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御主人様、「敢えて2回逝く」

ある金曜日、御主人様の性器が変だと言い出したのです。

「もしかしたら、お前カンジダかもしれないぞ」
「俺の、赤くなってるだろ?」
「薄皮も剥けて、白いのがついてるだろ?」
「何日か前から実は痛痒いんだよな」


<カンジダとは>
カンジダ菌という酵母カビの一種によって起こる腟炎で、性感染症ではない
カンジダ菌は、健康な人の皮膚や粘膜にも常在
誰かからうつされたというよりは、体のバランスが崩れた時に発症
(風邪、ストレス、寝不足、疲労などで体力が落ちた時)
腟カンジダは体内の常在菌が原因のため誰もが発症する可能性をもっている
女性性器の感染症のうちでは頻繁にみられる疾患
セックスしていない人も(赤ちゃんでも、お年寄りでも)よくかかる
典型的な症状は、「外陰部のかゆみ」と「酒粕(カッテージチーズ)状のおりもの」
ピルを飲んでいる時も膣内のグリコーゲンが増えるので、カンジダ症になりやすい

※男性の場合
亀頭包皮炎の原因菌の一つとしてカンジダがある
基本的には、男性のペニスにカンジダがついても、洗えば落ちる
症状は亀頭~包皮にかけての発赤、痒み、恥垢の増加

※カンジダの原因となる行為
不潔にしている
性交渉の頻度が多い
妊娠中
糖尿病
抗生物質やピル、ステロイドホルモン、抗がん剤などを服用

↑ 思い当たることとして「性交渉の頻度が多い(笑)」と「ピル服用」



以前にも、カンジダ疑惑がありました。

参考記事
雑菌まみれ(笑)

そのときは、結局カンジダのカビのせいではなく、
御主人様に弄られすぎた雑菌のせいでした。
しかも、そのときは症状が私にだけ出ていました。

ビラビラのところと、膣の入り口らへんがすっごく痛痒くて、
通常の排卵日前とは異なる白いおりものが出ました。
人生で、雑菌で痛痒くなったのも、白いおりものが出たのも初めてでした。

今回は、私は自覚症状が全くありませんでしたので、
御主人様が変だと言うまで、気づきもしていませんでした。


金曜日にその話をされて、
「カンジダだよ。月曜日、病院に行ってみろ」って。

金曜日の夜間診療をしている病院を探しましたが、
時間的に間に合いそうにありませんでした。

土曜日午前中も行こうと思えば行けたのですが、
土曜日の8時過ぎから14時くらいまでは、御主人様とデートができる
貴重な時間なので、やっぱり月曜日に行くことにしました。

それでも、もうずっとずっと気になって気になって。
私だけがそうなる分にはまだいいのですが、

「私のせいで御主人様に迷惑がかかる」

このことが1番つらいです。


金曜日、「結果が分かるまで、もうしないでください」

「使うかどうかは俺が決めるの。お前が決めることじゃない」
「お前と以外はしないんだからな」

↑もうそのまんま言われることは分かっていましたが・・・・・。

仮に、私がカンジダだろうが、私が大病にかかろうが、御主人様は変わりません。
そんな理由でエッチをしないとか、別れるとか言う人ではないことは分かっています。

でもですね・・・・・気にならないわけがありません!!!!


土曜日の朝、私の家で朝御飯を食べた後、エッチしましたけど。
気になってそれどころじゃない私。
私が気にして、心ここにあらずが分かっている御主人様。

何回か軽い力で頬をビンタされました。

「どうせまたよからぬことを考えているんだろ」
「ほら、ここ赤くなってるだろ?」
「ほら、ここ白いのついてる」
「ちゃんと舐めて消毒しろよ」

「舐めて痛くないんですか?」

「痛いよ」

気にするなというわりには、猛アピール(笑)
日に何度も「カンジダ」って言うし。

「そう何回も何回もカンジダって言わないでくれませんか(笑)???」


14時過ぎに土曜日デートから戻ってきて。

「今日は2回使うかな」

この日は、15時ギリギリまで居れるらしいのです。

こんな状況の日だからこそ、敢えて2回えっちをする御主人様。
もう御主人様らしいとしか言えません。

わたしが気にして「病院にいって原因が分かるまでしないでください」って言えば
普段はしない2回戦を敢えてする御主人様。

「どんなお前でも受け止めてやる」
そう言いたいのですよね?
気持ちはもう充分に伝わっていますから・・・・。
無茶しないでください(笑)



そして月曜日、病院に行ってきました。

結局・・・顕微鏡で見てもらうものの、カンジダでも、その他のなにものでもなく。
性病に関しては、1週間後に結果が出るということでした。
そして、もちろんですが、性病でもありませんでした。
今日の診療では、「原因不明」で、「私に関して言えば、特に何も問題もなし」
性病だって、わたしは御主人様と以外していないのですから、あり得ません。
それは御主人様も然り。

1番厄介な結果でした(笑)
前回の雑菌のときは、膣に入れる錠剤が処方されましたが、
今回は薬すらなし(笑)
今後、何をどう注意したらいいのか分かりません。

御主人様に報告すると

「そうか・・・原因はなんだろうか」
「まぁ、お前に問題がないならいい」
「俺もだいぶ赤みは取れたし、良くなってる」
「俺側の問題かもな」
「どちらにしても、今日使うからな(笑)」
「お前のタラちゃんに、俺のがやられたか(笑)」
「お前のタラちゃん、どんだけなんだよ(笑)」

御主人様が夕方きてから、一緒にお風呂にはいって。
そのあと、フェラをしました。
赤みは確かに、ひいてました。
でも、少しだけ白い皮がむけていました。

御主人様に「白い皮がまだむけてますね」って言ったら

「俗に言うチンカスだな(笑)」
「ちゃんと舐めろよ」

とりあえず、指で白い皮を綺麗にとってから、綺麗に舐めました(笑)
今日のフェラで、綺麗になって治ったかな・・・・?


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「生涯奴隷」は変えません

実は、ブログでの名前「生涯奴隷」を変えようかなって思っていました。

「エラ張りタラちゃん」とかに(笑)
なんか生涯奴隷さんって呼びにくそうと思って・・・(笑)

でも、この前御主人様ときまずい雰囲気になったあとに
「生涯奴隷ってことを忘れるなよ」って言われて。

そのとき、「やっぱりこのままの名前でいこう」って思いました。
「生涯」という言葉は、私に必要。

とくに、今みたいに「信じて待つ」という時期を過ごす私には支えになります。

「お前はおれのもんだからな」
「一生誰にも渡さないからな」

「待たせる」立場の御主人様のほうがつらいのかもしれません。

目に見えないものを信じて、待つこと。
よっぽどの信頼がないとできません。
でも、わたしたちなら、きっと大丈夫。

なにもかもが完璧では、もちろんありません。
価値観が合うところもあれば、まったく合わないところもあります。
お互いの考えや行動で納得できないこともあるでしょう。

それでも、お互いを想う気持ちが本物だから。
運命の相手だと思うから。
お互いに「この人以外はない!」と思うから。
一生一緒にいたいと思うから。


夕方、たった1時間しか逢えなくても逢いにきてくれる御主人様。
その1時間は、チューしたり、話したり、ぎゅってくっついたり、お風呂に入ったり。
エッチをすることが逢う目的じゃないから。
お風呂だけ入って、エッチをしない日だってよくあります。
(それでも、お風呂場でイチャイチャして私は逝かしてもらってますけど^^;)

御主人様の髪を洗っているとき、頭皮マッサージをするのが好き。
御主人様が喜んでくれるし、「気持ちいい」が聞けるから。
御主人様が「気持ちいい」って言うのを聞くのが好き。

「お前はおれのもんだからな」
「うっかり他の男に乳首とか触られるなよ」

「誰も私の貧乳なんて触りたがりませんよ(笑)」
「毎日いじってもらってるわりには、大きくなりませんね(笑)」

↑ 胸を揉んでるわけじゃなく、乳首をつまんでるだけなので、元々大きくならないですが(笑)


「まったくだ。エラばっかり大きくなりやがって(笑)」


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菖蒲デート

御主人様と「菖蒲」を見てきました。

いままで、たくさんの種類の花を一緒に見てきました。

4月「桜」「藤」
5月「ポピー」
6月「紫陽花」「菖蒲」

御主人様と知り合ってまだ5ヶ月ちょっとですが、
これから先も、季節季節の美しいものを一緒に見に行って、
もっともっと思い出を作りたいです。

菖蒲を見ながら、後ろから包み込んで抱きしめてくれる御主人様。
普通のカップルと違うのは、そのとき服の上から乳首をつまんでるかどうか(笑)
あいにくの曇天でしたが、なんとも菖蒲とマッチしていました。

「来年も一緒に見に来るぞ」

ポピーを見に行ったときも、「来年もまた来るぞ」って言ってくれました。

来年のこの時期のことは分かりません。
御主人様が今みたいに、土曜日の8時半~14時過ぎまで自由か。

きっといまとは状況が違うはず。
だから御主人様が「来年」の話をすると、わたしは嬉しい半分悲しい半分になります。

きっと毎週は無理でも、月に1回くらいは土曜日時間を作ってくれるかもしれない。


こんな風に考えてしまうけど、わたしは信じています。
来年も一緒にまたこの場所で菖蒲を見れることを。

菖蒲が見えるお店で、まったり。
御主人様は瓶ビール、わたしは抹茶。
ふだん、抹茶は苦くて飲まないのですが、
そんな気分にさせる雰囲気のお店でした。

御主人様と、美しい菖蒲を見ながら心地よい風を感じ、
1時間くらいはまったりしていたかもしれません。

こんな時間が幸せ。


菖蒲


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デートのパンフレット

御主人様とデートに行った際は、チケットの半券や
パンフレットなどを持ち帰って、記念に取っています^^

本当は、出逢ったその時からのものを全部取っておきたかったけれど、
まだ離婚前だったため、そういうものは処分していました。

いまは、ファイリングして、日付を書いて保管しています^^

御主人様は持って帰れないので、いつも2人分を私が預かります。

御主人様の近くに引っ越してきてから、いま4つ目です。
1番最初のパンフレットは、美術館デートのものです。
最初わたしは、パンフレットと半券1枚だけをファイリングしていました。
そしたら御主人様が

「半券は2枚とも取っとけよ」って。

その言葉がとても嬉しくて、それからは2人分を保管するようにしています。

これが、きっとそのうちクリアファイルに入りきらなくなって。
そして、日付が来年になって。
そうやって、思い出が増えていきますように^^

本当に、どんなものでも御主人様と一緒なら記念です^^


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タラの西京焼き

先週の土曜日デートは、天気予報は曇り。

クリにピアスを開ける日は、今のところいつになるか未定です。

「クリピーはいつでも開けられるからな」
「お前と行きたいところがたくさんある」
「せっかく天気がいい日は、おでかけしたいよな」
「お前、おでかけ好きだからな」

朝ご飯をどうするか、ずっと悩んでいた御主人様。
「お前の家で食べるのもいいし、お昼を食べにいくのもいいよな」

わたしたちは、朝ご飯をしっかり食べたら、お昼は食べません。
それに、朝ご飯をお腹いっぱい食べるので、お昼はまだお腹がすかないです。
お昼にどこかで食べる予定のときは、逆に朝ご飯を食べないです。

基本的には、朝食は和食を好む御主人様です。
白ご飯・お味噌汁・焼き魚・卵・サラダ・お漬物

だいたいこんな感じで、お味噌汁の具が代わったり、魚が代わったり、
卵の調理方法が変わったり。

もし、朝ごはんを食べるなら買い物に行かないといけません。
でも、デート当日の朝、決めるということでした。
たぶん天気次第で、予定をどうしようか迷っていたんだと思います。

「朝食食べるなら、俺がお前の家に行くときに買い物してくるから」

「そのときは、サケと豆腐とネギ買ってきてください」

「わかった。朝電話する」


~土曜日~
朝7時に電話が鳴りました。
「雨が降ってるな。お前の家で朝ご飯食べる」

「魚なんですけど、タラの西京焼きでいいなら、2日前に漬けたのがあります」

「タラの西京焼きとかあるのか?それでいいよ」
「豆腐とネギは俺の家から持ってくる」
「ご飯炊けるか?」

「何時くらいに来ますか?」

「8時半くらいかな」

「じゃあ、今からお米あらって、水に浸します」


御主人様が来るまでに、お米を洗って、味噌汁の下準備をして、
タラを焼いて。

トイレとお風呂と部屋の掃除をして、夕べの洗濯物と茶碗をしまって。


実はこのタラの西京焼き、初挑戦(笑)
数日前に「煮こごり」目当て(参考記事 御主人様との思い出ご飯)に
カレイの煮付けをしようと思ってカレイを買ったときに、
カレイの横で売ってあったタラもおいしそうで、「あ、西京焼きにしよー」と思って。
お味噌は、本当は「白味噌」がいいのですが、初挑戦だったので、
とりあえず試しに家にあった普通のお味噌で。

冷蔵庫で2日おきました。

御主人様と土曜日の朝ご飯に食べようと思って漬けていたわけじゃなかったのですが、
わたしがタラの西京焼きが好きだから、たまたま2切れ買っていました。

タラは、身がはがれやすく、綺麗に焼くのが大変。
どうしようか悩んで、魚焼きグリルの網の上にアルミホイルを置いて焼きました。

西京焼きは、味噌がとても焦げやすいので、要注意です。

「卵は今日はどうしますか?」

「目玉焼きにするか」

今日のメニューは
白ご飯・お味噌汁・タラの西京焼き・ボロニアソーセージ・目玉焼き
それに、御主人様が持ってきてくれた高菜と、
昨日の私の夜ご飯の残りのホタテのスープ。

お味噌汁があるから、スープまでだと水分たくさんだとは思ったのですが、
なかなか1人分だけ作るのが難しくって残っていたのと、せっかく
ホタテのおいしいダシが出ていたので、ちょっと飲んでもらいたいなって思ったのと。

「味付けのりは持ってこようか迷ったんだよ。ちゃんと用意してあったな(笑)」
「味噌汁の濃さがだいぶ俺好みになってきたな」
「それに、タラの西京焼き、おいしい」

「2日しか漬けてないわりには、まーまーですね」

「いあ、ちょうどいいよ。焼き加減も俺好み」
「タラは俺も好きなんだけど、家でタラはあまり食べないから」
「またタラの西京焼き作ってくれよ」

御主人様が喜んでくれること。それだけで幸せ^^

御主人様が帰ったあと、その日の夜ご飯の材料を買いにいったときに、
「白味噌」を買ってきました^^ いつでも「タラの西京焼き」が作れるように^^
今日のより、本格的になると思います^^ 楽しみにしていてくださいね^^


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2台でドライブランデブー(笑)

私が仕事で、また知らない土地へ行くことがありました。

御主人様に道確認です!
カーナビやパソコンナビには出てこない、
1番早い道を教えてくれます。

今回の道は、御主人様のお仕事に同行した際、
何回か通ったことがある道。

もうすっかり覚えています。

途中までは、その道を通っていけばよいと教えてくれました。

この日、御主人様も出張。
私の出張場所とは全然ちがったのですが、途中までの道が
一緒でした。

朝8時30分に家を出ると連絡していたらその日の朝電話がなりました。

「この前コーヒー買ったコンビニ覚えてるか?」
「そこで8時30分に待ち合わせ」
「俺は出発何時でもいいから、途中までお前の道案内してやる(笑)」

8時30分過ぎ、コンビニの駐車場で落ち合いました。
御主人様が先導してくれて、私は後ろからついていきます。

山道を抜けていくので、少し霧っぽく、道路も濡れていました。
私の約束の時間に間に合うように、心配してくれながら、
途中の分かれ道までずっと目の前を走ってくれました。

たまーに、前の車で手を振る御主人様。
私も自分の車の中から手を振り返します。
御主人様のバックミラーに私が振ってる様子、ちゃんと映っていたかな?

分かれ道の手前の路肩に車をとめ、私の車まで歩いてくる御主人様。

「気をつけていけよ」
「頑張って来い」

チューしてもらって、そこからは別々の道を走りました。

田植えの時期で、目の前をけっこうのんびり走るトラクターなどがいて(笑)
早めに出たのに、結局、ほぼ時間通りに到着しました。

今までは、御主人様の仕事にくっついていって、助手席にいながら通った道。
その道を、御主人様先導で御主人様の車を見ながら後ろからくっついていって走った道。

どちらも思い出です。


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やっぱり御主人様を愛しています

昨日のトラブルのおかげで、すっかりモヤモヤが吹き飛んだ私。
今日も出張でしたが、頑張れました。

朝6時半御主人様からのメールです。

「おはよう。何時に出る?」

「おはようございます」
「7時半予定です」
「久しぶりに4時間連続で寝れました」

(最近2時間おきくらいに目が覚めてまとめて寝れていなかったので^^;)


7時前に電話がなりました。
わたしは超低血圧のため、目は覚めていましたが、ベッドでモゾモゾしていました。

「まだベッドにいるんだろ(笑)」
「もう7時になるぞ」
「今日も気をつけて行ってこい」

のそのそと起き上がり、目を覚ますためにシャワーをあびて。
シャワーをあびている間に、メールが届いていました。

「夕方か夜に少し行けたら行く」
「たまには使わないとな(笑)」
「寝ぼけてないで頑張れよ(笑)」

夜ご飯を出張先の人と食べるか未定だったので、また連絡する旨伝えました。

「夜の予定が分かったら教えろよ」

「はい!」
「いま○○までやっと来ました」

「そこは渋滞するからな」
「そこから先はそんなに混まない」
「○○の信号曲がったら、3つ目の信号を左に」
「△△の信号を右に曲がった方が近い」
「以前、お前の車をとめたバイパスを通るよ」

いつも、カーナビ以上に丁寧に教えてくれる御主人様(笑)

「頑張れよ~」
「運転気をつけてな」
「あ、ブログ読んだが、いつまでもトラウマ気味なんて言ってるなよ(笑)」
「チューしたら忘れる(笑)」

御主人様の優しさを朝から感じて、無事に目的地に到着しました。
途中、以前私の車をとめた道を通って、とても懐かしく思いました^^
あのときは、まだまだ引っ越してくる前で、今の生活を想像すら
していないときです。


夜ご飯の予定を確認してからメールします。
「今夜、出張先の人とご飯になりそうです><」

「わかったよ」
「少しでも逢いたかったが、残念」
「仕方ないがな」
「午後も頑張れよ」
「トイレにきちんと行き、安全運転でな」

「私も逢いたかったです><」
「残念って言ってもらえたから、元気でました」

「残念なのは当たり前だろ?」
「顔を忘れそうになるぞ(笑)」

「忘れないです(笑)」

「ちゃんとずっと俺を想い過ごせよ!」

「はい^^」

「明日は使い、エラも引っ張ってやるからな(笑)」
「風呂にも入るぞ」

「明日はきっと幸せ気分でエラ出てませんよ(笑)」



夕方になり、仕事は終了です。
そして・・・・・・夕食が諸事情でキャンセルになりました。

!!!!御主人様に逢える?!

