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就職先決定 閻魔様に感謝

愛する御主人様の近くに住むために就職活動をしてきましたが、
就職先がとうとう決定しました。

これで、約300キロ離れた御主人様に少しでも近くなれます。

ただ、近くに住んだら近くなりの苦しみも味わいます。
逢えない距離なら我慢できていた「逢いたい」が
絶対に暴走します。

それでも、遠くにいるよりかは、御主人様に逢いやすい。

正直、近くにいながら逢えない苦しさに耐えられるのか、
今の私には予想ができません。
そんな経験がないから。

でも、耐えるしかない。

そこを乗り越えないと、この先だって続かないから。

それでも、自分が望んだ道だから。
わたしは、御主人様の専属奴隷として生涯お仕えしたい。

どうして、御主人様じゃないとダメなんだろう。
どうして、他のSの人じゃダメなんだろう。

何回考えても、御主人様以外は考えられないのです。

もしも今の御主人様以外となら、私はSMなんてしないでいい。
もう、一生SMの世界からは身を引く。
もはやSM云々ではなく、他の男性とも考えられない。
そう断言できます。

そして、私が望むのは、「御主人様と一緒に暮らすこと」

御主人様が、他の女性と一緒に暮らしているなんて、
とてもじゃないけど、耐えられない。
精神が崩壊して、狂いそう。

御主人様は言います。
「待ちぼうけはさせないから、待っとけ」

でも、こうも言います。
「俺一人の問題じゃないから、
絶対に離婚できるとは限らない」

上の発言は御主人様の気持ち。
下の発言は現実的な意見。

どちらも本当です。
とかく私は相手の言葉を真正直に100%鵜呑みに
する傾向があるので、異なる意見を言われると
混乱してしまいます。

「え?この前はこう言ってたのに」
無駄に記憶力が良く、鮮明に覚えているのです。。。
そういう時は、少しパニックになって落ち込みます。
自分で落とし所を見つけて納得しなければなりません。

正直に言って、御主人様が結果として離婚できず、
私が今後ずっと独り身で奴隷として仕えることを
考えると、もちろん不安だらけです。

しかも、それを考えない日はありません。
でも、自分でもどうしていいか分かりません。

私にできることは何もないから。
ただ、「信じて待つだけ」

偶然御主人様と一緒にいるときに、面接結果の電話がありました。
とても嬉しいお知らせでしたが、その一方で、本格的な始まりも意味します。
つまり、私は今の生活を全て捨てて、御主人様の元へ行くということ。

御主人様の口からは、どんどん厳しい言葉が。
まるで私を試し、辞めるなら今だと言わんばかり。
私は、遊びのつもりは一切なく、自分の決断に後悔もありません。
ただあるのは、好きすぎるからの不安。

そのときの気持ちを挨拶として御主人様に伝えました。
御主人様の足元に裸で土下座をして、挨拶します。

「きちんと伝えたいので、少しまとめる時間をください」

「お前らしいな」

5分くらいだったかもしれません。
自分のそのときの気持ちをまとめました。
御主人様は、「遅い」とも言わず待っててくれました。

挨拶をし終わると、頭を床に押し付けながら踏まれました。
テーブルにされて、背中に足を置かれました。

「ブレずに付いて来いよ」
「どんどん厳しくするからな」
「5月中にクリにピアス開けるぞ」


就職面接のあと、結果が出るまで悶々とする日々でした。

「来週出る面接の結果が怖いです」

「神に祈るしかないな(笑)」

「そうですね。祈っておきます」

「厳密には地獄の閻魔様にだな」 ←2人して地獄行きの話をよくするので。

「閻魔様がお願い聞いてくれますかね?」
「無事に採用されたら、閻魔様にお礼参り行かないとですね」
「どこに行けばいいですかね(笑)」

「一緒に死んだときに礼を言うよ(笑)」


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ダメな子ほど可愛い

「1日によくもまぁ、こんだけ話して飽きないよな」
「何回お前に電話してるんだ?」
「暇さえあれば、電話してるよな」
「よく話が尽きないもんだな」
「こんだけ連絡するの、お前以外にいないよ」
「お前とは電話したくなるんだよな」
「お前は飽きたのか?」

「飽きるわけないじゃないですか(笑)」

「飽きたとか言ったら殴る(笑)」

 ↑ 実際は殴ったり絶対しません!


ほんと、朝から夜まで、時間が許す限り、電話やラインしてます^^
どんだけ話をしても、話が尽きることがありません。
無理に話題を作らなくても、ずっとお話できます。
といっても、私は聴く方が好きですが^^

「お前と話してても、全くイライラしないな」
「お前で嫌いなとこないよな」
「奴隷としてはダメダメだけど、人間的に良いからな」
「ダメな子ほど可愛いとはよく言ったもんだ」
「お前の優しいところ、好きだからな」
「生涯を考えるなら、SMの前に、人間性が大事だからな」
「ブログもさ、普段の俺なら、訂正じゃないけど、ダメ出しとかすると
 思うんだけど、お前にはそういうの一切ないな」
「一度も、書きかえろとか言ったことないもんな」
「ありのままの事実を書いてるなって思って読んでるよ」
「お前は気持ちが文に出るからな」


私のブログは、100%真実のみで出来ています。
多少、地名などの個人情報が特定しやすい固有名詞は控えていますが、
それ以外の脚色は一切ありません。

2人の会話も、ほぼ原文通り。
そりゃーもー著作権で訴えられるくらい、そのまんま(笑)


奴隷としても認めてもらいたいですが、「人として」認めてもらっていることが
何より嬉しい^^

2人にとって、心地よい空間が持てることは、本当に幸せなこと。
この心地よさは、決してお金じゃ買えない。
そして、あくまでもお互いが感じるものであり、作ろうとして作れるものでもない。


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尿道カテーテルと飲尿(たられば)

御主人様が少し風邪を引いていた時の話。

私は、最近では雑菌まみれになることもなく(笑)、
体調も悪くなりません。

参考記事
雑菌まみれ(笑)

3泊4日で、6回も逝っちゃった御主人様は、きっと『栄養失調』(笑)

身体中の栄養を精子として出しちゃって、きっと抵抗力が弱まったのだと(笑)


そんな話から、なんとなく入院の話になって、尿道カテーテルの話にまで
広がっていきました。

「志摩紫光とか、尿道カテーテルしてるな」
「お前に尿道カテーテルしてみてもいいな」
「一度出した尿をまた戻したりな」

???な世界です。
尿を元に戻す?!(笑)

志摩紫光さんの話は、たまに御主人様から聞きますが、
私は一度も志摩紫光さんの映像を見たことがありません。

川の冷たい水で浣腸しちゃったりするらしいですね・・・@@


「俺が入院したら、看病しに来いよな」
「俺は尿道カテーテルいりませんって言うからな」
「奴隷が定期的におしっこ飲みに来ますからって言おう」
「そのころは、飲尿もベテランになってるだろうからな」


「俺が仕事行ってる間に、留守番させてもいいな」
「帰ってくるときは、玄関に裸で正座だな」
「首輪つけてやるからさ」
「お前のトイレだけ置いててやるよ」 ←洗面器
「帰ってきたとき、どれくらい溜まってるか見てやるよ」


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ネカフェで6回目逝く

高速バスの時間まで少しあったので、神社へ行きました。

駐車場にとめて、2日目の野外での完飲失敗のリベンジを
私にさせてあげようと思ったらしいのですが、
なかなか良い場所がなく。

駐車場から神社まで手を繋いで一緒に歩いて^^

手水舎(ちょうずや)で、手を清めました。
御主人様が私の手に水をそそいでくれて、
私が御主人様の手に水をそそいで^^

これだけのことで十分幸せ^^

御主人様から5円をもらって、お賽銭。
5円でお願いごと、聞いてくれますか?
御主人様以外は何もいらないので、御主人様を私にください。

そのあと、おみくじをひきました。
御主人様も私も中吉^^ おそろい^^

私の方には
「我が強すぎる。年上の人の言うことに従え」って書いてありました(笑)

御主人様に言われている言葉そのもの(笑)

そして、お守りを買ってもらいました^^
正確には、3分の2出してもらいました(笑)
御主人様が持ってる小銭分だけ全部(笑)

神社で2人の写真を撮りました。
携帯のセルフタイマーって便利!

この日、御主人様の家でも記念の写真を撮りました。
朝、炭酸水を口移しで飲ませても、もらいましたね^^
何でもかんでもが、全て思い出^^

俺の傍にきたら、携帯の待ちうけは、2人の写真にしろよなって。
考えるだけで、幸せです^^

神社の帰り道、そこで有名なお餅を買ってもらいました。
私は、普通の味で、御主人様は、よもぎ味。
よもぎですよ@@ よもぎって、薬草じゃないですか(笑)
1口だけよもぎ味をもらって、うん・・・やっぱり普通が美味しい(笑)

私にとって、パセリもよもぎも同じです。
でも、みじん切りにしてペンネの上に乗せたパセリは食べましたよ?

最後に、もう少し時間があったので、ネカフェに行くことに。
「お前にしゃぶらせたくなった」って。

2人以上が入れる部屋を借りて、御主人様のものを咥えます。

野外での完飲失敗のリベンジで、ネカフェの部屋で飲尿をすることに。
前回の失敗があるので、かなりびびってしまった私。

しかも、今回は咥えてしゃぶってる途中だったので、
御主人様のものはすでに勃っているのです!
いつもは、飲尿をする目的で咥えるために、勃っていない状態。
今回は最初からかなりの圧迫感。

失敗したらどうしようという不安もぬぐえないし。

最初、少しだけむせましたが、最後までこぼさず飲めました。
御主人様も、これでプラマイゼロかなって。

わたしとしては、あの失敗はかなりのマイナスなのですが、
そう言ってもらえただけ、ちょっと楽になりました。

ネカフェの部屋でも、何回も逝かせてもらいました。
声が出せないので、小声で御主人様に「逝かせてください」ってお願いをして。

以前の私なら、こんな場所で感じることなんて絶対にできませんでした。
御主人様なら、安心して身を任せることができるので、
私は感じることに集中できるのです。
なんの確証もないのに、安心できるって凄いですよね^^

Tバックをずらして、騎乗位でしてましたが、最後は正常位で、
約束の「3泊4日で6回お前を使って逝く」を実行した御主人様。
やっぱり、有言実行でした(笑)

6回目は、もはや水っぽい精子だろうから、お腹に出してもすくって舐めれないと
思っていたらしく、最初からTバックの上に出すつもりだったそうです。

Tバックの上に、精子を出して、塗りこんでました(笑)
匂いをつけたまま帰れって。

ネカフェの部屋は、一切汚してませんから;;
汚れたのは、私のTバックだけですから^^;
でも、なんだかごめんなさい。。。

「お前のマンコは気持ち良いから、つい使いたくなるな」
「立ちバックで逝ったのも、何年ぶりだよ」
「俺が途中で中折れしないなんて、珍しい」
「だいたい中折れして、途中でやめるよ」
「しっこも、今までの奴隷の中で1番多く飲ませてるな」
「俺は誰にでもは与えないからな」
「唾もしっこも」

↑この時点で、私は御主人様に逢ったのはまだ5回目で、
 完飲できたのは3回目以降だけなので、まだそこまで多く飲んでないはずです。
 
 御主人様が3日目の夕方、立ちバックで逝ったとき、びっくりしました(笑)
 まさかあんな場所で逝くとは思っていませんでした(笑)


そして、本当にバスの時間が近づいてきました。

バス停まで、送り届けてもらいました。
バスの中でお腹がすくだろうからって、途中コンビニに寄ってくれます。
私が~したいって言う前に、そのことを考えてくれているのです。

サンドイッチとおにぎりを1個ずつ買いました。
どちらも御主人様が選んでくれて、そういうのも楽しいです^^

「今日帰らずに、今夜も泊まれば」

何回か御主人様がそう言ってくれました。
私も、そうしたかったです。
でも、きりがないから。
1日伸ばせば、きっと次の日だって帰りたくなくなるから。

バスまで私のカバンを運んでくれて、乗る寸前まで
手を繋いでいてくれました。

バスに乗り込む際には、周りの人なんて気にもせずに
チューして別れました(ベロチューはさすがに控えました)。
私の後ろには何人もがバスに並んでいて、公共の場で
堂々とチューしてごめんなさい;;

バスの窓がスモーク加工してあったらしく、
御主人様から顔が見えないってLINEが。

私からは御主人様がはっきりと見えていました。

だいたいの場所をLINEで送って、手を振って。
手を振っているのは分かったそうです。

バスが出発するまで、約15分くらいあったと思いますが、
その間、寒いのに、ずっと待っててくれました。
何回も手を振ってくれて。

家に帰り着いた御主人様から、LINEが来ました。


「ただいま」 ←この「ただいま」が私は大好き^^
「おまえがいないと、なんか寂しいかも(笑)」

この1文で、御主人様の優しさが全部伝わってきます。

「寂しいかもの『かも』が余計です!!」

「2人して寂しがったらあれだから、かも(笑)にしといたよ」
「俺が寂しがったら、お前Uターンして戻ってきそうだからな」

私が寂しくないように、かも(笑)にしてくれる御主人様。
その優しさを分かった上で、「かも」は余計です!!って言える私。

御主人様が私のことを理解してくれているのと比べると、
私の御主人様へ対する理解度はまだまだ足りないけれど、
でも、あえて言葉としては発していない優しさは分かるのです。


「トイレ休憩でバス降りたら電話しろよ。待ってるから」
「お前が着ていたパジャマを洗濯したよ」
「似合ってたな」
「また貸してやるから、泊まりに来いよ」

高速バスを降りて、地元のローカル線のバス乗り場へ移動している間も、
御主人様と電話をしました。

「仕方ないから、寝ないで待っててやったよ」
「愛してるのか?」

「愛しています」って答えましたが、私の周りは帰宅途中の人がウヨウヨ。
その中で「愛しています」って言うの、実は、けっこう恥ずかしかったです^^;

その後LINEが来て

「ちゃんとバスに乗れたか?」
「疲れただろうから、帰り着いたらお風呂にはいって早く寝ろよ」
「お前のことだからブログ書くんだろ。ブログは明日でもいいから」
「お風呂で温まって早く休め」
「お前の身体が心配だからな」
「俺を想い早く寝ろよ」


家の近くでバスを降りてからも、電話をしました。

「襲われたらいけないから、あと少し電話しといてやる」


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お仕事に同行

4日目は、月曜日だったので、御主人様は仕事です。

もともと、金曜に行って、日曜の夕方に帰る予定で高速バスを予約していました。

でも、日曜の夜も泊まれるということで、バスをキャンセルし、
月曜の夕方に予約しなおしました。

その代わり、私と月曜日も一緒に過ごせるように、仕事を調整してくれたのです。

外回りの仕事を月曜日に入れてくれて、会社には寄らず、
直接現場に向かう手はずを整えてくれました。

これで、夕方のバスの時間まで一緒に過ごせます。

御主人様の仕事にくっついていくのは、とても楽しいです。
男性の働いている姿って、かっこいいですよね^^

「○時に○○さんに電話するの覚えてて」
「今の内容、忘れないようにLINEで俺に送ってて」

ちょっとだけ助手気分^^


お昼には、通りすがりのうどん屋さんへ。
以前、「バナナと“ウインナー”」(参考記事宿泊は20時~)の近くで行った
うどん屋さんも美味しかったですが、今回のうどん屋さんも美味しかったですね^^

御主人様は、いつも肉うどん。
私は、山かけうどん。
かしわ飯のおにぎりを1個頼んで、1口もらって^^
わたしのうどんに浮いているネギを御主人様のうどんに移動させて^^

あっという間に夕方になり、そろそろバスの時間です。
バスまで少し時間があったので、ネットカフェに行くことに。

「お前にしゃぶらせたくなった」


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御主人様のパジャマ

角打ちでホッピーを飲み、帰りの電車でもビールを飲み、
すっかりおねむの御主人様。

一緒にお風呂にはいって、今日は浣腸をするぞって言われていた私。
まずはイチジク浣腸を1本入れられて、そのあと、そのまま
お湯で割ったグリセリンを入れられました。

今回もたぶん1Lくらいだと思うのですが、お腹がすんごく痛くて;

御主人様の方にお尻を向けて、洗面器にまたがります。
お腹がすんごく痛いのに、なかなか出ない;;;

仕方ないなって、イチジクを2本足されて、一気に出ました。
ちゃんと見えるように出せって言われて;;

そのあとも、なかなかスッキリという感じがなく、
立て膝になったり、うんこ座りになったりしながら、
最後の最後まで出し切ろうと踏ん張る私。

そんな私をよそに、御主人様は・・・・爆睡(笑)
御主人様に背を向けていたので、寝てることに全く気づきませんでした。
人に浣腸しておいて、しかも締め切ったお風呂場の中で、
うんこが洗面器にたまって、匂いもしているというのに。
普通寝れますか(笑)

わたしのうんこは、そんなに普通のことになっているのでしょうか(笑)

「早く出さないから寝てしまっただろ」って言われちゃいましたが^^;
いったん、洗面器にたまったうんこを、トイレに流しにいって、
お風呂場に戻ってから、おしりを洗ってもらいました。

「寒いから、はやく浸かれ」

御主人様の家から帰る日に、トイレとして使った洗面器をどうするか
聞いたら、そのまま置いて帰っていいと。

すでに私のトイレ[洗面器]を置く定位置があるのです(笑)

御主人様の家のお風呂場には、元々洗面器がありません。
今までなかったものが家に突然あると不自然です。

「釣りするとき、エサを作るときとか、洗面器使うから」

「@@ 魚さんごめんなさい;;;」

というか、散々うんこやおしっこをした洗面器、御主人様どうもないのですか・・?


3日目の夜、私は洗濯してもらっていたパジャマが乾いてなくて、
御主人様のパジャマを借りることに。

私にはブカブカです(笑)
足元もパジャマを引きずって歩き、手元も折り曲げないと長い(笑)
ズボンを履かなかったとしても、上だけで十分な長さがありましたね(笑)
初めて、男の人のパジャマを着ました。
御主人様のパジャマですよ!!!なんという幸せ。

ソファーで御主人様をマッサージしながら、
2日目の夜にそれどころじゃなかったDVDを見ました。

わたし、けっこうマッサージ上手なんです^^
足の裏、かかと、ふくらはぎ、ふともも、手の平、
肩、背中、腰、頭。

ほぼ、全身マッサージです^^

御主人様も、気持ちいいと言ってくれます。

毛抜きや耳かきもしましたね^^
もともと、耳の中がとっても綺麗で、耳の掃除というよりは、
耳かきでこそこそして、気持ちよくなったという感じでした。

浣腸しながら寝ちゃうくらいですから、
マッサージなんてイチコロです(笑)

私を1人残し、お布団で本格的に寝ちゃう御主人様。

私に見せたいって言って借りてきたDVDだから、最後まで見なきゃと思って
1人さみしくDVDを見ました。

翌日、私を置いてすっかり寝入ってしまった御主人様に、ブーブー。
というのも、1人でDVDを見るのは、私にとってめずらしくもなんともないのです。

旦那は自分の趣味で自分が見たくて借りてきたDVDを見るとき、ほぼ100%寝ます。
だから、私が見ないともったいないので、いつも全く興味もなく見たくもないDVDを
1人で見ます。映画館に行ってもそれは同じです。
何を見たいかなんて私の意見を聞かれたことは、今までに一度もないです。
自分が見たいものを見てるのに、寝ちゃうのですからね・・・・・。

今回は、御主人様が見たい映画ではなく、私に見せたい映画だったので、
ギリギリ感情をコントロールして見れましたが、実際は寂しくて泣きそうでした。
まだまだ夜は寒くて、御主人様のパジャマの上に、御主人様の上着を羽織って、
ソファーで小さく丸まって見ました。

映画自体は、とても良かったです!樹木 希林さんの演技は鳥肌ものでした。

布団の「真ん中」でぐっすり寝ている御主人様。
わたしの寝る場所はどこ(笑)
DVDを見終わり、仕方ないので、隅っこにもぐりこんで、一緒に寝ました。

夜はすっかり寝ちゃったので、3日目の夕方のえっちまで数えて、
合計5回。6回は使いたいって言っていた御主人様。

あと1回どうします?(笑) 出逢って初めて有言実行ならずか?


