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やっぱり運命

今日、私は墓場まで持っていくと誓っていたことを、
御主人様に話しました。

(ちょっと重い話なので、そのつもりでお読みください)

死ぬまで誰にも言わないと決めていたのに、
まさかそれを人に言う日がくるとは。

電話で話をしていて、途中までそんな話をするつもりは
全くありませんでした。

そもそも、何があっても人に話すべきでもないし、
話したらいけないと思って、一生1人で背負っていくつもりでした。

でも、御主人様だけには言うべきだと思いました。
言ったら嫌われるかも。見る目が変わるかも。
そう思って(信じてないとは違います)、聞いたあとの反応が怖かったけど、
御主人様なら、こんな私でも受け止めてくれると思って話しました。

正直、そのことを、思い出すのも、口にするのも気持ち悪く、
具合が悪くなります。全身を熱湯消毒したい気持ちになります。

私の綺麗好きは、もしかしたら「対ひと」から始まっているのかもしれません。

御主人様にすべてを話し終わって、「あー 言ってしまった」という後悔。
それは言わなければよかったということではなく、
御主人様にも背負わせてしまったという気持ちです。

知らないほうがいいことだって世の中あります。
知ってしまった以上、知らなかった自分には戻れないわけですから。

そのことを伝えるということは、御主人様にもその重荷を渡してしまうということ。
それが嫌でした。話すことで嫌われるかもってことよりも。

御主人様は、もちろん話を聞いたからって、私のことを嫌ったり、
違う目でみたりすることはなく、

ただ「今までつらかったね」って言ってくれました。

私がなぜ、ここまで「自己犠牲体質」になったのか、
御主人様に話をしながら、ようやく理由に気づきました。

こうなるべくしてなったんだなーって。

「わたし1人が我慢すれば、周りの人は幸せになれる」

「わたしはこの重荷を一生背負ってでも、周りの人の幸せを守らなければならない」

そう。私は、自分1人の行動によって、周りの人を不幸のどん底に落とすくらいの
爆弾を抱えていました。この爆弾は私が一生背負っていくもの。
途中で放り投げたり、誰かに渡すことはできない。

「わたし1人さえ我慢すれば」


いま思い出しても、確かにあのことがきっかけです。

それ以来、わたしは、ひたすら「いい子」を演じ、わがままも言わず、
周りの人に心地よい空間を提供してきました。

私は、本来、物欲があったのかもしれません。
いつしか、本音が言えなくなっただけなのかもしれません。
もう、そんなことも思い出せないですが。

本当に思ってることを口にすることは許されないことでした。
そんなことをすれば爆弾を爆発させてしまうから。

確実に確かなこと。
私が欲しかったのは「本物の愛情」

私は、あのとき死ななくてよかった。
御主人様に出逢えてよかった。
わたしは、御主人様に出逢うために、あのとき死ななかった。
わたしは、御主人様に出逢うために、こんな世の中に生まれてきた。

御主人様なら、わたしのこの重荷も一緒に背負ってくれます。
だから、わたしも、御主人様の重荷を一緒に背負います。

この先、どんなつらいことがあっても、
どんなことがあっても、私は御主人様の傍を離れることはありません。

御主人様とわたしは、やっぱり運命です。


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愛の流刑地をみて

渡辺淳一さんの作品2つ目を見ました。

1作目は「失楽園」でした。
今回見たのは「愛の流刑地」

どちらも御主人様にすすめてもらった映画です。

両方みてみて、私が望むのは「失楽園」の方だなーと思いました。
愛する人の手で1番幸せなときに殺してもらう「愛の流刑地」もいいけど、
愛する人と抱き合って1つになって一緒に死ぬ「失楽園」の方がいいなぁ。

死ぬときは御主人様と一緒にって決めてるけど、でも私はまだ死ねない(笑)
もっともっと御主人様と一緒に楽しい思い出を作って、一緒に歳を重ねなきゃ!

今回、1番印象に残ったシーンを紹介します^^

バーのママとの会話のシーンです。

「ねぇ、変なこと聞いていいかな?」

「なんですか?先生」

「子どもを3人も産んだ女性が、そのぉ・・なんというかぁ・・・・高まりというかぁ・・・」

「エクスタシーですか?」

「そう!それ!!それを初めて感じるなんてことはあるのかな?」

「あるわよ。女は2種類いるの」
「それを知っている女と、そうでない女」
好きな人から心からの愛で導かれたら、狂おしいほどのエクスタシーを味わえる

「じゃあ、男も2種類いるわな」

「そう。そこに導ける男とそうでない男」
「単純なテクニックの問題じゃなくて・・・・」


あー、まさに私!って思いました。
わたしは、子どもは産んでませんが、初めてセックスをしてからすでに15年以上。
でも、御主人様に逢って初めて私は心と身体の両方で幸せを感じることができました。
だからこそ、初めて逝くことができたのだと思います。


渡辺淳一さんの男女に関する色々な言葉を集めてみました。
自分の夫婦生活と比べても、深いなーと思ったのでした。

二人が快感を得て、よくなって初めてセックスって言うんだよ。
男性だけがいいのは、ただの排泄。
互いに満ち足りてしみじみと喜びを感じる。
いろんな方法で相手への思いやりをこめて。…そこから先が文化でね。

セックスとは、いわゆる性的関係だけをいうのではない。
そうではなく、 男と女が二人でいるときの、すべての関係をいうのである。


やっぱり本当の大人の純愛は、精神と肉体の関係を両立させてこそ。
女性がある男性に惹かれ、さらに一段深く好きになるための起爆剤は、肉体愛。
最初は精神愛で近づくけど、それに圧倒的な肉体愛が積み重ねられることで、
理性なんかでコントロールできない、圧倒的な強い愛になる。
それを実感した男は、さらにさらに女を快くしてやりたいと願う。
それこそが本当の純愛だよ。

女の性を語るとき、どうしても触れておかなければならないのは、
エクスタシーについてです。
….このエクスタシーに達するには、それなりの条件が必要になってきます。
その第一は、女性がある程度性的に成熟していることです。
…さまざまな抑圧から自由になり、精神を解き放つことが必要です。
くわえて相手の男性に心を開くことも重要で、心にバリアがあるうちは、
なかなかエクスタシーを感じることができないようです

…いまひとつ欠かせないのは男性側の性的技術です。
… いずれにせよ女性がエクスタシーに達するためには、
以上のようなさまざまなハードルを超えなければならず、
それをすべてクリアしてはじめて、性的快感の極みを得ることができるのです。

エクスタシーに達した女性はそれを境に、精神的にも相手の男性に急速に近づき、
深い愛情と執着を覚えるようになります。

普通のカップルでも真のエクスタシーに至った場合は、
本当に心を許しあった男女のみが達しうる親密さがあり、
それは、はたから見ていても雰囲気で察せられるものです。
たとえお互いに年をとって性的関係がなくなったとしても、
過去にいいセックスを享受していた夫婦は老後も
いい関係をもち続けることが多いようです。

いい換えれば、男女のあいだで、それだけ性は大事なもので、
性をないがしろにして、いい関係を作るのは難しいといってもいいでしょう。



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アクセスカウンター3333^^

さっきブログの管理画面から自分のブログを見てみると、

なんと!!!!! アクセスカウンターが『3333』

無題35


わーーーい^^ なんか嬉しいぞろ目^^

3月10日現在で『333』だったので、20日で3000増えたことになります。
参照:FC2 ブログランキング50位以内 感謝^^

拍手をしてくださる方もいて、とても嬉しく思っています。
拍手はどなたがしてくださっているのか分からないので、
この場を借りてお礼申し上げます^^

そして、コメントをくださる方にも感謝の気持ちでいっぱいです^^

そしてそして、読んでくださる皆様、本当にありがとうございます!!


このブログは、御主人様と私とって、宝物です。
ブログの話もよくします^^
ランキングの順位も、あがると御主人様が嬉しそうで、私も嬉しくなります^^


これからも、是非このブログを、よろしくお願いします^^


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生理1週間も早く来る

御主人様と初めて逢ったとき、途中で生理になってしまいました。

それから12日後に、御主人様と2回目逢って、その1週間後にまた生理が来ました。


だいたい、ほぼ28日周期で生理になる私。
今回は21日程で生理が来てしまいました。

こんなに生理が早く来たことは今までの人生の中でもありません。


御主人様と逢って、ホルモンバランスが崩れたのだと思います。
生理の予定日まで変えてしまう御主人様。恐ろしい・・・・・。

しかも、3回目逢うときも、また生理(笑)
生理だろうが、別に気にしないとは言ってくれますが。

かといって、まだまだアナルは使い物になりません。
フェラも、今の私では何時間経っても逝けないかと・・・。
血が出てますが、普通にあそこを使ってもらうしか・・・・。

とりあえず、触りやすいように、タンポンいれてこいって。
別にお前の血は嫌ではないが、手も血まみれにならないし、
ナプキンしないでいいからTバックも履けると。

普通、男性がタンポンとか思いつきますか?!
とっても柔軟性のある(もとい、悪知恵のきく)御主人様なのでした。

高校生以来のタンポン(笑)


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甘噛みの時間 幸せ~

昨日の落ち込みが半端なかっただけに、今日はたくさんかまってもらいました。

朝から夕方まで、お仕事の合間のたびに、電話をしてくれました。
今日1日だけで、何回電話したかな?何時間話したかな?
たっくさんたっくさん話をして、私はすっかり元気になりました^^

今日の夜は電話ができない日だったのですが、その分ラインチャットで
ずっとかまってくれました。

昨日、あんまりにも泣きすぎて、今日の私は目がおかしくなっていて、
夜ご飯を食べ終わった姿勢のまま、寝てしまってました。
泣き疲れと寝不足ですね(笑)
あとは、ちゃんと伝えたいことを伝えられた安堵感。


「今夜は早く寝ろよ。お前の身体が心配だからな」

「いつの間にか気絶してました(笑)」
「今はもう大丈夫です」
「泣きすぎて、目が限界だったのかもです(笑)」

「もう安心しろ」
「抱いて寝たいな」
「次逢うまで我慢だな」

「次逢えるまで、頑張ります」
「寂しいけど、逢える日だけを考えて」

「そうしろ」
「今日、夕方電話した後に濡れたか?」

↑御主人様と電話で話していると、最近濡れるようになった私^^;

「たぶん濡れてました」

「たぶんかよ?(笑)」
「濡れたら報告しろよ」

「感覚としては濡れてました」
「触って調べてないですけど」

「調べろ(笑)」

「外出先だったので・・・」

「次回から気をつけろよ(笑)」
「全てを報告しろ」

「はい;;」

「全てを支配管理されていることを忘れるなよ」

「はい。意識します」

「意識しろよ。より一層に」
「奴隷の自覚も多少緩みがちだからな」
「甘甘だけではダメだからな」

「奴隷の自覚はちゃんとあります」
「一層深まってます。大丈夫です」

「あるのか?(笑)」
「信じてやる」
「次逢ったとき、それを見せろよ」

「ありますよ!!!」
「ちゃんと1人で挨拶してみます」

「粗相したら許さんからな」
「そこまで言ったんだから(笑)」

「ハードルあげないでください><」

「あげるさ」
「最初のハードルが低いんだからな(笑)」
「大きな声で、はっきり挨拶しろよ」

「でも、ちゃんと1人で挨拶します」
「今回はそうするって決めたんですから」

「なら楽しみだ(笑)」

「楽しみにしたらダメです><」
「軽く流してください!」

「甘えるな(笑)」
「自信満々みたいだからな」
「きちんと挨拶してもらう」

「自信はないですよ」
「ちゃんとする!って決めた覚悟だけです」
「でも、頑張ります」

「なら頑張れ(笑)」
「じっと見てやる」
「挨拶の後もどうするか覚えてるな?」
「きちんと見せろよ」

「覚えています」
「御主人様の方にお尻を向けて四つん這いですよね」

「そうだ」
「アナルにマンコ、開いて見せろよ」

「はい;;」

「恥ずかしがらずに、きちんと見せろよ」

「頑張ります><」

「逢って使う程に、厳しくするからな」

「覚悟してます」

「アナルも真剣に考えておけよ」

「時間はかかるかもですが、ちゃんとできるようになりたいです」

「使ってもらうことに喜びを感じろよ」

「御主人様の優しさも厳しさも、全部が幸せです」
「厳しさも感じれるようになってきて、やっと奴隷らしくなれて嬉しいです」

「苦痛を喜びに感じろよ」
「だいぶ、苦痛を与えても、いい表情にはなってきたが」

「苦痛の中に、愛情をとても感じることができて、だから苦痛が喜びに
 変わってきています」

「俺の愛情表現を分かってきたみたいだな」

「逢う数を重ねるごとに、身体が分かってきました」
「前回逢ったとき、本当に苦痛の中に喜びがありました」

詳しくは前回逢ったときの記事「画像 ~ベルトの鞭痕と縛り~」を参照ください^^

「みたいだな」
「すぐに分かったが(笑)」

「すぐに分かるところがすごいです!!」

「当たり前だ(笑)」
「お前の主だからな」
「お見通しだ」

「私は理解してもらえるだけ、愛が深まっています」

「もっと深く堕ちろよ」
「2人だけの世界に」

「もう御主人様と進む道しか私にはありません」
「それしか私が生きる意味を見出せません」
「だから、どんなにつらくても、一緒に歩みます」

「早く傍に来い」
「足元にな」

「はい!早く御主人様の傍に行きたいです」

「もう離さないからな」
「俺の専属奴隷」
「最愛の女だからな」
「わかったな?」


「はい^^ 揺るがない生涯の愛を誓います」

「俺の傍に引っ越してきたら、すぐにクリにピアスを開けてやる」
「その時に、生涯の愛をきちんと誓え」

「はい。今度逢うときも、ちゃんと挨拶頑張ります」

「なら、今度逢うとき、生涯を誓い背徳感を2人で背負い生きるともな」
「俺もそのつもりだ」

↑背徳感の意味については、今度逢ったあとに、詳しく書きます!!

「御主人様と2人なら、私は頑張れます」

「だな(笑)」
「コバンザメだからな」
「もしくは珍獣(笑)」
「ポケットサイズにしては凶暴だが(笑)」 ←私の身体が小さいから^^

「珍獣(笑)」
「グレムリンを思い出しました(笑)」

「ハンネをグレミにするか?(笑)」

「なんか、“ぐれてる”とかけてます?」

「かけてない(笑)」
「ポケットに入ればいいとは常々思うが(笑)」

「グレミってなんか不良っぽいですよ(笑)」

「じゃあ、マジミにしろ(笑)」
「無駄にマジメだからな」

「もっと可愛い名前にしてくださいよ!!」
「グレムリン見たことないなら、一度見てみてください^^」
「ギズモ、めっちゃ可愛いですよ!」

「一緒に見るぞ」
「お前はちんこしゃぶりながら見てろ(笑)」

「一緒にみましょう^^」
「グレムリンは、まさに珍獣ですよ」

「リアルに珍獣(←わたしのこと^^;)と一緒にみるのも良かろう(笑)」

「グレムリンを見たら、どんなに私の珍獣具合が可愛いもんか分かりますよ」

「ギズモが可愛くなかったら、チューお預けな(笑)」

「えええええ;;;」
「古い映画なので、そこはよろしくお願いしますね」

「お前には自然とキスをしてしまうからな(笑)」
「いくらしても飽きない」

「私も御主人様とのチュー大好きです」

「当たり前だ(笑)」
「俺のチューは最高だろうが」 ←まじで上手なんです!!!!