「今日の夜、なくなりました」
「逢えますか?」

「なくなったのか?いいよ」
「俺ももうすぐ仕事終わる」

夕方、御主人様が逢いに来てくれました。
気まずい雰囲気になった火曜日から2日。
昨日のトラブルがなければ、今日も気まずいままだったかも。

いつも通りのわたしたちで逢えました。
チューして、抱き合って、お風呂に入って。エッチして。


お風呂に入っているとき

「お風呂一緒に入りたかったんだろ?」
「お前はお風呂一緒に入るのが大好きだもんな」


後ろから包み込んで抱きしめてくれました。

幸せでとけちゃいそうな空間。
御主人様の髪を洗って、身体をこすって。

「性処理肉便器ってことを忘れるなよ」


夜、御主人様が自分の家へと帰ったあとのメール。
土曜日デート、楽しく幸せに過ごすぞ
「トラブルがあっても、お前を守るから(笑)」
「安心しろ」

「私には、やっぱり御主人様しかいません」
「心から愛しています」

「やっぱりは余計だ(笑)」
「今日は朝までぐっすりできるといいな」
「おやすみ」

「やっぱりは余計って言うと思いました(笑)」
「私の愛しの御主人様、おやすみなさい」


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彼の前で鼻をかめる→私は目の前でうんこ(笑)

最近、とても興味深い本を読み終わりました。

秋元康さんの「そのうち結婚する君へ」という本です。

別に御主人様との結婚を意識して買った本ではなく、
離婚するときに、「わたしの結婚生活ってなんだったんだろう」と
思って、本屋さんで何気なく題名に惹かれ中身をパラパラっと見て、
おもしろそうな内容だなって思って買った本です。

引越しやら、新しい仕事やらで、本をゆっくり読もうという
心のゆとりがなく、ようやく最近読み始めました。


「SM」や「主従」とは、全く関係のない内容ですが、
この本を読んでいると、どうしても「御主人様」のことを
考えずにはいられない内容だったのです。

以下、私が印象に残った内容を抜粋します。
(文末をちょっと変えたりしてます)


とにかく自分の満足、つまり自己満足が多ければ多いほど人間は幸せ

外から見て不幸そうでも、本人が幸せなら自己満足している

人間は生きていて、自己満足の1分1秒がつながって、
自分が心地よい時間がたくさんあればあるほど、その人は幸せ

なにものにも縛られることなく、「私はこれ」という、
しっかりとした自分の価値観を持つことが大切

免罪符のない恋愛や結婚が大切
周囲がなんと言おうと、「私が好きなんだから、いいの」

自分の選択眼、自分の価値観を信じて、
あなただけの男性をいつか見つけてください

結婚とは自分の人生を生きている男女が、
お互いに信頼し合って一緒に生きていくこと

結婚の本質は、即物的なものではなく、もっと精神的なもの

好きになったらしょうがない。
この男性と一緒になりたい、と思ったら
彼と結婚するのがいちばん幸せであることは事実

結婚する前に2人で旅行することをおすすめ
数日間は朝から晩まで、2人で過ごすのですから
デートだけではわからない、お互いのいい面も悪い面も旅は見せてくれる
そういう意味では、同棲もおすすめ

なにしろ、苦しいことやつらいことも分け合って、
人生をともに歩いていくパートナーなのだから

いいカップルとは、お互いがほんとうの姿をさらけ出せるカップル
彼の前で鼻もかめないようでは、いい関係になれない

↑ 御主人様の家に1週間近く泊まらせてもらったことがあります。
  そのときに、朝起きてから寝るまで一緒に過ごしました。
  どういう生活を送っているのか、もう全て知っています。
  何をしているって言われると、部屋のどこにいて、
どういう動きをしているのか、もう全部想像できます。

  さらに・・・・鼻をかむどころか、目の前でうんこまでしてます(笑)

結婚生活は日常の連続
日常の繰り返しが結婚生活の基本であり、そこに2人の人生が成り立っている
結婚の幸せはどこにあるのかと考えたとき、日常的な場面にある
2人で掃除をしている瞬間かもしれないし、
2人でテレビを見て笑っている瞬間かもしれない

大切なのは、日常的に2人でいることがどれだけ楽しいか
とくにどこかへ出かけたりしなくても、
2人で一緒に過ごすことでどれだけ楽しいか

女性は基本的に、どこに行くにも一緒に行きたいし、
どこででも同じ空気を吸っていたいと考えている



↑ この1文には感動すら覚えました(笑)

ほんとに、どんなときでも御主人様の近くにいたい!!!
秋元さん、女性のことよく分かってます!
さすが、女性に慣れてらっしゃる(笑)


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怪我の功名

昨日、御主人様ときまずい雰囲気になってしまいました。
最近ではこんなことはなかったので、ほんとにイヤな雰囲気でした。
近くに引っ越してきてからは、初めてでした。

わたしは、これ以上ないくらいに御主人様が好きです。
そして御主人様も私のことを大切にしてくれています。

これだけで充分なはずなのに、この気持ちだけではうまくいかないものなのですね。

正直、昨日のことはショックでもありましたし、今後を左右する出来事だと思いました。


でも、誤解はしてほしくなかったので、自分がどう思っているとか、
どうしてそういう行動を取ったのとか、伝えるべきことは伝えたいと思いました。

それを伝えてもなお理解してくれない御主人様ではないと思うから。
納得はできないかもしれない。
考え方や感じ方が違うから。
でも、どう思っていたとか、なぜそうしたとか、そこはきっと分かってもらえる。
納得してもらえなくても。

いまのわたしにとっては、そこを伝えることが大事。
このまま誤解されたままはイヤだから。
何も考えてないような行動1つ1つも、実は色んなことを考えてのこと。
私の行動すべては御主人様中心に動いています。
常に複数の選択肢を用意しておいて、
どんなことを言われても対応できるように準備をしています。

わたしは、確かに目に見えて幸せを表現するタイプではないと思います。
感受性は豊かな方だと思いますが、あまりにも感情を殺すことに慣れてきた結果です。
御主人様から見たら、たいして反応がないつまらないやつかもしれません。

私の幸福感は、完全に精神的なところにあります。
何かが欲しいとか、どこかに行きたいとか、そういう物理的なことよりも、

「御主人様と一緒にいる」

これだけです。
本当にこれだけ。
これで幸せ。

何をするとか、どこにいくは、二の次、三の次。
一緒にいれるんだったら、もう何でもいいんです。

やっぱり、つまらないやつですね(笑)


昨日のきまずい雰囲気のあと、明日からどうなるかなーって
そればっかり思っていました。
このままイヤな雰囲気が続くのかな?
もう嫌いになったかな?もうめんどくさくなったかな?
もう呆れたかな?お別れになっちゃうのかな?

頭の中を負の感情だけがグルグルと。

朝から出張なのに、全然寝れない夜を過ごしました。


朝、御主人様からメールが来ました。

「おはよう。1日頑張れ」

これだけですが、何も来ないことと比べると、
10文字にも満たないメールにどれほどの価値があるか。


もし、朝御主人様からメールがこなかったら、私からはしないつもりでした。
返事が来ないことを考えると怖くて送れません。

少しだけほっとして出張にでかけましたが、それでも声を聴いたわけでも、
直接逢って顔を見たわけでもなく、私の中の負の感情は消えていませんでした。

そして・・・・・・・・トラブル発生。
私にしては、あり得ないトラブルです。
自分でも、なぜあんなことが起きたのか、今でも信じられません。

でも、すんでしまったことは仕方ありません。
大事なことは、二度と同じことを繰り返さないこと。


きっと、このトラブルは、私に

「しっかりしろ!!!仕事に集中しなさい!!!」

こう教えてくれたのだと思います。
最小限の被害で事なきを得たので、不幸中の幸いでした。

ひと段落してから、御主人様にトラブルについて報告しました。
なんだか、気まずいとか言ってる場合ではありませんでした。

そして、このトラブルのおかげで、私の中のモヤモヤはなくなりました。

御主人様はやっぱり御主人様です。
一日中私のことを気にかけてメールをくれました。

「どうしても助けが必要なら連絡しろ」
「そこまで行ってやるから」
「生涯奴隷であることを忘れるなよ」
「俺のことも心配するな」
「膀胱炎になる前にトイレもきちんと行けよ」
「大丈夫か?」
「運転、落ち着いてしろよ」
「心配することは当たり前だから気にするな」
「とにかく無事に帰って来い」
「金曜日には抱きしめてやるから」
「午後からも頑張れ」
「本当に運転気をつけろよ」
「お前は俺のものってことを忘れるな」
「余計なことを考えるな」
「色々あるが、付いて来い」


このトラブルがなかったら、気まずい雰囲気が続いていたと思います。
メールも、朝と寝る前の2回だけだったかもしれません。

トラブルは、もちろんないほうが良いですが、今回はトラブルに心を救われました。

何より、御主人様依存が激しすぎて、気まずい雰囲気になっただけで
こんなトラブルを起こしてしまった自分にびっくり。
普段なら、絶対にあり得ないことでした。
それほど、私の精神状態がおかしかったということなのだと思います。

もう、御主人様なしでは、普通に生きることもできないのだと実感しました。
確かに、価値観は違うし、小さいことですれ違いもあります。
これから先、もっともっとあるはずです。

それでも、御主人様が運命の人だと思うから。
この世に、御主人様の代わりはいないと思うから。
今から起こる全てのことを受け止めていかないと手に入らない人。
必要なら、耐えて受けとめていくしかありません。

不安であることに変わりはありません。
今でも、大きな不安を抱えています。
それでも、頑張っていかなきゃ!と自分を奮い立たせる、意味のある1日でした。


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膀胱炎とこむら返りと立ちくらみ

わたしは、普段から水分をほとんど取りません。
下手すると、1日で200ccも取らない日もあるかもしれません。
コップ1杯飲むか飲まないか。

だから、極力意識して飲むように心がけています。
でかけるときは、温かいお茶を魔法瓶に入れて持ち歩きます。
外でペットボトルを買っても、どうせ全部飲みきらないのが分かっているので、
いつもそうやって自分で作っていきます。

それに、冷たいものも極力さけたいので。
ただでさえ、しょっちゅうおしっこに行きたくなるので、
内臓を冷やさないようにしています。

飲んでる水分量より、おしっこの量のほうが絶対多い・・・・・・
飲み物だけじゃなく食べ物からも水分は取ってるけど・・・・・・
どうなってるの@@


以前、仕事の関係で、どうしてもトイレに行きづらい日がありました。
会社が組んだ強行スケジュールで、ただでさえ間に合うかギリギリだったのと、
私ひとりじゃなかったので、行きたいときにトイレに行けずにいました。
(道を知ってる御主人様が運転しても、ギリギリのスケジュールって言ってました)


膀胱炎の主な症状は、「何度もトイレに行きたくなる」「排尿後に痛みがある」
「残尿感」「尿が白く濁ったり、血が混じることがある」

原因は、ストレスや過労による疲れ、風邪や無理なダイエットなどでの体力消耗、
尿意があるのにトイレを我慢する、体の冷えなどにより抵抗力が落ち、細菌が繁殖・感染すること。

ふむふむ・・・・・思い当たる項目があります(笑)

ストレスや疲労による疲れ・・・3日間で、ほぼ「した道」を600km以上運転して、ぐったりしてました。
体力消耗・・・・風邪はひいてないし、ダイエットもしてないけど、疲れて体力はおちてたはず。
トイレを我慢・・・・1番の原因はきっとこれ。
体の冷え・・・年がら年中冷えてます(笑)

もともと、女性がなりやすい病気なんだそうです。
女性は男性に比べると尿道がたった3~5cmと短く(男性の尿道は14~18cm)、
細菌のいる膣や肛門と尿道との距離が近いからだそうです。

排尿の回数は、正常では、昼間に4~5回、夜に1回。
急性膀胱炎になると、1日に10回以上もトイレに行きたくなる。

う~ん・・・・・酷いときは、10回って言わないかもです・・・・・。
10分に1回とか。

再発予防には、水分補給と排尿を我慢しないことが有効なんだそうです。
膀胱内の細菌を洗い流すために尿量を増やす必要があると。

トイレに行く回数が増える→トイレの回数を減らそうと水分量が減る→細菌が減らない

要は、水分をたくさん取って、おしっこをたくさんして、
膀胱内の細菌を外に出さないといけないようです。

わかってはいるのですが・・・・。つい^^;


そして、ある日の朝方、寝てるときに足がつって目が覚めました。
ふくらはぎがつって、いわゆる「こむら返り」です。

寝ているときに足がつる原因は、
筋肉疲労、水分不足、カルシウムやマグネシウムなどの電解質のバランスのくずれ。
さらには、血液が足まで十分に行き渡ってないため。

筋肉疲労はおそらくないので、水分不足(笑)
マグネシウムと水分を取るために、ポカリスエットを買ってきました。
そして、冷え性だから、足冷たい・・・・・^^; 血液の循環は悪いはず・・・・。


そしてそして、足がつったのと同じ朝。
化粧をしてたら、突然の「立ちくらみ」
急に立ち上がったとかではなく、立ってる状態での立ちくらみでした。
ビックリしました。
とりあえず、床にしゃがんで、携帯があるところまで這っていって、
御主人様にメール(笑)

お風呂場では、湯船からあがったときに、たまにクラッーてなりますけど、
今回のパターンは初めて。

食事はきちんと栄養のバランスを考えて食べているつもりなので、
貧血ではないと思います。
おそらく、「低血圧」が理由じゃないかと。

わたしは、上が90くらいで、下が40台の超低血圧です(笑)
朝がほんとに弱い。目は覚めます。でも、お布団から出るのに時間がかかります。
低血圧の人は、「早起きが不得手」な人が多いそうです。
「早起きが不得手」とは、いわゆる朝寝坊ではなく、
目が覚めていても布団からなかなか抜け出せない状態なんだそうです。

立ちくらみになるときは、上の血圧が20以上下降するとき。
いつも90くらいしかないから、上が70くらいまで下がるということですよね。
そりゃーフラフラして当たり前かもです(笑)


すぐに御主人様から電話があって、「心配させんな」って。

その後もメールが
7:33「とにかく無理をするなよ」
7:36「水分はきちんと取れよ」「マメにトイレに行けばいい」
7:38「大丈夫か?」
7:47「本当に気をつけろよ」
8:36「どうだ?落ち着いてきたか?」

8:55 電話

12:00「体調はどうだ?」

いつもいつも、すごく心配してくれる御主人様。
だから、余計な心配をさせたくないけど、内緒にするのもイヤだから。

「何かあったらすぐ知らせろ」って前から言われているから。

「右足のふくらはぎが少し痛いですけど、立ちくらみはもう大丈夫です」
「水分たくさん取るようにして、午前中だけで7回くらいおしっこ行きました(笑)」

「なら、夕方行ったときに、2回くらいは小便見れるな(笑)」
「また、クリを弄ってやる(笑)」

「どうしてそうなるんですか(笑)」

「どうしてもだ(笑)」
「楽しませろ(笑)」

「楽しいのならいいですけど(笑)」


参考記事
お前のこと、生涯手離す気はないんだから。

(おしっこしてる最中に、クリを弄ってくれるので、御主人様の手はおしっこまみれ(笑))

「今日も夕方寄るから」
「夕方会議があるから、いつもよりはちょっと遅くなる」
「その代わりいつもより少し遅くまでいれるからな」

前の日に一緒にお風呂に入れなかったため、今日はゆっくり過ごそうって
言ってくれていました。

しかし・・・・直前になって予定が変更になったそうです。
家庭の事情なので、仕方ないです。
御主人様のせいではありません。

結局は、いつもより遅い時間に来て、いつもと同じくらいの時間に
帰らないといけなくなってしまいました。

滞在時間約45分。

それでも、バタバタ仕事から帰ってきてくれて、
バタバタと夕飯の買い物を済ませてきてくれて。

↑ 御主人様が毎日料理・洗い物・掃除・洗濯などの「全ての家事」をしています。
わたしは、何でも一緒にしたら楽しいのにって思ってしまいますが・・・・・。

「いつもはスーパーに行ってから何を買おうか決めるけど、
今日は事前に何を買うか決めてからバタバタ買い物してきた」

こうやって、一生懸命に作り出してくれた45分。

お風呂に入って髪を洗うわけにはいかなくなってしまったので、
「つかるだけな(笑)」って。

それでも、充分幸せ。

「入浴剤いれますか?」

「時間が短いからってケチるなよ(笑)」

「ケチってませんよ(笑)」
「入浴剤の香り、いいんですか?」

「大丈夫だから」
「今日は髪は洗えないし、身体もこすれないけどな」

これぞまさに平井堅さんの「ソレデモシタイ」(笑)

一緒にお風呂につかって、たくさんくっついて、チューして、
たくさん話をして。

45分のうち30分くらいは、お風呂にいたと思います。

そのあとは、イスに座っている御主人様の足元に座って
膝の上でまったり。

「おしっこ出ないのか?」

「今日1日で15回くらい、もう行きましたけど、今は出そうにないです(笑)」

「なんだよ」ってつまらなさそうに、軽く足蹴りされました(笑)



