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14日間で12日逢い9回逝く

御主人様の近くに引っ越してきてから、2週間が経ちました。

この2週間で、御主人様と逢えた日は12日間です。

日曜日を除けば、毎日逢ってくれています。
その時間がたとえ1時間であっても。
私がさみしくないように配慮をしてくれているみたいです。

少しずつ慣れてきたら、この回数が減ってしまうのかな?と
今からさみしく思ってしまっていますが・・・・。


この逢えた12日間で、御主人様が逝った回数は「9回」

多いと思いませんか(笑)

「何回使ってもらったか数えとけよ」
「初めて逢ったときからの数を数えとけばよかったな」
「途中から頻繁に逢いすぎて、わからなくなったな(笑)」
「引っ越してからの数は数えとけよ」


カレンダーに使ってもらった数を書いていってます(笑)

「年齢の割には頑張ってるよな」と自画自賛の御主人様。

御主人様、若い人であっても、こんなにはしないかもしれませんよ?


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クリにピアス開ける

御主人様が唐突に電話をし始めました。

どこにかけているのだろうと思いきや。


「クリトリスにピアス開けたいんですけど」
「いくらくらいですか」
「ピアス開けるとき、俺も一緒に入っても大丈夫ですか」

もおおおおおビックリしました。
せめて今から電話かけるとか言って欲しかったです(笑)

電話を切ってから

「5月中に開けるぞ」
「23日か30日のどっちかの土曜日だな」
「今まで開けてた奴隷を飼ったことはあるけど、
 今から開ける奴隷はお前が初めてだ」
「覚悟しとけよ」

結局、ピアスは延期になりました。
理由は・・・・・・

「クリピーも開けたいけど、
お前を連れていきたいところもたくさんあるんだよな」

先週の土曜日は、美術館に連れていってもらいました。
今週の土曜日(今日)は、花を見に行く予定なんだそうです。

御主人様も私も花が好きです。
季節季節で、そのときの美しいものを一緒に見ること。
そのことを幸せに感じるわたしたちです。

さっき、「朝飯を楽しみにしておく」とメールが来ました。
土曜日は一緒に朝ごはんを食べれる日。
私も今からすごく楽しみです。


クリトリスにピアスを開けるとはどういうことか。
すごく深いものを感じます。

痛みにすごく弱い私。
いまからびびってます(笑)

でも、開ける瞬間、きっと御主人様が手を握ってくれているはず。

開けてからも、なじむまでは、きっとすごく痛いのだと思います。


クリトリスにピアスが開いたら、奴隷として少しは成長ですかね?!


こわいなあああああああああああ><
でも、開けたいです(笑)


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乳首のあり得ない痛みとトラウマ

御主人様が、今までにないくらいの強さで乳首を
つまんできました。

痛みで涙が自然と出てくる程の痛さでした。


その痛みは、御主人様と逢う前の、昔のトラウマを思い出させました。

そう・・・・乳首がちぎれるかと思うくらいに乱暴につままれたあの時を。
あの時は、乳首の皮が裂け、血が出て、かさぶたになって、全ての皮がむけました。

あの時、痛みで涙を流しながら、とにかく早く終わることを祈っていました。
SMってこういうことなの?
これが私のしたかったこと?
なんでこんなことされてるの?
これがこの人のしたいことなの?
なんでこんなことしたいの?

ただの暴力にしか思えませんでした。


今回、御主人様にあの時と同じくらいの強さで乳首をつままれて、
私はあの瞬間のトラウマにとらわれていました。

痛みで自然と涙が出ましたが、今回の涙はそれだけではありませんでした。
あの時の嫌な感情を思い出してしまったのです。

御主人様は「愛情表現だから」と言いました。
頭で理解しようとしても、身体への痛みが昔を思い出させ、すっかりパニックでした。

涙がとまらない私をギュッと抱きしめてくれました。


ただ、そんなパニック状態であっても分かっていたこと。

御主人様は愛情表現としてしているのであって、決して暴力ではない。

なんか、私が自分で自分に言い聞かせているように感じるかもしれませんが、
これは本当です。

別に御主人様はDVをしているわけではありません。
よく暴力のあとに、すごく優しくなって・・・という話を聞きますが、
それとは異なる次元です。


もともと痛みに弱いうえに、トラウマ持ちです。
それに記憶力がはんぱなく良いので、何気ないことが過去の何かとリンクします。
それを正確に思い出し、そのときの感覚・感情・痛みまで思い出してしまいます。

かなりやっかいな特技です。


私の乳首は、でも、御主人様に逢ってから強くなりました(笑)
むかしであれば、絶対血が出てます。かさぶたになって皮がむけてます。

でも、ほぼ毎日御主人様に弄ってもらって、皮膚が丈夫になったようです(笑)
今日1日、ずーーーっとジンジンしていて痛みはありましたが、
傷はできていませんでした。

私の心よりも、皮膚が順応性あるみたいです(笑)


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イチジク浣腸したまま立ちバック

最近の御主人様は、浣腸をしたあと、アナルに指を
つっこんでかき混ぜたり、まんこに御主人様のものを入れたり。

それがイチジクだろうが、お湯で割ったグリセリンだろうが、
単純に浣腸液を入れてうんこを出すというのが減ってきました。

ただでさえ浣腸やアナルが苦手なのに。。。

この前は、洋服を着たままの状態でTバックを横にずらして、
御主人様の家のリビングで四つん這いになってイチジクを
2本入れられました。

「パンツは脱がすもの。Tバックはずらすもの」 ←御主人様の名言(笑)

我慢しないと浣腸液だけ出てしまい、うんこが出ないので我慢したい
のですが、いつも2分くらいしか我慢できません。
だから、浣腸液が出てほぼおしまい。

しかも、本来なら浣腸をするのはアナルセックス用に
アナルを綺麗にするためのはずなのに、肝心のアナルは私がヘタレのため
全く拡張が進まず、いつも浣腸して終わり。

私の便秘解消になってます(笑)

このときは、浣腸液を入れられたあと

「立って壁に手をつけ」

ひいいいいい。立ちバックだ@@ いま?この状態で@@???

「早くしろ。足開け」

まんこに御主人様のものが入ってきます。

うんこ出る!!無理無理!!!!!!

そこがせめてお風呂場なら粗相しても掃除できますけど、
御主人様の家のリビング。。。。。

頭の中は、うんこ出る!!! これしかない。

「粗相するなよ」

御主人様が脅してきます。
さらに

「逝けよ」

無理です!!! 全然集中出来ない!!!!

「漏れる漏れる」と散々騒いで、
お風呂場に置いてもらった洗面器へ。
お風呂場の手前側に洗面器が置いてあったので、
御主人様にお尻を向ける形で四つん這いになって。

洋服を脱ぐ時間すら惜しんで、Tバックだけ脱いで
出しました。。。。。

出し終わったところの画像を携帯で撮影する御主人様。

あとから私にその画像を送ってくれました。

「画像で私のうんこ見ても汚いと思わないですか?」

「全然(笑)」


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新幹線で3回逝く

新幹線で大きな駅ビルへと向かっている道中。


切符を買うと、御主人様が私の分まで預かってくれます。
そういうものを紛失などしない私ですが、なんとなく預けるのが
嬉しくて、いつもお願いしています(笑)


そんなに車内は混んでなく、御主人様がいたずら?をするには良い環境(笑)

さっそくスカートの中に手をいれてきて、弄ってくれます。

どうやら、私は羞恥に弱いらしく、外で触られると恥ずかしさもあってか、
妙に興奮する?らしいのです。

すぐに濡れちゃって、逝きたくなります。

でも、そこは新幹線の中・・・・・・・


御主人様が「着くまでに3回逝け」って言い出しました。


「@@」


そんなに人はいないとはいえ、前後左右に人の気配を感じることが
できるくらいの距離で人が乗っています。

御主人様は、私を弄りながら、視線は周りに向けて、安全?を確認してくれます。


気持ちよさの限界がきて、御主人様の耳元で小声でお願いしました。


「御主人様、逝かせてください」

「逝け」


最近では、連続して逝きやすくなった私。
次の波がすぐにきてしまいます。

2回目逝ったあと

「あと1回逝け」と言われ、結局数分で3回逝ってしまったのでした^^;


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首輪隠すな

1泊2日の御主人様宅はあっという間でした。

「時間がいくらあっても足りないな」って
言ってくれました。

私も同じ気持ちです。


2日目は、またまた御主人様のお仕事に同行です^^
私がさみしくないように、外回りの仕事を入れてくれて
朝から私が帰る時間までずっと一緒にいてくれました。

朝でかけるとき、いつものように首輪を「はい」って渡して
つけてもらおうとしたら、

「今日は首輪スカーフで隠すな」って言われちゃいました。

基本的には御主人様の車での移動なので、大丈夫だろうと
勝手に自己暗示をかけて。


高速道路に入る前に、コンビニによって朝ごはんを調達。
めちゃめちゃ混んでいるコンビニ・・・・・。

でも、仕方ないです。
首輪を晒したまま、混んでるコンビニに入りました。
可能な限り、御主人様にくっついて。

サラリーマン風な人と目があって、ドキリ。
いま首輪見た????????

もう心臓がドキドキです。

買い物がおわり、車へと歩いていく御主人様。
私の方を振り返り

「首輪見えてるよ」


もう!!!! 見えるようにしてるのは御主人様です!!
車まで意味不明に小走りしちゃいました。


その後も、高速のサービスエリアでのトイレ休憩や、
途中で寄った道の駅など。

全部首輪が見えたままでした。

人の視線がこんなに気になったのは生まれて初めてです;;;;;


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脱いだパンツを咥えさせられて

今日も御主人様が仕事帰りに私の家(2人の家)に来てくれました。
本当なら泊まれる予定だった今日。

「しばらく火曜日は泊まれるから夜ご飯一緒に食べるぞ」
「水曜日の朝ごはんも一緒に食べるぞ」

御主人様は、可能な限り時間を作ってくれますし、
言ったことはできる範囲でかなえてくれます。

でも、私はできるかもしれないし、できないかもしれないと
思うようにしています。

御主人様を信じていないわけではありません。
もちろん信じています。心から。
信じるとか信じないとか、それとは異なる次元で考えるようにしています。

御主人様の気持ちはそうであっても、
第3者が絡めば、したくてもそうできないときもある。


だから私は、火曜日御主人様が泊まれるかもしれないし、
泊まれないかもしれないと思うようにしています。

土曜日も、朝から夕方までなら逢えると言ってもらってますが、
逢えない土曜日もあるかもしれないと思うようにしています。

一種の自己防衛です。
そうじゃないと、逢えないと言われたとき、どうしていいか分からないから。

今週の月曜日、仕事帰りに家に寄ってくれたとき、
「今週の火曜日は泊まれなくなった」と言われました。

本当は、もう少し前から分かっていたみたいですが、
私の仕事中にそれを言うと、すごく落ち込むのが分かるから、
直接逢ったときに顔を見ながら伝えてくれました。

わたしは一言だけ、「分かりました」と言いました。

今日も、お風呂に一緒に入りながら、
「本当は今日は泊まれるはずだったのにな」って御主人様が。

御主人様も残念がってくれて、その残念な想いを伝えてくれます。
だから、私は大丈夫。


今日は、いつもとは少し違って、立ちバックをしてもらいました。
リビングでチューをしながら抱きついていると

「パンツ脱いでそこに手をつけ」って。

御主人様が入れやすいように、足を開きます。

そうしたら、いきなり口の中に脱いだ自分のパンツを押し込められ、
パンツを咥えた状態で立ちバックをされました。

「お前は声がでかいからな」

Mの人って、レイプ願望ありませんか?
もちろん、見知らぬ人にレイプされるのはとんでもない話ですが、
自分が愛する人から襲われる感じってドキドキしませんか?