「最高です^^」

「今度逢ったときは、唇が腫れるまでチューするぞ(笑)」
「2人でタラコ唇になるまで(笑)」

「はい^^」

「唾もたくさんやるから、お願いしろよ」

「自分から唾くださいって今度こそお願いします」

「必ずしろよ」
「必死で溺れながらな(笑)」
「そろそろ寝るよ」
「お前も早く寝ろよ」
「おやすみ」
「愛しているぞ」

「御主人様、おやすみなさいませ」

「寂しそうにするな(笑)」 ←なぜ文字だけの会話で分かるのでしょう^^;
「寂しいだろうが」
「愛してるくらい言え(笑)」

「もう!!そこまで分からないでくださいよ;」
「愛しています^^」
「おやすみなさい」
「夢で私をみてくださいね!」

「夢で逢うぞ(笑)」
「おやすみ」

「夢の中で存分に甘えます(笑)」
「おやすみなさい」



ここから↓は追記^^

おやすみしてから3時間経過・・・・・

「目が覚めた(笑)」
「まだ起きてるみたいだな」 
「夢で逢うから、早く寝ろ(笑)」

↑夜中に目が覚めたら必ずブログを見てくれます。                   
 私のブログ更新時間を見てまだ起きてると判断したのだと。

「おはようございます(笑)」
「お風呂からあがって、ストレッチしてました」

「ストレッチはいいことだ(笑)」
「今度逢ったとき、かなり奥まで入れてやる」
「でも早く寝ろ(笑)」
「夢で待ちくたびれた(笑)」
「まじに寝不足なんだから、早く休めよ」
「お前の身体は俺のものだからな」

「夢の中で待っててくれたんですね!」
「歯磨きしたらすぐに寝ます」
「あとで、夢の中で逢いに行きますね^^」

「待ってるさ」
「今夜は、俺とお前の逃亡劇の夢にするぞ(笑)」

この追記を書き終わったら、今度こそ寝ます(笑)

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雑菌まみれ(笑)

これは、今日の真夜中にアップする予定で、おやすみした分です。
浮上したので、アップします^^


御主人様との楽しい2泊3日から、3日ほどたった時。

まず、ベルトの鞭の痕が消えていきます。
噛み付かれたあとは、少し黄色くなってから、段々と薄れていきます。
触られすぎて膨らんだ乳首は、少しずつ落ち着いてきます。
カッティングのあとは、毎日すこーしずつ傷が治り、薄くなっていきます。

ところが、クリの痛みがひかない。
ひかないどころか、日々痛くなる。

なんかおかしい。
そう思い始めた頃、びっくりするような量の真っ白なおりものが。
排卵日前ならまだ理解できるものの、そんな時期でもないのに。
次の日には、とても痛痒い。

ビラビラのところらへんと、膣の手前らへん。
この辺りが、とても痛痒いのです。もうかきむしりたいほどに(笑)

調べていくと、「カンジダ」という病気になにやら症状が似ている。
腸の中にある菌らしいのです。
アナルを弄ったから?一瞬そう思ったのですが、
その同じ指で膣を触るわけないと思いました。
そんなことをする御主人様ではないと分かっているから。

でも、もしカンジダなら、感染症なのでうつしたら大変です。
病院へ行って検査してもらいました。

顕微鏡で見せてもらったのですが、カンジダのカビはほとんどありませんでした。
その代わり、小さな雑菌がたくさんウヨウヨと。

先生から、「雑菌がかなり多いね」と言われました。

5日分の薬をもらって一安心。
錠剤を自分の指で自分の膣の中に入れる(笑)なんとも滑稽。


御主人様に言ったら気にすると思って、黙っていた私。
実際、あまりにも弄られすぎたために痛いのだと思っていたので。
でも、一応報告。何かあれば報告するようにと言われていたので。

御主人様も、弄りすぎたなって(笑)
俺菌が原因だなって(笑)
いつでも、どこでもチャンスがあれば弄ってくるので、
雑菌もつくことでしょう。常に手をせっけんで洗ってからとかじゃないので。

そんな雑菌まみれの私でも、使いたいっていう御主人様。
御主人様も雑菌まみれになりますよって言っても、それでも構わないって。

「俺が舐めたら治りそう」

「雑菌がうつりますよ(笑)」

「まぁ、お前はもう俺病だけどな(笑)」

「不治の病ですね(笑)」

「生涯治療してやる」

「よろしくお願いします(笑)」

「正座させて踏みながら言わせたい(笑) 雑菌まみれでいいから使いたい(笑)」


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すっかり浮上

今朝、御主人様から電話をもらいました。

昨日の夜、あれだけ落ち込んで、泣いて、狂って。

いまは、すっかり「浮上」しております^^;


御主人様にわざと苦しめようという悪意があったわけでないことも、
私に見せたい!と思ってしてくれたということも分かっていました。


わたしが、もっと色んなことに気づかない人だったら良かったのに。
わたしの観察力と記憶力は、けっこういいのです。
しようと思ってなくても、自然に小さいところに気づき、
自然に記憶しているのです。

困った特技です。。。


御主人様は「10年前のことは時効」って言いました。

それにたいして、いつもなら流せたかもしれないけれど、
嫉妬に狂っていたわたしは

「そんなルールなんて知りません」と言ったのです。

完全に、拗ねモードでした。

その私の発言に御主人様が怒ってしまったのです。


「俺たちは主従なんだよ。俺がルールなんだ」
「2人で話し合ってルールを決めましょうじゃ、主従じゃないだろ」

その通りです・・・。

お前は、過去に遡って、過去の俺とも一緒にいたかったんだろ

あーーーその通りなんです!!!!
なぜ私が嫉妬に狂うのか。

過去に戻れるなら、御主人様の若いときだって私のものにしたい。


「お前のことは何があっても捨てないから」
「いらないって言ったとしても、捨てることはないから」
「しっかりくっついとけ」
「ほんとに、手間がかかってしょうがない奴隷だな」
「今度逢うとき、チューしてやるから。手も繋いでやるから」
「その代わり鞭10発は覚悟しとけよ」


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いらないわけないだろう

夜中になって、御主人様からラインが届きました。

「馬鹿が。いらないわけはないだろう」
「トリミングより、早く見せてやろうとしただけ」
「正座して謝れ。その画像を送れ」


今回の「謝れ」は素直に謝ることができました。
きちんと自分の伝えたい気持ちを伝えられたから。
毒をもった負の感情をコントロールできずに、
嫌な言い方をしたそのことに対して、謝ることができました。

自分でも、馬鹿だなって客観的に見たら思います。

もう10年ほど前のこと。
過去のこと。
そんなことは分かっています。

でも、その送ってもらった画像には、色々なものが写っていたのです。

事実だけを見るなら、若いときの御主人様が写っています。
御主人様が私に見せたいと思ってくれた画像です。
私に早く見せてやりたいと思って、トリミングをする時間をも省略して
送ってくれた画像。それは理解していました。

でも、写っていたのは、若いときの御主人様だけではありませんでした。

そのとき一緒にいた人が書いた「だぁーいすき」という言葉。
御主人様の左手に光る指輪。

そして、写ってはいないけれど、一緒にその場にいた人の存在。
私にはそれが見えるのです。
一緒に手を繋いで歩いている光景が。
楽しく過ごしている光景が。


この画像を見て、「昔だから」で済むほどの気持ちで向き合っていません。
もしも、私が今回、「昔のことだから気にしませんよ」とでも言ってたら、
その程度の気持ちだということです。

私の御主人様に対する想い、気持ち、愛情、忠誠心。
過去にだって嫉妬するくらい、常軌を逸しているのです。

今までの私なら、どんなに嫌な思いをしたとしても、我慢していました。
でも、御主人様には100%本気の私で向き合いたいのです。
だから、思ったこと、感じたことは負の感情であっても、
分かって欲しいと思います。御主人様に我慢はしたくないから。

我慢をするということは、嘘をつくということ。自分を誤魔化すということ。
私は、御主人様に何でも知っていて欲しい。

でも、負の感情をそのままぶつけることはしたくありません。
誰だって、嫌な言い方をされたら、不快に思うから。
だから、表現の仕方は気をつけます。

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嫉妬に駆られた醜い心

今日の夜は最悪でした。でしたじゃないですね。今も最悪です。

どうしてこんなに嫉妬に狂ってしまうのでしょう。

好きと思えば思うほどに、正常でいられなくなる。

自分の中の「悲しい・苦しい・つらい」
これをコントロールできず、負の感情のまま接してしまったのです。

案の定、私の送ったメールは、とても嫌な言い方に。


ただただ、私のつらいを分かってほしかった。
それだけだったのに。


「ちょっと反抗的か? 反抗する奴隷はいらん。
「謝れ心から」
「俺がルールだ。そんなこともわからないのか?」
「そう思うならいい」
「謝るな、謝っても無駄」

私は、嫌な言い方になってしまったことは、申し訳ないと思いました。
それは事実です。負の感情そのものでした。
だから、そのことに関しては謝りました。

でも、負の感情をもったこと自体については、謝りたくありませんでした。
それは、私が御主人様を大好きな証拠だから。
好きで好きでオカシクなりそうなくらい愛してる。
だから、嫉妬に駆られる。だから、悲しくなる。だから、つらい。
私が嫉妬に駆られたこと自体を謝るということは、私の気持ちを否定すること。
だから、それはしたくなかったのです。

反抗したわけではありませんでした。
ただの悲しい。つらい。

すぐに電話ができて、声が聞けるなら、きっと違ったはず。
少しだけいじけて、拗ねて。
でも、きちんと自分の気持ちを声で伝えることができたら。
反抗してるんじゃなくって、私のつらいです。悲しいです。を
もっと上手に表現できたはず。

あんな嫌な言い方になってなかった。

今日は特に私にとって、元々落ち込む日だったから。
ただでさえの日曜日の夜。
いまごろは・・・・・って思うだけで、気が狂いそうなのに、
もっともっと心をえぐられて、私は壊れた。

でも、私が反抗したわけじゃないと言ったところで、
御主人様が私を反抗的だと思ったのなら、そうなのでしょう。

反抗する奴隷はいらん。

わたしは、もういらないのですか?


私の送ったラインは既読にもならず。
いつもの12時過ぎのエントリーはアップする気持ちになれませんので、
1日1つずつアップしている30日の分はおやすみします。
予約登録していた30日の分は、大切な内容だったので、
今のこの気持ちでアップしたくないと思ったので、ご理解ください。


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最終日

3日目はあっという間に来ました。

1日目は、あと48時間切った。とか、
2日目は、明日はもう帰る日だ。とか、
わざと残り時間が少なくなっていることを口にする御主人様。

どれだけ私を寂しがらせたら気がすむのでしょう。

この2泊3日で、またまた愛情を確かめ合ったわたしたち。
鞭やビンタ、カッティング、飲尿、排泄管理、踏付け。
ノーマルな人から見たら、ただの暴力に感じるようなことかもしれません。
実際私自身Mであるけれど、愛が無い人としたときは、暴力でしかありませんでした。
心から信頼できて、心から愛している人から受ける苦痛だからこそ、感じれるのです。

だから、御主人様の厳しい躾に、私は心地よさを感じるのです。
御主人様の愛情を感じるのです。

もちろん、普通に優しくされているときだって幸せです。
手を繋いでブラブラしてるとき。
茶碗蒸しをあ~んってしてもらったとき。
靴ズレを介抱してもらったとき。
荷物をもってもらったとき。
体調の心配をしてもらったとき。

でも、御主人様の好きなように使ってもらってるときも、幸せなんです。

連泊したビジネスホテルをあとにして、立体駐車場へ。
御主人様が車を出している間に、小銭入れを渡されて、
自分の分まで飲み物を買っておけって。

小銭入れを渡されるときが好き。
札入れの方を私のカバンに預けられるのも好き。
お金を人に預けるって、信頼してますよっていう証だと思うから。

だから、ウィンドウショッピングとかするとき、御主人様が私のカバンに
自分の財布を入れて持っててっていうと幸せ。

御主人様はブラックコーヒー。
わたしは味覚がお子様なのでコーヒーが飲めない。
2人分の飲み物を抱えて、御主人様の車へ。


お昼過ぎに解散ということで、一緒にお昼ご飯デートです。
携帯で良さそうなお店を探して、11時の開店と同時にお店へ。
2つ別々のものを注文して、半分こ。
御主人様と食べる食事は楽しくて、何を食べても美味しい。


そのあと、天気も良かったので、ドライブ。
途中、公園らしき駐車場にとめて、車の中でフェラ。
人が来ないかそればっかり気になって集中できない私。

この2泊3日のうちに御主人様が撮った動画を突然見だしたのでびっくり。
私に鞭うってるときの動画とか。
私が浣腸後にうんこしているときの動画とか。

そんなの今見ないでくださいよ!!!!!!!!
あとでこっそり見てください。
自分の動画なんて恥ずかしくて見れない;;;


あっという間にお別れの時間です。

私は、お別れのとき、御主人様の前では泣かないって決めています。
一度泣いてしまうと、きっと涙がとまらないから。
そしたら、いつまでも御主人様は帰れない。

たくさんの幸せをお土産に、安全運転で無事に帰ること。
だって私の体は、もう私だけのものじゃないから。

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007 Skyfall -Adele

御主人様のすすめで、007を3作見ました。

ダニエル・クレイグさん主演の3作です。
カジノ・ロワイヤル
慰めの報酬
スカイフォール

その中でも、スカイフォールの主題歌が気に入ってしまった私。

アデルさんの少し低めな綺麗な声と、あのなんともいえない悲壮感ただよう音楽に
魅せられてしまいました。

私が好きな部分をご紹介^^

Where you go I go,
What you see I see
I know I'll never be me, without the security
Of your loving arms
Keeping me from harm
Put your hand in my hand
And we'll stand

ここです!!!

日本語の歌詞にすると

あなたが行くところに私は行く
あなたが見るものを私も見る
決して私が自分自身になれないことをわかってる
あなたの愛しい腕で守ってくれない限り
傷つけてくるものから守って
私の手に、あなたの手をおいて
そうして私たちは立ち向かう


あーなんか、御主人様と私に合う内容!!!って思うのです。

御主人様が行くところは、どこでも一緒に行きたい。
御主人様が見るものは、なんでも一緒に見たい。
御主人様がいないと、私は私でいられない。
いつでもぎゅって抱きしめて欲しい。
いつでも手を握ってほしい。
そしたら、どんなことがあっても、2人でなら頑張れるから。


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心地よい眠り

寝るとき、私たちは裸で抱き合って眠ります。

寝るとき、御主人様は腕枕をしてくれます。


わたしは、腕枕が実は苦手。
重くないかなって気になるし、すぐ隣に人がいると落ち着かなくて寝れない。

しかも、もともと、眠りがとても浅い。


でも、不思議なんです。
御主人様が隣にいると、ぐっすりと寝れるのです。

御主人様の体温を感じて。
冷え性の私のために、足を温めてくれる御主人様。

御主人様は、ビールをある程度の量飲むと、クテッと寝てしまう。
少しだけ寝息が聞こえてきて、そのあとは静かになる。

私は寝つきが非常に悪い上に、眠りも非常に浅い。
自分の足が冷たすぎて寝れない(笑)
でも、御主人様が隣で足をピッとくっつけて寝てくれるときは、
とても温かく、比較的寝つきがいい。
私は、寝てるとき、ほとんど動かない。

寝るときの相性も(エアコンとかの設定温度も!!)、とても大事だと思います。
相手がすごくうるさいとか、めっちゃ汗っかきとか、動き回るとか(笑)
私は自分がほぼ動かず、寝息が聞こえる程度の寝かたでよかったと心から思うのです!