時計を気にしながら「そろそろですか?」

「そんなに早く帰そうとするな(笑)」

自分から言い出さないと、心がくじけそうだから。
「帰る」って言われる前に「帰る時間ですね」って言いたい。

「そんなに悲しそうな顔をするな」
「お前はすぐ表情にでるな(笑)」
「目に見えて落ち込むなよ」
「また明日な」


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毛抜きと耳かきと、ぷーーーっとしたむくれ

土曜日に逢ったばかりなのに、日曜日逢えないだけで、
すっごく久しぶりに逢ったような感覚になります。

それは御主人様も同じ気持ち。

月曜日の夕方、御主人様の家の駐車場まで迎えに行くと
「昨日逢ってないだけなのに、すごく久しぶりに逢った気がするな(笑)」って。

ほんと同じ気持ちです。

お互い、日曜日にメールのやり取りは少しはしていますが、
月曜日は基本的に、土曜の夜から日曜日の報告です。

ところがところが。
この「何でも話す報告」が厄介。
御主人様の土曜日の夜~日曜日の話なんて、
基本的に私が聞きたくないことばっかり(笑)

「よかったですね」 ←棒読み
「嫁・嫁って連呼しないでください(涙)」
「もうその話聞きたくないです(泣)」

ある土曜日の22時過ぎに奥さんの友人が泊まりにくるという
話を聞いていて、その話を聞いていたときからイライラしていました。

22時は、御主人様がいつも寝る時間です。
そんな遅くから人の家に泊まりにくる神経が分かりません。
22時過ぎに来るのに、夜ご飯までご馳走になるつもりでいるとか。
御主人様が寝たのは2時過ぎだったといいます。
しかも、日曜日は朝ご飯までしっかり食べていく予定だとか。
食事の準備から片付けまで、全てをしないといけないのは御主人様です。
それに、布団が1組しかないのを知っているので、
またソファーで寝ないといけない御主人様。
全く関係ない私がイライラしてました。
私にとって御主人様に迷惑をかける人は敵です(笑)

1番迷惑かけてるのは私でしょうけど(笑)


日曜日は、おかげで体調が良くなかったと言っていました。
普段朝6時に起きて22時過ぎには寝るという規則正しい生活をしている御主人様。
それなのに22時過ぎまで夜ご飯を待たされて、さらに2時過ぎまで寝れず、
さらにさらに布団まで取られてソファーに追いやられて。

「嫁に恥をかかすわけにはいかない」

あああああああ、もう。。。(涙)
それ、仮に思ったとしても、私の前で口に出さないで欲しいです。
「嫁」って単語すら聞きたくないのに。
私には「嫁を大事にしてる」と聞こえる発言。

「現時点で結婚してるんだから仕方ないだろ」

わかっています。頭では。仕方ないことだと。
御主人様は面倒見がよくて、優しい人です。

わかっていることと、心が傷つかないはイコールじゃないのです。

「また、むくれてるぞ」
「エラがふぐみたいにぷーーーーーって(笑)」

「効果音言わないでくれますか(笑)?」
「そんな音してませんから」

一緒にお風呂にはいって、むくれながら甘える私(笑)

「毛抜きあるか?」

「ありますよ」

「髪のさ、短いやつ抜いてくれ」
「固めてるときが分かりやすい」

「奥さんにしてもらったらいいじゃないですか」

↑ まだむくれモード

「お前にしかさせないんだからな」

あまりにもむくれた反動で、言い過ぎました。

反省して、御主人様の毛抜きの時間を楽しみます。
一生懸命抜いてるのに、乳首を弄ってくる御主人様。

「邪魔しないでください(笑)」

私のやや反抗的な態度が気に触った御主人様。
本気で怒っているわけじゃないけど、まったくこいつは!って感じでした。

湯船のお湯の中に頭ごとつけられました(笑)
そのあと、シャワーも顔にかけられました(笑)

「水責めの刑(笑)」


その後、御主人様の髪を洗って、身体をこすって。
私の髪も洗ってくれましたし、身体もこすってくれました。

「こんなに奴隷を洗ってやる御主人様がいるかね?」


御主人様の「こんなにしてやるのはお前だけ」が大好きな私。

この日、おしっこを飲まされたときにも
「これだけおしっこを飲ませたのもお前だけだな」

「御主人様、おしっこに限ってだけは、お前が1番じゃなくていいです(笑)」

お風呂からあがると、御主人様はいつも綿棒で耳かきをします。
わたしは、金属の耳かきが好きなので、綿棒は使わないですが、
御主人様用に綿棒を置いてあります。

「たまには耳かきしてくれ」

私のベッドで、膝枕して、御主人様の耳かきタイムです^^

「上手だな。気持ちいい」

「いつもほんとに綺麗にしてますね」
「なーんにも汚れないですよ」
「やるほうとしては、やりがいがないです(笑)」


そして月曜日から火曜日になって。

御主人様の家の近くに引っ越してきてから、
私の嫉妬心や独占欲は高まるばかりです。

近くにいるのに逢えない日曜日。
覚悟はしてたけど、やっぱり寂しい。
そして、御主人様にそんなつもりはないのは分かっていますが
いわゆる愛人という自分の立場。

決して表には立てない。
私の家族や友だちに、大切な人だと紹介もできない(紹介したいとは意味が違います)
誰かがわたしの家にくるたびに、御主人様の持ち物を隠さないといけない。

御主人様が運命の人であることは間違いありません。
でも、「嫁」っていう単語を聞いただけで悲しくなるわたし。
ましてや、「家族イベント」にもなると、もっと落ちます。

こんなので、今後頑張れるのか、正直近くに来てから、不安が大きくなっていました。
わたし、本当にこれから先もずっと耐えられるだろうか?
これから先起こること全てを受け入れることが本当にできるのだろうか?

きっと、私のそんな心の状態が表面に出ていたのでしょう。
私はそんなつもりは全くなかったのですが、火曜日夜ご飯を食べに行ったとき。

「楽しそうにしろよ」

御主人様といて楽しくないはずがありません。
よっぽど楽しくなさそうに見えたのでしょう。

御主人様と逢える時間は貴重な時間です。
御主人様がそうしているように、私も逢える時間を作る努力をしています。
やりかけの仕事があっても、御主人様が帰ってからしたり。
夕方には仕事を極力いれないようにしたり。
長く一緒にいるために、行動予定を変えたり。
御主人様には言わないけど、私も自分で出来うる限りの努力をしています。

でも、言わないと伝わらないこともある。
外食中に、私は仕事のハガキを1枚書きました。
本当は、一緒にいるときは私だって仕事をしたくないです。
でも、私が家に帰ってから、御主人様を迎えに行く時間まで、
そんなに時間がありませんでした。
最低限今日のうちにしなければならない報告書だけバタバタ作成して、
ハガキを書くまで至りませんでした。

ご飯を食べ終わってから家に帰ってきてからだと、2人っきりの空間。
そこでは仕事はしたくない。
だから、外食の待ち時間で書くことにしました。
私なりにどうすれば1番害がなく一緒にいれるか考えてのこと。

でも、御主人様にとっては、不愉快な出来事でした。
「俺はさ、お前といる時に仕事したことないだろ?」
「2人っきりのときは、俺に集中しろよ」

私にとって、御主人様は大切です。
でも、仕事もちゃんとしたい。
御礼状は、必ずその日のうちにって決めています。

たかがハガキ1枚。されどハガキ1枚。

凄く意味のある出来事でした。
色々考えさせられます。

無神経にその時を選んだわけじゃなかったから。

私の家に戻ってきてから、タイムリミットまで1時間くらい。
お風呂とエッチをしたらギリギリくらいです。

でも、お腹がポンポンでした。
食後すぐのお風呂は良くないというので30分ほど置きたかったわたし。

「お腹いっぱいで、お風呂いまは入れないです」

なので、あと30分くらいしてからためていいですか?って聞こうとしたら

「なら入らずに帰るよ」

どうしてそうなるのか分からず、返答に困りました。

どれほどにお風呂の時間が大切なものなのか。
明日と明後日は逢うこともできないのに。

そして、そのままお酒のせいで、寝てしまった御主人様。
悲しくて、起こさずそのままにしておきました。
かまってもらえないだけで、寂しくて涙が出る自分。
ほんと、ただのアホです(笑)

たった1時間でも、くっついて過ごしたいと思っていたのに。
あとでお風呂も一緒に入りたかったのに。

30分たって、目が覚めた御主人様。

「お風呂もう入らないのですか?」

「お前が入れないって言ったんだろ」

「いまは入れないと言っただけです」

「なら、ためてこいよ」

なんだか、楽しくお風呂という雰囲気ではありませんでした。
それに、今からためても、たまる頃には、もう帰る時間になってしまいます。

「今日はいいです」

頭を叩かれました。
頭を叩かれたのは初めてでした。

「もう帰る」
「何が悪いのか考えろ」
「お前だけが苦しいんじゃないんだからな」
「俺がどういう気持ちでお前の家に行ってると思ってるんだ?」
「恩着せがましく言うつもりはないけど、
お前と逢う時間を作るために仕事だって早く切り上げてきてるんだぞ」
「もう送らなくていい」
「歩いて帰る」

わたしは、誤解はしてほしくないです。
だから、言い訳はしたくないけど、そのとき、どういう意図があって、
そんな行動をしたのかは説明したいと思いました。

「お前は自分は悪くないと思ってるんだろ」
「どうせ俺が悪いでいいよ」

明日と明後日は逢えない日です。
毎日毎日頑張って時間を作ってくれている御主人様。
申し訳ない気持ちでいっぱいです。

それに、毎日来てくれることを当たり前とは思いたくないです。

だから逢えないことも、逢える日々を感謝できるチャンス。

それに、むくれたり、いじけたり、嫉妬したり。
そんな自分を見つめ直す時間にもなります。

逢えないなら、逢えないなりの時間の使い方をしてみよう。
そう思いました。

変な別れ方をしたので、正直気まずいのもあります。


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御主人様の歯ブラシとコップ

御主人様が私の家(2人の家)に泊まれたのは、
実は1ヶ月前のことです。

わたしが引っ越してきた当日と翌日。

それ以降は、色々あって泊まれない日が続いています。
それでも、逢える日には1時間でも30分でも時間を作って
逢いにきてくれるので、頑張れます。

日曜日は私のエラが大きくなる日(笑)
逢えないさみしさで落ち込む日。
だから、日曜日には予定をいっぱいいれるようにしています。
御主人様に逢えない寂しさを紛らわせるために。

私の家には、御主人様が泊まれるように、
ある程度の御主人様のものを置いてあります。

日曜日と平日の数日を除けば、ほぼ毎日一緒にお風呂に入るので、
お風呂関係はもちろんのこと、洋服の替えも少しはあります。

あと置いてあるのは、「御主人様用の歯ブラシとコップ」

でも、この子たちの出番は1ヶ月ありませんでした。
いつ御主人様が来てもいいように、コップは私のものと一緒に洗っています。
使ってないのは分かっているけど、一緒に洗うことで少しさみしくない。

いつものようにお風呂から先にあがる御主人様。

まだお風呂場にいる私に向かって

「たまには歯ブラシを使ってやろう」って声が。

お風呂場で、もうすぐ引っ越してきて1ヶ月ですねって話をしていて
お風呂からあがって洗面台の歯ブラシを見て、最近使ってないなって
思ったのだと思います。

「その歯ブラシ、御主人様が使ったのは1ヶ月前ですよ」

「分かってる。たまには使ってやらんとな」

最近お昼ご飯を食べないようにしている御主人様。
だから仕事帰りのこの時間、夕飯前に歯磨きをする必要は全くないのです。

それでも、私が喜ぶと分かっているから。
置いている歯ブラシとコップを使ってくれました。

ひさしぶりに、御主人様が使った「あと」のコップを洗って、
やっぱり嬉しくて幸せになった私でした。


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すっかり味方をつけたな(笑)

今日の洋服の嫉妬記事を読んだ御主人様より。

「コメント多いな(笑)」
「すっかり味方をつけたな(笑)」
「俺が悪者だな(笑)」

「やっぱり洋服をあげるのは、イヤなんだそうですよ(笑)」

「うん‥‥」
「もう洋服はやらないからいい(笑)」
「やるならお前にやるから、ブカブカでも着ろよ(笑)」

「はい(笑)」

御主人様と私の間には、内緒はありません。

だから、言わなければいいのに(笑)ってことも、
すべてお互い話をします。

もし、今後、人にあげることがあったとしても、
それを私に言わなければいいだけなのに、
それは私たちの中ではありません。

知らない方が幸せっていうことも、もちろんあります。

でも、そうやって事実を捻じ曲げ、作られた関係には、
私たちの真の幸せはないから。
何でも言える関係を望んでいるから。
だから、私も何でも話します。


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御主人様の洋服で嫉妬

ある日、御主人様の朝の通勤時間に電話していた時。

知り合いの人が御主人様の家に来て、
夜ご飯のおもてなしをするという話は聞いていました。

そのときの話を聞いているときに、私にとってものすごーく
ショッキングな出来事を聞かされたのです。

男性と女性1名ずつのお客さんで、
その女性に、御主人様の洋服をあげたというのです。

御主人様からしてみると、もう着てない服。
要らない服をどうも思ってない人にあげただけ。

その話を聞いて泣き出す私。
どうして私が泣くのか理解ができないと。

「なんで泣く必要があるんだよ!」

「私がこの話で悲しくなるの分かりますよね???」

「分かんないよ」

(↑ちゃーさん、エスパーじゃないエピソードです(笑))



私にとっては、一大事も一大事。
御主人様の洋服ですよ?
いまはもう着てないとかそういう問題じゃないです!
どうも思ってない人とかもそこじゃないんです!!!

私ですら、御主人様の洋服をもらったことないのに。

その「女の人」が、御主人様が来ていた服を着るんですよ?
肌に触れるんですよ?

嫉妬で気が狂いそうでした。

電話越しのそんな私を鼻で笑う御主人様。

「聞きたくなかったです」
「そんなのイヤです」
「私ですら、洋服何ももらってないんですよ?」

(引っ越してきたらやるって言われたパジャマだってもらってません)

「なんかお前にやるよ」

「いらないです!!!」
「欲しくて言ってるわけじゃないんです!」

「もう要らない服を、どうも思ってない人にあげただけだろ?」

「その人が御主人様の服を着るなんて、耐えられません!!」



御主人様お手製の夜ご飯は、まだ我慢できます。
いつかは、消化してなくなるから。

でも、洋服はなくならないです。

そこ?って思われるかもしれませんが、凄く大事なことなんです。

私は御主人様のパジャマを着させてもらって、凄く嬉しかった。
もらったハンカチやポーチも大切なものです。

「御主人様が元々持っていたものをもらった」
もらったことももちろん嬉しかったですが、
持っていたものというのが、私にとっての付加価値。

そんな私にとって付加価値を感じるものを、他の女の人が持っている。

どうしても聞き流せませんでした。
自然と悲しくなって涙が出てきました。

こんなことで嫉妬をする私は変ですか?
私にとっては、御主人様が大好きなら、当たり前の感情なんです。


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かかってくるはずがない時間の電話

たまーーーーーに、御主人様から夜に電話がかかってきます。

ほんとに、たまーーーーーに。


本来であれば、電話がかかってくるはずのない時間。

一瞬、心臓がドキッとします。

「何かまずいことが起きたのだろうか?」


この夜にかかってくる電話の場合は、
御主人様が話し出すまでは、私は一言も話しません。
御主人様が普通に話し出して、安全?を確認してから話します。

今日は、絶対に逢えない日曜日。
しかも「父の日」でしたので、家族イベントです。
私が普通の日曜日よりも、落ち込む日。

目的地まで、3時間かかったと、メールがきました。
「3時間も、狭い車の中でふたりっきりだったのか・・・・」

もはや、こんなことしか考えません(笑)

平日と土曜日の夜、そして日曜日終日は、極力メールは
しないようにしています。
御主人様からメールがきたときは、今は送っても大丈夫な時間かな?と
思いながら送ります。
きっと見れないときは見ないだろうから。

おかげさまで、私にも日曜日遊んでくれる人がいて、
引っ越してきてから1ヶ月、ひとりぼっちで日曜日を過ごすことは
いまのところありません。

なんだなんだで、誰かしらが誘ってくれて、相手してくれます。
誰も私の日曜日の事情なんて知らないのに。
自分から誘わなくても、こうやって誘って遊んでくれる相手がいること。
幸せです^^


今日の22時過ぎ。
御主人様からの突然の着信。

ドキドキしながら電話に出ました。

「今日も楽しく過ごせたみたいで良かったな」
「ちょっと声を聞かせてやろうと思ってな」
「また明日な」
「おやすみ」

たった2分47秒の電話。

この3分にも満たない時間を、どうにかして作ってくれた御主人様。
どんな状況だったかは私には分かりません。
でも、自然に勝手に1人になる時間が作れる時間帯でないことだけは分かります。

また明日の朝、声が聞けますように。
また明日の夕方、逢えますように。

おやすみなさい。


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パート・タイム・ラヴァー

御主人様が好きな曲の1つをご紹介。

この歌は、平井堅さんの「ソレデモシタイ」並みの心をえぐる歌詞です(笑)

参考記事
美術館デート

歌詞の内容を知ってるわたしは、この歌が流れるたびに「もう!!」ってなります。

もともと、スティーヴィー・ワンダーさんの
“I Just Called To Say I Love You”という曲が大大大好きなわたし。
(直訳すると「愛してるって言いたくて電話しただけ」という意味)


もう同じ人の曲とは思えません。かなりショック・・・・;;;;



Part-Time Lover / パート・タイム・ラヴァー
(Stevie Wonder /スティーヴィー・ワンダー)

Call up, ring once,
hang up the phone
To let me know you made it home
Don't want nothing to be wrong
with part-time lover

電話をかけ 1度だけ鳴らしたら
電話を切るんだよ
きみが家に着いたのを僕に知らせてね
何かまずいことがあったら困るのさ
“パートタイムの恋人”にはね

If she's with me
I'll blink the lights
To let you know tonight's the night
For me and you,
my part-time lover

僕と彼女が一緒にいるとき
灯りを点滅させるんだ
きみに今夜がその晩って教えるためにね
僕ときみの夜が待ってる
僕の“パートタイムの恋人”さん

We are undercover passion on the run
Chasing love up against the sun
We are strangers by day, lovers by night
Knowing it's so wrong, but feeling so right

いつも逃げながら情熱を密かに交し合う僕ら
太陽に背を向けて愛を追い求めてるのさ
昼間は他人 夜は恋人さ
すごく悪いことってわかってるけど
気持ちよくって止められないんだ

If I'm with friends and we should meet
Just pass me by, don't even speak
Know the word's 'Discreet'
when part-time lovers

僕が友達といる時 ばったり出くわしたら
何も喋らずに 通り過ぎてほしいんだ
“慎重”を忘れちゃだめさ
“パートタイムの恋人”同士はね

But if there's some emergency
Have a male friend to ask for me
So then she won't peek it's really you,
my part-time lover

でももし何か緊急事態になったら
僕に連絡する男友達を用意するんだよ
そしたら本当はきみだって
彼女は少しも疑わないからさ
僕の“パートタイムの恋人”さん

We are undercover passion on the run
Chasing love up against the sun
We are strangers by day, lovers by night
Knowing it's so wrong, but feeling so right

逃げながら情熱を隠してる僕たち
太陽には向き合わず 夜だけの恋人関係
昼間は見知らぬ他人でも夜は愛し合う二人
とても悪いことって知ってるけど
それがとても気持ちいいんだよ


I got something that I must tell
Last night someone rang our doorbell
And it was not you,
my part-time lover

きみに言わなきゃならないことがある
昨晩 誰かが呼び鈴を鳴らしたんだ
でもきみじゃなかったのさ
僕の“パートタイムの恋人”さん

And then a man called our exchange
But didn't want to leave his name
I guess that two can play the game
of part-time lovers
You and me, part-time lovers
but she and he, part-time lovers

そのとき ある男が電話をかけてきた
でも名前は名乗ろうとしない
僕はわかったよ 男と女の二人は
“パートタイムの恋人”ごっこををするものなんだ
僕ときみも“パートタイムの恋人”
彼女と彼も“パートタイムの恋人”

Part-time lovers
Part-time lovers
Part-time lovers ...