翌朝、ブカブカのパジャマ姿の私を見て、
「似合ってる。ブカブカかわいいな」って。

御主人様のパジャマを着てる私とエッチする御主人様(笑)

私が帰った次の日、私が借りたパジャマを御主人様が着て、
ビデオ電話をくれました。

「今日は、お前に貸したパジャマを着てる」
「また、パジャマ貸してやるから、泊まりに来いよ」

「私が近くに引っ越してきたら、御主人様のパジャマください」

「パジャマくらい買ってやる(笑)」

「御主人様のパジャマがいいんです!!!」

「仕方ねぇな。ほんとかまってちゃんだな」
「引っ越してきたら、パジャマをお前にやらんとな」


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用事がない電話

ある日の電話

仕事中の御主人様から突然の電話が。

「もしもし?」

「もしもーし」
「ちょっと郵便局に出てきたからな」
「お前がさみしがってると思って電話してやったよ」
「郵便局着いた。ちょっと待ってろ。すぐかけなおす」

ここまでで2分くらい(笑)
御主人様の職場から郵便局は、すごく近いのです(笑)

郵便局の用事がおわって、またかけなおしてくれる御主人様。

それでも、職場に戻るだけなので、また2分くらい(笑)


「もう職場に着くよ」
「郵便局に行くって出てきたからな」
「あんまり遅くなるわけにもいかないしな」
「寂しそうにするな(笑)」
「また仕事終わったらかけるよ」
「俺のこと考えとけよ」


なーんの用事もなくても、ちょっとでも時間があれば電話をくれます。

「ちょっと時間できたから(作ったから)電話したよ」っていうのを
伝えるだけの電話
も多いです(笑)

LINEで通話することが多く、普通の電話よりもLINEの声の方が落ち着く私たち。
両方で電話したことがある人は違いが分かりますか?
言葉で説明できませんが、声が違うのです。

御主人様が仕事で山道を通るときなんかは、すごく電波が悪くって、
LINEだと不在着信になってしまって繋がらないこともよくあります。
そういうときは、LINEじゃなくて普通に電話をくれることも。
お互いに、LINEの声の方が聞きなれてて落ち着きますねってなって、
こういうところが合うのも嬉しいです^^

着信履歴だらけのLINEの画面も、わたしたちには、珍しくないです^^

無題111 無題112 無題113


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合鍵よこせよ

駅ビルから戻ってきて、一旦御主人様の家に戻り、
私の住む家候補を見に行きました。

御主人様が私のために探してくれていました。

御主人様の家のすぐ近くに。


私が、御主人様の近くにくれば、近くにいるからこその苦しみを
味わうことも、十分に理解してくれています。

御主人様に出来ることは、できる限りの時間を、
わたしとの時間にあててくれること。

私が少しでも寂しくないように。

御主人様の家の近くだったら、すぐに逢いに行けるから。
たとえ5分でも、顔を見てぎゅってしてチューができるから。
そんな距離なら、毎日少しだけでも逢えるから。

そんな話をしていたら、すんごいいいところに物件があったのです。

なんと・・・・・御主人様のマンションの目の前!!

ほんとに目の前なんです。
道路はさんで、真向かい。
距離にして1階入り口から入り口まで20メートルくらい?

そこの管理会社に電話をしてくれて、一緒に部屋を見に行ってくれました。

建物自体は新しくはないですが、部屋の中は綺麗でした。
仕事さえ見つかれば、おそらくそこの部屋に住むことになると思います。

たまたま近所に住んでいて不倫関係になりましたっていうのはあるかも
しれませんが、その逆で、目の前に引っ越す人なんてそうそういないかと(笑)

「お前の職場がさ、俺の職場と同じ方向なら、毎朝車で送ってやるのにな(笑)」
「ほんとに、目の前だから、そういうことも出来るよな」

一緒に通勤@@ なんという幸せ!
本当は、始業時間や終業時間が合わないと思うので、たぶん無理ですし、
仮にできたとしても、私の性格なら、きっと断ると思います。

「こっち来たら、すぐに合鍵よこせよ」って。

もちろんそのつもりです^^


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角打ちと駅ホームで逝く

3日目は、天気予報があまりよろしくなく、
電車で大きな駅まで出て、駅ビルの中をうろうろすることになりました。

朝ご飯を食べて、テレビを見て、エッチして・・・・・なんてしてたら、
とっくにお昼に(笑)

お前のまんこは気持ちいいから、使いたくなるなって言って、
たくさんかまってくれます。

特に最近は、出逢ったころと比べてもかなり濡れやすくなったようで、
気持ちよくなったと褒めてもらえます^^

「俺が朝と夜の1日2回逝くなんて珍しいよ」
「お前の下着姿見ただけで起ったもんな」
「起つだけ珍しいよ」
「中折れもしないしな」
「それだけ気持ちいいんだろうな」


御主人様のベルトで首を絞めてもらうのが、どうも私は好きみたい。
立ちバックしてもらいながら、乳首をつままれたり、髪の毛をひっぱられたり、
落ちる寸前までベルトで首を絞めらると、すぐに逝ってしまいます。

騎乗位のまま、ベルトの鞭をうってもらうのも好きです。
我慢できる痛さなので、たくさんうってもらえるし、
鞭だけではなく同時に乳首をつままれたり、首を絞められたり、
髪をひっぱられたりもするので、四つん這いの鞭よりも好きです。

それに、騎乗位だと、そのまま御主人様にすぐ抱きつけます。
チューもすぐ出来ます。顔も見れます。


アナルに指を入れて、中をかきまわす御主人様。

「お前のうんこは、うさぎうんこだよな(笑)」
「ころころしてるのが分かる(笑)」
「アナルの中で、うんこ回してる(笑)」


ひいいいいい;; うんこの形まで知り尽くさないでください;
うんこ、腸のなかで回さないでください(笑)
あんなに綺麗好きな御主人様が、私のうんこが汚くないなんて、
ほんとどうかしてますよ;;

今回の3泊4日で、6回はお前を使って逝くと言っていた御主人様。
3日目の朝で4回。御主人様、有言実行なるか?!(笑)


御主人様の家の近くの駅まで車で行って、そこから電車に乗り換えて。
俺の家の近くに住むようになったら、この駅を使うからと、
駅までの道順も教えてもらいました。

ドライブも楽しいけど、電車の旅も楽しいです^^
ほんの10分程度の電車でしたが、それも楽しい時間でした。


駅ビルの中に入っているお店を、御主人様に手を引かれながら
ウィンドウショッピング。

ファッションに関する知識も豊富な御主人様。
行く店ごとに、いろいろ教えてくれます。

お店の中でだって常に手を繋いで、もう本当に幸せ^^

昼の2時過ぎに駅ビルについて、3時過ぎに、御主人様お気に入りの
角打ち(立ち飲み屋)に連れていってもらいました。

よく行くお店なんだそうです。

私が来たら、どこに連れていこうかなーってずっと考えてくれていたのです。
自分がよく行くお店に連れて行きたいと思ってくれていたそうです^^

普段食べないような、レバカツなんてメニューもあり、美味しかったです^^
お勧めの揚げ出し豆腐がなくて残念でしたね;
また連れて行ってくださいね^^

瓶ビールを飲んだあと、ホッピーを飲んで、すっかりほろ酔いの御主人様。

5時くらいまで角打ちにいたと思います。

立ち飲み屋さんだけど、カウンターに座って、隣同士。
御主人様が右に座って、私が左が最近の定番。
カウンターの下で、ずっと手を繋いでいます。
私は右手が塞がってしまうので、「あ~ん」してもらうことも^^
「あ~ん」を要求してるわけじゃないのですが、
手を離すのがもったいなくて食事が進まないので、
御主人様がペットにエサを与えるように、面倒を見てくれるのです(笑)

途中、スカートの中に手を入れて、まんこを弄ってくる御主人様。
御主人様が触りたいときに触れるように、そして触りやすいように、
わたしはTバックとガーターストッキングを履くようにしています。
ノーパンは趣味じゃないそうです。
Tバックの少しずらすだけで触れるっていうのが良いらしいのです。
立ちバックのときも、Tバックをずらしただけでしたね(笑)


店はほぼ満員で、私は「ひぃ~~;; ちょっとぉ~~><;」という状況です。

そんな状況でも(そんな状況だから?)、わたしのおまんこは御主人様の手に反応して
すっかり濡れてしまって。

御主人様の責任で躾けてもらっている私は、この身を委ねっぱなしです。
全てを御主人様に委ねることが心地よいのです。

御主人様に「逝け」って言われて、御主人様の耳元で小さな声で
「御主人様、逝かせてください」ってお願いをして、
お店の中で逝ってしまいました。


帰り道、駅のホームで電車を待っているときに、
御主人様が私の指を噛んだり舐めたり。

車の中でも、よく右手を噛んだり舐めたりはしてもらうのですが、
公共の場所ではなかなか経験ありませんでした。

人がたくさんいるホームで指を噛んだり舐めてもらって、
私はなんと・・・・・逝ってしまったのです。

他の場所を触られているわけではありません。
指を噛まれたり舐められたりしただけです。

御主人様に最初に逢ったとき、乳首だけで逝ったり、
指を舐められただけでも逝ったりするようになるって言われました。
クリでも逝ったことがなかった私は、嘘でしょう(笑)って思っていました。

ところがところが。

最近の私は、乳首だけでも逝くようになりましたし、
指を噛んだり舐めたりしてもらうだけでも逝くようになってしまいました。

こんな風になる前の私なら、たとえば他の人がブログとかで乳首だけで逝ったとか
書いていたら、「またまたー。嘘ばっかり」なんて思ったと思います。

実体験がある以上、もう何も言えません(笑)

さきほどの、角打ちと同様、御主人様の耳元で小さな声で
「御主人様、逝かせてください」とお願いをして、
指を舐めたり噛んだりされただけで、駅ホームで逝ってしまいました。


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御主人様の朝ごはん

2日目の夜、一緒にスーパーに行った際、
3日目の朝ご飯の材料も買って帰りました。

私に朝ごはんを作って食べさせてやりたいと。


鮭の切り身

ハム
サラダ用野菜
あさり
白菜のお漬物

いかにも朝食らしい朝食です^^


私は、すごい低血圧で、昼間活動しているときでも、
上が90、下が40くらいしかありません。
朝は、もう寝ぼけまくりです(笑)

私がぼーーーっとしている間に、御主人様はお風呂・トイレの掃除をし、
花の水を変え、掃除機をかけ。


御主人様は、炊飯器ではなく、ホーロー鍋でご飯を炊きます。
私は、白いお米が大好き^^

味付けが、私はけっこう薄め。素材の味を楽しみます。
御主人様は、お酒を飲むこともあり、少し濃いめ。

「塩分控えてくださいよ!」って言ったら
「お前も俺のしょんべんから塩分取ってるんだよ(笑)」って。

鮭に塩を振りながら、お前の方は塩を少なめにとか、
目玉焼きは綺麗に焼けたほうをお前に食べさせようとか、
私のことを考えて料理をしてくれたそうです。

(このとき、なぜか私の実名で呼んでいて、ちょっとびっくり)
(普段お前と言われているので、新鮮でした)

前の晩から砂抜きをしたアサリは、アサリの味噌汁に。
薬味が苦手な私は何も乗せず、御主人様はネギをたっぷり。

蒸し終わったご飯を、2つの茶碗によそう私。

夫婦でもないのに、こんな素敵な時間を味わえるなんて。

本当に本当に、美味しい朝ごはんでした^^


この日は、和食だったので緑茶でしたが、
2日目の朝は、ケメックスというコーヒーメーカーで入れてもらった
コーヒーをご馳走になりました。

私は味覚がお子様なので、コーヒーも飲めません。
以前その話をしたときに、

「しょうがないから、お前の分はソイラテにしてやるから」
「俺がいれるコーヒーをご馳走してやる」

コーヒーの香りは好きなんです。
ケメックスにお湯を注ぐと、ゆーーーーったりとした時間が流れ、
コーヒーがすこーしずつできあがっていきます。
なんともいえない至福の時。
コーヒーを飲まなくても、この至福の時の価値観は共有できます。

私は猫舌でもあるので、ソイラテにしたら、ちょうどいいって(笑)
豆乳と砂糖を入れて、私の方はすっかりコーヒーではないものに(笑)

御主人様は、ブラックを美味しそうに飲んでいました。


普段コーヒーを飲みなれていないせいか、飲んでる最中に、
腸がすごく活発に動き出しました。

腸が活動している音が聞こえるくらいに(笑)

御主人様に、うんこ出そうですって言って、トイレでさせてもらいました。

便秘にコーヒーはいいのかも(笑)


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絶対別れないからな

御主人様は本当に私のことを愛してくれます。

これほどに私のことを理解し、愛してくれる人は
この世に御主人様以外にいないと断言できます。

わたしは、御主人様以外の人では幸せになれない。

「運命の人」と出逢える確率はどれくらいなんでしょうか。

御主人様と私が出逢えたこと自体奇跡だと思います。
年齢差・出身地だけを取ってみても、
出逢う確率はゼロに近いと思います。

色んな過去があって、その巡り合わせで出逢えました。
このタイミングじゃないと惹かれあっていないかもしれないし、
「出逢い」とは本当に不思議なものです。

わたしは、生きている間に、御主人様に出逢えて幸せです。
苦しいほどに、御主人様じゃないとダメなんです。

御主人様はとても愛情深い人です。

「絶対別れないからな」
「何があってもくっついてこいよ」
「お前のことは支配管理したくなるよな」
「どうでもいいなら排泄管理もしないしな」
「お前のはうんこも汚いって思わないしな」
「ついついアナルも弄りたくなるよな」
「俺より先に死なせないからな」
「お前を殺させはしないよ」
「何があっても守ってやるからな」
「血液型が一緒なら血も分けてやるのに」
「他のやつの血液なんかお前に入れたくないな」
「臓器も俺のをやるからな」
「どんなことをしてでも助けてやるから」
「だから心配するなよ」
「俺が病気になっても、お前には教えないからな」
「“普通に”一緒に過ごしたいからな」
「お前が隣にいてさ」
「お前のことは本当に大切」
「言葉じゃ言い表せない感情だな」

御主人様、どれだけ私を泣かせたら気が済むのですか・・・・。


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「深夜食堂」と豚汁

御主人様と「深夜食堂」というTVドラマをDVDで見ました。
ソファーで「くっついて」一緒にみました。
寒がりな私のために羽織るものを持ってきてくれました。
DVDを一緒に見るということも幸せですが、それを「くっついて」見る。
なんという幸せな時間なのでしょう^^

一瞬たりとも離れていたくない。
常にくっついていたい。
どこかに触れていたい。

ソファーに座るときも、向き合って座って御主人様の足をマッサージしたり、
御主人様の後ろに入り込んで、肩や頭をマッサージしたり、
御主人様の前に入り込んで、体重預けてまったりしたり^^

御主人様のおすすめのナンバーは「煮こごり」

めちゃめちゃいい作品でした!
ああいう最後に心がほっこりする作品はいいですね^^
私も「カレイの煮付け」を作ってみようと思ってスーパーに行きましたが、
残念ながらカレイが売っていませんでした。
どうせならドラマと同じカレイで作りたいので、売っているのを見つけるまで我慢。
翌日できた「煮こごり」を白ご飯の上に乗せて食べるんだ~^-^

1つのDVDに4つほど30分の作品が入っていて、
その度に流れるオープニング。
元々アコギが大好きなので、聞き入ってしまいました^^
オープニングの歌もいいですし、流れる風景もいいのですが、
何より「豚汁」!!!

なんて美味しそうな豚汁!

御主人様と美味しそうですね!って話になり、翌日の夜ご飯のメニューに。
一緒に買い物に行って、どんな具を入れますか?って話をしながら。
豚汁って、家庭家庭でけっこう具が異なるメニューだと思うのです。

私は、じゃがいもや里いもが好き。
御主人様は厚揚げを入れるのだそうです。

御主人様が作ってくれた豚汁は、愛情いっぱい、具いっぱい^^
私はネギ抜きで、御主人様はネギたっぷり乗せて。

御主人様が味噌汁椀を私に渡して「おかわり」って言うのも嬉しかった。
私の家じゃなくて御主人様の家なのに、そう言ってもらえて嬉しかった・・・。

食の細い私もおかわりしました^^

今度から豚汁作るときは、私も厚揚げ入れよう^^
しいたけも味が染みて、美味しかったですね~^^

ああいう風に、1つ1つ2人の思い出ができていくことが嬉しい。
ああいう風に、共通の話題が増えていくことが嬉しい。
ああいう風に、日常生活の中に幸せな時間を見つけることができて嬉しい。


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画像 ~マンション廊下でおしっこ~

御主人様と一緒にいるときは、基本的に私のトイレは洗面器です。

おしっこのときは、100%洗面器にします。
うんこのときは、便秘ぎみな私なので、ほとんどが浣腸で出すことになり、
必然的に(?)洗面器にします。

普通にうんこがしたいときは、トイレに行って、
するところを御主人様に見てもらいます。


私は、おしっこも、うんこも、出るまでけっこう時間がかかるのです^^;

「おしっこしたいです」って言って、洗面器にまたがってからが長い^^;

もうそれに慣れてしまった御主人様(笑)
最近では、「出るとき呼べ」って言われてます(笑)
わたしだって、さっさと出したいのですが;;;


1枚目の画像は、2日目、部屋の床にて。
2枚目の画像は、3日目の朝5時半くらいに、御主人様のマンションの廊下にて。

御主人様の部屋でおしっこ


御主人様の家 玄関先でおしっこ

御主人様の部屋の真向かいには、誰も住んでいないことは聞いてましたし、
他の部屋は玄関が離れていることも聞いていました。

さらには、朝の5時半だったので、誰も通らないだろう。
私のことをちゃんと考えてくれているので、その辺は100%安心しています。
「俺の責任で命令する」と言ってくれるので、身を預けることができるのです。

5分くらいは頑張ったのですが、マンション廊下では、おしっこはでませんでした。
膀胱炎になったらいけないから、普通にトイレでおしっこしろって。
それでも、おしっこするところは、見てもらいます。

「いつでもすぐ出せるようになれ」って言われてますが、なかなか難しいです^^;

御主人様がわたしの排泄までも管理する理由。

「自由は与えないから」
「全てを支配・管理するから」
「厳しさ=愛情だから」

廊下に出させておしっこさせたりするのも、それだけ私のことを管理したいから。

今までの奴隷さんたちにはしてないこと。
それを私だからしてくれるのです。

自分の家に呼び、朝ごはんを作って一緒に食べた奴隷なんていなかったと。

私は、御主人様に全てを支配・管理してもらうことが
とても心地よいのです。

御主人様の責任のもとの絶対服従。
もっともっと支配して欲しいと思ってしまいます。

本当に、御主人様がいなくては生きられないほどに。


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ジェスチャーで会話

いま、5回目に逢って御主人様の家に泊まったときの記事を
毎日アップしていますが、6回目から帰宅しました。

6回目の分は、ほぼリアルタイムでアップしていったので、
個人情報に気をつけて、あまり詳細には書いておりません。

17時30分にバス停まで送り届けてもらいました。
途中でコンビニに寄って、私の夜ご飯を買ってもらって。
飲み物は、乗る寸前に温かい飲み物を買って来てくれます。
何から何まで甘えっぱなし^^

早めにバス停近くまで乗せていってもらい、
時間まで車の中でまったりです。
お別れの時間まで、たくさん手を握り、たくさんチューをして。

わたしは手を握るとき、色んな握り方をします。
どの握り方が1番いっぱい握れるのか模索しながら。
握った手を御主人様が舐めたり噛んだりしてくれます。

あんなにお別れのときは泣かないで笑顔でって決めてるのに、
今回はダメでした。涙が溢れてしまいました。
チューしながら、御主人様が涙も舐めてくれました。

「しょっぱいぞ」って言われながら。

全ての荷物を後部座席に置いていたため「ハンカチ貸してください」とおねだり。
最近は、御主人様のハンカチで涙を拭くことが、ちょっとお気に入り(笑)

