、そのままマンコ弄ってきて・・・。
すぐに逝ってしまいました^^;
首にスカーフを巻いて、舟の時間です。

舟に乗るとき、雨がっぱを貸してくれました。
私の雨がっぱ姿を見て、本気で爆笑する御主人様。

「赤頭巾みたい(笑)」
「似合ってる(笑)」 ←あくまでもバカにして遊んでます(笑)

御主人様が楽しそうに笑っている姿を見ると、私も幸せ^^

雨がっぱのおかげで、ほぼ濡れることなく楽しむことはできました。
ただ、いかんせん、雨なので・・・・。
快晴と比べると、やっぱりちょっと違います。

それでも、私の雨がっぱの裾をひっぱって、なるべく濡れないように。
途中何回も大丈夫か?って聞いてくれて。
舟の中で手も握ってくれました^^


舟から降りて、一緒にお昼ご飯を食べに行きました。
今日はここでお昼ご飯を食べることも楽しみの1つでした。
なので、朝ご飯は今回はなしでした。

私が御主人様の近くに引っ越してきて、新しい仕事を始めての初給料。
その初給料で、食べに行きましょう^^って話をしてたから。

お店からは川が見えて景色も綺麗でした。
景色も食事を彩る1つです。

雨やまないですねーって話をしながら、ゆっくりとお昼を楽しみました。
わたしはご飯はゆっくりと時間をかけて食べたい派。
楽しく話をしながら、ゆっくりと味わって食べるのが好き。
バタバタと胃を満たすだけの食事は嫌い。

近くにある雑貨屋などを散策したいですねって話をしていましたが、
雨なので、次回にまわしました。

「次、天気がいいときに、また来ましょう^^」
「雑貨屋さんとかも、そのときに行きましょう」
「次の楽しみが増えましたね^^」
「嫌いな雨の日も、こうやって楽しく過ごせて良かったです^^」


駐車場まで、バスに乗って移動です。
バスの時間まで、バス停近くで雨宿り。
そこのベンチに座って待っていました。

そこに移動するまでの道は、御主人様が私が濡れないように、
私の頭の上に御主人様のハンカチを置いてくれました。
私よりも、髪を固めている御主人様の頭の方が大事なのに;;

ベンチに座りながら、御主人様の首をマッサージ^^
もう、お腹いっぱいだし、ビール飲んだし、気持ちいいしで、
御主人様すっかりおねむモード。

「気持ちいい」って言いながら、そこでスカートの中に手をいれてきて、
まんこを弄ってきます。

周りに人いるんですよ!!!!!!!
もうアタフタする私(笑)

「バスで逝けよ」

「@@」

バスでも弄る気満々だ@@


そしてバスに乗りこんで。
隣には誰もおらず。
前にも誰もおらず。
ある程度安全っぽい座席でした(笑)

バスの中では、もう何回逝ったか分かりません・・・・・。
ごめんなさい><
なんかくちゅくちゅ音してたし・・・・。
(誰にも聞こえちゃないと思いますが。。。。)

耳元で御主人様が囁きます。
「音してるな」
「何回逝ってるんだ」

駐車場で、御主人様の車に乗って、帰宅です。
帰りの運転は私担当。

気持ち良さそうに助手席で眠る御主人様。
その顔を見ながら運転するのも、楽しいです^^

本当なら14時くらいに帰らないといけない御主人様。
でも、今日は17時くらいまで一緒にいてくれました。

私の家に帰り着き、えっちして、お風呂に入って。
髪を洗って帰るわけにはいけないので、浸かるだけ^^
でも、この浸かるだけのお風呂だって大好き^^

御主人様が帰る時間です。
日曜日は逢えないけど、今日たくさん幸せをもらったから。
また月曜日逢えるから。

「また泣いてる」
「楽しかったか?」
「愛してるのか?」
「お前は俺じゃないとダメだからな」
「また月曜日な」
「今日はすっかりご馳走になったな」
「今度は、朝ご飯食べような」
「またタラの西京焼き、準備しててくれよ」
「そういえば、昨日の夜、お前に感化されてカボチャの煮物作ったぞ」

↑ 御主人様はカボチャが好きじゃないので、びっくりしました(笑)
  前は、煮物に入ったカボチャ1つを、ようやく食べてましたから(笑)

参考記事
お前のこと、生涯手離す気はないんだから。

御主人様が帰ってから、今日の画像をパソコンのデスクトップ画像に追加しました。
「メモリー」っていうフォルダが御主人様との思い出画像。
そのフォルダの中の画像も、少しずつ増えてきました^^
ランダムで3分ごとに変わるスクリーンセーバー^^

参考記事
デスクトップに2人の思い出写真


御主人様にも今日の画像を送り、御主人様も送ってくれました。
御主人様が撮ってくれた私のシャメ。
わたしは、写真を撮られることが苦手。
なんか恥ずかしくて、はにかんでしまいます。

今日御主人様が撮ってくれた私のシャメも、笑顔だけど、はにかんでました(笑)
でも、とても幸せそうな表情をしていました。そのシャメを見て。

「今日の画像の中で、このシャメが1番いい(笑)」

「幸せそうな顔してます(笑)」

「だよな」
「いい顔してる」
「連れていってよかったよ」

「ありがとうございました^^」

お前が甘えたり、幸せそうにしてる時が俺も1番幸せだ
「今日は、本当に連れて行って良かった」
「楽しく幸せだった」
「お前の初給与で、美味しく昼ご飯を頂きました」
「ご馳走様」
「愛してる」


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御主人様の携帯待ち受け画面

私は空が好きです。
青空も虹も雲も星も月も。

雲ひとつない快晴
夏の入道雲
茜色に染まる夕暮れ
驚くほどに大きな満月
寒空に美しく輝く星空

空を見上げて風を感じて背伸びして美味しい空気を吸うのが好き。

ある日の夕方、御主人様を家に送り届けた帰りのこと。
夕日があまりにも綺麗で。
今まで見てきた空の中でも、1位2位を争う美しさでした。

思わず息をのむほどの芸術的な空。
夕日が沈んでいくまで、しばらく眺めていました。
シャメを撮って、御主人様に送りました。

「めちゃくちゃ綺麗だな」


そして、次の日。
御主人様に逢ったときのことです。

「お前に送ってもらった夕日の画像、待ち受けにしたぞ」って。

そしてその待ち受け画面を見せてくれました。


御主人様は、わたしたち2人のシャメを待ち受けにすることはできませんが、
こうやって私が撮った画像を待ち受けにしてくれていること。

きっと、見るたびに、思い出してくれると思います。

いつか、またあんな素晴らしい夕暮れを、今度は御主人様と一緒に見たいです^^


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生涯奴隷

Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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