“束の間の恋人”
“限られた時間の恋人”
それが僕たち
“パートタイムの恋人”のことさ



I Just Called To Say I Love You /心の愛
(Stevie Wonder /スティーヴィー・ワンダー)


No New Year's Day to celebrate
No chocolate covered candy hearts to give away
No first of spring
No song to sing
In fact here's just another ordinary day

新年を祝う日でもなければ
キャンディ入りのチョコレートの用意もない
立春でもなければ
歌の用意もない
実際 今日は何でもない普通の日

No April rain
No flowers bloom
No wedding Saturday within the month of June
But what it is, is something true
Made up of these three words that I must say to you

4月の雨が降っているわけでも
花盛りというわけでもない
6月土曜の結婚式の日でもない
けれどこれは 特別な真実で
3単語で出来た思いを
君に伝えなければいけない

I just called to say I love you
I just called to say how much I care
I just called to say I love you
And I mean it from the bottom of my heart


愛してるって言いたくて
電話したんだ
どれだけ大切か 伝えたくて
愛してるって言いたくて
電話したんだ
心の底から 思いを込めて


No summer's high
No warm July
No harvest moon to light one tender August night
No autumn breeze
No falling leaves
Not even time for birds to fly to southern skies

夏の高揚感も
7月の暖かさも
8月の蒸す夜を照らす中秋の満月もない
秋の風も
落ち葉も
北へ航る鳥の群れすらもない

No Libra sun
No Halloween
No giving thanks to all the Christmas joy you bring
But what it is, though old so new
To fill your heart like no three words could ever do

天秤座の守護もなければ
ハロウィーンでもない
クリスマスの歓びに感謝する事もない
けれどこれは 古くさいけど新鮮に
他の3単語ではできないやり方で
心を満たしてくれるもの

I just called to say I love you
I just called to say how much I care
I just called to say I love you
And I mean it from the bottom of my heart

愛してるって言いたくて
電話したんだ
どれだけ大切か 伝えたくて
愛してるって言いたくて
電話したんだ
心の底から 思いを込めて


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肩たたきしてたらタラちゃん垂れる(笑)

最近の御主人様は、中出してからそのまま抜かずにまったり?
してることが多いです。

御主人様いわく
「奥まで入れたほうが、垂れてこない」

う〜ん???

奥まで入れてもタラちゃん、あとからちゃんと垂れてきますけど(笑)

この日は、えっちしたあと、御主人様の肩たたき。

肩をたたいてる振動で、なんと私の中にあったタラちゃんが
少しずつ垂れてきてました(笑)

「御主人様、タラちゃんが振動で垂れてきてます(笑)!!!」


なかなかわたしとしては楽しいハプニングでした(笑)


御主人様の肩をたたいたり、背中や腰、足、手を揉んだり。
頭を揉むのも好き。

目をつぶってもらって、眼球を上からそっと押してあげるのも好き。

わたしといる時間は、気持ちいい時間にしてあげたい。
えっちのことだけじゃなくって。

肉体的にも精神的にも、
居心地がいい空間になってるといいなって思います。

部屋のインテリアや家具とかは、もちろん全然違います。
御主人様にとって、私の部屋は趣味ではないことは重々分かっています。

私の家には、御主人様が好きで集めているようなイスとかもありません。
あるのは、普通の家具屋で買ったイス。テーブルだってそう。

それでも、私の家が御主人様がくつろげるなって思える空間だといいなって
いつも思っています。

部屋はいつでも綺麗にしています。
お風呂もトイレも台所のシンクも、いつでも綺麗な状態にしています。
ベッドのシーツ類も、毎日ではないけれど、こまめに替えています。

私が留守のときであっても、いつ来てもらっても問題ないです。
御主人様が来るから慌てて綺麗にするなんてないです。
隠し事は一切ないので、家の中、見られて困るものは1つもありません。

御主人様の家も、いつでも綺麗でしたね。
綺麗好きっていう価値観が合うことが嬉しいです。


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久しぶりに浣腸するぞ、うんこ見せろ

今日は、色んな記念日でした。

御主人様と初めてチャットをしたのが1月19日だったので、
御主人様と知り合ってから5ヶ月が経ちました。

そして御主人様の近くに引っ越してきてから1ヶ月。


この5ヶ月間で、本当に人生が変わりました。
わたしの生活は180度変わったといっても過言でありません。

住む場所も、仕事も、何もかも変わりました。

愛する御主人様との新しい人生が始まりました。
いまはまだ一緒に住んだりはできないけれど、
可能な限り逢いにきてくれて、わたしがさみしくないようにしてくれます。

今日は、少し早めに私の家に来れるという話でした。
でも、お仕事の関係で、言っていた時間には厳しそうでした。
でも、それは御主人様のせいではないので、消化できます。

御主人様としては、約束したからには守りたいという気持ちがあって、
バタバタ帰ってきてくれたんだそうです。

御主人様の家の駐車場まで迎えにいきます。

「約束守らないと、お前のエラがフグみたいにぷくーーってなるからな(笑)」

「私のエラ、大きくなるわけじゃないですから(笑)」
「それに、お仕事なんですから、御主人様のせいじゃないです」

「エラが大きくなるんだよ(笑)」
「今度、動画で撮ってやろうか」
「すぐむくれるからな」


家についてすぐに、御主人様の仕事の電話がなっていました。
御主人様が電話をしている間、足元にしゃがんで抱きついたり、
フェラをしたり。

その後、私も、自分の仕事で電話がなりました。
電話をしている最中、御主人様がクリを弄ってきて、もう・・・・・・・。
電話が終わったころには、グッタリ(笑)

「裸になれ」って言われて、スーツを脱ぎます。
私のベッドに腰掛けている御主人様の足元に座って、フェラをします。

「久しぶりに挨拶してみろ」
「ちゃんと目を見て挨拶しろよ」

裸で土下座の姿勢になり、首だけあげて御主人様の目をみます。
(この体制で髪を後ろにぴっぱられると、首の角度かなりきついです^^;)

久しぶりに見るあの目つき。
いつみても、怖いです。この怖い感じも好き。

わたしたちは、毎回毎回挨拶をしているわけではありません。
挨拶をして「プレイはじめ」挨拶をして「プレイ終わり」という関係じゃないから。

御主人様に、生涯を誓いました。
いつもいつもいつも、常にそばにいたいと思っています。

「ケツを見せて四つん這いになれ」
「ほら背中まっすぐにしろ」

缶ビールを背中に乗せられました。

「3回逝け」

その状態で、クリやまんこを弄ってくる御主人様。
わたしは、背中に乗っているビールがこぼれないように、
できるだけ身体を動かさないように。

でも、逝くときの痙攣ばかりは自分でもどうにもならなくて。。。

「ちゃんとはっきり言え」って言われて
「御主人様、逝かせてください」って言い直しさせられて。

どうにか缶を倒すことなく3回逝き終わりました。


そのあと、えっちして、一緒にお風呂にはいりました。

「今日は久しぶりに浣腸するぞ」
「たまにはうんこ見せろ」

ひーーーーー;;; 浣腸><;
お腹痛くなる・・・・;;;


それに、「うんこ見せろ」って(笑)
汚いうんこを見たいだなんて、不思議です。

御主人様にとっては、「お前のは全く汚くない」らしいです(笑)

私からすると、れっきとしたうんこですから、汚いものですが(笑)

「今日はイチジクだな」
「うんこ、たまってるのか?」

「わかんないです(笑)」

↑いつもほぼ便秘なので、最後にいつしたかすら覚えてません(笑)


イチジクが2本だけ残っていました。
私の家の洗濯機の上には、つっかえ棒とワイヤーネットで作った棚があります。
引っ越してきてすぐに、御主人様に作ってもらったものです。

2段になっていて、上の段はタオルなどの、「まともなもの」コーナー(笑)

下の段は、私のトイレ[もとい洗面器]、グリセリン、イチジク浣腸などの
「いかにもあやしい」コーナー(笑)

浣腸に使うエネマシリンジは、御主人様が買ってきてくれたお揃いのご飯茶碗が
入っていた袋に入れて、洗濯機の上にぶらさがっています(笑)


そこから、洗面器とイチジクを取って、お風呂場にもっていきます。

御主人様の好きな入浴剤を入れて、途中までは普通のお風呂。
湯船につかって、ある程度まったりしたあと

「浣腸するぞ。四つん這いになれ」

湯船からあがり、お風呂の床に四つん這いになります。
イチジクを2本いれられました。
もう1本目でお腹痛い;;;
もったいないって言って、最後の最後まで綺麗に入れる御主人様。

(早く入れ終わって><) ←心の声

2本目入れ終わったら、湯船から出てくる御主人様。

(ひいいいいいいい。この状態で立ちバックするつもりだ><) ←心の声


「ほら立て」
「1回逝ったら出していいからな」

イチジク浣腸が2本はいった状態で、立ちバックしてくる御主人様。
逝く気配なんて微塵もありません。
頭の中は、「お腹痛い;;;;」と「うんこ出る;;;;」しかありません。

そんなことはちゃんと分かっている御主人様。

私が逝きやすいように、クリを弄ってくれました。

「御主人様、逝かせてください」

「逝けよ」

もう、お腹の痛みと、うんこが出そうで、洗面器にまたがる私。

「うんこ出そう;;;;」

「うんこ出させてくださいだろ?」

「うんこ出させてください;;;」

そんなにたくさんは出ませんでした(笑)
なんか小さなうんこがちょろちょろと(笑)

うんこが出たばかりのアナルに指をつっこむ御主人様。

(ひい;;; まだお尻流してないのに!うんこつきますよ;;) ← 心の声

全く気にすることなく、アナルに指を出し入れする御主人様(笑)


追記

次の日、御主人様から

「あのあと、ちゃんと全部浣腸液出たか?」

「なんか夜にちょっとだけ残りが出ました」

「なんだよ、うんこ溜めとけよ」

浣腸したときに、たくさん出なかったのが不服だったようです(笑)


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初めて逢った日のTバック

御主人様と初めて逢った日。

この日は、予定していた日よりも早く逢うことになりました。
御主人様が、「今日の21時くらいに着くバスを予約した」ってメールしてきたから(笑)

参考記事
ガーターベルト
今日の21時頃に着くバスを予約した

本当は2月の中旬くらいに初めて逢う約束だったのに、
1月30日が初めての顔合わせになりました。

その間に、御主人様から履くように言われて、
頼んでいたガーターベルトとTバックが届く予定でしたし、
今にでも生理になりそうでした。

確かめに行くんだから、生理になっても構わない。
それにガーターベルトがなくても問題ない。

そこまで言われたら、腹も決まります。
その代わり、持っていたTバックを履いていきました。

御主人様の好みではないかもしれないけど。
黒の少しヒラヒラしたのが付いてるTバック。

御主人様の言うところの、生地少なめでは全くないTバック(笑)
なので、最初に逢った時以来、そのTバックを履くことはありませんでした。

久しぶりに履いてみたら。

「初めて逢ったときのTバックだな」って。

見たことがあるTバックだと分かったとしても、それを初めて逢った日に
履いてきていたと覚えていてくれたこと。

とても嬉しかったです。

わたしの持っている下着をしっかりと覚えている御主人様。

「その下着初めてだな」

「これ、生理用ですもん(笑)」

いままで生理の時でも普通の下着を履いていたので、
確かに生理用の下着を付けるのは今回初めてでした。

御主人様の記憶力もあなどれません(笑)


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抱き合いながら髪の毛洗いっこ

御主人様とお風呂に入っているとき。

湯船の中でくっつくのが好き。
向かい合って御主人様の上に覆いかぶさったり、
同じ向きをむいて後ろから包み込んでもらったり。

とにかく、くっついてると幸せ。

2日間逢えなくなるから。
お風呂の時間を大切に思ってくれました。

御主人様の大好きな入浴剤を買っておきました。
温泉の素を買っていて、有名な温泉地の名前が書いてある袋を見て、
「今日はどこにいく?」とかいいながら選んで入るのも楽しかったのですが、
御主人様が使ってるのと同じがいいから。


湯船から上がって、「おしっこ飲め」って。

「濃いぞ。半日ぶりのしっこだからな」

(これは‥‥あり得ないほど濃い!!!) ←心の声

無事に飲み終わり、息も絶え絶えに(笑)
「ありがとうございました」

「まずそうな顔をするな(笑)」

「だって。。。美味しくないですよ!!!」

そのあと、初めて、抱き合いながら髪の毛を洗いっこしました。
お互いの手のひらにシャンプーを乗せて。
同時に髪の毛を洗いっこ。
お互い目をつぶって(笑)

「適当に洗ってないだろうな(笑)」

「適当になんてしてませんよ!!!」

(目をつぶってるので、見えてはいませんが)


御主人様がシャワーノズルをこの辺?と手掴みで取り、
私のシャンプーを先に流してくれました。

そのあと、御主人様のシャンプーを流して、
コンディショナーをして。

「ほんと、手間がかかるやつだな(笑)」
「こんなに洗ってやった奴隷はいないからな」
「お前、口がおしっこ臭い!」

「それ、私に言うんですか!!!」

シャワーでうがいさせてもらって(笑)
御主人様とのお風呂の時間は、ほんとうに幸せ。


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ぐちゃマンコ逝きマンコ1ヶ月記念15回目

今日で、御主人様の近くに引っ越してきて、ちょうど1ヶ月が経ちました。

今日は、外回りの仕事場にお昼くらいに直接行けばいいということで、
御主人様が午前中、家に来てくれました。

私もたまたま家にいる日でした。

朝の7時
「おはよう。朝9時頃に行く」
「朝から使うからな(笑)」とメールが入りました。

9時になっても、いつもの場所に迎えにきてという連絡がなかったので、
きっと車でここまで来るんだろうと思って、外を見ていたら、
御主人様の車が見えたので、玄関までお迎えに行きました。

玄関から出てきた私を見て

「よく来たのが分かったな(笑)」って。

10時過ぎには出ないと間に合わないということで、
そんなにのんびりはしていられません。

それでも、逢って速攻出すだけなんてことはしない御主人様。
ちゃんとキスをしたり、ぎゅーって抱き合ったり。

今日がちょうど1ヶ月目だということに気付いていた御主人様。
15回目逝く記録を作りたかったようです(笑)

引っ越してきて1ヶ月で15回。
2日に1回逝ってます(笑)

御主人様、早死にするんじゃ(笑)

なんか、今日の私はいつも以上にタラちゃんが凄かったみたいです。

フェラの途中で首輪もってこいって言われて、首輪をつけてもらいました。

「白さと濃さが増してるぞ(笑)」
「なんか、ヌメヌメしてうなぎみたいだった」

「他に表現方法はないんですか!!!(笑)」
「全然嬉しくないんですけど(笑)」

「ぐちゃマンコに逝きマンコだったな(笑)」

「そんな言い方あるんですか(笑)?」

「そのままTバック履いとけって言ったけど、
シミになるから洗え(笑)」
「首輪は一日中つけとけ」
「今日はお風呂に入れないから、夕方はもう来ないからな」

夕方逢えないと聞いてしょんぼり。
だって、首輪も自分で外さないといけない。。。

でも、仕方ないです。我慢です。。。

それでも、仕事の合間合間にメールをくれたり、電話をくれたり。
さみしくないように、かまってくれます。

「明日は一緒に風呂に入れるから」
「夕方帰る時にまた電話するから」

帰る先が私の家じゃないから、「今から帰る」って
すごく複雑な言葉。

でも、連絡をくれて、繫がる時間を持てること自体は嬉しい。

お互いに今日あったことを電話で報告。

「お前に言うことがあったけど、明日でいいや」

「@@?なんですか?気になります!!!」

「別に悪いことじゃないから(笑)」
「明日、顔を見て直接話したいだけ」
「いちいち反応しすぎ(笑)」
「愛してるからな」


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ブルーベリーパイ

御主人様が、この地域で有名なケーキ屋さんの
ブルーベリーパイを買ってきてくれました。

以前、ケーキを買いに連れて行ってもらったお店です。

参考記事
美術館デート

わたしが私用で泊まりがけで出かけないといけないと
知っていたので、手土産にもたせてくれたのです。

知ってる人がもらったら、ここのお菓子はすごく有名だよね!
ってなるくらい知名度が高いお店らしいです。

出かける前日

「手土産はもう買ったのか?」

「まだです。高速のサービスエリアで買おうかと」

こんな会話をしていました。
そしてでかける日。
金曜と土曜の2泊の外泊予定だったので、土曜日のデートができません。

金曜日の夕方は、少し逢えない分、かまってもらいました。

一緒にお風呂に入って、えっちして。

そのとき、御主人様が手土産に持っていけと
ブルーベリーパイを持ってきてくれたのです。
わざわざ私に持たせるために買いに行ってくれていたようです。
だから何か買ったのか聞いたんだと。

有名だし、常温で大丈夫だし、日持ちもするし。
色々考えて、1番良いものを選んできてくれました。


ただ‥‥‥わたし、ブルーベリーパイが苦手なのです(笑)
苦手というか、食べたことがありません。
ブルーベリーパイに限らず、アップルパイとか、果物の加工品が苦手です。

果物自体は大好きです。
でも、それを加工したものは苦手。
ジャムも苦手です。
ポッキーのイチゴ味とか無理です。

果物は果物として食べたい派。

なので、ケーキ屋で買うケーキも、実は限られてます。
イチゴのショートケーキ、チョコケーキ、チーズケーキ。
だいたいこの3種のどれか(笑)
しかも、果物で作ったソースとかかかってたら、はがしたい(笑)

ということで、ブルーベリーパイ自体、初挑戦です!!!