わたしは、とっても興奮してしまいました;;;;
わたしがこういうことで興奮することも、なぜか御主人様は分かっています。
言ったことないのに、ほんとに不思議・・・・・。

「お前、ああいうの好きだろ?」


今日は、そのほかに、着ていたワンピースの裾の部分を
「口で咥えとけ」って言われて咥えてました。

喋りたいのに喋れない。
そんな中、逝かされてしまう自分。
ちょっと無理やりチックなエッチに興奮しちゃった今日でした。


御主人様が中出しをするようになってから、「たらちゃん」率が一気に増えました(笑)

「また、たらちゃんになってるよ」

「これ、私のたらちゃんじゃないです(笑)」
「御主人様のです!!!」
「たれてます!!!!!」
「ティッシュ~~~~;;;;」

毎日シーツやら、下に敷いたバスタオルやら、洗濯物が絶えません(笑)


御主人様が逝ったあとは、必ず口で綺麗にします。
今日は、えっち→お風呂ではなく、お風呂→えっちでした。

「帰ってからはもう風呂に入んないんだから、ちゃんと綺麗にしろよ」

最近のわたしのたらちゃんは、透明ではなく白濁しています。
御主人様のものにも、白濁したものが付いてます。
自分のたらちゃんを舐めるのはなんとも・・・・・・・。

でも、今日はもうお風呂に入らないと言われたら、
いつも以上に綺麗にする必要があります。

私も、御主人様が帰ったあと、もう1回はお風呂に入ってません。
御主人様のものを出してもらった状態で過ごしています。

「これだけたらちゃんになってたら、そのうちパンツが溶けるぞ(笑)」


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お姫様抱っこ

股縄をしたまま出かけた焼き鳥屋さんから、
御主人様の家に戻ってきました。

縄を解いてもらってから、お風呂です。

焼き鳥屋さんで、今後について話をした御主人様。

以前、私が御主人様が苦しそうな様子を見て、
不本意ながらもお別れすることも考えたことに
ついて、御主人様から話がありました。

参考記事
失うことを選べるほど愛しています

そのことについて話をしたあとだったためか、
御主人様が私を「お姫様抱っこ」してくれました。

リビングからお風呂場まで。

それは、「お前1人くらい抱えてやる」という
御主人様の気持ちでした。

わたしに、「寄りかかれ」と言ってくれたのです。

どんなに苦しそうな御主人様を見たからと言って、
それでお別れを決めるのはお前ではないと。

「お前を捨てる気はない」
「何があってもくっついてこい」
「隠し事はなしだからな」
「何でも言えよ」
「遠慮とかするなよ」


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画像 ~Tバックを食い込ませる~

御主人様とご飯を食べにでかけた時の1枚です。

飲食店のカウンター席に座ると、必ずスカートの中に手をいれて
弄ってくれます。

だいたいは、そのまま逝かせられることに。


今回の画像は、Tバックをひっぱって、食い込ませて遊んでいる?写真です。


常に私を弄って、からかって遊ぶ御主人様。

こういうときは、お店の中なので、あからさまに叫べません。
多少痛くても我慢しなければなりません。

小声で「痛いです」って言っても、

「痛くしてるの」
「ざまぁみろ(笑)」って返ってくるだけです(笑)



Tバック食い込ませる



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おにぎり

それは、御主人様に出逢った頃の話です。

「人が握ったおにぎりは食べたくない」

潔癖症ではないけれど、とても綺麗好きな御主人様。
自分が大丈夫と思う人以外が素手で握ったおにぎりは
食べたくないと言ってました。

それは私も同感でした。
私も潔癖症ではないけれど、綺麗好きです。
御主人様とは多少綺麗好きの種類は違いますが。

御主人様との出逢いから3ヶ月半ほど過ぎた時期に、
朝ごはんを作ってもらったとき。

私が引越しの準備で疲れすぎて、DVDも見ずに
寝ちゃった翌朝です。

朝早く、お米を研ぐ音だけ微かに聞こえていました。
「あ、今日は朝ごはん作るんだ」
そんなことを考えながらまた眠りに落ちた私。

この日は金曜日。御主人様はお仕事です。
5時55分に起こされました。
「おにぎり握れ」

(?! 確か人が握ったおにぎりは嫌いなはず。
これは、もしや試されてる?
わたしが握ったおにぎりを食べれるかどうか?)

↑心の声

「おはようございます」
「塩ありますか?」
「塩を入れる皿と、ご飯を入れる茶碗ください」

「2つずつ出来るはず」

「分かりました」

炊飯器ではなくホーロー鍋で炊いたご飯を
まずは軽く4等分します。
熱くて握れないので、分けた1つ分を茶碗に
よそって冷まします。
手に水をつけ、三角おにぎりを作って塩をつけます。

完成^^

御主人様が作ってくれたお味噌汁と、だし巻き卵と
一緒にいただきました。

人生で2回目だと言うだし巻き卵。
だし巻き卵も思い出ご飯の1つです^^

私が握ったおにぎりを黙々と食べる御主人様。
どうもないのかな?気になる。。。。。

食べ終わってから聞いてみました。

「前、人が握ったおにぎり食べたくないって言ってた
じゃないですか?私の握ったおにぎりはどうもないのですか?」

「前からお前におにぎりを握ってもらいたいと思ってた」
「最初からお前のは大丈夫と思ってたよ」
「おにぎり美味しかったよ」

別に試されていたわけではなかったのです。
最初から大丈夫。
これって、凄く幸せなことです。
なんだか嬉しくて照れちゃいました。


でも、私はやっぱり強欲だと自分でも思いました。
聞かなきゃいいことまで聞いて勝手に落ち込んでしまったのです。

「奥さんが握ったおにぎりも食べれますか?」と。

私は、「私だけ特別」という答えが欲しかった。
自分で聞いたくせに。
聞かなきゃよかった。

やっぱりダメですね。


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ピル飲めよ

御主人様と初めて逢ったとき。

「ピル飲めよ」とセックス中に言われて、
実は少しビックリした記憶があります。

男性からピルを飲めと言われたのが初めてだったのと、
初めて逢ったときだったので、こんなすぐに?と思ったのと。

以前ピルは飲んでいた時期があったので、
ピルに対する知識はあります。

実際に御主人様の近くに住むようになったら飲みますと
答えました。

ピルは避妊目的(排卵しない)や
生理周期安定(必ず28日周期で生理になる)
などの良い面もありますが、万能な薬などなく、
副作用もあります。

飲み忘れたら避妊目的も意味がなくなってしまうので、
毎日忘れずに飲める人じゃないといけません。

また、あくまでも避妊目的なので、性感染症予防には
ならないので、コンドームと同義でもありません。


御主人様の近くに住むことが決まったので、
産婦人科に行ってピルを処方してもらいました。
次の生理から飲み始めます。

保険証関係で自分の保険証ができてからと思っていましたが、
どうせピルは保険適用外なので、
保険証は使わず10割負担で行きました。
ピル代以外の項目は保険が効いたかもしれませんが、
早く欲しかったので。

なぜ欲しいのか
飲んだ経験があるか
どれくらい欲しいのか
いくつか細かい質問をされました。

わたしは毎年12月に子宮ガン検診を受けているので、
12月に検診に行くという約束で6ヶ月分出してもらいました。
(他県に引っ越すので、本当は別の所に行きますが……)

前飲んでいたときは3ヶ月ごとだったので、助かりました。
1シート(28日分)が2000円だったのも安くて良かったです。

御主人様の近くに住むことが決まってから
2回目の「ピル飲めよ」を言われました。

「俺からピル飲めって言うのはお前が初めてだな」
「自分から飲んでいた奴隷はいたけどな」

普通、男性がピル飲めって言うと、
『中出ししたいから』 こう思いますよね?

でも、御主人様の場合、実はそうではありません。

『中出しされると私が喜ぶから』
『最後の最後まで繋がっていられるから』

今までも何回か御主人様から
「このまま中出しして、そのまま帰らせたい」って
言われたことがありました。

「ピルを飲んだら、中出ししたあと、そのまま仕事に行けよ」
「たらちゃんだな(笑)」 ←愛液などが垂れることをたらちゃんって呼んでます(笑)


「引越ししてからの中出しの回数を数えておけよ」

今週引越しをしてから土曜日までで『5回』です^^
火曜日から土曜日まで1日1回ずつ(笑)


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お揃いのご飯茶碗

「初日の仕事おつかれ」
「お前の家で待ってたけど、まだ時間かかりそうだから帰る」
「引越しお祝いを買っておいたから」
「一緒に使うぞ」
「帰ったら開けてみろ」
「あと、冷蔵庫にお前が好きな豆腐を買ってきてあるから」
「今朝おにぎりを包んでもらったハンカチはテーブルの上に置いてる」
「仕事が終わったら連絡しろよ」

初日の仕事が終わり、家に帰り着くと、テーブルの上にプレゼントが。

袋を見て、すぐに中身が分かりました。
というより、「一緒に使うぞ」という言葉で、なんとなく想像はできていました。

何をあげたら私が喜ぶか。さすが御主人様です。
プレゼントは『お揃いのご飯茶碗』でした。
以前、私が散々迷って、結局引っ越し前だったために買わなかった茶碗です。

参考記事
陶器市デート

帰りの高速バスの中で割れたら嫌だなっていうのもありましたが、
絶対欲しい!!と気に入る柄がなかったというのも理由にありました。

御主人様が今回買ってきてくれた柄は、まさに私の好み。

「土曜日一緒に朝ごはんを食べよう」
「その茶碗で」
「なかなかいいだろ?」
「お前っぽいなと思ってな」
「引越し&初仕事祝いだからな」
「気持ちがすごくこもってる器だ」
「土曜日楽しみにしておけよ」
「焼きシャケに、ダシ巻きたまごが食べたい(笑)」

御主人様と色違い。

御主人様がいろんな想いを込めて買ってきてくれた茶碗。
どんなものよりも、嬉しいかもしれません。
こんな付加価値満載のものが他にあるでしょうか。


今日は、その土曜日。
朝、御主人様が私の家(2人の家)に来てくれました。

金曜日の夕方、一緒に買い物に行って、朝ごはんの材料を買っておきました。

ご飯を炊いて、お味噌汁と、ダシ巻きたまごは、朝起きてから作っておきました。
焼きシャケは、塩加減が分からないので、御主人様が来てから。
(御主人様は濃味。私は薄味)

私の家で一緒にご飯を食べるのは、今日が初めてでした。
引越しの片づけが終わっておらず、ようやく金曜日の夜にダンボールから出した
皿類を一度洗って食器棚に置くところまできました。

お味噌汁椀が1つしかないことを思い出し、金曜日にバタバタ買ってきました。
本当は、御主人様と一緒に買いに行きたかったのですが、時間がなく今回は仕方なく。
私が買ってきたお味噌汁椀を見て

「今度から全部一緒に買いにいくぞ」
「お前らしい柄だな」 ←御主人様的には趣味じゃなくて不満(笑)
「まさか百均じゃないだろうな」

「そう言うと思って百均で買ってないですからね!!」
「結構高かったんですから!」

もう、御主人様が何を言うかまで事前に分かります(笑)


私の作った初めての朝ごはんは美味しいと言ってもらえました。
御主人様にとっても、私にとっても、「食」はとても大切なもの。
一緒に食べると、それだけで幸せです。
だからこそ、夜はさみしくて悲しくなるわけですが・・・・。

そんな私のこともちゃんと分かってくれている御主人様。

「幸せになるための1歩だろ」って言ってくれました。

私が寂しくなるなんて、御主人様にとって分かりきったことです。
でも、これを乗り越えないといけません。
引っ越してきて初めての週末前にかなり落ち込んでしまった私。
金曜日の夜は、あまりにも負の感情が溢れ出て、
言ってはいけない言葉をメールで送ってしまいました。

自分の中で解決すべき負の感情。
コントロールできず、言ってから後悔。

その負の感情のせいで、金曜の夜はほとんど寝れず。
今日はせっかく御主人様が朝から来てくれて夕方までデートしてくれたのに、
1日ブルーだった私。

御主人様のことが好きすぎて、一緒にいるだけで涙が出てしまうのです。
もう、どういう感情なのか自分でも分かりません。
勝手に涙が出てくるのです。

人を心から愛すると、その人の存在を想うだけで涙が出てくるものなのですね。

明日は魔の日曜日。
近くに引っ越してきて初めての日曜日です。
今日デートしてもらったことを考えて、明日を乗り切ろう~!