ラジオから、aikoさんの「夢見る隙間」という歌が流れてきて、
なんというタイミングの悪さ(笑)
初めて聞いた曲でしたが、なぜ私が帰るその日に流れるのおおお!!!
気持ちがさらにどんより(笑)

<歌詞を少しご紹介>
これが最後かもしれないと
あなたにアタシはキスをする
もう会えないかもしれないと
あなたをアタシは抱きしめる
これが最後かもしれないと

あなたの肩に顎を乗せる
これでもう会えないかもしれない
帰るあなたに手を振ろう
いつもそんなキモチでいるから
いつもこんなキモチでいるから

あなたの愛だけで生きていたい
高くまで消えない青い空のように
永遠だったらなぁ


30分前に、バス停近くまで移動。
車・人通りが多い中、車の中で最後までまんこを弄ってくる御主人様。
とても集中なんてできなくて、それだけでは逝けそうにありませんでした。
それを瞬時に察し、乳首も弄ってくる御主人様。
お願いして、逝かせてもらいました。
わたしの濡れ具合で、何を考えているのか、心理状況まで分かるそうです。

バス停まで、私の荷物を運んでくれました。
道路を歩くときは、必ずわたしを歩道側に歩かせます。
エスカレーターの時もそうですが、そういうさりげなく女性を大切にできる
男性は、いつ見てもカッコイイです。

バスに乗る寸前に、温かいお茶を買ってきてくれました。
買ったばかりのペットボトルを開けて、「1口飲ませろ」って。

お茶が飲みたかったのではなく、1口飲んだお茶を持たせてくれたのです。
私にとって、ただのお茶ではなく、御主人様が1口飲んだお茶にしてくれたのです。

バスが来て、最後ぎゅって抱きついて、ほっぺにチューしてお別れです。
5回目のときも、今回も偶然に、御主人様が車を停めている方の窓側の座席でした。
バスに乗り込んでから、出発まで15分。
その間、ずっと見送ってくれます。
ときに手を振って、ときにジェスチャーで会話^^

ジェスチャーで会話が成り立ったことが、とっても嬉しくて^^
もちろん、内容自体はとてもシンプルなもの。

「1人?2人?」 ← 隣に人がいるかどうか
「男?女?」   ← 高速バスは同性同士が隣になるようになっています。
            分かっていても、心配になって確認してくれました^^

これを指で会話してました^^

御主人様と私は、出逢ってまだ3ヶ月ですが、
もう何年も一緒にいるみたいな感じがします。

毎日毎日たくさんたくさん話をしているからだと思います。
御主人様が子どものときのアルバムも見せてもらいました。
SMプレイだけをしたいなら、そんなことはしないですよね。

お互いを知れば知るほど、愛が深まっていきます。

定刻になり、バスが出発。
最後の最後まで手を振って、御主人様がバスの進行方向とは逆に歩いていくのを
後ろを振り返って見届けます。

バス停から数メートル先の赤信号でバスが止まったので、もう一度振り返ると、
車に戻ったはずの御主人様がバスの方に歩いてきてくれていました。
信号が赤だと気づき、本当の最後の最後まで見送りに戻ってきてくれたのです。
そのときの感動と言ったら!!!!!

バスが交差点を曲がり、御主人様が見えなくなるまで手を振り続けました。

↑周りから見たら、いい大人が何してんのって感じでしょうが(笑)


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ひと口の大きさ

フェラをするとき、大きく口を開けて歯があたらないように凄く気を使います。

しかも、わたしは普通よりも口がかなり小さいので、特に気をつけています。

というのも、今の御主人様ではなく、過去に別の人から
「歯があたった」と言って、恐ろしく加減の無いビンタをされたことがあります。

元来、口の小さいことを気にして、フェラのときは特に注意していたので、
本当に歯が当たったのか、それともそういうプレイ?だったのか
今になっては分かりませんが、男の人の加減の無いビンタは相当なショックでした。
頬は腫れるし、脳はクラクラするし、何よりトラウマになります。

今の私の愛する御主人様もビンタはしますが、全く異なります。
そんな力いっぱいすることなんてありませんし、意味の無いビンタもありません。
それが分かっているから、御主人様のビンタでトラウマを感じることはありません。

でも、フェラをしている最中は、実際ちょっとビクビクしています。
(ビンタされるかもっていう恐怖じゃないです)

敏感な部分なので、万が一本当に歯が当たったら絶対痛いはずです。
激しくしようとすればするほど、歯が当たったらどうしようと考えてしまいます。

もっと口が大きかったらよかったのに・・・・・。いっつも思います。

こんな私のフェラでも、最初と比べると少しはましになってきているらしいので、
今のまま気をつけながら頑張りたいと思います。


御主人様に、有名な和菓子をお土産でもらいました。

「1口サイズだよ。お前だったら3口かな」

お店も重厚な雰囲気で、高級感がありました。
箱も可愛くて、包装紙も上品でした。

美味しくいただきました。
何口で食べられるかなーと思って数えて食べたら7口でした。

御主人様に、3口じゃなくて7口でした(笑)って報告^^



追記

この記事を読んで、御主人様が悲しい気持ちになってくれました。
もう過去の話だし、御主人様のビンタでトラウマや恐怖を
感じたことは1回もないので、そんなに悲しくならないで下さい。


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トイレの床を舐めろ事件

2日目の夜は、近くのDVDレンタルショップへ一緒に行って、
「半落ち」と「セブン」を借りて帰りました。
レンタルショップの中でも、スーパーでも、車の中でも、どこでも
手を繋いでくれます。

2日目の夜も、一緒にお風呂に入って、身体と髪を洗いっこして。
御主人様お手製のご飯を食べて。

私は、お風呂に入るときには、首輪をいったん外します。
お風呂から上がったら、また御主人様につけてもらうのです^^
首輪は、御主人様につけてもらうからこその首輪だと思うから。
御主人様に、はいって渡すと、毎回つけてくれます^^


夜ご飯を食べ終わるまでは良かったのですが・・・・・。


夜ご飯を食べ終わって、DVDを見ようかというとき。
御主人様がおしっこするから来いと、トイレに呼ばれました。

私が、トイレに行くのがちょっと遅かったらしく、
少し床におしっこがこぼれたようなのです。

途中から最後までおしっこを飲ませてもらったのですが、
この日の午前中の野外での完飲失敗と、
私の汚い公衆トイレで全裸で横たわるなんてできない発言。

参考記事
画像 ~ボートで露出~
野外での完飲失敗


さらには、もう1つ、私の心の中でかなりの大きさで膨らんでいた負の感情。
この3つが重なり、御主人様から

「トイレの床にこぼれたおしっこを舐めろ」と言われたのです。

「床にこぼれたのは、お前が来るのが遅かったからで、お前の粗相だ」と。


わたしは、御主人様の命令には「絶対服従」を誓っています。
それは、御主人様が私にできることしか命令しないし、
2人のためにならないことは命令しないと分かっているから。

だから、御主人様に命令には、「絶対服従する」と決めています。


今回、「トイレの床にこぼれたおしっこを舐めろ」と言われたときも、
わたしは舐めました。

こぼれていたおしっこを、全部綺麗に舐めました。


命令には従いました。
でも・・・・・私の中で、何かが壊れました。

それが何なのか、わたしは自分でも分かっていました。

わたしは、「1%でも負の感情なく命令に従いたい」のです。
無理に従うのでは、私の中では従ってないのと同じなのです。

結果だけみると、どういう気持ちで舐めようが、命令通りに
トイレの床を舐めたことになります。

でも、命令を100%受け入れて素直に従うことと、
たとえ100分の1であっても、そこに負の感情があって従うことは、
雲泥の差があるのです。

わたしは、負の感情を持ったこと自体が自分で許せませんでした。

これを読んだ人は、
「えー。だってトイレの床でしょ?」「誰だって嫌でしょ」って
思うかもしれません。

ここで大事なのは、「御主人様の家のトイレの床」なのです。
御主人様が、毎日毎日トイレを掃除していることを私は知っています。
もちろん、毎日掃除しているからと言って、じゃあ
トイレの床と、買ってきたばかりの綺麗な紙皿と同じか?と言われると
それは当然違います。

トイレの床を舐める前、一瞬嫌だと思いましたが、
御主人様が綺麗にしているんだからと気持ちを切り替えて舐めました。

私にも、御主人様が何を考えて、そういう命令をしたのかは理解できているのです。

これが、御主人様の家のトイレでなく、ラブホや公衆のトイレであれば、
御主人様はこんな命令は絶対にしません。


御主人様は、わたしを試したのです。

昼間、公衆トイレの汚い床に裸で横たわるなんてできないと言った私が、
御主人様の家のトイレの床を舐めるかどうか。

私が、こういうことを生理的に受け付けないと分かっているから敢えて。

御主人様は、私が命令通り舐めることも、そして100%素直に舐めれずに
そのあとそんな自分に腹が立って泣き崩れることも想定内だったはずです。


それが分かった上で、あえて私を試したのです。
試したというと、語弊があるかもしれません。
私を信じているから、少しハードルが高いことを命令した』ということ。

私には、もう1つ、大きな負の感情がありました。
ずっと言えずに、心の中で大きく大きく成長した負の感情。

私は、御主人様に生涯を誓っています。
御主人様も、私のことを一生飼うと言ってくれています。

どちらも、今現在では心からの発言です。
でも、この気持ちは、「今」の自分たちの感情なのです。

人の気持ちは変わります。それは仕方がないことです。

なぜ、こんなことを考えていたかというと、
御主人様が以前、色んなものを失ってでも一緒になった人と
お別れした事実を知っているからです。

御主人様は、わたしには全てを話してくれます。
包み隠さず、すべてを。
それを聞いて私が苦しい思いをしたとしても、嘘は一切ありません。

そんな御主人様だからこそ、私も全てを曝け出せるのです。
嘘をついて、自分を誤魔化しても、いい結果なんて生まれません。
その場しのぎにはなるかもしれませんが、わたしたちは生涯を誓っているのです。

そんな安っぽい関係ではないのです。

御主人様は、環境が変わるのを嫌います。
そんな御主人様が、仕事も家も全く異なる環境になってでも、
一緒にいることを選んだ相手ですら、お別れした事実があるのです。

もちろん、お別れすることになったのには、
それなりの理由があったことも知っています。

でも、御主人様が、私のことを大切にしてくれればしてくれるだけ、
それを失うのが怖いのです。

今まで、言いたくても言えずにいました。

今回、トイレの床を舐め、泣き崩れて、トイレの床にしゃがみこんでしまった私に、
御主人様は、ビールを口移しで飲ませてくれ、トイレから引っ張ってくれました。

わたしに、言いたいことはきちんと言えと。

野外で、完飲できずに、そんな自分が悔しくて情けなかったこと。
トイレの床を舐めるとき、ほんの少しでも嫌という負の感情を持ってしまったこと。
御主人様の前のお別れのことが不安に繋がっていること。

泣きながらだったので、きちんと話せたか分かりませんが、全部吐き出しました。

御主人様は、私の話をちゃんと聞いてくれて、
私が言わんとしていることを理解してくれました。
理解してくれたというよりは、最初から分かっていたというほうが正解ですね。

「お前は俺の何なの?」
「ただの奴隷じゃなくて、性処理肉便器奴隷だろ?」
「性処理と肉便器の意味を言ってみろ」

「性処理は、御主人様の自由に使ってもらうことです」
「肉便器は、御主人様のおしっこを飲むことです」

(性処理=使ってもらう=逝くという意味です)

「お前のことを厳しくするのは、自由を与えないから」
「俺の厳しさは愛情の証だからな」
「お前のことを捨てることはない」
「捨てるとしたら、お前を殺すときだ」

わたしたちは、死ぬときは一緒にって言っているので、
「お前を殺すとき」ということは、生涯飼うという意味です。
(実際に殺すという意味ではありません・・・)

話を聞いてもらってから、ソファーで一緒にDVDを見ました。
御主人様が、私のまんこを触ってくれたのですが、
さっき壊れたばかりの心は、まだまだ回復してなくて、
御主人様が触ってくれても、まったく濡れませんでした。
御主人様に逢って、初めてのことでした。
逝く気配なんて、到底なく、触られたところは痛いだけで。

そんな私を見て、御主人様は私の首輪を外してしまいました。
つけてる意味がないと。

もうDVDどころじゃないです。

「裸になって、土下座して謝れ」

裸になって御主人様に土下座をして、謝りました。
生涯と絶対服従を誓いました。

御主人様からは、
「さっき濡れなかった罰」として、ベルトの鞭をされました。

それはもう、痛いどころの騒ぎではありませんでした。

そのあと、きちんと愛してもらいました。

「お前が思っているほど、俺は気にしてないから、もう気にするな」


御主人様に、厳しさと愛情と両方与えてもらって、2日目の夜も、
私はぐっすりと眠ることができました。


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小動物 リスみたい

御主人様は、私のことを「小動物」と言います。
小動物の中でも、「リス」みたいです。

私が何かをしてると、

「小動物がちょこまか動いてる」とか言ってきます。

私は御主人様が呼ぶ呼び名は何でも大好き。

「お前」
「性処理奴隷」
「肉便器奴隷」
「最愛の奴隷」
「生涯奴隷」
「珍獣」
「泣き虫けむし」
「タラちゃん」 ←愛液が垂れるから(笑)
「小動物」
「リス」

まさか、こうも呼び名が増えるとは(笑)


御主人様は、本当に運命の人だと思います。
御主人様にそう言ったら

「そんなこと分かってる」って言われちゃいましたが。

一緒に24時間以上過ごしても、イライラすることなく、
まるでずっと一緒に住んでるかのような心地よさが。

違和感がないのです。ほんとに、自然な自分でいれます。
何一つ、取り繕うこともなく、素のわたし。
あんなに自分よりまず人のことを考えて、
自分の幸せなんて二の次だった私が、一切の我慢をせずに、
自分の欲求さえ口にできるようになりました。

御主人様が、すべて受け止めてくれるから。
楽しいことも、悲しいことも、素直に言えます。

御主人様も、私と過ごす時間は自然体でいれると
言ってくれます。

こういう感覚的な心地よさは、
作ろうと思って作れるものじゃないですし、
言葉でこうなりたいと説明できるものでもありません。

仮に言葉で説明できたとしても、自然と作れるように
なるようなものでもありません。

そう。運命の人だからこそ。

とはいえ、100%全く同じというわけではありません。
それは、他人同士ですから、価値観が違うところも
あるわけです。

↑100%全く同じなら、逆に怖いですよね(笑)

そんな自分と少し違うなって思ったときに、どうするか。
それが大切です。

特に私は、言わずに溜めてしまい、限界も限界まで来て、
ある日大爆発するタイプだと自分でも分かっているので、
我慢することは良い結果に繋がりません。

それが短期的な付き合いや、職場の仲間など、
深い付き合いではない場合は、それでも構いませんが、
私は御主人様と「生涯」を共にするのです。

心がザワザワしていては、
素敵な時間は一緒に過ごせません。

私は、御主人様のある行動で気になっていることが
ありました。

私なら絶対にしないこと。
そして、私の愛する御主人様にもして欲しくないこと。
他のどうでもいい人がそれをしたとしても、私の心は
ザワザワします。それが大好きな人なら、尚更です。

それを御主人様がするのを、私は今までに2回見ています。
気づかないフリをしていましたが、何せ観察力があるので。
自然と目に入ってしまいました。

見たくなかった。
気づかなければ良かった。

2回とも、私は気づかないフリをしました。

それを御主人様がしたこと自体に心がザワザワ。
そして、見て見ぬフリをした自分にも心がザワザワ。

こんなのイヤだ。
これじゃあ、私の大好きな心地よい空間じゃなくなる。

誰だって間違いもするし、完璧な人間なんていません。
完璧な人間がいたら、ロボットですよね。

私だって、人が見て不快な行動をしてるかもしれない。
だからこそ、自分の言動には気をつけるようにしています。

親切にされて嫌な気持ちになる人なんていませんから。
どうせ人と関わるなら、気持ちよく会話をしたい。
常にそう思って心がけています。


私は、御主人様に、それをされると、
心がザワザワすることを伝えました。

御主人様も、私ならイヤがるだろうと
ちゃんと分かってくれていて、しないでくれました。
たぶん、無意識にしようとして、
でも、途中で気づいて辞めたんだと思います。

心がザワザワしなくて、私はとても嬉しく思いました。
こうやって、ザワザワしたことを、きちんと伝えられ、
そして言わなくてもちゃんと分かってくれていた。

私も御主人様には、私の行動や言葉で、
少しでも心がザワザワしたときには教えて欲しいです。

「生涯」を通して、心地よい時間を共に過ごしたいから。



追記

ブログを読んだ御主人様より

「ザワザワザワザワするなよ」
「ザワ蟹だな(笑)」

↑沢蟹にかけて。
呼び名が増えちゃいました(笑)

「蟹ですか(泣)」

「蟹イヤなのか?」

「せめて哺乳類がいいです」

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うんこまで管理するからな

私は御主人様に飼ってもらっている奴隷。

御主人様の家に泊まって、朝から夜中までずっと一緒にいて、
朝まで抱き合って寝て、次の日も朝からずっと一緒にいて。

本当に24時間、管理してもらったのです。
御主人様の家で飼ってもらってる気持ちになりました。

「おしっこしたいです」

「(洗面器)もってこい」

「どこに置きますか」

「ここでしろ」
「出るとき言え」

「おしっこ出ます」

「どれ。見せてみろ」

御主人様の足元に置いた洗面器におしっこをして、
おしっこをしてもらうところを見てもらいます。

1日に何回も。
おしっこをするたびに。

おしっこをしてるときに、クリを触ったりも
してくれます。

「おしっこ出ました」

全部出し終わって報告します。

「見せてみろ」

洗面器の中のおしっこを見せます。

「トイレに捨ててこい」
「排泄管理もできてきたな」

御主人様は、おしっこだけでなく、
うんこも管理します。

「髪の毛一本自由にさせないから」


御主人様に逢う前に、もしチャットとか電話とかで
「おしっこもうんこも支配管理する」なんて言われたら
そもそも逢ってないです(笑)

そんな私が御主人様に排泄管理までしてもらって、
管理されることを嬉しくおもうのは、
これがプレイじゃなく、御主人様の愛情表現だから。

飲尿もそう。
ベルトの鞭も、ビンタも、首絞めも、首輪も、縄も、浣腸も。

私たちはプレイとしてしているわけではないのです。

「専属の生涯奴隷として御主人様に永遠の愛と忠誠を誓うため」



「今日は浣腸するぞ」

お風呂にはいる前に宣言されます。
浣腸やアナルが苦手なわたしは、身構えてしまいます。

洗面器をお風呂場に持っていきます。

「その洗面器、すっかり気に入ったみたいだな」

「気に入ってるとかじゃないですから!!」

「お前には厳しくするからな」
「厳しさは愛情表現だからな」
「うんこまで管理するからな」

グリセリンが全部なくなり、今回はイチジクだけ。

「二本入れてやるから持ってこい」

私がすごく痛がるので、できるだけ痛くないように
入れてくれます。

「痛いときは言えよ」
「力を抜け。あ〜って言え」

イチジク二本いれたあと、

「まだ出すなよ」と言って、指を入れる御主人様。

「アナルの中をかき回してやるからな」

私のために、アナルと他の場所も一緒に触ってくれます。

「まだ出すなよ」
「ほら、逝けよ」
「逝ったら出させてやる」

アナルに指が入っている違和感と、
イチジクのためにギュルギュル言ってる痛みと、
まんこを弄られる気持ちよさと。

「御主人様、逝かせてください」とお願いして、
逝かせてもらいました。

いまでは、1日に何回逝ってるか分かりません。

そのあと、洗面器に出させてもらいました。

浣腸をするのが続いていたため、そこまでうんこは出ず、

「あと1本持ってこい」と言われてイチジク追加。

3本目は待てるだけ待たないと、また液だけ出て
うんこが出ないかとも思って、結構我慢しました。

「イチジク慣れしてきたんじゃないか?」
「次は、車の中でイチジクして、コンビニまで我慢するか」
「それか、電車に乗る前にイチジクして、次の駅まで我慢するか」

↑次の駅まで9分あります。。。。

3本目を我慢しながら、首を横にブンブン振るわたし。

「どっちがいい」

「…………コンビニがいいです」

3本目を出し終わって。

「洗面器見せてみろ」
「ほんと、お前のは汚いって思ったことないな」
「全部出たか?」

「たぶん出ました。でもまだ出るかもです」

「いま出せよ」
「あとから、もう出させないからな」
「あとから言ったら廊下でさせるからな」


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鴨のランチ

以前、映画「失楽園」を見てから、御主人様と私の会話には
よく「鴨肉」が出てきます。

参考記事
失楽園をみて
御主人様の「うるさい(笑)」が好き

2日目のランチに、鴨肉を食べることが出来るフレンチレストランを、
御主人様が予約してくれました。

オードブルのサーモンも、カリフラワーのスープも美味しかったのですが、
なんといっても、メインの鴨肉の美味しいこと!!!