手土産を渡して、箱の中身を見ると、綺麗な紫色。
紫芋のお菓子かな?と思うほど、ホクホクしていそうでした。

最初、シナモンの香りがしました。
この時点で、ちょっと苦手度があがってました(笑)
シナモンの香りダメなんです。。。
わたし、たぶん鼻がいいんですよ。
自分が苦手な香りをかぎ分ける才能があると思います(笑)

でも、御主人様が美味しいからと勧めてくれたお菓子。
食べてみました。

少し甘め。
ブルーベリーの実も入っていて、生まれて初めてブルーベリーパイを食べたので、
他との比較ができずに申し訳ないのですが、美味しくいただきました^^

比較対象がないので、どう美味しいとか、他とどう違うとか、
本当なら細かく表現できるのでしょうが。。。。。

でも、御主人様の気持ちがこもったものだから。
その気持ちがすごく嬉しかったです。


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お前のこと、生涯手離す気はないんだから。

今日の負の感情満載の記事を読んで御主人様から。

「ブログ長い(笑)読むのに大変だ」

「負の感情のときは長くなります(笑)」

「今日は夜ご飯一緒に食べるからな」
「夕飯を楽しみに、仕事がんばれ」
「雨だから、運転気をつけろな」

20時過ぎにお仕事に行かないといけないらしく、
それを口実に一緒に過ごしてくれました。

17時過ぎから22時過ぎくらいまで。
夜にこれだけ長くいれたのは、1ヶ月ぶりです。

お風呂は今日は一緒に入れないけど、
夜ご飯は一緒に食べれるようにしてくれました。

夕方、御主人様の家の駐車場までお迎えに行きます。
夜ご飯の時にビールが飲みたいということで、
私の車でお仕事に一緒に行きます。

「ガソリン代使わせて悪いな」

そんな遠くじゃないですし、今日の夜ご飯の材料と
お花まで買ってもらいましたし。

何より一緒にいれることが大切。

今日の夜ご飯を、外食にするか、私の家(2人の家)で食べるか、
ずっと悩んでいた御主人様。

でも、私が家で一緒に食べることを喜ぶと分かってるので、
「お前の家で食べる」
「夕方一緒に買い物に行くぞ」
「またスーパーで手を繋いでな(笑)」
「アホだと思われながらな(笑)」

私のブログを読んで、夕方御主人様より。

「価値観なんて合わないよ」
「育った環境も年齢も全然違うんだから」
「価値観が違うから捨てるって言ってるわけじゃないんだから」
「一生一緒にいるんだからいいだろ」
「お前は細かいんだよ(笑)」

買い物が終わって、私の家(2人の家)に着きました。

「我が家にただいま」って言う御主人様。

「我が家ですか?」

「我が家だろ?」


夜ご飯の準備をします。
御主人様はカボチャが好きじゃないみたいです。
昨日の夜に作ったカボチャの煮物。
1人分の煮物を作るのは至難の技で、残ってました。

「カボチャは食べないな(笑)」
「まぁ、でも食べてやる」

なんとか?食べてました(笑)
カボチャ美味しいのに!!!


御主人様から
「今日は外でおしっこさせるからな」と言われていた私。
「それまでするなよ」

そうは言うものの17時〜20時30分までに尿意が(笑)
最近、仕事の関係でおしっこを我慢することが多くて、
膀胱炎ぎみな私。生理と同時期で定かではないですが、
血尿チックでした。膀胱炎はクセになるらしいので、
できるだけ尿意を感じたらトイレに行くようにしています。

そのことを御主人様ももちろん知っていたので
(御主人様に内緒にしてることは何一つありません)

「おしっこしたいです」

前の私なら我慢していたと思います。
今は、無理せずに健康第一で、伝えるべきことは伝えられています。
それがすごく心地よいのです。
奴隷であっても、伝えたいことは伝えることができる関係性が。

「洗面器もってこい」

「たぶんあとでまたおしっこ出ます」


ご飯食べ終わってから、今度は御主人様がおしっこ。

「おしっこ飲め」
「たくさん出るぞ」

「ありがとうございますは?」

飲み終わってお礼を言って。

「濃くはなかっただろ?」

「濃くなかったですけど、お腹いっぱいなのに〜。。。」

「笑わせるなよ(笑)」

「笑い事じゃないですよ」
「お腹いっぱいのとき、苦しんですよ!」

久しぶりの家での夜ご飯を楽しんで、20時半くらいに出発しました。
御主人様のお仕事に付き添うのが大好きです。

お仕事自体はすぐに終わりました。

御主人様を自宅まで送り届ける帰り、
明日の朝食の買い物をする御主人様。

奥さんとの2人分の朝食の買い物をする御主人様。
なんだか、やっぱり落ち込んでしまって。

「この買い物に付き合いたくなかったです」

「逆に俺はお前のことを信じてる」
「何があってもついてくるって」

スーパーの中でベロチューしてくれました。

「私もそのつもりではいます」
「耐えられるくらいの量の愛情をもらってる自覚があります」

スーパーを出てから
「ブログ見て思ったけど、もうブレるな」
「余計な心配はするな」
「お前のこと、生涯手離す気はないんだから」
「愛してるぞ」
「聞いてんのか(笑)?」

感動することを言われると無口になる私(笑)

御主人様を家に送り届ける時間が迫っていました。
道中、おしっこがしたくなったわたし。

外でおしっこです。。。

「お前、羞恥が好きだからな」

「好きじゃないですよ!!」

「興奮してるってことは好きってことなの!」

御主人様が私の家の近くまで来たときに車をとめる
「いつもの場所で」おしっこしました。

車の影とかに隠れずにです。
自転車は通るし、車だって通ります。

御主人様が道路側にたって、御主人様に隠れるように座ります。
運良く、おしっこしてるときは、誰も通りませんでした。

おしっこ出してる最中に、クリを触ってくる御主人様。
当然御主人様の手はおしっこまみれ。

「温かいぞ(笑)」
「汚いと思わないところが凄いよな(笑)」
「全然汚くない」
「愛があると思わない?」

なぜか、おしっこを触った本人が汚くないと言い、
触ってない私が「汚いですよ!!」と叫ぶ(笑)

「はやくウェットティッシュで拭いてください!!!!」


ほんとに御主人様を送り届ける時間になりました。

「俺はな、少しでも時間があったら、お前と逢いたいんだよ」

運転しながら、涙が止まらない私。
最近のわたしは、御主人様のことが好きすぎて、自分でも怖いくらいです。

車を降りる寸前まで、ベロチューしてくれて、髪を撫でてくれて。
「愛してるぞ」って言ってくれて。

家に帰り着き、鍵をかけてからメールします。

「帰り着きました。鍵もかけました」

「今夜は一緒に過ごせてよかった」
「ありがとうな。おやすみ」
「疲れただろうから、ゆっくりお風呂に入れ」

お風呂に入ろうと思って、Tバックを脱ぐと、
たらちゃんが(笑)

御主人様にたらちゃんTバックの写メを送りました(笑)

「たらちゃん過ぎだ(笑)」
「それだけお前が感じてるならいい」

御主人様、わたしはこの命がどうでもいいくらい、
御主人様のことを愛しています。


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俺が離婚したら結婚するぞ

この記事自体載せようか悩みました。
何回も読んでは消して、表現を書きかえてを繰り返しました。
もう書いてから何十回と修正しています。
いまはこの記事を書いてから時間がたって、書いたときよりは落ち着いています。
私はブログには100%真実を載せると決めていますし、
毎日が幸せなことばかりでないことだって分かっているので、
書いた日の気持ちのまま載せることにします。



最近、同じことで心がザワザワすることが3回連続でありました。

御主人様の一言。
「お前と結婚するにしても、お前とは価値観が合わないからな・・・・・」

この「・・・・・」で何を言いたいのかは分かりません。

「価値観が合わないから結婚しないほうがいい」

もしそう思っているのなら、「いますぐ」そう言って欲しい。
最初からするつもりがないなら、お願いだから、期待をさせないで欲しい。


私は、自分の言葉に責任を持つ生き方を目指しています。
私は絶対に実行するつもりがない約束なんてしません。

するつもりがないことは絶対に口にしません。
その代わり、言ったことは絶対実行します。
たぶん、今までの人生で自分の口で言ったことで守らなかったことは、
ほんとにほとんどないと思います。

なぜ、こんな風に思ったかというと、以前こんなことを言われたことがあるから。

「○○でもなく、△△でもなく、□□になれ」
(○○は離婚前の苗字・△△は離婚後の今の苗字・□□は御主人様の苗字)
「お前は俺がもらう」
「待ちぼうけはさせないから、待っとけ」

参考記事
失うことを選べるほど愛しています

この言葉から、「結婚」を意識した私は、考えすぎでしょうか・・・・。


御主人様も、嘘を言う人ではありません。
約束したことは、叶えられる限り、叶えてくれます。
だから私は、御主人様の言葉は疑うことなく全て信じています。


だから、今回の「価値観が合わないからな・・・・・」は、大ショックでした。
聞きたくなかった。

なんの価値観が合わないかは、具体的に言われなくても分かっています。
御主人様が興味あるけど、私が興味がない分野。

でも、逆も然り。
私が興味あるけど、御主人様が興味ないこともあります。
それに、興味の問題以前に、考え方だってもちろん違います。

それでも、元から興味がなかったとしても、そのことを一緒に楽しむことはできます。
そういうことではだめなのでしょうか?
元来、そういうことにものすごーく興味がある人じゃないとダメなのでしょうか?

たとえば・・・・・付き合ってる人が「電車が大好き」だと仮定して。
電車を見るだけで興奮するし、その電車の写真を撮りにわざわざ遠方まで行きたい。
でも、自分は電車には興味はない。
こういう場合です。

その人の電車に対する興味関心というのは、元から興味を引かれるからです。
あるものに対して、興味を引かれる人とそうでない人の違いは一体何でしょうか。
生まれもったもの?それとも育った環境?

興味なんて、持とうと思って無理やり持つものではありません。
意識せずとも、なんか好きだなーって思う思わないは、潜在的なものだと思います。
けど、好きな人が興味あることに自分も興味をもって、最初は好きでもなかったことを
好きになったり、少しずつ詳しくなったり。そういうこともあると思います。

だから、自分は別に電車に興味がなかったとしても、「好きな人が好きだから」
それが理由で興味を持つようになったりすることもあると思うのです。
自分から電車を見に行ったり、電車の雑誌や本を買うことはないかもしれない。
でも、誘われたら一緒に見に行きたいと思うし、
一緒に雑誌や本を見ることも楽しいと思う。

そういうレベルじゃダメなんでしょうか?
根っから同じことが大好き!!!!っていう人を望むのであれば、
残念ながらそれは私ではないです。


それでも、基本的には、「生き方」は似ていると思っています(思っていました)
(そう思っているのは私だけかもしれません。ちょっと今は自信がありません・・・・・)

個人個人考え方は当然異なります。
同じわけがありません。

御主人様が私の考え方や行動で自分と違うと思うこともあるでしょうし、
私にも御主人様の考え方や行動で私とは違うなって思うことがあります。
どうしても気になってしまうことだって、他人同士だから絶対あります。
ないほうがおかしいです。

「奴隷のくせに文句言って何様?」と思われるかもしれませんが、
尊敬できない御主人様であるなら、生涯お仕えすることはできません。

確かに、「御主人様と奴隷」なので、立場は対等ではありません。
奴隷は何の文句を言わず、ただ御主人様の命令に従えばいい?
そんな関係を望む御主人様であるなら、私は全ての生活を捨ててきていません。
私の愛する御主人様はそういう人ではありません。

御主人様は、「主従関係を続けることは難しい」と言います。
上手に管理しないと、どんどん「対等」になってきてバランスが崩れるから。
でも、わたしは思うんです。

「やっぱりわたしは御主人様の足元がいい」って。
私自身、「対等」を望んでいません。わたしは御主人様の足元にいたい。
そこが私の居場所だと思うし、そこが落ち着くから。
文字通り、椅子に座っている御主人様の足元に座るのが好き。
御主人様の膝に頭を乗せて、髪をナデナデしてもらうのが好き。

それに、「奴隷」として扱われるのも好き。
やっぱり私はMなんだなって思います。
スパンキングされてるとき。
首を締められるとき。
鞭を打たれているとき。
唾を与えてもらうとき。
おしっこを飲まされるとき。
縄をかけてもらうとき。
スカートの裾を咥えさせられて後ろ手になるとき。
自分の脱いだパンツを口に押し込められたとき。
首輪をつけてもらうとき。
排泄管理をしてもらうとき。

痛いのはイヤです。
苦しいのもイヤです。
だから、鞭や浣腸やアナルは苦手。
苦手だけど、してもらってるとき、やっぱり嬉しいし、
ドキドキして興奮する。

貞操帯とか鍵付き首輪の話が出たときや、
首輪だけして裸で洗面器一つ置いてお留守番の話のとき、
そういうことに興奮する自分がいる。

わたしはマゾで奴隷。
この性(さが)からは逃げられない。
だから、私は「対等」は望んでいません。
御主人様の足元がいい。

御主人様に「なんで御主人様じゃないとダメなんでしょうね」って言ったら

「お前は俺のために生まれてきたから」

私とのことを真剣に考えてくれて、主従関係を生涯続けようと思ってくれています。
「遊びじゃない」
最初に御主人様が言った言葉通りです。
私にとっても、もう「遊びじゃない」のです。
ただただ、今後の人生、御主人様に心からお仕えし、生涯を誓うことを考えています。

私は御主人様以外の人との結婚なんて、考えてもいません。
仮に価値観が違ったとしても。
他にふさわしいと思える相手がいるとも思えないから。
でも、それが私にとってだけで、御主人様も心からそう思ってないのであれば、
私にとってこの関係を続けることは地獄になってしまいます。


私はプレイがしたいわけじゃない。
御主人様だから、おしっこだって飲めるのです。
誰のおしっこでも飲めるわけではないのです。
そこには、絶対的信頼とか、愛情とか、尊敬とか含まれるのです。

わたしが「価値観が合わないからな・・・・・」と言われたのは、
これで連続3回目でした。

もう我慢の限界でした。
悲しさや寂しさ、焦り、不安。
すべてが一気に放出されました。

「結婚する気がないと思ってるなら、早く教えてください」
DVDを借りにいったレンタルショップで抑えきれなくなった私。

1回目言われたときから、ずっと心がザワザワしていました。
2回目言われたとき、2回も同じこと言われた・・・・・。
3回目・・・・・・もうだめ。これ以上は我慢して聞き流せない。

御主人様が同じことを2回言うときは、結構本気でそう思っているときです。
「ブログ書いたら?」「ピル飲めよ」「何かあったら集合場所はお前の家な」

3回言うとき・・・・・。
わたしの脳は崩壊しそうでした。

少し御主人様から離れた場所へ移動して、心を落ち着かせて。
気持ちを入れ替えて、御主人様の元に戻りました。

私の手をそっと握ってくれました。

わたしは、御主人様のことを信じています。
だからこそ、信じられなくなるようなことは避けたいのです。

どうせ叶うか叶わないか分からないから、最初から何も信じない。

基本、わたしはこの考え方で他の人とは接しています。
わたしは人が好きだし、信じたいと思っています。
でも、自分の発言に責任を持たない人があまりにも多いから。
最初から期待しないようにしています。
「どうせ言うだけでしょ?」そう思っておけば傷つかないから。

でも、そんな気持ちを御主人様に対しても持つなんて絶対嫌です。

心が信じようとしても、脳が傷つくまいとします。
「信じたら裏切られるよ」
「だったら最初から信じないほうがいいよ」

傷つくのが嫌で、こうなってしまうのが嫌なんです。
私は100%、心も脳も御主人様を信じたい。


レンタルショップに行った帰り、一緒にDVDを見て、
その夜、焼き鳥屋さんに行った時。

「俺が離婚したら結婚するぞ」って言ってくれました。

言わせてる感があって、素直に受け取れず、色々思うことはありました。
「はい」って一言だけ、静かに答えました。

本当は、その日をどれほどに待ち焦がれているか・・・・・・・。


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釣りデート

前々から、一度御主人様の釣りに連れていってもらう約束をしていました。

「俺が釣りするところ、見せてやる」

御主人様が専門とする魚の種類では、御主人様は全国区で有名人。
御主人様が載ったことがある雑誌を見せてもらったこともありますし、
実際に釣り道具を見せてもらったこともあります。

私もお遊び程度で魚釣りはしたことがありますが、全く異なるものです(笑)

金曜日の夕方。
翌日の土曜日は、天気が良いという予報だったので、
「明日は釣りに行くか!」
「朝飯をどうするか悩んでる」
「どこに釣りに行くかだよな」
「遠方まで行くなら、朝4時とか5時とかに出発だしな」
「近場なら、朝飯をお前の家で食べてから行きたいよな」
「朝早くから逢えるのもいいし、家で一緒に朝飯食べるのもいいし」
「迷うな・・・・・・・・」

確かに・・・・。どっちも魅力的。

本来であれば、逢えたとしても、朝8時過ぎじゃないと逢えない土曜日。
しかも14時過ぎがタイムリミット。
でも、遠出して釣りに出るなら朝早くから夕方まで逢える。

「遠くまで行くなら、またおにぎりでも準備しておきましょうか?」
「それなら道中、車の中でも食べれますし」
「もし家で食べてから行くなら、あとで連絡ください」
「御主人様が帰ってから、買い物行きますから」

どうするかずっと悩んでいた御主人様。
金曜日、私の家にいながら、自分に家に帰る寸前までずっと悩んでいて、

「やっぱり明日はお前の家で朝飯食べる」
「一緒に食べる時間も大切だからな」

一緒にお風呂に入ったあと、御主人様が帰ってから、
髪の毛をしっかり乾かしてからスーパーへ。
スーパーは寒いので、いつもカタカタ震えてます(笑)

サケの切り身2枚、お漬物、めんたいこを買ってきました。

朝7時過ぎには行くからと聞いていたので、
7時にご飯が炊き終わるようにセットして、お味噌汁を作って。
海草サラダ、焼きサケ、炙りめんたいこの準備。
御主人様のお味噌汁用ネギのみじん切りも忘れずに!