夜中に目が覚めた御主人様。
ずっと私の身体や髪を触ってくれていた(らしい)のです。
私が眠りが浅いのを知っているので、起こさないように、
そっと触ってくれている(らしい)御主人様。

普段あんなに眠りが浅いのに、御主人様が触ってくれていたことに
全く気が付いていない私。

後から聞いて「どうして起こしてくれなかったんですか!!!」と八つ当たり(笑)

後日ラインチャットにて
一緒に眠りたい。
お前の肌は気持ちいい。
ずっと夜中触っていた。
お前の温もりを感じて眠りたい。

「お前を見つけ、拾い、飼ったことは、俺の人生で最高の喜びだ」

女としても奴隷としても輝いている。
手を繋ぎ街を歩き笑いながら楽しそうにしているお前。
苦痛、快楽、いろんな感情に感じている奴隷のお前。
どちらも輝いている。

いっぱい愛し、使い、輝かせる。
俺の為に生きろ。

そう全て俺のものだ。
俺の命もやる。

お前のことは何でもわかるさ。


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凹んで凸んで

御主人様は、私をわざと凹ませます。

御主人様の言葉1つで、私は落ち込んで、御主人様の言葉1つで、私は元気になる。


今朝、御主人様から
「月曜までは電話で話せないな」って。

はぁ・・・・・・。分かってるので、言わないでください;;;;;
意識しないようにしてるのに、なぜわざわざ表に出すのですか;;;


一気に気分が凹に。



昼間に「生きてるか?」ってメールが。

「大丈夫です」

「可愛くない返事(笑)」

「じゃあ、さみしくて死にそうです」

「本音でいい返事(笑)」

「頑張って虚勢はって、自分をごまかしてるんですから!!」

「虚勢なんてはるな(笑) 素直に苦しめ(笑)」


わたしは一度「さみしい」って思ったら、自己暗示にかかったかのように
本当にすっごくさみしくなってしまうので、できるだけ考えないようにしてるのに・・・・・。


すっかり、御主人様に感情まで支配・管理されてしまってます。
それが心地よいのだから、しょうがないですけど(笑)

御主人様から、ビデオ電話をもらって、凸に^^
(凸むって「つばく・む」って読むんだそうです!!)

ほんと、単純な私^^; まるでもぐら叩きのよう(笑)
頭をひょこっと出しては、叩かれて。
でも、またひょこっと出して。

物欲がない代わり、独占欲があり得ないほどに激しいようです;;


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古本屋

手を繋ぎ、街をブラブラしながら、ウィンドウショッピング。
手袋をしていた御主人様に、繋ぐ方の手袋外してなんてわがままを言ったり。

私に似合いそうな服を探してみたり、本屋で御主人様の好きな雑誌を見たり。
古着屋さんに入ったり、時計屋さんに入ったり、雑貨屋を見たり。
とにかく、予定や計画をたてず、ふたりでブラブラと。

お昼は、御主人様のお気に入り(?)の中華料理店へ。
御主人様と食べる食事は本当に何を食べても美味しい。


ブラブラしていると、とある古本屋が。
古本屋が好きな御主人様。

2階建てで、店自体はこじんまりとしているけれど、雰囲気が良い。
特に2階は靴を脱いであがるロフト的なスペース。

当然、人気(ひとけ)のない場所ですから、御主人様に弄られて焦る私。


バレンタインを翌日に控えていたため、御主人様が買いたがっていた本を
プレゼント。

チョコはいらないって言っていたので、何か記念になるものをあげたいなって
思っていたので、欲しいものをプレゼントできて、私も嬉しかったです。


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「頑張ること」からの解放

御主人様は、私のことを何でもお見通しです。
本当に何でも。

私が一体どういう人間で、本当はどうありたいのか。
この世で、本当の私を知っているのは御主人様しかいないです。

本当の私は、弱くて甘えん坊で泣き虫で。
すっごくかまってちゃんで、手がかかってめんどくさい。

でも、そんな私でいたことは今までに一度もないのです。

周りの人が私に抱くイメージは、まるで反対です。
しっかりしてて、頑張り屋で、何でも完璧にできて、最後まで遣り抜く努力家。
これが私のイメージ。

しかし、私は決して器用でもなければ、才能もない。
だからこそ、努力をするしかない。
そう思って、ただただ労力を惜しまずに努力をしてきただけのことです。
その結果、認めてもらえることも多いけれど、さらに逃げ道がなくなっていく。

「あなたなら大丈夫」

『自己犠牲体質』の私は、自分の幸せより相手の幸せを優先させてしまいます。
それが別に苦ではないのです。
周りの人が幸せになると、自然に自分も幸せになります。
だから、優先順位は常に 相手>私。

いつしか、能動的に自分が幸せになるなんてことを忘れていました。
むしろ、幸せになってはいけないような錯覚にすら陥っていました。

「我慢をすること」がいつしか習慣になり、本音を言わなくなっていました。
自分の感情や欲望を表に出すことは悪いこと。

だから私には欲がありません。
「~が欲しい」「~がしたい」 

「いい子」でいなければならなかった私にとって、「欲」は不必要なものでした。
常に相手が何を自分に望んでいるのかを考え、相手が喜ぶために。

私は、これが「幸せ」なんだと思っていました。

御主人様に逢うまでは。。。。。。


御主人様は、私に初めて全身全霊の愛情を与えてくれました。
私が本当は、弱くて甘えん坊で泣き虫で、かまってちゃんなのを
見抜いて、「甘えろ」って言ってくれました。

生まれて初めて「甘えろ」って言われたのです。

今まで、何が何でも自分1人で立ってきた私に「俺に寄りかかれ」と。
それがどれほどに私の肩の荷をおろしてくれたか。

「もう頑張らなくていい。お前は俺の愛情を感じとけ。隣で笑っとけ」
「寒いときは手足をあっためてやるから、しっかりくっついとけ」
「誰よりも何よりも愛してる」
「お前が1番」「特別どころじゃない」
「絶対に捨てないから安心しろ」「生涯飼ってやるから」


私は、御主人様の愛情をめいっぱい浴びて、信じられないくらい理解してもらって。
すごくすごく幸せを感じていました。

でも・・・・・・・それと同時に、情けなくて悔しい気持ちもありました。

御主人様が私のことを理解してくれれば理解してくれているだけ、
私は凹んでしまったのです。

あれほどの大きな愛情をもらっているのに、同じだけの愛情を返せない。
あんなに理解してもらっているのに、私の御主人様への理解度は全然足りない。

私はもらってばっかりの自分がつらくて悲しくて情けなかったのです。

私だって、御主人様のこと愛しているのに、それをどう伝えれば?
私が与えてもらっている愛情の量と、私からの愛情の量は同じじゃないはず。
気持ちとしては同じ量のつもり。それくらい私も愛している自覚がある。自信がある。
でも、それをきちんと伝えられている自信がない。

御主人様は、私のこの話を聞いて、悲しくなってしまいました。
「お前はそんなこと考えなくていいの」
「お前はただ幸せになればいいの」
「俺はね、SMとか主従とかそんな小さな枠でお前のことを考えてないから。
お前のことを幸せにしたいって思ってるから厳しくもするし甘えさせるし」
「誰よりもお前のことを愛してる」
「絶対にお前のことを守ってやるから」


わたしは、「幸せになれ」「甘えろ」そんなことを言われたこともなかったですし、
考えたこともありませんでした。

「私が我慢することで相手が幸せになる」
それが私の普通だったのです。
まるで、自分が幸せになることが罰当たりのような気すらしていました。

私はもう「頑張らなくていい」そうです。
まだまだ甘え方がわからない私です。
時に甘えすぎて、時に遠慮しすぎて。
初めての感覚にとまどいと嬉しさと。

わたし、「幸せになってもいい」って言われたんです。

わたしの幸せは御主人様の足元に一生いること。

御主人様、私はもうすでに充分に幸せです。
御主人様に出逢えただけで、私は幸せなんです。


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御主人様の「うるさい(笑)」が好き

昨日のラインチャットは、わたしが好きな甘噛みの時間でした。

だから、記念にここに残しておきます^^

御主人様が夜ご飯のシャメを送ってくれました。
自分で料理をする御主人様。

御主人様も私も、食は大事って思っていて、そこの価値観が合います^^

シャメには、牛肉とクレソンが写っていました。

「牛肉の付け合せはクレソン(笑)」
「鴨じゃなく牛だが(笑)」

↑意味がいまいちわからない人は、過去記事「失楽園をみて」を参照ください^^


「鴨とクレソンのお鍋(笑)いつか作ってみましょうか」
「美味しそうじゃないけど(笑)」

「美味しそうより、上品な味がしそうだな(笑)一緒に作るか」
「今度来た時、ランチに鴨を食べよう」

「はい^^楽しみです」

「お前と楽しい話をしながら、食事したい」

「御主人様との会話は、どれだけしても足りないです」
「残りの人生全ての時間でも足りない!」

「なら、来世は早めに出会い、飼い、話すかな」
「真面目に2人の時間は大切にするぞ」

「たくさんの時間を一緒に過ごしてください」

「わかっている」
「お前には沢山の時間、沢山の愛、沢山の厳しさを与えてやる」
「忠誠を誓い、生涯を捧げよ」

「はい。御主人様にとって恥ずかしくない奴隷になれるように頑張ります」

「自慢の奴隷になれ」
「自慢の女になれ」
「変態度も女子力もまだまだだからな」

「厳しい!」

「厳しいさ。甘甘がいいのか?(笑)」
「愛があればあるほどに厳しくなる」

「両方がいいです」
甘8:厳2くらいがいいです

うるさい(笑)その逆だ

「そう言われると思いました(笑)」

「少しはわかってきたみたいだな(笑)」
「なつきすぎだな(笑)」

「御主人様の周りで、きゃんきゃんしてます」
「抱っこされるまで、うるさいですよ?」

「ずっとくっついてろ」

「腰が痛いときも、抱きしめてもらわないといけないですから」
「釣り禁止ですね^^」

↑釣りのとき長時間座った姿勢なので、翌日腰が痛くなるそうなのです。

「もっとなつき、依存しろよ」
「釣りはどうでもいい」
「お前を釣ったから(笑)」
「今の趣味はお前をいじることくらい(笑)」


一番最初のチャットのときに、欲しいものは絶対手に入れると
断言していた御主人様。有言実行すぎます(笑)


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精子をすくって舐めろ

1回目逢ったときは、責めが足りない&私の身体が硬すぎて御主人様のものが
全部はいらず、1回も逝かなかった御主人様。

1回目は確かめに行ったんだから、別に逝かなくてもいいって言ってましたが、
やっぱり気になってしまう私。

2回目こそは逝ってもらいたい。
そのために、ストレッチを毎日続けています。

その甲斐あってか、2回目逢ったときには、御主人様が逝ってくれたのです。

私は正常位が好きです。繋がってるときに、顔を見れるから。キスができるから。
御主人様も正常位が好きだと言ってくれます。

普段髪をがっちりと固めている御主人様。
お風呂あがりは、前髪が垂れていて、普段とは雰囲気が変わります。
私はそのお風呂上りの髪型が大好き。
普段の御主人様しか知らない人には見れない姿だから。
あの目で見られると、ついうっとりしちゃいます。
ベルトを持っているときにあの目でみられると、恐怖で固まってしまうのですが;

入れてもらいながら、胸のところを噛んでもらったり、首輪を引っ張られたり、
首を絞めてもらったり、髪を掴まれたり。すごく幸せな瞬間です。

御主人様が私の両足首を掴んで、ほぼ真上に持ち上げるとき、
まだまだ私の身体が硬くて、ちょっと苦しい。
でも、御主人様が気持ち良さそうにしていると、嬉しくなっちゃうのです。

逝くとき、お腹に出してくれて、それを指ですくって舐めろと言われます。

御主人様の精子を、全部綺麗にすくっていただきます。

そうやって精子を舐めた後も、普通にベロチューしてくれる御主人様。


私の中は気持ちいいですか?
もっとストレッチ頑張りますね。。。。


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靴ズレ事件

2日目、街をブラブラしました。手を繋いで、ラブラブ!

ガーターベルトが大きくて(私の体が小さくて?)、ストッキングが
微妙にさがっていっていたのが気になっていた私。

朝の裸にコートのとき、素足でパンプスを履いてどうもなかったので、
ストッキングがズレ落ちるよりいいかなって思って日中も素足でうろうろ。

最初はどうってことなかったけれど、少し歩いたころに、靴ズレをしてしまって。

両足とも、すっかり擦りむけちゃって、血が出てました。

痛みを我慢しながら歩くものの、御主人様に心配をかけちゃいました。
いつもカバンに絆創膏がはいっているのに今はそのカバンを持っていない御主人様。
今日持っているカバンの中には絆創膏を入れていない私。

仕方ないので、ティッシュを詰めて、応急処置。
御主人様がどう詰めたら一番痛くないか、せっせと処置してくれます。
途中おんぶしようかなんて言われて(笑)

普段はどこにでもあるコンビニも、こんなときはなかなか見当たらず。
御主人様がコンビニを見つけてくれて、絆創膏とストッキングを購入。

コンビニのお手洗いで2重に絆創膏を貼り、ストッキングを履きました。
これで、痛みはあるものの、どうにか歩けます。

御主人様って言っても、普段はとても紳士。
決して、御主人様だから何でもしていいとか、奴隷だから粗末に扱うとか
絶対にしません。むしろ、誰よりも大切に愛してくれます。
私のことをとても気にかけてくれて、たくさん心配もしてくれます。

楽しいことも、つらいことも、御主人様が一緒にいれば全て幸せ。
どんなことも、御主人様と一緒なら、全てが思い出の1ページに^^


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飲尿以外オール赤点(笑)

御主人様は釣りをします。

釣りにも、色々種類があるようなのですが、御主人様が専門としているジャンルでは、
御主人様は日本でも有名なんだそうです。

ネットで名前を検索するとヒットするので、本当に凄いのだと思います。
私が釣りにそこまで詳しくないので、この凄さがあまり分からないのが残念です^^;


釣りをするときに、おしっこを洗面器に(洗面器のようなものに?)
するときがあるんだそうです。
水中に椅子を作って、そこであぐらを組んで座るそうなのですが、
わざわざ陸にあがっておしっこをするのが面倒なときは、
そこですることもあるそうなのです。

女性にはなかなかできない芸当ですね(笑)

この前釣りにいったとき、洗面器にたまったおしっこを見て、
私がこれを飲んでるんだって思ったそうです。

結構な量だったらしく、お腹いっぱいになるだろう?って。

その話を聞いて、ちょっとだけ自慢に思いました^^

でもでもでも、「飲尿以外は、オール赤点(笑)」って言われちゃいました。
その通りなのですが、やっぱり凹みます。
アナルも、フェラも、ダメダメです。
飲尿以外も、1つ1つ頑張ります;;;;


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御主人様は何でもお見通し!