そしてかなりのボリュームがありました。
わたしは食べきれず、御主人様の皿にひょいっと鴨さんを移動させて(笑)

午前中に、ボートに乗りながら鴨さんを見て、そのお昼に鴨さんを食べるという(笑)
「さっきいた鴨、いま捕まえに行ってるのかも」なんて冗談をいいながら(笑)

↑フランス産の鴨と分かっていて、そういう話題を^^

美味しいものを食べると、誰でも幸せになりますが、
それを愛する人と一緒に食べる。
しかも、ただの食事ではなく、なんらかの共通の話題になっているものを
一緒に食べに行く。何も、高級食材を食べる必要はないのです。

これで、2人の思い出がもっともっと深いものになります。

「美味しくて楽しいご飯」なら、栄養も2倍以上になると思います^^


御主人様、また一緒におでかけしましょうね^^


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レンタル屋で首輪晒す

お出かけするときは、首輪を御主人様につけてもらい、
念入りにスカーフを巻きます。

いま持っているスカーフは、あまり長さがないので、
上手に巻かないと赤い首輪が見えてしまいます。

御主人様は、誰も見てないとか、チョーカーと
同じなんて言いますが、リードをつける金具があり、
誰がどう見ても「ザ・首輪」です。

ウィンドウショッピングや、スーパーでの買い物、
外食のときとか、事あるごとに

「首輪見えてないですか?」と御主人様に確認。

御主人様は嘘はつかないので、きちんと教えてくれます。


夜ご飯に連れて行ってもらった焼き鳥屋さんでも、
気になってずっとスカーフを触ってました。
逆に不自然?(笑)

ハツの刺身など、今回も初めて食べるものが^^
前回連れて行ってもらった焼き鳥屋さんでは、
豚足を初めて食べました。
今回も豚足を食べたので、お肌にいいかもです!

焼き鳥屋さんを出て、2人で一緒に行って買った
花瓶用に、ガーベラを買って、
DVDを借りにレンタルショップへ。

二階のDVDコーナーにあがる階段で、
いきなり御主人様がスカーフを取ってしまったのです。

慌てふためく私をよそに、スカーフを全部取ってしまい、
赤い首輪が完全に見えてました。

「俺が隣にいるんだから大丈夫だろ?」

そう。御主人様が隣にいれば大丈夫。

首輪を晒したまま、手を繋いでDVDを探しました。

スーパーで買い物するときも、手を繋いでくれます。
右手でスーパーのカゴを持って、左手で私の手を握って、
食材を選ぶとき1回手を離して、また繋いで。
それの繰り返し。

ただの買い物なのに、すっごく楽しいんです。

ただDVD借りるのだって、楽しい^^


レンタルコーナーの人がいない隅で、ワンピースをめくり、
パンツの中に手を入れてまんこを触ってくる御主人様。
ノーブラのワンピースの上から乳首も触ってきます。

人がいるかもしれない、見られるかもとか、
やっぱり少しはドキドキするみたいです。

人の気配がするたびに、御主人様の手をどかして、
「人がいますよ!!!!!」って大騒ぎ。

私が騒いでいるせいで、逆に目立ってる?(笑)

アダルトコーナーにも一緒に入ってドキドキ。
アダルト的なものは借りていません(笑)
そういうものを一緒に見ると盛り上がるのかもは
しれませんが、私たちにとって、人と同じことをしたり、
何かを真似する必要はないのです。
私たちはSMのプレイをしているわけじゃないから。


「一緒に見る」ということには、付加価値満載ですけど^^
御主人様がアダルトDVDをみて、興奮したら嫌ですし。。

一階のレジに並んでるとき、ふと気付いてしまったのです。

「はっ!!!わたし、いま首輪見えてる。。。。」

さっきまでは、DVDコーナーをうろうろしていただけだったので、
人と対面してませんでしたが、レジは目の前に人!!

ちょ。。。これはやばい。どーしよぅ。。。。
時すでに遅し。会計待ちの順番が終わり、レジに。
女性の若い店員さんでした。

御主人様「100円ない?」

「あるかもです」

100円渡すわたし。

女性店員さんの顔は一切見ず、御主人様の方に身体を向けて。


店を出て開口一番

「首輪に気づいてました???」
「あの店員さん、首輪見てました???」

ぎゃーぎゃー騒ぐ私。

「どーだろうね」
「お前の顔を見ないようにはしてたな」

「それって気付いて気づかないフリですよね!?」


あの女性店員さんには申し訳なかったですが、
ちょっとドキドキしたのも事実。

人混みの中で首輪を晒すのはハードルが高いけど、
これくらいの短い時間で限られた空間であれば、
少し癖になるかも?(笑)

首輪を見た人は、何を想うのでしょう。

単に、チョーカーみたいなファッションとして
捉える人もいるかもしれませんし、
この人たちSMなのかなって想像するかもしれません。

わたしはまだ、首輪をつけて歩いている人に出逢った
ことがないので、私だったら何を想像するかな。

御主人様と奴隷の関係を想像してもらったら、
やっぱり嬉しいかもしれません^^

ソファーでくっついてDVDを見ました。
超細プリッツを「あ〜ん」してくれました。
御主人様の手からもらえるだけで、なんで
あんなに美味しいのでしょう!

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幸せの鐘

藤まつりのあと、ツツジが有名なところにも
連れて行ってもらいました。

残念ながらツツジは、まだ2分咲きくらいとのことでしたが、
そこに「幸せの鐘」がありました。

有料でしたが、御主人様がつこうか?と。

「1、2、3でつくぞ」って、2人で引き綱を一緒に持って、
「1、2、3」で鐘をつきました。

鐘をつくこと自体初めてで、それを御主人様と一緒に
つけたこと自体が「幸せ」です。


この日は、綺麗な言葉にも出逢いました。

「水はつかめません」
「水はすくうものです」
「心もつかめません」
「心は汲み取るものです」

あとから調べると、大田典生という方の言葉らしいです。

SMも同じって、御主人様と話をしました。
Sだから何をしてもいい、奴隷だから何をされても拒否できない。
相手の心を無視して自分のやりたいことだけをすれば、
相手を知ることなんて絶対に出来ない。

2人ともが満たされる関係でなければならないのです。

藤まつりで拾った藤の花びらは、いま押し花にしています。


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野外での完飲失敗

3回目と4回目に逢ったときに、完飲できた私。

約3ヶ月前の、1番最初に逢ったときは、まったく飲み込むことができず、
最高でもたったの2口ごっくんだけでした。
たったの2口だけでも、私はかなり頑張ってそれだけでした。

2回目逢ったときは、もっともっと飲めるようになりたい!
早く完飲できるようになりたい!
そう思って、すごく気合を入れても、約半分が限界でした。

飲めない分は、お風呂場の床にだらだらとこぼれていくだけ。

どんなに頑張っても、完飲なんて一生できないかもと思っていました。


3回目逢ったとき、絶対にする!!!!!と決心して完飲できました。
4回目も、けっこう勢いがよくてもできました。

わたしは、これで、もう完飲できるようになった!
そう思っていました。

しかし・・・・・・そう甘くないということを実感させられました。

次は野外でというのが目標としてあり、
今回野外でおしっこを飲ませてもらったのですが。

いろいろ言い訳はあります。

3回目・4回目と同じ条件なら、きっとできていました。

私は、いつも飲尿のとき、何回ごっくんするのか数えならが飲んでいます。
だいたいの目安になるからです。
3回目のときも4回目のときも、だいたい最高で20口ごっくんくらい。
20回ごっくんしたら終わる量です。
おそらく、200ccくらいかと。
検尿のときの紙コップ1杯弱くらいかと思います。

しかし・・・・今回野外で飲ませてもらったおしっこは、いつもの倍以上でした。
しかも、いつもより、勢いもめっちゃあって。

20回ごっくんしたくらいで、まだまだあるぞって言われて、
ちょっとやばいかもって思ってました。

いつもなら終わってもいい量をすでに飲んでしまっているのです。
でも、話すこともできず、そのまま飲むしかありません。
こぼせば、自分のみならず、御主人様の服もおしっこまみれです。

40回ごっくんしたところらへんで、私の限界に達してしまいました。

いつも以上の勢いで、いつもの倍以上の量で。
つまりは、前の2・5倍くらいの量を飲んだことになります。

500ccくらいはかるくあったと思います。

元々、私は水分をほとんど取りません。
意識しないと、ペットボトルの小さな350mlですら1日で飲み終わりません。
御主人様は、以前私と朝から夜まで一緒にいて、いかにペットボトルのお茶が
減らないか、よく分かると思います。

そんな私からしてみると、500cc以上であろう水分(おしっこ)は、
気合だけで乗り切れるものではありませんでした。

もはや、それがおしっことかそういう問題ではなく、
あれ以上、水分が入っていきませんでした。

40回を数え終わったとき、もうほとんど終わりかけではあったのですが、
最後むせて、こぼしてしまいました。

洋服は大丈夫だったようですが、御主人様の靴に少しかかりました。


言い訳はありますが、でも、私は野外でも、どんな量であっても、
成功させたかった。

しかも、あと少しだったのが悔しい。

すっかり、完飲の自信がなくなってしまいました。
一度、ダメと思うと、潜在意識に恐怖心が宿ってしまうから、
人間とは不思議です。
野外での、いつもと違う条件での飲尿が一度ダメだっただけなのに、
飲尿そのものに対して、できないかも・・・という恐怖が。

うーん。そうじゃないな。
「またできなかったらどうしよう」

せっかく完飲できたことが自信になっていたのに。


私は、すっかり落ち込んでしまいました。


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藤まつり

私の希望で藤まつりに連れて行ってもらいました。
御主人様オススメのカレー屋さんも、美味しかったです。
お子様な私なので、1番辛くないのを注文してもらいました。
オススメのトッピングがあるとのことで、御主人様に
注文を一任。御主人様の辛い方を一口奪って。

植物が好きな御主人様と私。
2人で好きなものを見に行ったり、美味しいものを食べに行ったりするのは、
豊かな時間に繋がります^^

藤の花を見に行くのは大好きですが、だいたいGWに行くことが多く
ほんとに満開の時期で、大量の蜂との戦いでもあります。

蜜狙いと分かっていても、蜂がブンブン飛び回ってたら怖いです。。。

今回は、GWより早かったので、満開とまでは行きませんでしたが、
それでも綺麗でした。

また一緒に2人の写真を撮りました。
遊覧船でも2人の写真を撮りました。
思い出の写真も多くなってきて、嬉しいです^^


201504181230564c8.jpg


途中で、御主人様の頭に落ちてきた花びら。
中には綺麗な紫の花びらがありました。
御主人様に見せたら、

「おまえのみたい(笑)」

「もう!せっかくの綺麗な花が台無しです(笑)」

藤の花びら


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初めての中出し

生理のために、まんこを使ってもらえない。

かといって、御主人様を他の方法で
満足させてあげることもできない。

しかも最近の私は、御主人様に使ってもらいたくて仕方がない。
毎日でも使ってもらいたい。
生理でどんなに血が出てても。

3ヶ月前に出逢ったときは、そんなに濡れやすくはなかったのに、
いまでは糸を引いて愛液が垂れるほどまで濡れる様になりました。

ほぼパイパンの私ですが、あと少し残っています。
毎日カミソリで綺麗に剃ってはいますが、剃り残しがありました。
ビラビラのすぐ横で粘膜のところで、カミソリを当てるのが難しい
角度なのだと思います。

「剃り残しがあるぞ」
「抜いてやる」

ピンセットで、粘膜近くの毛を抜く御主人様。
もう!!!悶絶です!!!!

ぎゃーぎゃーわめきました。
ベルトの鞭よりも痛いかも!?

お風呂場で、同じ向きを向いた姿勢で湯船に座り、
乳首をいじられながら、耳の中を舐められながら、
首を絞められて。すぐに逝ってしまいます。

湯船の淵に腰掛けて、クンニしてもらうのも、
すごく気持ちが良くて、「自分で皮を剥いてみろ」って。

両手の人差し指でそれぞれ皮を剥いて、舐めてもらいました。
クリと共に、私の指も舐めてもらって、気持ち良くて。
数秒で逝ってしまいます。

寝ているときに、御主人様が髪を触ってくれてるという話は
何回も聞いていたのですが、初めてその瞬間に出逢いました。

「あ〜。こういう風に触ってもらってたんだ」

幸せに浸りながら、またぐっすり寝ることができました。


朝、抱きつきながらベロチューして、乳首を弄られて。
クリも弄られて。

もう、まんこを使ってもらいたくて仕方ないのです。

生まれて初めて、自分から「いれて欲しいです」と
お願いしました。

タオルを敷いて、正常位で使ってもらいました。

生理のときにするのを嫌な人もいると思いますが、
御主人様は、気にせずしてくれます。

大量に血が出てるときも、一緒に湯船に浸かるくらいですからね。
「血が浮いてる!」って言われて、すくったり(笑)

私は、自分の排卵日や生理の予定日をほぼ把握してしているので、
今回、初めて中出しをしてもらいました。

生理のときだから妊娠しないとは限らないので、
基礎体温をつけてない人や、自分の排卵日、
生理の周期が分からない人は危険ですので、
充分にお気をつけください。

早く一緒に暮らすようになって、毎日使ってもらいたいです。


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遊覧船デート

御主人様が、遊覧船デートに連れて行ってくれました。

またもやお仕事の出張にくっ付いて行きました。
御主人様がお仕事してるときは、おとなしく待ってました。

お昼には、御主人様行きつけの定食屋さんに。
私は、唐揚げ定食にしたのですが、
ここでも御主人様のエスパー炸裂。

「俺が唐揚げ好きだから、
俺にも分けようと思って唐揚げにしたんだろ?」

どうして分かるのでしょう(笑)

御主人様は、そこの定食屋さんでは、
いつも別の物を注文しているみたいですが、
よく電話で今日のお昼は唐揚げを食べたとかいう
話を聞いていました。だから、唐揚げ好きなんだろうなって思って、
どうせなら御主人様も好きな物を
注文して、一緒に食べられたらって思ってました。

そのあと、お仕事も終わり、前から話に聞いていた
遊覧船と雑貨屋さんに連れて行ってもらいました。

遊覧船は、天候にも恵まれ、すっごくすっごく楽しかったです。
今日の天気は、1年間の中でもベスト3に入るくらいの良さでした。
柔らかな日に当たり、人間も光合成をしてる様。
実際、人間だって、日に当たれば光合成をしてると思うのです。
酸素は作ってなくても、元気や幸福感を作り出してるんじゃないかなーと。

心配していた船酔いもまったくなく、
デッキにて風、潮の香りを感じました。

ときに、すっごい寒くて、それもまた思い出。
髪の毛、ぼっさぼさになりました(笑)

1番上の展望台まで登ったら、それは凄い風で寒くて(笑)
御主人様とチューして、速攻降りました(笑)

平日にしては、そこそこ人もいて、そんな中、

「パンツの画像撮るから、スカートめくれ」って。

人います!!!!!

さすがに私も、あまりにも近くに人がいたので、
全部はめくれませんでした。


その帰り道で、雑貨屋さんにも連れて行ってもらいました。

前々から話にだけは聞いていた場所に、いま実際自分がいる。
しかも、愛する御主人様と一緒に。

雑貨屋さんでは、御主人様が花瓶を買いました。
2人の思い出の品となりました。

明日、この花瓶にいけるお花を買いましょうね^^

私に何か記念の品をあげたいと思ったらしいのですが、
買えば私が気にするからと言って、御主人様の物をもらいました。

御主人様が使っていたハンカチと、思い出のポーチです。

ハンカチは、泣き虫な私の涙を拭いてくれた物。
思い出のポーチは、デザインが私っぽいからあげようと思ったらしいです。

御主人様の持ってる物をもらった方が私が喜ぶって分かってくれて、
そして思い出の大事な品をプレゼントしてくれて。

私は、こういう風に色んな場所に一緒に行けるだけで幸せです。
御主人様と過ごした時間は、どれも全部大切な思い出。
ぜーんぶ覚えています。

帰り道に川沿いで泳いでいた数十匹の鯉のぼりも、目に焼き付いてます。

晴天の中、鯉のぼりたちも、気持ちよさそうに泳いでいましたね^^
ウグイスも、綺麗な声で鳴いてました。

私も、幸せいっぱいです。


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画像 ~ボートで露出~

桜を見に行きたいとずっと話していたのですが、
天気予報ではあいにくの雨が続いていました。

時期的にも、満開を過ぎ、桜吹雪の時期でした。
満開の桜も綺麗ですが、私は散った桜が作り出す地面の芸術も好きです。
まさに、ピンクの絨毯。

2日目、ぎりぎり夕方までなら天気が持ちそうだったので、
用意してお出かけしました。

お出かけするときも、御主人様に首輪をつけてもらいます。

これは私の考えですが、首輪は御主人様につけてもらうものと思っています。
つまり、私にとって、首輪は自主的に自分でつけるものではありません。
つけてもらうことに意味があるのです。
だから、逢えないときにつけたり、逢う日につけていったりはしません。
あくまでも、首輪は御主人様の手によって与えてもらうもの。

さすがに、首輪をつけたまま何も隠さずに堂々と歩けないので、
スカーフを巻いてます。
最初は、スカーフから首輪が見えたりと、難しかったのですが、
こつをつかんできて、上手に隠せるようになりました^^

たまーに御主人様が
「もうスカーフいらなんじゃないの?」
「誰も首輪なんて見てないよ」
「鍵付き首輪を買うのもいいかもな」

いつか・・スカーフで隠さず首輪だけで歩ける日がくればいいかも・・?
(こころのどこかで、スカーフ外せっていう命令を待ってるのかもしれません)


予定していたお花見&ボート乗りです。

ボートって、なかなか乗る機会ないですよね?
わたしは、ボートに乗ったことがありませんでした。

足で漕ぐタイプの白鳥さんのボートとかはデートスポットにあるのは
知っていますが、それも乗ったことはありませんでした。

今回のボートは、白鳥さんではなく、手漕ぎボートです。
御主人様は釣りをするので、ボートが漕げるそうなのです。

すごい楽しみにしていました^^
普段から、御主人様のことはかっこいいと思っていますが、
運転が上手だったり、ボートが漕げたり、いかにも男らしい姿は、
やっぱり見れると嬉しいものです^^

今回乗ったボートは、こんな感じです。あくまでもイメージです。

手漕ぎボート イメージ

曇天ではありましたが、そこまで寒くもなく、ボートは最高に気持ちよかったです。
聞こえてくる水の音。オールによって作り出される水面の模様。
空を飛ぶ鷹。水面を漂う鴨。
遠くに見えるしだれ柳。ゆったりと流れる時間。

立つと危ないから絶対に立つなって言われて、御主人様が漕ぐのを
ひたすら見ていました。

途中で、いきなり
「パンツが見たくなった。パンツ見せろ」って言い出す御主人様。
けっこう、周りには白鳥さんのボートがうろうろしていますし、
公園には、かなりの人もいて。でも、できる範囲でスカートを持ち上げます。
そのときの画像がこれです。
自分で言うのも変なのですが、けっこう綺麗な1枚でお気に入り(笑)