金曜の夜、わたしは全然眠れませんでした。
それには理由があって。。。

御主人様と私は一心同体。
御主人様の心が落ち着かないとき、私も落ち着かないのです。心配になります。
御主人様は金曜の夜、ご飯を食べていませんでした。
きっと、ちゃんと寝れてないんだろうなって思っていました。

7時に連絡があり、「いつもの場所」へ迎えにいきます。

濃い味の御主人様。薄味の私。
すこーしずつ、御主人様が好むお味噌汁の濃さが分かってきました。
サケの塩加減や焼き時間も、感覚的につかんできました。

「だんだん俺の好みが分かってきたな」
「白ご飯のおかわりあるか?」
「昨日の夜食べてないとはいえ、俺がおかわりなんて珍しいよ」

愛する人が美味しいと言って食べてくれる朝ごはん。
幸せなひとときです。

私が茶碗を洗っている間、御主人様は私のベッドで横になっていました。
もちろん・・・・・そのままzzzzzzz

少しの間、そのまま寝かせてあげました。
すっごく気持ち良さそうに寝ていたので、これでちょっとは元気になったかな?

さてさて、釣りへ出発です!
御主人様の釣る姿、どんなのかなー?楽しみー^^

釣り場について、準備をする御主人様。
私は持っていった本を読んだり、御主人様の釣る姿を撮影したり^^
天気がすごくよくて、日差しが強かったので、途中で日傘を借りて。

御主人様が魚のエサを作っている洗面器・・・・。
あれに1度だけおしっこした記憶が・・・・^^;

「目標何匹にするか?」

「3匹はどうですか?」

「3かー。」

「1にしときます?(笑)」

「なめんなよ(笑)」
「3匹釣ったら晩飯お前のおごりな」
「焼き鳥が食べたい(笑)」

「15時過ぎに帰らないんですか?夜ご飯まで一緒に食べていいんですか?」

「今日は少しゆっくり過ごそう」

「一緒に夜ご飯食べたいです」

「ごちになります(笑)」

「今度からも、夜ご飯かけましょう(笑)」


最初の30分・・・・・・・・・ほぼ動きなし。
携帯のカメラをずっと準備している私。

「まだですかー?(笑)」

そのときは突然きました!
1匹目ゲットです!キャッチアンドリリースなので、すぐにリリースします。
魚に傷をつけないように上手に針を外す御主人様。さすがです^^

釣れたときの、あの嬉しそうな表情。
もう、1匹釣れたところを見れただけで、私は大大満足でした。
動画にもバッチリ収めました!

そのあと、追加で2匹釣り、違う種類の魚を1匹、そして亀1匹・・・・・^^;

「亀は今まで25年くらい釣りしてて5回くらい釣ったことがあるよ」
「まさかお前がいる日に釣るとはな(笑)」

目標3匹をきっちりとクリアする御主人様。

(わたしが勝手に亀はマイナス3匹ですよ(笑)とか言ってましたが)

2時間ほど釣りを楽しみました。
結局、夜ご飯代は、御主人様が出してくれました。

その後、DVDを一緒に借りて帰り、夜ご飯までの時間、
私の家でのんびりと過ごしました。
御主人様は、DVD鑑賞という名の元のお昼寝してましたね^^;


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デスクトップに2人の思い出写真

今まで御主人様に色んな場所に連れていってもらいました。

出逢ってからまだ4ヵ月半くらいですが、この短期間にしては
結構色んな場所に連れて行ってもらっている方だと思います。


わたしは写真を撮るのが好き。
自分の姿を撮られることは苦手なので、わたしの写真はほぼありませんが、
どこかに行った記念に、景色を撮った写真はたくさんあります。

別にカメラに詳しいわけでも、こだわっているわけでもないので、
最近ではもっぱらスマホのカメラです。
以前は、デジカメやビデオを持ち歩いていましたが、
携帯があれば写真も動画も撮れて、ほんとに便利になりました^^

御主人様とおでかけをするたびに、思い出の写真も増えてきました。
一緒に見た景色。2人のシャメ。そしてもう行くことのない御主人様の家の写真。

その写真を、わたしの自宅のパソコンのデスクトップの画像にしました。
携帯で撮影したものばかりで、サイズが小さいので、デスクトップ全体ではなく、
画面中心にくるようにして。

3分おきに、シャッフルされて画像が変わるようにしました。
あと、スクリーンセーバーにも(笑)

御主人様には、このことは秘密にしておきました。
次来たときに驚かそうと思って、夜中1人で黙々と作業をしました。


すぐに御主人様は、デスクトップの画像が変わっていることに気づいてくれました。
シャッフルにしているので、私にもどの画像が出てくるのかは分かりません。
最初に写った画像は、「御主人様の家のメダカちゃん水槽」でした。

実はそのメダカちゃんたちには、思い出があるのです。
3匹のうち、2匹はもういません。
そのうちの1匹は、御主人様が「お前みたい」って言っていた子。
ほんと、私みたいでした。

水草の上にのっかって、ぷかーって。
まるで、御主人様の上にのっかって、まったりしている私そっくりでした。

その子が寿命で亡くなった日、偶然わたしは御主人様の家にお邪魔していました。
(だから私が引っ越してくる前ですね)
御主人様と一緒に、川にさよならしました。
私が行く日に偶然この世を去ったメダカちゃん。

私の家のパソコンのデスクトップに、そのメダカちゃんたちが写っていること。
わたしにとって、とっても意味深いことです。
あなたはもういないけど、でも私の中にいつまでもいるからね^^


きっと、御主人様も同じ気持ちで見てくれたと思います。

これから、もっともっとこの思い出写真が増えますように^^


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巨乳よりも貧乳が支持される理由(笑)

あるとき、御主人様がネットの記事を見ていて、いきなり
「巨乳派よりも多い!?『貧乳』が支持される意外な理由」を言い出しました。

【1】過剰なセクシーさを感じず、清楚に見えるから
【2】少女っぽさを感じさせて保護欲をそそるから
【3】華奢なシルエットで服をおしゃれに着こなせるから
【4】スレンダー女子に知的なイメージがあるから
【5】主張しすぎないボディに奥ゆかしさを感じるから
【6】コンプレックスの裏返しで女性らしさが強調されるから
【7】ギュッと抱きしめたときにつっかえず、密着感があるから
【8】歳をとっても垂れない安心感があるから
【9】性的な匂いが薄く、プレッシャーがなく付き合えそうだから


【7】と【8】のときは、思わず「そうだそうだ!!!」と思いましたが(笑)

ホテルや旅館などの大浴場にいくときに、【8】は本当にそう思います。
おばあちゃんなど、めっちゃ垂れてます(笑)

わたしは・・・・・・・絶対垂れない(笑)
何歳になっても、いまの形だと思います。

わたしの胸のサイズはB65です。
別に隠す必要もないかと思って堂々と発表(笑)
画像で胸見せてますしね・・・・。

ブラジャーのサイズというのは、トップとアンダーの差で決まります。

トップというのは、胸のふくらみのもっとも高い部分です。
アンダーというのは、乳房の真下の部分です。

アンダーは5cmごとに設定されているので、「65」とか「70」とか「75」と言います。

あとは、アンダーとトップとの長さの差ですね。

 7.5cm  AA
10.0cm   A
12.5cm   B
15.0cm   C
17.5cm   D
20.0cm   E
22.5cm   F
25.0cm   G
27.5cm   H

こんな感じで2.5cmずつになっています。

御主人様は巨乳は好きではないと言いますが、
「Cが好み」と言います^^;

あと2.5cm・・・・・・もうこれ以上の成長は無理かな^^;

将来垂れないということで、これで我慢してください!!!


<参照>
http://yaraon-blog.com/archives/63692


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中出しして入れたまま寝る(笑)

紫陽花デートから戻ってきて、私の家(2人の家)でお風呂に入って、
えっちしました。

最近では、御主人様が逝くとき、同時に逝けるようになりました。

御主人様に逢う前、わたしは逝くことすらできず、
「一緒に逝く」とか一生ないと思っていました。

だから、「一緒に逝く」ことができる今が、ものすごーーーく幸せです^^

わたしがピルを飲み始め、御主人様が中出しをするようになってから、
最後の最後まで繋がっていられるようになって、ますます私は嬉しいのです。

この日、御主人様が逝ったあと、そのまま抜かずに私の上に覆いかぶさってました。

そしておやすみ・・・・zzzzz

10分くらい?寝てましたね(笑)
その間、御主人様のものは入りっぱなしでした(笑)

なんだか、嬉しいような、照れ臭いような、不思議な感覚でした。

そのあと、抜いて、本格的にお昼寝です。
バスタオルを敷いていたので、抜いた後拭くこともなく、
そのままタラちゃんが垂れるまま、一緒に寝ました(笑)

2人して気持ちよく意識が飛んで、1時間くらいは熟睡してたと思います。

夕方、御主人様が帰らないといけない時間まで、寝てました。
もう爆睡も爆睡でした。

実は、ひさしぶりに「御主人様と一緒に寝た」のでした。

なかなか最近泊まれない日が続いていたので、たった1時間でも、
「一緒に寝れた」ことが幸せでした^^


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首輪もってこい。首輪したまま咥えろ。

火曜日に無理やり時間を作ってもらって夜ご飯を一緒食べて。

昨日はまったく逢えず。


そして今日。
1時間くらい逢えました。
本当は、昨日逢えなかっただけなのに、ものすごーーーく久しぶりに逢えたような
気分になりました。

御主人様も私も、仕事終わりでちょっとグッタリしてました。
でも、「今日は使ってやる」って。

先週の金曜日から生理になって、その前日の木曜日に逝って以来、
御主人様は逝っていません。

(私はその間もお風呂場で逝かせてもらっています^^;)

今日、一週間ぶりに逝った御主人様。
気持ちよかったと言ってもらえて、とても嬉しくなりました^^


久しぶりに逢えたような錯覚のもと、ぎゅーって抱き合ってチューして。

「舌出せ」って相変わらず怒られながら(笑)

↑あまりにもチューが気持ちよすぎて、いつも舌出すの忘れちゃいます^^;


「咥えろ」
「気持ち込めて咥えろよ」

「はい」

「ちょっと待て」
「首輪もっていこい」
「首輪したまま咥えろ」

「@@」 ←びっくり。

御主人様に首輪をしてもらうのは、もっぱらお出かけするとき。
そのときに首輪をはいって手渡して、つけてもらって、スカーフで隠す。
これがだいたいの流れ。

お出かけしないときに首輪をしてもらったのは、けっこう久しぶりのことでした。
ラブホテルで逢わなくなってからは初めてです。

わたしは、御主人様に首輪をつけてもらうのが大好き。
首輪自体が好きということではありません。
むしろ、腕時計とか身につけるものは極力したくない方なので、
首の周りも何もないほうが好きです。

でも、「御主人様につけてもらう」
これが私にとっては、かなりの付加価値。

「自分は奴隷である」
「御主人様のものである」
「支配されてる」
「管理されてる」
「仕えたい」
「自由に使ってもらいたい」

首輪をつけてもらうことによって、あらゆる感情が沸き起こります。

この従属感がたまらなく好き。


御主人様が帰ってから

「少ない時間だったが、逢えて良かった」
「気持ちよく出してスッキリ(笑)」
「仕事で疲れただろうから、早く寝ろ」

「私も逢えて嬉しかったです!」
「いつも気持ちいいですが、今日はさらに気持ちよかったです」
「首輪、嬉しかったです」

「首輪をお前が喜ぶことは分かってる(笑)」

「なんでもお見通しですね(笑)」

「当たり前だ(笑)」

「さすがです」

「お前のことはお見通し(笑)」
「今日首輪するとは思わなかっただろう?」

「完全に予想外でした」

「だろ(笑)サプライズ」

「ありがとうございました^^」


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ツバメちゃん

「紫陽花デート」の帰り道、御主人様とたっくさんの場所に寄り道して帰りました。

その中で、2回もツバメちゃんに出逢ったのです!!!

写真を載せていますが、この2つは全く異なる場所の写真です。
たまたま同じ日に、ツバメちゃんを2回目撃した私。

なんだか、それだけで幸せになっちゃいました。


昔の奴隷さんから、最近連絡があったという御主人様。
どうやら、「新しい主と別れました」という内容だったらしいです。

その内容から、「だからもし可能性があるならもう一度・・・・」という
想いが想像できますよね。もちろん私にはその人の真意は分かりません。
ほんとうに、単なる報告だったのかもしれません。

その話を私にしながら

「過去の奴隷たちも、巣立っていったな」
「お前は巣立っていきそうにないな」
「いつでも俺の頭の上に、さっきのツバメみたいにいそうだよな」
「ピーチクパーチクうるさそうだな」

こんな話をしていました。

そうですね^^ いつまでも御主人様の巣の中で
「あ~~~~ん」って口あけて待っていよう^^


ツバメ2 ツバメ1


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画像 ~橋のところでスカート持ち上げろ~

青姦のあと、橋を渡って戻ってきました。

もう初めての青姦で、すっかりヨレヨレの私。
森の中だったので、もちろん誰もいません。

私は1つのことが気になると、そのことで頭がいっぱいになってしまいます。
誰もいないと分かっていても、もう周りが気になって気になって集中なんて全くできず。


橋を渡るときには、フラフラになってました(笑)

渡り終わったとき、いきなり御主人様が

「ここでスカート持ち上げろ」って。

ひいいいいいいいいいい;;;;

ここまできたら、人います!!!!!!
そりゃー直接見えるところにはいませんが・・・・・;;;;

「早くしろ」って言われて、できるだけ橋の柱に隠れるようにスカートめくります。

外での写真は、いつまでたっても慣れません^^;


橋で


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お前が死ねって言われたら俺が代わりに死ぬ

今日からの数日間、わたしの仕事は通常とは異なる業務です。

朝早くから夜まで、かなりバタバタする強行スケジュールなのです。
ほぼ1日運転しっぱなしの私。

あまりまだ道をよく知らないので、御主人様が丁寧に教えてくれます。
パソコンや携帯の地図を使って、どの道がいいのか分かりやすく
視覚に訴えて教えてくれます。

わたしはだいたい1度見たものは忘れないので、
キーワードを見せてもらいながら教えてもらえると、
本当に助かります。

今日も、高速で分岐点がいくつもあり、
そこを間違えると大変なことになります。
約束の時間に間に合いません!
御主人様から教えてもらった通りに進んだので、
安心して目的地に着くことができました。

その道路の形状など、細かいところまで教えてくれます。
右に曲がるにしても、何個めの信号とか、
角にスーパーがあるとか、鋭角になってるとか。

まるで自分のことのように真剣に教えてくれます。
それだけで、私は嬉しくなっちゃいます。

最後の目的地が16時過ぎだと伝えていたので、
16時30分くらいに御主人様からメールが届きました。

「間に合ったか?」って。

今日1日、ずっと心配してくれていたのです。
道を間違えずに、ちゃんと約束の時間までに行けたのか。
事故をせず、無事でいるのか。

でも、会社の都合で強行スケジュールだと知っていたので、
仕事の邪魔にならないように終わる時間までは連絡をせず、
待っててくれたのです。私が焦らないように。

どこまでも、私のことを大切に考えてくれる御主人様。

「お前の身体は俺のものだからな。事故するなよ」


今日からの数日間は、逢えない覚悟をしていました。
なので、家へ帰る運転中、電話で喋ってもらいました。

せめて声だけでも聞きたい。

私が家に帰り着く時間は、本来であれば御主人様がいつも家に帰る時間。

「俺の家の近くのレンタルショップまで来い。チューしてやる」

「短い時間逢えば、なおさら寂しくなるので‥‥‥」

とかいいつつ、御主人様の家の方に向かいます(笑)


でも、一瞬だけ逢う方が、逢えないよりツライのは本当です。


レンタルショップの駐車場で待ってると、御主人様が来てくれました。

「仕方ないから、晩飯一緒に食べに行くぞ」

御主人様のタイムリミットまで1時間くらい。

一緒にご飯を食べるということが、どんな意味を持つのか理解してくれています。

「お前のことだから、今日は気が張ってたんだろ」
「お前は頑張りすぎるから」
「一緒にご飯を食べれば、少しは元気になるだろ」
「お前の考えてることくらい分かるさ(笑)」

御主人様おすすめの、イカ天とワカメのトッピングのうどんを食べました。
御主人様が好きな食べものを食べること(薬味とか以外・・・・・)。
幸せです^^ 生まれて初めてのイカ天、美味しかったです^^