昨日は、夜ご飯が終わったら電話をもらえる約束をしていたけれど、
22時になっても電話もラインチャットも来ず、御主人様寝てしまったかな?と
思っていました。

でも、22時過ぎに、御主人様から電話がありました。
もう寝てると思って、携帯を充電してたため、少し取るのが遅かった私に
「油断してただろ(笑)?」って。

寝てたのではなく、お忙しかったみたいです。

朝もしゃべったし、夕方もしゃべったのに、夜もしゃべりたい。
どれだけ話しても、全然足りない。

といっても、私は自分からたくさん話す方ではありません。
どちらかというと、聞く専門。
御主人様の話を聞いてるのが好き。声をずっと聞いていたい。
御主人様の話を聞いて、笑ったり泣いたり。

御主人様はいつもはだいたい22時過ぎに寝るのに、昨日は23時40分まで
私と話をしてくれました。明日の朝、大丈夫かな?睡眠足りるかな・・・。
途中で心配になったけど、電話を切りたくなくて、何も言えなかったのでした。


御主人様と知り合ったのは1月19日。初めて電話したのが1月20日。
初めて逢ったのが1月30日。今までで逢ったのは4回。

知り合って、たった2ヶ月。逢ったのは、たった4回。
それなのに、御主人様は本当に私のことを理解してくれているのです。
おそらく、私が自分で理解しているよりも、私のことを分かってくれています。


今回も夜の電話で驚かされました。

前回逢ったとき、私が歯磨きをしなかったことに関して。

私は、食後に必ず歯磨きをします。
食はとても大切で、おいしいものを食べることは人生を豊かにします。
だから、歳を取っても、自分の健康な歯で、おいしいご飯を食べたい。
そんな数十年後の自分のために、日々積み重ねていっているのです。

前回逢ったときは、お昼ごはんの後に、私は歯磨きをしませんでした。

食べたものが、おにぎりだけだったというのが一番の理由ですが、
あの日は10時~16時という、凄く限られた時間しか逢えない日でした。

私は、一瞬迷いましたが、1秒でもそばにいたかった。
隣にいたかった。だから、歯磨きをする時間さえ惜しかった。

御主人様は、私が歯磨きをしなかったことに気づいていて、
そしてその理由まで分かっていたのです。
そこまで気づいてくれていたなんて。
他の人なら、歯磨きをしなかったということにすら気づかないだろうし、
気づいたとしても、今日はしないんだ?くらいにしか思わないと思うんです。


そのときのことを、昨日の夜に聞いて、そこまで分かっていたなんて・・・。
私のことを、ここまで理解してくれる人は、この世に御主人様以外絶対にいません。

本当に運命の人なんだなーって、揺るぎないものを感じる毎日です。
愛してるとか、好きとか、そんな言葉じゃ表せられない特別な気持ち。

私が御主人様の上に寝そべって、とても楽しそうにしているのを見たとき、
御主人様は「愛おしい」って想ってくれたんだそうです。
(御主人様の上に覆いかぶさって、全体重を預ける奴隷(笑))

私が心から安心しきって、身を委ねている証拠だから。
私の笑顔も涙も嫉妬も、全てが御主人様のため。

本当に運命。唯一無二の存在。究極の関係。

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過呼吸

御主人様が、奥さんと電話をしながら、私にフェラをさせました。

当然、奥さんとの会話がぼんやりと聞こえてきます。
なんとなく、奥さんの声も聞こえます。

御主人様のことを大好きらしい奥さん。
御主人様が留守なので、寂しい様子。

そんな会話を聞きながらフェラをしているわたし。

とても惨めで寂しくて残忍で。

涙がとめどなく溢れ出し。

御主人様が電話を切ってからは、床に泣き崩れてしまいました。

泣きすぎて泣きすぎて、ついに過呼吸に。
いくら吸っても酸素が入ってこない。

私が苦しむと分かっていて、わざとそんな残酷なことをする御主人様。
意図は分かっているのに、苦しくて。

落ち着いて呼吸がまともに出来るようになるまで、御主人様が隣にいてくれて。

私の涙を舐めてくれました。
とめどなく溢れてくるたびに、頬を舐めてくれる御主人様。

御主人様も、泣くだろうとは思っても、あそこまでなるとは思ってなかったかと。
私も、あんな風になるとは思っていませんでした。


それ以来、御主人様は私の前で電話をしないようにしてくれています。


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おしっこで浣腸

御主人様が、御主人様のおしっこで浣腸をしてくれました。

出したばかりの酸化していないものなら大丈夫だからと。


唾もそうですが、御主人様は誰にでも自分のものを与える人ではないそうです。

だから、おしっこだって、誰にでも飲ませるわけじゃないし、浣腸にも使わない。
飲ませることに関して言うならば、トイレでした方が楽だとも言うのです。
でも、わざわざ私の髪をひっぱって、四つん這いにさせて引き歩き、
お風呂場に連れて行って、体にかけたり、口に流し入れたり。
量が多いなと思ったら、多少調整までしてくれます。

こんな面倒なことをしてまで、私に飲ませたいと思ってくれるのです。

「おしっこは完飲し、排泄排便は全て見せろよ」と言うのです。

排泄管理について、「どうしてしてるところを見たいのですか」と聞いてみたことがあります。

なぜそんなことを聞くのかというと、別におしっこやうんこをしているところを
見ることによって御主人様が興奮しているわけではないと分かっているから。
それなのに、どうしてしているところを見たいのでしょう。

「自由は与えないから」

なるほど。とても納得がいく答えでした。
「髪の毛一本自由にさせない」まさに御主人様のよく使う言葉通り。


今回のお泊りで、御主人様は浣腸のとき、おしっこを入れてくれました。
前回は、イチジク浣腸のみだったので、エネマシリンジを使っての浣腸は今回は初でした。

「1回目の浣腸でおしっこを入れたのもお前が初めて」

そんなにおしっこ自体を浣腸で与えたこともないようなのですが、
私の大好きな「お前が初めて」です。

他にも、お姫様抱っこをしてもらったことがあります。
そのときも、「お前が初めて」って言ってくれたのです。

御主人様が「お前が初めて」とか「お前は特別」と言ってくれるとき、
録音しておきたくなります。何回でも聞きたい!!!


お風呂に一緒にはいっているとき、いきなり湯船に頭をつけられました。
きっとこれは、初めてじゃないと思いますが、そのまま耳がつまった奴隷は
私が初めてじゃないでしょうか(笑)

右の耳がつまってしまって、右耳が聞こえなくなってしまって(笑)
耳抜きをするものの、全然抜けないのです。
鼻を押さえてフンってすると、そのときは一瞬スーって通るのですが、
指を鼻から離すと、また耳がつまってしまって。
しかも、フンって力をいれると、なんか浣腸の残りが出てきそうになって、
耳抜きとトイレ(お風呂場に置いている洗面器に)を繰り返してました。

御主人様が「大丈夫か」ってお風呂場にこもっている私に声をかけて
くれるのですが、耳が半分聞こえてないのであまり聞こえず(笑)

次の日の朝、起きたら治ってました。
また、耳がつまってもいいから、いつかして欲しいかもです。


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○○様 唾ください

次逢ったときは、そう言うように。

「口開けろ」
ついにこの時がきました。

「唾ください」

「○○様 唾くださいだろ」

「○○様 唾ください」

「ありがとうございますは?」

「ありがとうございます」


このやり取りが一番好きかもしれません。
なんか理由は分かりませんが、私が大好きな会話です。
言わないといけないのは分かってるのに、言わされるのを待ってしまう。


御主人様は、誰にでもは唾を与えないと言います。
そんな「特別感」がさらに私を幸せにしてくれるのです。

御主人様の唾の与え方が好きです。
上から唾がだら~んと落ちてくるのではなく、
道端に吐き捨てるように「ペッ」と出されるのです。
私の口の開け方が小さいと、口の中にきれいに入りません。
そんなときは、ビンタされてしまいます;

「舌出せ」「口開けろ」って言われるたびに、子宮が疼きます。

いつも、「舌をちゃんと出せ」って怒られてしまいます。
御主人様のチューはとても気持ちがよくて、ついついうっとりしてしまうのです。
うっとりしてると、頭がぼーっとして、舌を出すのを忘れちゃうのです。
舌を出し忘れるのは、チューが上手な御主人様のせいってことにしておきましょう。


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飲尿 奴隷としての覚悟

※さきほどアップした記事と内容が前後しています。
これは、2回目逢ったときの回想です!!


御主人様がおしっこをしたいとき、四つん這いでトイレまで連れていかれます。

髪を掴まれ、四つん這いで歩く自分はとても奴隷らしく感じます。


2回目逢うときは、まだまだ完飲なんて出来なかった私。

御主人様は、いまの私ができることに挑戦させてくれます。

私が完飲したいと思っているけど、まだ今はできないこと。
それを理解してくれています。

なので、量を調整して与えてくれます。
半分くらいならできそう。

前回逢ったときは、2口ごっくんするのが精一杯でした。

でも、今回はもっともっと飲みたい。そう思っていました。
決してすごーくおいしいわけじゃありません。もちろん苦しいです。

目に見えない気持ちを伝えるには、行動で示すのがわかりやすいです。
だから、今の私にもできること。それは飲尿で忠誠の証を見せること。

少しずつ、どの角度で咥えると、ごっくんしやすいとか、どれくらいたまったところで
ごっくんするといいとか、コツのようなものをつかんできました。

その時の量や勢い?にもよりますが、前回と比べるとかなりの量を飲めるように
なってきました。おそらく半分くらいは飲めていたと思います。

それは、私の意志1つで変わったことです。

私の本気度を示したい。
だから、完飲したい。

もちろん、完飲はできませんでした。でも、私の覚悟を御主人様も理解してくれました。


御主人様のすごいところは、飲尿したあとだろうが、精子を飲んだあとだろうが、
お構いなしにベロチューしてくれるところです。
昔、精子飲んだあとに、絶対チューしたくないって言われたことがありました。


ビールが大好きな御主人様。ビールを水のように飲みます。
でも、全然酔っ払ったりはしません。

ビールをたくさん飲んだときは、当然おしっこの回数も増えます。
だから、私の飲尿の回数も増えるわけで。
でも、ビールをたくさん飲んだときのおしっこは味が薄め。
回数が多くて薄めか、回数少なくて濃いめか。
う~~~ん。薄い味のほうがいいかなー。

普段あんまり水分を取らない私。
御主人様のおしっこを飲むと、お腹がいっぱいになります(笑)

わたしはお酒も飲みません。
ときどき、ビールを口移しで飲ませてくれる御主人様。
にがああああーい。って思いながら、ビールをごっくん。
こういう飲み方なら、ビールもいいもんですね^^


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画像 ~ベルトの鞭痕と縛り~

今日、御主人様に逢ってきました。

今回で逢うのは4回目です。
1月19日 初めてのチャット
1月20日 初めての電話

今日が3月20日なので、ちょうど2ヶ月記念となりました。

急に逢えることが決まり、御主人様は金曜日なのに仕事を急遽休んでくれました。
昨日、バタバタと仕事を片付けてくれて、本当に感謝です。

今回4回目にして初めて日帰りでした。10時~16時までという短い時間でしたが、
それでも逢えないはずの日程で逢えただけで幸せいっぱいでした。

今回の記事は臨時的にアップしているので、いつものブログと内容が時間的に
前後しています。いま、いつものブログは2回目逢ったときの回想なので、
この記事の間に、あと3回目逢ったときが本当は入ります。
なんか内容が前後してるなって思って読んでください!


御主人様と駐車場で逢った瞬間、もう嬉しくて嬉しくて。
車の中で、すぐにキスしてくれました。

ラブホに行き、ぎゅって抱き合ったあと、挨拶をすることに。

今回から厳しくすると聞いていましたし、挨拶もさせると聞いていたので、
挨拶は考えていきました。
正座をして、挨拶の姿勢になります。
でも、御主人様を目の前にすると、緊張で言葉が出てこないのです。
何回も言おうとするのに、全然声が出てこなくて、冷や汗ばかりが出てきて。
御主人様が何回も「遅い」ってビンタしてくれてきっかけを作ってくれるのですが、
本当に声が出ないのです。

御主人様が私が言いやすいように手伝ってくれました。

「まず、俺の名前を言って、お前は性処理奴隷になりたいんだろ?」

「はい」

「私は、御主人様の性処理奴隷です」「俺に自由に使ってほしいんだろ?」

「はい」

「自由につかってください。よろしくお願いします」「こう言え」

「私は、御主人様の性処理奴隷です。自由に使ってください」

「お使いくださいだろ」

「自由にお使いください。よろしくお願いします」

「土下座しろ」


土下座をして、どうにか挨拶ができました。
でも、全然自分ひとりで挨拶ができず、罰を受けることに。

ベルトの鞭です。
「四つん這いになれ。数えろ」って言われて、
四つん這いで鞭を待ちます。

1発目は、今までで一番痛かったです。
マンコにも当たり、それは涙が出てくる痛さでした。

合計5発のベルトの鞭を与えてもらいました。
画像を見せてもらって、こんなに赤くなってるんだーって嬉しくなりました(笑)

ベルトの鞭の痕


そのあと、ソファーに座っている御主人様の足元に四つん這いになり、
マンコとアナルを見てもらいました。
アナルをいじってもらいましたが、案の定うんこが指についたって
あとから言われちゃいました。

今回も、縄を御主人様が持ってきてくれていました。
鏡の前に私を立たせて、縛ってくれました。
私は、私を縛っている御主人様を見るのが大好きです。

「後ろ手になれ。縛るときはこの姿勢になれ」

御主人様の手によって、どんどん縛られていきます。
私の手が痺れすぎないように大丈夫か声をかけてくれます。
鏡にうつった縛られた自分の姿にうっとりしてしまいます。

鏡にうつった縛り姿

「口だけでパンツ脱がしてみろ」って言われて
ひざまずいて御主人様のパンツをおろそうとするものの、
まったくパンツはおりていかず。このままではゴムが伸びるだけです(笑)

「へたくそ(笑)」って言われて、御主人様が自分で脱いでくれました。

その後、ソファーに座った御主人様のものをフェラするのですが、
後ろ手に縛られて口だけでフェラしようとすると、ますます下手くそで・・・・。

どこまでも、世話が焼ける奴隷なのでした。

そのままソファーに座っている御主人様の上に跨って、騎乗位みたいな姿勢に。
これも後ろ手に縛られていて、フラフラヨタヨタしながら。

長時間縛っているときついだろうって、10分くらいで縄を外してくれます。

ベッドに移動して、ぎゅって抱き合って、何回もチューして。
舌出せって言われて、口の周りは唾でべちょべちょに。

たくさん唾も与えてもらって、愛情もたくさん与えてもらって。

今回、今までと違ったことが2つ。
まずは、かなりたくさん逝ったこと。
もう1つは、痛みが快楽に変わってきたこと。

御主人様に逢う前、つまり2ヶ月前まで私は道具以外で逝ったことがなく、
御主人様にも中では絶対に逝かないって言っていたのに。
今回は、クンニでも、クリでも、中でも、連続して何回も逝かせてもらいました。
一番連続で逝ったのは、中に指を入れてくちゅくちゅされたときでした。
御主人様の右手は、間違いなく筋肉痛になりますね。。。。
すごく激しくいじってもらいました。もう音もすごい聞こえていたし、
自分でも、ありえないほど濡れているのが分かりました。

そして、今回乳首を弄られたときの痛みや、胸を噛まれたときの痛みなど、
肉体的な痛みに対して、今までと、どこか違う感覚がありました。

確かに凄く痛いんだけど、単なる痛みではなく、そこに愛情を感じ取れるのです。
今までも御主人様の与えてくれる痛み=愛情という感覚はありましたが、
今回はそれがとても強く感じ取れたんです。
そして、それは御主人様も分かってくれて、「痛みが快楽に変わってきたな」って。
なんで私の心の中身まで分かるのか、不思議でなりません。
「お前のことは何でも分かるんだよ」って言いますが、エスパーですか(笑)?