ボートで露出


露出は別に好きではありませんし、露出することで興奮もしません。
もちろん、恥ずかしいので、そういう意味でのドキドキはあります。

御主人様も、露出で興奮はしません。
人に見せたいと思って露出をさせているわけではなく、
ただ、自分が見たくなったということだと思います。

最近では、車の中とかで、「足ひらけ」って言われると、
ちょっと嬉しく思っている自分がいます。
気持ちいいから、触ってほしくなっちゃうのでしょうね^^;

30分間はあっという間に過ぎて、ボートを戻す時間に。
降り場に近づくと、係りのおじちゃんがこっちですよって
手で誘導をしてくれていました。

ボートは、漕ぐ人は後ろ向きなので、とても大変そう。
降り場までの途中で、白鳥さんボートが横切り、なおさら大変に。
それでも、まっすぐぴったりとボートをつける御主人様。

それを見て、係りのおじちゃんがすんごい笑顔で拍手してくれました。
「上手ですね!」って。

いつも見ている係りの人が褒めてくれるなんて、相当な腕なのだということが
私にも分かります。私は、自分が褒められたかのように、すんごく嬉しかったです。

ボートに乗ったことは、この3泊4日の旅の中でも、かなり思い出深い出来事です。


ボートを降りて、隣接している公園へ行って、桜を堪能しました。
公園のベンチに腰掛けて話をしたときも、私のワンピースが白だからって、
ハンカチをそっと敷いてくれました。

途中、おしっこをしたくなったのですが、公衆の身体障害者用のお手洗いが
あまり綺麗ではなく(というよりかなり汚かった^^;)、
女性用のトイレに1人で行きました。

トイレが終わってから、わたしは御主人様にこんな話をしました。

「たまにブログとかで、汚い公衆トイレに全裸で横たわっている奴隷の人がいるけど、
私は絶対に無理です」と。

私は、御主人様のおしっこは汚いとは思いません。
でも、汚い公衆トイレに全裸で横たわれって命令されても、できません。
御主人様もそんなことは望んでいないことが分かっているから、言えるのですが。

ただ・・・・・・この私の発言が、この夜に大事件を引き起こすのです・・・・・・。


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おしっこで浣腸 その2

生理になってしまって、まんこは使えないし、
アナルは元々使い物になるまで拡張できてないし、
フェラも逝くほどの技量がない。

生理になったとき、御主人様が使いたいって言ったらどうしよう。
役立たずだ。。。

ピルを飲んでも生理は来るし。困ったものです。
(アナルを使えるようにするか、フェラを頑張れって話なんですけどね。。。)

夜、お風呂に一緒に入ってるときに、浣腸するぞって。

その前に「おしっこしたいです」って言って、
お風呂場で洗面器におしっこさせてもらいましたが、
生理の血で真っ赤っか。。。これは初日から大量出血。

私のおしっこは一回流して、そのあと、御主人様もおしっこを洗面器にして、
その御主人様のおしっこを使って、エネマシリンジで浣腸してもらいました。

「壁に手をついて、そこに立て」

誰にでも何でもは与えない御主人様。
おしっこで浣腸をさせたことがある奴隷は少ないと言います。

そんな御主人様からしてもらう、おしっこ浣腸。

お湯で割ったグリセリンと比べて、それは付加価値の高さが違います。


おしっこを全部入れ終わったら、そのままそこにお湯で割ったグリセリンを
入れられました。

液体が入ってくるたびに、お腹がどんどんパンパンになってきます。
ぽっこり出てくるのが分かります。下腹部に強烈な痛み。

「お腹痛いです!!!」

「もうか?まだ全然入れてないぞ」

「痛いです!!!出したいです」

「何を?」

「うんこ出したいです。お願いします」

「仕方ねぇなぁ」
「洗面器持っててやるから、そのまま立ってしろ」


お腹が痛すぎて、なりふり構ってられません。

洗面器に下痢のようなうんこを出すことになるわけで、
当然跳ねますよね?飛びますよね?

途中、御主人様が「手に飛んできた」とか言ってるのが
聞こえてきてましたが、私はそれどころではなくて。


便秘なので、うんこが出るとすっきりはするので、
そこは浣腸の良いところですが、イチジクと異なり、
お湯で割ったグリセリンは、どうも出が悪いように感じます。

いつが終わりなのかさっぱり分からないので、おそらく10分以上は、
洗面器にまたがってると思います。

私がうなってる間、御主人様はお風呂から出て、夕ご飯作り。

一回、洗面器の中身をトイレに流しに行って、第2弾の戦いに。

2回目は、やたらとガスが出るのです。
御主人様が台所から「なんか凄い音がしてるけど」

あとから聞いたら、空気も一緒に入れたとのこと。

そうだと思ってました。。。
普段、ガスなんてほとんど出ませんし、
あんなあからさまな音なんてしませんし。。。

「グリセリン入れるときに空気も入るの」
「故意じゃなくて過失だ」

「部屋がうんこ臭い!」って言われましたが、不可抗力です。。。
そりゃ、うんこですから。

私のうんこに関しては、絶対に「汚い」とは言わない御主人様。
だから、安心して浣腸をしてもらえます。

おしっこも、うんこも、生理の血も、
そういう一般的に汚いものに対しても
「お前のものは汚いとは思わない」
「好きな女のじゃなきゃ見たくもないがな」

私が包み隠さず全てをさらけ出せるのは、
全てを受け入れてもらえると分かるから。


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1日目@御主人様の家

朝、7時30分発の高速バスに乗りました。
いつもは自分の運転する車で行くのですが、経費削減でバスにしました。
御主人様の住んでいるところまで、約4時間の道のりです。

前日の夜は、一睡もできませんでした。
緊張と興奮と。

私はバスが苦手です。
自分で運転するときは全く酔いませんが、
バスは独特の匂いなどもあり、景色も正面にはほとんど見えないので
すぐに具合が悪くなってしまいます。
小さいころは、車の後部座席でよく酔って吐いてました。
車の助手席でも、ちょっと苦手です。

↑御主人様が聞いたらびっくりするでしょうね(笑)
「お前、俺の車の助手席でよく寝てるけど(笑)?」って言われそうです。

「酔いやすいなら、バスに乗る前に、飲み物とか飴とか買っておけよ」

どこまでも優しい御主人様なのです^^

バスが出発する前と、途中のトイレ休憩のSAでも、電話で話しました。
御主人様は午前中仕事をし、午後から私のために外回りということにしてくれて、
そのまま直帰プランです。

11時過ぎにバスが着きましたが、あいにくの大雨でした。
ほんと、バケツをひっくり返したような大雨。
高速バスが到着するすぐ近くまで車で迎えに来てくれていて、
バスから降りたら私の旅行カバンを車に積んでくれました。

前回逢ったのが3月20日だったので、まだ2週間くらいしか経ってないのに、
逢えたことが本当に嬉しくて。車の中ですぐにチューしてもらいました。

まずは一緒にランチです。
御主人様おすすめの魚がおいしいお店に連れていってもらいました。
平日の12時前にも関わらず、もうお店は満員でした。
わたしは、人生初めての相席を体験したのです!
なんだか相席って気まずい(笑)

日替わり定食がさんまだったので、2人とも日替わりにして、
だしまき卵焼きを追加して。
御主人様は味噌汁を豚汁に替えて。
このだしまき卵焼きが美味しいのなんのって!

皿からはみ出るくらい大きな大きなさんまでした。
とても綺麗なさんまで美味しかったです。
御主人様なんて、頭と骨しか残ってなくて、綺麗に食べてました。
私は、苦いところはごめんなさいして残しました。

私が14時から就職活動を入れていたので、14時までウィンドウショッピング。
スーツ姿のいい歳した男女がまっ昼間から手を繋いでウィンドウショッピング(笑)

14時少し前に、私の目的地の玄関前まで車で送ってもらい、御主人様は一旦帰社。
15時半くらいに終了予定だったので、そのころにまた迎えに来てくれました。

バス停まで迎えに来てくれるし、就職活動先まで送ってくれるし、
また迎えに来てくれるし。どっちが御主人様なのか分からないですね(笑)

雑貨屋や古着屋に寄って、百均で洗面器(私のトイレ)を買って、スーパーへ。
スーパーは、雨で濡れないように屋根付き駐車場のあるちょっと高級なスーパーへ。

一緒に手を繋いで夜ご飯のお買い物です^^
今日は御主人様の手料理をご馳走になれるのです!
私が普段食べないような食材もあり、初体験いろいろでした。
コーヒー・アボカド・ズッキーニ・オリーブの実・パセリ・オイルサーディンなど。

植物が好きな御主人様と私。
御主人様の部屋にはたくさんの植物が飾ってあります。
マーガレットも買って帰りました。白く小さな可愛い花です^^

いよいよ御主人様の家に向かう時間です・・・・・・・。
うわあああああああああああ。どーしよーーーーーーー。
腹はくくったつもりです。
でも、平気なわけはないですよね。

御主人様の住んでいるマンションに到着しました。

2つ並んでいるスリッパ。
「お前はこっちを使え。それ俺のだから」

スリッパを履いて、部屋の中へそろそろと。
たくさん抱き合って、たくさんチューして。
一緒に風呂に入るぞって。

御主人様お気に入りの入浴剤が入ったお風呂。
私は、この家のお風呂に入るべきではない。
行くまではそう思っていたけれど、一緒に入りました。

私が持参した身体をこするタオルを、御主人様も一緒に使ってくれました。
「お前のタオルを使ってやる」って。
身体を洗いっこして、髪も洗いっこして。
御主人様のシャンプー・リンス・ボディーソープを使って。
御主人様が買っているシャンプーなどは、ドイツのオーガニック製品らしく、
髪の毛がさらさらになりました^^
元々私の髪はストレートですが、シャンプーによってはキシキシなるので、
とても良いシャンプーなのが分かります^^
御主人様も、さらさらだと褒めてくれました^^

御主人様はとっても綺麗好きです。
水周りは、どこを見てもまるで入居1日目の部屋のようです。
お風呂場の排水溝1つとってみても、汚れが全くありません。
御主人様らしさが分かります。
そういうところを見せるために私を呼んだということも分かっていますので、
私も部屋から御主人様のひととなりを十分に感じ取りました。

夜ご飯を作る前に、床でえっちしました。
(テンパリすぎて、お風呂とエッチ、どっちが先だったか記憶が曖昧^^;)

ブランケットのようなものを1枚敷いてはいたけれど、
名誉の、膝負傷の御主人様(笑)
左膝が、摩擦熱でやけどになり、数日後に水泡ができたらしいです^^;
正常位、頑張りすぎです(笑)

このエッチのおかげで、私の腹のくくり方も確実なものに。
そういうこともちゃんと分かって、御主人様はえっちをしてくれたのです。

そのあと、御主人様が夜ご飯を作るのを私はお手伝い。
といっても、人の家の台所なので、本当に軽いお手伝い。
にんにくやズッキーニを薄くスライスしたり、トマトを洗ったり、
パセリをみじん切りにしたり、配膳したり。

私の味覚がお子様なので、あまり辛くしないようにしてくれました。
ペンネもサラダも美味しかったです^^
ペンネに乗せたパセリも、多少よけながらも、ちゃんと食べました^^

ろうそくなどの間接照明が作り出す、光と影の幻想的な空間の中、
目の前には愛する御主人様と、御主人様お手製の料理。

昔、御主人様が載ったという釣り雑誌を見せてもらい、
釣竿一式も見せてもらいました。
「いつか釣りも一緒に行こうな」
「俺が釣ってるところ、見せてやるからな」
今よりとっても若い御主人様の写真^^
私は、今の御主人様が大好きなので、今の御主人様に出逢えて
良かったと思っています。

御主人様は、ときどき私に
「ごめんな。もっと早くお前を見つけてやれば良かったな」って
言ってくれます。

そんなことないですよ。私はこの世に生きている間に、
御主人様にこうやって出逢えただけで、すでにすごーく幸せです。
これから先も、死ぬまで一緒にいれたら、もっと幸せだと思って
しまう、わたしの欲望は消えてくれないようですが。


奥さんの座っている椅子は嫌!!!って思っていたけれど、
すんなり座れました。

2人がけのソファーも、こっちこいって言われたら、すんなり座れました。
(このソファーでえっちしたことはないって言ってくれて嬉しかったです)

お布団も、一緒に抱き合って寝るぞって言われて、すんなり入れました。

前から話をしていた、「1人でする挨拶」も、少し時間はかかりましたが、
自分1人で、御主人様に挨拶ができました。

「御主人様、唾ください」も、自分から言えました。
3泊4日で、何回「御主人様、唾ください」って自分から言ったかな・・・。

1日目は、前夜一睡もしてなかったことと、移動疲れや気疲れもあり、
御主人様に抱かれながらぐっすりと寝ました。

2日目は1日中デートだあああああああ!


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味がなくなったガムを口移し

御主人様は、私によくチューをしてくれます。
基本的にはベロチュー。
舌と舌が絡み合う濃厚なやつです!
もう、口の周り、ベチョベチョです(笑)

誰とでもは、こんなにチューしないけど、
お前とはしたくなるって言ってくれます。

「舌出せ」って言われたら、ベロチューの合図。

私は、御主人様の「舌出せ」を聞くのが大好き。
なんでか分かりませんが、何回でも聞きたい!!
だから、ついつい言われるまで待っててしまうのです。

御主人様に唾を与えてもらうのも大好き。

今回も、二人っきりのエレベーターの中で、
ベロチューかと思いきや、入ってきたのは舌ではなく、
噛みすぎて味がもはや残っていないガム。

味のないガムを口移しされました(笑)

「ガムを口移しでやったのは、高校生以来だな」

「このガム、味がもうないじゃないですか(笑)!」

「嬉しくないの?」

「高校生以来じゃなくて、お前が初めてなら嬉しかったですけど」

「うるさい(笑) 嘘は言ってないからな」

「まぁ、付加価値満載のガムなので、嬉しいです」


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ビラビラから出血

私はほとんどオナニーをしません。
したとしても、クリを刺激するくらいで、
膣の中に指を入れたりすることはありません。

元々、御主人様に逢うまでは道具を使って、
クリでしか逝ったことがなかったので、
中で逝くことがあるなんて思ってもみませんでした。

そんな私が、今ではクリは言うまでもなく、
中でも逝くようになりましたし、
最近では乳首を触られたり、指を舐められたり、
耳の中をベロベロされるだけでも逝けるように。

ベルトで首を絞められたときに
「逝けよ」って言われましたが、流石にそれは無理でした。
ベルトで首を絞められて逝けなかったの、ショックでした。
どんなときでも「逝け」って言われたら逝きたい。

たまに、「まだ逝くなよ」って言われるときもあります。
これはこれで苦しいです。

今回、ベルトで首を絞められたとき以外に、
逝けなかったときがありました。

それは、足の指を膣の中に入れられたとき。

痛さ120%で逝くのは無理でした。

なぜ、そんなに痛かったかというと、
元々ビラビラのとこが切れて出血してたから。

おそらく、普段刺激を受けないので、御主人様にいじられ、
膣が腫れたのだと思います。すごく腫れて、ビラビラのところなんて、うっすら血が出てました。

おしっこをして、ティッシュで拭くだけで、激痛です。

御主人様にビラビラのとこ、痛いですって言ったのに、
足の指を突っ込んでくるんですから(笑)

電気が走るような痛さと言えばいいのでしょうか。
ほんと、悶絶です。

痛みだけで逝ける私ではないのです。。。。。
まだまだということでしょうか。。。

そんな状態で足の指を突っ込まれて、さらに痛みと出血が激しくなって(笑)
それでも、まんこを使いたいと思ってもらえることは嬉しいです。

最初は切れてるところがあり得ないほどに痛かったのに、
少しずつ気持ち良さが出てきて、最終的には気持ちいいになり、
逝くまでになるので、相当気持ち良いのでしょう!

血がパンツに付いたらいけないと思って、念のためにナプキンをしていたら、
本当に生理になってしまいました。ほぼ28日周期で生理になるのに、今回も
予定より早く生理になりました。

御主人様は、私のホルモンバランスを乱してしまうほどの影響力がある人です。


一緒にお風呂に入っているとき、

「どれ。傷口を見てやる」と言って、ビラビラのところを見てくれました。
元々女性器が嫌いで見たくない御主人様が、生理で血が出てるまんこを
見てくれる。

「あー。ここが切れてるよ」

そう言って、クリを舐めてくれました。

「血が出てますから」って言っても、舐めてくれました。

そのまま御主人様のクンニで逝かせてもらいました。

湯船に浸かったまま、御主人様と同じ向きに座って、
肩も揉んでもらいましたし、そのままの姿勢で
乳首を触りながら、耳を舐めて、首を絞めてくれました。

もう何回逝ったことでしょうか。

愛液は出るは、血は出るは。
湯船の中、汚してごめんなさい。。。

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何があっても生涯を誓う

人の気持ちは変わるもの。

それは事実です。

誰だって終わりを予想して始めるわけじゃない。
誰だってこの幸せが永遠に続けばいいのにって思ってる。

それなのに、終わりが来てしまうこともある。

それはなぜだろう?

もともと、他人同士だから、うまく行かせること自体が
きっととても大変なことなんだと思います。

その中で、お互いに我慢しあって、歩み寄って、少しでも
2人にとって居心地が良い空間を作っていけることが
大切なんじゃないかなって思います。

これは2人が協力しないとできないことです。
どちらか一方だけが我慢していたら、長くは続きませんし、
なにより続いたとしても、それは幸せとは限りません。

2人ともが幸せじゃないと、一緒にいる意味や生きてる実感を
感じることは難しいのではないかと思います。


御主人様は
「嫌いになるときは一瞬。前触れもなく突然だから」

そう言いました。

私は、この言葉を聞いたとき、本当にそう言われた自分を
正確にイメージしてしまいました。

そして、そのイメージの中で、心が壊れていきました。

御主人様のいわんとしていることは理解できているのです。

「だから、俺たちが生涯続けられるように努力しろよ」

そう言っているということは分かります。
でも、頭でそう理解できても、お別れを突きつけられた自分を
イメージしてしまった私は、冷静に分析できませんでした。

パニック状態です。

涙が出るとかそういう単純な精神状態ではありませんでした。
凍りつく。まさにそんな感じでした。

「○○されたら嫌いになるから気をつけろ」

これなら、努力もできますし、類似してることに注意もできます。
でも、自分でも予想すらつかないようなことで相手が違和感を感じ、
それについて言及されることすらなく、突然嫌いになられたら。

何をどう準備できるのでしょう?

御主人様は、白黒はっきりしています。
だから、嫌いって思ったら、嫌い。それで終わりでしょう。

私は、「そんな感覚的なことを言われてもどうにもできない」と
パニックのまま泣き叫んでいました。

「そうならないように、俺のことを理解するようにしろ」

嫌われるようなことをしなければいいだけのこと。
確かにそれはそうです。
そして、御主人様のことをきちんと理解できていれば、
何をしたらいけないのかも分かるはず。


御主人様は
「お前のことは生涯飼う。捨てることはない」

そう言ってくれますが、それと同時に「捨てる」という言葉も使います。


私は「捨てる」という言葉を使われるとき、
私の御主人様への気持ちがきちんと伝わってないからこういうことを
言われるんだなって悲しくなります。

私の中では、御主人様大好きで大好きで、これ以上好きがないくらい大好きで。

でも、きっとその気持ちが伝わるだけの「行動」が伴ってないからだと。


本当はそうじゃないんです。
御主人様は、私の気持ちだってちゃんと分かってくれていますし、
信用もしてくれています。

ただただ「本気で生涯を考えている」から、厳しいことを言うだけなのです。
もし、これがただのSMプレイでその場だけの関係なら、
こんな話はしないでいいのです。

「主従」をする上で大変なのは、奴隷ではありません。
確実に主なのです。

いろんなものを抱えている奴隷をケアしながら、きちんとコントロールしなければ
なりません。主だって人間ですから、日常生活の悩みや仕事の苦労だってあります。
そんな中で、奴隷のことにも気を回さなければならないのです。

とくに私なんて、かまってちゃんで甘えん坊で泣き虫で。
こめまにちょっかいを出してやらないと、元気がなくなってしまう珍獣。
こんなめんどくさいペットを飼っちゃった御主人様。

飼った以上の責任を果たさなければならないのが主なのです。

私なんて、御主人様の言葉に一喜一憂してるだけなので、ほんと甘えっぱなしです。

冷静に考えれば、御主人様が何を言わんとしているのか、
なぜそういうことを言うのか、分かっていることなのに、
一度パニックになって、負の感情に押しつぶされて、心が壊れた私は、
マイナスのイメージしか沸かない。

私の愛情が足りないから?
何か今日失礼なことをしたのかな?
もう私のこと好きじゃないの?
好きが減ってるの?