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股縄で外出

無事に新居が見つかり、御主人様の家に泊まれる最後の夜です。

私の家が見つかったので、もう御主人様の家にお邪魔することはありません。
今度は私の家に御主人様が来てくれます。

今日は、新居が見つかったお祝いということで、夜ご飯に外食に連れて行ってもらいました。
前回連れて行ってもらった焼き鳥屋さんです。

今回は今までで最短の1泊2日でしたが、その24時間以内で3回も使ってもらいました。
(使ってもらう=御主人様が逝く)

「こんなに普通はしたくならないけど、お前のは使いたくなるな」って言ってくれます。

1回えっちをして、今からお出かけするっていうときに、

「そのまま裸で待ってろ」って言い残し、車に向かう御主人様。
何か取りにいったのかな?と思って待っていたら、
持って帰ってきたのは「黒い縄」でした。

以前、私のために買ってくれた縄です。
基本、縄をほとんどしない御主人様。
でも、私が縄で縛られたことがなくて興味があったから。

ひさしぶりに縄を見て、ちょっとビックリ。

「縄をしたまま出かけるぞ」って縛りだす御主人様。
その日ワンピースだったために、縄が見えないように
首にかけずに縛ってもらったのですが、
私があまりにも貧乳すぎて、途中で縄が落ちちゃいました^^;

ふたりして爆笑でした。
わたしは、そのときの雰囲気がとても好きです。
たしかに、わたしたちの関係は御主人様と奴隷です。
でも、笑いがある空間って、幸せいっぱいになります。
縛りながら、ひっかかりがなさすぎて落ちちゃった縄を見て、
一緒に笑える関係が、私はとても心地よいのです。

結局、首にかけて縛ってもらい、スカーフで上手に隠しました。
Tバックだけ履いて、その上から股縄です。

「パンツ履かせないと、あとからかぶれたとか
言ってうるさいだろうからな」

立っているときは、少し食い込むくらいで何とか我慢できるのですが、
かがんだり腰かけると、縄が食い込んで食い込んで
痛いってもんじゃありません。

「痛いです」って言ったら「ざまぁみろ」って言われました(笑)
しかも、こぶまでちゃんと作っている御主人様。

車に座るのですら悪戦苦闘でした。
焼き鳥屋さんについて、カウンター席に座ったのですが、普通に座るなんて無理!
片足は床につけてなるべく縄が食い込む長さが短くなるように座って。
お店の人からみたら、なんとも行儀の悪い座り方だったかもしれません^^;

ご飯を食べながら、御主人様が今後についての話をし始めました。

とうとう近くに住むことになり、今からが本当の意味での始まりです。
嬉しいこともあるでしょうし、苦しいこともあるでしょう。

「何があってもついてこい」
「逆に俺はお前を信じてる」
「何があっても俺についてくるって」
「お前のことは幸せにしてやる」
「それがどんな形でも」

正直、胸が苦しいです。
御主人様以外で私が幸せになれるかなんて、愚問です。
それは分かっているけど、私は本当に待てるのか。
どうしても待てなくなったとき、私はどうするだろうか。
いまはわかりません。

御主人様以外では幸せになれないとわかっていても、
今はまだよくても、年を取ってくれば焦りも出てくるでしょう。
一生御主人様が離婚できずに、ずっと待ち続ける人生。
気持ちで頑張っても、きっと頑張り続けることはできないかもしれません。

そんな苦しいつらい思いをするくらいなら・・・・・・・
そうならないことを願うしかありません。

「お前のことは本当に大切」
「俺の命をやってもいい」
「お前が一番だからな」
「何かあれば俺に言えよ」
「必ず守ってやるから」

焼き鳥食べながら号泣するわたし。
不自然な座り方はしてるし、いきなり本気で泣き出すし。
迷惑な客でした^^;

股縄の痛みが限界になってきたので、焼き鳥屋さんをあとにしました。

御主人様は大好きなビールを飲んだので、帰りの運転は私です。
もーーーーー悶絶です。
シートを前に出すのですら相当な痛みでした。

御主人様の家に戻ってから、縄を解いてもらいました。
くっきりと残った縄の痕。
股縄自体は痛くて苦手ですが、御主人様が縄をしてやりたいと
思ってくれたことが嬉しかったです。


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新居決定

無事に就職先が決まり、新居を決めに御主人様が住んでいる県に
行ってきました。

御主人様も同行してくれて、わたしの新居候補を見てくれました。

土地勘がない私に、御主人様の家からの距離や私の職場への距離など
いろいろ教えてくれました。

以前見に行った御主人様の家の目の前は、すでに満室となっていました。

私が気に入った物件は、窓から御主人様のマンションが見えるところ。
綺麗にご主人様の住んでいるマンションが見えていました。

距離もそこそこ。
御主人様の家から車で測ってもらったら、2.3キロでした。車でたった4分。


家賃・設備・立地など、どれをとっても、そこが1番よかったです。
御主人様も気に入ってくれて「ここにしろ」って。

とうとう御主人様の近くに住める場所が決まりました。
家が決まると、具体的になってきて、嬉しかったです。

そこからは、夏に花火が見えるらしいです。

「お前の家から花火が見えるな」
「お前と一緒に見るぞ」
「約束な」

そういって、指きりをしてくれました。
指きり自体、人生で初めてでした。

基本、わたしは人を信じていません。
簡単に嘘を言うし、言ったことを守らない人が多いから。
裏切られて悲しくなるくらいなら、最初から信じない。

でも、約束したことはなんとかして守ってくれる御主人様。
御主人様のことは信じてるけど、指きりしてもらって、とっても幸せでした^^
それだけで泣いてしまう私に、「ほんと泣き虫だな」って涙をふいてくれました。


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そんな自分が嫌いなことも分かってる

御主人様は、やっぱりエスパーなんじゃないかと思います。

どうしてこうも私のことを理解できるのでしょう。
不思議でなりません。

私は小学生のときくらいから、自分はMだと思っていました。

いつかSMをしてみたい。
それはずっと前からの願望でした。

でも、付き合った相手がそうでないなら、それは無理に強要することでもないし、
無理に付き合ってSを演じられても困りますし、自分がMということすら言えません。

だから、そういう自分は押し殺すしかありませんでした。
もしも、いま付き合ってる人と別れることがあれば、次はSの人がいいなって。

でも、別れることなくその人と結婚し、憧れのSMの世界は本当に憧れになってしまいました。

それでも、セックスだけが大切じゃないと信じて、結婚をきっかけに
1回もSMの世界には足を踏み入れられなくても仕方ないと諦めました。

もともと、私はクソがつくくらい真面目なので、不倫だとか浮気だとか
嫌悪感満載でした。

そういう人を気持ち悪いとすら思っていました。

そんな私が結婚相手を裏切ってまで、なぜSMの世界に入ったのか。

二度とSMを体験できなくてもいいと覚悟を決めて結婚したのに、
私の結婚生活は幸せではありませんでした。

大切にされている実感がなく、我慢の日々。
どうしてそんな人を選んだのか?
人に尽くすことが大好きで、人の役に立ちたくて、そこに自分の存在意義を感じてしまうから。
だから、ダメ男を見ると、ほっとけなくなってしまい、面倒を見てしまう。

「この人は私がいないとダメなんだ」

そうやって、幸せでなくても、自分がそこにいる理由を無理にでも作ってました。

でも、もともとセックスに関する価値観は真逆。
私はセックスもコミュニケーションの1つだと思っていて、SMを抜きにしても、
とても大切なことです。するとかしないとかは置いといても、
手を繋いだり一緒にお風呂に入ったりソファーでくっついたり抱き合って寝たり。

でも、相手はそうではありませんでした。
どちらかというと、淡白。
してもしなくてもどっちでもいい。
自分がしたいときに自分だけ出せばそれでいい。

相手に触れたい。手を繋ぎたい。髪を触りたい。
まったくありませんでした。

わたしは、まるで性処理の道具のように扱われていました。

前戯が一切なく、いきなり挿入して中出し。
ほんとにいきなりです。
当たり前ですが、濡れてないから痛いしかない。
しかも相手が朝立ちしたとき限定。
寝ているところを無理に起こされ、パジャマの下とパンツだけ
脱がされて、あとはどこにも触れず。

キスをするでもない、乳首を触るでもない、髪を撫でるでもない。

そのいきなりの痛みに3分くらい耐えれば終わり。
あちらが逝けば終わる。

「早く逝って」心の中でずっとそう思ってました。


私は、本当に好きで大切な人に、こんなことできるかな?と思い始めました。
私のこと本当に好きなの?大切に思ってるの?

セックスが上手とか下手とかそういう問題じゃありません。
思いやりの問題です。

私は、こんなセックスで妊娠なんて絶対にしたくないと思いました。
そして、ピルを飲み始めました。
そして、セックスを拒否するようになりました。
そして、寝室を別の部屋にしました。

結婚してすぐのことでした。

この時点で離婚すれば良かったのでしょうが、そこで我慢してしまうのが私。

結婚式に来てくれた人のことに申し訳ないとか、結婚してすぐに離婚じゃ世間体的にどうとか。
色んなしがらみがあるわけです。

そうやって、私はずっと自分を抑え込むうちに、このまま歳だけ重ね、
女としての幸せを感じることもなく生き続けることが怖くなりました。

世の中には、愛情いっぱいで、気持ちいいセックスをしてる人だっているのに。
私はこのまま幸せになることなく年取っていくのだろうか?

そんなとき、たまたまSという人に出逢ったのでした。

そこから、私のSMの世界が始まっていきました。


でも。
旦那を裏切り、嘘をついて出かけることは、自分を裏切ることでもあるのです。
平気なわけはありません。
1番最初に旦那を裏切ってSMをしたときは、吐きました。
家に帰ってから、お風呂場で血が出るほどこすりました。
でも、その後もどうしてもこの世界にいたかった。

回を重ねるごとに表面的な罪悪感は減っていきました。
吐いたり泣いたりすることがなくなりました。

それでも、気持ちの面の罪悪感はずっと残りました。
結婚相手を裏切ってまで、わたしは何をしてるんだろう?


今の愛する御主人様は、私のそんな気持ちまで理解してくれていました。

「お前がそんな自分が嫌いなことも分かってる」
「今までつらかったな」

今まで自分が裏切ってきたという事実は消えませんが、
救われた気がしました。


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衝撃!!腸からうんこを指でかき出す!