マンコを弄られながら乳首をつままれたり、首を絞められたり、胸を噛まれたり。
もうあらゆる感覚が敏感になり、身体すべてで御主人様を感じました。

お風呂では、おしっこをするところを見てもらい、御主人様のおしっこも
2回飲ませてもらいました。
1回目はめっちゃ濃い味で、2回目は途中から凄い勢いで。
(3回目逢ったときに、完飲ができた私)
今回で、本当に完飲ができるようになったことを確信できました。
もう、どんな濃さでも、どんな量でも、どんな勢いでも、完飲できると思います。

御主人様も、完飲については、褒めてくれました^^

「おいしいか?」って言われて「・・・・・」って顔になりましたけど(笑)


お風呂場で、イチジク浣腸を2本分入れてもらいました。
5分我慢なんて全然できず、まだ10秒だぞ(笑)まだ1分だぞ(笑)って。
たぶん2分くらいで今回も限界がきて、洗面器に出させてもらいました。
浣腸を我慢している間、ずっとシャワーをあててくれていました。
私の身体が冷えないように。こういう優しさがすごく嬉しいのです。

「御主人様、うんこ出させてください」ってお願いをして。

今回は、めちゃめちゃ出ました。。。。びっくりする量で。
うんこをしている間もずっとシャワーで身体を温めてもらってました。
トイレに流しにいって、お尻を洗ってもらいました。
うんこがついていようが、手で綺麗に洗ってくれます。
おしっこしたあとも、あそこを洗う前に普通にクリを触ってくれます。

「汚いですよ」って言ったら、「お前はおしっこ飲んでるだろ」って。
確かに(笑)汚いなんて私も思ってませんでした(笑)

お風呂場で、御主人様の髪を洗って、幸せ気分^^
御主人様から、身体を洗ってもらいました。
「しょうがないから洗ってやるよ」って言われて^^
乳首もクリも、触られすぎて、めちゃめちゃ痛くて;;;

お風呂からあがって、御主人様のものをフェラしていたとき、
ふと疑問に。これが本当にアナルに入るのだろうか?!
どんだけ太いの@@ いあー無理無理@@って思ってました。
御主人様のものは大きいです。。。絶対アナル裂ける。
いつかアナルを使ってもらえる日が来るのでしょうか。
そうなれるように、頑張らないといけないんでしょうが・・・。
あまりにも太いし大きいので、ちょっと恐怖です・・・。

御主人様に、マンコも使ってもらえて、普段のストレッチの成果なのか、
気持ちいいと言ってもらえました。今回もお腹の上に出してもらった
精子を指ですくって頂きました。

舌を出した状態で、割り箸で挟んでもらったのですが、
割り箸が真ん中からふたつに割れちゃいました。輪ゴムもってこればよかったなって。
次、やってもらいたいです。でも、輪ゴムでとめたら凄く痛いのかな・・・・・^^;

私の車をとめていた駐車場まで乗せてもらい、最後チューをしてお別れです。
「足開け」って、車の中でクリをいじってもらえました。
めっちゃ痛かったのに、濡れていた私。
逢うたびに、濡れやすくなっているような気がします。
特に今日は、とても濡れていたように思いました。

御主人様がクリを弄った指を私に舐めさせてから
「お前の匂いを持って帰ってやる」って。
御主人様の指には私のマンコの匂いがついたまま。
そのままでハンドルを握って帰ってくれるって凄く幸せに思いました。

今回御主人様に逢えて、またもや愛情が深くなりました。
御主人様なしでは生きていけません。
次、いつ逢えるか分かりませんが、うっすらだけど残っているカッティングの痕と、
そして今日つけてもらったベルトの鞭の痕、噛み痕を見て、
次に逢えるまで頑張ります。


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裸にコートと首輪で朝の散歩

翌朝、朝食を買いにコンビニへ。

裸で抱き合って目が覚めたばかりの私に、コートを着るように言うのです。

え・・・裸にコート?

顔だけ洗って、コートきて、首輪はつけたまま寝ていたので、マフラーで隠して。


素足でパンプスを履いて、コンビニまで手をつないでお散歩を。


なかなか貴重な体験でした。

不自然なほどに、マフラーをしっかり押さえている私(笑)


コンビニでレジの列に並んでいるとき、突然御主人様が
「舌だせ」って。

人がいるところで、ベロチューをするとは思えないので、
何をするんだろうって思って舌を出したら
「もっと舌出せ」って。

普通にコンビニのレジ待ちで舌を出してたら変です!
でも、御主人様のあの声で、あの目で命令されたら、どんなに
恥ずかしくっても、従いたくなる自分がいます。

そうしたら、私の舌を指で挟んでギリギリって。
痛みで眉間に皺がよっていたはずです。

声も出せず、ひたすら痛みに耐える。


たまにこの舌を指で挟んでギリギリってされます。

御主人様が与えてくれる痛みは、幸せになってしまうから、
私も変態なんでしょうね。。。


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イチジク浣腸とエネマシリンジ

過去に2・3回浣腸の経験がある私。

でも、イチジク浣腸も自分で自分のアナルに入れてましたし、排泄もトイレでしていました。


排泄管理をされるのは御主人様が初めてです。

1回目逢ったときは、おしっこですら、なかなか目の前でするのが
恥ずかしくって、我慢しすぎて逆に出なくなるほどに。
仕方ないと、トイレでおしっこさせてもらいました。

今回は、前回の反省を踏まえ、我慢しないように。
それでも、やっぱり慣れません。

「おしっこしたいです」

「洗面器もってこい」

ホテルの部屋の床に洗面器を置いて、そこでおしっこします。
床にこぼさないように。
終わったら、トイレに流しにいきます。

これは、回数を重ねると、少し慣れていきました。


問題は、うんこの方ですよね・・・。
こっちは、なかなか慣れてきたとは言いがたいです。

人の目の前でうんこをする。どれほどの恥ずかしさか。

便秘気味なわたし。
ちょうど腸内洗浄になって、綺麗になるなんて御主人様は言いますが(笑)
数日腸の中にいたうんこは、とても臭いです。
とっても恥ずかしいです。
浣腸すると、ガスもよく出ます。
わざと空気をたくさん入れたのではないか??と思うほどにガスも出ます。
そんなことはしてないと言われるのですが。


イチジク浣腸と、エネマシリンジを使っての浣腸では、イチジクのほうが好きです。
なぜかというと、そっちのほうがスッキリでるから。

でも、スッキリ出る分、うんこもたくさん出るので、恥ずかしさもあります。

エネマシリンジを使うほうは、ぬるま湯にグリセリンを混ぜて、入れてくれます。
まず、緊張してアナルがしまっている私に、「あ~」と声を出すようにいいます。
少し力が抜けたところに、エネマシリンジの先端を入れ込みます。
それでも緊張していてアナルが頑なに口を閉じているので、とても痛いです。

洗面器いっぱい準備された液体を注入されていくのですが、半分くらいで
限界がきます。たぶん1Lくらいかと思うのですが。
お腹がぱんぱんになり、腹痛で苦しくなります。

「おなか痛い。出したい」って叫んでも簡単には出させてくれません。

「何を出したいのか」聞かれるのです。

もう、なりふり構っていられない私は「うんこ出させてください」と懇願するのです。


「出せ」と言われ、洗面器に出すところを見られます。


「くっせ~なぁ。恥ずかしくないのか」と言われ、
「恥ずかしいです」と答えながらも、用を足す私。

私がうんこを洗面器にしている間、御主人様は椅子に腰掛けてビールを
飲んでいるときが多いです。あ~;;せっかくのビールがまずくないんですか;
いつもそう思ってうんこしてます;;

なかなか最後まで出きらないときは、アナルに指を入れられ、かき混ぜられます。
もう、何が何だか考えられない状態です。

少し落ち着くと洗面器の中身をトイレに流しに行ってこいと言われます。
そのトイレへの往復が運動になり?また便意がすぐに来ます。
「まだ出ます」って言っても、「さっき出さなかったからダメ」と言って、
次の分を入れられることもあります。

1晩目は、少し腸の中にお湯が残っていたみたいで、ベッドのシーツにうんこのシミが
ちょびっとついちゃいました。ホテルの人、ごめんなさい::
上からシーツを重ねて、そのままそこで寝る2人(笑)
もう1つ、使ってないベッドがあるのに。なかなかのツワモノです(笑)

でも、汚いとは決して言わない御主人様です。
好きな女じゃなきゃ、絶対見たくもないと言います。
わたしのうんこは、見ても汚くないなんて、「特別」な存在です^^

汚いと思わないからといって、いつでもアナルに指をいれられるのも困ったものです。
普通にうんこが指につきますもん!!!
「指にうんこがついただろ」って言われても・・・・
指をいれるからですよ;;;

「申し訳ございませんは?」と言われて、
「申し訳ございません」と謝る私。

なんだかんだで、言わされて喜ぶ私でした。

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夜中の御主人様の声が好き

私は、御主人様の声が好き。
話し方も好き。

朝一番の御主人様からの「もしもーし。おはよ」
私の一日が始まる言葉。

でも、夜中の少し寝ぼけた声も大好き。
夜中にふと目が覚めたとき、御主人様は必ずラインチャットをくれます。
どうせ私がまだ起きてると思って(笑)
で、どうせまだ起きてる私なのです。
「目が覚めた(笑)おやすみ」って。
たったそれだけでも、起きたときに私のことを考え、ラインをくれる御主人様。

ただ「おやすみ」を言うためだけに、電話をくれるときもあります。
明らかに寝ぼけてますっていう声でたった一言「おやすみ」って。

そんな寝ぼけた声を聞くと、すごい宝物を見つけたような幸せ感があります。
誰でもは知らない御主人様の一面。
だから、お風呂にはいったあとの髪型も好き。
普通の知り合いじゃ見せない顔・聞けない声。
とても特別なものに私は思ってしまうのです。

御主人様は、朝起きてから、夜寝るまで、そして夜中目が覚めたときも、
ずっと私のことを考えてるって言ってくれました。

朝から夜まで、ずっと一緒にいたいって。

ほんとにポケットに入れば、どこでも一緒に連れて行くのにって。


御主人様と私の気持ちは同じです。
だから、私が寂しいって思うことは御主人様も寂しいって思ってるってこと。
御主人様は私のように、決して寂しいとは言わないけど。

私が、平日の夜と土日が嫌いなように、御主人様だってその時間は同じ。
御主人様だって、私といつでも話がしたい。声が聞きたいって思ってくれている。

人を本気で好きになるって、とても苦しい。
でも、でも、でも、私は最近思うんです。
苦しいけど、それ以上に幸せだって。
こんなに愛してもらって、こんなに愛して。
そんな運命の人に出逢えたこと自体が奇跡であって、こんな幸せ他にないです。

御主人様は「お前と知り合えてよかった。確かめるために逢いに行ってよかった」
って言ってくれました。

私の馬鹿な過去について、ときどき憤りを表す御主人様。
本当に怒っているわけではないし、今更過去はどうにもできないって分かってるけど、
それでも、過去のSたちや、過去の私に対して、憤りを感じてくれる御主人様。
こんなこと今までにないからなって。
私の過去までもを大切に思ってくれている証ですよね。
私のことを本当に大切に思ってくれているからこそ。

お前のことが何よりも誰よりも大切。

御主人様と知り合って、2ヶ月が経ちました。
1月19日 初めてチャットした日。
1月20日 初めて電話した日。
1月30日 初めて逢った日。

あれからまだというか、もうというか。
チャットした回数・通話した時間は、計り知れません。
すぐに逢えない距離だけど、逢ってるときは、ひたすらくっついてます。

来年の今日は、一緒に過ごそうって。
一晩中キスしてやる。
再来年の今日も、そのさき死ぬまでずっと一緒に過ごすぞ。
死ぬときは一緒にな。
お前は俺がいないとダメだから、置いていけないからな。
明日の朝、また話そうな。おやすみ。
俺を想って寝ろよ。


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画像 ~5cmのカッティング@Vライン~

前回、胸のところにカミソリで小さいけれど、奴隷の証であるカッティングをしてもらいました。
でも、小さな小さな証は、すぐに消えてしまって。

今回は、もっとしっかりとカッティングしてやると言われていた私。
御主人様も、新品のカミソリを持ってきてくれました。

前回胸のところでしたが、今回は、ちょうどVラインのところに。
以前御主人様は、1人にカッティングをしたことがあり、私で2人目。
私の記憶が正しければ、Vラインのところにするのは「お前が初めて」。
痛みで意識が朦朧としていて、そこの記憶があいまいです。

合計5cm分のカッティング。
めちゃめちゃ痛かったです。

わたしの叫び声も相当なものだったかと・・・・・。
普通のビジネスホテルで、口も塞がずにカッティング。

もし聞いていた人がいたならば、一体何事?!って思ったはず。
女性のあり得ない叫び声が(笑)

私が「エロビデオ見てるって思われたかもですね」って言ったら
「かなりマニアなエロビデオに感じただろうな。逝く声じゃなく悲鳴だから」って(笑)

もし次にカッティングしてもらうことがあるなら、口を塞いで欲しいです(笑)
フロントの人来ちゃう(笑)

今回も、血を舐めてくれました。
前回よりも傷が深く、舐めてもらってるときも、ヒリヒリ><;

でも、御主人様の深い深い愛情を感じて、その痛みすら愛おしいのです。
御主人様も、「苦痛は俺の気持ちの表れだから、心して受け止めろ」と言います。
御主人様が与えてくれる痛みなら、カッティングも鞭もビンタも。
どれも私には結果、至福になってしまうのです。

カッティングの痕は、とても綺麗なアルファベットになっていました。
御主人様の気合が伺えます(笑)
Tの字が綺麗に入っているのが、分かりますか?
この画像は、翌日帰り際に、車の中で撮ってもらった画像です。
普通にアルファベットがばれますよって言っても、気にしない御主人様。


ずっとずっと、この痕が消えなければいいのに。
私の奴隷の証。
このカッティングをつけてもらったのが2月13日だったので、
あれから1ヶ月は経ちましたが、痕はまだ残っています。
とてもうっすらだけれど、このまま残りそうな感じです^^

「俺がつける最後のカッティングになる」


以前、ピアスとタトゥーを本気で与えたいと言っていた御主人様。

でも、今回のカッティングのあと、少し違うことを言ってくれて、
それはそれで私は嬉しかったのです。

「タトゥーよりカッティングの痕を残す」
「たとえ、タトゥーを入れるとしても、他人にお前の身体を預けたくない」
「触れられたくもない」

私も同じ気持ちです。
御主人様以外に触れられるのはイヤです。

でも、御主人様はピアスもタトゥーも本気で考えています。
私が御主人様の近くに引越ししたら、まずクリにピアスを。
そして、いつか一緒に住めるようになったときには、御主人様の名前のタトゥーを。


なんなら、御主人様、彫り師になりますか?(笑)

カッティング




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人生で1番嬉しいプレゼント

さきほど、御主人様から「ビデオ電話」をしてもらったんです!!!