負の連鎖から抜け出せません。


私は自分が「奴隷」であることを忘れていません。
出逢って1ヶ月くらいのときは、「主従」や「奴隷」ということを
忘れがちなときもありました。

でも、今は「御主人様の奴隷」であることに誇りをもっています。
私は自分でなりたくてこの道を選んでいます。

御主人様が主である以上、私は奴隷がいいんです。


今回この内容について話をしたあと、はだかで「挨拶」をしました。

そのときの気持ちを自分の言葉で挨拶しました。
泣きながらだったので、「声が小さい。はっきり話せ」と言われて、
2回目は大きな声ではっきりと挨拶しました。

「テーブルになれ」と言われ、四つん這いの状態で缶ビールを背中に置かれました。

・・・・鞭だ。そう思いました。


どの状態が背中がまっすぐなってるのかすら分からず、
御主人様が私の背中を床と平行にしてくれました。

「ビールこぼすなよ」

ベルトの鞭です。

絶対にこぼさないようにするって決めてました。

ただ・・・ベルトの先端が巻き込まれてわき腹と内ももにあたったときは、
半端ない痛さでした。

「痛そうにするな。痛がるな」

いつも以上に強い力で、そしていつも以上にたくさん打たれました。
でも、こぼさずに最後まで四つん這いでテーブルの姿勢を保てました。

そのあと、ぎゅっと抱きしめてもらって、たくさんベロチューしてもらって。

「苦痛は御主人様の愛情表現」

それが分かっているから、私は苦痛を与えてもらえることも幸せなんです。

そのときの怒りや腹いせで暴力をふるっているわけではないということが分かるから。
私に「主従」の厳しさや「生涯続ける」ことの大変さを理解させ、
それでもブレずにぴったりとくっついてこいって言ってるということが分かるから。


御主人様に抱きしめてもらいながら、人生2回目の過呼吸になってしまった私。
1度目も御主人様といるときでしたね。
今回の方が酷くて、本気でやばいかもって思いました。
紙袋ほしい。

吸っても吸っても酸素が入ってこない。

「大丈夫だから、ゆっくり呼吸しろ」って冷静に対処する御主人様。

口移しで呼吸を手伝ってくれます。
吐く息だからほとんど二酸化炭素のはずなのに、
御主人様から与えられると、精神的に安心するためか、
一気に呼吸が楽になっていきました。

お前のことは120%信用してるから
「俺への気持ちも、ブレずに生涯ついてくることも」
「お前とは生涯続くと思うよ」
「本気でタトゥー入れるからな」

これから、もっともっと険しい道のりということは分かっています。
でも、何があっても、私が御主人様から絶対に離れることはありません。


御主人様以上の人がいないって分かってるから。
御主人様以上に、私のことを理解し愛情を与えてくれる人はいないから。

好き
大好き
愛してる
死ぬほど愛してる

死ぬほど?そんなんじゃ足りない。だって本当に死ねるから。
どんな表現だって足りない。


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“完全完飲”と“完飲”の違い 

誰にでもは唾やおしっこを与えない御主人様。

「お前にはおしっこを1番多く飲ませてるな」
「今までに飲ませたことがあるのはお前を入れて4人だな」

出逢ってから、まだ3ヶ月すら経っていませんし、
逢ったのも今回を入れて6回目。

おしっこを飲むことに関しても、1番最初はほとんど飲めずに
最高で2回ごっくんできただけ。

2回目逢ったときにやっと半分。

このやっと半分だけ飲めたときには、2口のときと比べると、
半分も飲めた!という誇らしい気持ちもありましたが、
あと半分もあるのか・・・飲めるかなという焦りもありました。

それは御主人様のこの言葉に起因するのです。

「今までの奴隷は完飲してたぞ」


そんなことを言われたら、完飲しないわけにはいきません。
もともと、飲尿は気持ちの問題だと思っています。

もちろん、慣れもありますし、量とか濃さとか勢いにも左右されます。
でも、最も大切なのは、「御主人様のおしっこを飲みたい」という気持ち。

この気持ちの部分で、過去の奴隷さんたちに負けるわけには
絶対にいかないのです!!!!!

ただでさえ、早く完飲できるようになりたいと思っていた私は、
この言葉で完全に火がつきました。

で、3回目に逢ったときの完飲1回目に繋がるわけなのですが・・・・。

今回、御主人様から爆弾発言が飛び出したのです!!!

「おしっこも今までで1番多く飲ませてるが、完飲できたのもお前が初めてだな」

「え@@・・・・・・?????」
「はぁあああああああああああああ????」
「ちょ・・・・ちょっと待ってください!!!」
「この間の、今までの奴隷たちは完飲してるけど発言はなんですか!!」

「まったく1滴もこぼさずに飲めてるのはお前が初めてだよ」
「だいたい、最初と最後にむせてこぼすんだよな」
「お前はさ、溜めずにごくごく飲むだろ?今までの奴隷は溜めてたからな」
「だから“完全完飲”はお前が初めて」

私の中では、完全に騙された感満載(笑)

でも、ここでも御主人様がいかに私のことを理解し、手のひらで転がしているかが
わかります。私の負けず嫌いの性格をよーくわかっています。

もし「今までの奴隷も完全に飲むことはできなかった」と聞いていたら、
私の完飲はもっともっと遅かったと思います。

他の人にできて、私にできないなんてそんな悔しいことは許されません。

すっかり御主人様の罠にはまってしまった私だったのです。


「アナル」に関しては、うーん;; 長い目でみてください;;
ここは今のところ負けでいいです^^;


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野外でおしっこ

今日から、前回御主人様の家に3泊4日泊まったときの記事が
アップされていますが、ちょっと臨時的に記事をアップします。

実は・・・前回の3泊4日とは別に、また御主人様と逢っております。
(まだ1週間しか経ってないのに・・・・もう完全なる病気です^^;)
(高速道路を使って約300km離れてる人たちが逢う頻度じゃないですね)

今、逢っている最中の記事を少しエントリーします。

前回逢ってるときに、御主人様のおしっこを野外で完飲することに挑戦しました。

今回は・・・・私が野外でおしっこをすることに・・・・・・・・。

車の中での会話
「御主人様、おしっこしたいです」

「ちょっと待て。少し我慢しとけ。外でさせる」

ひーーー;;; 男の人は外で立ちションなんてするのは特別なことでは
ないのかもしれませんが、女性はパンツを脱いでしゃがんで拭くという
おおがかりな動作を必要とするわけで・・・・。

ズボンなんてはいていようものなら、下半身全部脱がないとできませんし・・・。

走ること15分ほどで、車は山道へ。
車一台分がギリギリ通るようなほっそーい道を進んで、
まさに山の中で停車。

他に車が来ても大丈夫そうな少し広めのところに車を停めて、
いざおしっこタイム・・・・。

外でおしっこするのなんて、生まれて初めてです。
パンツを脱いで、しゃがんで、スカートが汚れないようにたくしあげて。
おしっこが流れていくように地面の傾斜を見て。
自分の靴におしっこがかからないように足を開いて・・・。

携帯で録画している御主人様。
ただでさえ恥ずかしいことをしているのに、それを撮られる羞恥。
でも・・・・・御主人様が一緒にいて、御主人様が見てくれるなら
外でのおしっこも嫌ではないのです。

「御主人様、おしっこ出ます」

アスファルトの上を流れていく自分のおしっこ。
あー;; 道路でおしっこしてごめんなさい;;;


「御主人様、拭くティッシュください;;」

「終わったら、この袋にティッシュいれろ」
「ほんとに世話のかかるやつ(笑)」

↑女性は男性のように、振ればいいっていう構造じゃないので、
仕方ないのです!


無事に野外でのおしっこが終わって、来た道を戻っていると、
対向車が・・・・。

なんとも巧みに、せまーい道をバックで運転する御主人様。
私だったら、てんぱってるかも(笑)
細い、うねうねした山道をバックでスイスイ運転する御主人様。
普段から上手だとは思っていましたが、ほんとにすごいです。

私がおしっこした現場まで戻ってきました(笑)

まさかのただいま。。。

というより、あと少し遅かったら、しゃがんでおしっこしてるところに
車が来るところだったということですね・・・・。

すんごい山道だったので、まさか車が来るとは思わず、別に
車の陰とかに隠れてしたわけじゃなかったので、
あとからちょっと焦ったり(笑)


「今回のは、まー練習だな」
「次は、街中で、車の陰とかだな」


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御主人様の家に泊まるまで

以前、御主人様に「俺の家に来いよ」と言われたことがありました。

御主人様は、家具・インテリアなども好きで、御主人様の家は言うならば、
モデルルームのような雰囲気なのです。

実際に行ってみる前にも、画像やビデオ通話などで部屋の内装は
見せてもらったことがあり、生活感がほとんどないおしゃれな雰囲気なのは
知っていました。

ですが・・・・・・

御主人様は既婚者で、1人暮らしの部屋ではないわけです。

私だって、御主人様の生活している空間を実際に見てみたいとは思います。
でも・・・・・・・

そこは私の居場所じゃありません。
御主人様と奥さんの居場所です。
そこに、私がどんなに行きたくても、行くわけにはいかないのです。

「行ってもいいですけど、1分だけなら」
「玄関からは絶対にあがりませんから」

こんなことを言って、お断りしました。


しかし、あるときの電話で、御主人様の家にお泊りすることになりました。
以前、ブログで背徳感の話を書いたことがありましたが、その日です。

結局、御主人様の自宅には行かないという「逃げ」をしてみたところで、
それは「逃げ」でしかないわけです。

今の生活を捨て、生涯を誓い、いまからの人生全てを捧げるのです。
生半可な覚悟では、到底ブレずに生涯を誓うことなんて出来ません。

お互いに離婚をしてフリーになり、残りの人生を一緒に過ごすということも、
当然、話題にのぼります。
もちろん、そんな簡単じゃないということは分かっています。
相手が存在する以上、自分の気持ちだけでは、離婚はできません。


でも、このさき『何があっても、離れずについていく』

私には、御主人様がいない人生は、もう考えられません。
出逢わなければ。
この幸せを知らなければ。
今までの我慢の毎日であっても、幸せじゃなくても耐えていたと思います。

でも、もう出逢う前の私には戻れません。
そして、私は、御主人様が他の女性と一緒に暮らしていることにも耐えれません。

御主人様は、「お前以外では今後、性処理はしないから」って言ってくれました。
(性処理=逝くということ)

でも・・・・・

御主人様は、基本的にとても愛情深く、優しい人なのです。
だからこそ、私にも愛情をたくさんたくさん与えてくれるのです。
そんなところが好きなくせに、私以外の人に1ミリでも愛情を与えてほしくない・・・・
わたしは、なんてわがままなんでしょう・・・・
自分で自分が嫌になります。

SMをしている人の中には、もう配偶者とはエッチしない人も
かなりいると思います。性の価値観が合わないとかいう理由で。

でも、御主人様は別に奥さんと不仲ではないようなのです。
毎日、奥さんと一緒にお風呂に入って、一緒の布団で寝てるそうです。

私と出逢う前から毎日していることならば、今後もそうなのでしょう。

一度行ったことがあるからこそ、御主人様の部屋が鮮明に分かります。
あのお風呂に一緒に浸かって、髪や身体を洗いっこしてるのかな・・・・。
あの布団で腕枕して、くっついて寝てるのかな・・・・。
夜中目が覚めたら、奥さんの髪を触ったりしてるのかな・・・・。

考えるのは、そんなことばっかり。
私という存在がいるからといって、奥さんをないがしろにしたりしません。
そこがいいところって分かっているのに、心がズキンとしてしまいます。


仮に御主人様にその気がなかったとしても、奥さんに求められれば
キスもエッチもするでしょう(逝くかは別として)。

休みの日には一緒に手を繋いでお出かけして。
車の中でも手を繋いで。
想像するだけで、発狂しそうになります。そんなの生き地獄です。


御主人様のすべてが欲しい。

御主人様も、私のこの気持ちは分かってくれています。
お前は俺なしでは生きていけないだろ。
ずっと一緒にいたいんだろう?って。

私の唯一の物欲。それは御主人様。


御主人様は、いついつに離婚するってきちんと約束できないことを
とても気にしています。

「待て」と言えば私がずっと待っていることが分かっているから。


「世の中には、奴隷にだけ離婚させて、自分は離婚しない主もいるかもしれないけど、
 俺はお前だけに犠牲になれなんて思ってないから」
「お前をいわゆる愛人みたいな扱いをするつもりはないから」
「ただな・・・俺がいつ離婚するって、約束できないからな」
「苦しいのはお前だけじゃないからな。俺も苦しいんだからな」
「だから、あんまり泣くな」
「俺とお前の考えることは、別々じゃないんだから」
「お前が悲しいと、俺も悲しくなるだろ」
「お前は俺が幸せにしてやるから」
「俺じゃないとダメなのが分かってるからな」
「お前の重荷も背負ってやるから、俺のも一緒に背負えよ」
「2人で地獄に落ちるぞ」
「お前となら地獄もいいな」
「俺の全てが欲しいんだろ?だったら家に泊まりに来い」
「分かったな?命令」
「俺がな、お前を家に呼ぶ理由を考えろよな」
「生涯を考えないなら、家には呼ばない」
「俺の生活空間を見て、俺という人間をもっと知ってもらいたいから呼ぶんだろ」
「逃げても仕方ないだろ」
「一緒に背徳感を味わうぞ」
「俺が守ってやるから大丈夫だから」

こうして、私は御主人様の家に泊まる覚悟を決めたのです。
奥さんがいない日があらかじめ分かっていたので、そこで。

覚悟を決めたものの、いざ家に行ったときの反応は保証できませんからと
最初に言っておきました。
実際、そのときどうなるか、私自身わからないからです。

御主人様は「ずっとつま先立ちして、目をつぶっとけ(笑)」なんて
言ってました。

私がすごくすごく気にすることは、もちろん分かってくれていたので、
それなりに御主人様も気を使って準備をしてくれていました。

といっても、元々御主人様が1人で住んでいた部屋なので、
ほぼ御主人様の持ち物しかありませんでした。
目に見えるところに奥さんの存在を感じるものは靴くらいでした。

「わたし、床で寝ますから!!!!!」

「うるさい(笑)一緒にくっついて寝るぞ」
「お前がうるさいから布団も洗ったし、茶碗や箸も俺のを使え」


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フットブレーキとサイドブレーキ

御主人様の車は、フットブレーキ。
私の車は、サイドブレーキ。

夜ご飯を一緒に食べたときに、御主人様がビールを飲んだ際は、
私が御主人様の車を運転することがあります。

そんなとき、御主人様の車は私の車と、少しだけ違うので、
多少戸惑うのです。

シフトレバー(PやD)なども、御主人様の車のは、ハンドルの左側についていて、
ガコガコってなってるやつ(分かりますかね・・・・^^;)

私の車は、運転席と助手席のシートの間にあって、PとかDがまっすぐ。

御主人様の車のシフトレバーは、形がガコガコなってるだけじゃなく、
それがハンドルの横についてる・・・・・。
ガコガコさせるだけで、一苦労^^;


ある日、自分の車を運転しているとき、Pにしてフットブレーキをかけようと。

フットブレーキなんてないので、左足がスカってなって、1人で苦笑い。


御主人様との時間を思い出して、嬉しいやら、悲しいやら。


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古風な女

御主人様から、「お前は古風だよな」と。
老いてるじゃなく、昭和な感覚の女だと。
言われてみると、確かに。

女は黙って男についていくみたいな考え方が不自然ではないのです。
そんな「古風」なところが気に入ってもらえている様子。

花にたとえると、「梅」に似ているそうです。
桜と比べると、地味で控えめ。
そんなところが良いところらしいのです。

自分でもそうだなーっとついつい納得。

わたしは、人を傷つけるくらいなら、
自分が犠牲になることを選んでしまいます。
そんな私が、初めて「自分の幸せを1番」に考えました。
自分が幸せになるために、他の人が傷つくと分かっていても・・・です。

わたしは、こんな自分に
「もっとずうずうしい人だったら良かったのに」
「人が傷ついても自分の幸せのためならどうも思わない人だったら」

それを聞いて御主人様は
「ずうずうしくないところがいいところだろ」って。

とても嬉しかったです。

私の容姿については、幼児体型だけど、素材は悪くないと言う御主人様。
ただし、御主人様は洋服のセンスがいいのです。
私も、別に変な格好はしていませんが、御主人様好みではないと。

今後は、御主人様の手によって御主人様好みに変えてもらいます^^
お前にはどんな服が似合うかなって一緒にウィンドウショッピングも楽しいです。

でも、「お前は高価なもの買うと嫌がるからなぁ」と。


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奴隷としての挨拶

SMをしている御主人様と奴隷の間では、きっと「挨拶」なるものがあると思います。

プレイの最初に挨拶をして最後にも挨拶をしてという人たちもいると思います。

ネットなどで検索すると、

最初の挨拶は
「御主人様好みの奴隷になれるように、一生懸命頑張りますので、
今日も厳しく調教してください。御主人様に喜んでもらえるように
精一杯ご奉仕いたします。よろしくお願いします。」

最後の挨拶は
「本日も厳しいご調教ありがとうございました。」

このような挨拶文を見ます。


私は、「奴隷になる」こと自体、御主人様が初めてです。
それ以前に「SMプレイ(もといSMごっこ)」をした経験はありましたが、
「奴隷」になったのは初めてです。

なので、当然「挨拶」もしたことがありませんでした。

御主人様から「挨拶させる」と言われても、「どうするの?どう言うの?」
分からない・・・・・・。

自分なりに「こういう気持ちがあるからこう伝えたい」というのはあります。
でも、「何が正解なのかが分からなかった」のです。


以下、私の「主従」に対する考えを書いていきます。
他の人とは感じ方・価値観が異なって当然ですので、あくまでも私個人の考え方です。
他の人を否定・批判するものでもありませんので、そこはご理解ください。
パートナー同士がお互いに納得して、それが幸せに繋がることが1番大切なので、
2人が「それがいい」と思っているのなら、それが1番素敵なことだと思っています。



「挨拶」と聞いたとき、私は世の中にある一般的なSMという概念に囚われていました。
だから、「挨拶とはこうあるべき」というものが仮にあるとしたら、
それに近づけなきゃ。それと似たものじゃなきゃ。という思い込みがあったのです。

でも、そうは思うものの、「何か違う・・・・」と思っていました。

それは「挨拶」だけではなく「奴隷契約書」というものに対してもそうでした。

「挨拶」はその時の自分の御主人様に対する忠誠心や愛情を込めて言うものだから。
「定型文」があること自体おかしくて、その時その時で内容は違ってしかるべき。

じゃないとそれはただの言葉になって、『儀式』の中の『台詞』になってしまうから。
そう、まさに「SMごっこ」「主従ごっこ」「御主人様と奴隷ごっこ」

いまからそういう遊び(ロールプレイング)をするので、
その役割を演じるというようなそんな気持ちになってしまうのです。

「奴隷契約書」にしても、「紙の上で忠誠を誓うものなのかな?」と
私は思ってしまうのです。
その紙にいくら○○をしますとか、○○をしませんとか書いたところで、
それが「ただ書いただけ」に終わっては意味がないと思うから。
それよりも、普段の行動で忠誠を形として示したい。
私は、そう思ってしまうのです。

紙に書くだけでなく、それを100%日常生活でも行っている人たちならば、
それはそれで契約に意味があり、とても素晴らしいと思います^^

ネットで検索してみたら、例えば
・日常生活でも、全裸に首輪での生活を徹底します。
・私は人間以下の道具として、人間としての資格、権利等一切の人権を放棄します。
・御主人様が他の人とセックスをしても一切不服を申しません。
・性処理による妊娠時は私の責任において処理いたします。
・ご奉仕の命令がありましたら、「止めろ」と言われるまで、
 何時間でもしゃぶり続けます。
・排泄も、御主人様の許可なくしないことを誓います。

読んでみて、私は?(ハテナ)と思うのです。
本当に100%実行可能で、守るつもりがあって書いているのかな?と。
もしも、これが形だけで、最初から守るつもりがさらさらないのなら、
なんのため?と思ってしまうのです。

本当に日常生活で365日、どんなときも首輪して裸で過ごしてるの?
本当に人間以下の存在になれるの?
愛する人が他の人とセックスしてもどうも思わないの?
何時間でもしゃぶるって、本当に何時間も「心を込めて」できるの?
御主人様と連絡が取れないときの排泄はどうするの?
妊娠を想定するなら、なぜピルを飲まないの?人の命ってそんな簡単?