とうとう、御主人様の家の近くに引っ越してきました。

距離にして、高速道路で300キロ離れた御主人様の家。
今では、私の家から御主人様の家が見える距離です^^


引越しをしてきた日と、次の日は、私の家に泊まってくれました。
まだまだ片づけが中途半端ですが、なんとか形になってきて、
御主人様も落ち着くと言ってくれました。

町の中心から少し離れたところにあるので、とても静かです。
人の気配や車の音なども、ほとんどしないので、ほんとに快適です。
窓からは緑も見えるし、落ち着きます^^


足りないものを一緒に買いにいったりして、なんだか本当に一緒に
暮らしているみたいに錯覚します。

御主人様が使っているシャンプーを買いました^^
すっごい幸せ!

蛍光灯をセッティングしてくれる御主人様。
カーテンをつけてくれる御主人様。

玄関に置いてある御主人様の室内スリッパ。
洗面台に置いてある御主人様の歯ブラシや洗顔フォーム。
ハンガーラックに増える御主人様の洋服。

『2人の家』

御主人様がそう言ってくれて、私は本当に嬉しかったです。
合鍵もさっそく渡してあります^^

シングルベッドに2人でくっついて寝ます。

アナルに指を入れて弄ってくる御主人様。

今日はいつもとちょっと違うなって思ってはいました。
指の角度というかなんというか。

その違和感を感じた瞬間でした・・・・・・・・。


「うんこ取ってやったぞ」

御主人様の指を見ると、私のうんこが・・・・・・・・・・。

ちょっと指についたとかではなく、明らかに存在をアピールするほどの大きさ。

アナルにつっこんだ指で、そのままうんこをかき出しちゃった御主人様。



「@@?????」
「ちょ!!! 何してるんですか!!!!」
「汚いです!!! 早く洗ってください!!!!!!!!!!」

「別に汚くないよ」
「お前のは汚いと全く思わないところが不思議だよな」
「愛情表現だからな」

「うんこですよ!!!!」
「汚いです!!!!!」
「早く洗ってください!!!!!!!!!!」


もう目が点でした。。。。

アナルに指をつっこむ。これは理解できます。
便秘な私なので、うんこが触れる位置にある。これも理解できます。


でもでもでもでも・・・・・・そのうんこ、指でかき出しますか??????

私たちはSMのプレイをしているわけでも、スカトロをしているわけでもありません。
あくまでも、これは愛情表現。

もう・・・・・ビックリしすぎてなんと表現していいか分かりませんでした(笑)


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ジェスチャーで会話 その2

駅ビルでウロウロして、とうとう帰りの高速バスの時間です。

私が高速バスで帰るのは、このときで3回目。
1回目と2回目は車でバス乗り場まで送ってもらいましたが、
今回は近くの駅まで電車で来ました。

御主人様の家から1番近い駅まで、歩いて行きましたが、
私の重たい荷物をずっと持ってくれました。
化粧道具など、ある程度の身の回りのものを持ってくると、
結構な重さに(笑)

いつも荷物を持ってくれるので、申し訳ないです。。。
駅についたらコインロッカーに重たいのを預けて、
駅ビル内の角打ち(立ち飲み屋)でバスまで過ごしました。

その店に連れて行ってもらったのは2回目でした。
1回目に品切れで食べれなかった揚げ出し豆腐を頼んでもらって、
御主人様はまたもや瓶ビールとホッピー。

今回は壁に向かって座っていたので、多少スカートの中に手を入れられても、
まぁまぁ平気でした。慣れたわけではないですが、目の前が壁は大きな存在です!

残り時間が少なくなってきたので、場所を変えて、
駅ビル2階のバルコニーらしきところへ。

天気もよく、日差しも明るく暖かく、風が気持ちよかったです。

人がいましたが、外を見ながら私を後ろから包み込んで抱きしめてくれました。
そのまま耳を舐めたり、首筋を舐めたり、服の上から乳首を触ったり。

見渡す景色には、駅へ出入りする人の山。
もう凄い量の人が行き交っていました。

その人人人を見て、御主人様が
「こんだけたくさん人がいるのに、出逢えたなんて奇跡だよな」って。

嬉しくて、涙が出ちゃいました。
ほんとに、奇跡です。
御主人様じゃないとダメなんです。

この日は、自分の家に帰り次第、離婚の話を最終的なものへとする日でした。

新たな人生のスタートです。
御主人様との関係も、身が引き締まります。

バスの時間になり、バス乗り場まで、また荷物を持ってくれました。
1回目と2回目のときは、進行方向に向かって右側の席で、
御主人様の車も右側にとめていたので、車線を隔てて手を振ってました。

今回は、進行方向に向かって左側の席でした。
指定ができないので、乗るまでどこなのか分からないのです(笑)
今回は車がないので、そのまま左側の歩道で手を振ってくれました。
前と比べて、道路を挟まない分、近くて良かったです^^

前回ジェスチャーで会話しましたが、今回も少しだけしました。

今回は途中、「なんの意味だろう?」と思うジェスチャーが。
よくよく見てると、なんと!!!

【 I L O V E Y O U 】のアルファベットでした。

少しコワモテの御主人様。

私はいかに優しいか知ってますけど、知ってる私でさえギャップに萌えました(笑)
照れるやら、嬉しいやら。

今回も、前回と同様、バスが発進してから1番近い信号機で信号待ちでした。
御主人様はそこまで歩いてきてくれて、ずっと手を振ってくれました。

もう就職も決まったし、もうすぐすれば近くに住めることも分かっているのに、
それでもお別れする瞬間はさみしくて。
手を振りながら、涙が出てきました。

他にもバスを見送りにきていた人たちはいましたが、信号待ちのバスのところまで
来てくれたのは御主人様だけでした。


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ピアスのプレゼント

御主人様と、帰りの高速バスの時間まで、駅ビルの中を
うろうろしました。

エスカレーターや階段でのぼるときは、落下防止で私を前に行かせます。
エスカレーターや階段でおりるときは、落下防止で御主人様が前に行きます。

私が前にいるときは、後ろから乳首をつまんできたり、スカートの中に手をいれたり。
御主人様が前にいるときは、肩をもんだり^^

のぼりおりの時間だって、わたしにとっては大切なコミュニケーションの時間^^
人がいそうなときは、ビクビクしちゃいますが^^;

この日、駅ビルの中を上の階へとあがっていっていたときのこと。
エスカレーターで御主人様の前(私が一段上)に立ったときでも、
一段下にいる御主人様とさほど高さが変わりません。

私の頭に自分の頭をぴたっとくっつけてくる御主人様。
「俺の家のシャンプーの匂いだな」って。

なぜだかは分かりませんが、すっごく嬉しかったです^^
シャンプーの匂い1つとっても、御主人様の家に泊まれた記念です^^


アクセサリー売り場を通ったとき、御主人様が
「ピアス買ってやろうか」って言ってくれました。

「お前は高いやつを買えば気にするなら、安いピアスを(笑)」って。

私にどれが似合うのか、女性客ばかりいる店内で真剣に選ぶ御主人様。

「これお前っぽい」
「これ似合うな」

仕事中でもつけられそうな、シンプルなピアスを買ってもらいました^^

お店の人に、「そのままつけて帰ります」と言って、
お店を出てすぐにつけました。

「似合ってる」って言ってもらえて、嬉しかったです^^
何よりも、御主人様が選んでくれたのが嬉しい^^

誕生日でも記念日でもないのに買ってもらったプレゼント。

「GW記念」なんて言ってましたね(笑)
大切に大切にします。


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陶器市デート

御主人様の仕事に同行した帰り、陶器市に連れて行ってもらいました。

わたしは陶器について詳しくはありませんが、でも器は好きです。
自然が描かれたものや、シンプルなものが好き。
花・緑・鳥などの生き物が好きです。

御主人様は、陶器についても詳しいです!

陶器市では、たくさんの種類があり、何が何だか(笑)

すごい晴天で暑かったですが、ずっと手を繋いで歩いてくれました^^


御主人様は、刺身用に使える綺麗なお皿を1枚購入。
その日の晩に、そのお皿に刺身を乗せて出してくれましたね^^

私も何か記念に買って帰りたかったのですが、引越しが終わってからでも
いいかなと思って今回は何も買いませんでした。
旅先で割れ物を買って帰りの高速バスで割れてもショックですしね^^;

わたしはネコの作品は、ほぼ無条件でテンションがあがります。

「かわいい~~~~~~~~~~~~」って思っちゃいます。

陶器にも、かわいいネコがデザインされたものがあり
御主人様にそれを伝えると、鼻で笑われました(笑)

かわいいものはかわいいのです!
だからといって、それを買って料理に使おうとは思いません(笑)


陶器市の帰り道、駐車場まで手を繋いで歩いていると、
突然御主人様が

「腕時計がない」といいました。

御主人様の時計は、かなりの貴重品ばかり。

一瞬で青ざめてしまいました。
あの人ごみです。
探しに戻ったとしても、見つかる可能性はほぼゼロに近いかと。

「えっ・・・・・・・・どこで落としたのでしょうか」

心配する私をよそに、自分のポケットから時計を出す御主人様。

すっかり騙されました(笑)

「暑いから外してたの」
「ベルトがダメになるから」

御主人様・・・・・・鬼です。


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画像の多さ

御主人様とラインを交換してからちょうど3ヶ月目の日。

今まで送りあった画像を見ていると、なんと枚数が300枚以上でした。

画像の種類は、大きく分けて3種類。

・顔、裸、下着などのマル秘画像
・風景
・手料理

3ヶ月で300枚以上なので、単純に考えて1ヶ月100枚。
つまり1日3枚ずつ。

日々の電話やラインチャットも、かなりこまめに取り合っている方だと
思いますが、画像の数も半端ない(笑)

とにかく、自分たちの日常についてたくさんの情報を共有しています。

道端に咲いているお花1つ。
「深夜食堂」で一緒に見たメニューの再現料理。
今日の洋服(スーツ)。
散々泣き腫らした後の私の顔。

どれもこれも、すべてが2人の共通の話題に繋がっていきます^^


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御主人様の家のお布団の上で飲尿

飲尿の仕方も、そのときどきで少しずつ変わってきました。

1回目逢ったとき、全然飲めなくて、2回ごっくんが最高
2回目逢ったとき、すごく頑張って、約半分が限界

この時点では、完飲なんて、夢のまた夢でした。

それからまだ2ヶ月しかたってないのに、だいぶ飲尿できるまでなりました。

完飲できないときは、場所はお風呂場限定で、しかも私が裸のときだけでした。
飲めない分が、こぼれてしまいますからね^^;

初めて野外で飲尿したとき、最後少しむせてこぼしてしまいましたが、
それ以降は、御主人様に調整してもらってですが、完飲できています。

最近では、御主人様は場所を選ばなくなってきました。

きっと、私が完飲すると信じているから。


「道の駅」の障害者用のトイレ
御主人様の家の洗面台の前
御主人様の家のお布団の上

道の駅や、家の洗面台の前は、まぁ仮に失敗したとしても、
私の洋服はおいといて、こぼれた分は拭けばどうにかなります。

でも、御主人様の家のお布団の上は、こぼしたらまずいです。

私にとって、完飲は、たしかにできるようにはなっていますが、
100%確実なものではありません。

飲み込むタイミングがずれると、勝手にむせてしまいます。
一度むせると、こぼれるのは必然です。

おしっこの量が多いと、それだけ鼻だけの呼吸時間が増えて、
息も苦しくなり、むせやすいです。

そんな中、お布団の上での飲尿は、いつも以上に緊張します。

でも、「信頼してるぞ」って伝わってくるのが分かるので、頑張れるのです。


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クリを蚊に刺してもらえ(笑)