ビデオ電話ですよ!!
御主人様の顔が!!!!!!


御主人様の顔を見た瞬間、とめどなく涙が溢れてきました。
御主人様のことを考えないときはないし、顔だって忘れることはありませんが、
携帯にうつる御主人様を見ていると、まるで逢っているかのような幸福感が。

すでにお風呂に入っていて、私が1番好きな髪型でした。

あと数時間で、実は大事な日になります。
その大事な日に、一緒に過ごせないことを御主人様はとても気にして、
「ビデオ電話」という素敵な素敵なプレゼントを私にくれたのです。

どんなものよりも嬉しいです。


御主人様は、「なによりも誰よりもお前が大切」と言ってくれました。
私も御主人様以外、欲しいものは何もありません。
御主人様がいれば、私は幸せです。

御主人様からしてみると、過去に私がどれだけ馬鹿な行動をしてきて、
どれだけ自分を粗末に扱ってきて、どれだけ真剣でなかったか。
それが許せないと言います。

確かに、過去の私は馬鹿でした。
相手がSというだけで、何か凄く特別なものを感じ、
本当に大切なことには何も気づいていませんでした。
ただ、SMという世界に憧れていただけでした。

御主人様は、そんな私の過去の話を聞いているから、
今の私について、どこまで信じていいのかと思っているかもしれません。
(追記:これを読んだ御主人様から「馬鹿。お前のことは信じてる」って^^;)

過去と今は違う。御主人様は特別。他の人とは違う。口では簡単に言えます。
だから、行動で示していくしかありません。
私は、自分の本気さを、生涯お仕えすることで、示していきます。
過去を変えることはできません。私にできることは未来を全身全霊でささげること。

今までのSの人に対して、誰にも真剣でなかった私。
それは、私が欲していたものがプレイではなく、愛情だったから。

御主人様は、私にたくさんの愛情を与えてくれます。

死ぬときは、一緒に死ぬぞ。
でも、それまでは、どこそこ出かけるぞ。
毎週末、楽しく過ごすぞ。
楽しいことは2倍、悲しいことは半分。
春になったらお花見に行こう。苺狩りに行こう。
6月になったらアジサイを見に行こう。
夏は海水浴にいって、カキ氷とスイカを食べよう。
今年は水着を買うぞ。
秋はコスモスをみて、紅葉狩りをして。
冬は寝付くまであっためてやるから、ぴたーっとくっついとけ。
夏だって、暑くてもくっついとけよ。
毎日一緒に風呂に入るぞ。
たまに洗ってやる。しょうがないからな。
お前も俺の身体、洗えよ。髪もな。
仕事から帰ってきたら毎日キスしてやる。
早く帰ってくるからな。


御主人様は、記念日や俺の誕生日は一緒にいろよって
言ってくれますが、さすがに御主人様の誕生日は今は無理だろうと思って、
「いつかは御主人様の誕生日を一緒に過ごしたいです」って答えたら
「今年の俺の誕生日は一緒にいるぞ。約束だ」って。
「土曜日が誕生日だから、金曜の夜なら一晩中くっついてろ」って。

金曜の夜ってことは、誕生日になる瞬間を一緒に過ごせるということです。
私を選んで!って言えない私に、お前と一緒に過ごしたいと言ってくれました。

幸せってなんだろうって考えたとき、それは人それぞれだと思います。
私にとっては、溢れんばかりの愛情(厳しさ)を御主人様に与えてもらうこと。
御主人様に大切にされると、必要だって言われると、自己肯定ができます。
安心して立っていられます。肩に力をいれなくても生きていけます。
「やっと自分らしく生きてる」という実感がします。
「わたし、こんなに愛してもらえてるんだ」って思うだけで、パワーが出ます。
(涙も出ます)

そして、私も御主人様を愛し、生涯仕えること。
私が今までの人生で、探し続けてきたもの。
私がこの世に生まれてきた意味。
私がこれから死ぬまで生きる意味。
すべては御主人様のため。

御主人様、愛しています。
御主人様は、私の運命の人で、私にとって唯一無二の存在です。
死ぬそのときまで、一緒にいることを誓います。
そして、死ぬときは一緒に死にます。
手を繋いで抱き合ってキスしながら、一緒に死なせてください。


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角打ち(かくうち)

ホテルについて、荷物を降ろし、ひと段落。
少し街をブラブラしました。
誰も知っている人がいないであろう土地。
もうひと目を気にせずに手が繋げます。
ずっと手を繋いでいました。

車にエネマシリンジを忘れたといって、駐車場でエネマシリンジを取り、
それを手にもったままウロウロ(笑)
さすがに中身は見えないけれど、宛名と商品名ばっちり書いてありました(笑)


初日の夜は、御主人様が大好きな角打ちへ。
立ち飲みのことなんだそうです。

立ち飲みとはいえ、カウンターに座ることができました。
私のコートをコートかけにかけにいってくれる御主人様。
やはり紳士なのです^^

初めて角打ちに行った私。興味深々。
おもしろいシステムで、カウンターの上に置いてある容器に
何千円がお金をいれておくと、注文するたびにそこからお金を取っていくのです。
1回1回めんどそうだなと思いつつ、あといくら残ってるか見ながら注文するのも、
楽しかったです。

あんまり夜はたくさん食べない御主人様。たくさん飲むほうが好きみたい。
夜ご飯を一番がっつり食べる私。ほぼ私が食べていたような(笑)

最初私が右に座っていたのですが、先に来ていたお客さんが右側にいたので、
御主人様が「場所が違ったな」と言って左右入れ替わりました。
これで、一応カウンターの下でスカートの中を触りたい放題?

でも、平日にも関わらず、ほぼ満席状態で、途中触るどころじゃなくなりましたね。

お酒が飲めない私は、オレンジジュースを飲んでいたのですが、
マグロのカマを食べていたとき、オレンジジュースとの組み合わせが最悪で(笑)
御主人様のビールをちょっとだけもらいました。

コンビニで、今夜のビールを買ってホテルへ戻りました。

どんなに寒くても、御主人様と手を繋いでいれば幸せ。

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一睡も出来ず(笑)

とうとう2回目逢う日です。

私は、逢えるドキドキと緊張とで、一睡も出来ませんでした。

高速で約190キロの道のり。
安全運転で行かなきゃ。

御主人様はまったく緊張しないそうで。


当日の午前中に首輪とエネマシリンジが到着する予定だったということで
御主人様はそれが届き次第出発です。

私は、初めてのガーターベルトをつけ、2泊する準備をして。

あと数時間で逢えるのに、電話もしてくれましたし、ラインチャットもくれました。
「運転気をつけろ」って、優しい言葉もかけてくれます。

御主人様の方が少し早く着きそうでした。
「慌てなくていいから、安全運転でな。緊張だけしておけ」

「緊張でトイレが近いです!」

「我慢しておけ。見てやる」
「あと1時間もすれば逢える」

「おしっこ、もう出しちゃいました」

「一人でする最後にしろよ」
「2日間自由にトイレ使わせないからな」
「いよいよ近くなってきたな」
「俺はあと30キロ」

「私はあと40キロです」

「もうすぐだな」
「キスしてやる」
「命令通りに舌を出せよ」

こんなチャットをしながら、待ち合わせの場所へ到着。
先に着いた御主人様が、駐車場で車を降りて待ってくれていました。

私の車を置いて、御主人様の車に乗せてもらいました。
私の車で行っても良かったのですが、運転中に触られると集中できないので・・・・。

私の車から御主人様は荷物を運んでくれました。
基本的にはとても紳士で優しいです。

逢ってすぐに、キスしてくれました。
もうそれだけでうっとりです。

スカートもめくってガーターもしっかりと見られ。
運転中、弄られてました。

車の中で、赤い首輪をつけてもらって、ホテルへの道中、
また逢えた幸せでいっぱいでした。

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見る景色を共有したくなる

御主人様も私も、自然が好きです。四季が好きです。

美しいものを美しいと感じる。
それは、お金では買えない幸せ。

御主人様は、ご自身が目にした綺麗な花などのシャメを
私に送ってくれます。

ある日、水仙のシャメを送ってくれました。
「お前と一緒に見たいな」
「なぜか水仙をみたら、お前の顔が浮かんでな」
「不思議だよな。見る景色を共有したくなる」
「単に主従だけでなく、常に傍に居て足元に置きたい」
「ポケットに入れば一番いいのに(笑)」

見る景色を共有したくなるという気持ち、とても分かります。

それはきっと、隣にこの人がいたらいいのにって思うから。
一緒に見たいって思うから。

「もう俺の傍に居ろ」
「寂しい思いはさせたくない」
「いつも傍にいられるような日がくるのでは」
「願いは叶う。背負うものがあったとしても」
「2人なら大丈夫だ。全てを失うとしても」

「お前は俺のために生まれ、彷徨い生きてきた」
「だが、やっと出逢えた」
「明日、すべてが分かる」

いよいよ2回目逢う日が来たのです。

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長い1日が終わった

こんなに苦しい1日は初めてだった。

私は、今日1日ぼーーーっと過ごした。
何をするわけでもなく、ただぼーーっとしていた。

浮かんでくるのは、「もし今日逢ってたら今なにしてるだろう」
そして、「御主人様が今日のことで怒っていて捨てられたら」
この2点。

電話ができない日はあるけれど、そんな日もラインチャットはくれる。
電話ができるのに、電話をしてくれない日なんてなかった。

今日は、電話ができるのに、電話をもらえなかった。
ラインチャットもなかった。

携帯電話の電源をいっそ切ってしまいたくなった。
鳴らない携帯を傍に置いて、何も来てないのは分かっているのに、
つい見てしまう。

今日は、何も食べてない。
食欲が一切ない。
かろうじて、水分だけ取った。

生きてる実感がしない。

たった1日ラインチャットがなく電話がないだけで、
わたしは「生きる屍」となった。

もう今日はきっと連絡が無いだろう。
もしかすると、明日もそのさきも無いかもなんて思いながら、
お風呂にはいった。
いつもはお風呂場の脱衣所に携帯をもっていくのに、
今日は鳴らない携帯を部屋に置いたまま入った。


お風呂からあがって、癖のように携帯を確認した。
そしたら、ラインチャットが届いていた。
御主人様からじゃないだろうって思って開いた。
そうじゃないと、落胆が大きすぎるから。

御主人様からだった。

「ブログは読んだ。おやすみ。」
「お前のことは一番に考えている」
「安心しろ」

わたしは、少しだけ絶望から救われた気がした。

御主人様の声が聞きたい。
文字じゃなくて、直接聞かせてほしい。

今日はきっと寝れないだろう。
でも、ラインチャット1つの存在で、少しだけ元気になった。

そうしたら、御主人様から、またラインチャットが届いた。

「バカ」
「怒る理由なし、捨てる訳がないだろうが」
「早く寝ろ(笑)」

御主人様、これで私は寝れそうです。



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自己嫌悪

本当は、今日御主人様に逢えたかもしれない。

それを思うと、胸が苦しくて、おかしくなりそう。

でも、私はこういう性格だから、仕方ない。
そう自分に言い聞かす。

本当は、「誰よりも私を一番に考えて。私のことだけ見て」
そう言いたい。

でも、それが言えないのが私。

私の選択肢1つで、今日逢えなくなるであろうことは分かっていた。
時間が短くなるなら今回はやめようって聞いていたから。
せっかくなら、よりたくさん逢えるときに逢いたいから。

今日の私の選択肢を、でも後悔はしていない。
別に優先順位とかはない。

御主人様が人生の何よりも1番に決まっている。

でも、今じゃないとできないことや、逢えない人もいるのも事実。
私が無事に就職できたら、なかなか逢えなくなる人もいる。

その人の都合もある。

向こうの用事だから、私が日時を指定することもできた。
でも、その人の家族まで絡んでくると、そうもいかない。
あちらの希望する日時を優先させた。

そうしたら、今日逢えなくなるって分かっていたのに。

今日の選択に後悔はしてない。
でも、自己嫌悪でいっぱい。
このどんよりした気持ちはなんだろう。

御主人様に逢えなくなったから?
御主人様が自分より他の用事を優先させたって思ってるかもって
不安になってるから?
御主人様に私を一番に考えてって言えないから?

でも、御主人様が私の方を優先させて来てくれたとしても、
きっと私はもやもやしただろうって思う。
気になって心の底から楽しめなかったと思う。
だから、これでよかったんだと言い聞かせる。

でも、もやもやする。

もっと自分の感情に素直に生きれたら楽なのに。
そう思う。

でも、それができないのが私だ。

とても苦しい。


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アクセスカウンター1000達成に感謝^^

本日、アクセスカウンターが1000を超していました^^

皆様がこのブログを訪問してくださるおかげです。
本当に、ありがとうございます^^

2月15日に立ち上げたので、ちょうど1ヶ月で1000。
なんとなく嬉しい気持ちになります^^

これからも、ぜひブログに遊びにきてください!

感謝の気持ちをいっぱい込めて。


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今までの道具にさようなら

今までのSMプレイで使った道具が私の手元にありました。

道具をほぼ使わない御主人様。
愛する女の体に道具なんて使いたくもない。
俺の手で逝かせる。

御主人様が使うもの・・・・・
御主人様の体
ベルト
首輪
イチジク浣腸
エネマシリンジ(浣腸器)
グリセリン
洗面器

たぶんこれで全部です。

最後の4つは、アナルを綺麗にするためにはどうしても必要なものです。
洗面器は・・・・私のトイレですね・・・・・


その他の玩具なんてものは一切使わない主義です。

首輪を買っとくから、グリセリン買っとけと言われて薬局へ。
イチジク浣腸も一緒に買った私。イチジク浣腸もちながら、
グリセリンの場所を聞く勇気なんてなく。
頑張ってグリセリンの場所を探し出しました。
これ、分かる人には分かる買い物の組み合わせですよね・・・・。

2回目逢ってたときも、薬局のレジで「今日もグリセリン使ってやる」なんて
大きな声で言うので、焦って御主人様を叩いちゃいました。
「暴力反対」ってすぐに言われます。


もしかすると、これにペット用のおしっこシートが入ることがあるかもです。

あとは、3回目逢ったときに縄が加わりました。
縛りもほとんどしないという御主人様。
でも縛ってもらったことがなく、縄に興味がある私のために、縄を買ってくれました。
買うなら綿じゃなくて麻縄だよななんて、専門用語で私には?な会話を。
縛ってから湯船につけると、縄が締まって良いそうです。
一般的には6mmだけど、お前は身体が小さくて細いから4mmでいいかって。
黒い縄を事前にシャメで見て、ドキドキ。
15mのものを、ちょうど半分に切ったそうです。
麻じゃないけど、程よい硬さがあって良さそうとのことでした。


2回目逢う前に、今まで持っていた道具を全部捨てることにしました。
御主人様も、「過去は捨てろ」と言っていたので。
持っていた道具のシャメを送りました。

「正直ちょっと許せない」
「お前をそんな風に扱ったことが」
「もういい。悲しいだけだ。愛している女を」
「愛していたというなら、許せない」
「人それぞれとは言え、そんな形でSMをしていたと思うと憤りを感じる」
「もう言うな。そんな礼儀・気持ちがない輩に使われたお前を想像しなくない」
「許せない理由だけは理解しろ」
「今度逢ったときは、強く抱きしめキスしてやる」


私には道具なんてもう必要ありません。
御主人様がいればそれで十分幸せなんです。

(道具を使っている人への批判ではありませんので、ご理解ください^^
御主人様と私の中では、ただ「逝かせるためだけの道具」は必要ないということです)

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御主人様は段取りがいい!