「挨拶」にしても「奴隷契約書」にしても、
私にとっては、それが真実100%なのです。
そこに「ごっこ」としての要素が1ミリでもあるのなら、
私にとっては虚無感でしかないのです。

御主人様と私は、SMごっこをしているわけではありません。
ましてや、「プレイ」をしているつもりもありません。
お互いの人生をかけて「主従」関係を続けているのです。

だから、挨拶をしたら始まり、挨拶をしたら終わりなんてこともなく、
逢っていないときも常に主従関係なのです。

1番最初に「挨拶」をしたときは、そうは言うものの、
緊張で用意した言葉が全く出て行かず、こういう風に言えと、背中を押してもらって
ようやくそれを言いました。

それでも、その内容は、御主人様と私の間ならではの言葉なんです。
ただの『台詞』ではなく、わたしたち2人にとっての主従に対する言葉なんです。

次からは、どうにか1人で挨拶できたものの、私は1回目の挨拶のときと
言葉を変えました。

それは、その時の気持ちを伝えたいから。
だから、その時、一体何を感じ、何を伝えたいかは、その時で違うのです。
きっと、私の挨拶は、毎回違ってくると思います。
使う言葉はある程度決まってはいると思います。

「御主人様」「奴隷」「生涯」「専属」「仕える」
「満足」「絶対服従」「性処理」「肉便器」などなど。

でも、「定型文」は絶対に存在しません。

仮に、毎回同じ言葉を使っている人たちがいたとしても、
その言葉が自分の御主人様に対する気持ちや愛情を込めた言葉で、
その言葉を伝えたい、その言葉で忠誠心を表したいと思っているなら、
それはもはや「台詞」ではないと思います^^

要は、「気持ち」の問題なのです。

御主人様にも、確認のため聞いてみました。
といっても、確認を取らなくても、それでいいんだろうとは思っていました。
「毎回言うことが違ってもいいですか?」
「その時々で、思ったこと・感じたことを言っているので」

「毎回変えていいさ」
「儀式ではないのだから」
「ただ、その時の気持ちを素直に言え」
「主従ごっこではないからな」
「今の気持ちや思いを伝えろ」
「言わされてる感があったら、挨拶はやめる。意味は分かるよな?」

「そんなつもりは一切ないです(泣)」

「それも分かってる(笑)」
「お前の忠誠にブレや、挨拶に偽りがないのは」

「脅かさないでください;;;」


いつか、もし「奴隷契約書」を作ることがあるとしても、
私はきっと上記のような内容は書かないだろうなーと思います。

「絶対服従」という言葉を私も使います。
でも、それは「御主人様が今の私に出来ることしか命令しない」という
絶対的な御主人様の責任の下だからなんです。

つまり、御主人様から見てこれなら出来ると判断したことについては、
絶対にそれを守るということです。

「どんな命令」にも従うの「どんな」の意味が違うのです。

御主人様は私のことを「全て支配管理する」と言います。

それは、肉体的なことだけではなく、私がどう思っているのか、
どう感じているのか、そういう気持ちまでも理解した上での発言なのです。
だから、意味が無い支配や管理は存在しないのです。

すべてが御主人様と私の今後のため。
「生涯」を通じて、わたしたちが良い関係を築いていけるように。

だから、たった2分間だろうが、電話をくれるのです。
少しでも話をして、連絡をして、繋がって、相手を理解したいから。

でも・・・思わず笑っちゃったことがありました。

「にきびできちゃいました」

「潰してやろうか(笑)?」

「自分で潰しちゃいました(笑)」 ←本当は潰したらいけません!

「自虐するな(笑)」
「お前の身体は俺のものなんだから」

「自虐って(笑)」
「にきびですら、ダメですか(笑)」

「許可制(笑)」



↓追記です。

この記事を読んだ御主人様から、

「さすが俺の奴隷」
「俺も同じ考えだ」
「お前が書いている通りだ」
「やっぱりお前とは運命だな」
「生涯奴隷として、ふさわしい」

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することを決めない

御主人様は、逢うとき、今日○○をするとか、
まったく決めません。

一番最初に逢うとき、どんなプレイをしますか?と
聞きましたが、決めてしたことがないと。


自分がしたいことをするのではなく、
相手を見て決めるからと。

だから、私とのセックスと、今までの奴隷さんたちとのセックスは、
きっと違うものだと思います。

御主人様が、私を見て、私がどういうものに感じるのか、
何を求めているのか、そこを中心に考えてくれているから。

だから、例えば、すごく仲がいいカップルがいて、その人たちみたいに
なりたい!と思って、そのうちの1人と自分が付き合ったとしても、
同じような関係にはならないと思うんです。

そのカップルをAくんとBさんだとして、自分をCさんだとすると、
AくんとBさんが作り出していた雰囲気は、その2人だからこそ作り出せたもので、
相手が同じAくんであっても、AくんとCさんとでは、違う雰囲気になると思うのです。

相手が変われば、他の人と作っていた空間は作れない。
自分たちだけの空間がそこには出来上がる。

私に必要なこと:
○御主人様に愛されること
○1人だけで頑張らないこと
○自己犠牲をせず自分の幸せのために生きること
○御主人様を死ぬほど愛すること
○御主人様のために生きること
○御主人様にすべてを委ねること
○御主人様にコバンザメのようにビッタリとくっついていること


私は、ただただ御主人様にくっついて、御主人様の為に生きていきたい。
それが私の幸せだから。

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もっと苦しめ

以前、御主人様が撮った動画には、
私が浣腸された後に、部屋に置かれた洗面器にまたがって、
椅子に座っている御主人様の足を舐めながら、うんこをしている
動画があります・・・・・・・。

その動画を最初に見たときは、顔から火が出るほど
恥ずかしかったです。
自分が裸で変態な行為をしている姿なんて、見ることないですからね;;

今でも、見るのは恥ずかしいのですが、この動画、
御主人様の声が入っているのです!!

寂しくなったとき、この動画を再生して、御主人様の声を聞いています。

特に夜1人で寝るときは、音だけ流して眠りにつきます。
そうすると、ぐっすりと眠れるのです。
まるで、御主人様が隣にいるような安堵感があります。
もちろん、本当に隣にいるときとは雲泥の差がありますが、
さみしくなったときの栄養ドリンクなのです。


↓動画の台詞です


「出るとき、うんこしますって言ってみろよ」

「・・・・・・」 ←もじもじしてる

「しゃぶれ足」
「ブログしたら?」
「幼児体型のブログ」

足を舐めながら、笑ってしまう私(笑)
浣腸液が入ったままで、非常に苦しいはずなのですが(笑)
このときの「ブログしたら?」がきっかけで、このブログスタートしました^^


「・・・・出そう」

「うんこ出ますって言ってみろよ」

「・・・・うんこが出ます」

ここで排泄;;

「・・・・・・出ました」

「くさいぞ。部屋が」

「はい;;」

「一緒に暮らすようになっても、浣腸してないときの
普段のうんこも、勝手にしたらダメだからな」
「分かってるな?」

「はい」  ←この辺はお腹が痛くて朦朧としてます;:;

苦しいな

「はい」

もっと苦しめ

この台詞、何回聞いても「ゾクッ」とします。

そして、このあたりに至っては、お腹が痛すぎて、もうしゃがみこんでます;;;


「ちょっと顔を見せてみろよ」
「自覚しろよ。変態だって」
「こんなんでも愛情を感じるんだろ」
「なぁ? 聞いてんか?」 ←お腹が痛すぎて、もはや返事をする元気が無い^^;

「・・・はい」

「愛してるのか?」

「愛しています」

「ちゃんと言ってみろ」

「御主人様、愛しています」

「俺なしではもう生きれないんだろ?」

「はい」

「違うのか?」

「はい」

「生涯誓え」

「はい」

「誓えるのか?」

「生涯誓います」

すごく大好きな会話なのですが、うんこしながらっていうのが、
なんともいえないです(笑)
しかも、イチジクではなく、お湯で割ったグリセリンだったので、
なかなかこれが出ないのです。
出にくいから、苦しい時間が長い・・・;;;
しかも、出てもすっきり感がなく、どこで終わりなのか分からない(笑)

グリセリンは私の1番の天敵かもしれません;

うんこ座りしている私の右膝を、御主人様は足の指で
ずっとさわさわしています。
わたしたち、一緒にいるとき、ほぼ常に相手に触れています。

御主人様に、動画の音声聞きながら寝ましたって言ったら、

「お前病気か(笑)?」って。

「病気です(笑)」
「枕元で、寝るときに声を聴けるのがいいんですよ!!!」


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アナルが苦手

私が一番苦手なもの。

鞭の痛みより「アナル」

苦手だから、早くアナルが苦手じゃなくなりたい。
そう思うものの、実際にアナルを弄られると痛くて。

御主人様は、アナルを弄るのも上手だと思います。
実際、痛くないときもあるくらいです。
けど、痛くなかったとしても、気持ちいいとはまた別で。
違和感しかないのです。
アナルに何か挟まったような気持ち悪さ。

アナルって本当に気持ちよくなるの?
指1本でもこんなに痛くて苦しいのに。

御主人様の満足のために頑張りたい自分がいるのに、
頑張れない自分。

そんな自分が嫌いです。

だから、アナルを弄られると、凹んでしまう。
ちゃんとできない自分が悔しいから。

アナルを弄るときは痛くないか必ず確認してくれる御主人様。
聞かないと、我慢しちゃう私だって分かっているから。
だから聞いてくれます。
御主人様になら、素直に痛いときは痛いって言えるから。
でも、聞かれないと自分から痛いですって言えないから。

今回は、途中でアナルの入り口が少し裂けたみたいで、
せっかく浣腸してもらっても、指を実際にいれるってときには
痛くてしょうがなくて。開発が全然進まない。
いつもほぼ浣腸だけで終わってしまうのです。

こんな自分が情けなくて嫌になります。

浣腸も、たぶんぬるま湯とグリセリンを混ぜたものを1Lも入ってないはずです。
でも、すぐにお腹痛いって騒いじゃう。

だから、洗面器にまだ残っているのに途中で終わり。
グリセリンがもったいないって言われますが、それどころじゃなくて;;;

御主人様に「うんこ、出せさてください」ってお願いして洗面器にうんこをする自分。

「くっせ~な。恥ずかしくないのかよ」って言われて
「恥ずかしいです」って答えながら、うんこする自分。

途中途中でトイレに流しにいっては、また洗面器にする自分。
お腹がギュルギュル言うし、冷や汗でるし。

どこまで出したら全部終わりなのかよく分からなくって、
それも苦手な理由の1つです。
全部出し切ってないと、お布団とかに出てきてついちゃうから。


洋式のトイレに座ると、残っていたものが出やすいです。
やっぱりいつもと同じ姿勢じゃないと、なかなか最後まできれいに出ないみたい。

最後、全部出し切るために、トイレに座ってもいいか御主人様に聞くと
「ダメ」って。「お前がトイレで普通にできるわけがない」

分かってます。。。。聞いてみただけです。。。。。。。。。。。


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心がズキンとしたら

頭では分かっているのに、なぜ人は心が傷つくのでしょう。

他意はないと分かっているはずなのに、あらゆる不安がついてきます。


わたしの記憶力はかなり良いのです。
自分でも嫌になるくらい、鮮明に覚えています。

そして、私は「冗談が通じない」

人がそんな深い意味もなく発した言葉をストレートに受け取り、
1人で勝手に落ち込む。

さらに、言われた言葉を決して忘れることなく勝手に記憶してしまいます。

さらに、昔から周りを居心地が良い空間にしようとしていたため、
相手が「発した言葉」のみならず「言おうとしている言葉」まで考える癖がある。

これは、もう本当に癖だと思う。
深く考えてやっているわけではない。

言った本人には、そんなつもりはさらさらないのに、私の中では
まるでそれと合わせて他のことまで言われたような錯覚を起こすのです。

そして、そのときの心にズキンと刺さった傷までも記憶してしまう。


御主人様は、わたしが悲しくなって落ち込んでると、
瞬時にそれを見抜きます。

でも、御主人様は私を傷つけようと思って言ったわけじゃないし、
そこから何か他のものが派生してるなんて思いもしないはずです。

本当に他意がないから。


今までの私なら、心がズキンとしても、自分の中で消化していました。
そのことで、こう思ったとか、こういう意味にも感じられるとか、
それを人に言うことは決してありませんでした。

そもそも、私の心がズキンときたことに、誰も気づかないから。

でも、御主人様はそれが分かってしまう。
だから、私は素直に理由を話せる。

こういう理由で悲しくなりました。
こういう意味に感じ取ってしまうので、言わないで欲しいです。

生まれて初めて、素直に気持ちを表現できています。


人間とは、とてもわがままな生き物で、ベクトルが自分に向きやすいです。

つい、自分を中心に考えてしまうのです。
だから、悲しいのは自分だけ。つらいのは自分だけ。苦しいのは自分だけ。

相手のことより、自分自分自分になってしまう。

そんなはずないのに。
御主人様と私は、一心同体。
私が悲しいなら、御主人様だって悲しい。
私がつらいなら、御主人様だってつらい。
私が苦しいなら、御主人様だって苦しい。


ベクトルが自分のほうを向いているときは、少し深呼吸して。

こんなに私のことを考え、想い、かまってくれてる御主人様。
今日だって、お昼ご飯を食べに外に出て
「ご飯食べ終わったら電話するから」ってラインが来てから
10分後には電話がなった。

いくら食べたものが麺類だったとしても、早い・・・・。

「早く食べれば、それだけ電話が長くできるだろうが」


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甘えて寄りかかれよ

2泊3日なんてあっという間です。

いつもいつも、お別れの時間が近づくと、テンションが下がっていく私。
もうすぐお別れって考えるだけで、悲しくなってきます。
でも、一緒にいるときは、楽しく過ごしたい。
だから、出来るだけ考えないようにして、最後まで笑顔でいたいんです。

それなのに、御主人様があと○時間だとか言ってくるので、凹んでしまうのですが。
帰るときは笑顔で。泣かない。そう決めている私。
今回も、お別れのときは泣きそうになってしまいましたが、ひたすら我慢しました。

2日目と3日目の昼食に、同じメニューのものを食べました。
2日目に行った県で有名なものだったので、ぜひ食べたいと言って食べたのですが、
出張で来ていた御主人様だったので、待ち合わせまで限られた時間で食べました。

個人でしているお店で、注文してから出てくるまで20分ほど待たされ。
普段は並んだりするのは苦でない私ですが、何せ時間が迫ってる!
あんなにバタバタと食べたのは人生で初めてかもしれません!

お仕事の待ち合わせ時間までギリギリでした。
私は御主人様がお仕事をしている時間、別行動をしていました。
15時にまた落ち合う約束をして、時間通りに仕事を終えて戻ってくる御主人様。
さすがです!!

2日目の夜に泊まったラブホの近くに、偶然2日目に食べたものと同じものを
食べられる有名店がありました。
県が違うのですが、そこの県でも、どうやら有名らしいのです。

3日目の昼にそれを食べようということになりました。
食べ比べじゃないけど、そういうのも楽しいです。
12時ちょっと前にチェックアウトして、お店に着いたのは12時過ぎくらい。
30分くらい待つかもと言われていましたが、ギリギリカウンターに座れました。
私たちが入店してから10分後くらいには、お店の外に長蛇の列が。
こういうタイミングの良さも、さすが御主人様です。

どちらの方がおいしかったかというと、3日目の昼のほうが断然おいしかったです。
味なんて人の好みなので、何が一番とかないのでしょうが、
長蛇の列の理由が分かります。まず、キッチンが綺麗。
そして従業員の手際が良い。見ていて気持ちが良かったです。

カウンターに座って、注文の品が届くまで、御主人様が手を繋いでくれます。
顔を見ながら向き合って食べるのも好きですが、カウンターで横に並んで、
横顔をちらっと盗み見して、カウンターの下で手をこっそり繋ぐのも好きです。


お昼ごはんを食べ終わると、もう本当にお別れの時間です。
私の車をとめている場所まで送ってもらいます。

Uターンできる場所まで先導してもらって、そこから280キロの運転です。

最初のインター出口を出て、御主人様に報告します。
「無事にインター降りました」

「次は、さっき言った○○っていう交差点を右折だよ」
「ETCカードいれたか」

どこまでも心配してくれる御主人様。

「ETCカードもう入れてあります」
「○○っていう交差点を右折も大丈夫です」

「1人でも大丈夫だろうが」
「でも、甘えて寄りかかれよ」
「本当に運転気をつけろよ」
「大切な奴隷だから」

「交差点、右折しました」

「なら、ずっと次のインターまで一本道だよ」
「ジャンクションで複雑だから、入り口を間違えないように」


私がいくらしっかりしていると分かっていても、つい心配しちゃうのだと思います。
人に心配してもらうことがほとんどない私。
なので、とてもくすぐったい気持ちになります。
大丈夫ですから!って言いながら、こんなに想ってもらえることが嬉しい。

今回3回目逢ってみて、ますます愛情が深まりました。

実は、就職試験自体、どうしようか迷うような出来事が試験直前にあったんです。
その出来事があってから、御主人様のことが好きであるほどに、つらくって。
好きだからこそ、離れた方が楽。忘れたほうが楽。
そう思って、全てをリセットしたくなったのも事実です。
今なら、知り合う前に戻って、何もなかったことに・・・・・・・

「就職試験、やっぱり受けません」

その出来事を聞いた直後は、涙が止まらなくて、そう言いました。
就職試験を受けない=近くに引っ越さない

御主人様の近くにいたい。でも近くになればなるほどにツライこともある。
とても葛藤しました。好きだからこそ。
でも、どんなに悩んだところで、御主人様のことを忘れられるわけもなく、
御主人様の代わりなんて絶対にいないことも分かっています。

結局、私には御主人様を諦めることなんて出来ないのです。
きっとどんなことがあったとしても。

わたしは、その事実を事実として受け止めるしかないのです。
わたしに出来ること。御主人様を信じて、ただ待つこと。
わたしは、御主人様といないと輝けない。
御主人様以外では幸せになれない。

「待たせるが待っていろよ」
「待ちぼうけはさせないから」
「しばらくは傍にいて待て」
「正直、お前を待たせるつらさはある」
「だから、せめて傍に居ろ」

わたしは、自分の御主人様への気持ちが強くなればなるほど、
迷惑になっていないか心配になってしまいます。

「わたし、重くないですか?」

「重いとは思わない」
「俺が依存させたからな」
「俺じゃなきゃダメなんだから、仕方ない(笑)」
「黙って、付いてこい。いつまでも」
「無駄な余計な心配をするな」
「お前の今度の人生、命は俺が貰う」
「隠し事をするのは好きじゃないからな」
「お前に話すべきではないことも話すが許せ」
「今夜も俺を想い眠れ」
「もっともっと愛せ」
「今夜は冷えるから、温かくして眠れよ」
「お前が必要だからな」
「愛してる」


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乗馬鞭か短い1本鞭

今日の記事四つん這いでテーブルを読んだ御主人様から、

「そろそろお前に鞭を買ってもいいかもな」
「お前にベルトで鞭しすぎで、ベルトが伸びてきたよ(笑)」

 (高級なベルトなのに、なんかごめんなさい^^;)
 (私的には、御主人様が普段身に着けているベルトで打たれたり、
  首を絞められるのは、付加価値満載なので、ベルトはやめないで欲しいです)