「お前だけに寂しい想いをさせるつもりもないし、我慢させるつもりもない」
「前に言った通り、何があってもお前のことは守ってやるから」
「血液型が同じなら血もやるし、臓器だってやる」
「地震が起きても、絶対助けに行ってやるから」  参考記事有事の際は
「お前が死ねって言われたら、俺が代わりに死んでやる」
「男はな、愛する女を守ってやらないと」


うどんを食べながら号泣する私(笑)

もしも2人のうち、どちらかしか生き残れないような状況があったとして、
御主人様が私だけを生かして御主人様が死ぬなんていう選択をしたとしても、
私は一緒に死を選びます。それが私の幸せだから。

私たちは、『究極の関係』を目指しています。
目指しているけど、すごく、それに近いところにいる気がします。

「俺にとってお前の代わりはいないし、お前にとって俺の代わりもいない」

『唯一無二の存在』

「俺がいない人生は生きる意味がなくなるだろ」

ほんとにその通りです。呼吸をして生きていくことはできます。
でも、この世から楽しみ、喜び、幸せ、感動。全て消え去ります。

「楽しいことは2倍。悲しいこと、つらいことは半分」


うどん屋さんの帰り、明日も1日運転のため、
ガソリンを入れに行きたかったわたし。

御主人様をおろしてから行こうと思っていたら、一緒に行ってくれると。
時間が気になりましたが、いいからって。

そこは、御主人様に教えてもらった、この辺りで1番安いセルフのガソリンスタンド。

「俺が入れてやるから」
「車のことは男に任せとけ」

男の人にセルフでガソリンを入れてもらったのも初めてでした。
そんなことすら、嬉しいのです。

私は一度給油がとまってから追加でガソリンを足すのが怖いです。
なんか溢れてきたらイヤなので(笑)
御主人様がギリギリまで入れてくれました(笑)

そのあと、酒屋に寄って、御主人様のヘベレケの元を買いに(笑)

酒屋でも手を繋いで、ほんとに幸せ^^

ホッピーやら焼酎やら、炭酸水やら買ってました。

私に「今晩は梅酒を飲んで寝ろ」って、小さな梅酒の缶を買ってくれました。
私はほとんどお酒が飲めないので、残してもいいからって。
それ飲んで、ぐっすり寝て、明日に備えろって。

梅酒の他に、御主人様オススメのポテトチップスを買ってくれました。
一袋300円くらいするのです!ポテトチップスにしては高い!!
年に数回食べるか食べないかのポテトチップス。

「今度一緒に食べてください。1人じゃ食べきらないです!!」

「今日はゆっくり風呂に入れ。風呂上がりに、梅酒で乾杯だな(笑)」

↑乾杯と言っても、実際には別々の場所からです。
別々の場所であっても、私がこういう乾杯で幸せになると知っているから。
しばらくは火曜日御主人様が泊まれなくなりましたが、これだけ愛されてるから、大丈夫。

「今日のお前は嬉しそうな顔をしてる」
「嬉し涙じゃエラは大きくならないからいいけどな(笑)」
「ほんとによく泣くな」
「全日本泣き虫協会の会長になれるな(笑)」


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お前は俺のものだからな

今週は、私の仕事や私用で、なかなか御主人様に逢えません。

月曜~土曜までで逢えても2日間、そしてほんの短い間だけだと思います。
合計しても2時間になるかならないか。
せっかくの土曜日デートもできないのです。。。。。。。。。

月曜日、私の仕事が予定より長引き、少し帰りが遅くなってしまいました。
今日逢っておかないと、ほんとに今週ほとんど逢えません。

御主人様は、そんな私の心情をちゃんと分かってくれて、
どうにかお風呂に一緒に入る時間を作ってくれました。

たった1時間のために来てくれて、一緒にお風呂に入ってくれました。

たぶん、一般的な御主人様であれば、その1時間は自分が逝くために
使うのではないでしょうか?


私の愛する御主人様は、私がこの1週間逢えなくてもさみしくないように、
頑張れるように、ぎゅーって抱きしめに来てくれました。

お風呂に一緒にはいって、くっついて、チューして。
御主人様の髪を洗って、身体をこすって。
お風呂の中で、逝かせてもらって。
抱きかかえる姿勢で後ろから包んでもらうのが好き。
そうやってお風呂につかりながら、耳や首筋を舐められたり。
乳首を弄ってもらったり。

自分は逝かずに奴隷ばかりを逝かせる御主人様(笑)
どっちが尽くしてるのか分かりませんね(笑)


御主人様が、私の耳元で「お前は俺のものだからな」って。


ゾクゾクしました。鳥肌が立ちます。
こんなに嬉しい言葉を言ってもらって、私は幸せです。
「もの」は決して「物」ではありません。
誰よりも私のことを大切にしてくれます。

私は御主人様に従属するのが、とっても心地よく感じます。

「御主人様のものになりたい」 心からそう思います。


御主人様から「おやすみ 愛してる」ってメールが届くたび、
胸が苦しくなります。

「私も愛しています」 こんな言葉じゃ足りない。

「愛してる」って思うだけで、涙が出てきます。
こんなに愛おしいと思える人は世界中探しても、御主人様以外に存在しません。


最近、なにかあるたびに「エラが大きくなるぞ(笑)」って言われます。
私のエラ、成長するわけじゃないんですけど(笑)


「さみしいと、お前のエラが大きくなるからな(笑)」

御主人様、今週はさみしいです。
でも、月曜日、私に元気をくれるために来てくれて、
一緒にお風呂に入ってくれて、ありがとうございました。
あの時間だったので、お風呂は無理だろうと思って諦めてました。

お風呂からあがって、脱いでおいてあった御主人様の下着。

「この下着どうしますか?」

「替えの下着あったか?」

「ありますよ」

「さっき着替えてきたばかりだけど、着替えていくから洗濯しとけ(笑)」
「俺の洗濯物が1枚もないとさみしいだろ?」

「なんで分かるんですか(笑)」

「分かるさ(笑)」


パワーをいっぱいもらえたので、明日からお仕事頑張ります。

寂しくて寂しくて、エラが大きくなったら、寂しいですって連絡します(笑)


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初めての青姦

紫陽花デートのあと、他にもたくさんの場所に寄り道して帰りました。

その寄り道先の1つに水辺がありました。
澄み渡る青空、キラキラと光る水面、生命力溢れる木々。

さきほどの紫陽花デートの場所でも、マイナスイオンたっぷりでしたが、
こちらはこちらで素晴らしく綺麗な場所でした。

橋があり、そこを渡って行くと、山の中に通じていました。

散歩を楽しんでいたのに、御主人様は違うことを考えていたようです(笑)


山の中に人が誰もいないことを確認すると

「咥えろ」って。

「@@?!」

ひえええええ;; 外で?!
誰もいないかもですけど!!!!!

かなり挙動不審にきょろきょろしながら御主人様のものを咥えました。

すると

「おしっこ出すから飲めよ」って。

心の声
(うわーー;; きたーーーー;;)
(さっき食べた昼食のうどんでお腹いっぱいなのに;;)

御主人様が一度連れて行きたいと思っていたという、
そのうどん屋さん。
とっても美味しかったのですが、なにせ量が多いのです。
でも、わたしは極力出されたものは残さず食べたい。
最後らへん、もう喉元までうどんがあるような感じがするほどに、
私の限界でした。


でも・・・・・・もう二度と飲尿失敗はしたくありません。
実は結構やばかったですが、最後まで頑張って飲みました。
内心、うどん吐き出しそうって思ってました(笑)


初めて外での飲尿失敗して以来、わたしはほぼ完飲できています。
1度だけ、お風呂場でちょっとこぼしたことがあります。
それは、姿勢というか体勢というか。
食道の角度的に無理がありました(笑)


車の中で、「車内でお前に飲ませようと思ったけど、
この前みたいに角度がどうとか文句言いそうだからな」って。

「車の中は無理ですよ!!!!!」
「運転席のシートがびしょ濡れになってもいいならいいですけど(笑)」

この辺が、口ごたえを一切しない従順な奴隷とは大違いです(笑)


この紫陽花デートの前日、御主人様に言われてTバックを履いたわたし。
そして、紫陽花デートの日も、Tバックを履いていました。

基本、一緒におでかけをするときは、ガーターストッキングにTバックです。
首輪もしてもらうのですが、この日は御主人様の仕事についていく日で、
朝少しバタバタしていたので、首輪は持って行くことにして、
朝はその場でつけてくださいとは言いませんでした。

お仕事の邪魔はしたくないので、お仕事が終わってから言おうと思ってました。
あとから言ったら「遅い」って言われちゃいましたが(笑)


車の中で私のまんこを弄っていた御主人様。

「やっぱりこのTを履いてきたんだな」
「昨日別のTを履いていた時点で、今日はこれだと思ってたよ」

「@@」

もう目が点でした。

どのTバックを履くかまで分かります!?
しかも、Tバックをみることなく触っただけで当てちゃうところが凄すぎです(笑)

その日私が履いていったTバックは、御主人様の1番のお気に入り。
まだ御主人様の家の近くに引っ越してくる前で、Tバックを履いていたことを
隠さないといけないときだったので、あまりにもカバンの奥にしまいすぎで、
一度なくしたと思っていたTバックです。

何枚か持っているTバックの中で、なぜその日そのTバックを選んだのか。

それは、紫陽花デートを凄く楽しみにしていたから。
だから、きっとそこまで深く考えてなくても、気合が入っていたのだと(笑)

きっと私のそういう気持ちを読み取ってくれたのだと思います。



森の中でおしっこを飲み終わって、ほっとしていると

「入れてやるからスカートめくれ」って。
「足ひろげろ」
「入れやすいように頭をさげろ」

@@@@@@??? 外ですよ;;;;;;;;

御主人様は、人に見られるようなミスは犯しません。
だから、信頼はしていますが、それとこれとは別問題で(笑)

頭まっしろになりました。
外でするなんて人生で初です!

足元が悪い中、立ちバックで入れてくる御主人様。
手をつく場所もなく、かなり不安定な姿勢の私。

私が周りが気になって気になって、全然集中できてないことなんて
御主人様にはすっかりお見通し。

最後までは私がもたないと思ってだと思います。
途中で抜いてくれました。

「外でやったの初めてか?」
「今日は青姦の練習だな」


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紫陽花デート

6月といえば「紫陽花(あじさい)」です!

前から、6月になったら紫陽花を見に行くぞって約束していました。

すごく紫陽花が綺麗な場所があるんだそうです。
家から約70キロ離れた場所まで連れていってもらいました。

そこへは、またもや御主人様の仕事についていって、
その帰りに遠回りして連れて行ってもらったので、
この日の御主人様の運転距離は240キロほど。
運転、ありがとうございました^^
すっかり助手席にも慣れてきて、御主人様の左肩に頭を乗せて、
御主人様の左手に自分の右手を絡めて、超甘えん坊な私でした^^


そしてそして、この日はすっごく天気が良い1日でした。

遊覧船デートに連れていってもらった日も、めちゃめちゃ天気が良かったですが、
この日の天気は最高でした。
雲1つない晴天。かといって少し風が吹いていて、暑すぎず。

さすが晴れ男の御主人様です。
(私も晴れ女ですけど、ここは御主人様を立てときます(笑))


紫陽花といえば雨とカタツムリが似合いますが、
個人的には、おでかけする時は晴れていたほうがいいです。


駐車場から紫陽花が咲いているところまで手を繋いで歩きます。
こうやって目的地までの道を一緒に歩き、景色を共有し、会話を楽しむ。
その時間が大好きです^^

紫陽花は、青・紫・白・ピンクなどの花の色がありますが、
御主人様も私も、紫が好き。

土壌のpH(酸性度)で花の色が変わり、
一般に「酸性ならば青、アルカリ性ならば赤」になると言われているらしいです。
さらには成長することによっても花の色が変わるらしいです。

このように花の色が変化していくために、
紫陽花の花言葉にはマイナスな花言葉が多いです。

「移り気」「浮気」などなど(笑)


しかししかし!!!! プラスな花言葉もあります!!!

「辛抱強い愛情」 「団結」

しとしとと降る雨の中、じっと耐え忍ぶように咲いている姿から「辛抱強い愛情」
小さな花びらが寄り集まって咲いている姿から「団結」


おーーーー!これは良いです^^


こうやって花について調べたりすることも私は好きです。
そうすることで、もっともっとその花が好きになり、愛着がもてますし、
何より思い出が深くなるから。

山の中を散策し、マイナスイオンを身体中に浴びて。
2人のシャメを撮って。

手を繋ぐだけじゃなくて、肩に手を回してもらうのも凄く好きです^^
道路では、車道側を御主人様が歩き、私を歩道側に歩かせてくれます。
そういうところも、いつ見ても素敵だなって思います。


紫陽花を見にいくのに70キロ離れた場所に行くのは遠いかもしれません。
でも、それだけの価値がありました。
花ももちろん綺麗でしたが、共感できること・共有できること・そして思い出が
増えました。

御主人様、来年もまた一緒に紫陽花を見に行きましょうね?


アジサイ


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白濁タラちゃん=本気汁

「またお前のタラちゃん、白濁してるよ」

最近、よく言われるフレーズです。

確かに、私のタラちゃんは、最近透明なときがないかもしれません。
まるで、御主人様の精子の様に、白濁しているのです。

御主人様と出逢う前はこんなことなかったのに。

なぜ?????


気になって、御主人様と調べたことがありました。


すると、本当かどうかは分かりませんが、

白濁してる=本気汁

なんだそうです。


以下、調べて分かったことです。

愛液には大きく分けて3種類ある
①バルトリン腺液 ②膣液 ③子宮頸管粘液の3つ

①バルトリン腺液
キスやオッパイへの愛撫などで、セックス開始直後に膣の入り口から出るヌルヌルした液体
この分泌液はペニスの挿入を容易にする潤滑油の役割で、セックスが佳境に入ると分泌が止まる
バルトリン腺液は、男性のカウパー腺液(ガマン汁)に相当する

②膣液
愛撫などの直接的な性的刺激によって、膣壁全体から湧き出る液体
性器周辺への刺激に対して反射的に分泌される
比較的サラッとした無色透明の液体

③子宮頸管粘液(しきゅうけいかんねんえき)
さらに挿入で快感が高まり、絶頂を迎えたときに出る液体
粘り気の強い白濁した液体(唾液より少し濃度が高い)
本気汁とも呼ばれ本当に感じてないと分泌されない
エクスタシーに達する直前に分泌される為、絶頂汁と呼ばれることもある 


ふむふむ・・・・・・・・・
こうやって見てみると、やっぱり 『白濁タラちゃん=本気汁』 みたいです。


御主人様と出逢ったばかりのころには白濁なんてしていなかった私の愛液。
気持ちとともに、こうやって身体が変わったことが、とても嬉しいです。
こればかりは、誤魔化すことなんて出来ないですもんね(笑)
わたしの気持ちそのものが、目に見えるなんて、こんな素敵な愛情表現があるでしょうか?

ただ・・・・・・自分の白濁したタラちゃんが付いた御主人様のものを舐めるのは嫌です(笑)


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有事の際は

「何かあったら、集合場所はお前の家(2人の家)な」
「必ず迎えに行くから、待っとけ」

ネットニュースで、地震の記事をみるたびに、私に言います。

御主人様の近くに引っ越してきた当日にも、この話は聞きました。


わたしは、この話を聞くと、嬉しさ半分と悲しさ半分な気持ちになります。

こういう話をしてくれること自体、とっても嬉しいです。
何かあったら、お前の家(2人の家)にいくから、そこで待っとけ。

でも、嬉しく思った瞬間、別の考えが頭をよぎるのです。

「実際はきっと来れないだろう・・・・・・」


これは信じてないとかとは別次元の話です。
来ると言ったら、御主人様は絶対来てくれます。
道がなくなったとしても、絶対来てくれます。

でも・・・・・・・もし本当に例えば大地震があったり、津波があったり。
すごく大きな被害が出るようなことが起きたとしたら。

奥さんを放置して、来れるはずがないからです。
気持ちとしては、私のところへ行ってやりたいと思ったとしても、
そんな非常事態の最中、どこぞへ消えるわけにはいきません。

優先順位?