1回目のときも、2回目のときも、ホテルを事前に予約してくれた御主人様。

2回目のときは、私がわがままをいって、2泊にしてもらいました。
1泊じゃあまりにも短すぎて寂しいから。
高速のインターから近いところで合流し、車を1台置いて、ホテルへ向かう計画。
街に近いホテルにするか、少し街から離れたところにするか。

2日目に街をブラブラしたいねということになり、街に近いビジネスホテルに連泊することに。
とても雰囲気の良いホテルでした。

窓から緑も見えて、癒される空間でした。

ただ、ビジネスホテルなので、あまり大きな声が出せないという難点が。

大きな声で叫んでごめんなさい;;;
クレームこなくてよかった。
でも、絶対同じフロアの人には聞こえていたはず。。。本当にすみません;;;


御主人様は、私を導いてくれます。
とても頼りになります。
話題も豊富で、話上手でもあります。

普段は、しっかりものの私が、全て委ねて任せっぱなし。
最初はなんか落ち着かなくて、スースーする感じでした。

でも、たとえばホテルの予約1つ取ってみても、
私が前もって調べて確認しといた方がいいかもって思うことは、
全て御主人様がチェック済みなのです。
段取りの良さに、さすが!!って惚れ惚れします。

これほど人に任せても安心していられることは、あまりないので、
とっても居心地がいいのです。

街を歩いていても、すごく無計画にうろうろしているようで、
ちゃーんと、元の場所に戻ってきます。
だから、私は特に道を覚える必要もなく、ただただ
御主人様の手を握ってくっついていくだけでいいのです。

少し前を歩く御主人様の手が、ほら手を繋ぐぞって
後ろに準備されているのを見るのが好き。
その手をぎゅって握って一緒に歩くのが好き。

カウンター席に横並びで座って、カウンターの下で
こっそり手を繋ぐのも好き。
腰に手をまわしてもらうのも好き。

2人っきりのエレベーターの中でチューしてもらうのが好き。

バスターミナルで御主人様が帰るのを見送るとき、
壁際に立っていた私の前に立つ御主人様。
そのまま壁に手をついて、いわゆる「壁ドン」の形に。
もうなんとも表現できないあのふわふわした気持ち。
漫画だったら目がハートになっているところです!

どこが好きかなんて聞かれても困ります!
全部好きです。
紳士的な御主人様も、厳しい御主人様も。
これからは、どんどん厳しくなる御主人様。
それでも、私は必死になってついていく覚悟です。

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クリトリスを弄らせていただいています

今日の夜、御主人様と少し電話でお話することができました。

さきほど、「これからは厳しくする」という内容の記事をアップした通り、
御主人様の躾が今から厳しくなります。

車の中であっても、
足を開けって言われたら、御主人様が触りやすいように開く。
御主人様が触りやすいように、腰を前に突き出す。
御主人様が触りやすいように、上半身の服を上にたくしあげる。

外でだって、挨拶をさせる。
首輪も、スカーフを取れって言われたら取る。
隠さず首輪を見せたまま歩いてもいいくらいだ。

私の常識を超えた行動の数々。
聞いただけで、身体が震えてきました。
御主人様が目の前にいるときみたいに。

御主人様が目の前にいて、あの目で見つめられ、
あの声で命令されると、いつも身体が震えます。
歯もガチガチと音がなり、緊張で声も出にくくなります。
こんな経験、今までになかったことです。


緊張しすぎて少しパニックだった私に御主人様から
「クリを弄れ」と電話がありました。

今日の私のクリトリスは濡れてばっかりです。
触ると、やっぱり濡れていて、そしてやっぱり白濁色でした。

マン汁をクリのほうにすくってこいって言われて
右手でクリを触ります。

触っていると濡れたまんこからは、音もしてきました。

私は、普段オナニーをほとんどしませんし、自分の指で
逝くことはありません。

「これはオナニーではない。俺の命令でクリを触らせてやってるんだ」
「変態だって自覚しろ」
「気持ちいいのか」
「変態ですって言ってみろ」
「クリトリスを弄らせていただいてますって言ってみろ」


御主人様から「逝け」と命令が。
でも、逝けるか心配でした。
「待たせるな。早く逝け」と言われ、気持ちは焦るばかり。
でも、嘘で逝ったフリなんて絶対にしたくない。
でも、逝かないと。逝きそうだけど、逝けない。

そうしたら、「窓際に行って、オナニーしてる自分を見てもらえ」って。
すでに夜だったため、カーテンを開け、立ったままクリを触りました。
外が暗いとはいえ、誰かに見られるかもという不安が。
右手でクリを触り、左手で持っている携帯から聞こえてくる御主人様の声。

逝きそうになり、御主人様に
「御主人様、逝かせてください」とお願いしました。

「声が小さい」と言われ、もう一度お願いして、逝かせてもらいました。

逝ったあとも、しばらくの間は震えがとまらず、少し落ち着いてから
「ありがとうございました」と御礼を言いました。

自分の指で逝けないだろうって思っていたのに、御主人様の声を聞いて、
御主人様から「逝け」って命令されると、普段できないことができてしまう。


逝ったあと、自分の匂いを嗅いでみろって言われて、指の匂いを嗅ぐと、
独特の牝の匂いがしました。

御主人様からは、その手を洗わず、まんこも拭かず、そのままで過ごせと
言われました。

今うってるパソコンのキーボードもマン汁の匂いがついたままの指で
うっています。

御主人様の命令で逝かせてもらったあとの匂い。
とても特別な気持ちになります。


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アナル拡張の第一歩

今日、そろそろ甘甘の段階を卒業し、「厳しくする」と言われました。

前から、少しずつ厳しくするという話は聞いていましたし、
御主人様がいまのままで満足しているわけもないことは分かっていました。

それでも、いざその時がくると、萎縮してしまいます。

まだ私が体験したことがない厳しい世界。

電話越しに聞かされる厳しい世界。
それを聞いているだけで、濡れてくる私。

自分で濡れてきているのが分かります。

ときどき、子宮がきゅんってなって、身体がまるで
逝ったあとのようにビクってなります。

「あー、厳しい世界を求めているんだ」 そう実感しました。

御主人様から
「今後濡れたら、そのつど報告すること」と言われました。

一回、その電話を切ったあとであそこを見てみると、
やはりすごく濡れていました。

写メを送り、濡れていたあそこを見てもらいました。

「ぐちょぐちょじゃないか」
「まぁ濡れていたのは分かっていたがな(笑)」
「拭かずにそのままにしておけ」
「アナルや太ももに垂れるくらいに」
「自分がいかに変態であるか自覚しろ」
「厳しく命令されないと濡らせないことも自覚しておけ」
「次に逢う際にはきちんと挨拶をさせる」
「心から奴隷である自覚と感謝の気持ちを見てやる」
「踏まれても引きずり回されても感謝できるようになれ」
「そうすれば、唾を与えられたり、逝ったあとの『ありがとうございます』も
もっとしっかりできる」


御主人様に「緊張します」と答えると

「二度と怖さなど口にするな」と。
「命令され従うのがお前の務め」
「性処理され便器になることも」
「中途半端な感情は捨てろ」
「もうお前は普通に生きれない女で俺の奴隷だ」
「自覚が足りなさ過ぎる」
「絶対服従の意味が分かってるのか」

御主人様の言う通りです。
わたしは、今の幸せいっぱいの関係の中にいると、
自分が奴隷であるという自覚が薄れてしまっています。

きっと、自分にとって初めてですごく恥ずかしいことを
命令されると、躊躇してしまうと思います。
周りの目を気にしたり、それを異質なこととして捉えると思います。

でも、私は「奴隷」であることを選んだ時点で、「普通ではない」のです。
もちろん、自分たちの快楽のために、周りの人が不愉快になることや迷惑になることは
してはいけないと思いますし、御主人様もそこは当然理解しています。

その中での絶対服従。

どこまで行動にうつせるか、正直不安です。
御主人様は、不安とか怖いとか言うなって怒るかもしれませんが。
でも、私は御主人様に従いたいって思っています。
自分の中の恐怖心や羞恥心を乗り越えたいです。
乗り越えた先に、私の望む世界があると分かっているから。
御主人様が満足すると、私も幸せだから。

粗相をするなよって。
捨てるぞって。
必死になれって。

必死になります。

その第一歩として「アナル拡張(のための準備運動?)」を今日はしました。

自分のマン汁をすくって、アナルにつけて、
中指の第一関節まで入れて、中をかき混ぜること。
ただし、アナル入り口の痛みには十分に気をつけること。

自分の指をアナルに入れること自体初めてです。

興奮していた私のマン汁は、透明ではなく、白濁色でした。
さらさらもしてなく、どろっとしていて、びっくりしてしまいました。

それをすくって、アナルの入り口に塗って、
少しずつ指をいれていきます。
第一関節くらいまでなら、どうにか入れることができました。
そこから指を曲げたりして、中で動かしました。

御主人様の指と比べると自分の指は細いので、
やりやすかったのかもしれません。
御主人様の指のときは、もっと圧迫感があります。

御主人様に写メを見てもらいました。

「アナルは日々拡張させる」
「まずは指の根元までだな」
「いつかはアナルを使ってもらいたいだろう」
「マンコが濡れたら報告しろ。その際に拡張する」
「心も身体も変化があり次第必ず報告しろ」



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赤い首輪

御主人様が首輪を注文してくれました。

(おまんこの中に御主人様の足の指が入っている画像に写ってるものです)

何色が好きか?と聞かれたので「赤」と答えてしまった私。

「黒」って言っとけば良かった。。。


2回目逢ったとき、車の中でつけてもらいました。

ちゃんと私をイメージして買ってくれた首輪。
SM用でもなく、ペット用でもなく、私に合うものを。

色も真っ赤ではなく、落ち着いた赤。

重さもそこまでなく、サイズもぴったり。


御主人様につけてもらった私の人生初めての首輪。
奴隷の証。

首輪をひっぱられると、嬉しくなっちゃいます。

外にいくときも、スカーフして隠してお出かけ。
途中首輪見えてたって言われて焦りました(笑)

次逢うときは、首輪をつけてこいと。


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2人で作るブログ

色んな方のブログを見ます。

御主人様が書いているブログ・奴隷さんが書いているブログ。
画像があったりなかったり。
書いてることに共感したり、私には無理@@って驚愕したり。

そんな中で、ブログの記事を御主人様にチェックしてもらってからとか、
訂正されるとか、書き変えられちゃうとかそういう内容を見ることもあります。

私のブログは、基本、私が独断で文章を書いています。
文章をアップする前に見てもらったことは一度もありません。
アップしたあとに、あれを変えろとか言われたこともありません。

御主人様は、私のブログのIDやパスワードすら知りません。

ブログに関する画像だけは御主人様が選んでいますね^^
私は、選んでもらった画像をどうにかこうにか加工して添付しています。


こう書くと、私1人でブログをしているようですが、
御主人様が「このブログは2人でしているものじゃないの?」って
言ったことがあります。

おまんこに御主人様の足の指が入っている画像を載せる載せないで
一騒動あったときです^^;

その言葉を聞いたとき、私はすっごく嬉しかったんです。

「あー 分かってもらえてる。 言ってない心の中の言葉を
きちんと拾ってもらえてる」って思えました。


「気持ちを分かってもらえること」 これはとても心地よいです。

「お前のことは全てお見通し」って御主人様はよく言いますが、
本当にその通り。

わざと私に嫉妬させて、落ち込む私を見て、満足そうな御主人様。
それなのに、落ち込んだ私に、早く元に戻れなんて理不尽なことを言う御主人様。

「誰のせいで落ち込んでると思ってるんですか!!御主人様のせいですよ!!」

私のことをいじられキャラなんて言いますが、本来の私はいじられキャラでは
ないのです。わたしをいじる人なんて、そうそういません^^;
意地悪な御主人様に、身体だけでなく、感情まで弄ばれてる私なのです。


近いうちに、また何かの画像をアップできたらいいなと思っています。
この前縛ったときの画像撮っとけば良かったなって言われて確かに!
次回ですかね?