御主人様と、「野外調教」の話になりました。

「そろそろ蚊も出てきたから、蚊に刺されながら
野外調教だな(笑)」

「ただでさえ野外ってだけで緊張するのに、
蚊がいたらますます集中できないです(笑)」

「蚊に邪魔されるが、逝けよ(笑)」
「クリを蚊に刺してもらえ(笑)」
「大きくなるように」

「あそこを刺されないようにしなきゃ」

※⬆︎のLINEチャット2人同時でした。

「以心伝心だな(笑)」

「同じタイミングで、真逆の意見(笑)」

「さすが俺たちだな(笑)」

「さすがです^^」
「こういう会話ができるようになって嬉しいです」

「喜ぶツボがおかしい(笑)」

「えええ?そうですか?」
「蚊の話ができて嬉しいじゃないですからね(笑)」
「以心伝心のことですからね」

「分かってる(笑)」
「お前らしい意見だな」


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こんなこと普通はしないんだからな

御主人様と逢ってると、御主人様が
「こんなこと普通はしないんだからな」って言うことをよく耳にします。

それだけ、私は特別に大切にされているんだなって嬉しく思います^^

一緒にお風呂に入って髪を洗ってもらってるとき

元々女性器が嫌いで見たくもないし舐めたくもない御主人様が、
「まんこ見せろ」って言ったり、クンニしてくれるとき

湯船に浸かって同じ方向を向いて座り、背中のオデキを取ってもらうとき
(↑ノミ取りと呼んでいます^^)
「綺麗好きな俺がノミ取りまでしてやるんだからな」

口の横にできたにきびを潰されたとき
(参考記事)奴隷としての挨拶
「にきびの膿まで出してやるんだからな」

朝食を作ってもらったとき
「奴隷に朝食を作って食べされたのは初めてだよ」

鴨とクレソンのお鍋を作ってもらったとき
「失楽園を見たことがある人は食べたことあるかもしれないが、
主従関係で、鴨とクレソンのお鍋を食べたことがある人は少ないだろうな」
「それを奴隷のために自宅で作っちゃうんだからな」


御主人様が「こんなこと普通はしないんだからな」って言って
私にしてくれるとき、私はとても幸せです^^


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直接まんこ触ってください

16時過ぎに御主人様に逢えたわたし。

6回目逢ってから、また9日しか経ってないのに、
すごく嬉しくて。

でも、御主人様に逢うときは、いつも緊張します。

逢ってすぐ、車の中でベロチューしてくれます。
運転しながら、いつものように私の右手を噛んだり舐めたりしてくれます。

「足開け」って言われて、御主人様が触りやすいように足を開きます。
「 『はい』 は?」

私は、この御主人様の「 『はい』 は?」が大好きなのです!
どうも、言わされるのが好きみたいです。

「返事がきちんとできないな」なんて怒られながら
「はい」って答えるのが、なんともいえない至福。

運転しながら、器用に左手で弄ってくれます。

最初はTバックの上から。
少しずつ湿ってくるパンツ。

「気持ちいいのか?」

「はい。気持ちいいです」

「どこが気持ちいいのか言ってみろ」

「・・・・・・・・」

「早く言え」

↑わたしは、クリとかまんことかちんちんとか口に出して言うのが苦手です。
なんだかすっごく卑猥な言葉を言ってるようで恥ずかしいです。

「まんこが気持ちいいです」

「直接触ってほしいんだろ?」
「お願いしてみろ」

「・・・・・・・・」

「遅い」

「御主人様、直接まんこ触ってください」

もうすっかりぐちょぐちょに濡れてるわたし。
道は渋滞してて、人も多いし、車も多いし。

後ろにトラックがいて、
「ほら、後ろから見えてるぞ」って言う御主人様。

↑本当は見えないらしいのですが・・・・。

わたしが逝きたくなると、すぐに分かってしまう御主人様。

「なんだ、もう逝きたいのか」

「逝きたいです」
「御主人様、逝かせてください」

「逝けよ」

車の中で、何回も何回も逝かせてもらいました。


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30分でも早く逢うために

7回目逢ったときの話です。

たまたま私的な用事で、御主人様の住んでいる県に行くことがありました。

その用事は私1人ではなく他に同行者もいましたので、近くにいっても
逢えるわけでもないから言わなくてもいいかなって思いましたが、
なんだか言わないと嘘をついてるみたいで変な気分でした。

ただ、そのことを言えば御主人様が私と逢う時間を無理にでも
作ってくれることが想像できて、心苦しい気持ちもありました。

でも、無理しても逢えないなら逢えないだろうから、話だけでも。


「そんな近くまで来るのか?うちに泊まれば(笑)?」
「一泊できたらいいのにな」

↑たまたま奥さんがいない日程

「私だけ用事が終わったら別行動しましょうか?」
「でも、近くまで迎えに来れますか?」
「翌日、高速バスのところまで送ってもらえますか?」

「当日は、俺も用事があるから夕方以降ならなんとか出来るかも」
「翌日は送っていける」

「用事があるなら、無理はしないでください」

「分かってる」
「だが、無理しても逢いたい」

「ありがとうございます」

「愛を感じろよ(笑)」

「はい^^」

「逢いたいか?」

「逢いたいですよ・・・・いつだって逢いたいです」

「ならいい(笑)」
「何とかしてやる」
「なんなら翌日じゃなくて2日後に帰れ」

「日程伸びてる(笑)」

「嫌なのか(笑)?」

「嫌じゃないです^^」

「じゃあ、2日後じゃなくて3日後にしろ」

「@@ お家は大丈夫なんですか?」

「3日後まで居ろ(笑)」

「高速バス、3日後の日程で予約しました」

「良し」

「でも、家庭の事情で、今回ダメそうなら教えてください」
「高速バス、キャンセルはできますから」

「わかった」
「何とかしてやる」

「ダメになっても、悲しくはなりますが、文句は言いませんから」

「馬鹿」
「そんな言い方をするな」
「怒るぞ」

「無理してほしくはないので」

「無理せずに逢い過ごせるわけがない」
「でも、負担には思うなよ」


~そして当日~


私の方が予定より早く用事が終わり、一緒にいた人たちと別れ、
14時30分には待ち合わせの場所へ着きました。

その時間、御主人様はまだ遠方で用事がありました。

「早かったな」
「俺はまだかかるな」
「待ってろよ」

「荷物、駅のコインロッカーに入れて適当に駅ビルうろうろしてます」

「迷子になるなよ(笑)」

「頑張ります!」

「俺は今いるところを16時くらいに出る予定だが、出てから1時間はかかる」

「大丈夫です」

「途中の駅まで電車で来るか?」

「そこにいたほうがいいなら」
「何時までにそこにとか言ってもらえたら電車で移動します」

「そこまで来てもいいな」
「そうすれば、今の待ち合わせ場所より半分の距離だからな」
「ちょっと考えるから待っとけ」

私はコインロッカーに荷物を入れず、とりあえず駅のイスで待機していました。

40分後、御主人様から電話が。

「今、もう出てきたよ」 ←15時24分

16時に出るのだって、絶対用事を早く切り上げての予定だったはずなのに、
それよりさらに30分以上早く。

一緒にいた人に言い訳するのが大変だったはずです。

わざわざスマホで調べてくれた時刻表を送ってくれました。
いくら私の地元じゃないとはいえ、私はその駅にいますし、
自分で調べることもできるのに、面倒見が良い御主人様^^

実際、待ってる時間何もすることがなかったので、私もスマホで時間を調べてました。
でも、せっかく御主人様が調べて送ってきてくれたので、そっちを見ました^^


「33分の電車に乗れるかもです」
「いま、新幹線乗り場のイスのとこにいるので、在来線の方に移動します」
「33分のに乗りました」

「分かった」
「もうすぐ逢えるな」

「はい^^」
「早めに出てもらって、ごめんなさい」

「許してやる(笑)」
「ちゃんと性処理しろよ」
「お前の方が着くのが早い」
「お前は20分くらいで着くよ」
「俺は30分はかかるな」
「電車降りたら電話しろ」


御主人様が少し無理をして16時に出て、1時間移動して最初の
待ち合わせ場所に来てくれたとしたら逢えるのは17時過ぎ。

14時30分に着いた私は、コインロッカーに荷物を入れて
駅ビルを2時間30分ウロウロすればいいだけです。

大きな駅だから、それくらいの時間を潰すのは簡単です。

それでも、私を待たせることを気にして、16時に出るのですら
大変だったはずなのに、それよりも30分も早く出てくれて、
そしてさらに30分早く逢うために、私にも近くまで移動するように
提案してくれました。

お互いに30分ずつ縮めあった結果、16時過ぎには逢えました^^


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初めての乾杯

私は普段お酒をまったく飲みません。

飲まないというより、飲めません。

<お酒が飲めない人>
お酒の分解物のアセトアルデヒドを処理できず、
アセトアルデヒドが溜まるため。
お酒を飲んで赤くなったり、気持ち悪くなるのはアセトアルデヒドのせいで、
飲酒により顔が赤くなることをフラッシングという。
フラッシングの症状は、赤くなる、頬や耳たぶに熱を感じ、頻脈と動悸をともない、
ときに頭痛、発汗、めまい、眠けなどを訴える。
フラッシングは、アルコールではなく、アルコールが分解されてできる
アセトアルデヒドの毒性によっておこる。



昔、パッチテストを行ったことがありますが、その結果でも「下戸」でした。

御主人様は「ビール」が大好き。
いつも「ビール」のことを御主人様は「泡」って呼んでます(笑)

そんな御主人様と私の「初めての乾杯」は、
実は初めて逢ったときではありませんでした。

初めて逢ったときは、ビールとお茶で乾杯や、
ワインと紅茶で乾杯でした。
これはこれで乾杯なんでしょうが、お酒じゃないですからね^^;

「初めての乾杯」は、実はLINEの画像でした。

めったにお酒を飲まない私ですが、年に数回飲むことがあります。
飲むといっても、少ない量をすごーく時間をかけて飲みます。

飲めるお酒は、甘いジュースみたいなもの。

カルアミルクの原液を買っておいて、料理で使った牛乳が
余ってるときで、飲みたい気分になったときだけ。
カルアミルクは、自分で濃さを調整できるので、そこもいいです。

あとは、梅酒の味も好き。
梅酒はアルコール度数が高いので、慎重に慎重にゆっくり飲みます。
手のひらに乗るようなサイズの梅酒を買ってきて、2時間くらいかけて
飲みます(笑) たった50mlを(笑)


「初めての乾杯」のときは、カルアミルクでした。

「今日は珍しくお酒を飲みます^^」

「珍しいな」
「じゃー 乾杯だな」

こうやって、LINEでお互いのお酒の画像を送りあって、
ラインチャットで「乾杯」

こういう乾杯も、実はとても嬉しかったし、いい思い出です^^


今では、御主人様と逢うとき、御主人様の「泡」と一緒に
わたしが飲めそうなアルコールも買います。
1本全部は飲み終わりませんが、半分くらい一緒に飲みます^^

「毎日乾杯ができる日」を夢見て。


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アクセスカウンター祝10000人達成^^

このブログを見てくださる皆さま、いつもありがとうございます^^
とうとうアクセスカウンターが10000を超えました。

2月15日に書き始めたブログも、もうすぐで3ヶ月になります。
基本1日1つは記事をアップするようにしていますが、
その日に特別印象に残ったことがあれば複数アップしたりして、
記事の数も結構増えてきました。

御主人様の「ブログしたら?」の一言から始まったこのブログ。

まさか毎日アップするほどとは思っていませんでした。
画像を載せるようになるとも思っていませんでした(笑)

もっと胸も大きくて、身体つきもセクシーなら見て!って
思うのでしょうが。
なにせ、貧乳ですし、幼児体型でくびれもないしで。。。

そんな私の身体を見て、「慣れって恐ろしい」といいます。
「最初逢ったときは、ほんとに貧乳だと思ったけど、慣れるもんだな」

グサグサと私の心にくる言葉を言うのは御主人様の得意技。

それでも、「お前の身体は触りたくなるな」って言ってくれます。
そして、常に色んな場所を触ってくれます。
ただ手を繋ぐときもあれば、髪を触ってくれるときも。
この前は、「エラ」を触られてました(笑)
私をおちょくったら、世界一の御主人様です(笑)

しばらくは、引越しなどでバタバタしそうですが、
今後も御主人様と私のブログを温かく見守っていてください^^

パソコンをすでに段ボールに詰めてしまって、携帯からのアップ。
携帯からだと画像のトリミングがイマイチ(笑)
なんか納得いかないけど、今はこれ以上頑張る気力がない。

祝10000人




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御主人様は肉食系

一般的にS男性というのは「草食系」ではなく「肉食系」だと思います。

わたしの愛する御主人様も、がっつりと肉食系です。
わたしは、草食系男性はダメですね・・・・。
見ていてイライラしちゃいます(笑)

「肉食系」ってどういうタイプかなと思って、以下まとめてみました。
みなさんの御主人様はどうですか??