仮に私の方を優先したいと思ってくれたとしても、
そんな状況下で私を優先させることは現実には難しいと思います。

だから、そう言ってもらえるだけで、私は幸せ。

御主人様は、この記事を見て、
「俺が行くって言ったら絶対行くから待っとけ」
きっと怒ってこう言うと思います。

わたしは、御主人様のことを信じているからこそ、その言葉だけで充分幸せです。


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ポピーを見てシャメ撮って待ち受けに

毎週土曜日は御主人様とデートができる日。
朝8時過ぎから14時過ぎまでと限られた時間ではありますが、
貴重な時間です。

土曜日、逢えるかもしれないし逢えないかもしれないと覚悟を
決めていても、やっぱり逢えることを願っていて、
すごく逢えること自体が嬉しくて幸せに感じます。


朝「今から出る」という連絡を受けて、
いつもの場所に迎えに行きます。
私の家には駐車場が余分にないので、
近くの車を置ける場所まで迎えに行くか、
御主人様の自宅まで迎えにいくかどちらかです。

御主人様の家まで行ったとしても、車でたった2.3キロです。
信号待ちしても5分かからないくらいです。

「いつもの場所」と言われたら、
車で近くまでくるからそこまで迎えに来てということです。


金曜日の夜、「明日8時半くらいには行けるから」と言っていたので、
8時にご飯が炊き終わるようにセットしておきました。

前回はだしまき卵でしたが、今回はハムエッグが食べたいとのリクエスト^^
これを食べたいって言ってもらえたほうが嬉しいです^^

金曜日、サケ2切れ、お味噌汁用の豆腐・なめこ、サラダ用のベビーリーフ、
ハムエッグ用のハムと卵、お漬物を買ってきました。

この金曜日は私の仕事の帰りが遅く、残念ながら一緒に買い物ができませんでした。

御主人様が、「どこに買い物に行く?」「このあと、俺も買い物行くかもしれない・・・・・」

そっか・・・・・御主人様夫婦と同じところはまずいのか・・・・・。

「御主人様が行かないスーパーに行きます」


土曜日の朝、7時過ぎに起きて、お味噌汁を作って、サケに塩をふって、野菜を洗って。
御主人様のお味噌汁用ネギを刻んで。
御主人様が家に着いてから、ハムを焼いて目玉焼きを作って。

「半熟にするの上手いな」

「任せてください!!」


御主人様と一緒に食べる朝ごはん、本当に幸せな時間です。



茶碗を洗って着替えて、デートへ出発です。


あいにくの小雨模様でしたが、なんとか大降りにはならずに
綺麗なポピーの観賞ができました。
花にはミツバチやモンシロチョウがいて、自然を堪能しました。

ポピーを背景に2人のシャメを撮りました。

御主人様の近くに引っ越したら
「携帯の待ちうけは2人のシャメにしろよ」と言われていた私。

実際そうしたかったのですが、何かと仕事中携帯が必要だったり、
友人と遊んだりしたりで、なかなかできずにいました。

でも、やっぱり2人のシャメを待ち受けにしたい!と思っていて・・・・。


今回ポピーを背景に撮ったシャメを、その場で待ち受けにしました^^



その後、御主人様はビールを飲んだので、帰りの運転は私が担当です。
御主人様は運転は男がするもの!と思っていて、
基本的にはいつも運転してくれています。
御主人様も安全運転ですが、私もかなり安全運転です。
だから、きっと運転を任せてくれるのだと勝手に思っています(笑)

私が運転しているときは、だいたい御主人様は曲に合わせて歌っています。
ビールを飲んできっと自分が寝てしまうと私が退屈するだろうと思って、
眠気防止もあるのだと思いますが、意味がある歌を流してくれるときもあります。

今回は嵐さんの「One Love」



One love/ 嵐
伝えたくて伝わらなくて 時には素直になれずに
泣いた季節を超えた僕らは 今とても輝いてるよ
それぞれ描く幸せのカタチは重なり 今大きな愛になる
ずっと二人で生きて行こう

百年先も愛を誓うよ 君は僕のすべてさ
信じている ただ信じてる 同じトキを刻む人へ

どんな君もどんな僕でも ひとつひとつが愛しい
君がいれば何もいらない きっと幸せにするから


雨の中で君を待ってた 優しさの意味さえ知らず
すれ違いに傷ついた夜 それでもここまで来たんだ
かけがえのない出会いは奇跡をつないでく 思い出重なり合う
始まりの歌 鳴り響いて

どんなときも支えてくれた 笑い泣いた仲間へ
心こめてただひとつだけ贈る言葉はありがとう

百年先も 愛を誓うよ 君は僕のすべてさ
愛してる ただ愛してる 同じ明日約束しよう
世界中にただ一人だけ 僕はきみを選んだ
君といればどんな未来もずっと
輝いているから




もう!運転中泣いたらどうするんですか!!!

凄くうれしかったです。

御主人様のタイムリミットまで、もう少し時間があったので、
ショッピングモールへと行き、新しいピアスを買ってもらって。

参考記事
片方だけのピアス

「2人の家」へと帰り着き、えっちして、お昼寝して^^

明日は逢えない日曜日。
でも、月曜日の夕方はきっと逢える。


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中出ししたあと、そのままTバック履いとけ

先週の土曜日に使ってもらって以来、水曜日まで御主人様が逝っていませんでした。
(使ってもらう=御主人様が逝く)

「もう4日も出してないぞ」
「お前だけ毎日逝きやがって」

4日もって言いますが、結構頻繁に逝ってる方だと思うのですが(笑)
引っ越してきてから17日間で10回逝けば、多い方じゃないでしょうか(笑)

御主人様、いま引っ越してきてから使ってもらった回数10回ですよ!!

まーそういう私は、御主人様が1回逝く間に、たぶん30回とか逝ってると思うので、
人のことは全くもって言えませんが(笑)


水曜日
「今日こそは使うからな」
「夕方Tバックでも履いとけ」

私の方が仕事が終わるのが遅く、御主人様が先に私の家(2人の家)に
帰っていました。

帰り着き、服を着替えて、Tバックを履きます。


「咥えろ」

御主人様のものを咥えます。

私のベッドには、バスタオルを準備してあります(笑)
すぐたらちゃんになっちゃうので、バスタオルをシーツの上に敷いて(笑)


「裸になれ」

服を脱いで、ブラを外して、パンツを脱ごうとしたら

「パンツは履いとけ」
「だからTバックを履けって言ったんだろう」

正常位で、Tバックを少しだけずらして、御主人様のものが入ってきます。

「足広げろ」
「手で持っとけ」
「今日は出すからな」
「中出ししたら、そのままTバック履いとけ」
「今日はそのまま拭かずに過ごせよ」

御主人様が中出ししたあと、Tバックを戻しましたが・・・・・

「ひーー;;;なんかタップンタップンしてますよ!!!」
「これ、たらちゃんになっちゃいます!!!」
「Tバックじゃ、漏れちゃうかも;;;;」
「なんか垂れてきました;;;;;」

そのままで過ごしましたけど・・・・・(笑)
なんかずっと垂れてました(笑)


たらちゃんになってるTバックと、まんこのシャメを御主人様に送りました。


「どんだけタラちゃんなんだよ(笑)」
「びっくりやろ?(笑)」


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初めての手作り夜ご飯 ~ミョウガ~

御主人様が泊まれるはずの火曜日。

でも、先週に引き続き、今週の火曜日も御主人様は泊まれなくなりました。

「明日は泊まれないが、夕飯は一緒に食べる」
「美味い夕飯を用意しろよ(笑)」
「楽しみにしておく」

朝ごはんを作ったことはあったけれど、夜ご飯を作ったことはありませんでした。

初めての夜ご飯。
何を作ろうかなー?

御主人様から夜ご飯を一緒に食べれると言われたとき、
すでに翌日の準備をしていました。

「何が食べたいですか?」
「砂ズリは、すでに下味をつけちゃったので、明日出しますね」
「あとは何がいいですか?」

「冷奴と、焼き魚がいいな」
「奴には、生姜・ミョウガ・ネギな」
「魚はつぼ鯛みりん干とかいいな」

「分かりましたー^^」
「一緒に買い物に行きますか?先に買っときますか?」

「先に買えるなら買っててくれ」
「その方が一緒にゆっくりできる時間が長くなるからな」

仕事帰り、御主人様の家の駐車場まで迎えにいきます。
一緒にお風呂に入って。
御主人様の髪と身体をを洗うのが好き^^

「また俺に黙ってニキビ作ってるよ」
「お前が使ってる化粧品会社に電話してやろうか(笑)」

「生理前だから仕方ないんです!!!」


御主人様がいつも先にお風呂をあがります。

私もお風呂をあがってから、夜ご飯の準備をします。
その間、御主人様は自分の携帯や私のパソコンをいじったり、テレビを見たり。

私は御主人様に内緒にしてることは何1つありません。
だから、合鍵も渡しています。いつ部屋に入ってもらっても構いません。
パソコンも自由に使ってもらって全く問題ないです。
携帯は安全のためロックをかけていますが、
暗証番号を御主人様に教えても全然問題ありません。
御主人様は私のことを100%信じてくれているから、聞いてくることはありませんが。


ネギは、以前買ったネギの根っこを水につけておいて、家で栽培してました(笑)
午前中に、家栽培のネギをみじん切りにして冷蔵庫にいれておきました。

生姜・ミョウガ・大根・つぼ鯛みりん干を買いに行きました。

薬味を必要としない私。
薬味大好きな御主人様。

ミョウガ? どれがいいのか分からない(笑)
買ったことがない食材。
とりあえず、綺麗なものを選んで行こう。

魚用に大根をおろして。
冷奴用に生姜をすって。

ミョウガ・・・・・・。どう切るの(笑)
料理好きだけど、使ったことない食材はハテナ(笑)

「ミョウガってどう切ります?」

ミョウガだけ御主人様に切ってもらいました。

御主人様の冷奴の上にのみミョウガの千切りを乗せて。
小皿に入れた生姜のすりおろしとネギのみじん切りはお任せで。
好きな量だけ取ってもらいました。

私は、冷奴には醤油だけ(笑)
生姜はあってもなくても、どっちでもいいかな。

ミョウガ? ネギ? いりません(笑)

「今日のネギは、家で育ったやつですよ」

「そうだろうと思ったよ」

「分かりましたか?」

「色でな」

「この残りのミョウガ持って帰ってくださいね」
「わたし、絶対使いませんから(笑)」

「そう言うと思ってた(笑)」

帰りの車の中で、平井堅 さんの「ソレデモシタイ」を熱唱する御主人様。

参考記事
美術館デート

「ボディーソープの匂いだけじゃなくって、ミョウガまで持って帰っちゃうんだからな(笑)」

今日の献立は、作ったというようなものではありませんでした。

魚は焼くだけだし、冷奴も薬味を準備するだけ。
シーザーサラダも作るとは言えない(笑)
下味つけてた砂ズリは焼くだけ(笑)

「なんか作ったっていうような夜ご飯じゃなかったですね(笑)」

「そんなことない」
「美味しかった」


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ころころうんち探したけど無かったぞ

御主人様と一緒にお風呂に入っているとき。

湯船につかってるとき、ふと・・・・・

「あーーーーこするタオル洗って干したまんまでした」
「取ってきます」

全身びしょぬれだったので、軽く足の裏を拭いて、
洗濯物を干している部屋へ。

当然、床は歩いたところに水滴が・・・・。


お風呂からあがって、床をタオルで拭いていると、
その四つん這いの姿勢の私を見て、御主人様がいたずらを(笑)

アナルに指をつっこんできました。

最近、お風呂にほぼ毎日一緒に入っています。
日曜日とあと週に1回くらいはちょっと難しいですが、
それ以外はどうにか時間を作れるときには、
夕方のお風呂タイムをとても楽しんでいます。


「風呂場でほぐすのがいいんだ」と。

日々少しずつ弄られた私のアナルは、ちょっとずつですが、
御主人様の指の太さに慣れてきたようです。
最初の頃と比べると、痛さが全然違います。

いまは指1本なら、そこまで痛さを感じることはなくなりました。

それでも、気持ち良いとは、また別問題ですが;;;;;;


「ころころうんち探したけど無かったぞ」って言われてビックリ!!!

「うんこ、探さないでください(笑)」


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バラの贈り物

今日は、御主人様が泊まれるはずの火曜日。
でも、先週に引き続き、今週の火曜日もダメになりました。

でも、私は御主人様が泊まれるかもしれないし、泊まれないかもしれないと
思うようにしています。

自分なりの予防線で、この気持ちが精神安定剤。

御主人様が泊まりたいと思ってくれていることが分かっているから大丈夫。

月曜日の夜。

「明日は泊まれないが、夕飯は一緒に食べる」
「美味い夕飯を用意しろよ(笑)」
「楽しみにしておく」
「おやすみ」
「本当に愛している」

火曜日の朝。

「おはよう」
「起きたか?」
「後で電話する」
「もうそろそろお前も出るか?」
「気をつけて仕事に行って来いよ」
「夕飯楽しみにしておく(笑)」

朝ごはんは一緒に食べたことがあったけど、
御主人様の家で夜ご飯を作ってもらったこともあったけど、
私の家(2人の家)で御主人様に夜ご飯を作るのは初めて。

「何が食べたいですか?」

こんな会話も凄く楽しい^^


初めての夜ご飯は、改めて記事にするとして、
今回はこの初めての夜ご飯記念日にもらった贈り物について^^


御主人様の家の駐車場にお迎えに行くと、

「お前のためにバラを買ってきたぞ」


御主人様も私も花が好き。
一緒に花を見に行くことも大好きなデート内容。

でも、こうやって私のことを考え、私のために買ってきてくれたお花。
すごくすごく嬉しい。

色も私が好きな色。
さすがです。

大きな花瓶の水につけておいて、御主人様が帰ってから活けました。

御主人様が帰る時間。
さみしくてまた泣いてしまいました。
お風呂も一緒に入って、夜ご飯も一緒に食べたから幸せいっぱいのはずなのに。

御主人様の家の駐車場まで送り届けます。

「夕飯美味しかった」
「暗いから気をつけて帰れよ」

御主人様が心配するので、家に帰り着いて玄関の鍵をかけてからメールします。

「無事に帰りつきました」

「良かった。愛している」

「私も愛しています」
「バラ、ありがとうございます^^」
「すっごく嬉しかったです」

水切りをして花瓶に活けたシャメを送りました。

水切りとは、水の中で茎を切ることです。
そうすると、茎の中を水が揚がっていき、お花が長生きするのです^^
茎を斜めに切って、切り口が大きいほうがたくさん水を吸い上げます^^
そのために、私は初めは少し茎を長めに活けます。
後日、また水切りをするから。
最終的に1番良い長さになるように^^

↑御主人様が他の日に活けていたガーベラを見て、
「長すぎるんじゃない?」と言ったので、
「水切りして日々短くなるから良いんです!!!」



「綺麗に活けたな」
「お前をイメージしたバラの色だ」
「食卓に花は欠かしたくないからな」
「喜んだならいい(笑)」


バラの贈り物


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顔射ならぬ顔シャ

御主人様とのお風呂タイムが大大大好きです^^

基本的に、くっついて話をするのが凄く好き。
お風呂場は、コミュニーケーションを取るのにもってこいです!
どこか出かけなくっても、一緒にお風呂に入れるだけで、それだけで幸せ^^

仕事帰りに私の家(2人の家)に寄ってくれて、お風呂に入れるときは、
一緒にお風呂に入ってから御主人様は帰ります。

下着などの着替えを置いています。
クローゼットに御主人様の洋服があること。
御主人様の洋服を洗濯すること。
それだけでも幸せ。

湯船につかりながら、ぴったりとくっつきます。
ぎゅーってハグしたり、チューしたり。
今日は、背中の「ノミとり」をしてくれました。

「こんなことまでしちゃうんだから、愛情深いよな」
「お前のこと愛してるんだよな」

参考記事
コバンザメのように

ときどき、顔にニキビができちゃう私。
どうやったら治るか、調べてくれたみたいです(笑)
そんな御主人様が大好き^^

御主人様が

「嫁がえっちしてって言ってきたけど断ったからな」
「生涯、お前と以外はしないんだからな」
「風呂だって嫁とは入ってないよ」


この言葉が、どれほどに嬉しいものか分かりますか?
どんな言葉よりも私が幸せになる言葉です。


お風呂からあがると、いつも

「帰りたくなくなるな」「お前との入浴は楽しい」って言ってくれます。

「今度、貸切露天風呂でも行くぞ」
「楽しみにしとけ」


平井堅 さんの「ソレデモシタイ」を御主人様が歌いながら身体をこすりあいっこ(笑)

参考記事
美術館デート

「お前のボディーソープ使いまくりだけどな(笑)」って言いながら(笑)


身体をこすりあいっこしたり、髪を洗いっこしたり。

身体をこするタオルなんて、私の身体をこすったあと、
そのタオルを洗いもせずにそのままこすったりする御主人様。

綺麗になってるんだか?(笑)


湯船につかっていると、シャワーを顔にかけてきます。

「油断するなよ(笑)」って言いながら。
「お前をからかうの楽しい」って。

正直、わたしのことをからかう人なんて今までいませんでした。
だから、シャワーを顔にかけられる。そんなことすら凄く楽しいのです!

私がそうされると喜ぶって分かってるから、弄って遊んでくれるのです。

とにかく内容はなんでもいいから、かまってほしい年頃です(笑)


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片方だけのピアス

御主人様に買ってもらったピアスは、毎日つけています。

参考記事
ピアスのプレゼント

私の大切な大切な宝物です。


その大切な大切な宝物が片方、行方不明になってしまいました。
わたしが物をなくすなんて、何十年ぶり?のことでした。
お風呂に入ろうと思って、耳に手をもっていったとき。
左耳にはついているピアス。
右耳には何もないのです!


右耳を触った瞬間、一瞬何が起きたのか分からず、
紛失に気づいてからは血の気がひきました。

ピアスはキャッチをつけないと、たまに紛失します。
以前、その経験があったので、必ずキャッチをするようにしています。

ところが、御主人様に買ってもらったピアスは、とっても細いのです。
自分が持っているキャッチでは、スカスカ。
キャッチの意味を全くなしませんでした。
持っているキャッチ全部を試しましたが、どれも合いませんでした。

「右耳のピアスがない!!!!!!!」

気づいてから、必死で家中さがしました。

さっき御主人様とえっちしたから、ベッドが1番怪しい。。。。


シーツもめくってベッドの下も見て。
でも、どこにもありませんでした。


車の中?!
思い当たるところ全部探しました。


でも、結局見つかることはありませんでした。
きっと、美術館かジェラート屋周辺に落ちたのだと思います;;;


泣いてばっかりいた1日だったので、ピアス紛失にも気づきませんでした。


御主人様に片方紛失したことをメールしました。
御主人様はすぐに車を見てきてくれましたが
御主人様の車にもありませんでした。

「また買ってやるから泣くなよ(笑)」

「新しいピアスはいいです」
「今あるピアスを大切にします」

「わかった」
「片方を大切にしろ」

「片方だけでも充分です」

「お前の気持ちはよく分かる」
「かなりのショックだろう」
「片方だけでもいい」

「かなりショックです」
「なくなったことより、せっかく買ってもらったものをなくしたことが」
「ごめんなさい。。。」

「謝るな」
「そんなに大切にいつも付けていてくれたからいい」
「安物なのに」

「値段じゃないです;;;」

「分かってる(笑)」
「なくした罰にベロを引っ張ってやる(笑)」



追記

実は御主人様が新しいピアスを買ってくれました。
今ある片方だけで充分だと言っても、それは記念に取っとけと言って、
新しいものを買ってくれました。

「ピアスなんて買ってやったりしないんだからな」

わたしに「お前は特別だ」というメッセージを送ってくれました。

私の耳に当ててはどれがいいか悩んでいました(笑)

この前買ってもらったピアスは、ドロップという形状で、
穴に通してひっかけるタイプでした。

今回は、もう紛失しないように、キャッチタイプのものを
買ってくれました。


ずっとずっと大事にします。


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プロフィール

生涯奴隷

Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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