だんだんあったかくなってきたから「野外」とかいう言葉も最近聞き、
ちょっとびびってる私です。

昨日の夜中に、御主人様からある動画が送られてきて、心臓がとまりそうになりました。
私が洗面器の上にしゃがんで、椅子に座っている御主人様の足を舐めながら、
浣腸のあとにうんこをしている動画(笑)

そのときは撮られていることは分かっていましたが、内容は全く覚えておらず。
自分で自分の動画を見て、なんだか複雑な気分でした。
意外と興奮するものでした(笑)

御主人様の声が入っていて、ちょっと寂しいときに聞くと元気が出そうです。
話している内容が内容なので、なんとも言えませんが^^;



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あそこのシャメ

たまーに、御主人様からあそこのシャメを送れという命令が。

元々女性の性器が嫌いな御主人様。
でも、私のシャメは見たいと思ってくれているから、
そんな命令をするんだと思っています。

たぶん見たから興奮するとか、そういうことじゃないんだと思います。

私自身、送れといわれると、自分に自信がつきます。

元々見たくない人が見たいと言ってくれる。


私は「特別」な存在なんだって自覚できる瞬間なんです。


御主人様は、クンニもしてくれます。
でも、今まで他の人に対しては、そんなに舐めたことがなかったらしいのです。
私と逢うときは、必ずクンニで逝かせてくれます。
というより、御主人様にクンニされると、気持ちよすぎて、ほぼ数秒で逝ってしまうのです。

女性が自分の性器を見ることって、ほとんどないと思います。
私自身、27歳くらいのとき、初めて鏡で見て、こんななってるの@@と
思ったくらいです。
日本人は、ワキの無駄毛処理はしても、デリケートゾーンはあまりする習慣がないと
思います。

海外では、マナーとしてデリケートゾーンを綺麗にしておくのが珍しくないそうです。

あそこの色や匂いや味も、女性は自分で自分のことを知る機会はあまりないと思います。
色は鏡で見れますが、匂いは嗅げませんもんね^^;

私は、少しだけ色素沈着してる程度です。
あそこの色はたぶん人それぞれで、その中でまぁまぁ?というところなのでしょうか。

匂いや味は、御主人様いわく、ほとんどない。良かった;;

こればかりは、自分でどうにかしようと思っても難しいですもんね;;


御主人様が、見たい・舐めたいって思ってもらえるあそこで良かった。



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御主人様の隣で寝たい

今日は、とっても寒かったですね;
冷え性のわたしは、家の中なのに、凍えてました;;

旦那がエアコンの暖房を嫌うので、その他の暖房器具は、
石油ファンヒーターとコタツのみになります。
ところが、石油ファンヒーターは旦那が自分のいる方向に
向けているで、私は全然あったかくないのです。

私が石油ファンヒーターを使えるのは、旦那がいない時と寝てる時だけ。
先に向こうが寝るので、その時間になると、私の方に石油ファンヒーターが
向けられるのです。
あっちは私のように冷え性でもなく、冬大好きって言うのに。
なんなんでしょうね(笑)もはや、どうでもいいですが。

唯一コタツが暖を取れる場所なのですが、今日は旦那がコタツに入って
石油ファンヒーターに当たりながらテレビを見ていたので、
私は近づくまいと、パソコンのところにいました。
彼が大好きな相撲を見ていたので、一緒に見ても興味ないですしね;

パソコンのあるところは、何も暖を取れるものがなく、
手足が一気に冷えていくのが分かりました。
自分で自分の手足が冷たいのが分かるくらい、寒くて;
仕方ないので、布団の中で丸まってました;;

夜寝るときも、私は電気アンカを使っているのですが、
電気アンカって、電源いれてから暖かくなるまで少し時間がかかるんですよね。
なので、寝る前に電源を入れたいのですが、そうすると勝手に電源抜かれるんです;

しかもとっても、しょうもない理由で。
家でネコを飼っているのですが、アンカが入っていると、
ネコが私の布団の中に入るから。それだけの理由です。
自分の方じゃなく、私の布団にネコが行くのが嫌だから。
そんな理由で、勝手に電源を抜かれて以来、寝る直前に電源を入れています。
真っ暗な中、携帯の薄い明かりだけでコンセントに電源をさすのも、至難の業で。
だから、せっかく寝る前にお風呂にはいっても、
お布団の中は冷たくて、また足が冷えちゃうのです^^;


お布団の中で、できるだけ身体をちっさくして、
どうにか早く温まるようにしていると、御主人様との時間を思い出します。

いっつも御主人様と寝れたらいいのに・・・・。
御主人様なら、私の冷え切った身体も心もあっためてくれるのに。

って何だか、愚痴になっちゃいました(笑)
あまりにも御主人様と一緒にいる時間が幸せすぎて、
慣れたはずの今の生活がますます虚しいものに感じてしまったんだと。。。

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FC2 SMブログランキング50位以内 感謝^^

いま夜中の3時51分。

こんな時間まで映画を見て、そろそろ寝ようかなって思って、
寝る前にブログをチェックしたら、なんと!!!

アクセスカウンターがぞろ目の『333』!!!!
なんか分からないけど、テンションあがる!!!
この前は、ちょうど『200』だったんですよ^^

(私は自分のブログの管理画面からブログを見ており、
自分の閲覧はカウントしない設定にしているので、
開いたとき、綺麗な数字だと何だか嬉しいのです)

これは、興奮して、ますます寝れそうにない(笑)
でも、今からあと1本映画みたら、朝日が昇る(笑)

これを書いたら、さすがに寝ます^^;


しかもしかも、ぞろ目だけじゃなく、何気なくランキングを確認してみると!!

あれ、51位~100位を見ても、あるべきところらへんにない@@
もしかして100位から圏外になっちゃった?;;;
え@@ 49位@@
やったあああああ! 50位以内に入ってる@@

この前までは、100位以内に入れたら嬉しいななんて思っていたのに、
ついに!!50位以内へ。
多くの皆様が見てくださるおかげです。

アクセスカウンター数とか、ランキングとか、そのもの自体は
競うものでもないけれど、でも上がるとやっぱり嬉しいです^^

これからも、皆様、ぜひブログに遊びにきてください^^
コメントもお待ちしております^^

感謝の気持ちをたっくさん込めて。


無題11

無題12

無題13



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P.S.アイラブユーをみて

「P.S.アイラブユー」も御主人様お勧めの映画。

「失楽園」を見たあと、「P.S.アイラブユー」を引き続き見ました。
ジャンルが異なる2つの映画ですが(笑)

だいたいのあらすじを聞いていた私。
もうあらすじを聞いているだけで泣きそうなのに、
映画を見てる間、涙腺ゆるみっぱなしでした。

この手の話に私は弱いんだ;;
感受性豊かな私!(自分で言うしかないので、自分で言いますが(笑))

泣くのが分かっているので、感動ものは、あえて極力遠ざけているのです。
誰か(動物)が死ぬシーンとか、感情移入してしまって。


この映画の歌も最高でした!

“Love You Till The End”

死んでもなお自分を愛してくれるなんて。
歌詞がスーーーーっと染みてきました。
ホリーが幸せになれますように!

「失楽園」とは、愛の捉え方が違う映画でしたが、この愛もまた本物。


良い映画を観たあとは、とても気持ちよいです。
豊かな時間を過ごしたなっていう満足感。


御主人様に最初に紹介してもらった映画は、
「ビフォア・サンライズ」
「ビフォア・サンセット」
「ビフォア・ミッドナイト」
この3部作でした。主人公も作品とともに年を重ねていく素晴らしい映画でした。

私は3本とも一気に見たので、全部の話の流れが繋がっていて、
とても見やすかったです。

(公開ごとに見た人は、前作をちょっと忘れた頃に次だと思うので)


個人的には、「ビフォア・サンライズ」が一番好きでした。
やっぱり出逢ったときのドキドキ感は宝物です。


御主人様と、いま話題の「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」を一緒に見たいって
話をしています。機会があれば、映画観デートもしたいなー。
でも、DVDをふたりっきりでまったりってのも捨てがたい!

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もし叶うなら一緒に死にたい

さきほど「失楽園」について臨時的に記事をアップしましたが、
今日の記事は、偶然にも失楽園の記事と前後となりました。

1か月分以上先の分まで下書きを予約している中で、
この偶然はもはや必然なのかもしれません。
以下が、ずーーーっと前に書いて予約していた3月10日分です。


御主人様と出逢ってわかったこと。

運命の相手なら、究極の関係なら。
命さえおしくないと思えること。

こんなことを書いたらなんだか重い話のようですが、
自然とそう思えるのです。

御主人様は
「お前が病気になったら、血をわけてやる」
「俺の臓器でよければやる」
「全財産使ってでも助けてやる」

そう言ってくれます。

残念ながら血液型が違うので、血はもらえませんが(笑)

でも、それだけ気持ちがあるということが分かります。
言うだけじゃなくって、本当にそうなったらそうしてくれるという確信があります。


何度も言うが、俺のために生まれ、出逢ったのだと思う。
あんなチャットで出逢い、生涯を誓う主従を築けたことは奇跡だし、運命だと思う。
代わりはいないし、他には考えられないからな。
来世はもっと早く傍に来い。
死ぬときは、傍に居ろよ。
手を握り、キスして死にたい。
まぁ、長生きする。お前をほおってはおけないからな。
もし叶うなら、一緒に死にたい・・・・・
抱きしめて。
お前に寂しい思いをさせるなら、一緒に。
また、朝に声を聞かせろ。
おやすみ、愛している。

そういわれたとき、号泣してしまいました。
私も同じ気持ちです。

そんな死に方ができたら幸せだろうと。


もちろん、長生きしてもらわないと困りますけどね(笑)


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失楽園をみて

御主人様の薦めがあり、名前は知っていたものの、初めて「失楽園」を見ました。

「なんとなく主人公の凛子とお前が被るよ」って。


映画の中の2人は、別にSM行為をしているわけではありませんが、
2人の相手を思う気持ちの深さが、自分と重なりました。


映画の中で、一番印象に残ったシーンの台詞です。

「好きな人愛するのは自然でしょ」

「もちろん。嫌いな人を愛するなんて無理だ」

「それなのに、一度結婚したら、許されない。
夫以外の人を愛したら、とたんに不倫だとか、ふしだらとか言われてしまう。
愛せなくなったのはいけないけど、
でも、途中で気持ちが変わることだってあるでしょう。
愛せなくなった相手と無理にいることは、
かえって相手を傷つけて裏切ることになるわ。
こんなに本気であなたを好きなのに。それでも不倫としか言われないの?」

「すごくきちんとしてて、そのくせエッチで、いつも一生懸命で。
どこかバランスの崩れてる君がすきだよ」


たまに御主人様が話す内容に似ていて、すっと心に入ってきたシーンでした。



「鴨とクレソンのお鍋」 どんな味がするんでしょうね^^
「やっぱり2人でいただくと美味しいわ」って台詞、すごく共感できます。
御主人様と2人で食べるご飯は、何を食べても美味しいですもん!



一番最後に「死体検案調書」が映し出されましたが、
私もああいう風に死にたいなって、ちょっと思ったりしました。
愛する人から口移しで毒を盛ってもらい、肌をくっつけて、重なって死ねたら。

<映画より>
発見時、両者は全裸のまま、ともに強く抱擁し、局所まで結合したまま、
死後硬直の最も強い時間帯であるため容易に離し得ずかかる状態は
きわめて稀である。




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依存

御主人様は、「依存しろ」とよく言います。

私は、もともと、人に弱いところを見せたり、頼ったり、手伝ってもらったりすることが大の苦手。
全て自分で背負ってしまう癖があります。「自己犠牲体質」とでも言うのでしょうか。

だから、「依存しろ」と言われても、依存したことがないから、依存の仕方が分からないのです。
人に甘えるってどうすればいいのか分からないのです。

でも、御主人様は、私が「依存している」と思うそうです。
私も、最近は「依存しているな」って思うようになってきました。

一番最初のチャットや電話のときと比べると、私はおそらく別人の様だと自分でも思います。

あれだけ、予防線をはって、深みにはまることなく、なんとなくSMの雰囲気だけ愉しもうと思っていた私。

でも、今では、声が聞きたくて仕方がないのです。
御主人様の声が好き。話し方が好き。

ずっとしゃべっていたい。

2人とも既婚。そんなことはわかっています。
だから、いつでも電話できない。

特に土日と、平日の夜は私が凹む時間。
御主人様が奥さんといる時間だから。

奥さんは、御主人様のことが大好きなんだそうです。
べったりくっついているそうなんです。
お風呂も一緒に入るし、一緒に寝ているそうです。

そんなことを考えるだけで発狂しそうになります。
だから、平日の夜と、土日は嫌い。


ある日、どうしても夜に声が聞きたくなった私。
もちろんできないのは分かっています。
それでも、「電話できないですか?」と。

案の定「ごめん。嫁がいる」との返信。
分かっていた答えだったのに、傷つく自分。

「ちょっと待て」と返信が続き、わざわざ電話をくれた御主人様。

寒い中、奥さんがいる中、外にわざわざ出て、ほんの数分の電話。


本来、そんなわがままを言うような私じゃないと分かっている御主人様。
私が迷惑をかけないように我慢していることをちゃんと分かってくれている御主人様。
だからこそ、私の寂しさをくんで、電話をしてきてくれたのです。

いつも、私のことを気にかけ、体調を気にし、さみしくないかラインチャットをくれます。

「依存していい。甘えていい。受け止めてやる」
「もう俺なしでは生きていけないようになっているお前を愛おしく感じる」


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完全に御主人様病

朝8時半。御主人様からラインチャットが届く時間。
私は、平日は、いつもそのラインチャットを待ちわびている。

「おはよう。電話できるなら話すか」って。

御主人様は出勤の車内から電話をかけてくれる。
私は、寝ぼけながら、御主人様とのひとときの会話を楽しむ。

ほんの30分程度。でもこの30分がとても大切な時間。


平日でも私が電話できないときもあるし、土日は基本御主人様ができない。

一度、「土日も働いてくださいよ!!」なんて言ったこともある(笑)

「殺す気か(笑)」

「大丈夫です! それくらいじゃ死にません(笑)」なんて。


今日は、電話ができない日曜日。でも、偶然できる環境にあった。

しかーし、朝届いたラインチャットは・・・・
「今日はでかけてくる。夕方には電話できそうだ」
「ブログ100位以内に入ってて良かったな。ご褒美に唾をやる」

(ガーン;;;;;。 夕方って一体何時?? 何時まで私は待ってればいいの?)
(唾? わーい!! うれしいー^^)

↑色んな感情が混ざり合ってます(笑)


お昼過ぎに「寂しくないか?寂しいだろ(笑)」って意地悪なメールが。

「寂しいですよ!!!!!!」って返したら

「!が多すぎ(笑) 我慢しろ(笑)」って・・・。


ブログをチェックしたり、パソコンいじったり、本を読んだり。

そうそう!朝の時点では90何人だったアクセスカウンターの数字が、
気がついたら100を超えて、今現在で145人!
見てくださってる皆様、本当にありがとうございます^^


皆さんは、夕方って何時を予想しますか?
17時くらい?

わたしは、15時くらいから、携帯と時計をにらめっこ。
読んでる本も、集中出来ずに、ほぼ流し読み(笑)
もう!!! 夕方って何時よ!!!!


たった半日しゃべってないだけで、こんなに寂しくて。
自分でも、アホだなって思います。

他の人からラインチャットが届くと「チッ」って思ったり(笑)


17時過ぎに「18時頃に電話する」って届いて おー。あと少しだ・・・・。

そしたら「顔を見せろ。写メで(笑)」って。

!!!!! 突然どうしたのですか?! 
いあ めっちゃ嬉しいけど、すっぴんなんですけど!

すっぴんでも、そんなに化粧前と後とでは大きく変わらないから、このまま送っちゃえって。

17時43分
いきなりの着信

「油断してただろ(笑)」って嬉しそうな声が。

予定より少し早めの電話。幸せ~^^


新幹線の時間までホームからかけてくれました。
本当は、新幹線を降りてからかけるはずだったんだと思いますが、
私の限界を察知して、隙間の時間を使ってくれたんです。

御主人様のことが大好きで、御主人様がいないともう生きてる意味がなくて。
声が聞けないだけで、寂しさで狂いそうで。
そんな私を心から愛してくれる御主人様。
私の性格を誰よりも理解し、私のかたまった心を解かしてくれる御主人様。
御主人様が言ってくれる言葉1つ1つが私の心に響いて、そのたびに涙が出てきて。
自分の愛する人が、自分のことを理解し、心に響く言葉を言ってくれる幸せ。

私は、いつの間に、こんなに泣き虫になったのだろう。
御主人様の声を聞くだけで嬉しくて、寂しくて涙が出てくる。
御主人様愛してますって思うだけで、泣きたくなってくる。

そのたびに「泣き虫め」って言われるけど、御主人様のせいですから(笑)
「俺のせいかよ(笑)」って言いますが、その通りです(笑)

よくよく考えたら、なんかほぼ毎日泣いているような?
うれし涙だったり、悔し涙だったり。

新幹線に乗っている間、ずっとラインチャットでかまってくれて、
駅から目的地までも電話してくれて。
駅から目的地なんて、2分ちょっとのわずかな時間でした。
でも、その2分ですら、声を聞かせてくれるのです。

また用事が終わったら電話するからって。


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Author:生涯奴隷
御主人様の専属生涯奴隷になることが私の生きる道。私が唯一輝ける場所。それは御主人様の足元。

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