恋愛に対してアクティブ
男としての心意気や実行力、勇敢さを備えている性格
不良でヤンキー、チョイワルっぽい外見
人をいじったりちょっかいを出すのが好き
グイグイ引っ張りリーダーシップがある
女性に対してガツガツ口説いたりアピールする
決断力がある
イエスノーがハッキリしている
自分自身で瞬時に判断して動く
兄貴っぽいバイタリティ溢れる行動力
電話やメールでの連絡がマメ
食事を取り皿に分けてくれる
キビキビ人のために動く
表立って堂々とフォローしたりケアする
非常にわかりやすいストレートで爽やかな優しさ
何気ないメールが頻繁に送ってくる
頭をポンポンしたり撫でたりボディタッチをする
自分の気持ちに正直でストレートに態度や行動に示す
急な誘いでも時間を作って遊びに来てくれる
「オレについてこい!」というタイプ
自分の事を本気で思い、褒め、尊敬、尊重、賛同するなど、
精神的な支えになってくれると「この彼女を手放したくない」と思う


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パジャマのままレンタルショップへ

御主人様の家で、夜にまったりDVDを見ようかってなったときに、
レンタルしてきていたDVDがうつりませんでした。

他のDVDはうつったので、そのDVDがダメだったようです。
どうしても私にそれを見せたいと、「今から借りにいくぞ」って。


御主人様の家からDVDのレンタルショップは徒歩圏内。
見れないDVDをもって、さっさと玄関に行く御主人様。


「@@ パジャマですよ?!」

「だから?」

「わたしパジャマででかけたことないです!!」

「誰も見てなんかないよ」


ひーーーーー;;;;


わたしは御主人様のパジャマを着たままお出かけしちゃいました。
わたしにはブカブカのパジャマなので、裾を折り曲げて汚さないように。

レンタルショップでは、御主人様がうつらなかったことを説明している模様。
私は、店の隅っこで小さくなって待機。

パジャマでいるの、めっちゃ恥ずかしかったです><


同じDVDで見れるものと交換してもらえたようでした。

こうやって借りてきたDVDでしたが、引越しの荷造りでほぼ寝ていない私は
すぐにおねむ。

わたしが12時前にあれほど眠くなるなんて珍しかったです。

「眠いんだろ?寝ろ」
「暗くしたほうがいいんだよな」 ←DVDも消して明かりも全部消してくれました

たぶんお布団にはいって数分で寝ちゃったと思います。
翌朝まで、まったく目が覚めず、夢もみませんでした。

ほんとぐっすり。


「よく寝てたな」
「俺が髪さわったり、おでこ触ったりしたの気づいてないのか?」
「キスもしてやったのに」
「触り損だな(笑)」


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匂いと相性

匂いって、とても大切な相性の1つだと思います。
好きな匂い、嫌いな匂いというのがあるはずです。

わたしは、香水もつけないし、衣類洗剤も匂いがつくのはイヤ。
自然の花の匂い、潮の香りは好き。
たぶん、人工的な匂いが苦手なんだと思う。

バスやタクシーなどの独特な車の匂いは1発で酔う。
デパートなどで、石鹸や香水など様々な匂いが混ざってるとこも酔う。

タバコも嫌い。


御主人様は、タバコを吸わない。
いわゆる加齢臭もないし、口臭もない。
体臭などは、食事も関係するようです。
仕事が終わったあと、その足を舐めても臭くない。
御主人様の精子は、独特な嫌な味もしない。

御主人様は、私とのチューを好きだと言ってくれます。
口臭も全然しないと。
それに、まんこの匂いや味もほとんどしないと。
だから、元々女性器が嫌いなのに、舐めてくれます。

こういう相性も、とても大切だなーと思うのです^^


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洗面器にうんこ自然排泄

「髪の毛一本自由にさせない」

そういって、御主人様は私を管理してくれます。

私は御主人様に支配管理してもらうことが嬉しいのです。
しかし、もともとは人に干渉されることが大嫌いです。

そんな私が支配管理してもらって心地よいなんて、
それだけでもビックリです。


「排泄管理」

これは、普通の感覚ではかなり恥ずかしいことだと思います。
おしっこやうんこをしているところを他人に見られることなんて
そうそうないですよね。

男性ならおしっこをするところは見慣れたものかもしれませんが、
女性は必ず個室ですから、おしっこですら、見られると恥ずかしいです。


「お前にトイレはないから」

基本的には、おしっこも浣腸のときも洗面器が私のトイレ。

外では障害者用のトイレが迷惑かけずに使えるならそこに一緒に入って、
するところを見てもらいます。

コンビニなどどうにもならないときは
「仕方ないから早くしてこい」って見送ってくれます。


便秘な私は、御主人様の前で自然に排泄することが
あまりありませんでした。

1回朝にコーヒーをご馳走になったときに腸が動いて、うんこをしましたが、
御主人様はちょうど茶碗を洗っていたので、
許可をもらって、1人でトイレに行ってしました。

この日は、なぜかお腹の調子がよくなくて、
ゴロゴロ言ってました。

御主人様に「うんこしたいかもです」というと、

「洗面器持ってきてここでしろ」って。


今まで洗面器にうんこを自然排泄をしたことはありません。

御主人様もさせたことはないと。

「目の前でうんこができればたいしたもんだな」


おしっこですら、1番最初は恥ずかしくて我慢しすぎて
逆に出なくなくなるくらいでした。

今度はうんこです!!!
液体じゃなくて固体ですよ!!!

浣腸のときとかは、まだ流しやすいですが、
個体のうんこ。

「ほらはやく出せ。命令」

わたしのうんこを全然汚くないという御主人様。

昔のわたしなら、人前でうんこは死んでもできません。
というより、まず出ないです。

でも、御主人様になら大丈夫。
とうとう、洗面器にうんこを自然排泄しました。。。

私たちはスカトロをしてるつもりはありません。

「勝手にうんこもするなよ」
「うんこも管理するからな」

私はおしっこもだけど、うんこも出るのに時間がかかります。

洗面器にうんこをした時も、

「まだか?くさいぞ。早くしろ」


分かってますけど。。。そんなポンポン出ないんです!

「うんこ見せてみろ」
「けつ、ふいてやる」

御主人様にお尻をふいてもらいました。

排泄シーンを見られたり、お尻をふいてもらったり。


信頼があるからこそできること。



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違和感が全くない!

わたしは、今の愛する御主人様に逢う前に、
何人かのSの人とプレイをしたことがあります。

そのとき感じていた「違和感」「虚無感」について、
今ならなぜだったのか理由がよく分かります。

当時は、SMをしたかったはずなのに、
なぜか「違和感」を感じていました。

「なんか違う・・・・・」

プレイをしている最中にですら、どこか虚無感を感じ、
全く満たされない。

でも、Mにしてみると、「何か違う」と思ったとしても、
それをSに言うことは難しいですよね。

SMを「プレイ」と割り切ってしている場合、
NGプレイとして最初に言うことはできるかもしれませんが、
全部が全部を最初に言うことはできませんし、
もしもプレイ中にされたら、その場で拒否できるMは少ないと思います。

かといって、プレイが終わってからも、中々言えないと思います。

そうすると、Mとしては、次からも「我慢」するだけ。

こうやって、少しずつお互いに求めることに差が出てきて、
Sは自分がしたいことをして満たされているのに、
Mは「我慢」の時間が増えていって「違和感」が増えていく。

こういう「違和感」を感じながら、ひたすら「我慢」しているMの方も
実はとても多いのではないでしょうか。

まさに昔の私のように。


今、考えると、なぜそこまでしてSMをしたかったのか分かりません。
当時は、そういうものがSMだと思っていましたし、
なかなか相手を見つけるのも難しく、このチャンスを逃してはいけないと
思い込んでいました。
ほんとに、馬鹿でした。


その点、今の愛する御主人様とは、「違和感が全くない」のです。

1ミリも違和感がありません。
それは、御主人様が自分がしたいことをしているわけでなく、
「私という人間性」「わたしのM性」を見て考えてくれているから。

だから、御主人様とのセックスで、違和感を感じたことが1回もないのです。
これは、セックスの中身の問題じゃありません。

全く同じことを他の人としたとしても、それは異なります。

もし他の人に
唾を与えられたら
鞭やビンタをされたら
おしっこを飲めと言われたら
排泄管理をすると言われたら
カッティングをすると言われたら

どれも嫌悪感満載で、全て嫌です。無理です。

いかに愛情をもって接してもらえているか。
そこが重要なのです。

もし、御主人様に出逢えてなかったらどうなっていたでしょう。
きっと、こんな馬鹿なことを繰り返していたかもしれません。
そのたびに、自分を粗末にして、悲しくなっていたかもしれません。
それでも、自分が望むものを求めて、彷徨い続けていたかもしれません。
いつか、答えにたどり着けると信じて。
SMなしでは満たされないことも分かっているから。

御主人様、わたしを見つけてくれてありがとうございます。
わたしは、御主人様以外、何も必要ありません。
ただただ、御主人様が欲しい。
御主人様じゃないとダメだから。


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エラ出てる人必見?!

顔の輪郭は、色々な種類がありますよね。

卵型
丸型
面長型
三角形型
四角形型

理想の形は、卵型なんだそうです。
顔の縦横の割合が1:1でバランスが良いらしいです。

私は上の5つの中だと四角形型に当てはまると思います。
「エラ」がハリ気味。

四角形というより「ホームベース型」
エラが出てるだけで、別に顔が大きいわけじゃないから、良かった(笑)


実は、この「エラ」、昔は大嫌いでした。
自分で触っても、「エラ」がはってるのが分かります。
でも、小さい頃の写真を見ても、エラはないのです。

いつからなんだろう・・・・・。

あるとき、「エラ」がはってる人は「我慢強い人」という話を耳にしました。
要するに、奥歯をかみ締めて、じっと耐える人なんだそうです。

妙に納得してしまった私。
そういうところはあると思いました。
つまり、このエラは、私が我慢するほどに出てきたもの。

今では、好きではないですが、嫌いでもなくなりました。

御主人様と「エラ」についての話になりました。
私の顔をよく触る御主人様。
当然、エラの存在にも気づきます。

私は、必死に「我慢強い人の証」だと説明(笑)

御主人様が「どんだけ我慢してきたんだ(笑)」って。


人相学というもので、性格が分かるらしいので、ちょっと調べてみました。

わたしと同じ「エラ」がある人、当てはまりますか(笑)?