「まだまだ1本鞭のレベルじゃないからな~」
「乗馬鞭かな~」
「それか短い1本鞭かな~」

 (もはや専門用語すぎて意味不明な私^^;)

「四つん這いでビール缶乗せたまま、鞭で打たれてもこぼすなよな」
「3本くらいビール乗せてもいいな」


 (ひいいいい;;; なんかすっごい楽しそう;;;)


「ベルトと1本鞭、どちらが痛いですか(涙)?」

「ベルトなんじゃない?」


 (どの強さで打ったやつ?! まだ本気で打たれてないよね・・・・)


でもでも・・・・・ベルトを持った御主人様を見るのは実はすごい好き。
いや・・・鞭はめっちゃ怖いし痛いし、御主人様の目つきも半端ない。
怖いんだけど、あの厳しい御主人様は中毒になる←完全に病気(笑)

そんな御主人様がベルトじゃなくって、乗馬鞭や1本鞭を持つところを
見てみたい・・・・・

わたし・・・・・何を考えているんだろう・・・・・・^^;


今日は今からデリケートゾーンの脱毛に行くため、さっきシャワー浴びたのに、
濡れちゃう・・・・^^;

脱毛サロンの人に、「この人濡れてる・・・」って思われたらどうしよう;;;;


1番最初、デリケートゾーンの脱毛をするとき、いくら担当が女性とはいえ、
女性器を晒すことがとっても恥ずかしかったのに、今ではすっかり慣れて(笑)

すでにVラインとOラインはほぼパイパン状態(Oは最初からなかったらしいですが)
あとはIラインが曲者。
多少、色素沈着しているので、毛の黒い色に反応する脱毛のため、
皮膚が色素沈着していると、反応がにぶいらしく、同じ時期に始めたVラインと
かなり速度が違っているのです。

それでも、まぁまぁ毛はなくなってきているので、あと少し。
ここまで来たら、1本たりとも生えなくなるまでしたいのです^^

脱毛サロンに行くたびに、担当の人から
「綺麗に毛がなくなってきてますね」と言われるので、恥ずかしい(笑)


性器ピアスなんて開けた日には、もっと恥ずかしいだろうなぁ;;;
Vラインのところのカッティングがある今も、ちょっと恥ずかしい;;

カッティング

カッティング翌日の画像から比べて、今はかなり薄くなりましたけど、
これを見られるので、見た人は「?!」って思いますよね(笑)


御主人様からボディピアスのスタジオのHPを教えてもらって
さっき見てみました。

「俺は痛い思いして穴あけたくないけど」

「ちょ!!!!!!私にそれを言うのですか!!!!」

スタジオの人がダメですって言っても、
施術室まで着いてきてもらいますから~~;;
手を握っててくださいよ;;;;

こんな話をしていたら

「あとでマンコのシャメおくれ。見たくなった」
「ちゃんと広げて写せよ」

基本的に性器が嫌いで見たくない御主人様なので、
私は「見たくなった」って言われるのが好き^^

「マンコの中綺麗なピンクだな」


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四つん這いでテーブル

御主人様は、たまに私をテーブルにします。

床に四つん這いにさせて、背中に缶ビールを置きます。


「ビールをこぼすなよ」って言われて、じっとしている私。


でも、それだけで終わるわけもなく。


その状態で、アナルを弄ってくるのです!!!
身体が動かないはずがない!!!!!!
それを分かっていて、わざと意地悪する御主人様。

当然、動けばビールが倒れてこぼれます。

「ビールがこぼれただろ」って、粗相の罰を受けることに。。。

粗相の罰=ベルトの鞭


粗相のときは、かなり痛い。
いつも痛いけど、このときは段違いに痛い。


これでも、全然厳しくしてないという御主人様。
本来なら、四つん這いにして缶ビールを乗せて、そのまま鞭をうつらしいのです。

そんなことをされても、全く動かずにこぼさない奴隷の人がいたのでしょうか?
私は今までの奴隷の中でワースト1で、ダメダメな奴隷って言われています。

自分でもそう思います。

何か得意なことがあるのかって聞かれると、特になにもない。
フェラが上手なわけでもないし、アナルだって使えない。

鞭の痛みにも全然耐えられなくて、すぐに身体が動いて倒れちゃう。
それに、すごく叫ぶ(らしい)。

痛みにじっと耐えて、御主人様どうぞ叩いてくださいなんて、しおらしい要素はゼロ。

四つん這いの状態を全然キープできないし、めちゃめちゃうるさいはず;


四つん這いの状態で缶ビールを背中に乗せられて鞭?!
いつかそれをされるときが来るかもしれない。
100%こぼすと思う。
でも、御主人様が見たいものは、こばさない私じゃない(はず)。
こぼさないように頑張っている私(のはず)。

「絶対服従」
「今できることしか命令しない」
「100%できなくてもいい。やろうとすることが大切」

すごく励みになる言葉。
「100%できなくてもいい」って、私にとってはすごく肩の荷がおりる言葉。
だって、「やりたいのに、できない自分に腹が立つ」から。

「いま、自分にできることをできるところまで精一杯する」

そう言ってもらえると、私は「自分の限界より少しだけ上にハードルを持っていける」

「あ、この辺が限界」って思ったとき、「あと少しだけ頑張ろう」って思う。
そうすると、少しずつだけど、自分の限界が伸びていく。

そうやって、最初どう頑張っても最高2口ごっくんだった飲尿が、
2回目逢ったとき半分になって、
3回目逢ったときには完飲できたのです。
まだまだ条件がそろったときにしか完飲できないにしても、
一歩一歩の継続の力って凄いと思います。


御主人様は、冷たい缶ビールで私の身体に触れるのも好き。
お腹の上とか、胸の上とかに、缶ビールを触れさせる。
冷たさで、ビクってなる。
おいしそうにビールを飲んで、また私の身体に缶を触れさせる。
そういう時間も私は好き。


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御主人様の料理再現!?

この前、御主人様の家に3泊4日したとき、2日目の夜に御主人様お手製
「オイルサーディンのパン粉オーブン焼き」をご馳走になりました^^

オイルサーディン自体を食べるのが初めてだった私。

とても美味しかったので、自分でも作ってみようと思い、
今日の夜ご飯に作ってみました。

御主人様が料理しているのを、邪魔にならないように見つめていた私。
途中、にんにくを薄くスライスしたりと多少のお手伝いをしながらでしたが、
(私も料理は好きですが、人の家の台所はお手伝いしにくいです^^;)
なんとなく材料など記憶していました。

オイルサーディンの缶詰を買ってきて、見よう見まねで
にんにく・鷹の爪・パン粉・粉チーズ・オリーブオイル・トマトで
作ってみました。

見よう見まねにしては、まぁまぁ美味しくできたかと(笑)

御主人様は、トマトじゃなくってオリーブの実でしたね^^
うちにはオリーブの実はないので(笑)
塊チーズもうちにはないので、粉チーズで代用。


御主人様との素敵な夕食を思い出しながら、美味しくいただきました^^


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1回逝くたびに100円

さきほど、御主人様とこの間の3泊4日について
思い出話をしていました。

今まで、道具以外で逝くことがなかったのに、
道具を一切使われることなく、
御主人様の手(あとは声とか表情とかも)だけで、
何回も何回も逝くようになってしまいました。

「3泊4日で、30回は逝ったんじゃないの?」

「そうですね・・・30回以上かもしれません・・・・」

「今度からお前が1回逝くたびに100円取ろうかね(笑)」
「ランチ代くらいにはなりそうだな(笑)」

「今から夏に向けて、ノーブラで乳首も目立つな」
「お願いされたら、絆創膏くらいは考えてもいいかもな」


道具を使わずに、私の全身色んなところを逝かせてしまう御主人様。
声を聞いたら、また使ってもらいたくなってきちゃいます。

ふぅ。。。。最近、変態になってきた自覚があります・・・・・。
というか・・・・御主人様の前で変態な自分が好き・・・・?


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少しずつ厳しく

御主人様は、「俺は厳しい」と言います。

たしかに、御主人様は本物のSだと思います。
その辺の自称Sとは、雲泥の差です。

その厳しさがいいんです。

プレイの途中に、「大丈夫?ごめんね」なんて言われると、
一気に萎えてしまいます。

あとは、質問系も萎えます。
たとえば「フェラできる?」

御主人様のように「くわえろ」って言って欲しいのに。

言っていることが変わる人も萎えます。
プレイの最中には「ザーメン飲めよ」とか言ってるのに、
いざ口の中に出して自分はスッキリして、プレイ終わりなんて空気になったら、
「無理して飲まないで、出してもいいよ」とか言ってくる人。

私が望むのは、「主従」なんだと、御主人様と出逢ってから確信しました。
しかも、御主人様とじゃなきゃダメなんです。

わたしはSMのプレイがしたいんじゃない。
絶対服従したくなるような、そんな強い存在の人に依存したい。
そんな強い存在の人に厳しく責められたい。
命令されて、それに従いたい。

でも、それは誰とでもはできないんです。
私が御主人様だと認められる人じゃないと。
この人にだったら、何をされてもいい。むしろ何でもされたい。
そこまで思えるような運命の人じゃないと。

私にとって、今の御主人様以外には考えられません。
他の人のおしっこなんて絶対に飲めません。
ビンタだってされたくないし、鞭だって嫌です。
唾だって欲しくないです。
カッティングなんて、到底無理です。
全部、御主人様だから心地よいんです。

御主人様は、「お前はおれのもの」って言いますが、
実際に「物扱い」なんて絶対にしません。

だって「愛する奴隷」だから。
「奴隷は道具じゃない」んです。

だから、「メス豚」とか、私をののしるような言葉も使いません。
一人の女性として扱ってくれます。

「絶対服従」を目指していますが、感情のないロボットにはなりたくありません。
何を言われても機械的に「はい」じゃ、つまらない。感情があるから人間なんです。

だから「お前は文句が多い」って言われちゃうわけですが(笑)

でも、なにを聞かれても「はい」しか答えないような、つまらない会話は嫌なんです。
御主人様はきっとこれを読んで「はい」しかないに決まってるだろって
言うと思いますが(笑)もちろん、私も甘噛みして会話するときと、
そうじゃないときくらいは分かっています。

ベルトの鞭をうたれるときなんて、ふざける要素は微塵もありません。
今までの鞭が2%だったら、今回は3%の厳しさなんて言っていました。

3%であの厳しさなら、100%なったら、私は死んじゃいます(泣)

厳しさが増してきているのは、鞭が一番実感しやすいです。
今までは、四つん這いでお尻とか背中とかだったのが、
立たされた状態で胸とか、立って足を開いた状態であそことか。
ふとももの内側のときとか、すごい騒いでいるそうです。
それでも、たぶんすごい手加減してうっているはずなんですが。

四つん這いのときは、いつ鞭をうたれるか分からない恐怖との戦い。
立たされた状態のときは、鞭がいつ飛んでくるか見えている恐怖との戦い。
とくに立たされた状態で「後ろ手になれ」「足開け」って言われると、
恐怖で身体が固まって自分の身体が言うことを聞かない。
「もっと開け」って催促されて、どうにか少しだけ開く始末。

御主人様がベルトを手にすると、緊張と恐怖で身体が震えます。
本当に怖いです。
目つきも全然違います。
でも、叩いて欲しい自分がいるのも事実なんです。

御主人様に足で踏まれたり、御主人様の足を舐めたり。

普通に生きていれば絶対にされたり、しないこと。

そんな惨めなことをしている自分。
ビンタされて、ベルトでうたれて、痛いツライ思いをしている自分。

でも、こんな風にされたいんです。
御主人様に厳しく虐めて欲しいんです。
前からこうして欲しかった。

踏まれたかった。
ビンタされたかった。
ベルトでうってほしかった。
髪を掴んでほしかった。
首輪をしてほしかった。
唾を与えてほしかった。
乳首をつまんでほしかった。
噛み痕をつけてほしかった。
首を絞めてほしかった。
浣腸してもらいたかった。
縄でしばってほしかった。

その証拠に、こんなことされて濡れている自分がいるから。


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宿泊は20時~

お泊りするときは、ラブホかビジネスのどちらかです。

ラブホだと、私は自分の声を心配しなくていいですし、
(御主人様いわく、ラブホであってもお前は騒ぎすぎって(笑))
お風呂場がトイレと別々なので、浣腸もしやすいので、
どちらかというとSM向きかもしれません。

でも、ビジネスも好きです。
単に寝るだけ!って雰囲気ではなく、少し洒落た雰囲気の部屋だと
ラブホとはまた違った空間になります。
いかにも旅って雰囲気になります。

どっちも良さがあります。

今回の2日目の夜は、ラブホに泊まりました。
珍しい名前のホテルで、食べ物が名前に入っているのです。
私が間違って、「バナナ」と「ウインナー」って言ったので、
御主人様爆笑(笑)

両方入れるほうじゃんって(笑)

あ~~~~。そういうことですか;;;
入れるほうと、入れられる方が必要なわけですね。。。
それ以来、この日の話をするたびに、「ウインナー」っていうので、
そのたびに私は恥ずかしくなります;;

ネットで検索すると、土曜日の宿泊は20時~となっていました。

近くのうどん屋でおいしいうどんを食べて、御主人様の大好きなビールを買って、
それでも時間があまってしまい、19時50分にホテルに着いてしまって。

御主人様が電話で確認したところ、20時になってからパネルの部屋ボタンを
押したほうがよいとのことだったので、20時まで待機。

待合室で待ってるとき、ベロチューしてくる御主人様。
監視カメラ!!!!

20時までに1組若いカップルが入っていきました。
私たちがいたから選びづらかったのか、手前側の部屋のボタンを押していきました。
昼間のドンキホーテのカップルといい、若い人はどんなエッチをしているのでしょう。
私と御主人様のようなSMをしている人は少ないかもしれませんね。
20代の人を若い人って呼ぶ歳になったかと思うとため息が(笑)

今回のラブホは、お風呂場がめっちゃ広かったです。
マットが置いてあって、浣腸するとき良かったです(笑)
四つん這いになるとき、やっぱり床は寒いし、痛いので;

今回は、身体も洗ってもらって、髪も洗ってもらいました。
私も、御主人様の身体と髪を洗いました。こんな奴隷、幸せ者ですよね。

耳の中までベロベロしてくれます(笑)

1回目逢ったときは、色んな場所を同時に責めてもらってやっと逝けた私。
2回目逢ったときは、クンニされては逝き、指でかき回してもらって逝き。
少しずつ御主人様が私の身体を理解していくたびに、どんどん逝きやすくなって。

今回は、車の中で弄られては逝き、クンニされては逝き。
御主人様の指で中をかき回してもらってるときも逝き。
御主人様のものが中に入っているときにも逝き。

何回逝ったか分かりません。
逝きそうになると、それがわかってしまう御主人様。
「そろそろ逝きたいんだろ」って言われると「なんで分かるの@@?」
と思うのですが、「お前のことは何でも分かる」んだそうです。

「御主人様逝かせてください」って息も絶え絶えに何とかお願いして
「逝け」って言われると、逝くようになってしまった私。
わたしは、連続して逝きやすいらしいです。
(詳しいことはよく自分でも分かりません)

中で逝くときなんて、騒いでるって言われちゃいました。
そんなに騒いでないと思うのですが、その自覚がないところが問題らしいです。

フェラはまだまだで、お前のフェラだけで逝くには2時間はかかるなって。
「そんなにしたらあごが疲れます」って、また文句言ったら
一言「うるさい」って怒られました(笑)
わたしの大好きな甘噛みの時間です。この会話がたまらなく好き。

御主人様と抱き合って眠りにつくと、私は安心して寝れます。
普段、眠りがとっても浅い私。
場所が変わったり、隣に人がいるだけで寝れない私。
でも、御主人様が隣にいてくれると、不思議と寝れるんです。
そんな私をずっと抱きしめてくれている御主人様。

夜中に目が覚めて、髪を触ってくれているらしい御主人様。
わたしはすっかり寝入っていて全く気づきません。

御主人様に髪を触ってもらっている自分を見たい!!!!
その可愛がってもらってる自分に嫉妬しちゃう・・・・・・・。


起きてはチューして抱き合って寝て。
また起きたらチューして。

御主人様の上に寝そべって、そのまま全体重を預けて寝ちゃいました。
「御主人様の上に乗りやがって」と後から言われましたが(笑)
「重くないかな」と心配しつつ、御主人様の体温を感じてすっごく気持ちいいのです。
まさか、上に乗ったまま本当に寝ちゃうとは思いませんでしたが(笑)

チェックアウトの12時近くまで、抱き合って過ごしました。


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御主人様の家にお泊り

3泊4日で、御主人様の家にお泊りしてきました。

今回の旅で、御主人様に逢ったのは5回目でした。

3泊4日で、実に様々なことがあり、ますます愛が深まりました。

あんまりにもたくさんの思い出があって、
どれくらいのエントリーになるか書いてみないと分かりませんが、
今、予約投稿している続きから、書いていきますので、
今回の旅については、もうしばらくお待ちください^^

今日は、さすがにお疲れモードなので、洗濯物を干したら、
寝ます><

本当は、今から書きたいくらいなのですが、頭が重いです(笑)

明日、起きてから3泊4日を思い出しながら、また書いていきます。


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お祭り

2日目の夜は、お祭りに行きました。

今回の旅の目的の1つです。

御主人様は5回くらい行ったことがあるそうですが、私は初めてでした。
今まで行きたいとは思っていたものの、遠方でなかなかチャンスがなく。

それを私にも見せてやりたかったと、連れていってもらいました。

あいにくの雨だったのですが、相合傘も良いものです。
人がかなり多かったので、はぐれないように手をぎゅっと握ってもらったり、
肩に手をまわしてもらったりしながら歩くのも好きです。


パレードを見たり(お店の軒下で雨宿りさせてもらいながら)、
屋台で、有名な地元の食べ物を食べたり、
メイン会場とアーケードを中心に散策しました。

途中ドンキホーテで大人のおもちゃコーナーに行ったり(笑)
若いカップルが先客でいたのですが、何やらローターと何かを買っていた模様。

御主人様が、私にたいしておもちゃを使うような日が来たら絶対に嫌だな。
おもちゃを使わない主義の御主人様。
いつまでも、御主人様の身体でお願いします。

結局、大人のおもちゃコーナーでは何にも買わず(笑)
御主人様がいれば、道具なんて必要ありません。

エスカレーターに乗るとき、のぼりだと私を先に歩かせます。
「なんでか分かるか」って聞かれたので、「いたずらするためですよね」って
答えたら違いました(笑)いっつもスカートの中に手をつっこんでくるので、
そうかと思っていたら、とても紳士な答えでした。

「落ちそうになったとき、後ろで男が支えるためだよ」って。
確かに、くだりのときは、御主人様が前にいるんです。
以前、階段で先に御主人様がおりていて、私が
「もし落ちてきたら支えてくださいね」って冗談で言ったことがありました。
「もちろん支えてやる」って答えてくれましたけど、そういうことが自然とできる
男の人はやっぱりかっこいいです。

この日何回か高速のインターやお祭り会場でおしっこに行った私。
でも、あいにく?男女別々のお手洗いしかないか、
障害者用のお手洗いがあったとしても、人が多すぎて入りづらかったり。
「仕方ないからさっさと行って来い」って女性用のトイレでおしっこを。

まだまだ御主人様に見られての排泄は慣れないものです。

お祭り会場で、2人で一緒にシャメを撮って。
御主人様から送ってもらったそのシャメは何よりの宝物。
これからも、たくさんの場所に行って、たくさん思い出をつくりましょうね。

ある程度お祭りも満喫し、会場をあとにしました。
コインパーキングの場所もばっちりでしたね。
御主人様と一緒にいると、全てを委ねられるので、私は甘えん坊になれます。
駐車場の場所も覚えてなくたって、手を引かれて着いていけば大丈夫。

頑張らなくても大丈夫な場所。
それが御主人様の隣なんです。


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Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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