「ホームベース型」
一度決めたことは何事も根気よくやり遂げる
女性の場合、男性的になる傾向がある
表面的なことよりも実力主義
人から色々言われることが嫌い
目上の人に媚びることもない
自信家
情報を正確に読み取る能力に長ける
感情的な部分と理屈を平等に考えられる
自分の立場や、どのように行動すべきかをよく理解している
内面だけで言えば結構強気
対人面では、やや引っ込み思案
外面は物腰柔らかそうに見える
横柄な態度は見せない
体力があり積極的で行動力もある
周りに認めてもらえるよう一生懸命努力する
根性があり、何事も簡単にあきらめない
元気な印象を持たれる
リーダー的ポジションになることが多い
駆け引きに向いていない
とっても現実的で行動力があり、信頼される
表面的なことを何よりも嫌う
本音を打ち明けられる人と仲良くなる
サバサバとした実力主義
執念深くて頑固者

どうですか(笑)?
わたしは、意外とほぼ当たってます(笑)


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御主人様との思い出ご飯

御主人様と、今までに色々なご飯を一緒に食べたり、
DVD「深夜食堂」で美味しそうなご飯を見たり^^

そういう思い出のご飯を自分で作って食べるのが最近の趣味。

<思い出メニュー>
・かしわご飯
・カレイの煮付け
・豚汁

豚汁はたくさん出来たので前日の残り物。
その豚汁を作った残りの材料(人参としいたけ)と鶏肉でかしわご飯。
やっとスーパーで見つけたカレイ。


豚汁とカレイの煮付けは一緒に見た「深夜食堂」というDVDの思い出。

豚汁は、御主人様手作りを食べさせてもらったこともあります^^

カレイの煮付けは、カレイそのものじゃなくて、翌日の「煮こごり」が目当て(笑)
翌日に冷やして出来た「煮こごり」を白ご飯に乗せて食べました^^
思ったほど固まらなかったけど、めちゃめちゃ美味しかったです^^

かしわご飯は、御主人様が大好きなご飯。
お昼ご飯に食べたことがあると聞いたことがあったし、
一緒に食べに行ったうどん屋さんで、かしわご飯のおにぎりを頼む御主人様も
見ていますし、そのおにぎりを1口奪ったこともあります^^
それに、高速バスで帰る私の夜ご飯に、コンビニでかしわご飯のおにぎりを
買ってもらって、バスの中で食べた思い出もあります^^


思い出ご飯・・・・・いつか御主人様と一緒に食べたいですね^^

「かしわご飯できたら連絡しろよ」
「目の前に住んだら、すぐ食べにいくからな」


参考記事
「深夜食堂」と豚汁
お仕事に同行
合鍵よこせよ



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2回目のおやすみ

夜は電話ができない。

だから、御主人様は可能な限りラインでメールをくれます。

そして、ビールを飲んでそのまま気持ちよく寝ない限りは、
「おやすみ」のメールをくれます。

夜中に目が覚めたときは、
「目が覚めた」
「2回目のおやすみ」ってメールをくれます^^

最近は御主人様が心配するので、私も12時くらいには寝るようにしています。

この日御主人様から「目が覚めた」っていうメールがきたときは2時過ぎでした。
ラインの音で目を覚ました私。

「おやすみなさい(笑)」って返信

「愛しているからな」
「明日の朝に電話する」

「はい^^」
「私も愛しています」


御主人様の家では、乳首を弄られても起きなかったのに、
自分の家では、ラインの音だけで目が覚めちゃうわたし。

よっぽど御主人様の隣では熟睡できるのでしょう^^
ラインで目が覚めて、それを実感し、とても嬉しくなりました^^

目が覚めてもいいから、夜中に目が覚めたら、またラインくださいね^^

「2回目のおやすみ」
わたし、大好きですから^^


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おしっこ混ぜろ

御主人様と逢ってるときに私のトイレは「洗面器」

今では多少慣れてきましたが、それでも洗面器におしっこをするのは
恥ずかしいです。

「おしっこしたいです」

「(洗面器)もってこい」
「出るとき言え」 ←おしっこが出るまで時間がかかるから^^;

「おしっこ出ます」 ←何かしてる御主人様が見に来てくれます

「出るとこ見せてみろ」 ←画像や動画を撮るときも

↑このとき、そのときどきのコメントがあります。
濃いとか、薄いとか、多いとか、少ないとか。

「おしっこ出ました」

「出したの見せてみろ」

「トイレに捨ててきます」


おしっこのたびに、この会話です^^

「髪の毛一本自由にさせないから」

別に御主人様は、私がおしっこやうんこをするところを見ても
それで興奮なんかしてません。

単純に、「排泄管理」をするため。
奴隷のトイレ=洗面器

あるとき、御主人様がトイレでおしっこをしたとき。
御主人様は、全部が全部を飲尿させるわけではありません。
量が多いときや、濃いだろうと思うときには、トイレでしてます。
あとは、食後で私がきついだろうと思うときとか。

御主人様がおしっこしたとき、私もしたくなりました。

「私もおしっこしたいです」

「今回は、ここ(トイレ)でしろ」
「俺のおしっこに混ぜろ」

御主人様がおしっこし終わったあと、流さずに私もそこにおしっこしました。

たまには、そういうのも、なんだか嬉しくなっちゃいます^^


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失うことを選べるほど愛しています

私の就職が決まり、私の離婚も間近となりました。

御主人様は
「離婚は賛成だが、後悔はするなよ」と言います。

長年一緒に過ごしてきた人と別れるわけですから、
100%幸せのみの感情のはずはありません。
憎しみあって別れるわけではないから。

それに、私が離婚したからといって、御主人様とすぐ一緒になれるわけでもない。
まして、すぐどころか、将来的に一緒になれるかどうかも分からない。
御主人様が離婚できなかったら、私は一生独身で待ち続けることに。

御主人様は
「とにかく離婚しろ」
「思いやりがなさすぎる」
「さすがに憤りを感じるよ」
「いっそ奪いに行きたい」
「もう別れさせる」
「俺の傍に来い」
「いいから早く別れろ!」
「命令(笑)」
「○○でもなく、△△でもなく、□□になれ」

○○は旦那の苗字・△△は私の旧姓・□□は御主人様の苗字

「お前は俺がもらう」
「待ちぼうけはさせないから、待っとけ」
「お前だけ1人に離婚させてお前だけを犠牲にするつもりはないから」

こう言ってくれます。

確かに、離婚を決意したのは、御主人様との出逢いがあったからです。
仮に御主人様に逢ってなかったら、私は離婚までは決断してないと思います。
今の生活をひたすら我慢して耐えていく人生を歩んだはずです。
そして、満たされないSMをし続けていたかもしれません。

かといって、離婚を決断したのは自分の意思なので、
「御主人様が離婚しろって言ったから離婚した」なんて
言うつもりはありません。


ただ・・・・・・・
私が離婚を決断したのには、それ以外にも理由がありました。

それは、まだ2月中旬の頃でした。

夫婦喧嘩をしたというご主人様からのメール
「また別れるって捨て台詞を残して外に出て行ったよ」
「終わりが近いのだろうな」
「元々愛しているわけではないから」
「お互いに今の環境は変えられるみたいだな」
「やはり運命」
「お互いに離婚できる環境かと」
「お前を欲しい」
「お前を抱き使いたい。すぐに」
「2人で知らない場所に行きたいな」
「真面目に」
「全てを捨ててでもいいから」
「重い話だが、真面目に思う」
「俺もお前と生涯居てやると決めた以上、覚悟はしている」
「お前との時間は楽しい」
「主従以外にも相性の良さを感じる」
「死ぬほどに愛せよ」
「お前、本当に俺のために生まれてきたのだと思う」
「絶対そうだよな(笑)」
「やっと足元に来た」
「マジに最愛な奴隷だ」
「絶対に離れるなよ」
「離さない」
「コバンザメになれ(笑)」
「ずっと手を繋ぎ、首輪をしてやる」


わたしは、冗談を言ったり、本音でないことを言うことは滅多にありません。
自分の発言に責任を持つ。
だから、思ってもないことを口にしません。
それに、実現不可能なことも口にはしません。
だって、それは無責任で嘘つきになるから。

そして、その感覚を人にも求めてしまいます。
つまり、相手の発言を鵜呑みにしてしまうのです。
冗談が通じないのです。

御主人様の発言が嘘とは思っていません。
御主人様の本音100%です。
でも、私は、全てを鵜呑みにしないようにしなければなりません。
嘘とは1ミリも思ってないけど、100%真実として受け取ってもダメ。
そうじゃないと、言われた言葉を全て覚えている私は、
違う意見を言われたときに傷つくから。
どっちを信じていいのか分からなくなってパニックになるから。

そして、その言葉を発したときと比べて、状況は変わるもの。
環境や条件が異なれば、あのときの発言は白紙に戻そうという話にも
なる可能性はあるわけです。

2月下旬。
まさに御主人様の家庭環境が変わりました。

2月中旬にはお互い離婚できるかもなんて話をしていたのに、
たった10日ほどで状況が変わってしまったのです。

そのとき、わたしは御主人様は運命の人だけど、縁がない人なんだと
諦めるしかないと思いました。

でも、御主人様は「環境が変わっても、気持ちは何も変わらない」と
言ってくれました。

その言葉を信じて、わたしはそれでもついていくことを選んだのです。

でも、御主人様の家庭環境の変化に、すごいショックを受けてしまいました。
気持ちがブレたわけじゃないですが、どうもなくはないのです。

ついつい御主人様にワガママを言ってしまいます。

「わたし、なんかワガママですね」
「こういう自分は嫌いです」

「いや、ワガママでいい」
「依存しろ」
「俺の専属奴隷としてしか、生きる道はない」
「だから、お互いに考え、苦しんでいる」
「誰も知らない場所に行きたくなるな」
「本当に今までの誰よりも愛し必要だ」
「お前以外他には何も要らないと思えるだろう」
「今すぐにでも全てを捨て一緒になりたい」
「これが神の悪戯なら恨む」
「やっぱり、お前しかいらない」
「愛している。誰より」
「マジに何処か知らない場所に2人で行き暮らしたい」
「ずっと手を離さずに居ろよ」
「もっと求めて依存しろ」
「もっとだ」
「死ぬ気で。いや死ぬつもりで」
「一緒に死にたいからな」
「でも、まだまだお前と生きたい」
「ずっと一緒にいたいから、死んで焼かれるときも一緒がいいな」
「お前が寂しくないように」
「本気で俺なしでは生きれなくしてやる」
「俺が先に死んで、お前が後追いしたとしても」
「自殺していい。それくらいになれ」
「三途の川で待っててやる」
「舟を漕ぐのは上手いからな」
「まぁ、自殺はさせない」
「お前の身体を誰にも触れさせない」
「髪の毛一本まで俺のものだからな」
「誰とも再婚なんかするな」
「俺の足元以外に居場所はない」
「もうお前以外は要らない」


今回、無事に就職が決まり、私の離婚も秒読みとなりました。

わたしは、心の底から御主人様のことを愛しています。
だから、だからこそ失うことを選ぶことも考えました。

普通は逆ですよね。
愛しているなら絶対に失いたくないですよね。
私もその気持ちでいっぱいです。

でも、御主人様が苦しそうな姿も見たくないのです。
今の家庭のことも考えながら、私のことも考えないといけないのです。
愛していないとしても、奥さんに対しては結婚した責任があるから。

わたしともっと早く出逢っていれば、結婚もしていないし、
今の家庭環境になることもなかったと言います。
このタイミングでの家庭環境の変化は、神様の悪戯としか言いようがありません。

わたしは、御主人様のことが好きで好きでたまりません。
だから、御主人様がいない人生は考えられません。
一生笑うことなく生きていくことになるかもしれません。
それでも、自分のことなんかどうでもいいくらい、御主人様に苦しんで欲しくない。
そのためなら、御主人様を失うことだって選べる。
心からそう思いました。

だから、御主人様に伝えました。

「前話してもらったことは、家庭環境が変わる前のことなので、
あのときとは環境・条件が違うと思っても仕方ないです」

「私が奴隷として近くに住んでいて、たまに逢って使ってもらえれば
それで幸せって思えるなら何にも問題はありませんが、
私は御主人様のことが好きすぎて、
御主人様が結婚しているのが耐えられません」

「だから、御主人様は今の家庭を壊さずに、適度に逢って
家庭に支障がない奴隷を探すこともありだと思います」

「正直に言ってもらって構いません」

「お別れするなら、今日が最後のタイミングです」


このブログを読んでくれている人たちからみると、きっと私はアホです。
出逢ってたった4ヶ月にもならない“いわゆる不倫関係”の人の言葉を信じて
今の生活を全て捨てて離婚して御主人様の近くに行くのですから。
かといって、その御主人様は、離婚できるかどうか分からない。
わたしが読者なら、「この人騙されてる」と思うはずです。

単なるセックスパートナーであれば、仮に相手が離婚できなくて、
これ以上待てないと思えば、他の人を探して再婚すればいい話です。

でも、私たちは本気で愛し合っています。
御主人様と奴隷という立場ですが、お互いに気持ちに偽りはありません。
本当に「運命の人」「唯一無二の存在」

御主人様の専属生涯奴隷となったわたしは、身も心も御主人様のものです。

御主人様にも、身も心も私のものになってくださいというのは、
ワガママなんでしょうか。

御主人様は「結婚することが2人にとって幸せとは限らない」と
言いますが、私は御主人様と一緒に暮らしたいし、
御主人様が奥さんと暮らすなんて耐えられない。

「御主人様の満足が奴隷の喜び」

そう考えると、私が何かを望むこと自体、
本来は奴隷として失格なのかもしれません。

それでも、御主人様の愛情を全部独り占めしたいのです。
私だけを愛して欲しい。
私だけの御主人様でいてほしい。
私だけを見てほしい。
私だけに優しくしてほしい。
私だけに触れてほしい。

こんなんだから「我が強い」って言われちゃうのでしょうね。

泣きながら「愛しているからこそ失うことだって考える」と伝えた私に

「お前は俺じゃないとダメだからな」
「何があっても一生飼うって決めたからな」
「お前を生涯離すつもりはない」


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就職祝い 鴨とクレソンのお鍋

御主人様が、わたしの就職祝いとして「鴨とクレソンのお鍋」を
作ってくれました。

私たちにとって、とても意味のあるメニューです。

参考記事
失楽園をみて
鴨のランチ
御主人様の「うるさい(笑)」が好き

クレソンは、春が旬で「オランダガラシ」とも呼ばれ、少し独特の辛味があります。
味覚がお子様なわたしですが、クレソンは美味しくいただきました^^
(春菊とかは苦手ですが;;)

御主人様が、仕事の帰りに鴨肉を買ってきてくれたのです。
なかなか鴨肉って売ってないので、専門店まで買いに行ってくれたそうです。

通常1人当たり50gらしいのですが、お祝いだからと、全部で200g買ってきてくれました。

ダシはついていたのですが、御主人様が自分なりに味付けをして、
たーっくさんのクレソンと、鴨肉と、焼きネギを入れて。

ダシが透明で、ほんとに綺麗な色で、鴨肉ならではのコクがありました。
他のお肉では出せない味でした。

深ネギは、確かに焼くと甘くなるのは分かるのですが、どうも苦手で;;
1つだけ御主人様に言われて食べました。
・・・・やっぱり苦手かな^^;

この日は、一緒に「焼きソラ豆」も食べました。
通常茹でて食べる食べ方だと思いますが、皮ごと焼いたソラ豆の方が
私は好きです^^ 薄皮ごと塩につけて食べると、本当に甘くて美味しかったです。

たくさんあったクレソンも、200gあった鴨肉も、綺麗にごちそう様しました^^

私にとっては、人生初めての鴨鍋。
御主人様にとっては、人生2回目だけど、自宅で自分で作ったのは人生初。

まさか、御主人様の自宅で「鴨とクレソンのお鍋」を食べれる日が来るとは
思っていませんでした。

またいつか・・・・・食べたいですね^^


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御主人様の隣でぐっすり眠る

私は眠りにつくのが遅く、また眠りが非常に浅い。
せっかく眠りについても、夜中に何回も目が覚める。

もうこんな自分との付き合いはとても長く、
寝付くまで1時間以上なんて普通。
お布団に入ってから寝付くまで小説1冊読み終わることも
少なくない。

場所が変わったり、隣に人がいると、もう一晩中寝れない。

電気は全部消したいし、音もなるべく静かな方がいい。
起きてるときは、常に様々な情報を自然と仕入れているので、
寝ているときくらい脳みそをゆっくりと休ませてあげたい。
だから、部屋の暗さや音も大事。

でも、御主人様と初めてお泊りしたとき、私は寝れました。
ホテルといういつもとは違う環境で、御主人様がすぐ隣にいて
ずっと腕枕してくれて。時に髪を触ってくれて。

御主人様が髪を触ってくれていることにすら気づかないほどに熟睡。

御主人様の家に泊まったときは、さらに熟睡でした。
最初、外から聞こえる車の音が気になっていました。
目の前が車通りが多い道路で、夜中も結構音がしていました。

しかも、布団をフローリングに敷いているため、床が硬くて^^;

「これは寝れないかも・・・・」

ところが・・・・・熟睡も熟睡でした(笑)


御主人様が私の乳首を弄っても起きなかったそうです(笑)
よっぽど安心しきっている証拠です^^



追記

ブログを読んだ御主人様から

「ブログ見た」
「床が硬いが余計だ(笑)」
「熟睡しすぎだよな」
「鼻くそまでほじってやったのに」

↑実際は、鼻の穴に小指を突っ込んだそうです。
鼻くそはなかったと聞いて一安心(笑)

「(まんこ)使いたいのに、起きないし(笑)」
「でも、お前の寝顔も好きだがな」


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無駄遣い?の報告

「お前に話がある」

電話で突然こう言う御主人様。

心臓が「ドキッ」としました。
なんか悪い話なんだろうか・・・・・。

「この前さ、一緒に見た椅子、買うことにした」

「・・・・・・・・」 ←ぽかーんとしてます。

「店に電話してさ、取り置きしてもらってる」
「お前にしか買うこと言ってないからな」
「一応お前と一緒に見にいったからな」
「無駄遣いの報告(笑)」

なにか良くない話かとビビッていた私は、拍子抜けしたのと、
そしてその話を私にだけしてくれた嬉しさと。

「この前、椅子屋をするなら買うと言ってませんでした?(笑)」

「将来、椅子屋をするかね」
「本当なら、もっとすごく高い値段で売ってるからな」
「あの値段じゃ買えないからな」

「将来売るための軍資金ですよね?(笑)」

「もうこれで欲しい椅子はないかな」
「ほぼ欲しいのは集めたかな」
あと欲しいのは、お前だけだな
「お前は金じゃ買えないからな」
「釣りも今はそこまでしたいと思わないしな」
「釣りに行くなら、お前をかまってる方が100倍いいな」


こういう話が普通にできるようになって、私はとても嬉しいです^^
ただ単に会ってSMプレイして終わりという関係じゃ、できない話です!


「無駄遣い」
御主人様と私の会話でよく出てくるキーワード(笑)

物欲満載の御主人様。
物欲ほぼゼロの私。

そんな2人ですが、物の価値についての考え方は同じです。

「必要であれば買う」
「物との出会いは一期一会」

私も、全く物を買わないわけではないのですが、
第一に欲しい物(足りない物)がない
第二に今もっているものが壊れない・無くならない
第三に金額と価値が見合うものがそうそうない(と思う)

こういった理由で、新しく物を買うことが滅多にないのです。
傘1つとってみても、もう10年以上前のお気に入りの傘を使っています。
確かに新品と比べると、ボロボロになってますが、お気に入りの1本。

洋服だって、体型が変わらないから10年以上前のが着れます。

そして、買うときに、「本当に本当に必要なのか」吟味します。
「その値段を出してまで買う必要があるものなのか」

ここ最近で私が買ったものは
ガーターベルト・ガーターストッキング・首輪を隠すためのスカーフ
(全部御主人様関係のもの)

もし、その値段を出しても必要と判断すれば、逆に迷わず買います。
それだけ、厳選して買い物をしています。


それは、御主人様も全く同じです。
私との違いは、「欲しいものがある」ということ(笑)

「無駄遣い」と呼んでいるのは御主人様です。
いつもわざと私に「無駄遣い」というキーワードを使います。

「どうせ無駄遣いと思ってるんだろう?」こんな感じです^^

正直、「無駄遣い」とは思っていません。
なぜかというと、「無駄」なものはないから。
ただ、「ほんとに物欲があるなー」とは思っています(笑)


実際問題、御主人様がその椅子を買う・買わないは私に言う必要はないのです。
家計を共にしているわけではないわけなので、報告する必要はないのです。

でも、「2人で一緒に見た思い出の椅子」だから。
仮に、一緒に見にいってなかったとしても、「お互いのことは何でも話をするから」

私は、御主人様の「無駄遣い」の報告が実はちょっぴり好きです^^
だって、すごく楽しそうに話をするから^^
あのとき、あの椅子に座って、とっても嬉しそうだった様子が鮮明に思い出されます。
それくらい、珍しい物が掘り出し物でありましたもんね^^
話をしてる顔が想像できて、私も嬉しくなっちゃうのです^^

↑といっても、私には価値がわかりませんが(笑)


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3本が限界

自分のおまんこに指って何本はいりますか?

わたしは自分の指をいれることはないのですが、
御主人様の指で最高3本まで入れてもらったことがあります。

2本ですら、結構な圧迫感がありました。
3本目が入ったとき、裂けるかと思いました(笑)

ほんとに、骨盤ギリギリなんじゃないかと思うほどの圧迫感。
骨がメキメキ言う音が聞こえたような(気がします)。

フィストなんて、到底無理そうです。

御主人様に「3本が限界です(泣)」って言ったら、

「ほんとにしょーがないやつだな」
「何でも限界が早いんだよ(笑)」
「浣腸も我慢しきらんしな」
「すぐ痛い痛いって言うからな」
「元々、俺はイチジク浣腸なんてほぼ使わないんだぞ」
「お前がグリセリンが大敵っていうから」
「優しいと思わない?」
「俺なんて全然Sじゃないよな」
「今度浣腸してから時間を計ってやるかね」
「10分は我慢だな」


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プロフィール

生涯奴隷

Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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